「EOS」最新記事一覧

定番のデジタル一眼レフ、キヤノン「EOS」シリーズの最新ニュースやレビュー。

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「EOS 5D Mark IV」で美女コスプレイヤー撮影会 - 10月28日・29日開催

キヤノンマーケティングジャパンは、10月28日、29日に東京・池袋で開催される「池袋ハロウィンコスプレフェス2017」において、本格的な写真撮影を体験できる「ガチ撮影エリア Powered by キヤノンマーケティングジャパン」を出店する。時間は11時から17時まで。料金は無料だが、コスプレ更衣室・荷物置場を利用する場合は、1,000円(税込)がかかる。

[19:40 10/27]

キヤノンがEOS 9,000万台、EFレンズ 1億3,000万本の累計生産を達成

キヤノンは、レンズ交換式カメラ「EOS」シリーズの累計生産台数が9月20日に9,000万台に達したと発表した。フィルムカメラとデジタルカメラを合わせて達成した数字となる。また、EOSシリーズ向けの交換レンズ「EFレンズ」の累計生産本数が10月12日に1億3,000万本に到達したことも同時に発表した。

[18:30 10/17]

【特別企画】キヤノン「EOS M6」、撮影欲に火が点くミラーレス - マイナビニュース編集長が撮る・語る

クラシカルな本体デザインと優れた描写性能で注目を集めている、キヤノン最新のミラーレスカメラ「EOS M6」。今回は、マイナビニュース デジタルジャンル 編集部長の阿部求己が、EOS M6で実際に撮影し、その魅力を紹介していく。

[10:00 8/30]

キヤノン、チルトシフトレンズ「TS-E」シリーズに50mm/90mm/135mmの3本

キヤノンは8月29日、チルトシフト機構を搭載した交換レンズ「TS-E」シリーズの新製品として、「TS-E50mm F2.8L マクロ」「TS-E90mm F2.8L マクロ」「TS-E135mm F4L マクロ」の3本を発表した。希望小売価格はいずれも税別315,000円。デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ向けとなる。

[13:30 8/29]

キヤノン「EF85mm F1.4L IS USM」、手ブレ補正がついた大口径中望遠レンズ

キヤノンは8月29日、デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ向けの交換レンズ「EF85mm F1.4L IS USM」を発表した。キヤノンの高級レンズラインナップ「Lレンズ」に属する。希望小売価格は税別200,000円。11月下旬の発売を予定している。

[13:30 8/29]

【特別企画】「フルサイズ」の一眼レフはナゼ高画質? - キヤノン「EOS 6D Mark II」で学ぶ

フルサイズの一眼レフカメラといえば、かつてはプロや上級者向けという印象が強かったが、最近では初心者がいきなり購入するほど裾野が広がりつつある。そもそもフルサイズって何? どんなときに役立ち、どんなメリットがあるのだろうか? フルサイズセンサーを搭載したキヤノン「EOS 6D Mark II」を用いて、その疑問にお答えしよう。

[10:01 8/16]

写真甲子園2017 - 感じて、考えて、走り回ってシャッターを押す怒涛の4日間

写真甲子園2017こと「第24回 全国高等学校写真選手権大会」が7月25日から28日まで北海道・東川町を中心としたエリアで開催された。和歌山県立神島高等学校が優勝したのは速報の通りだが、ここでは、夏の北海道で繰り広げられた熱い写真魂のぶつかり合いを紹介しよう。

[09:00 8/9]

キヤノン「EOS 6D Mark II」実写レビュー - フルサイズ入門に最適な一眼レフ

キヤノン「EOS 6D Mark II」は、新開発した有効2,620万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載した一眼レフカメラだ。アングルフリーの可動式モニターを採用しつつ、700gを切る軽量ボディを実現。旅行用にも最適なカメラといえそうだ。実写を見ながら、その画質と機能、操作性をチェックしよう。

[09:00 8/1]

各社ミラーレスカメラでニコンFマウントレンズを使うマウントアダプター

ケンコー・トキナーは8月4日に、ニコンFマウントレンズを各社のミラーレスカメラへ装着可能にする「ケンコー マウントアダプター」を発売する。ソニーのEマウント用、マイクロフォーサーズ用、キヤノンのEOS M用、富士フイルムのX用、全4モデルを用意。価格は全モデル23,600円(税別)。マウント、本体サイズと重量のほかは、共通の仕様。

[08:32 8/1]

キヤノン、EFレンズのカタログアプリ「EOS/EF SYSTEM」公開延期

キヤノンは、EFレンズのカタログとして使えるスマートフォン・タブレット用アプリ「EOS/EF SYSTEM」の公開時期を延期することを明らかにした。発表当初は7月下旬を予定していたが、一部開発の遅れにより「時期未定」に変更。今後、ダウンロードが可能となるタイミングが決まり次第、公開日時を再アナウンスする

[19:41 7/26]

キヤノン、「EOS M5」「EOS M6」やEFレンズの購入者にキャッシュバック

キヤノンマーケティングジャパンは25日、ミラーレスカメラ「EOS M5」「EOS M6」ならびにEFレンズの購入者を対象としたキャッシュバックキャンペーンを発表した。「EOS M5&M6 キャッシュバックキャンペーン」は、「EOS M5」または「EOS M6」を購入の上応募すると、最大13,000円がキャッシュバックされる。

[20:47 7/25]

キヤノン、「EOS Kiss X9」を7月28日に発売

キヤノンマーケティングジャパンは、バリアングル液晶搭載で世界最軽量をうたうデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」の発売日を7月28日とすることを決定した。ボディ単体、ダブルズームキット、EF-S18-55 IS STM レンズキットを同時に発売する。キヤノンオンラインショップにおける価格は下記の通りだ。

[17:47 7/14]

キヤノン「EOS 6D Mark II」、8月4日に発売決定

キヤノンマーケティングジャパンは、フルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS 6D Mark II」の発売日を8月4日に決定した。ボディ単体、24-70 F4L IS USM レンズキット、24-105 IS STM レンズキットを同時に発売する。キヤノンオンラインショップにおける価格は下記の通りだ。

[17:26 7/14]

キヤノンの新メンテナンスサービス、カメラやレンズを精密オーバーホール

キヤノンは「あんしんメンテ」のプランに「オーバーホール」を追加、7月20日より受付を開始する。あんしんメンテは、キヤノンが行うレンズ交換式デジタルカメラや交換レンズ向けのサービス。依頼するには、引き取りサービスを利用するか、もしくはキヤノン修理センターへの直接持ち込みが必要。

[12:13 7/10]

キヤノン「EOS 5D Mark IV」、有償で「Canon Log」対応アップグレード

キヤノンは6月30日、EOS 5D Mark IVに「Canon Log」への対応を付加する有償アップグレードサービスを開始した。Canon Logは、ビデオガンマよりも広いダイナミックレンジでの動画撮影を可能とする機能のこと。サービス提供価格は、製品保証期間内・外を問わず税別10,000円。

[15:49 7/3]

キヤノン「EOS 6D Mark II」は「EOS 6D」から何が変わったのか? - 新旧実機比較レビュー

キヤノンからフルサイズ一眼レフの新作「EOS 6D Mark II」が登場した。2012年に発売された「EOS 6D」の後継にあたり、「手に届くフルサイズ機」という基本コンセプトを継承しながら、画質やAF、連写、ライブビュー撮影など、あらゆる性能・機能を一新している。今回はさっそく入手した試作機を前モデルと比較しながら、進化ポイントをチェックしていこう。

[19:22 6/30]

キヤノン、EFレンズのカタログアプリ - iPhoneにもAndroidにも対応

キヤノンは29日、EFレンズのカタログとして使えるスマートフォン・タブレット用アプリ「EOS/EF SYSTEM」を発表した。iOSとAndroid OSの両方に対応する。ダウンロードは無料。7月下旬に配信を開始する予定だ。

[16:37 6/30]

EOS Kiss X9 発売キャンペーン、UNITED ARROWSの親子バッグがもれなく

キヤノンマーケティングジャパンは6月29日、同日発表のデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」の購入者を対象としたキャンペーンの実施概要を発表した。応募者全員にもれなくBEAUTY&YOUTH UNITED ARROWSがデザインしたリュックと2wayバッグをセットでプレゼントする。

[20:57 6/29]

キヤノン、「EOS 6D Mark II」発売キャンペーン - バッテリーなど全員に

キヤノンマーケティングジャパンは6月29日、同日発表のデジタル一眼レフカメラ「EOS 6D Mark II」の購入者を対象としたキャンペーンの実施概要を発表した。応募者全員にもれなくバッテリーパックなどのアイテムをプレゼントする。

[20:01 6/29]

キヤノン「EOS Kiss X9」、バリアングル液晶搭載で世界最軽量の一眼レフ

キヤノンは6月29日、有効2,420万画素・APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」を発表した。価格はオープンで、7月下旬の発売を予定している。キヤノンオンラインショップにおける販売予定価格 (以下すべて税別) は、ボディ単体が65,500円、「ダブルズームキット」が102,500円、「EF-S18-55 IS STM レンズキット」が74,500円。

[13:00 6/29]

キヤノン、初めてのフルサイズ一眼レフに最適な「EOS 6D Mark II」

キヤノンは6月29日、有効約2,620万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS 6D Mark II」を発表した。価格はオープンで、8月上旬の発売を予定している。キヤノンオンラインショップにおける販売予定価格 (以下すべて税別) は、ボディ単体が225,000円、「EF24-70 F4L IS USM レンズキット」が327,000円、「EF24-105L IS STM レンズキット」が269,000円。

[13:00 6/29]

キヤノン「EOSシステム」、30年を振り返る開発秘話

キヤノンは6月21日、EOSシステム誕生30周年を記念した特設サイトにて、1980年代初頭から同システムの開発に携わった開発陣6人のインタビュー記事を公開した。EOS誕生までの道のりを明らかにした前編と、EOS DIGITALへの進化を語った後編の二部構成となっている。

[12:37 6/21]

【特別企画】ハーレー乗りの要求に応えるキヤノン「EOS M6」 - バイク愛好家のもうひとつの相棒に

5月20日、21日の2日間に渡り富士スピードウェイで開催された、ハーレーダビッドソン ジャパン主催の「BLUE SKY HEAVEN 2017」。同イベントにおいて、キヤノンマーケティングジャパンは、ミラーレスカメラ「EOS M6」の無料貸し出しや、写真家・増井貴光氏によるスペシャルセミナーを行ったので、その模様をお伝えしよう。

[11:00 5/30]

「キヤノンプラザ大阪」がリニューアルオープン - 中之島フェスティバルタワーに上質な体験空間

キヤノンマーケティングジャパン (以下、キヤノンMJ) は5月29日に「キヤノンプラザ大阪」をリニューアルオープンした。本稿では、それに先立ってメディア向けに開催された内覧会の模様をお伝えしよう。

[16:42 5/29]

4つの鉄道写真展「鉄ナツ」 - 銀座・品川のキヤノンギャラリーにて今夏開催

キヤノンマーケティングジャパンは6月22日より、「鉄ナツ」と題した4つの鉄道写真展を東京・品川と銀座のキヤノンギャラリーで順次開催する。予定されている写真展は、猪井貴志氏の「鉄景漁師」、米屋こうじ氏の「Hello Goodbye」、JRPSの「煙のゆくえ ~今を駆ける蒸気機関車~」、諸河久氏の「モノクロームの国鉄蒸機 形式写真館」。

[17:14 5/23]

キヤノン「EOS 9000D」実写レビュー - 中級機「EOS 80D」と比べたくなるほどの充実性能

この4月に発売されたキヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」の実写レビューをお届けする。同時に発表された「EOS Kiss X9i」のやや上に位置付けられるモデルで、有効2,420万画素のデュアルピクセルCMOS撮像センサー、全点クロスの45点測距AFといったハイスペックは共通だが、EOS Kiss X9iにはない操作性のよさが持ち味となっている。

[09:00 5/23]

キヤノン「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部に不具合 - 無償修理を受付

キヤノンは5月17日、デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ用の交換レンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部製品に不具合が発生したことを受け、保証期間に関わらず、無償で修理することをユーザーに告知した。不具合の内容は、ズームを広角側にした際に周辺のAFフレームにおいて正しくピントが合わないことがある、というもの。

[18:19 5/18]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」は6月29日発売に

キヤノンマーケティングジャパンは、マクロレンズ「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」の発売日を6月29日に決定した。発表当初は5月下旬の発売を予定していたが、生産上の都合により約1カ月のずれが生じた。キヤノンオンラインショップにおける販売価格は税別46,750円。

[17:50 5/18]

キヤノン「EOS Kiss X9i」実写レビュー - スペックを高めたパパママ一眼

子育て世代が使う一眼レフカメラとして高い人気を誇るキヤノン「EOS Kiss」シリーズ。その最新モデルである「EOS Kiss X9i」が発売された。注目は、AFやセンサーなどの主要性能が進化し、中級機に匹敵する実力を備えたこと。その画質と使い勝手はどうなのか。実写レビューをお伝えしよう。

[09:00 5/12]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」実写レビュー - 内蔵LEDライトのギミックもいいが、描写も絞り開放から良好

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」はAPS-Cサイズ機専用のEF-Sレンズシリーズにおいて2本目となるマクロレンズ。35mmフルサイズに換算して56mmに相当する標準マクロで、最大撮影倍率は1倍 (等倍)。2016年6月に発売されたミラーレスカメラ用のEF-M28mm F3.5 マクロ IS STMと同様、レンズ先端部にLEDライトを内蔵しているのが特徴だ。

[09:00 5/11]

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