「EOS」最新記事一覧

定番のデジタル一眼レフ、キヤノン「EOS」シリーズの最新ニュースやレビュー。

関連キーワード

ヘッドライン

4つの鉄道写真展「鉄ナツ」 - 銀座・品川のキヤノンギャラリーにて今夏開催

キヤノンマーケティングジャパンは6月22日より、「鉄ナツ」と題した4つの鉄道写真展を東京・品川と銀座のキヤノンギャラリーで順次開催する。予定されている写真展は、猪井貴志氏の「鉄景漁師」、米屋こうじ氏の「Hello Goodbye」、JRPSの「煙のゆくえ ~今を駆ける蒸気機関車~」、諸河久氏の「モノクロームの国鉄蒸機 形式写真館」。

[17:14 5/23]

キヤノン「EOS 9000D」実写レビュー - 中級機「EOS 80D」と比べたくなるほどの充実性能

この4月に発売されたキヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 9000D」の実写レビューをお届けする。同時に発表された「EOS Kiss X9i」のやや上に位置付けられるモデルで、有効2,420万画素のデュアルピクセルCMOS撮像センサー、全点クロスの45点測距AFといったハイスペックは共通だが、EOS Kiss X9iにはない操作性のよさが持ち味となっている。

[09:00 5/23]

キヤノン「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部に不具合 - 無償修理を受付

キヤノンは5月17日、デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ用の交換レンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部製品に不具合が発生したことを受け、保証期間に関わらず、無償で修理することをユーザーに告知した。不具合の内容は、ズームを広角側にした際に周辺のAFフレームにおいて正しくピントが合わないことがある、というもの。

[18:19 5/18]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」は6月29日発売に

キヤノンマーケティングジャパンは、マクロレンズ「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」の発売日を6月29日に決定した。発表当初は5月下旬の発売を予定していたが、生産上の都合により約1カ月のずれが生じた。キヤノンオンラインショップにおける販売価格は税別46,750円。

[17:50 5/18]

キヤノン「EOS Kiss X9i」実写レビュー - スペックを高めたパパママ一眼

子育て世代が使う一眼レフカメラとして高い人気を誇るキヤノン「EOS Kiss」シリーズ。その最新モデルである「EOS Kiss X9i」が発売された。注目は、AFやセンサーなどの主要性能が進化し、中級機に匹敵する実力を備えたこと。その画質と使い勝手はどうなのか。実写レビューをお伝えしよう。

[09:00 5/12]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」実写レビュー - 内蔵LEDライトのギミックもいいが、描写も絞り開放から良好

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」はAPS-Cサイズ機専用のEF-Sレンズシリーズにおいて2本目となるマクロレンズ。35mmフルサイズに換算して56mmに相当する標準マクロで、最大撮影倍率は1倍 (等倍)。2016年6月に発売されたミラーレスカメラ用のEF-M28mm F3.5 マクロ IS STMと同様、レンズ先端部にLEDライトを内蔵しているのが特徴だ。

[09:00 5/11]

「キヤノンプラザ大阪」が5月29日にオープン

キヤノンマーケティングジャパン (以下、キヤノンMJ) は、「キヤノンプラザ大阪」を5月29日、大阪市北区にオープンする。キヤノンプラザ大阪は、キヤノンMJ大阪支店が現在の梅田から中之島に移転することに伴い、双方向型のコミュニケーションスペースとして開設される。

[16:04 5/1]

「EOS M6 CAFE」オープン - 6人のアンバサダーによる写真展示やEOS M6タッチ&トライ、特製和牛カレーも

キヤノンはミラーレスカメラ「EOS M6」の発売に合わせ、東京都・渋谷シティラウンジにおいて「EOS M6 CAFE」をオープンした。4月20日から5月18日までの期間限定となり、EOS M6のタッチ&トライコーナーも用意されている。内覧会で報道関係者に公開されたカフェ内の様子をレポートしよう。

[19:53 4/24]

キヤノン「EOS M6」実写レビュー - スナップがサクサク捗る軽快ミラーレス

キヤノン「EOS M6」は、APS-Cサイズの有効2,420万画素センサーを搭載したミラーレスカメラだ。「EOS M」シリーズの中では最上位機「EOS M5」のひとつ下に位置し、機能や画質はほぼ同等ながら、よりコンパクトなボディが魅力になっている。発売は4月20日。その実写レビューをお伝えしよう。

[12:49 4/18]

キヤノン、渋谷に期間限定「EOS M6 CAFE」をオープン

キヤノンマーケティングジャパンは、ミラーレスカメラ「EOS M6」の発売日にあたる4月20日から5月18日までの期間、東京・渋谷に「EOS M6 CAFE」をオープンする。「カメラ×ファッション」をテーマに、6人のファッショニスタがそれぞれのライフスタイルを撮影した写真を展示する。

[16:37 4/10]

キヤノン、EF-Sレンズに35mm・F2.8の単焦点マクロ

キヤノンは4月6日、単焦点マクロレンズ「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」を発表した。APS-Cサイズのセンサーを搭載したEOSシリーズ向けの「EF-Sレンズ」の新製品となる。5月下旬の発売を予定しており、希望小売価格は55,000円。キヤノンオンラインショップでは46,750円で販売される (価格はいずれも税別)。

[13:05 4/6]

キヤノン、EOS 9000DとEOS Kiss X9iを4月7日に発売

キヤノンマーケティングジャパンは、エントリー向けデジタル一眼レフカメラの新製品「EOS 9000D」と「EOS Kiss X9i」の発売日を4月7日に決定した。キヤノンオンラインショップにおけるボディ単体の価格 (以下すべて税別) は、EOS 9000Dが107,500円、EOS Kiss X9iが97,500円。EF-S18-135 IS USM レンズキット、ダブルズームキットも同時に発売する (価格は後述)。

[13:30 3/31]

キヤノン「EOS M6」の発売日は4月20日に

キヤノンマーケティングジャパンは、ミラーレスカメラの新製品「EOS M6」の発売日を4月20日に決定した。キヤノンオンラインショップにおけるボディ単体の価格は92,500円 (税別)。EF-M15-45 IS STMレンズキット、EF-M18-150 IS STMレンズキット、ダブルズームキット、EVFキット各種も同時に発売する。

[13:30 3/31]

キヤノン、2016年も世界シェア1位 - レンズ交換式カメラにおいて14年連続

キヤノンは3月29日、レンズ交換式デジタルカメラの世界市場において、14年連続 (2003~2016年) で台数シェア1位を達成したことを発表した。ここで言うレンズ交換式デジタルカメラには、デジタル一眼レフカメラとミラーレスカメラが含まれる。

[15:37 3/29]

CP+2017 - キヤノン、発売前の「EOS M6」タッチ&トライを実施

2月23日からパシフィコ横浜でパシフィコ横浜で開催されているカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2017」。本稿では、キヤノンのブースの様子をお届けする。同社のEOSシステムは今年で30周年を迎える。

[10:20 2/24]

【特別企画】3分でわかる「EOS M6」 - 高画質と手軽さを両立したミラーレスカメラ

キヤノンの「EOS M6」は「EOS M3」の後継モデルとなる最新のミラーレスカメラです。EOS M6は「EOS M5」と「EOS M10」の中間、手軽に持ち運べて高画質な写真を撮りたいユーザーを対象としたミドルクラスの製品です。

[12:00 2/21]

ここが変わった! 「EOS M6」と「EOS M3」新旧実機比較

キヤノンから、ミラーレスカメラの新作「EOS M6」が発表された。2015年に発売された「EOS M3」の後継機にあたり、新たに「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載するなど基本性能を高めている。発売は4月上旬。今回はEOS M6の試作機と既存モデルのEOS M3を比較しながら、その進化点をチェックしていこう。

[12:00 2/17]

キヤノン、EOS M6の発売キャンペーン - BEAMSリュックもれなく進呈

キヤノンマーケティングジャパンは、EOS M6の発売日 (4月上旬予定) より、「EOS M6 デビューキャンペーン」を実施する。EOS M6を購入した応募者全員に「BEAMS DESIGN」がデザインを手がけたオリジナルリュックサックをプレゼントする。

[20:47 2/15]

キヤノン、EOS 9000DとEOS Kiss X9iの発売キャンペーン

キヤノンマーケティングジャパンは、EOS 9000DとEOS Kiss X9iの発売日 (4月上旬予定) より、両機種それぞれの発売記念キャンペーンを実施する。

[20:47 2/15]

キヤノン「GOING 2020!」春のキャンペーン、最大10,000円キャッシュバック

キヤノンマーケティングジャパンは2月18日より、一眼レフカメラ「EOS 80D」やミラーレスカメラ「EOS M10」、高級コンパクトカメラ「PowerShot G7 X Mark II」「PowerShot G9 X Mark II」などの購入者を対象とした「GOING 2020!Canon SPRING キャンペーン」を開始する。

[20:47 2/15]

キヤノン、新たな手ブレ補正機構で小型化した標準ズーム「EF-S18-55mm」

キヤノンは15日、EOSシリーズ用の標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」を発表した。4月上旬より発売する。価格は36,000円(税別)。

[18:24 2/15]

キヤノン、一眼レフカメラのワイヤレス操作が可能なBluetoothリモコン

キヤノンは15日、Bluetoothでカメラと接続するワイヤレスリモートコントローラー「BR-E1」を発表した。4月上旬より発売する。価格は4,300円(税別)。

[18:16 2/15]

ここが変わった!「EOS 9000D」と「EOS 8000D」新旧実機比較

2015年4月、キヤノンが新カテゴリー「プレミアムエントリー」に位置する機種として発売した「EOS 8000D」。ミドルクラスに迫る性能で一躍人気機種となったのは記憶に新しいところだ。そして本日2017年2月15日、早くもその後継機「EOS 9000D」が発表された。いち早く新旧両機の外観・機能比較をお届けしよう。

[16:00 2/15]

キヤノン「EOS M6」発表 - EOS M3の後継、性能は上位機EOS M5と同等

キヤノンは2月15日、ミラーレスカメラ「EOS M6」を発表した。4月上旬の発売を予定しており、価格はオープン。推定市場価格は、ボディ単体が税別90,000円前後。そのほか、3種類のレンズキットを用意する。

[13:00 2/15]

キヤノン、大進化したエントリー系一眼レフ「EOS 9000D」「EOS Kiss X9i」

キヤノンは15日、撮像素子にAPS-CサイズのCMOSセンサーを採用したデジタル一眼レフカメラの新モデルとして、「EOS 9000D」と「EOS Kiss X9i」を発表した。いずれも4月上旬から発売し、価格はオープン。

[13:00 2/15]

キヤノン「EOS M5」+「EF-M18-150mm」実写レビュー - 快適AFと高倍率ズームが好相性

キヤノン「EOS M5」は同社ミラーレスカメラの最新モデル。「デュアルピクセルCMOS AF」を一眼レフのEOSから継承するなど小さなボディに高機能を凝縮している。旅のスナップと風景写真を見ながら、EOS M5の実写性能をチェックしていこう。

[17:00 2/6]

キヤノン「EF70-300mm F4-5.6 IS II USM」実写レビュー - ナノUSMによる爆速AFと新ギミックの液晶窓に注目

キヤノンから、フルサイズ対応の新しい望遠ズームレンズ「EF70-300mm F4-5.6 IS II USM」が登場した。独自の超音波モーター「ナノUSM」の採用や、情報表示用の液晶画面を新搭載して、希望小売価格は税別72,000円。その実写レビューをお伝えしよう。

[17:00 1/31]

キヤノン、「EOS 6D」の新レンズキット - EF24-105 F3.5-5.6 IS STMが付属

キヤノンマーケティングジャパンは、一眼レフカメラ「EOS 6D」に軽量なズームレンズ「EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM」を組み合わせた「EOS 6D・EF24-105 IS STM レンズキット」を2月2日に発売する。価格はオープンで、キヤノンオンラインショップにおける価格は税別235,000円。

[16:51 1/26]

【特別企画】EOS 5D Mark IVで捉えた美瑛の冬 - 撮影: 中西敏貴

「北海道、とくに美瑛が自分にはピッタリ」と語る風景写真家の中西敏貴氏。今回、多くのプロ写真家が愛用するキヤノンの一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」を使って、新年にふさわしい作品を撮り下ろしてもらった。

[10:00 1/7]

EOS バックナンバー

このキーワードについて (スマホとデジタル家電>キヤノン>EOS)

EOS トップへ
定番のデジタル一眼レフ、キヤノン「EOS」シリーズの最新ニュースやレビュー。

人気記事

一覧

新着記事