ビジネスに必要な情報は、いつでも、どこでも、誰とでも、共有・保管・授受できる環境に置こう!

株式会社クレスコ クラウドビジネスセンター 課長 山谷 俊文

スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスを仕事で活用する際に最も問題になるのがデータの保存先だ。デバイス側に保存した場合、紛失・盗難時の情報漏えいリスクが高まるのに加えて、業務使用では欠かせないファイル共有・交換が難しい。とはいえ、一般的なクラウドのストレージサービスを使ったのでは、セキュリティ上の問題が大き過ぎる。

こうした問題を解決するのが、クレスコが提供するクラウド型ファイルサーバ「IntelligentFolder(インテリジェントフォルダ)」だ。「IntelligentFolder」は、Windows、Mac OSはもちろん、iOS、Androidにも対応。使う場所や時間、デバイスを問わずにクラウド上に安全にファイルを保管することができる。契約容量内であれば登録できるユーザー数が無制限なので、顧客や取引先専用の共有フォルダを作成して、外部とセキュアに大容量のファイルをやり取りすることが可能だ。

それでは、業務に変革をもたらした具体的な「IntelligentFolder」の活用例を見ていこう......

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導入事例一覧

  • 本社と店舗をリアルタイムで情報連携。「売れる店づくり」を実現!
    【株式会社レッセ・パッセ】
  • 提案資料はiPadで閲覧。提案資料作成の時間が短縮し、顧客接点の強化へ!
    【某大手住宅設備企業】

『業績アップの立役者は、セキュアなファイルサーバにあり。先進事例からスマートデバイス活用術を学ぶ。』のホワイトペーパーを無償配布中


本稿で紹介している、クレスコによる「IntelligentFolder」の導入事例『業績アップの立役者は、セキュアなファイルサーバにあり。先進事例からスマートデバイス活用術を学ぶ。』のホワイトペーパーを無償で配布しています。

「共有ファイルサーバっていくつかあるけと何が違うの?」「業務やプライベートでも良く利用するけどセキュリティが心配」といった疑問や悩みを少しでもお持ちの方々に、ぜひご一読をお勧めします。

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