ソーラーローンの金利の最新情報!お得に太陽光発電を始めよう

ローン

太陽光発電の導入費用は年々下落していますが、数百万円が必要となるため安い買い物とは言い難いのが現状です。自己資金が足りない場合や、手元の資金を減らしたくない場合はソーラーローンを利用することもできるのですが、金利はどのくらいなのでしょうか?

本記事では、2021年最新のソーラーローンの金利を、大手銀行や地方銀行、その他の金融機関ごとに一覧で紹介します。借入先の選び方や太陽光発電の基礎知識借入額を少なくする方法ソーラーローンなしで太陽光発電を始める方法なども解説しているので、ソーラーローンを借りるべきかどうかの判断材料としてお役立てください。

 

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【2021年】ソーラーローンの金利一覧

ソーラーローンを提供している借入先は、以下の3つに分類することができます。

  • 大手銀行
  • 地方銀行
  • その他の金融機関

それぞれの2021年最新金利を一覧で紹介していきます。

大手銀行のソーラーローンの金利

太陽光発電設備の導入に利用できるローンを提供していて、全国に支店がある大手銀行は以下の通りです。

  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • イオン銀行

各大手銀行のソーラーローンの金利や借入可能額、借入期間を以下の表にまとめたのでご覧ください。

銀行名 商品名 金利 借入可能額 借入期間
三菱UFJ銀行 ネットDEリフォームローン
  • 年2.875%(通常金利)
  • 年1.99%(優遇金利)
50万円以上1,000万円以内 6ヶ月~15年以内
みずほ銀行 みずほ銀行リフォームローン
  • 年3.975%(変動金利)
  • 年4.15%(固定金利)
最大500万円 最長15年
三井住友銀行 リフォームローン 記載なし(変動金利型) 10万円以上1,000万円以内 1年以上15年以内
りそな銀行 りそなリフォームローン
  • 年3.975%(通常金利)
  • 年2.0%(優遇金利)
10万円以上1,000万円以内 1年以上15年以内
イオン銀行 ソーラーローン 年2.50%(固定金利) 20万円以上1,000万円以内 1年以上15年以内

大手銀行のローンを利用したい場合は、リフォームに幅広く対応できるリフォームローンを利用することになります。通常金利は3~4%と高めの設定ですが、すでに同じ銀行の住宅ローンを利用している場合は、優遇金利が適用されて、2%程度の低い金利で借りることも可能です。

大手銀行の中では、イオン銀行のみソーラーローンを提供しています。太陽光発電設備の導入だけでなく、オール電化や内外装、水回りのリフォームにも利用することが可能です。イオン銀行のソーラーローンの金利は全期間固定金利となっています。

地方銀行のソーラーローンの金利

ソーラーローンを取り扱っている、比較的規模が大きい地方銀行は以下の通りです。

  • 横浜銀行
  • 静岡銀行
  • 千葉銀行
  • 常陽銀行
  • 京都銀行

地方銀行のソーラーローンの金利や融資可能額、融資期間は下記の表を確認してください。

銀行名 商品名 金利 融資可能額 融資期間
横浜銀行 ソーラーローン 年1.7%~2.7%(変動金利) 最高500万円まで 最長15年まで
静岡銀行 ソーラー発電設備専用ローン 年2.4~3.8%(変動金利) 最高1,000万円まで 最長15年まで
千葉銀行 太陽光発電ローン 年1.60~2.60%(変動金利) 最高1,500万円まで 最長20年まで
常陽銀行 リフォームローン 年1.775~2.975%(変動金利) 最高1,000万円まで 最長15年まで
京都銀行 京銀住宅リフォームローン 年2.175~2.675%(変動金利) 最高1,500万円まで 最長20年まで

地方銀行のローンは、太陽光発電設備の購入や設置に利用できる商品が多いです。金利は変動金利であることが多く、同じ銀行の住宅ローンを借りている場合は、優遇金利を適用することができます。地方銀行のソーラーローンの融資可能額や期間は、大手銀行とほぼ変わりませんが、金利は2%以下と低めに設定されているのが特徴です。

その他金融機関のソーラーローンの金利

大手銀行や地方銀行以外のその他金融機関でも、ソーラーローンを提供しています。

  • JAバンク
  • オリコ
  • JACCS
  • セディナ

その他金融機関のソーラーローンの金利や融資可能額、融資期間は下記の表を確認してください。

金融機関名 商品名 金利 融資可能額 融資期間
JAバンク(JA横浜) JAリフォームローン
  • 年2.825~3.275%(変動金利)
  • 年1.950~2.400%(固定金利)
10万円以上1,500万円以内 1年以上15年以内
オリコ ecoソーラーローン 年2.75%(固定金利) 最高1,500万円まで 最長15年まで
JACCS ソーラーローン(残債型)
  • 年1.85%~(変動金利)
  • 年2.15%(固定金利)
最高1,000万円まで 最長15年まで
セディナ セディナC-Webリビングローン 年3.0%(固定金利) 20万円以上2,000万円以内 半年以上15年以内

JA横浜のリフォームローンは、全期間一律引き下げ型の変動金利を選択すると、店頭金利より1.125%引き下げられるため、1.700%~2.15%の金利が適用されます。固定金利の場合は0.65%の引き下げです。信販会社のオリコやJACCS、セディナでは、金利が2%前後で銀行と同じくらいですが、銀行よりも審査に通りやすい傾向があります。

ソーラーローンの借入先の3つの選び方

さまざまな金融機関や信販会社がソーラーローンを提供しています。借入先を選ぶときは、次のポイントを意識することが大切です。

  • ソーラーローンの金利の安さ
  • 諸費用を含めたトータルの出費
  • 審査の通りやすさ

借入先の選び方を詳しく確認していきましょう。

ソーラーローンの金利の安さ

ソーラーローンを選ぶときに最も重視したいのが金利の安さです。金利は借入先によって異なるので、各社の金利を事前に調査しておくとよいでしょう。ソーラーローンの融資を受けるなら、金利が低ければ低いほどお得です。

また、同じ借入先でも、固定金利と変動金利のどちらを選ぶかによって、金利が変わってきます。変動金利は、固定金利より低い金利が設定されていることが多いですが、将来金利が上がると返済額が多くなるリスクもあります。固定金利は、金利は返済期間中ずっと変わりませんが、低金利が続けば損になります。どちらを選ぶべきかの見極めが重要です。

諸費用を含めたトータルの出費

ソーラーローンは、金利の低さだけでなく、諸費用を含めたトータルの出費を計算してから選んでください。ソーラーローンを組むためには、次のような諸費用の支払いを求められる場合があります。

  • 手数料
  • 保証料

ソーラーローンは無担保で、抵当権が発生しないため、登記費用は必要ありません。しかし、その他の諸費用の金額は借入先によって変わり、負担が大きくなることもあります。融資の際にどのくらいの諸費用を支払う必要があるのかを、事前にシミュレーションしておきましょう。

審査の通りやすさ

ソーラーローンの借入先を選ぶときは、審査の通りやすさも重要な判断材料になります。借入先を決めても審査に通らなければ融資を受けることはできません。まずは年収や勤続年数など、自分のスペックが審査基準を満たしているかを確認しましょう。

一般的には、銀行系よりも信販会社の方が審査に通りやすいと言われています。銀行に申し込んで審査に落ちた経験がある人でも、信販会社を選べば審査に通る可能性は高いです。

ソーラーローンを利用する前の太陽光発電の基礎

ソーラーローンの利用を検討する前に、太陽光発電の基礎について知っておきましょう。太陽光発電に必要な設備や費用について解説します。

太陽光発電のための設備

太陽光発電を行うためには、ソーラーパネルとパワーコンディショナーが必要です。それぞれの役割を下記の表にまとめました。

設備名 役割
ソーラーパネル
  • 光エネルギーの吸収
  • 電気エネルギーへの変換
パワーコンディショナー
  • 直流電流から交流電流への変換
  • 電力の安定化

ソーラーパネルは光エネルギーから電力を作り出す役割を持っています。住宅用のソーラーパネルには、単結晶のシリコンが使用されるのが一般的です。パワーコンディショナーは、ソーラーパネルで発電した電力を家庭用電力に変換してくれます。また、電力を安定して供給できるように調節してくれる設備です。

太陽光発電の設備導入で必要になる費用

太陽光発電設備の導入には以下のような費用がかかります。

  • ソーラーパネルの購入費用
  • パワーコンディショナーの購入費用
  • 架台の購入費用
  • 工事費用

2021年現在、1kWあたり30万円前後が相場です。5kWの住宅用太陽光発電設備を導入するためには、150万円程度の費用が必要です。導入費用が高額に感じる人もいると思いますが、技術開発の進展により太陽光発電設備の導入費用は年々安くなっています

太陽光発電の導入費用については、次の記事でも詳しく紹介しています。

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太陽光発電の維持で必要になる費用

太陽光発電を導入した後も、設備を維持していくための費用が必要となります。太陽光発電の維持で必要になる可能性がある費用は、以下の通りです。

  • 電気代
  • 点検費用
  • 清掃費用
  • 修理費用
  • 交換費用
  • 保険料
  • 税金
  • 撤去費用

太陽光発電を続けていくためにはこれだけの費用の負担が必要になります。維持費用の相場は年間1kWあたり3,000円と言われていますが、予期せぬ故障により多額の修理・交換費用の負担が発生するかもしれません。太陽光発電設備を維持するための資金は計画的に貯めておくべきです。

太陽光発電と一緒にあると便利なおすすめ設備

太陽光発電設備と同時に導入するのが便利な設備もあります。太陽光発電と併用するメリットとデメリットを下記の表にまとめました。

設備名 メリット デメリット
蓄電池
  • 災害時も電気が使える
  • 悪天候時も電気が使える
  • 夜間に貯めた電気が使える
  • FIT終了後の自家消費に活用できる
  • ピークカットが実現できる
  • 購入費用の負担が大きい
  • 設置スペースをとる
  • 寿命が短い
エコキュート
  • 光熱費を節約できる
  • FIT終了後も活用できる
  • 停電時に使用できない
  • 導入費用がかかる

蓄電池もエコキュートも太陽光発電と相性が良い設備です。メリットとデメリットを比較した上で、導入を検討しましょう。

蓄電池やオール電化については、次の記事もご覧ください。

太陽光発電と蓄電池は同時に導入するべき?併用のメリデメを徹底解説
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ソーラーローンの借入額を少なくする3つの方法

ソーラーローンの月々の返済額を少なく抑えたいなら、融資金額を少なくする必要があります。借入額を少なくする方法は、次の3つです。

  • ソーラーローンの頭金を増やす
  • 複数のプランを比較して安く太陽光発電を導入
  • 補助金で初期費用の一部をカバー

借入額を減らす方法を詳しく見ていきましょう。

ソーラーローンの頭金を増やす

ソーラーローンを組みむときは、できるだけ頭金を用意して借入額を少なくするのがおすすめです。ソーラーローンは頭金なしのフルローンで組むことも可能ですが、トータルの返済額が多くなってしまいます。特に短期間の返済を選ぶ場合は、月々の負担を少しでも減らすために頭金を増やすことを検討してください。

複数のプランを比較して安く太陽光発電を導入

太陽光発電を安く導入できれば、ソーラーローンの借入額も減らすことができます。太陽光発電の設備を安く導入するためには、複数の業者に見積もりを依頼することが大切です。全く同じ設備を導入する場合でも、設置を依頼する業者によって費用は異なります。複数のプランを比較して安く設置できる業者を見つけましょう。

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補助金で初期費用の一部をカバー

太陽光発電の導入費用は、国や自治体から補助金を貰うことで安く抑えることができます。国の太陽光発電単独購入に対する補助金は既に廃止されていますが、ZHE住宅の支援事業を利用すれば、太陽光と併用できる蓄電池の導入で補助を受けられる可能性があります。

都道府県や市区町村からの太陽光発電に関する補助金・助成金制度は継続中です。住んでいる自治体によって補助金額や交付条件が異なるので、気になる人は各自治体の環境保護担当課にお問い合わせください。自治体の補助金・助成金制度は予算に達すると終了してしまうため、早めに申請することをおすすめします。

太陽光発電の補助金・助成金については、次の記事で詳しく紹介しています。

【2021】太陽光発電の補助金・助成金を解説!条件や注意点も紹介
「わが家でも太陽光発電を始めたいけど、初期費用が高いな」などという理由で導入を躊躇していませんか? 太陽光発電の初期費用は、昔よりはに安くなったとはいえ100万円以上のお金がかかるため、なかなか踏み切れないのも無理はありません。 しか...

ソーラーローンなしで太陽光発電を始める方法

太陽光発電は方法によっては0円で導入することができます。ソーラーローンを借りずに太陽光発電を始める方法は、次の2つです。

  • 太陽光発電の事業者に屋根を貸す
  • 太陽光発電の設備をリースする

方法ごとの概要やメリット、デメリットを確認していきましょう。

太陽光発電の事業者に屋根を貸す

自宅の屋根を事業者に貸して、太陽光発電により作られた電力を使用し、事業者に使用した電気代を支払う仕組みをPPAと呼びます。PPAで太陽光発電を導入する場合は、事業者が設置費用を全額負担してくれるため、屋根の所有者は無料で太陽光発電を導入する事が可能です。

また、支払う電気料金は電力会社から購入するよりも安くなります。契約期間は10~15年と長いのが一般的ですが、契約期間が終了すれば、屋根の所有者に無償で太陽光発電システムが譲渡されます。ただし、譲渡後のメンテナンス費用は屋根の所有者が負担しなければなりません。

太陽光発電の設備をリースする

太陽光発電の初期費用を抑えたいなら、業者から太陽光発電設備をリースすることもできます。毎月決まったリース料を支払う必要がありますが、売電収入でカバーすることが可能です。リース契約の期間が終了した後は、太陽光発電の設備が無償譲渡されます。

まとまった初期費用の支払いが必要ないのがリースの魅力ですが、リース料金を含めたトータルの支払いでは、ソーラーローンを利用するより割高になる可能性があります。利用する場合は、こういったデメリットも含めて検討しましょう。

太陽光発電でソーラーローンを使う注意点

最後にソーラーローンを利用するときの注意点を解説します。注意点は次の通りです。

  • 早期に始めないと売電で損をする
  • 新築ならソーラーローンを使わない
  • 設備に保険をかけないと滞納のリスクがある

ソーラーローンの利用を後悔しないために、注意点は事前に把握しておきましょう。

早期に始めないと売電で損をする

太陽光発電の売電価格は設置費用をもとにして決められているため、設置費用が安くなれば同じように下落していきます。2021年の売電価格は1kWあたり19円、2022年の売電価格はすでに決まっていて1kWあたり17円です。年を追うごとに2~3円安くなっているため、2025年には1kWあたり11円と予想されています。

太陽光発電を早く導入しないと売電価格がどんどん下がってしまうので、迷っている人は早急に導入を決断しましょう。導入が遅れると、思ったような売電収入が得られない可能性が高いです。

新築ならソーラーローンを使わない

家の新築に合わせて太陽光発電を導入する場合は、ソーラーローンではなく、住宅ローンを利用することをおすすめします。なぜなら、新築の場合のみ太陽光発電の設置費用を住宅ローンの一部にできるからです。住宅ローンは金利も低く、住宅ローン控除も適用できるので、ソーラーローンを使うよりも断然お得になります。

設備に保険をかけないと滞納のリスクがある

太陽光発電の設備に保険をかけるか、補償付きのソーラーローンを選びましょう。太陽光発電設備が地震や台風などの自然災害により破損してしまった場合は、直るまで売電収入がゼロになってしまいます。そうなるとソーラーローンの返済が滞る可能性も出てきます。滞納リスクを回避するために補償や保険への加入を検討してください。

まとめ

ソーラーローンの金利は借入先によって変動します。大手銀行や地方銀行、その他の金融機関の金利を比較して、できるだけ安い借入先を選べば、月々の返済額の負担を軽くすることが可能です。金利の低さだけでなく、諸費用の金額や審査の通りやすさなども含めて検討すれば、自分に合った借入先を見つけることができるでしょう。

頭金の支払いを増やしたり、補助金を活用したりすれば、ソーラーローンの借入額を抑えることができます。PPAやリースを選べばソーラーローンを利用せず導入することができますが、デメリットもあるので十分比較してから利用してください。

本記事で紹介した基本知識や注意事項を参考にしながら、自分に合ったソーラーローンを選んでください。

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