【こんな方にオススメ】

  • クラウド移行後の運用体制や運用計画をどう設計すべきか整理したい
  • 自社に合ったクラウドの運用モデルを検討しているが、判断基準が分からない
  • クラウド利用のコスト増大やガバナンス不全に課題を感じている

リンク先の資料は、運用計画の策定に必要な5つの観点、セルフ・パートナー・MSP・ハイブリッドという4つの運用モデルの特徴と選び方、さらに責任分界点の明確化からIaCによる運用自動化まで、移行後の価値を最大化する7つの運用ポイントを整理している。自社のクラウド活用の成熟度を客観的に把握するための「クラウド成熟度モデル」も紹介しており、移行後の運用設計を見直したい担当者にとって道しるべとなる内容だ。

本連載は今回が最終回となる。第1回からの内容とあわせて、クラウド移行の全体像を押さえる一助として役立ててほしい。

資料のご案内

マイナビ 提供資料
いまさら聞けない!「クラウド移行」のキホン 第5回
クラウド移行を成功に導く鍵は移行後の運用設計にあり!


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