【特別企画】

「攻めの人事部門」へのシフトを実現するために必要なサポート・ソリューションとは?

[2019/02/13 10:01] ブックマーク ブックマーク

  • ソリューション

ソリューション

少子高齢化による就労人口の減少など社会的な要因もあり、企業の人事部門が抱える課題や問題は増加の一途をたどっている。労働力の確保は企業の成長に欠かせない要素で、新規採用による人材確保はもちろん、離職率の抑制や効率的な人材配置などの対策が急務といえる。

とはいえ、給与計算や各種データ管理などのルーティンワークに追われているような人事部門では、人事戦略にまで手が回らず、労働力確保の対策に注力できないという状況もめずらしくない。労働力の確保というミッションは、人事部門のみで対応できるものではなく、企業の事業戦略までも考慮しながら行うもの。そのため、最先端のITソリューションを導入するだけでは解決することはできない。企業内の組織全体を俯瞰的に見て、事業戦略や部門戦略の課題にも対応した人事戦略を立てていく必要がある。

そこで重要となってくるのが、単に基幹システムやITソリューションを提供するITベンダーを選ぶのではなく、経営・人事双方の状況を踏まえたコンサルティングを行い、業務プロセスや体制の改善案、活用すべきITソリューションに関してトータルな提案を行ってくれるパートナーを選択すること。

本稿でダウンロードできる資料では、人事業務支援の豊富な経験を持つNTTデータビジネスシステムズが、他社・他業界での事例なども踏まえた指針を提示し「攻めの人事部門」へのシフトを支援していく流れを詳細に解説している。綿密なヒアリングによりクライアント企業の組織構成から業務プロセスまでを洗い出し、当の人事部門が気付いていなかった改善ポイントまでを提示。適切な業務のあり方や、その実現に必要なソリューションの導入・運用を支援してくれる同社の姿勢が確認できる。

人事部門の働き方改革を実現し、労働力確保のための対策を厚くしたいと考えている企業の経営・人事部門は、ぜひダウンロードして同社の提供するサービスの詳細を確認していただきたい。

提供レポートのご案内

【Special Report】
人事戦略提案から、RPA、AIなどのHR-Tech活用まで
経営を支える「攻めの人事部門」へのシフトを支援

《このリーフレットのおもな内容》

・事業戦略と人事戦略はクルマの両輪

・人事部門自らが働き方改革を実践するために

・科学的根拠のに基づいた人事とは?

[PR]提供:NTTデータビジネスシステムズ

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