【特別企画】

従来品とはナニが違う? 6カ国語対応の生産管理システムで業務はどう見える化できるのか

[2016/02/22 09:00] ブックマーク ブックマーク

現在、海外へ進出する企業が増えているが、生産効率の把握のしづらさや生産性向上の難しさが大きな課題になっている。海外では文化や商習慣など、日本とは大きく違う部分が多々あり、生産管理という面では把握しきれない部分があるのが実情だ。そんな中、株式会社システムエグゼがクラウドで提供する「EXEX(エグゼクス)生産管理」が注目を浴びている。

豊富な機能で「生産」を可視化する、海外生産拠点を持つ企業の強い味方!!

タブレットオプションを使えばバーコードスキャンも可能。ハンディターミナルと比べて1/3 程度のコストで利用できる

グローバル向けの生産管理システムはこれまでも存在していたが、拠点に情報システム部や担当者がいないと運用が困難だった。そのハードルを引き下げ、導入しやすさと継続性を高めた点に、EXEX生産管理の優位性がある。

同ソリューションのメリットは、いわゆる”業務の見える化”。現地での入力はタブレットで行えるので、高いITリテラシーは求められず、各拠点に機器類を置く必要もないので、投資の負担も最小現に抑えられる。また、CSV出力に対応し好みの表計算ソフトでグラフを作成できたり、1つのシステム上で6カ国語に対応し表示言語をボタン1つで切り替えられるなど、豊富な機能を搭載している点も魅力だ。

海外に拠点がある場合、現地でのサポート体制も気になるところ。同社では、日本企業の進出が多いタイとベトナムに、それぞれ現地法人を構えており、迅速なサポート対応が可能。さらに初期コストを抑えたい場合は、必要な機能に絞って導入することもできる。

本ホワイトペーパーでは上記の「EXEX生産管理」に関して、より詳しい情報が提供されている。海外拠点の生産業務効率向上を狙う企業や、これから海外への進出を目指す企業の方には、ぜひ一度目を通していただきたい。

(マイナビニュース広告企画:提供 システムエグゼ)

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