マイナビニュースマイナビ
【特別企画】

人事労務担当者必見! 組織力の強化に役立つ5つの資料

[2021/11/15 10:00] ブックマーク ブックマーク

人材不足が深刻化するなかにあっては、社員の定着率とパフォーマンス、この2つを底上げしていかなくては、企業は組織力を強化していくことが困難だ。このことはすでに、多くの企業にとって重要な経営テーマに据えられているだろう。事実、5月にSmartHRとHR総研が人事担当者を対象に実施した調査では、回答者の約9割が何かしらの人材マネジメントに取り組んでいることが示された。

では、組織力の強化にあたって人事労務担当者が取り組むべきこととは具体的に何なのか。本稿ではこの疑問に対するアンサーとして、先ほど出た調査レポートを含む5つの資料を紹介したい。

SmartHR提供資料
・[調査レポート] 採用難の時代に「ハイパフォーマー」を育てる、戦略的人材マネジメントのあり方
・[基本概要から推進ステップまで] 5分でわかる! 人材マネジメント
・[突然の退社、経験ありませんか?] 退職の予兆は「見える化」できます。
・[年末調整をノンストレスに] 3分でわかる! ペーパーレス年末調整
・[社会保険労務士監修] 2021年版 人事労務関連法改正ガイド

>> 資料ダウンロードはこちら


組織力の強化に役立つ5つの資料


[調査レポート]
採用難の時代に「ハイパフォーマー」を育てる、戦略的人材マネジメントのあり方

採用難の時代に「ハイパフォーマー」を育てる、戦略的人材マネジメントのあり方

最初に紹介するのは、冒頭にも触れた調査レポートだ。同調査では218名の人事担当者に行ったアンケート調査のもと、各社が何を重視して人材マネジメントに臨んでいるか、そこにはどんな課題があるかを考察している。

詳細は以下のリンクから参照されたいが、資料では現在の人材マネジメントの課題として、優秀な人材の絞り込みや社員評価の場面で「直属上司の評価」といったようなアナログな要素が氾濫していることを指摘。「定期面談管理」や「社員満足度」「適性診断」などによって本人のスキルや経験をデータ化すること、そしてこの「人事データ」を基盤に人材マネジメントを実践することを提唱している。

>> 資料ダウンロードはこちら
※ダウンローダーが立ち上がり、5つの資料すべてをダウンロードします


[基本概要から推進ステップまで]
5分でわかる! 人材マネジメント

5分でわかる! 人材マネジメント

調査レポートでも触れられたように、「人事データ」の蓄積・活用は、人材マネジメントを適正化する意味で極めて有効な手段だといえる。ひとりひとりがパフォーマンスを如何なく発揮できる環境をつくれば、能力のみならず、エンゲージメントも高めていくことができるだろう。

では、「人事データ」はどのようにして蓄積し、どう活用すればよいか。資料「5分でわかる! 人材マネジメント」では、「人事データ」の活用を推進するために経るべきステップについて、わかりやすく解説している。わずか数分で読むことができるので、ぜひ参考にしてほしい。

>> 資料ダウンロードはこちら
※ダウンローダーが立ち上がり、5つの資料すべてをダウンロードします


[突然の退社、経験ありませんか?]
退職の予兆は「見える化」できます。

退職の予兆は「見える化」できます

1人ひとりの持つ能力が育ったとして、その社員が退職してしまっては元も子もない。定着率を高めることもまた、組織力の強化にあたって重要なテーマだが、悩ましいことに、退職というのは大抵が「突然起こること」だ。退職の予兆に気づくことのできる体制構築なしには、定着率を引き上げていくことは難しい。

「人事データ」を集積しておくことは、こうした突然の退社の数を最小にしていく上でも有効だ。資料「退職の予兆は『見える化』できます」ではそのための手立てについて紹介。退職の予兆を把握する方法として社員の内心で発生している「心理的なSOS = 見えないSOS」を可視化することを提唱するとともに、これを行うための「社員サーベイ」について解説している。

>> 資料ダウンロードはこちら
※ダウンローダーが立ち上がり、5つの資料すべてをダウンロードします


[年末調整をノンストレスに] 3分でわかる! ペーパーレス年末調整
[社会保険労務士監修] 2021年版 人事労務関連法改正ガイド

組織力強化にあたっては、先に登場した「社員のエンゲージメント」がその成否を大きく左右する。ここまで紹介した3つの資料では人材マネジメントに重きをおいて説明してきたが、日々の業務にかかるストレスを緩和してエンゲージメントを高めることも、組織力を高めていくうえでは重要となる。

特に、年末調整のような人事労務関連の申請は、多くの社員にとっては本業ではない「面倒な業務」である。ダウンロード資料では、今述べた年末調整における従業員のストレスを最小化し人事労務担当者の工数負荷も引き下げる方法として、「年末調整のペーパーレス化」について紹介している。同じくダウンロードできる「2021年版 人事労務関連法改正ガイド」では、社会保険労務士監修のもと、来年以降で予定されている人事労務関連法改正について体系的にまとめられている。人事戦略を練っていくうえでは目を通しておきたい内容だ。

>> 資料ダウンロードはこちら
※ダウンローダーが立ち上がり、5つの資料すべてをダウンロードします

3分でわかる! ペーパーレス年末調整 2021年版 人事労務関連法改正ガイド

*  *  *

5つの資料について簡単に概要を紹介してきた。人材不足のなかにあっても組織力を強化するためには何をすればいいか。資料をご覧いただければ、ここへのアンサーがおおよそ理解いただけるだろう。ぜひダウンロードをいただき、戦略人事に役立ててほしい。

SmartHR提供資料
・[調査レポート] 採用難の時代に「ハイパフォーマー」を育てる、戦略的人材マネジメントのあり方
・[基本概要から推進ステップまで] 5分でわかる! 人材マネジメント
・[突然の退社、経験ありませんか?] 退職の予兆は「見える化」できます。
・[年末調整をノンストレスに] 3分でわかる! ペーパーレス年末調整
・[社会保険労務士監修] 2021年版 人事労務関連法改正ガイド

>> 資料ダウンロードはこちら

[PR]提供:SmartHR

この記事に興味を持ったら"いいね!"を Click
Facebook で TECH+ の人気記事をお届けします
ページの先頭に戻る