【特別企画】

実例に見る!発注・受注・仕入に付随する入力業務を効率化するためのアプローチ

[2018/10/29 15:52] ブックマーク ブックマーク

卸売業において不可欠な作業といえるのが、発注・受注・仕入などの業務に応じた、各種情報のシステムへの入力である。しかしながら、取引先や取り扱う製品数が増えれば増えるほど、この入力作業にかかる負担が増すのもまた事実である。入力件数が多くなれば、それだけシステムの細かな使いづらさが全体的な作業効率の悪化を招いたり、手入力ならではのミスを誘発したりと、数多くのデメリットが生まれてしまうことになる。

本稿では、担当者の入力作業をサポートするソリューションとして、富士通マーケティングの販売管理システム「GLOVIA きらら 販売」(以下、『きらら』)をとり上げた資料を紹介する。

担当者の入力作業を強力に支援するさまざまな機能とその効果を実例を交えて解説

営業部門から経営層まで、全社的な業務を支援する「きらら」だが、この資料が説明しているのは主に卸売業者における入力担当者の視点から見た、スピーディかつ正確な業務遂行を支援する「きらら」のさまざまな機能や、それらの機能により得られる具体的なメリットについてである。

「入力画面の使い勝手が受注入力や売上入力などフローごとに違い、業務の遅れやミスの誘発につながっていた」「入力に関わる情報の検索性が低く作業に時間がかかり、残業の増加にもつながっていた」「入力画面にたどりつくまでの階層が深く、作業効率の低下を招いていた」といった具体的な課題を抱えていた企業が、「きらら」の導入によってどう解決し、どんな成果が得られたかが、資料では実例をベースとして紹介されている。

卸売業の発注・受注・仕入などに付随する入力業務には、スピードと同時に正確性が求められる。そこで「きらら」を導入して入力業務を効率化することで、残業時間の削減が可能となり、「働き方改革」にもつなげることができるのである。ぜひ資料を一読いただき、「きらら」が持つ入力業務をサポートする多彩な機能を知ってほしい。

提供資料のご案内


スピーディに業務・経営を支援! 高い操作性と将来性を誇る統合基幹業務パッケージ「GLOVIA きらら 販売」
⑨入力担当者のスピーディかつ正確な業務遂行を支援

≪目次≫

  • 【導入前の課題】業務ごとに入力画面の使い勝手が異なり残業時間が増加
  • 【導入後の効果①】誰もが使いやすい画面構成でミスの低減や利便性の向上を実現
  • 【導入後の効果②】充実した検索や絞り込み機能で残業時間が大幅に削減
  • 【導入後の効果③】各機能のショートカットが登録できる「マイページ機能」により業務が標準化
  • 【まとめ】
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