【特別企画】

情シスの負荷を軽減! 販売管理システムによりデータの一元管理を実現

[2017/09/19 08:30] ブックマーク ブックマーク

業務アプリケーション

ICT活用に積極的な企業の中には、社内にシステムが乱立して統合が取れない状況に陥っていたり、場当たり的にプログラムを変更・改修してきたせいでシステムがスパゲッティ化していたりするところも少なくないだろう。情シス部門がその保守に追われ、ICTによる業務効率化といった本来なすべき仕事ができていないとしたら、これほどの損失はないといえる。

本稿では、こうした課題を解決するICTソリューションとして、富士通マーケティングの統合基幹業務パッケージ「GLOVIA きらら 販売」(以下、『きらら』)をとり上げた資料を紹介する。

既存の業務システムと連携しデータの一元管理が可能に

資料では情シスの現場ならではの課題をとり上げている。たとえば上述のような「部署ごとにシステムやアプリが乱立し、保守だけで手いっぱいの状態になっている」といった問題や、「システム間のデータ連携のために、情シス担当者がデータ加工まで行わねばならない」「経営層からICTによる業務効率化を求められている」といった悩みだ。こうした要件を「きらら」の導入によってどう解決できるか、どんな効果があるかを解説している。

「きらら」は企業の基幹システムとして社内各部署のデータを統合するだけでなく、データを柔軟に連携させる仕組みを備えている。しかも業務で利用しているほとんどのシステムとの連携を想定した機能が標準装備されており、多少の調整さえ行えば、すべてを簡単にまとめることができるという。つまりたとえシステムが乱立していても大きな改変を加えることなく、それぞれが持つデータを一元管理できるということだ。資料ではほかにも、情シスの負担軽減や、将来的なICT資産継承を可能にする「きらら」の特長を知ることができる。

保守中心の情シスから、攻めの情シスへ。その第一歩を踏み出すために、情シス部門および経営層の方々には、ぜひご一読いただきたい。

提供資料のご案内


スピーディに業務・経営を支援! 高い操作性と将来性を誇る統合基幹業務パッケージ「GLOVIA きらら 販売」
④情シスの負荷を軽減する多彩なデータ連携

≪目次≫

  • 【導入前の課題】乱立したシステムを統括できない
  • 【導入後の効果①】業務システムとの連携により、既存資産の活用が可能に
  • 【導入後の効果②】スマートクライアントで管理負荷が軽減
  • 【導入成果】
  • 【その他の機能・特長】機能拡張とICT資産継承を容易にした設計コンセプト
  • 【まとめ】

[PR]提供: 富士通マーケティング

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情シスの負荷を軽減! 販売管理システムによりデータの一元管理を実現
2017-09-19 08:32:48
本稿では、情シス部門の課題を解決するICTソリューションとして、富士通マーケティングの統合基幹業務パッケージ「GLOVIA きらら 販売」(以下、『きらら』)をとり上げた資料を紹介する。
https://news.mynavi.jp/itsearch/2017/09/14/fjm4_indextop.jpg
本稿では、情シス部門の課題を解決するICTソリューションとして、富士通マーケティングの統合基幹業務パッケージ「GLOVIA きらら 販売」(以下、『きらら』)をとり上げた資料を紹介する。

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