ライカカメラジャパンは、ライカMシステムの新モデル「ライカ M-D (Typ 262)」の発売日を、5月27日に決定した。税込価格は874,800円。
「ライカ M (Typ 262)」をベースに開発されたデジタルレンジファインダーカメラで、M型デジタルカメラとして初めて液晶モニターを省いたモデル。35mmフルサイズの2,400万画素CMOSセンサー、画像処理エンジン「LEICA MAESTRO」を搭載する。4月28日に発表されていたが、このたび発売日が明らかになった。
掲載日
ライカカメラジャパンは、ライカMシステムの新モデル「ライカ M-D (Typ 262)」の発売日を、5月27日に決定した。税込価格は874,800円。
「ライカ M (Typ 262)」をベースに開発されたデジタルレンジファインダーカメラで、M型デジタルカメラとして初めて液晶モニターを省いたモデル。35mmフルサイズの2,400万画素CMOSセンサー、画像処理エンジン「LEICA MAESTRO」を搭載する。4月28日に発表されていたが、このたび発売日が明らかになった。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
感動のミラノ・コルティナ五輪、公式カメラマンが振り返る「機材、防寒、心がけ」
年々高まるフィルムカメラ人気、7万円の新型コンパクトカメラ「LOMO MC-A」に熱視線
【CP+】シグマ山木社長が語る“少し先のシグマ” 小型レンズを開発中、SIGMA fpは継続、フルサイズFoveonは
キヤノン、これまでとは異なるベクトルのコンパクトデジカメの開発に意欲
ドンキ、“エモい写真”にこだわった超小型トイカメラ
人気のデジタル一眼レフ、コンパクトデジカメやその周辺機器情報を紹介。