「ソニー」最新記事一覧

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ドコモからXperia XZ1やXZ1 Compact登場、XZ Premiumの新色ロッソも

NTTドコモは18日、2017-2018年冬春の新モデルとして、Androidスマートフォン「Xperia XZ1 SO-01K」や「Xperia XZ1 Compact SO-02K」、「Xperia XZ Premium」新色Rosso(いずれもソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表した。XZ1は11月上旬、XZ1 Compactは11月中旬に、XZ Premium新色は10月27日に発売予定。

[11:54 10/18]

「家族のようなロボット」が登場 - ソニーのコミュニケーションロボット「Xperia Hello! 」

ソニーモバイルコミュニケーションズは10月17日、コミュニケーションロボット「Xperia Hello! 」を発売し、報道陣向けの説明会を行った。同製品は「家族の一員のような存在」となることを目指して開発されたもの。同製品を用いることで、留守中に部屋の様子を確認することや、家族への伝言を残すことなどができる。

[07:00 10/18]

ソニー、家族のコミュニケーションを助けるロボット「Xperia Hello!」

ソニーモバイルコミュニケーションズは17日、家族向けのコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」(G1209)を発表した。11月18日から販売開始し、価格はオープン。直販のソニーストア価格は税別149,880円。平日が忙しく会話をする時間を取りにくい家庭などに向け、生活をアシストする。

[13:00 10/17]

ソニーの新しい「1000X」ヘッドホンは逸品、と認めざるを得ない

ソニー独自のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載するBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」が、約1年のときを経てリニューアルされた。リニューアル後の新機種は「WH-1000XM2」。早速、旧モデル・MDR-1000Xのユーザーである筆者がチェックしてみた。今回は1000Xシリーズの象徴とも言える"明るい方"のカラーをお借りした。現行モデルでは「グレーベージュ」と呼ばれているが、最新モデルでは「シャンパンゴールド」に名前が変わっている。

[07:30 10/17]

KDDI、Android 8.0 Oreo搭載5.2型スマートフォン「Xperia XZ1」

KDDI、沖縄セルラーは11日、5.2インチ(フルHD)のディスプレイと最新Androidを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia XZ1」の取り扱いを発表した。2017年9月にドイツで開催した国際コンシューマーエレクトロニクスショー「IFA 2017」と合わせて発表された製品。海外版と大きな機能差はない。

[10:37 10/11]

ソニー、ドルビーとDTSの立体音響に対応するサウンドバー「HT-ST5000」

ソニーは10月10日、サウンドバータイプのワイヤレスホームシアターシステム「HT-ST5000」を発表した。最新の立体音響フォーマットであるDolby Atmos(ドルビーアトモス)、DTS:X(ディーティーエス・エックス)の両方に1台で対応する、ソニーの新しいホームシアターシステムのフラグシップモデルだ。11月18日に発売し、価格はオープンだが、16万円前後での販売が予想される。

[13:00 10/10]

VAIO吉田社長「これからは上り道」- VAIO復活の狼煙(前編)

2017年6月15日付けでVAIOの社長に吉田秀俊氏が就任して、最初の3カ月が経過した。2014年7月に、VAIO株式会社として独立して、4年目に突入。主力のPC事業に加えて、ロボットの受託生産を中心とするEMS事業での実績もあがりはじめ、海外展開や新たな第3のコア事業への取り組みも加速することになる。今後のVAIOはどう成長するのか。吉田社長に話を聞いた。

[06:00 10/5]

「PlayStation VR」の新モデル、10月14日に発売

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア (SIEJA)は、「PlayStation VR」(PS VR)の新モデル「CUH-ZVR2」を、PlayStation Cameraとセットにした「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」として、10月14日に発売する。希望小売価格は税別44,980円。CUH-ZVR2は、機構の一部を見直し、ユーザビリティの向上を図っている。

[17:32 10/2]

ソニーとマンフロットが協業、α向けのカメラアクセサリー開発・販売で

ソニーは9月28日、カメラアクセサリーメーカーのLino Manfrotto + Co. SpA (マンフロット) と、商品開発およびマーケティング活動の協業に合意したと発表した。マンフロットはイタリアを拠点に、マンフロットブランドのほかプロ向けのジッツォ (GITZO) ブランドのカメラアクセサリーを製造・販売していることで知られている。両社は、協業による製品第1弾を2018年に発売する計画だ。

[18:17 9/28]

ソニー、「ハイキュー!!」とコラボしたハイレゾウォークマン&ヘッドホン

ソニーは25日、劇場版「ハイキュー!! 才能とセンス」とコラボレートしたハイレゾ対応ウォークマンやヘッドホンを発表した。ソニーストアにて数量限定で発売する。販売期間は9月25日から11月30日10時まで。価格は26,880円より(税別)。ラインナップは、「ウォークマン A」シリーズ(16GB)「NW-A45/HIKY」単品、ヘッドセット「h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)」単品、上記2製品のセットの3種類。

[19:50 9/25]

CCleanerのマルウェア混入、ソニーやMicrosoftなどを狙っていた痕跡

Cisco Talosは9月20日(米国時間)、「Cisco's Talos Intelligence Group Blog: CCleaner Command and Control Causes Concern」において、CCleanerに混入されていたマルウェアの分析を進めた結果、C&Cサーバとの通信の内容より2段階目のローディングの段階から特定の企業を攻撃対象にしていた可能性が高いという発表を行った。攻撃対象のドメインとして「jp.sony.com」「ntdev.corp.microsoft.com」などが挙がっている。

[18:30 9/22]

日経リサーチ「ブランド戦略サーベイ」第2位はソニー - 第1位は?

日経リサーチは9月20日、主要企業590社のブランド力を測定・分析する「ブランド戦略サーベイ」の2017年版レポートを発売した。ブランド力の総合ランキングは昨年6位まで順位を下げた日本マイクロソフトが2年ぶりに首位を奪還した。

[16:29 9/21]

日本IBMなど、徳島県でLPWAを活用したガスのIoTサービス事業の実証

日本IBMとスタンシステム、愛知時計電機、STNet、大井電気、菱電商事は9月20日、同日から2018年3月まで徳島県において「LPガス自動検針および地域密着型IoTサービス」の普及に向けた実証実験に着手すると発表した。

[12:11 9/20]

ソニーとオリンパス、4K 3D動画技術を搭載した手術用顕微鏡システムを開発

ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズとオリンパスは9月19日、医療事業の合弁会社であるソメドが4K 3Dビデオ技術を搭載することで、高精細かつ立体的なデジタル画像により手術をサポートする手術用顕微鏡システムを開発し、オリンパスより製品化。「ORBEYE(オーブアイ)」というブランド名で、日本と米国にて10月上旬より順次発売を開始する予定であることを発表した。

[16:14 9/19]

ソニーから肩にのせるスピーカー登場、テレビの音に合わせて振動

ソニーは9月14日、ウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を発表した。発売は10月14日。価格はオープンで、推定市場価格は税別25,000円前後。SRS-WS1は、映画やライブ映像、ゲームなどを、音に包まれながら楽しめるというウェアラブルスピーカー。映画のアクションシーンや、ライブ映像におけるドラムやベースなど、低音の再生にあわせて本体が振動する。

[13:00 9/14]

ソニー、動体撮影に強くなった高倍率ズームカメラ「RX10 IV」

ソニーは9月13日、24~600mm相当 (35mm判換算、以下同) の光学25倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ「RX10 IV」を発表した。像面位相差AF方式と高精度なコントラストAF方式を併用するファストハイブリッドAFシステムを採用するほか、画像処理エンジンを強化することで0.03秒の高速AFを実現した。10月6日の発売を予定し、価格はオープン。推定市場価格は税別190,000円前後。

[18:42 9/13]

お祭り向き? - ソニー、高さ約55cmでマイク端子搭載のワイヤレススピーカー

ソニーは9月12日、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SBS-XB60」を発表した。発売は10月21日。価格はオープンで、推定市場価格は税別40,000円前後。XB60は、130mm径のウーファー×2基と50mm径のツイーター×1基を搭載し、重低音を力強く再生するワイヤレススピーカー。バッテリーを内蔵し、持ち運んで大勢で音楽を楽しめるとしている。

[13:00 9/12]

ソニー、幅38mmのブロック型ICレコーダー - リモコンで操作、急速充電も

ソニーは9月12日、ブロック型のICレコーダー「ICD-TX800」を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別20,000円前後。カラーはブラックとホワイトの2色を用意する。

[13:00 9/12]

IFAで見たVR・MR・ARの現在と未来

9月1日からドイツ・ベルリンで開催された国際コンシューマー・エレクトロニクス展「IFA2017」では、いま注目を集めている仮想現実(VR)や各超現実(AR)、そして複合現実(MR)に関する新製品や展示も多くなされていた。そうした製品や展示の中から、VR・AR・MRの現在と今後を探ってみよう。

[23:22 9/11]

ソニーからネイティブ4Kプロジェクター2機種 - レーザー光源機と普及モデル

ソニーは9月11日、4K HDR対応プロジェクターとして、明るさが2,000ルーメンの「VPL-VW745」と1,500ルーメンの「VPL-VW245」を発表した。発売日と希望小売価格(税別)は、VPL-VW745が12月9日で170万円、VPL-VW245が10月21日で55万円。VPL-VW745は光源にレーザーダイオードを採用している。

[13:00 9/11]

欧州でも「プレミアム路線」を貫くソニー、その裏で進むGoogle連携

ソニーがカメラやオーディオ製品で打ち出す「プレミアム路線」。9月1日から6日までドイツ・ベルリンで開催された家電見本市「IFA 2017」では、その最新事例が明らかになった。

[08:00 9/8]

音声アシスタントが実現する「便利な生活」とは? IFAで見つけたスマート家電まとめ

今年のIFAは「AIボイスアシスタント」と家電の融合に大きな注目が集まった。ここでは、出展各社が発表したスマートスピーカーやスマート家電にどんなものがあったのか振り返りながら、これからの家電の未来について考えてみたいと思う。

[21:55 9/6]

Xperia XZ1のカメラは何が変わったのか - 開発陣に聞く「ソニーが目指す新しいユーザー体験」

独ベルリンで開催された家電関連展示会IFA 2017で、ソニーモバイルコミニュケーションズが発表したスマートフォン「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」。新機能として「オートフォーカス連写」「先読み撮影の笑顔検出」「3Dクリエーター」が追加された。こうした新しいカメラ機能などについて、同社の担当者に話を聞いた。

[14:33 9/6]

ソニーが欧州で絶好調、その理由とは? - 現地社長の粂川滋氏が答える

ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」に合わせて、ソニーは数多くの新製品を発表した。これからソニーが欧州市場での競争をどのように勝ち抜いていくのか。ソニー・ヨーロッパ社長の粂川滋氏が記者からの質問に答えた。

[17:22 9/5]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニー、バイブレーションで着信を通知する約7000円のBluetoothイヤホン

ソニーは5日、Bluetoothイヤホンの新製品としてネックバンド型の「WI-C400」を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は7,000円前後(税別)。ブラック / ホワイト / ブルー / レッドの4色を用意する。バイブレーションによるスマートフォンの着信通知が可能で、SiriやGoogle Nowなどの音声アシスタントの起動にも対応する。

[13:00 9/5]

ソニーが「ウォークマンZX300」を国内投入、10月発売で税別65,000円

ソニーは9月5日、ハイレゾ対応の「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別65,000円前後。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ソニーの「ウォークマン A40」- カラー刷新、DSD再生や外音取り込みに対応

ソニーは、ハイレゾ対応の「ウォークマン A40」シリーズを発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別22,000円前後~。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

村田製作所、ソニーグループの電池事業の譲り受けを9月1日に完了

村田製作所は9月1日、ソニーグループの電池事業(対象事業)の譲受けを完了したことを発表した。

[16:24 9/4]

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