「レンズ」最新記事一覧

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諭吉先生が降ってこないかな - ソニーのG Master超望遠ズーム「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」

……空から諭吉先生が降ってこないじゃろか……。編集部から突然と渡されたソニーのミラーレスカメラ「α9」と、G Masterレンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」(SEL100400GM)。テキトーに1ショットしたあと、自然と口から漏れたセリフだが、大変いい仕上がりだ。前回はα9の機能面を中心としたレビューをお届けしたので、今回はSEL100400GMにフォーカスしてみよう。

[18:36 7/14]

ニコン、望遠ズーム「AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」

ニコンイメージングジャパンは7月11日、ニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラに対応した望遠ズームレンズ「AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR」を発表した。望遠ズームレンズとしては重量が約680gと軽い部類に入り、携行性に優れる。7月28日から発売する。価格は101,520円(税別)。

[16:32 7/11]

キヤノンの新メンテナンスサービス、カメラやレンズを精密オーバーホール

キヤノンは「あんしんメンテ」のプランに「オーバーホール」を追加、7月20日より受付を開始する。あんしんメンテは、キヤノンが行うレンズ交換式デジタルカメラや交換レンズ向けのサービス。依頼するには、引き取りサービスを利用するか、もしくはキヤノン修理センターへの直接持ち込みが必要。

[12:13 7/10]

レンズベビー、ソフトな描写が楽しめるMFレンズ「Velvet 85」

ケンコー・トキナーは7月7日、米レンズベビー製の中望遠マニュアルフォーカスレンズ「Velvet 85」の取り扱いを発表した。9月8日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は56,000円前後(税別)。マウントはニコンF、キヤノンEF、ペンタックスK、ソニーαA、ソニーαE、マイクロフォーサーズ、富士フイルムXの7種類を用意。

[16:00 7/7]

シグマ、映像制作用交換レンズ「14mm T2 FF」「135mm T2 FF」を7月14日発売

シグマは7月14日に、FF High Speed Prime Lineに属する映像制作用交換レンズ「14mm T2 FF」と、「135mm T2 FF」を発売する。価格はともに590,000円(税別)。「14mm T2 FF」は、FF High Speed Prime Lineの中で焦点距離が最も短い14mm、「135mm T2 FF」は最も長い135mmとなる。

[15:44 7/7]

ニコン「AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR」実写レビュー - 小さくて軽い超広角ズームレンズ

手ブレ補正機構を採用した超広角ズームレンズといえば「大きくて、重くて、お高いのでしょう?」と邪推してしまいそうだが、今回紹介する「AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR」は「小さくて、軽くて、リーズナブル」。すなわち、カメラバッグにも、体力にも、そしてお財布にも優しい一本である。

[16:11 7/2]

タムロン、フルサイズ対応の大口径標準ズームレンズ「SP 24-70mm F/2.8」

タムロンは6月30日、35mm判フルサイズセンサーを搭載するデジタル一眼レフカメラに対応した、大口径標準ズームレンズ「SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)」を発表した。キヤノン用を9月2日から、ニコン用を8月2日から発売する。価格は150,000円(税別)。

[16:47 6/30]

キヤノン、EFレンズのカタログアプリ - iPhoneにもAndroidにも対応

キヤノンは29日、EFレンズのカタログとして使えるスマートフォン・タブレット用アプリ「EOS/EF SYSTEM」を発表した。iOSとAndroid OSの両方に対応する。ダウンロードは無料。7月下旬に配信を開始する予定だ。

[16:37 6/30]

JVC、ビデオカメラ「Everio R」に「HELLY HANSEN」コラボの限定セット

JVCケンウッドはJVCブランドより、同社ビデオカメラ「Everio R」と、ゴールドウィンの取り扱うノルウェーの「HELLY HANSEN」ブランドのオリジナルフローティングポーチをセットにした限定品「Everio R『HELLY HANSEN リミテッド』」(型名GZ-HH140)を7月上旬に発売する。

[16:03 6/30]

キヤノン「EOS Kiss X9」、バリアングル液晶搭載で世界最軽量の一眼レフ

キヤノンは6月29日、有効2,420万画素・APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X9」を発表した。価格はオープンで、7月下旬の発売を予定している。キヤノンオンラインショップにおける販売予定価格 (以下すべて税別) は、ボディ単体が65,500円、「ダブルズームキット」が102,500円、「EF-S18-55 IS STM レンズキット」が74,500円。

[13:00 6/29]

キヤノン、初めてのフルサイズ一眼レフに最適な「EOS 6D Mark II」

キヤノンは6月29日、有効約2,620万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「EOS 6D Mark II」を発表した。価格はオープンで、8月上旬の発売を予定している。キヤノンオンラインショップにおける販売予定価格 (以下すべて税別) は、ボディ単体が225,000円、「EF24-70 F4L IS USM レンズキット」が327,000円、「EF24-105L IS STM レンズキット」が269,000円。

[13:00 6/29]

超望遠レンズでレッドブルエアレースを撮ってみた! - 「TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2」編

価格と性能のバランスで人気の超望遠レンズで「レッドブル エアレース ワールドチャンピオンシップ 千葉2017」決勝戦を撮影する連続企画。前回の「SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM|Contemporary」に続き、今回はその存在感が写欲を刺激する「TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2」でのレビューと作例をお届けする。

[19:08 6/24]

タムロン、超高倍率ズームレンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」

タムロンは6月23日、APS-Cサイズ相当のデジタル一眼レフカメラ専用となる高倍率ズームレンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028)」を発表した。キヤノン用とニコン用を7月20日から発売する。価格は税別90,000円。18~400mm(35mm判換算:28~620mm相当)という焦点距離は、1本のレンズとしては世界初(タムロン調べ)。

[16:53 6/23]

「SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM」は7月7日発売、価格は190,000円

シグマは6月23日、レンズプロダクトライン「Art」に属する、大口径標準ズームレンズ「SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM」の発売日と価格をアナウンスした。キヤノン用、ニコン用、シグマ用があり、それぞれ7月7日の発売、税別価格は190,000円だ。焦点距離24-70mm、開放F値2.8のレンズとしては4代目となる。

[14:09 6/23]

「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM」は7月7日発売、価格は219,000円

シグマは6月23日、レンズプロダクトライン「Art」に属する、35mmフルサイズに対応した開放F値F1.8の超広角単焦点レンズ「SIGMA 14mm F1.8 DG HSM」の発売日と価格をアナウンスした。キヤノン用とシグマ用は7月7日の発売、税別価格は219,000円。ニコン用の発売日は未定となっている。

[14:08 6/23]

超望遠レンズでレッドブルエアレースを撮ってみた! - 「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary」編

室屋義秀選手の劇的な優勝も記憶に新しい「レッドブル エアレース ワールドチャンピオンシップ 千葉2017」。本大会でシリーズを通して公式タイムキーパーを務めるウオッチブランド「ハミルトン」のご厚意により、プレスエリアから決勝戦(6月4日)を撮影できた。ここでは、シグマの望遠レンズ「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM|Contemporary」でのレビューと作例をお届けしたい。

[12:35 6/22]

キヤノン「EOSシステム」、30年を振り返る開発秘話

キヤノンは6月21日、EOSシステム誕生30周年を記念した特設サイトにて、1980年代初頭から同システムの開発に携わった開発陣6人のインタビュー記事を公開した。EOS誕生までの道のりを明らかにした前編と、EOS DIGITALへの進化を語った後編の二部構成となっている。

[12:37 6/21]

エレコム、PoE受電可能な小型ネットワークカメラ「NCBシリーズ」3製品

エレコムは6月13日、法人向けのニーズに特化した「PoE対応ネットワークカメラ(管理ソフト付き)」の新シリーズ「NCBシリーズ」3製品を6月下旬に発売すると発表した。同シリーズは、同社は製品単体の販売に加えて、提案および工事、無償の管理ソフトと合わせ、ワンストップで導入可能な販売体制を整えており、価格はヴァンダルドーム型、バレッド型がともに3万7500円、ミニドーム型が3万3000円(いずれも税別)。

[10:51 6/14]

オリンパス「OM-D E-M1 Mark II」、カメラグランプリ三冠達成キャンペーン

オリンパスは、「カメラグランプリ2017」において、同社のミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M1 Mark II」が大賞とあなたが選ぶベストカメラ賞を、交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」がレンズ賞を受賞し、三冠を獲得したことを記念して、6月10日より購入キャンペーンを実施する。

[16:04 6/7]

ニコン、NIKKOR初の魚眼ズームレンズ - 180度円周と180度対角線撮影が可能

ニコンイメージングジャパンは5月31日、NIKKORブランド初の魚眼ズームレンズ「AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED」を発表した。ニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラに対応する。希望小売価格は152,500円(税別)。6月30日に発売する予定だ。

[18:47 5/31]

ニコン、FX対応の広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED」

ニコンイメージングジャパンは5月31日、広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED」を発表した。ニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラに対応する。希望小売価格は247,000円(税別)。6月30日の発売を予定している。

[18:47 5/31]

ニコン、手軽な超広角ズーム「AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR」

ニコンイメージングジャパンは5月31日、ニコンDXフォーマットのデジタル一眼レフカメラに対応する超広角ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR」を発表した。6月30日の発売を予定している。希望小売価格は41,500円(税別)。

[17:47 5/31]

シグマのマウントコンバーター「MC-11」、ソニー「α9」でまれに不具合

シグマのMC-11は、シグマ製のキヤノン用交換レンズを、ソニーのカメラ(Eマウントボディ)で利用するためのマウントコンバーターだ。このMC-11を、5月26日に発売されたソニーの最新ミラーレスカメラ「α9」で使用したとき、一部のズームレンズにおいてまれに不具合が発生する。

[11:40 5/30]

カメラグランプリ2017、オリンパスが三冠獲得 - 大賞にOM-D E-M1 Mark II

カメラ記者クラブは5月19日、「カメラグランプリ2017」の選考結果を発表した。カメラグランプリは国内の写真・カメラ専門メディアの担当記者で構成するカメラ記者クラブが主催する年間アワード。今年度はオリンパスの製品が大賞、レンズ賞、あなたが選ぶベストカメラ賞の三部門を受賞した。

[17:47 5/19]

ソニー「Gマスター」レンズ、16-35mmの広角ズーム「FE 16-35mm F2.8 GM」

ソニーは19日、35mmフルサイズ対応のEマウント用Gマスターレンズ「FE 16-35mm F2.8 GM」を発表した。焦点距離は16~35mm、開放絞りはズーム全域でF2.8、最短撮影距離は0.28m~、フィルター径は82mm、長さは約121.6mm、重さは約680g。8月から発売し、価格は295,000円(税別)。

[16:02 5/19]

ソニー、35mmフルサイズ対応の超広角Gレンズ「FE 12-24mm F4 G」

ソニーは19日、35mmフルサイズ対応のEマウント用Gレンズ「FE 12-24mm F4 G」を発表した。焦点距離は12~24mmで、開放絞りはズーム全域でF4、最短撮影距離は0.28m~、長さは約117.4mm、重さは約565g。フィルターは装着できない仕様。7月から発売し、価格は220,000円(税別)。

[16:01 5/19]

キヤノン「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部に不具合 - 無償修理を受付

キヤノンは5月17日、デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ用の交換レンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」の一部製品に不具合が発生したことを受け、保証期間に関わらず、無償で修理することをユーザーに告知した。不具合の内容は、ズームを広角側にした際に周辺のAFフレームにおいて正しくピントが合わないことがある、というもの。

[18:19 5/18]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」は6月29日発売に

キヤノンマーケティングジャパンは、マクロレンズ「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」の発売日を6月29日に決定した。発表当初は5月下旬の発売を予定していたが、生産上の都合により約1カ月のずれが生じた。キヤノンオンラインショップにおける販売価格は税別46,750円。

[17:50 5/18]

ソニー、ミラーレス「α7 II」シリーズやレンズを買うと最大3万円バック

ソニーは5月19日から、「α 7 II」シリーズとEマウント交換レンズの購入者を対象にしたキャッシュバック、「αプレミアムキャンペーン」を発表した。期間は5月19日~7月31日。カメラ本体コースとレンズコースに分かれており、カメラ本体コースでは最大30,000円、レンズコースでは最大10,000円のキャッシュバックが受けられる。

[15:22 5/17]

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」実写レビュー - 内蔵LEDライトのギミックもいいが、描写も絞り開放から良好

キヤノン「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」はAPS-Cサイズ機専用のEF-Sレンズシリーズにおいて2本目となるマクロレンズ。35mmフルサイズに換算して56mmに相当する標準マクロで、最大撮影倍率は1倍 (等倍)。2016年6月に発売されたミラーレスカメラ用のEF-M28mm F3.5 マクロ IS STMと同様、レンズ先端部にLEDライトを内蔵しているのが特徴だ。

[09:00 5/11]

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