「レンズ」最新記事一覧

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富士フイルム、XFレンズを買うと最大15,000円返ってくるお年玉キャンペーン

富士フイルムは2017年11月24日から2018年1月22日まで、「ちょっと早めの、大盤振る舞い お年玉キャンペーン」を実施する。キャンペーン期間中に、交換レンズ「XFレンズ」シリーズを購入した人、もしくはXFレンズシリーズとレンズ交換式ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T20」を合わせて購入した人を対象に、最大25,000円をキャッシュバックする。

[13:54 11/21]

富士フイルム、「GFX 50S」とGFレンズ購入で最大50,000円キャッシュバック

富士フイルムは2017年11月24日から2018年1月22日まで、「GFX 50S & GFレンズ 大好評御礼キャンペーン」を実施する。キャンペーンでは、GFX 50Sと交換レンズ「GFレンズ」シリーズを合わせて購入した人に50,000円、GFレンズ単体の購入者にも、30,000円から50,000円をキャッシュバックする。対象となるGFレンズは「GF23mmF4 R LM WR」「GF63mmF2.8 R WR」「GF110mmF2 R LM WR」「GF120mmF4 R LM OIS WR Macro」「GF32-64mmF4 R LM WR」。

[13:53 11/21]

「LUMIX G9 PRO」と「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8」の実機に触ってきた!

11月16日、パナソニックは都内会場にて、ミラーレスデジタル一眼カメラ「LUMIX」シリーズの新製品発表会を開催した。発表されたのは、レンズ交換式ミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル「LUMIX G9 PRO」と、マイクロフォーサーズ用の交換望遠レンズ「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8/POWER O.I.S.」だ。実機の写真を存分にご紹介しよう。

[09:32 11/17]

パナソニック、1.4xテレコン同梱レンズ「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8」

パナソニックは19日、マイクロフォーサーズ規格の超望遠単焦点レンズ「LEICA DG ELMARIT 200 mm/F2.8/POWER O.I.S.」(品番:H-ES200)を発表した。12月14日から受注生産で発売する。価格は420,000円(税別)。

[15:22 11/16]

PENTAXの一眼レフカメラ購入者に最大20,000円をキャッシュバック

リコーイメージングは、「PENTAX 一眼レフ&レンズ プレミアムキャッシュバックキャンペーン」を11月17日から実施する。2017年11月17日から2018年1月14日までの期間で、対象の一眼レフカメラやレンズを購入した人に、最大で2万円をキャッシュバックする。キャンペーンに応募するには、同社発行の製品保証書のコピー、レシート(領収書)、パッケージの製品コード記載部の切り取りが必要だ。

[12:43 11/15]

シグマ、大口径広角単焦点「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」の発売日と価格を公開

シグマは11月9日、ミラーレスカメラ用の大口径広角単焦点レンズ「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」について、発売日と価格を公開した。このレンズは2017年10月24日に発表されていたものだ。マイクロフォーサーズ用とソニーEマウント用を用意。11月22日より発売し、価格は57,000円(税別)となる。

[20:59 11/9]

ソニー「α7R III」と「FE 24-105mm F4 G OSS」、実機のたっぷり撮影データで見るファーストインプレッション

2017年10月25日、ソニーのミラーレス一眼カメラ「α7」シリーズの第3世代となる「α7R III」が発表された。11月25日の発売に先駆け、10月27日にプレス向け、およびソニー・プロイメージングサポート会員向けの体験会が開催された。α7R IIIでの撮影に加えて、撮影データの持ち帰りがOKであったため、今回は撮影データを掲載しつつ、ファーストインプレッションをお送りしよう。

[22:57 10/30]

ペンタックス、新世代の「スターレンズ」2本を開発中

リコーとリコーイメージングは10月27日、新世代のスターレンズ「HD PENTAX-D FA★50mmF1.4 SDM AW」と「HD PENTAX-DA★11-18mmF2.8」の2本(ともに仮称) を開発中であると発表した。前者は35mmフルサイズ用の単焦点レンズ、後者はAPS-C用の広角ズームレンズだ。

[17:00 10/27]

タムロン、「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD(Model A035)」11月16日発売

タムロンは10月26日、35mmフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ対応の超望遠ズームレンズ「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD(Model A035)」の発売日をアナウンス。11月16日発売となった。マウントはキヤノン用とニコン用を用意。価格は90,000円(税別)。

[20:19 10/26]

オリンパス、「美しくにじむボケ」17mmと45mmの大口径単焦点レンズ

オリンパスは10月26日、マイクロフォーサーズ規格の交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO」と「M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO」の2本を発表した。希望小売価格はともに税別165,000円。発売時期は、17mm F1.2 PROが1月下旬、45mm F1.2 PROが11月24日を予定している。

[12:43 10/26]

ソニー「GMレンズ」体験レポート - SEL1635GMなど4本、一挙に試撮

2016年から登場しているソニーの高級レンズラインナップ「G Master」シリーズ。解像感とボケ味の両立を目指したもので、α7シリーズなどフルサイズセンサーを搭載したEマウント対応ボディを手にしたら、1本は欲しいグレードのレンズだ。

[22:25 10/25]

ソニー、F4通しの標準ズームGレンズ「FE 24-105mm F4 G OSS」

ソニーは10月25日、35mmフルサイズ対応のEマウント用Gレンズ「FE 24-105mm F4 G OSS」を発表した。広角24mmから中望遠105mmまでの焦点域をカバーし、ズーム全域で開放F値をF4とした。日常のスナップ、風景、ポートレート、動画など多彩な撮影シーンでの使用に適している。11月25日より発売する。価格は165,000円(税別)。

[20:32 10/25]

シグマ、Contemporaryラインの大口径広角レンズ「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」

シグマは10月24日、大口径広角レンズ「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」を発表した。対応マウントはソニーEマウント、マイクロフォーサーズ。焦点距離は16mmで、35mm判換算ではソニーEマウント(APS-C)で24mm相当、マイクロフォーサーズで32mm相当となる。発売日と価格は未定。

[20:46 10/24]

ライカ、往年の名玉「ライカ タンバール M f2.2/90mm」を現代アレンジ復刻

ライカカメラジャパンは10月18日、復刻版のオールドレンズ「ライカ タンバール M f2.2/90mm」を発表した。1935年に製造されたタンバールの復刻版となり、独特のソフトフォーカス効果とボケ味などの光学設計をそのままに、現代的なデザインにアップデートしている。11月に発売し、税込価格は842,400円の予定。

[19:51 10/18]

キヤノンがEOS 9,000万台、EFレンズ 1億3,000万本の累計生産を達成

キヤノンは、レンズ交換式カメラ「EOS」シリーズの累計生産台数が9月20日に9,000万台に達したと発表した。フィルムカメラとデジタルカメラを合わせて達成した数字となる。また、EOSシリーズ向けの交換レンズ「EFレンズ」の累計生産本数が10月12日に1億3,000万本に到達したことも同時に発表した。

[18:30 10/17]

中古デジカメの賢い買い方 - チェックポイントは5つ

最近のデジタルカメラは進化のスピードが落ち着きつつあり、ここ2、3年内に発売されたモデルであれば、画質的にも性能的にも新製品に大きく見劣りはしない。限られた予算内で充実した写真生活を送るには、中古品こそ狙い目だ。本稿では、中古デジカメを賢く購入するための秘訣をお伝えしよう。

[17:30 9/25]

軍事とIT 第211回 光学センサー機器(2)NOCTIS IN DIES(夜を昼に変える)

前回、可視光線を使用する電子光学センサーと、赤外線を使用する赤外線センサーの話をした。今回は、この両者を組み合わせて構成する、現在の主流である電子光学/赤外線センサーを取り上げる。ちなみにタイトルの「NOCTIS IN DIES」はラテン語で「夜を昼に変える」という意味だが、その話は後で。

[11:30 9/23]

【特別企画】タムロン「18-400mm F/3.5-6.3 DiII VC HLD」を試す - 運動会にもピッタリな22.2倍 「超望遠高倍率ズームレンズ」

高倍率ズームといえば、広角から望遠までの撮影が1本で楽しめる便利なレンズ。そんな高倍率ズームに、従来にない画期的な製品が登場した。タムロンの新作、超望遠高倍率ズームレンズ「18-400mm F/3.5-6.3 DiII VC HLD」だ。これからの季節に増えるであろう、子どもの運動会などに最適なレンズだと言える。

[09:31 9/21]

軍事とIT 第210回 光学センサー機器(1)光学センサーとは

これまで、アンテナ(電波兵器)、ソナー(音響兵器)と説明してきたので、次は光学兵器を取り上げてみよう。ウェポン・システムがIT化されるよりも前から、「双眼鏡」「望遠鏡」「測距儀」といった形の光学兵器があったし、そもそも人間の目玉だって光学兵器の1つといえなくもない。ただ、そこまで遡ると話が散らかりすぎるから、電子機器が関わるようになった後の話を。

[11:30 9/16]

タムロン、超望遠ズーム「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD」を開発発表

タムロンは9月15日、超望遠ズームレンズ「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD (Model A035)」を開発したと発表した。35mmフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ向きの設計で、ニコン用とキヤノン用を用意する。2017年内の発売を予定しており、価格は未定。

[21:36 9/15]

ニコン D850、実写作例16点で語るレビュー

ニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ「D850」が9月8日に発売された。、D850と約1週間過ごしてシミジミと感じたのは、光学ファインダーを持つ一眼レフで撮影する楽しさを詰め込んだカメラだということ。少し格好付けて言うならば「写真する」カメラだった。

[16:00 9/12]

ケンコー、反射光学系望遠レンズ「ミラーレンズ 400mm F8 N II」

ケンコー・トキナーは9月8日、ミラーを使用した反射光学系のカメラ用交換レンズ「ミラーレンズ 400mm F8 N II」を発表した。一眼レフ用とミラーレス用、合わせて計9種類のマウントに対応した製品をラインナップする。9月15日より発売し、価格はオープン、推定市場価格は22,000円前後(税別)。

[16:18 9/8]

富士フイルム、中判ミラーレス「GFX」シリーズ用レンズ「GF45mmF2.8R WR」

富士フイルムは9月7日、大型センサー(43.8×32.9mm)搭載の中判ミラーレスデジタルカメラ「GFX」シリーズ用交換レンズとして、広角レンズ「フジノンレンズ GF45mmF2.8R WR」を発表した。焦点距離は36mm相当(35mm判換算)で、開放F値は2.8となる。11月に発売し、価格は227,500円(税別)。

[21:51 9/7]

富士フイルム、Xシリーズ待望の1:1マクロ「XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro」

富士フイルムは9月7日、ミラーレスカメラ「X」シリーズ用の交換レンズとして、中望遠の等倍マクロレンズ「フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro」を発表。焦点距離は122mm相当(35mm判換算)で、「X」シリーズ用交換レンズとして初めて等倍撮影に対応した。11月から発売し、価格は168,500円(税別)。

[21:51 9/7]

【特別企画】キヤノン「EOS M6」、撮影欲に火が点くミラーレス - マイナビニュース編集長が撮る・語る

クラシカルな本体デザインと優れた描写性能で注目を集めている、キヤノン最新のミラーレスカメラ「EOS M6」。今回は、マイナビニュース デジタルジャンル 編集部長の阿部求己が、EOS M6で実際に撮影し、その魅力を紹介していく。

[10:00 8/30]

キヤノン、チルトシフトレンズ「TS-E」シリーズに50mm/90mm/135mmの3本

キヤノンは8月29日、チルトシフト機構を搭載した交換レンズ「TS-E」シリーズの新製品として、「TS-E50mm F2.8L マクロ」「TS-E90mm F2.8L マクロ」「TS-E135mm F4L マクロ」の3本を発表した。希望小売価格はいずれも税別315,000円。デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ向けとなる。

[13:30 8/29]

キヤノン「EF85mm F1.4L IS USM」、手ブレ補正がついた大口径中望遠レンズ

キヤノンは8月29日、デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズ向けの交換レンズ「EF85mm F1.4L IS USM」を発表した。キヤノンの高級レンズラインナップ「Lレンズ」に属する。希望小売価格は税別200,000円。11月下旬の発売を予定している。

[13:30 8/29]

濃密! ニコン創立100周年記念ファンミーティング - D850の撮影体験も

ニコンは創立100周年を記念して、東京で8月26日・27日、初のファンミーティングイベント「NIKON 100TH ANNIVERSARY FAN MEETING 2017」を開催した。筆者が取材したのは、熱気に包まれた初日の午前中。その見どころをレポートしよう。

[08:20 8/28]

ニコン100周年モデル3製品、出荷を一時停止 - ケースのロゴがはがれる問題

ニコンイメージングジャパンは、ニコン創立100周年記念モデルの一部製品について、出荷の一時停止を発表した。付属する専用金属ケースのロゴ印刷がはがれる問題があると販売したため。対象となる製品は「D5 100周年記念モデル」「D500 100周年記念モデル」「NIKKOR F2.8ズーム トリプルレンズセット 100周年記念モデル」の3製品だ。

[11:01 8/24]

タムロン「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」実写レビュー - 世界初のズーム比22.2倍、640mm相当の超望遠に対応

タムロン「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028)」は、APS-Cサイズの一眼レフカメラに対応した高倍率ズームレンズだ。その特長は、29~640mm相当 (キヤノン用) という圧倒的なズーム倍率を持つこと。レンズ交換なしであらゆるシーンに対応できる万能レンズといえそうだ。その実写レビューをお伝えする。

[08:30 8/18]

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