「病院」最新記事一覧

病院に関するアンケートや病院との付き合い方に関する記事を掲載。

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ある朝突然、指が動かなくなった…! 10年戦ったうつから復帰するまでの話

こんにちは、トイアンナです。私が人生で初めてうつになったのは、10代のころ。当時は学生で、世相を見れば「キレる17歳」「神戸連続児童殺傷事件」など物騒なキーワードが飛び交い、学級崩壊やイジメも大流行していました。

[07:00 5/26]

口は命の入り口です 第9回 子供にむし歯菌をうつしてない? 親が今すぐ始めたいオーラルケア5つ

親にとって、子供のむし歯は心配ごとの一つ。「むし歯菌をうつさないようにキスしない」「祖父や祖母、家族や友だちには口を近づけさせない」ようにしている方、いませんか? 実際に話を聞くと、子供がむし歯だらけになってしまうことを心配して、食事をさましたり、顔を近づけるのを避けたり、マスクをしたりして子供に関わっている方もいるようです。

[12:00 5/25]

治る見込みのない患者に「胃ろう」は必要か? - 医師が回答

メドピアはこのほど、「治る見込みのない患者さんへの永久胃ろうは必要な医療か? 」についての調査結果を発表した。同調査は3月29日~4月4日、医師専用コミュニティサイト「MedPeer(メドピア)」会員医師4,206名を対象にインターネットで実施したもの。

[12:22 5/24]

口は命の入り口です 第8回 「3歳までにむし歯菌に感染しなければ、一生むし歯にならない」は本当か?

歯がはえる前の乳児の口に、むし歯菌は感染できません。むし歯菌は歯がないと生息できないからです。注意したいのは、生後1歳半~2歳半(19~31カ月)の頃。「感染の窓」と呼ばれるこの時期は、むし歯菌に感染しやすいので気をつけなければなりません。

[12:00 5/23]

袋の中は衝撃的な臭い! 粉瘤の原因や手術内容を医師に聞く

皮膚が小さく盛り上がって、押すとぷにぷにとやわらかい――。そんなおできのような凹凸物を発見したら、もしかしたらそれは「粉瘤(ふんりゅう)」かもしれない。粉瘤とはいったいどんなもので、どのように治療すればよいのかを、皮膚疾患に詳しいメンズヘルスクリニック東京の竹中洋史医師にうかがった。

[10:54 5/23]

うつ病と誤診されることも! 躁とうつを繰り返す「双極性障害」とは

「うつ気味」「産後うつ」「新型うつ」など、うつ病について語られることは多い。では、「双極性障害(BP)」についてはどれくらいの人が知っているだろうか。この病気は、以前は「躁うつ病」と呼ばれていた精神疾患で、うつ状態と躁状態という対極の症状を繰り返すことが特徴とされている。

[07:00 5/17]

うつ病や不安障害を招く、ADHDの「二次障害」を防ぐには?

近年、"大人のADHD"や"大人の発達障害"といった言葉が聞かれるようになってきた。社会に出てから初めてADHDと診断される人も少なくなく、家庭や学校だけでなく、職場での理解や協力が非常に重要と言えるだろう。周囲の理解が得られない場合、うつ病や不安障害といった「二次障害」を引き起こしてしまう懸念もある。今回は、ADHDの「二次障害」について、精神科の高木希奈医師にお聞きした。

[16:00 5/15]

ブラック・ジャックは3位! 女性が診察を希望する医療漫画のキャラは?

近年は医療をテーマにしたドラマが数多く放映されている。最近で言えば、「A LIFE~愛しき人~」「ドクターX~外科医・大門未知子~」「フラジャイル」「コウノドリ」などが該当する。このうち、フラジャイルとコウノドリは漫画を原作としており、医療漫画の人気の高さがうかがえる。

[10:25 5/15]

真面目な人が陥りやすい「五月病」の症状と対策

今年のGW、"9連休"を存分に満喫した人も多いのではないだろうか。いつも週末明けの月曜日は会社に行くのがつらいという人なら、大型連休明けはもっとつらかったはず……。もし1週間以上過ぎてもウツウツした気分が続いているようであれば、「五月病」にかかっている可能性だってあるかもしれない。

[12:00 5/12]

歩けなくなって車いす!? 外反母趾の手術を決断した体験談

こんにちは、トイアンナです。読者の皆さんは「外反母趾(がいはんぼし)」という言葉を聞いたことはありますか? 足の親指の付け根がつま先へ向かって「く」の字に曲がる病気です。左足なら左右逆になった「く」の字になります。

[07:00 5/12]

国セン、脱毛によるやけどなどの危害事例に関し注意喚起

国民生活センターは5月11日、2012年度以降の約5年間で、脱毛施術によるトラブルの相談が1,000件近く寄せられていることを明らかにした。同センターが実施したアンケート調査でも、回答者の約4分の1がやけどや痛みなどの身体症状が生じたと訴えていることから、消費者に対して注意を呼びかけている。

[21:02 5/11]

54%が「残業規制しても残業は減らない」と回答 - その理由は?

エン・ジャパンが運営する転職求人サイト「ミドルの転職」はこのほど、「残業規制」についてのアンケート結果を発表した。同調査は3月1日~30日、755名を対象にインターネットで実施したもの。残業規制をすることで残業時間(営業時間外の業務時間)は減ると思うか尋ねたところ、46%が「減ると思う」と回答した。

[13:31 5/9]

がん患者に最適なセカンドオピニオンを案内・予約する新サービス開始

ジェイマックシステムは5月10日、簡単に最適な「セカンドオピニオン」を探すことのできる新サービス「セカンドオピニオンアドバイザー」の提供を開始する。患者ががんと診断された病院から紹介状、撮影した検査画像、検査データを代わりに取り寄せ、専門医が改めて検査画像などを読影し、患者の病状に適したセカンドオピニオンを案内する。

[13:18 5/9]

日本最高! イギリスで医者にかかって分かったこと

こんにちは、トイアンナです。以前に貧乏をしていた時期があって、夕飯がもやし→もやし→もやし、と悲しい食生活を送ったことがあります。当時を振り返って思い出すのは、同じくらいお金が無かった友人の言葉。「何があっても健康保険は払い続けろ」。

[12:00 5/1]

頭痛が3位! - 直近1年間でかかった病気で最も多かったものは?

アイスタットはこのほど、「薬に関する実態調査」の結果を明らかにした。同調査は4月17日~18日、20歳以上の男女300人を対象にインターネットで実施したもの。直近1年間でかかった病気・感じた症状を尋ねたところ、「風邪」(58.7%)が最も多かった。次いで「肩こり、腰痛、筋肉痛、関節痛」(45.3%)、「頭痛」(39.0%)となっている。

[11:00 4/30]

ADHDの人が適職を見つけるポイントとは? - 精神科医が解説

4月、新社会人の皆さんは、めまぐるしい毎日を過ごしていることだろう。社会人生活は、楽しいこともあれば、つらいことや悔しいこともある。ミスを重ねたり、厳しく注意されたりすると「この仕事に向いていないのでは……」と思い悩むかもしれない。では、ADHDやその他発達障害の人の場合は、仕事上でどんな葛藤を抱えやすいのだろうか。

[13:31 4/26]

口は命の入り口です 第7回 なぜ、1歳未満の乳児にはちみつを食べさせてはいけないのか?

東京都は4月7日、はちみつを混ぜたジュースを離乳食として摂取した生後5カ月の乳児が「乳児ボツリヌス症」になり、国内で初めて亡くなったと発表しました。それを受け、厚生労働省や東京都福祉保健局は、「1歳未満の乳児にはちみつを与えないでください」と改めて注意を呼びかけています。

[07:00 4/19]

ママが小児科医に聞きたかったのに聞けなかったことの1位は?

ベビカムはこのほど、「妊娠中の助産師とのコミュニケーション」についてのアンケート結果を発表した。同調査は2016年12月14日~21日、382名を対象にインターネットで実施したもの。現在もしくは過去、乳幼児健診や小児科(NICU含む)などで、医師に聞きたかったのに聞けなかったことがあるか尋ねたところ、30%が「はい」と回答した。

[13:55 4/14]

危険だと思う自転車の乗り方は? - 2位「携帯電話使用」

KDDIはこのほど、「自転車に関する意識調査」の結果を発表した。同調査は3月13日~14日、週に1日以上自転車に乗る20~69歳の1,000名を対象にインターネットで実施したもの。自転車事故の経験について尋ねたところ、57.8%が「遭いそうになった」、31.4%が「遭った」と答えた。

[11:46 4/11]

医師は勤務時間を管理しているのか?

メドピアはこのほど、「勤務時間を管理しているか」についての調査結果を発表した。同調査は1月27日~2月2日、医師専用コミュニティサイト「MedPeer(メドピア)」会員医師4,739人(勤務医:4,059人、開業医:680人)を対象にインターネットで実施したもの。

[13:33 4/6]

避妊に失敗したときにできる、自分を守る対策とは?

こんにちは、トイアンナです。私は20代前半のころから性暴力防止団体を運営しています。性暴力とは、セクハラから痴漢やレイプまで「性的な暴力」すべてを指す言葉です。「性暴力」という言葉から、知らない人にいきなり襲われる犯罪を想像するかもしれません。しかし、「恋人から無理やりセックスさせられた経験がある」「コンドームを頼んでもつけてくれない」などといった「デートDV」も含まれます。

[16:00 4/5]

接着剤はNG! 旅行中に歯の詰め物が取れたときの正しい対処法

旅行中に体調を崩してしまうと、すぐにかかりつけの病院に行くのは難しい。歯の場合も同じだ。もし銀歯などの歯の詰め物が取れてしまったら、どのような対処をすればいいのだろうか。今回は、旅行中に歯の詰め物が取れてしまったときの対処法について、一般歯科・小児歯科・口腔外科の小川惠医師にお聞きした。

[07:00 3/28]

生理期間が長い人も短い人も要注意! 生理不順が体に及ぼす影響とは

生理の期間や周期が長すぎる、短すぎる、周期が毎回バラバラで安定しない……。こうした症状を「生理不順(月経不順)」といいます。安定していた生理が乱れると不安になるものですが、なぜ生理不順がよくないのかと聞かれたら、ちゃんと答えられる人は少ないのではないでしょうか?

[16:43 3/27]

歯並びが悪くなることも! 乳歯のむし歯が永久歯に及ぼす影響とは

生後8カ月頃から順番に生え始め、計20本がそろう子供の「乳歯」。一般に、中学生くらいまでには大人の歯である「永久歯」に生え変わる。いずれ生え変わるのなら、乳歯にむし歯があっても関係ないのでは? と思う人はいないだろうか。実は、乳歯のむし歯が永久歯にも影響する可能性があるというのだ。

[16:30 3/24]

彼との行為でなることも!? 女性が急性膀胱炎になりやすい理由

働く女性の皆さん、仕事中になかなかトイレに行けないことはありませんか? 女性は体の構造上、トイレを我慢しすぎると「急性膀胱炎」を引き起こす可能性があります。他にもさまざまな原因が考えられますが、女性の場合、性行為が原因となることも少なくありません。今回は、急性膀胱炎とは何かを詳しく解説します。

[16:00 3/23]

女性のカラダのことをもっと知ろう! 「生理検定」がオープン

マイナビニュースのヘルスケアチャンネルにこのほど、生理に関する理解が深まる「生理検定」がオープンしました。監修は、女性のデリケートな悩みに沿った医療を提供する喜田直江医師。生理と女性の体の仕組みについて、これまで疑問に思っていたことが解消されるはずです。

[09:00 3/23]

女性が「閉経」を迎えるのはいつ? 閉経前に起こる兆候とは

12歳前後で始まって以降、毎月やってくる生理。しかし女性が年齢を重ねると、やがては「閉経」し、生理が来ることはなくなります。閉経の前後には、さまざまな症状や体の変化が起こるといわれています。それらは、いつ頃、どのように起こるのでしょうか。今回は、どんな女性にも訪れる閉経の基礎知識をお伝えします。

[16:00 3/22]

訪問看護のサービスや、医療・介護保険制度別に利用できる人の条件を紹介

自身の最期を病院のベッドではなく、住み慣れた自宅で迎えたいと願う人は少なくない。そのような在宅でのターミナルケアや、通院をするのが難しい人の身の回りの世話をしてもらう際に便利なのが訪問看護サービスだ。サービスの名称は聞いたことはあっても、その詳細な内容やサービスの対象者までをきちんと理解している人は少ないだろう。

[10:09 3/22]

避妊のために男性ができること、女性ができること

あなたは、パートナーと性行為をするとき、正しい方法で避妊をしていますか? 「毎回ちゃんとしているから大丈夫」と思うかもしれませんが、もしかしたらその避妊法は確実ではないかもしれません。今回は、さまざまな避妊の選択肢を、男性主導で行うものと、女性が主導権を握れるものに分けて紹介します。

[16:00 3/17]

まだ知らないの? 花粉症歴15年の患者が語る花粉対策5つ

こんにちは、トイアンナです。花粉症のみなさん、元気ですか? 私はヒノキとブタクサの花粉症にかかって早15年、毎年春と秋はくしゃみと涙に覆われています。そして昨年、イギリスへ移住。花粉ともおさらばよと思っていたら、なんとこの国にもシラカバの花粉が飛び交っており、1月から鼻水が止まりません。

[12:00 3/17]

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