「GeForce」最新記事一覧

NVIDIAのゲーム向けGPU「GeForce」シリーズの解説やレビュー記事、搭載したグラフィックスカードなどの最新情報を掲載。

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ドスパラ、豪華特典が付属するオンラインRPG「BLESS」推奨PC

サードウェーブデジノスから、人気のオンラインRPG「BLESS」推奨となるゲーミングPC(2モデル)が発売された。全国のドスパラ店舗、および通販サイトで販売し、直販価格は税別で154,980円から。購入特典として、各種のゲーム内アイテムがもらえる。

[11:29 11/20]

今週の秋葉原情報 - 新技術「3D Xpoint」を採用した高速SSDが発売開始、初音ミクMOD PCのデモも

Intelから、3D Xpointを採用した高速SSD「Optane SSD 900P」シリーズが登場した。3D Xpointを搭載したコンシューマ向けSSDは、これが初めて。低いレイテンシと高速なランダム性能により、通常のNAND型SSDに比べ、最大4倍の高速化を実現し、最大22倍の耐久性を備えるという。価格は、280GBが49,000円前後、480GBが76,000円前後。

[13:59 11/14]

ZOTAC、コンパクトゲーミングPCを組み立てるベアボーンキット

アスクは11月10日、ZOTAC社製のゲーミング向けベアボーンとして、NVIDIA GeForce GTX 1050を搭載する2シリーズ(6モデル)を発表した。いずれも12月上旬に発売する。店頭予想価格は90,000円前後から(税別)。

[19:42 11/13]

iiyama PC「LEVEL∞」、GTX 1070 Tiやi7-8700K搭載のデスクトップPC

ユニットコムは11月3日、「iiyama PC」ブランドのゲーミングPC「LEVEL∞」から、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1070 Ti、CPUに第8世代Intel Coreプロセッサ(開発コードネーム:Coffee Lake)を搭載した、ミニタワー型のデスクトップPC「LEVEL-R037-i7K-TXR」を発売した。BTOに対応し、標準構成価格は178,980円(税別)。

[17:25 11/3]

ドスパラ、GeForce GTX 1070 Ti搭載のゲーミングデスクトップ

サードウェーブデジノスは11月2日、NVIDIA GeForce GTX 1070 Tiを搭載するゲーミングPC「GALLERIA ZV」を発売した。全国のドスパラ店舗、および通販サイトで販売開始し、直販価格は税別価格189,980円。

[22:30 11/2]

ツクモ、第8世代Core i3とGeForce GTX 1060搭載で10万円を切るゲーミングPC

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは10月30日、ゲーミングPCブランド「G-GEAR」から、第8世代Intel Coreプロセッサ(開発コードネーム:Coffee Lake)のIntel Core i3-8100を搭載するコンパクトなゲーミングデスクトップPCを発売した。価格は99,800円から(税別)。

[10:00 10/30]

ツクモ、AMD RyzenとASRock製マザーを搭載するコンパクトゲーミングPC

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは10月30日、ゲーミングPCブランド「G-GEAR」から、CPUにAMD Ryzenを搭載するコンパクトなゲーミングデスクトップPC(2モデル)を発売した。価格は89,800円から(税別)。

[10:00 10/30]

NVIDIA、GeForce GTX 1070 Tiを発表 - 11月2日の発売で価格は449ドル

米NVIDIAは10月26日(現地時間)、デスクトップ向けGPUの新モデル「GeForce GTX 1070 Ti」を発表した。Pascalアーキテクチャベースで、2,432基のCUDAコアと8GBのGDDR5メモリを搭載する。各カードベンダから製品が投入される予定で、11月2日に発売。NVIDIAのWebサイトにおける価格は449ドル。

[23:23 10/26]

NVIDIA、CS:GOの1Dayオンライントーナメント「GeForce CUP」第2回を開催

NVIDIAはこのほど、FPS「Counter-Strike : Global Offensive」のオンライン大会「GeForce CUP: CS:GO #02」を開催すると発表した。開催日時は2017年10月22日の13時からで、現在e-Sports大会プラットフォーム「JCG」にて参加者の受付を行っている。

[09:31 10/19]

今週の秋葉原情報 - グラボ9枚刺しが可能なマイニング向けベア、ワイヤレス充電対応マウスも

オリオスペックにて、マイニングに特化した特殊なベアボーン「Storm Miner BE Plus Kit」が販売中。ケース内はほぼ全てが拡張スロットになっており、最大9枚のグラフィックスカードを内蔵したシステムの構築が可能だ。マザーボードにはCPU等が搭載されており、あとはOSを用意するだけで利用できる。価格は248,800円(受発注品)。

[16:47 9/27]

今週の秋葉原情報 - AMDの新世代GPU「Vega」が発売開始、マイニング特化のRX 470カードも

AMDから新型のハイエンド向けGPU「Radeon RX Vega 64」が登場、各社から搭載グラフィックスカードが発売となっている。従来の「Polaris」をさらに進化させた「Vega」アーキテクチャを採用しており、ストリームプロセッサは4096基搭載。2048bitバス幅のHBM2メモリを8GB搭載している。価格は78,000円前後から。

[15:27 8/30]

【特別企画】動画編集もできて10万円台! Core-i7&GTX 950M搭載の優秀すぎるハイスペックノートPC「MB-K685シリーズ」

マウスコンピューターは、6月に新型15.6型ノートPC「m-Book K 685シリーズ」を発売した。同シリーズは最新の第7世代CPU Intel Core i7-7700HQ プロセッサ(Kaby Lake)と、外部グラフィックス(dGPU)として「GeForce GTX 950M」を搭載したハイスペックノートPC。写真の現像や動画の編集などの負荷の高いクリエイター向けアプリケーションや3Dゲームなどを、快適に動作させられるパフォーマンスを備えつつ、最小構成で10万円を切る価格を実現している。今回はその中の「MB-K685BN1」を借用したので、詳細スペック、使い勝手、気になるパフォーマンスなどについてレビューしよう。

[15:19 7/26]

【特別企画】GeForce GTX 1080 Tiが4K&高画質でも高FPSを実現! ユニットコムのハイエンド「LEVEL-R027-i7K-XNA」

昨年、圧倒的なGPUパフォーマンスによって瞬く間にグラフィックスカードの定番となった、NVIDIAのPascalアーキテクチャ。そのコンシューマ向けフラグシップモデルが3月に発売された「GeForce GTX 1080 Ti」だ。GTX 1080よりも最大35%高いといわれる処理能力は、どのような違いをもたらすのだろうか。今回は、「Intel Core i7-7700K」と「NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti」を搭載したユニットコムのゲーミングPC「LEVEL-R027-i7K-XNA」で探っていこう。

[11:00 6/29]

今週の秋葉原情報 - 水冷対応のGeForce GTX 1080 Tiカードが発売、殻割り用のキワモノツールも

ZOTACの「GeForce GTX 1080 Ti ArcticStorm」は、オリジナルの水冷VGAクーラーを搭載したGeForce GTX 1080 Tiグラフィックスカードである。製品に付属するのは水冷ブロックのみなので、別途ラジエータやポンプなどが必要。クーラーのアクリル部分にはLEDを内蔵しており、ソフトウェア制御が可能だ。価格は129,500円前後。

[15:57 6/20]

【特別企画】Core i7&GTX 1050搭載ノートで大作ゲームを"60fps"は可能か? 「NEXTGEAR-NOTE i5320GA1」を試す

PCゲームを快適に遊ぶなら、実際どの程度のGPUを選ぶべきなのか? 人それぞれ好みや用途によって分かれるが、画質に多くを求めずコストはある程度抑えたい、という人にはGeForce GTX 1050程度のミドルレンジGPUがしっくり来ることだろう。そこで今回はそのGTX 1050とCore i7-7700HQを組み合わせた割安なゲーミングノートとして、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i5320GA1」をレビューしてみたい。

[17:17 6/15]

ASUS、ROGブランドのGeForce GTX 1080ハイエンドグラフィックスカード

ASUSTeK Computerは6月13日、同社のROGブランドから、NVIDIA GeForce GTX 1080を搭載するグラフィックスカード「ROG-STRIX-GTX1080-O8G-11GBPS」を発表した。拡張スロットを2.5スロット分占有する大型クーラーを搭載し、低い回転数でも十分な冷却性能を発揮する。6月16日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は90,500円前後(税込)。

[17:05 6/13]

「Max-Q Design」は何故薄型ボディにGeForce GTX 1080が搭載できるのか

NVIDIAは6月9日、COMPUTEX TAIPEI 2017に合わせて発表した、薄型ゲーミングノートPC向けのデザインプラットフォーム「Max-Q Design」について、都内で記者説明会を開催。同社がゲーミングノートPCに力を入れる背景や、薄さ18mm以下の筐体にGeForce GTX 1080を搭載するための工夫を紹介した。

[03:22 6/10]

ASUS、防塵ファン搭載のOC対応GeForce GTX 1060グラフィックスカード

ASUSTeK Computerは5日、NVIDIA GeForce GTX 1060を搭載するグラフィックスカード「GTX1060-O6G-9GBPS」を発表した。ベースクロックやメモリクロックが引き上げられたオーバークロックモデルとなっている。6月9日から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は45,500円前後(税込)。

[21:53 6/5]

ELSA、長さ266.7mmでコンパクトなGeForce GTX 1080 Tiグラフィックスカード

エルザジャパンは6月2日、コンシューマ向けグラフィックスカードとして、NVIDIA GeForce GTX 1080 Tiを搭載する「ELSA GeForce GTX 1080 Ti 11GB S.A.C」を発売した。オリジナル設計「S.A.C静音ファンユニット」を採用しつつ、カード全長を266.7mmとコンパクトにまとめている。価格はオープンで、店頭予想価格は112,000円前後(税込)。

[19:46 6/4]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - 17.9㎜厚でGTX 1080搭載のとんでもないゲーミングノート「ROG Zephyrus」

ASUSTeK Computerは、台湾・台北で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2017で、わずか17.9mm厚の筐体にハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 1080」を搭載してしまったゲーミングノートPC「ROG Zephyrus GX501」を発表した。北米では6月24日に予約の受付を開始し、7月の出荷を予定する。価格は2,699ドル。

[11:05 6/3]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - GTX 1080搭載でも薄さ18㎜のゲーミングノートPCを開発可能な「Max-Q」

NVIDIAは、台湾・台北で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2017に合わせて開催した「NVIDIA AI Forum」の基調講演にて、薄さ18㎜の筐体にGeForce GTX 1080の搭載を実現するゲーミングノート向け技術「Max-Q Design」を発表した。ASUSやMSI、Acer、CLEVOなどから対応した薄型ゲーミングノートが投入される。

[11:21 6/2]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - AcerのMax-Q対応ゲーミングノートPC、GTX 1080搭載で厚さたったの18.9mm

「COMPUTEX TAIPEI 2017」のAcerブースでは、Max-Q DesignのGTX 1080搭載薄型ゲーミングノートPC「Predator Triton 700」が展示されていた。GeForce GTX 1080を搭載しながら、本体厚を18.9mmに抑えた薄型ゲーミングノートPC。2017年の3Q(米NYでは4月に発表済み)から販売予定といい、価格は3,000ドルから。

[06:00 6/2]

今週の秋葉原情報 - 初のファンレスGT 1030カードが発売に、B250搭載の安価なROGマザーも

ASUSの「GT1030-SL-2G-BRK」は、ファンレスのGeForce GT 1030グラフィックスカード。同GPU搭載モデルは先週発売が開始されたばかりであるが、ファンレスクーラーを搭載した製品はこれが初めて。やや大型のヒートシンクになっており、2スロット厚になるものの、ロープロファイルにも対応している。価格は11,000円前後。

[13:25 5/29]

iiyama PC「LEVEL∞」、外付けGPU BOX付属のハイスペック13.3型ノートPC

ユニットコムは5月26日、iiyama PCの「LEVEL∞」から、ハイスペック仕様の13.3型ゲーミングノートPC「LEVEL-13FH052-i7」シリーズ(3モデル)を発売した。Thunderbolt 3接続の外付けGPU BOXを標準で付属しており、この外付けGPU BOXはSATAポートによるストレージ拡張もサポートしている。各モデルはBTO対応で、税込価格は215,978円から。

[20:40 5/27]

今週の秋葉原情報 - 8万円で買える大画面4K液晶が登場、GeForce GT 1030カードもデビュー

LG Electronicsの「43UD79-B」は、42.5インチという大画面の4K液晶ディスプレイである。普通に4Kディスプレイとして利用できるほか、最大4系統の映像の同時表示も可能。この場合、21.5インチのフルHDディスプレイを4台(縦2台×横2台)並べた環境と同じようなイメージになる。価格は80,000円前後と、コストパフォーマンスも良好だ。

[18:19 5/22]

【連載特別企画】今さら聞けないパソコンのコト 第2回 グラフィックスってなに?

知ってるようで知らない、パソコンのスペック表の読み方。スペック表に書かれたPCパーツの意味と役割を知れば、PC選びがより楽しくお買い得になります。そんなPCパーツの基礎知識を、マウスコンピューターのデスクトップPC「NEXTGEAR i660PA1-Dustel」を見ながら学んでいきましょう。第二回のテーマは「グラフィックス」です。

[20:26 5/19]

NVIDIA、「Overwatch」のオンライントーナメント開催 - 賞金総額60万円

NVIDIA Japanは5月15日、「Overwatch」のオンラインeSportsトーナメント「GeForce CUP: Overwatch powered by Level∞」を開催すると発表した。予選トーナメントと決勝トーナメントで勝ち残った上位2チームが秋葉原 UDX THEATERでグランドファイナルを行う。eSports大会プラットフォーム「JCG」の特設サイトにて参加登録を受け付けている。

[21:29 5/15]

今週の秋葉原情報 - 初のRyzen向けMini-ITXマザーが発売に、注目のOptaneメモリもついに登場

Biostarから、Socket AM4向けとしては初となるMini-ITXマザーボードが2種類登場。X370モデルの「X370GTN」とB350モデルの「B350GTN」が発売となっている。両モデルは同構成で、違いは搭載チップセットのみ。入荷したパソコン工房 秋葉原 BUY MORE店での価格は、それぞれ14,990円と13,154円と、低価格も魅力だ。

[11:39 5/2]

【特別企画】超スリムでも実力は本物! ゲーミングデスクトップPCの新境地を開拓する「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、まったく新機軸の省スペースゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR-SLIM」シリーズが登場した。まるで"板"のような外観に、驚きのスペックを凝縮した同シリーズ。その中から今回は、256GBのM.2 SSDと1TBのHDDを搭載したデュアルストレージモデル「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」の実力を見ていこう。

[16:25 4/27]

今週の秋葉原情報 - 新型GPU「Radeon RX 500」がデビュー、10万円超えの超高級国産電源も

AMDから新型GPU「Radeon RX 500」シリーズが発表、搭載グラフィックスカードが各社から一斉に発売された。第1弾として登場したのは、最上位のRX 580/570を搭載するカードだ。製造プロセスは従来のRX 480/470と同じ14nm。ストリームプロセッサ数も変わらないため、従来の"高クロック版"と見ていいだろう。

[17:12 4/25]

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