「GeForce」最新記事一覧

NVIDIAのゲーム向けGPU「GeForce」シリーズの解説やレビュー記事、搭載したグラフィックスカードなどの最新情報を掲載。

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今週の秋葉原情報 - AMDの新世代GPU「Vega」が発売開始、マイニング特化のRX 470カードも

AMDから新型のハイエンド向けGPU「Radeon RX Vega 64」が登場、各社から搭載グラフィックスカードが発売となっている。従来の「Polaris」をさらに進化させた「Vega」アーキテクチャを採用しており、ストリームプロセッサは4096基搭載。2048bitバス幅のHBM2メモリを8GB搭載している。価格は78,000円前後から。

[15:27 8/30]

【特別企画】動画編集もできて10万円台! Core-i7&GTX 950M搭載の優秀すぎるハイスペックノートPC「MB-K685シリーズ」

マウスコンピューターは、6月に新型15.6型ノートPC「m-Book K 685シリーズ」を発売した。同シリーズは最新の第7世代CPU Intel Core i7-7700HQ プロセッサ(Kaby Lake)と、外部グラフィックス(dGPU)として「GeForce GTX 950M」を搭載したハイスペックノートPC。写真の現像や動画の編集などの負荷の高いクリエイター向けアプリケーションや3Dゲームなどを、快適に動作させられるパフォーマンスを備えつつ、最小構成で10万円を切る価格を実現している。今回はその中の「MB-K685BN1」を借用したので、詳細スペック、使い勝手、気になるパフォーマンスなどについてレビューしよう。

[15:19 7/26]

【特別企画】GeForce GTX 1080 Tiが4K&高画質でも高FPSを実現! ユニットコムのハイエンド「LEVEL-R027-i7K-XNA」

昨年、圧倒的なGPUパフォーマンスによって瞬く間にグラフィックスカードの定番となった、NVIDIAのPascalアーキテクチャ。そのコンシューマ向けフラグシップモデルが3月に発売された「GeForce GTX 1080 Ti」だ。GTX 1080よりも最大35%高いといわれる処理能力は、どのような違いをもたらすのだろうか。今回は、「Intel Core i7-7700K」と「NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti」を搭載したユニットコムのゲーミングPC「LEVEL-R027-i7K-XNA」で探っていこう。

[11:00 6/29]

今週の秋葉原情報 - 水冷対応のGeForce GTX 1080 Tiカードが発売、殻割り用のキワモノツールも

ZOTACの「GeForce GTX 1080 Ti ArcticStorm」は、オリジナルの水冷VGAクーラーを搭載したGeForce GTX 1080 Tiグラフィックスカードである。製品に付属するのは水冷ブロックのみなので、別途ラジエータやポンプなどが必要。クーラーのアクリル部分にはLEDを内蔵しており、ソフトウェア制御が可能だ。価格は129,500円前後。

[15:57 6/20]

【特別企画】Core i7&GTX 1050搭載ノートで大作ゲームを"60fps"は可能か? 「NEXTGEAR-NOTE i5320GA1」を試す

PCゲームを快適に遊ぶなら、実際どの程度のGPUを選ぶべきなのか? 人それぞれ好みや用途によって分かれるが、画質に多くを求めずコストはある程度抑えたい、という人にはGeForce GTX 1050程度のミドルレンジGPUがしっくり来ることだろう。そこで今回はそのGTX 1050とCore i7-7700HQを組み合わせた割安なゲーミングノートとして、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i5320GA1」をレビューしてみたい。

[17:17 6/15]

ASUS、ROGブランドのGeForce GTX 1080ハイエンドグラフィックスカード

ASUSTeK Computerは6月13日、同社のROGブランドから、NVIDIA GeForce GTX 1080を搭載するグラフィックスカード「ROG-STRIX-GTX1080-O8G-11GBPS」を発表した。拡張スロットを2.5スロット分占有する大型クーラーを搭載し、低い回転数でも十分な冷却性能を発揮する。6月16日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は90,500円前後(税込)。

[17:05 6/13]

「Max-Q Design」は何故薄型ボディにGeForce GTX 1080が搭載できるのか

NVIDIAは6月9日、COMPUTEX TAIPEI 2017に合わせて発表した、薄型ゲーミングノートPC向けのデザインプラットフォーム「Max-Q Design」について、都内で記者説明会を開催。同社がゲーミングノートPCに力を入れる背景や、薄さ18mm以下の筐体にGeForce GTX 1080を搭載するための工夫を紹介した。

[03:22 6/10]

ASUS、防塵ファン搭載のOC対応GeForce GTX 1060グラフィックスカード

ASUSTeK Computerは5日、NVIDIA GeForce GTX 1060を搭載するグラフィックスカード「GTX1060-O6G-9GBPS」を発表した。ベースクロックやメモリクロックが引き上げられたオーバークロックモデルとなっている。6月9日から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は45,500円前後(税込)。

[21:53 6/5]

ELSA、長さ266.7mmでコンパクトなGeForce GTX 1080 Tiグラフィックスカード

エルザジャパンは6月2日、コンシューマ向けグラフィックスカードとして、NVIDIA GeForce GTX 1080 Tiを搭載する「ELSA GeForce GTX 1080 Ti 11GB S.A.C」を発売した。オリジナル設計「S.A.C静音ファンユニット」を採用しつつ、カード全長を266.7mmとコンパクトにまとめている。価格はオープンで、店頭予想価格は112,000円前後(税込)。

[19:46 6/4]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - 17.9㎜厚でGTX 1080搭載のとんでもないゲーミングノート「ROG Zephyrus」

ASUSTeK Computerは、台湾・台北で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2017で、わずか17.9mm厚の筐体にハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 1080」を搭載してしまったゲーミングノートPC「ROG Zephyrus GX501」を発表した。北米では6月24日に予約の受付を開始し、7月の出荷を予定する。価格は2,699ドル。

[11:05 6/3]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - GTX 1080搭載でも薄さ18㎜のゲーミングノートPCを開発可能な「Max-Q」

NVIDIAは、台湾・台北で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2017に合わせて開催した「NVIDIA AI Forum」の基調講演にて、薄さ18㎜の筐体にGeForce GTX 1080の搭載を実現するゲーミングノート向け技術「Max-Q Design」を発表した。ASUSやMSI、Acer、CLEVOなどから対応した薄型ゲーミングノートが投入される。

[11:21 6/2]

COMPUTEX TAIPEI 2017 - AcerのMax-Q対応ゲーミングノートPC、GTX 1080搭載で厚さたったの18.9mm

「COMPUTEX TAIPEI 2017」のAcerブースでは、Max-Q DesignのGTX 1080搭載薄型ゲーミングノートPC「Predator Triton 700」が展示されていた。GeForce GTX 1080を搭載しながら、本体厚を18.9mmに抑えた薄型ゲーミングノートPC。2017年の3Q(米NYでは4月に発表済み)から販売予定といい、価格は3,000ドルから。

[06:00 6/2]

今週の秋葉原情報 - 初のファンレスGT 1030カードが発売に、B250搭載の安価なROGマザーも

ASUSの「GT1030-SL-2G-BRK」は、ファンレスのGeForce GT 1030グラフィックスカード。同GPU搭載モデルは先週発売が開始されたばかりであるが、ファンレスクーラーを搭載した製品はこれが初めて。やや大型のヒートシンクになっており、2スロット厚になるものの、ロープロファイルにも対応している。価格は11,000円前後。

[13:25 5/29]

iiyama PC「LEVEL∞」、外付けGPU BOX付属のハイスペック13.3型ノートPC

ユニットコムは5月26日、iiyama PCの「LEVEL∞」から、ハイスペック仕様の13.3型ゲーミングノートPC「LEVEL-13FH052-i7」シリーズ(3モデル)を発売した。Thunderbolt 3接続の外付けGPU BOXを標準で付属しており、この外付けGPU BOXはSATAポートによるストレージ拡張もサポートしている。各モデルはBTO対応で、税込価格は215,978円から。

[20:40 5/27]

今週の秋葉原情報 - 8万円で買える大画面4K液晶が登場、GeForce GT 1030カードもデビュー

LG Electronicsの「43UD79-B」は、42.5インチという大画面の4K液晶ディスプレイである。普通に4Kディスプレイとして利用できるほか、最大4系統の映像の同時表示も可能。この場合、21.5インチのフルHDディスプレイを4台(縦2台×横2台)並べた環境と同じようなイメージになる。価格は80,000円前後と、コストパフォーマンスも良好だ。

[18:19 5/22]

【連載特別企画】今さら聞けないパソコンのコト 第2回 グラフィックスってなに?

知ってるようで知らない、パソコンのスペック表の読み方。スペック表に書かれたPCパーツの意味と役割を知れば、PC選びがより楽しくお買い得になります。そんなPCパーツの基礎知識を、マウスコンピューターのデスクトップPC「NEXTGEAR i660PA1-Dustel」を見ながら学んでいきましょう。第二回のテーマは「グラフィックス」です。

[20:26 5/19]

NVIDIA、「Overwatch」のオンライントーナメント開催 - 賞金総額60万円

NVIDIA Japanは5月15日、「Overwatch」のオンラインeSportsトーナメント「GeForce CUP: Overwatch powered by Level∞」を開催すると発表した。予選トーナメントと決勝トーナメントで勝ち残った上位2チームが秋葉原 UDX THEATERでグランドファイナルを行う。eSports大会プラットフォーム「JCG」の特設サイトにて参加登録を受け付けている。

[21:29 5/15]

今週の秋葉原情報 - 初のRyzen向けMini-ITXマザーが発売に、注目のOptaneメモリもついに登場

Biostarから、Socket AM4向けとしては初となるMini-ITXマザーボードが2種類登場。X370モデルの「X370GTN」とB350モデルの「B350GTN」が発売となっている。両モデルは同構成で、違いは搭載チップセットのみ。入荷したパソコン工房 秋葉原 BUY MORE店での価格は、それぞれ14,990円と13,154円と、低価格も魅力だ。

[11:39 5/2]

【特別企画】超スリムでも実力は本物! ゲーミングデスクトップPCの新境地を開拓する「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、まったく新機軸の省スペースゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR-SLIM」シリーズが登場した。まるで"板"のような外観に、驚きのスペックを凝縮した同シリーズ。その中から今回は、256GBのM.2 SSDと1TBのHDDを搭載したデュアルストレージモデル「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」の実力を見ていこう。

[16:25 4/27]

今週の秋葉原情報 - 新型GPU「Radeon RX 500」がデビュー、10万円超えの超高級国産電源も

AMDから新型GPU「Radeon RX 500」シリーズが発表、搭載グラフィックスカードが各社から一斉に発売された。第1弾として登場したのは、最上位のRX 580/570を搭載するカードだ。製造プロセスは従来のRX 480/470と同じ14nm。ストリームプロセッサ数も変わらないため、従来の"高クロック版"と見ていいだろう。

[17:12 4/25]

【特別企画】高いパフォーマンスとモビリティを高次元で融合! クリエイター向け14型ノートPC「DAIV-NG4500E1-S2」

マウスコンピューターのクリエイター向けPCブランド「DAIV(ダイブ)」から、初となる14型ノートPC「DAIV-NG4500」シリーズが登場した。これまで同ブランドでは15.6型が最小サイズだったが、14型の新規追加によって用途や選択肢が大幅に拡大したといえるだろう。その中から今回は、SSD搭載モデル「DAIV-NG4500E1-S2」を紹介しよう。

[19:13 4/18]

今週の秋葉原情報 - Ryzen 7に続いてRyzen 5も深夜販売に! ユニークな光モノパーツも続々登場

AMDの新型CPU「Ryzen 5」シリーズがまもなく登場。解禁時間は4月11日の22時で、秋葉原では複数のショップが深夜販売を実施する模様だ。3月初めに発売された「Ryzen 7」がハイエンド向けであったのに対し、今回発売となるRyzen 5はメインストリーム向け。購入しやすい価格帯ということもあり、注目している人も多いだろう。

[11:13 4/11]

NVIDIA、3,840基のCUDAを搭載した「TITAN Xp」 - 1,200ドル

米NVIDIAは4月6日(現地時間)、同社製GPUの新モデルとして、Pascalアーキテクチャベースの「NVIDIA TITAN Xp」を発表した。フルスペック仕様のGP102コアとなる3,840基のCUDAコアを備える。すでに直販サイトで販売を開始し、北米への出荷が可能となっている。価格は前モデルの「TITAN X」と同じ1,200ドル。

[11:08 4/7]

今週の秋葉原情報 - オリジナル版のGeForce GTX 1080 Tiカードが初登場、バルク版のRyzenも

GeForce GTX 1080 Ti搭載グラフィックスカードに、オリジナルクーラー搭載モデルが登場、発売が開始された。今回登場したのは、ASUSが1種類、GIGABYTEが2種類の計3モデル。これまで発売されていたモデルは全てリファレンスの"Founders Edition"で、オリジナル版の登場はこれが初めてとなる。

[14:12 4/4]

AIが代わりにプレイしてくれる? 「GeForce GTX G-Assist」 - 4月1日ネタ

NVIDIAは4月1日、AI技術を搭載したUSB型のゲームサポートツール「GeForce GTX G-Assist」を発表した。GeForce GTX G-Assistは、238以上の国と地域を代表するグローバルネットワークであるGeForce Partner Networkを通じて2017年中に発売する。価格はローンチ前に発表する予定だという(4月1日はエイプリルフールです)。

[12:28 4/1]

今週の秋葉原情報 - マイクロSDカード10枚をSSD化する基板が登場、Ryzen専用のCPUクーラーも

上海問屋にて、最大10枚のマイクロSDカードを1つのSATAドライブとして扱えるという変換アダプタが新発売。マニュアル無し・サポート無しと上級者向けの製品になるが、余っているマイクロSDカードを有効利用するには便利だ。ただし、カードは全て同容量である必要があるとのこと。価格は3,999円。

[12:44 3/28]

今週の秋葉原情報 - 30万円オーバーの全面ガラス張りケース、限定3台のレアモノは誰の手に?

IN WINの「tou 2.0」は、ミラーコーティングを施した強化ガラスを全面に採用したフルタワーケース。内蔵LEDの輝度調整が可能で、電源オフ時には鏡のように、輝度を上げると内部が透けるという、ユニークな効果を楽しめる。日本限定3台という超レアモノで、3月24日の発売予定。価格は驚きの30万円オーバーだ。

[19:45 3/21]

今週の秋葉原情報 - GeForce GTX 1080 Ti搭載カードが発売に、Ryzenは品薄状態が続く

NVIDIAから新型GPU「GeForce GTX 1080 Ti」が発表され、搭載グラフィックスカードが発売となった。同GPUは、従来のGeForce GTX 1080に比べ、CUDAコア数が2560基から3584基にアップ。NVIDIAによると、パフォーマンスは最大35%向上しているという。今回発売されたのは8社の9モデル。価格は10万円を超えている。

[15:17 3/15]

各社がGeForce GTX 1080 Ti Founders Edition発表 - 税別約10万円前後から

3月11日午前3時、グラフィックスカードメーカー各社が、NVIDIAの最新ハイエンドGPU「GeForce GTX 1080 Ti」を搭載した「GeForce GTX 1080 Ti Founders Edition」を発表した。発売日と店頭予想価格はメーカーによって微妙に異なるが、おおむね即日販売を開始し、店頭予想価格は税別で10万円前後。

[03:00 3/11]

GeForce GTX 1080 Tiを試す - 「GTX 1080比で35%高速」のパフォーマンスを検証する

NVIDIA GeForce GTX 10シリーズに久しぶりの新製品が登場した。GeForce GTX 1080 Tiは、10シリーズの最上位となるGPUだ。TITAN Xを一部上回り、GeForce GTX 1080より35%増しをうたうモンスターGPUは、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのだろうか。

[23:06 3/9]

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