「Intel」最新記事一覧

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Intel、Optaneブランドのデータセンター向けSSD「P4800X」を発表

米Intelは3月19日(米国時間)、同社とMicronが共同で開発してきた3D Xpoint TechnologyをベースとしたOptane Memoryを利用した、Optane SSD DC P4800Xを発表した。既存製品と比べて、パフォーマンスはもちろん、耐久性も大幅に向上するという。2017年4月19日から一部顧客に向けて提供を開始する。

[01:00 3/20]

インテル、新潟を皮切りに全国で最新PC体験イベントを実施 - 第7世代Coreプロセッサのメリットを訴求

インテルは今春、新社会人に向けた最新PC体験イベントを全国で開催する。会場にはMicrosoft、富士通、NEC、東芝、Lenovo、ASUSの最新PC計7~8台を用意。来場者に使い勝手の良さをアピールするほか、旧型PCとのパフォーマンス比較なども行っていく。イオンモール新潟南で3月11日に行われたイベントに参加した。

[22:39 3/13]

Intel、FreeBSD Foundationに25万米ドルを寄付

Intelは3月11日、「AsiaBSDCon 2017」において、FreeBSDプロジェクトとより積極的な協力関係を構築するとともに、FreeBSD Foundationに対して25万米ドルの寄付を実施すると発表した。IntelはこれまでFreeBSDプロジェクトにドライバを提供するなど協力関係を持ってきたが、今後さらにFreeBSDプロジェクトとの協力関係を深めるものと見られる。

[14:30 3/13]

【特別企画】これぞ"ミドルレンジPCの最適解" - 組み立て対決で生まれたカスタマイズモデル「LM-iG440BN-SH2-MYN」

マウスコンピューター飯山工場で行われた「パソコン組立合戦~飯山 冬の陣~」で組み立てたマイナビニュースのカスタマイズモデル「LM-iG440BN-SH2-MYN」について、カスタマイズのコンセプトと実際の使用感について紹介する。

[18:24 3/8]

これからのインテルは「データカンパニー」へ - 5Gなど最新の取り組みを紹介

インテルは3月1日にプレスセミナーを実施。小売業向けのIoTソリューションや5Gなど、同社が重点分野とする領域に対する取り組みを紹介した。

[20:54 3/7]

【特別企画】マウスコンピューター、CP+2017でセミナーを開催 - 登壇者は写真家・秦達夫氏、NVIDIA

2月23日~26日まで横浜市のパシフィコ横浜で開催されたカメラと写真映像の展示会「CP+2017」においてマウスコンピューターのブースでは、複数のセミナーが開催された。その中で、写真家の秦達夫氏による同社のクリエイター向けのノートPCを使ったセミナー「撮影・再生・確認・納品。モバイル環境でもサクサクできるラップトップPC『DAIV-NG7610』の紹介」と、NVIDIAによるセミナー「写真・動画編集 に最適なNVIDIA Quadroのご紹介」について紹介しよう。

[18:18 3/3]

エッジからデータセンターまで包括したソリューションを提供 - データカンパニーを目指すIntel

Intelの日本法人であるインテルは3月2日、都内で説明会を開き、今後の成長に向けた戦略などを披露し、エッジノードからデータセンターまでIntel Architectureが幅広い分野において包括的にカバーできる状況にあることを明らかにした。

[19:31 3/2]

【特別企画】明日からゲーム実況者! 初心者にもおすすめのキャプチャーボード搭載モデル - 「NEXTGEAR-MICRO im570BA8-MAO」

誰もが手軽にライブ配信ができるようになった昨今。しかし、いざ自分がゲーム実況を始めようと思ったところでネックになるのが、ゲーム機から映像を取り込むためのキャプチャーボードがない、PC自体のスペックが足りない、といった部分。そんな中、マウスコンピューターから動画配信を始めるのに適したキャプチャーボード搭載モデル「NEXTGEAR-MICRO im570BA8-MAO」が登場した。そこで今回は実際にゲーム配信をしながら、その使い勝手を見てみようと思う。

[16:02 3/1]

Core i3シリーズ初の倍率アンロックモデル「Core i3-7350K」はどこまでやれる?

CoreプロセッサシリーズでCPU倍率がロックされてない「アンロック」の目印は型番末尾の「K」。これまでの「K」付きはCore i7とi5の最上位のみに用意されていたが、ついにCoreシリーズで最も手頃なi3にも解禁された。それが「Core i3-7350K」だ。

[15:33 2/22]

【特別企画】GeForceGTX1080SLIで性能に妥協なし! - 4Kでも快適にゲームが楽しめる17.3型ノートPC

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から登場した「NEXTGEAR-NOTE i71110」シリーズは、17.3型のG-SYNC対応4Kディスプレイを搭載した超ハイエンドゲーミングノートPCだ。描画クオリティが高く、動きが激しい昨今の重量級ゲームを快適にプレイできる実力を持ったこのシリーズの、スタンダードモデルとなる「NEXTGEAR-NOTE i71110BA1」を紹介しよう。

[17:23 2/17]

Intel、産業機器/車載分野のニーズに対応するFPGA「Cyclone 10」を発表

Intelは2月13日(米国時間)、産業機器や車載、マシンビジョン、業務用AVシステムなどのニーズに対応する新たなFPGA「Intel Cyclone 10ファミリ」として、10Gトランシーバを搭載した「Cyclone 10 GX」ならびに低消費電力を実現した「Cyclone 10 LP」の2シリーズを発表した。

[15:13 2/17]

【特別企画】17.3型4Kディスプレイ搭載! ゲームがぐいぐい楽しめるハイエンドゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i7901BA1」

マウスコンピューターの、ゲーマー向けを中心としたハイエンドPCブランドが「G-Tune」だ。最新3Dゲームのハードな要求に応え、ユーザーの快適なプレイを強力にサポートするマシンがラインアップされている。その中でも17.3型の大型4Kディスプレイを搭載したハイエンドゲーミングノートPCが「NEXTGEAR-NOTE i7901」シリーズだ。そのベーシックモデルである「NEXTGEAR-NOTE i7901BA1」の実力を紹介しよう。

[20:03 2/15]

今週の秋葉原情報 - OC向けのCore i3がついに発売に、ファンレスのGTX 1050 Tiカードも

Intelの第7世代Coreプロセッサ「Kaby Lake」に、倍率アンロックの「Core i3-7350K」が追加、発売が開始された。倍率アンロックの「K」付きモデルはこれまで、上位ブランドのCore i7/i5で発売されていたが、Core i3ではこれが初めて。安価にオーバークロックが楽しめるということで注目されていた。価格は24,000円前後。

[15:22 2/14]

Intel、"Broadwell-EX"世代のサーバ向け最上位CPU「Xeon E7-8894 v4」

米Intelはこのほど、"Broadwell-EX"(開発コード名)こと、Intel Xeon E7 v4ファミリに最上位モデルとなる「Xeon E7-8894 v4」を追加した。1,000個あたりの単価は8,898ドル。

[16:18 2/13]

【連載特別企画】今さら聞けないパソコンのコト 第1回 CPUってなに?

知ってるようで知らない、パソコンのスペック表の読み方。スペック表に書かれたPCパーツの意味と役割を知れば、PC選びがより楽しくお買い得になります。そんなPCパーツの基礎知識を、マウスコンピューターのデスクトップPC「LUV MACHINESシリーズ」やノートPC「LuvBook Fシリーズ」を見ながら学んでいきましょう。第一回のテーマは「CPU」です。

[15:07 2/8]

【特別企画】Windows 10×dynabookでなにが変わる? - 女性実業家がワークスタイル変革を実践

新時代のワークスタイルを求め、昨年10月に日本マイクロソフトを訪問した、株式会社TOE THE LINE 代表取締役社長の鈴木万梨子氏。日本マイクロソフトが考えるテレワークや、Windows 10を用いた新しい働き方に共感した鈴木氏は、東芝の「dynabook」を導入することに決めたそうだ。現在数種類のdynabookシリーズを試用中だという。dynabook導入後の感想、そしてワークスタイル変革への展望を伺ってみよう。

[09:52 2/7]

【特別企画】2017年のスタンダードはコレ! "Kaby Lake"のCore i5を搭載したミニタワー「LM-iH440SN」

1月6日、Intelの第7世代CPU、通称"Kaby Lake"のデスクトップ向けモデルの発売が開始された。マウスコンピューターでも、さっそく同CPUを搭載したラインナップの展開が始まっている。今回は、Core i5を搭載したスタンダードなミニタワー型モデル「LM-iH440SN」をチェックしつつ、Kaby Lakeの実力を見ていこう。

[12:47 2/6]

KDE Linuxディストロ搭載ノートPC「KDE Slimbook」登場

fossBytesに1月27日(米国時間)に掲載された記事「KDE Slimbook — KDE Launches Its First Dedicated Laptop For Linux Lovers」が、KDE Neon Linuxディストリビューションを搭載したノートPC「KDE Slimbook」を伝えた。KDE開発者とスペインのPCメーカーが協同して開発したノートPCとされており、すでにSlimbookのWebサイトで事前注文が始まっていると説明がある。

[18:00 1/30]

ADLINKら、台北でスマート技術搭載の2階建て観光バスを展開

ADLINK TechnologyおよびTaipei Sightseeing Marketingは24日、台北において乗降人数の計測やモバイル発券システムに対応したスマートな2階建て観光バス「台北観光バス」を導入したことを発表した。

[17:06 1/24]

今週の秋葉原情報 - 外付けグラフィックス「Devil Box」の販売が開始、水冷Mini-STXにも注目!

PowerColorの「Devil Box」は、Thunderbolt 3接続のグラフィックスカード外付けボックスだ。グラフィックス性能を強化できないノートPCや超小型PCでも、これを使えばRadeon RX 400シリーズやGeForce GTX 10シリーズなど、デスクトップ向けグラフィックスカードを利用できるようになる。オリオスペックでの価格は58,980円。

[13:10 1/24]

シェイクスピア作品の舞台にIntelが技術協力 - リアルタイムで生成されるアバター映像を舞台公演で利用

シェイクスピアが生誕したイギリスのストラットフォード・アポン・エイヴォンにて、上演中の「Tempest」をIntelが最新技術でサポートしている。歴史ある演劇がテクノロジーの力によってどう変わるのか。実際に現地で体験した。

[17:39 1/18]

CES 2017 - VRや自動車市場への取り組みを加速するIntel

IntelはCES 2017において、VRをはじめとする没入型コンテンツやHMD「Project Alloy」、自動車市場への取り組みについて説明した。

[23:08 1/12]

今週の秋葉原情報 - 第7世代Coreプロセッサ「Kaby Lake」が登場、対応マザーも一挙に新発売

Intelの「Kaby Lake」こと、第7世代Coreプロセッサがついに登場、発売が開始された。Kaby Lakeはモバイル向けがすでに投入されていたが、デスクトップ向けはこれが初めて。今回入荷が確認できたのは、Core i7が3種類、Core i5が7種類、Core i3が5種類、PentiumとCeleronが2種類ずつの計19モデル。

[14:26 1/12]

インテル、秋葉原で「~Get Ready for New Technology!~」開催 - 第7世代Intel Coreプロセッサ発売記念イベント

インテルは1月7日、秋葉原の協賛店舗(5店)で、最新プロセッサの発売を記念したイベント「第7世代インテル Core プロセッサー・ファミリー発売記念イベント ~Get Ready for New Technology!~」を開催した。

[00:00 1/10]

CES 2017 - "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せ

Intelは、米ラスベガスで開催される「CES 2017」のMedia Dayにプレスカンファレンスを開催。同社CEOのブライアン・クルザニッチ氏が登壇し、10nmプロセスで製造される次世代CPU "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せした。

[21:45 1/5]

Intel、第7世代CoreプロセッサにデスクトップPC向けなどラインナップ追加

米Intelは3日(現地時間)、開発コードネーム"Kabylake"で知られる第7世代Coreプロセッサのラインナップに、デスクトップPC向けモデルなどを追加したと発表した。

[03:25 1/4]

デスクトップ向け"KabyLake"ことIntel Core i7-7700Kを試す - 14nm+プロセスの効果を検証する

すでにモバイル向けに提供されていた"KabyLake"だが、やっとデスクトップ向け製品も発表された。従来の14nmプロセスを改良した14nm+プロセスによる製品で、マイクロアーキテクチャは同じながら、動作クロックを上げることで性能向上を実現したという。早速、新旧の最上位モデルでパフォーマンスを比較したい。

[02:00 1/4]

PCテクノロジートレンド 2017 - 次世代CPU/GPU、メモリはどうなる?

皆さま、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。ちなみにこれが掲載されているであろう元旦現在、筆者はまだ元旦を迎えておりません(泣)。2016年はやっとプロセスの刷新があった時期で、Intel/TSMC/GLOBALFOUNDRIESというPCに関連するファウンダリがまともに14/16nm世代の製品を量産できるようになったことで、それぞれの製品が刷新されたわけだが、2017年もいろいろありそうということで、今回も解説していきたい。

[00:00 1/1]

今週の秋葉原情報 - 容量4TBの2.5インチSSDが登場、純国産で自由度の高いアルミケースも

汐見板金の「AX2」は、純国産のアルミ製ミドルタワーケース。主素材のアルミ、ネジ穴補強用のステンレス、ウィンドウのアクリルなど、国産材の使用に拘ったという。ケースカラー、パネルタイプ、キャスターなど、様々なオプションに対応するカスタマイズ性の高さが特徴だ。1月10日の発売予定で、標準構成時の価格は48,000円。

[17:34 12/27]

注目記事で振り返るPC/ITの2016年 - 4月~6月編

読者の皆様、今年も大変お世話になりました。2016年の年末ということで、マイナビニュース「パソコン」チャンネルに掲載された注目記事を振り返ります。今回は、4月~6月までをチェックしていきましょう。

[06:48 12/27]

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