「Intel」最新記事一覧

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シェイクスピア作品の舞台にIntelが技術協力 - リアルタイムで生成されるアバター映像を舞台公演で利用

シェイクスピアが生誕したイギリスのストラットフォード・アポン・エイヴォンにて、上演中の「Tempest」をIntelが最新技術でサポートしている。歴史ある演劇がテクノロジーの力によってどう変わるのか。実際に現地で体験した。

[17:39 1/18]

CES 2017 - VRや自動車市場への取り組みを加速するIntel

IntelはCES 2017において、VRをはじめとする没入型コンテンツやHMD「Project Alloy」、自動車市場への取り組みについて説明した。

[23:08 1/12]

今週の秋葉原情報 - 第7世代Coreプロセッサ「Kaby Lake」が登場、対応マザーも一挙に新発売

Intelの「Kaby Lake」こと、第7世代Coreプロセッサがついに登場、発売が開始された。Kaby Lakeはモバイル向けがすでに投入されていたが、デスクトップ向けはこれが初めて。今回入荷が確認できたのは、Core i7が3種類、Core i5が7種類、Core i3が5種類、PentiumとCeleronが2種類ずつの計19モデル。

[14:26 1/12]

インテル、秋葉原で「~Get Ready for New Technology!~」開催 - 第7世代Intel Coreプロセッサ発売記念イベント

インテルは1月7日、秋葉原の協賛店舗(5店)で、最新プロセッサの発売を記念したイベント「第7世代インテル Core プロセッサー・ファミリー発売記念イベント ~Get Ready for New Technology!~」を開催した。

[00:00 1/10]

CES 2017 - "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せ

Intelは、米ラスベガスで開催される「CES 2017」のMedia Dayにプレスカンファレンスを開催。同社CEOのブライアン・クルザニッチ氏が登壇し、10nmプロセスで製造される次世代CPU "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せした。

[21:45 1/5]

Intel、第7世代CoreプロセッサにデスクトップPC向けなどラインナップ追加

米Intelは3日(現地時間)、開発コードネーム"Kabylake"で知られる第7世代Coreプロセッサのラインナップに、デスクトップPC向けモデルなどを追加したと発表した。

[03:25 1/4]

デスクトップ向け"KabyLake"ことIntel Core i7-7700Kを試す - 14nm+プロセスの効果を検証する

すでにモバイル向けに提供されていた"KabyLake"だが、やっとデスクトップ向け製品も発表された。従来の14nmプロセスを改良した14nm+プロセスによる製品で、マイクロアーキテクチャは同じながら、動作クロックを上げることで性能向上を実現したという。早速、新旧の最上位モデルでパフォーマンスを比較したい。

[02:00 1/4]

PCテクノロジートレンド 2017 - 次世代CPU/GPU、メモリはどうなる?

皆さま、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。ちなみにこれが掲載されているであろう元旦現在、筆者はまだ元旦を迎えておりません(泣)。2016年はやっとプロセスの刷新があった時期で、Intel/TSMC/GLOBALFOUNDRIESというPCに関連するファウンダリがまともに14/16nm世代の製品を量産できるようになったことで、それぞれの製品が刷新されたわけだが、2017年もいろいろありそうということで、今回も解説していきたい。

[00:00 1/1]

今週の秋葉原情報 - 容量4TBの2.5インチSSDが登場、純国産で自由度の高いアルミケースも

汐見板金の「AX2」は、純国産のアルミ製ミドルタワーケース。主素材のアルミ、ネジ穴補強用のステンレス、ウィンドウのアクリルなど、国産材の使用に拘ったという。ケースカラー、パネルタイプ、キャスターなど、様々なオプションに対応するカスタマイズ性の高さが特徴だ。1月10日の発売予定で、標準構成時の価格は48,000円。

[17:34 12/27]

注目記事で振り返るPC/ITの2016年 - 4月~6月編

読者の皆様、今年も大変お世話になりました。2016年の年末ということで、マイナビニュース「パソコン」チャンネルに掲載された注目記事を振り返ります。今回は、4月~6月までをチェックしていきましょう。

[06:48 12/27]

ランサムウェアに対抗する官民連携プロジェクト、新たに30組織が参加

カスペルスキーは、ランサムウェア対策に取り組む官民連携プロジェクト「No More Ransom」の拡大を発表した。新たに30を超える官民組織が参加し、ポータルサイトの言語も6言語に対応した。

[17:21 12/16]

山田祥平のニュース羅針盤 第82回 WinがARMにやってきた

WinがARMにやってきた。中国・深センで開催されたWindowsハードウェア開発者向けカンファレンスWinHEC 2016において、MicrosoftとQualcommがパートナーシップを発表、QualcommプロセッサでWindows 10のフルバージョンが稼働するようにすることが明らかになった。実際の製品が市場に出てくるのは来年で、それがどのベンダーからなのかは現時点ではわからない。

[06:00 12/12]

Xen Hypervisor 4.8登場

Xenプロジェクトは12月7日(米国時間)、「What's New with Xen Project Hypervisor 4.8?|Xen Project Blog」において、Xen Project Hypervisorの最新版となる「Xen Project Hypervisor 4.8」の公開を伝えた。今回のバージョンのポイントはARMサーバにおける新機能の追加などにあるとされており、Xenプロジェクトはこの数カ月の間、さまざまなARMベンダーと協力して開発を進めてきたと説明している。

[11:00 12/11]

インテル、CPUに最適化した人工知能(AI)の普及戦略を解説

インテルは9日、都内にて人工知能に関する記者説明会を開催。先月、米国で同社が主催した「AI Day」で公開された情報を元にした解説と共に、同社がAIに対してどのように取り組んでいくのかという戦略ベースでの紹介が行われた。

[18:06 12/9]

今週の秋葉原情報 - 東プレからあのアナログキーボードが発売に、Mini-STXマザーの新モデルも

東プレの「REALFORCE 108UH-ANLG」は、アナログ入力に対応するキーボードである。スイッチは静電容量無接点方式。通常のキーボードモードに加え、マウスモード、MIDIモード、ゲームコントローラモードに切り替えが可能で、キーの押し具合をアナログ情報として取り込める。ドスパラパーツ館での価格は29,800円。

[19:16 11/8]

ARM TechCon 2016 - ARMのIPが活用できるIntelのファウンドリサービス

2016年8月に公開されたように、Intelは同社の10nm Custom Foundry ServiceでARMのPOP IPやArtisan Physical IPを利用可能とするが、これに関するそのものズバリの「Enabling Your Next Generation Mobile Devices With Intel Custom Foundry & ARM」というセッションがARM TechCon 2016にて行われた。

[13:26 11/7]

これだけは押さえたい! データベースセキュリティ 第6回 守りも万全! データベースの暗号化のポイントを考える

データベースのセキュリティについて解説する本連載。前々回、前回と2回にわたり、データベース監査の設計を紹介しましたが、今回はセキュリティと言えば、必ず検討に上がる「暗号化」、特にデータベースの暗号化について説明します。

[13:30 10/31]

Linux 4.9、これまでで最も大きなリリースに

fossBytesに10月25日(米国時間)に掲載された記事「Linux 4.9 Is Going To Be The "Biggest Ever" Linux Release」が、2016年12月にリリースが予定されている「Linux 4.9」はこれまでで最も大きなリリースになるだろうと伝えた。その理由として、コミット数がこれまでのリリースの中で特に大きいこと、Linus Torvalds氏がメールでそうした内容を示唆していること、Linux 4.9がLTSリリースになる可能性があることなどが挙げられている。

[12:04 10/27]

2016年版インターネット検索で最も危険な有名人は?

インテル セキュリティは10月5日、同社が実施した2016年版「インターネット検索で最もリスクの高い有名人(Intel Security Most Dangerous Celebrities)」の結果を発表した。今回の調査では、コメディアン兼女優として人気の高いエイミー・シューマーがトップとなった。

[15:46 10/5]

Linux 4.8登場、注目の新機能トップ10は?

fossBytesに10月3日(米国時間)に掲載された記事「Linux Kernel 4.8 Released By Linus Torvalds — Here Are The 10 Best Features」が、先日公開されたLinuxカーネル4.8において特に注目すべき新機能を10個取り上げている。今回は新しい機構や新機能が導入されたというよりは、サポートするデバイスを増やすためのデバイスドライバの追加が行われたバージョンになっている。

[13:05 10/4]

今週の秋葉原情報 - Mini-STXマザー/ケースの単体販売が開始、180Hz対応のROGディスプレイも

新フォームファクタ「Mini-STX」において、マザーボードとケースの単体販売がついに開始された。今まで、Mini-STXはベアボーンのみが発売されていたが、マザーボードとケースの単体販売はこれが初めて。選択肢の拡充は今後に期待するしかないが、とりあえず、これでようやくMini-STXで自作PCが組めるようになった。

[15:18 9/21]

Hot Chips 28 - Inside Skylakeと題したIntelの発表

Hot Chips 28において、IntelのJack Doweck氏とWen-fu Kao氏が「Inside Skylake」と題した発表を行った。Skylakeはすでに製品が出回っており、IDFなどでも発表セッションがあり、その情報は旧聞とも言えるが、Hot Chips 28における発表は、良くまとまっており、技術的にも詳しいので、紹介する。

[10:30 9/20]

インテルが全力でPCゲームをアピール - TGS 2016ブースレポート

既報の通り、インテルは9月15日から18日まで千葉・幕張メッセで開催中の「東京ゲームショウ 2016」にブースを出展。ゲームメーカーやPCメーカーなどと協力し、多数の試遊用ゲームPCを用意。積極的に触ってもらうことで"PCならでは"のゲーム体験を訴求する。

[00:28 9/16]

「マカフィー リブセーフ」2017年版はクラウド対応の次世代エンジン搭載 - Apple製品との連携も強化

インテル セキュリティは14日、2017年版の個人向けセキュリティ製品「マカフィー リブセーフ」を発表した。発売日は10月14日。既存ユーザーには9月下旬から順次提供を開始する。価格は1カ月版で689円(税込)から。

[16:55 9/14]

米Intel、Intel Securityを投資会社に売却 - 新会社「McAfee」を共同設立

米Intelは9月7日(現地時間)、同社傘下の「Intel Security」の株式を米投資会社TPGに一部売却し、両社共同でサイバーセキュリティ企業「McAfee」を設立すると発表した。Intelは、2011年にMcAfeeを買収し、2014年に社名をIntel Securityに変更していた。

[19:56 9/8]

米Intelがセキュリティ事業を独立、TPGと共同で新会社「McAfee」設立

米Intelは7日(現地時間)、同社のセキュリティ事業であるIntel Securityを独立させ、投資ファンドのTPGと共同でサイバーセキュリティ事業の新会社を設立すると発表した。新会社の名称は「McAfee」。

[15:49 9/8]

PC-BSD、TrueOSに進化 - もっとアグレッシブに

TrueOSプロジェクトは9月1日(米国時間)、「PC-BSD Evolves into TrueOS|TrueOS」において、PC-BSDプロジェクトの取り組みを「TrueOS」に発展させたと発表した。TrueOSはFreeBSDをベースにPC-BSDプロジェクトで開発された成果物とOpenBSDのセキュリティ機能を統合したディストリビューション。デスクトップとサーバの双方を提供している。最新の開発成果物を迅速に取り込みつつ、フェールセーフの機能を使って運用性も確保している。

[10:00 9/8]

今週の秋葉原情報 - 新型SLIブリッジの単体販売が開始、Radeon RX搭載のSTRIXシリーズも

ASRockから、GeForce GTX 1080/1070向けの新型SLIブリッジ「SLI HB Bridge 2S Card」が登場した。これまで、新型SLIブリッジはグラフィックスカードやマザーボードへの同梱はあったが、単体販売は今回が初めて。好きな製品でSLIを組むために、単体販売を待っていた人も多いだろう。価格は3,000円前後だ。

[14:04 9/6]

G-Tune、Core i7とGeForce GTX 1080/1070をダブル水冷するデスクトップPC

マウスコンピューターは5日、ゲーミングPCブランド「G-Tune」から、CPUとGPUを水冷仕様としたダブル水冷PCの新モデルを発売した。BTOに対応し、標準構成価格は179,800円。

[11:00 9/5]

ドスパラ、Skylake搭載の新モデルNUC「Diginnos Mini」

サードウェーブデジノスは9月2日、Intelの小型PCフォームファクタ「NUC」に準拠したコンパクトPC(4モデル)を発売した。全国のドスパラ店舗、および通販サイトで販売し、直販価格は税別価格61,980円から。

[18:12 9/3]

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