「Intel」最新記事一覧

関連キーワード

ヘッドライン

【特別企画】超スリムでも実力は本物! ゲーミングデスクトップPCの新境地を開拓する「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、まったく新機軸の省スペースゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR-SLIM」シリーズが登場した。まるで"板"のような外観に、驚きのスペックを凝縮した同シリーズ。その中から今回は、256GBのM.2 SSDと1TBのHDDを搭載したデュアルストレージモデル「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」の実力を見ていこう。

[16:25 4/27]

新生マカフィーが第二の船出「自身の判断でM&Aも」

マカフィーは4月21日、2017年の事業戦略説明会を開催した。マカフィーは毎年3月に事業戦略説明会を開催していたが、この2017年はインテルコーポレーションからの分社があり、分社完了後の4月開催となった。6年の歳月が経過して再度セキュリティ専業会社としてのマカフィーの第二の船出が開始したと言える。

[23:47 4/21]

自動運転車の開発を加速 - Intelが進めるFPGA活用

4月17日、日本アルテラは、IntelのPSG(Programmable Solution Group:旧Altera)による、自動運転ソリューションに関する説明会を開催し、2017年のCESで発表された「Intel Go」に向けたFPGAのメリットなどの解説を行った。

[09:00 4/19]

【特別企画】高いパフォーマンスとモビリティを高次元で融合! クリエイター向け14型ノートPC「DAIV-NG4500E1-S2」

マウスコンピューターのクリエイター向けPCブランド「DAIV(ダイブ)」から、初となる14型ノートPC「DAIV-NG4500」シリーズが登場した。これまで同ブランドでは15.6型が最小サイズだったが、14型の新規追加によって用途や選択肢が大幅に拡大したといえるだろう。その中から今回は、SSD搭載モデル「DAIV-NG4500E1-S2」を紹介しよう。

[19:13 4/18]

Intelの開発者カンファレンス「IDF」、20年近い歴史に幕

米Intelは17日(現地時間)、20年近くも続いてきた同社の開発者カンファレンス「Intel Developer Forum (IDF)」のプログラムを終了させることを公表した。夏開催の予定だったIDF 17 (米サンフランシスコ)はキャンセルになり、昨年夏のIDF16が最後のIDFになった。IDFのページにおいて同社は「イベントポートフォリオの発展に伴い、IDFプログラムをリタイアさせることにした」と説明している。

[07:47 4/18]

Microsoft、新しいCPUでWin 7/8.1のアップデートを停止

fossBytesに4月14日(米国時間)に掲載された記事「Microsoft Starts Blocking Updates For Windows 7 And 8.1 On New CPUs」が、以前から伝えられてきた通りMicrosoftが新しいCPUにおけるWindows 7およびWindows 8.1へのアップデートの停止を開始したと伝えた。新しいCPUはWindows 10でのみアップデートが提供されると説明されている。

[15:51 4/17]

インテル、関西地区でスマートホームの実証実験を開始 - 家庭内IoTプラットフォームによってインテル製品の需要を喚起

インテルは関西電力、Kii、ぷらっとホームの協力の元、家庭向け宅内IoTプラットフォームの実証実験を行うと発表した。システム構築に半年をかけ、家庭内での実証実験は9月から翌年3月までの半年間となる予定だ。対象者は関西電力のはぴeみる電ユーザーから応募した100名の予定で、実証実験プラットフォーム上でサービスアプリケーションを提供する事業会社は後日公表予定となっている。

[22:43 4/12]

インテル、関電などと協力してスマートホームIoT実証実験を関西地区で実施

インテルは4月12日、関西電力(関電)、Kii、ぷらっとホームと協力して、関西地区において、一般家庭向けスマートホームIoTプラットフォームの実証実験を2017年4月より開始したことを明らかにした。今回の実証実験は、2017年4月~2018年3月までの期間で、関電管内の100世帯を対象に、Intelのリファレンス環境センサとぷらっとホーム製ホームゲートウェイを利用する形で実施される。

[18:13 4/12]

RYZEN 5 1600X/1500Xレビュー - メインストリーム領域でCore i5とタメを張れるか

3月発売されたRYZEN 7に続き、RYZEN 5も発売になった……と書こうとしていた矢先に、RYZEN 5 1500X/1400の発売延期が発表されてちょっと出鼻を挫かれた感はあるのだが、とにかく4月11日の午後10時にRYZEN 5 1600X/1600が発売になる。今回は座学パートにあたる新発表はないので、早速ベンチマーク結果のみを紹介したい。

[22:00 4/11]

Googleの機械学習チップ、CPU/GPUより30倍高速

fossBytesに4月7日(米国時間)に掲載された記事「Google’s First Machine Learning Chip (TPU) Is 30x Faster Than CPUs And GPUs」が、Googleが開発して利用している機械学習処理に特化したプロセッサTPU(Tensor Processing Unit)の処理速度がCPUおよびGPUで構築された処理システムよりも人工知能処理に関して15倍から30倍ほど高速だと伝えた。

[15:14 4/10]

【特別企画】いつも持ち歩きたくなる! 11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C250B1-S1」

マウスコンピューターから、小型・軽量サイズで手軽に持ち歩ける11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C」シリーズが登場した。その中から今回は、データへの高速アクセスが可能なSSD搭載モデル「m-Book C250B1-S1」を紹介しよう。

[10:36 4/7]

今週の秋葉原情報 - オリジナル版のGeForce GTX 1080 Tiカードが初登場、バルク版のRyzenも

GeForce GTX 1080 Ti搭載グラフィックスカードに、オリジナルクーラー搭載モデルが登場、発売が開始された。今回登場したのは、ASUSが1種類、GIGABYTEが2種類の計3モデル。これまで発売されていたモデルは全てリファレンスの"Founders Edition"で、オリジナル版の登場はこれが初めてとなる。

[14:12 4/4]

Windows 7と10で75% - 3月OSシェア

Net Applicationsから2017年3月のデスクトップOSシェアが発表された。3月はWindowsがシェアを減らし、MacとLinuxがシェアを増やした。バージョン別では、Windows 7とWindows 10がシェアを増やし、Windows XP、Windows 8.1、Windows 8、Windows Vistaがシェアを減らしている。Windows 7のシェアはほぼ50%、Windows 10のシェアはほぼ25%と、この2つのオペレーティングシステムで75%ほどのシェアを確保している。

[09:33 4/3]

インテック、Hyperledger Irohaに参画 - ブロックチェーンビジネスを加速

インテックは3月29日、FinTechビジネスの基盤であるブロックチェーン技術の発展に寄与するため、The Linux Foundation(リナックス ファウンデーション)が進めるHyperledger(ハイパーレッジャー)プロジェクトの1つである「Hyperledger Iroha(いろは)」のオープンソース・ソフトウェア開発に開発パートナーとして参画すると発表した。同社によると、同プロジェクトに参画する開発パートナーは国内初だという。

[12:24 3/30]

【特別企画】dynabookが実現する相手の"間合い"に飛び込む仕事術 - 営業マン鈴木の1日からワークスタイル変革を考える

接する相手によって距離を調整することは、プライベートにおいてもビジネスにおいても重要なことだ。ましてや、相手が商談相手であれば、そうした“間合い”の重要性はより高まる。東芝クライアントソリューションが公開した動画は、松木安太郎氏の解説のもと、コミカルに進んでいくものなのだが、ビジネスにおける“間合い”の重要性が非常によくわかる動画となっている。まずは動画をみていただきたい。

[12:00 3/30]

【特別企画】あの松木安太郎氏が名言連発の絶叫解説! - 営業マンVS頑固オヤジのガチンコバトルの行方は!?

「イエローカードが3枚欲しいくらいですよ!」「6分? ふざけたロスタイムですね~」など、数多くの名(迷)言を世に送り出してきたサッカー解説者・松木安太郎氏。そんな松木氏が満を持して、ビジネスという名の新たなフィールドで絶叫解説を披露する。試合の舞台となるのは、なんと焼き鳥屋! 若手営業マンと頑固オヤジによる熱い攻防を松木氏はどう解説するのか。思わず飛び出してしまう名言にも注目だ。

[12:00 3/30]

Intel、高速メモリ「Optane」を4月から出荷開始

米Intelは3月27日(米国時間)、デスクトップ向け高速メモリ「Optane」を4月24日から出荷開始すると伝えた。このメモリは第7世代のIntel Coreプロセッサを搭載したマザーボードで利用でき、現在のところ130強のマザーボードがこの新しいメモリに対応しているという。2017年第2四半期にはこのメモリの購入が可能になるだろうとされている。

[11:18 3/30]

DragonFly BSD 4.8登場 - 64ビット版のみがサポート

DragonFly BSDプロジェクトは3月27日(米国時間)、「DragonFlyBSD: release48」において、DragonFly BSDの最新版となる「DragonFly BSD 4.8」の公開を伝えた。このバージョンではインストーラにEFIブート機能が追加されたほか、カーネルの高速化、NVMeドライバのマージ、eMMCドライバの導入、Intelビデオドライバのアップデートなどが実施されている。

[10:30 3/29]

Intel、「Optane Memory」を4月24日にコンシューマに向けて出荷

先日データセンター向けのOptane SSD DC P4800Xを発表したIntelだが、米国時間3月27日にコンシューマ向けとなる「Intel Optane Memory」を発表した。HDDのキャッシュとして使うことで、システムやアプリケーションの立ち上げを高速化するという。4月24日の出荷を予定している。今回はこちらの概要を紹介したい。

[01:00 3/28]

【特別企画】新生活スタートに最適! 10万円を切る「STYLE∞N」シリーズの17型オールインワンノート

2017年も新生活シーズンが到来。新しい生活に合わせ、PCの購入を検討している方も多いのではないだろうか。そんな方にお勧めしたいのが、ユニットコムが運営する老舗PCショップ「パソコン工房」だ。今回は同店のラインナップの中から、一台で一通りの作業が行える便利なオールインワン型でありながら、税込10万円以下で購入できる17型ノートPC「STYLE-17FH052-i7-FES」を紹介したい。

[09:48 3/27]

Intel、Optaneブランドのデータセンター向けSSD「P4800X」を発表

米Intelは3月19日(米国時間)、同社とMicronが共同で開発してきた3D Xpoint TechnologyをベースとしたOptane Memoryを利用した、Optane SSD DC P4800Xを発表した。既存製品と比べて、パフォーマンスはもちろん、耐久性も大幅に向上するという。2017年4月19日から一部顧客に向けて提供を開始する。

[01:00 3/20]

インテル、新潟を皮切りに全国で最新PC体験イベントを実施 - 第7世代Coreプロセッサのメリットを訴求

インテルは今春、新社会人に向けた最新PC体験イベントを全国で開催する。会場にはMicrosoft、富士通、NEC、東芝、Lenovo、ASUSの最新PC計7~8台を用意。来場者に使い勝手の良さをアピールするほか、旧型PCとのパフォーマンス比較なども行っていく。イオンモール新潟南で3月11日に行われたイベントに参加した。

[22:39 3/13]

Intel、FreeBSD Foundationに25万米ドルを寄付

Intelは3月11日、「AsiaBSDCon 2017」において、FreeBSDプロジェクトとより積極的な協力関係を構築するとともに、FreeBSD Foundationに対して25万米ドルの寄付を実施すると発表した。IntelはこれまでFreeBSDプロジェクトにドライバを提供するなど協力関係を持ってきたが、今後さらにFreeBSDプロジェクトとの協力関係を深めるものと見られる。

[14:30 3/13]

【特別企画】これぞ"ミドルレンジPCの最適解" - 組み立て対決で生まれたカスタマイズモデル「LM-iG440BN-SH2-MYN」

マウスコンピューター飯山工場で行われた「パソコン組立合戦~飯山 冬の陣~」で組み立てたマイナビニュースのカスタマイズモデル「LM-iG440BN-SH2-MYN」について、カスタマイズのコンセプトと実際の使用感について紹介する。

[18:24 3/8]

これからのインテルは「データカンパニー」へ - 5Gなど最新の取り組みを紹介

インテルは3月1日にプレスセミナーを実施。小売業向けのIoTソリューションや5Gなど、同社が重点分野とする領域に対する取り組みを紹介した。

[20:54 3/7]

【特別企画】マウスコンピューター、CP+2017でセミナーを開催 - 登壇者は写真家・秦達夫氏、NVIDIA

2月23日~26日まで横浜市のパシフィコ横浜で開催されたカメラと写真映像の展示会「CP+2017」においてマウスコンピューターのブースでは、複数のセミナーが開催された。その中で、写真家の秦達夫氏による同社のクリエイター向けのノートPCを使ったセミナー「撮影・再生・確認・納品。モバイル環境でもサクサクできるラップトップPC『DAIV-NG7610』の紹介」と、NVIDIAによるセミナー「写真・動画編集 に最適なNVIDIA Quadroのご紹介」について紹介しよう。

[18:18 3/3]

エッジからデータセンターまで包括したソリューションを提供 - データカンパニーを目指すIntel

Intelの日本法人であるインテルは3月2日、都内で説明会を開き、今後の成長に向けた戦略などを披露し、エッジノードからデータセンターまでIntel Architectureが幅広い分野において包括的にカバーできる状況にあることを明らかにした。

[19:31 3/2]

【特別企画】明日からゲーム実況者! 初心者にもおすすめのキャプチャーボード搭載モデル - 「NEXTGEAR-MICRO im570BA8-MAO」

誰もが手軽にライブ配信ができるようになった昨今。しかし、いざ自分がゲーム実況を始めようと思ったところでネックになるのが、ゲーム機から映像を取り込むためのキャプチャーボードがない、PC自体のスペックが足りない、といった部分。そんな中、マウスコンピューターから動画配信を始めるのに適したキャプチャーボード搭載モデル「NEXTGEAR-MICRO im570BA8-MAO」が登場した。そこで今回は実際にゲーム配信をしながら、その使い勝手を見てみようと思う。

[16:02 3/1]

Core i3シリーズ初の倍率アンロックモデル「Core i3-7350K」はどこまでやれる?

CoreプロセッサシリーズでCPU倍率がロックされてない「アンロック」の目印は型番末尾の「K」。これまでの「K」付きはCore i7とi5の最上位のみに用意されていたが、ついにCoreシリーズで最も手頃なi3にも解禁された。それが「Core i3-7350K」だ。

[15:33 2/22]

【特別企画】GeForceGTX1080SLIで性能に妥協なし! - 4Kでも快適にゲームが楽しめる17.3型ノートPC

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から登場した「NEXTGEAR-NOTE i71110」シリーズは、17.3型のG-SYNC対応4Kディスプレイを搭載した超ハイエンドゲーミングノートPCだ。描画クオリティが高く、動きが激しい昨今の重量級ゲームを快適にプレイできる実力を持ったこのシリーズの、スタンダードモデルとなる「NEXTGEAR-NOTE i71110BA1」を紹介しよう。

[17:23 2/17]

Intel バックナンバー

このキーワードについて (パソコン>自作 / テクノロジ>Intel)

Intel トップへ

人気記事

一覧

新着記事