「Bluetooth」最新記事一覧

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シュア・ジャパン、遮音性に優れたワイヤレスイヤホン3機種

シュア・ジャパンは9月19日、ワイヤレスイヤホン3機種を発表した。価格はオープンで、推定市場価格は「SE215 Wireless」および「SE215 Special Edition Wireless」が18,380円(税別)、「SE112 Wireless」が12,800円(税別)。発売は10月13日で、10月5日から予約を受けつける。

[17:55 9/20]

テクニクス初の一体型オーディオ「OTTAVA f」誕生 - CDからハイレゾ再生までこれ1台

パナソニックのハイエンドオーディオ、テクニクスブランドから、新製品となる「OTTAVA f(オッターヴァ・フォルテ) SC-C70」が10月20日に発売される。価格は10万円(税別)だ。8月末にドイツで開催されたエレクトロニクスショー「IFA2017」で欧州発売をアナウンスしており、今回、日本での発売スケジュールと価格、そして製品の詳細がベールを脱いだ。

[13:15 9/20]

先週のサイバー事件簿 - Bluetoothがヤバイ、大量のWindowsアップデートも

9月11日週に発生したセキュリティに関する出来事や、サイバー事件をダイジェストでお届け。もっとも大きい事件といえば、Bluetoothの脆弱性についてだろう。Bluetoothデバイスは普及率も高いだけに、悪用されたときの影響は計り知れない。Bluetoothデバイスを使っている人は、各OSのアップデートで対策を行うことを心がけよう。

[10:43 9/20]

パナソニック、CD5枚を本体に記録できるコンパクトステレオシステム

パナソニックは9月19日、コンパクトステレオシステム「SC-HC400」を発表した。発売は10月20日で、価格は27,000円前後(税別)。色はブラック、ホワイト、レッドの3種を用意した。

[18:32 9/19]

ランナーのために設計された完全ワイヤレスイヤホン「Jaybird RUN」

ロジクールは9月15日、Jaybirdの完全ワイヤレスイヤホン「Jaybird RUN」を発表した。発売は9月25日。推定市場価格は税別25,580円前後。汗に含まれる酸からも保護できるという二重の疎水性ナノコーティングを施している。また、ワイヤレススポーツイヤホン「Jaybird FREEDOM」の後継機 「Jaybird FREEDOM 2」も同時に発売する。推定市場価格は税別19880円前後。

[16:55 9/15]

Bluetoothの脆弱性を狙った攻撃に注意 - 何十億台に影響の可能性

9月12日(米国時間)、Threatpostに掲載された記事「Wireless 'BlueBorne' Attacks Target Billions of Bluetooth Devices|Threatpost|The first stop for security news」が、arimisというセキュリティファームの研究者がBluetoothに複数の脆弱性を発見したと伝えた。この脆弱性はAndroidやAppleのスマートフォン、プリンタ、スマートTV、IoTデバイスに至るまで何十億台ものデバイスが攻撃を受ける可能性があるという。

[09:15 9/15]

Beats、「Solo3 Wireless」と「BeatsX」にiPhone 8とマッチする新色

Beats by Dr. Dreは、iPhone 8シリーズとマッチするヘッドホン / イヤホンの新色として、「Beats Solo3 Wireless」と「BeatsX」のマットゴールドモデル、マットシルバーモデルを発売した。「Beats Solo3 Wireless」は、Bluetoothによるワイヤレス再生に対応したオンイヤーヘッドホンで、価格は29,800円(税別)。

[20:25 9/14]

ドコモとKDDI、スマホとウェアラブル端末で電話番号を共有できるサービス

NTTドコモ、KDDIは9月13日、スマートフォンとウェアラブル端末で電話番号を共有できるサービスを発表した。NTTドコモのサービスの名称は「ワンナンバーサービス」、KDDIのサービスの名称は「ナンバーシェア」。

[17:00 9/13]

パイオニアから外れにくいスポーツイヤホン - GOLD'S GYMコラボも進行中

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは11日、新製品発表会を開催し、パイオニアブランドの密閉型スポーツイヤホンを披露した。ラインナップは本格スポーツ向け「E7wireless」(SE-E7BT)と「E5」(SE-E5T)、ライトなスポーツ向け「CL5wireless」(SE-CL5BT)の3モデル。いずれも価格はオープン、SE-E7BTとSE-E5Tは10月上旬、SE-CL5BTは11月上旬の発売を予定している。

[18:59 9/12]

お祭り向き? - ソニー、高さ約55cmでマイク端子搭載のワイヤレススピーカー

ソニーは9月12日、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SBS-XB60」を発表した。発売は10月21日。価格はオープンで、推定市場価格は税別40,000円前後。XB60は、130mm径のウーファー×2基と50mm径のツイーター×1基を搭載し、重低音を力強く再生するワイヤレススピーカー。バッテリーを内蔵し、持ち運んで大勢で音楽を楽しめるとしている。

[13:00 9/12]

イノベーションが集結!「IFA NEXT」で見たものあれこれ

ドイツのベルリンで開催された国際コンシューマ・エレクトロニクス展「IFA 2017」。IFAのイノベーションが集結する場として、2017年から新たに「IFA NEXT」が展開された。研究機関や大学、企業の研究所が未来技術を展示していた「TecWatch」と、およそ160のスタートアップ企業ブースがぎっしり並んでいる。そこで見つけたユニークな製品を紹介したい。

[06:00 9/12]

新製品の全モデル掲載! カシオ2017年秋冬の時計発表会「G-SHOCK」編

カシオ計算機は9月6日~7日、2017年秋冬の時計新製品発表会を東京都内の会場にて開催した。テーマは、「絶対精度の追求、その先へ。CASIO CONNECTED(カシオ コネクテッド) 」。「Connectedエンジン 3-way」が発表された前回(春夏の新製品発表会)と言葉を同じくしながらも、その内容には時を経ての違いが感じられた。

[15:52 9/11]

「Bluetooth mesh」はIoTをどう変える? - 先進事例を公開

Bluetooth Special Interest Group(Bluetooth SIG)は9月8日、都内にて「Bluetooth meshネットワーク技術」についての説明会を行った。これにより、Bluetoothスマートビルディング市場はさらに活発化し、2022年には年間11億台にまで成長するという。また、同技術を用いた先進事例も紹介された。

[18:26 9/8]

ボーズ史上最小のBluetoothスピーカー「SoundLink Micro」

ボーズは9月8日、同社史上最小のポータブルスピーカー「SoundLink Micro Bluetooth speaker」を発表した。発売は9月22日で、価格は税別12,750円。カラーはブラック、ミッドナイトブルー、ブライトオレンジの3色。ボディはシリコン製で、IPX7に準拠した防水性能を持つ。また、洗剤や塩素を含んだ水、塩水に耐える試験もクリアしている。

[12:36 9/8]

ぷらっとホームのIoTゲートウェイが遺失物防止タグを使ったサービスで採用

ぷらっとホームは、モノの紛失防止・捜索IoTソリューション「MAMORIO」のサービスの一部で、同社のIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT EX1」とIoTゲートウェイを統合遠隔管理するサービス「AirManage for IoT」が採用されたことを発表した。

[11:22 9/7]

ティアック、Bluetoothスピーカーで聴けるレコードプレーヤー

ティアックは6日、Bluetoothトランスミッターを内蔵するアナログターンテーブル「TN-400BT」を発表した。9月23日より発売する。直販価格は税込56,160円。TN-400BTは、Bluetooth対応のスピーカーやヘッドホンと接続し、ワイヤレスでの音楽再生を楽しめるレコードプレーヤー。BluetoothのコーデックはaptX / AAC / SBCに対応する。

[19:47 9/6]

デル、Horizzon AppsによるオプションなどVDIの消費モデルオプションを拡充

デルは9月5日、「Dell EMC VDI Complete Solutions」を拡充するHorizon Appsによるオプション「VDI Complete with Horizon Apps」と、NVIDIA Tesla M10およびM60 GPUグラフィックスアクセラレータによるグラフィックスの強化を発表した。これにより、企業・組織のIT環境におけるVDI(Virtual Desktop Infrastructure:デスクトップ仮想化)およびアプリケーション仮想化の容易な計画と導入を実現するという。

[13:00 9/6]

G-SHOCK、異素材ベゼル「G-STEEL」に初のアナログクロノグラフ

カシオ計算機は9月6日、耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の新製品として、金属や樹脂など異なる素材を組み合わせたベゼルを特徴とする「G-STEEL」シリーズの新たなモデル「GST-B100」を発表した。G-STEELシリーズ初のアナログクロノグラフとなり、計3モデルをラインナップ。9月15日から発売し、税別価格は50,000円~85,000円。

[10:46 9/6]

Beats、W1チップ搭載のワイヤレスヘッドホン「Studio3 Wireless」

Beats by Dr. Dreは9月5日、ワイヤレスヘッドホン「Beats Studio3 Wireless」を発表した。発売は10月中旬。6色展開で、ポーセリンローズはApple Online StoreやApple実店舗で、シャドーグレーはApple Online Store、Apple実店舗、ビックカメラ、ヨドバシカメラにて先行販売する。価格は税別34,800円。

[16:13 9/5]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニー、バイブレーションで着信を通知する約7000円のBluetoothイヤホン

ソニーは5日、Bluetoothイヤホンの新製品としてネックバンド型の「WI-C400」を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は7,000円前後(税別)。ブラック / ホワイト / ブルー / レッドの4色を用意する。バイブレーションによるスマートフォンの着信通知が可能で、SiriやGoogle Nowなどの音声アシスタントの起動にも対応する。

[13:00 9/5]

ソニーが「ウォークマンZX300」を国内投入、10月発売で税別65,000円

ソニーは9月5日、ハイレゾ対応の「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別65,000円前後。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ソニーの「ウォークマン A40」- カラー刷新、DSD再生や外音取り込みに対応

ソニーは、ハイレゾ対応の「ウォークマン A40」シリーズを発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別22,000円前後~。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

Google アシスタントを選んだ理由とは? ソニーのスマートスピーカー「LF-S50G」開発担当者に聞く - IFA2017レポート

既報の通り、ドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショーの「IFA2017」で、ソニーがGoogle アシスタントを搭載したワイヤレススピーカー「LF-S50G」を発表した。ヨーロッパでは、12月にイギリスで200ポンドで発売する予定。日本での発売も計画しているが、時期などの見通しはまだ立っていない。

[08:00 9/4]

パナソニック、Google アシスタント搭載スピーカーからHDR10+、自走式冷蔵庫まで - IFA2017レポート

IFA2017でパナソニックが気を吐いている。初めてのGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーを発表したり、ベルリン・フィルと協業する4K/HDR高画質の動画配信サービスをアナウンスしたり。AV機器から白物家電、ロボットまで多彩なブース展示をしている。

[21:00 9/3]

今度のリコー「THETA V」は4K動画も撮れる360°カメラ - IFA2017カンファレンスから

リコーは8月31日(現地時間)、独ベルリンで開幕する家電関連展示会「IFA 2017」に合わせて、360度カメラ「THETA V」の発表会を開催した。4K解像度での360度動画の撮影に対応し、高画質化を図るとともに、AndroidベースのOSを採用することで機能拡張性を高めた。欧州での発売は9月17日からで、価格は449ユーロ。国内での発売は9月下旬からで、価格はオープン、推定市場価格は5万円台の前半となっている。

[14:52 9/1]

ソニー、同僚の居場所などわかるスマートオフィスソリューション欧州で提供

ソニーは9月1日、新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」ヨーロッパの第1号事業化案件として、スマートオフィスソリューション「Nimway」(二ムウェイ)を欧州各国で展開すると発表した。

[14:00 9/1]

ソニーの「欲しくなる」スマートスピーカーに熱視線! - 新型ウォークマンから超小型カメラまで、IFA 2017ソニーブースの注目製品まとめ

速報にあったとおり、ソニーはドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2017」のプレイベント期間に、Google アシスタントを搭載するスマートスピーカーや新しいウォークマンなど、新製品を大量に発表した。本稿では、オーディオ・ビジュアル関連の注目製品を振り返ってみよう。

[13:31 9/1]

残薬問題解決への道筋を示す、凸版印刷のIoT薬箱

モノとインターネットがつながるIoT(Internet of Things)によって、処方薬の飲み忘れを防止する薬箱を開発した凸版印刷。IoTでどのように飲み忘れを防止するのか。同社の開発チームに話を伺った。

[13:00 9/1]

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