標準ズームだけではもの足りない、より広がりのある構図で撮りたい……。そんなときに役立つのが、広角ズームレンズです。広角ズームとは、標準ズームよりも焦点距離が短く、より広い範囲を写せるレンズのこと。ケンコー・トキナー「AT-X 12-28 PRO DX」を使って、広角撮影を気軽に楽しんでみましょう。
[09:00 5/13] ケンコー・トキナーEOS Mが発売されてだいぶ経ったが、2013年5月上旬の時点で、対応レンズはいまだ2種類しか用意されていない。そこでキヤノンのEFレンズを使用できるようにする「マウントアダプター EF-EOS M」(以下、EF-EOS M)を使い、EF/EF-SレンズをEOS Mに付けてみようと思う。
[10:00 5/12] デジカメニコン「COOLPIX A」は、28mm相当の単焦点レンズを搭載したコンパクトデジカメだ。ポケットに収まる薄型軽量ボディながら、撮像素子にはシリーズ中で最大となるAPS-Cサイズ相当(23.6×15.6mm)の大型センサーを搭載。その画質と機能、使い勝手をレビューしよう。
[09:00 5/2] デジカメ高倍率ズームと手ぶれ補正、そしてWi-Fi(無線LAN)アクセス。ちょっと前までは考えられなかった充実の機能を装備したモデルが、今やコンパクトカメラの主戦場になりつつある。各メーカーがさらなるプラスアルファの要素で他社製品との差別化を模索する中、ひときわ目を引くのがソニーの「Cyber-Shot(サイバーショット) DSC-WX300」だ。
[15:51 4/30] ソニーコンデジでもない。ミラーレスでもない。あえてどちらかといえばコンデジだが、そんな既成概念をひっくり返す超高画質をもって、2011年3月、衝撃的なデビューを飾ったのが富士フイルムの「X100」だ。そしてそのX100が2年の歳月を経て「X100S」としてリニューアルを遂げた。見た目こそ大きな変化はないが、その本質は革新と呼ぶにふさわしい進化を遂げている。
[10:00 4/26] デジカメシャープが3月13日に発売したブルーレイディスクレコーダー「AQUOSブルーレイ」の新モデル「BD-T2300」「BD-T1300」は、3チューナーを内蔵し、その中の1台を、1チャンネルの連続録画に利用できる製品だ。このところ話題となっている"全録レコーダー"に近い使い方もできそうだ。その辺りを中心にレビューを行ってみたい。
[12:00 4/20] 地デジ対策近年のデジタルカメラは撮像素子と画像処理エンジンの性能が上がり、夜景をきれいに撮影できるようになった。EOS Mにも、三脚を使わずに手持ちで夜景を撮れるモードが備わっており、使い方さえ覚えれば誰でも美しい夜景が手軽に撮影できる。
[16:32 4/16] デジカメライカ・バリオ・エルマーを使用した20倍ズームにタッチパネルとGPS機能、そしてAVCHD Progressive 60P動画。なんとも贅沢だった前機種「LUMIX DMC-TZ30」の魅力要素を受け継ぎ、さらに動画用5軸式手ぶれ補正やWi-Fi(無線LAN)アクセスといったトレンド要素をこれでもかと追加したデジタルカメラ「LUMIX DMC-TZ40」が登場した。ここでは、そのレビューをお届けする。
[09:00 4/16] デジカメワイヤレススピーカー「JAWBONE JAMBOX」(以下JAMBOX)は、個性的なデザインと、専用のWebサイトから拡張機能をダウンロードできるという特徴を持ったBluetoothスピーカーだ。製品の発売は2011年2月と少々前なのだが、3月29日に新色の「ホワイトサファイヤ」が追加されたこともあり、今回、製品をお借りして試用してみた。
[09:00 4/13] AVカシオ計算機の「memopri」(メモプリ)シリーズは、軽い粘着力のあるメモを簡単に印刷できる小型メモプリンタだ。最新モデルの「MEP-F10」はWi-Fiに対応し、iOS用アプリも提供されたことで、より使いやすくなった。さっそく見ていこう。
[17:44 4/12] CASIO前回は、レコーダーベースの"全録"マシンである「DBR-M190」を取り上げた。今回取り上げるのは、テレビベースの"全録"マシンである「REGZA(レグザ) Z7」シリーズだ。DBR-M190とZ7シリーズとでは、レコーダーとテレビという違いだけでなく、約1年半の発売時期の違いがある。東芝の全録マシンが、どういった変化を遂げているのかを紹介していきたい。
[11:30 4/10] 地デジ対策富士フイルムの高級コンパクト「X」シリーズのニューフェイス「FUJIFILIM X20」が登場した。2011年に発売された「FUJIFILIM X10」の後継機にあたり、レンズや基本デザインを受け継ぎながら、撮像素子やエンジン、AFシステムなどに改良を加えている。その性能はどうなのか。実写レビューをお伝えする。
[11:00 4/2] デジカメカシオ計算機の電子辞書、エクスワードシリーズ「XD-N6500」は、「学び」を追求した最新の生活・教養モデルです。スマホ・タブレット時代にフィットするきれいなインタフェースや動画コンテンツを追加し、日常でも使いやすく、学ぶ楽しさを感じられる作りになっています。
[09:31 3/27] CASIO富士フイルムから光学42倍ズームを搭載したレンズ一体型デジカメ「FinePix HS50EXR」が登場した。2012年に発売された「FinePix HS30EXR」の実質的な後継にあたり、光学ズームのワイド側の焦点距離24mm相当(35mm判換算)を維持しながら、テレ側を1,000mm相当にまで拡張している。その性能はどうなのか。実写を含めた製品レビューをお伝えしよう。
[11:30 3/23] デジカメ東芝が2011年末に発売した「レグザサーバー DBR-M190」は、地上デジタル放送6チャンネル分の番組を蓄積することが可能な「タイムシフトマシン」機能を搭載するBDレコーダーだ。このタイムシフトマシンの実力はどれほどのものなのか……実機をお借りしてみたので、レビューをお届けしたい。
[11:30 3/20] 地デジ対策カシオのEXILMと言えば、最大1,000fpsのハイスピードムービーや秒間30枚の高速連写が可能なハイスピードエクシリムを思い浮かべる方が多いだろう。そのコアとも言えるZRシリーズに2台の新モデルが投入された。ここではシリーズ最長のバッテリ寿命を持った「EX-ZR400」を紹介しよう。
[12:46 3/12] CASIO「サクサク快適」でおなじみ、カシオ計算機のコンパクトデジタルカメラ「EXILIM」シリーズに、本体デザインを一新した最新機種「EX-ZR700」が登場した。従来のストレスゼロ思想を継承しつつ、一歩進んだ撮影機能を身にまとっている。今回はファストレビューをお送りしたい。
[00:00 3/11] CASIOオリンパスから、手のひらサイズの小型ボディに光学24倍ズームを凝縮したコンパクトデジタルカメラ「STYLUS SH-50」がリリースされた。注目は、ミラーレスカメラ「OM-D」から受け継いだ強力な手ブレ補正機構を備えること。その性能はどうなのか。実写を交えた製品レビューをお伝えする。
[11:00 3/7] デジカメパナソニックが2013年2月に発売した「DMR-BXT3000」は、同社としては初めてとなる、いわゆる"全録レコーダー"だ。先行している東芝の「REGZA(レグザ) Z7」やバッファローの「ゼン録」との大きな違いとなっているのが、地上デジタル放送だけでなく、BS/110度CSデジタル放送の番組も蓄積できるという点だ。
[11:00 3/5] 地デジ対策ソニーが2月21日に発売するワイヤレススピーカー「SRS-BTX500」「SRS-BTX300」は、可搬性と音質の両立が高いレベルで実現された製品だ。機材をお借りできたので、試聴してみた。以前レビューを行った「SRS-BTD70」が、音質的にも可搬性的にも、予想以上にバランスのとれたスピーカーだったので、その上位モデルであるSRS-BTX500とSRS-BTX300も大いに期待できる。
[14:23 2/20] ソニーツインバード工業が11月に発売したワイヤレス防水テレビ「WIRELESS ZABADY(ワイヤレス ザバディ)」(VW-J108W)をお借りしたので、簡単な製品レビューをお届けしたい。
[11:00 2/7] 地デジ対策ニコンのミラーレスカメラ「Nikon 1」シリーズの新しい顔として「Nikon 1 S1」が登場した。シリーズ中のローエンドに位置し、ビギナーでもすんなりと扱えるシンプルな機能と操作性が特長だ。その画質や使い勝手はどうなのか。実写を交えた製品レビューをお伝えしよう。
[10:00 2/6] デジカメ初心者にも扱いやすい操作性と小型軽量ボディで人気の「LUMIX(ルミックス)」。そのハイエンドモデル「GH」シリーズに最新モデル「DMC-GH3」が登場した。予想に反して大型化したボディ、デジタル一眼でも搭載機が増えつつあるWi-Fi(無線LAN)機能など、サプライズ満載のモデルだ。今回は、その実写レビューをお届けする。
[11:30 12/29] デジカメiOSアプリ「Twonky Beam」がアップデートでDTCP-IPに対応し、レコーダーに録画したデジタル放送をiPadで視聴することが可能になった。iOS版Twonky Beamが最初に正式対応した製品はソニー製レコーダーだったが、その対応の早さを探るため、ソニー ホームエンタテインメント&サウンド事業本部 企画マーケティング部門 TV&VIDEO商品企画部 企画2課 プロダクトマネージャーの下倉健太郎氏と、同社ソフトウェア設計本部 ホームアプリケーション設計部門 5部1課 ソフトウェアマネージャーの満生一隆氏に話を聞いた。
[16:08 12/28] ソニー2012年もいよいよ残すところあと数日。年の瀬の押し迫った忙しい時期だからこそ、大掃除もできる限りラクして済ませたい。そこで、今こそ導入したいのがロボット掃除機だ。設定しておけば、自動で部屋の掃除をしてくれ、忙しくて時間のない人や、"ものぐささん"にとっては強い味方。今回、大掃除にも大助かりなロボット掃除機2機種を借りて試用してみた。
[11:00 12/27] 生活家電EOS Mではいろいろな撮影モードが用意されているが、どの撮影モードで撮ればよいのかちょっと分かりにくい。時期を外してしまったが、紅葉を撮りながら各モードの違いを調べてみたいと思う。さらに風景写真には必須とも言えるPLフィルターも試してみた。
[11:00 12/24] デジカメスピーカークラフトは、なかなか楽しそうだが、ちょっと敷居が高いと感じている人は多いのではないだろうか。というわけで、今回紹介するのが、フォステクスが2012年10月に発売した「かんすぴ」シリーズだ。同シリーズは、手軽にスピーカークラフトを楽しみたいという人に向けたクラフトパーツだ。
[11:00 12/20] AVニコン「D5200」は、エントリーユーザー向けのデジタル一眼レフ機だ。従来モデルからバリアングル液晶付きの小型軽量ボディを継承しつつ、AFの強化やCMOSセンサーの高画素化を実現した。その画質や使い勝手はどうなのか。実写を含めたレビューをお伝えしよう。
[12:45 12/19] デジカメフルサイズセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラをソニーが発表。その一報に胸躍らせた写真愛好家は多いはずだ。そしてその期待は「サイバーショット DSC-RX1」として、予想以上のクオリティで我々の前に現れた。実売で20万円を超える価格とともに……。しかし、早くも断言してしまうが、これは決して高いものではない。
[11:00 12/17] ソニーソニーのミラーレス「NEX」シリーズの新しい顔として「NEX-6」が登場した。最上位モデル「NEX-7」と中級モデル「NEX-5R」の中間に位置し、画質と携帯性、使い勝手をバランスよく両立。新搭載したWi-Fi(無線LAN)接続機能にも注目だ。その実写を交えたレビューをお伝えする。
[18:14 12/10] ソニー|
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