キャンプや旅行、出張などで田舎を訪れた際の楽しみのひとつに、星空鑑賞があります。満天の星空はずっと眺めていても飽きません。見るだけでなく写真に撮りたい思う人も多いはず。今回はデジタル一眼を使って星の撮影に挑戦してみましょう。
[09:00 5/3] デジカメケンコー「クローズアップレンズ」は、デジタル一眼のレンズ前面に取り付けるだけで、被写体をより大きく写せるようになる便利なアイテムです。今回は、望遠ズームや単焦点レンズにクローズアップレンズを組み合わせて撮影した写真を紹介します。
[14:47 4/10] ケンコー・トキナー思わずカメラを向けたくなる美しい桜の花があちこちで見られる季節になりました。今手持ちの標準ズームを生かしながら、より近寄ったマクロ撮影が可能になるアイテム、ケンコー「クローズアップレンズ」を使って、花のマクロ撮影を楽しんでみましょう。
[18:33 4/3] ケンコー・トキナーカラフルで愛らしい魚やゆらゆらと泳ぐクラゲなど、水族館は撮影意欲がそそられる被写体の宝庫。思わず壁紙にしたくなるような美しい写真や、心を癒やす神秘的な写真が自分の手で撮影できます。今回は、そんな水族館撮影のコツを紹介します。
[16:22 2/5] デジカメ皆さんは、カーナビの地図の更新を行っているだろうか。先日、筆者の実家の近くでナビの画面を見ていたところ、まったく道路と画面とが一致しなくなった。ナビの精度の問題ではない。新しい道が開通し、それまでの道路が通れなくなっていたためだ。このような新規道路の開通は、さほど珍しいことではない。しかし、高速道路の新規開通のようなケースはニュースとして取り上げられるのに対して、都道府県道や市町村道の場合、地元の人間以外は知らないというケースがほとんどだ。
[10:00 12/27] デジタル家電寒さが厳しい冬本番を迎え、つい外出がおっくうになりがちです。しかし、冬だからこそ見栄えがする被写体も数多くあります。今回はそんな被写体のひとつ、冬場の低い太陽が作り出す「逆光」と、逆光によって生じる「シルエット」を狙ってみましょう。
[11:00 12/26] デジカメ街のあちこちがライトアップされ、夜景が華やかに輝く季節がやってきました。そんな都会の夜のイルミネーションは被写体としても絶好。デジカメ撮影時にちょっとの工夫で一段上の写真を実現するさまざまなワザとアイデアを紹介する本連載。第1回は、丸いボケを生かした夜景の撮り方をお伝えしましょう。
[11:00 11/16] デジカメ秋の運動会シーズンがやってきました。子どもを持つ親にとっては、成長したわが子の姿をカメラに収める絶好の機会。大切な思い出として記録し、後から家族みんなで見て楽しめる素敵な運動会写真を撮るためのコツをお伝えしましょう。
[17:09 10/5] デジカメ今年の夏は深刻な電力不足が予想されている。しかし、じたばたしても仕方がない。我々にできることは、身の回りの節電と、いざ停電になた時のための備えといったところだろう。
[17:04 5/11]まだまだ、猛暑がつづくこのごろ、皆様いかがお過ごしでしょうか。そんなときは、花火見物で、暑さも日ごろのストレスも吹き飛ばしたいもの。8月も20日を回りましたが、実は、8月末から9月上旬にかけて、まだまだ花火大会があるんです。そこでぜひ、デジタル一眼レフカメラを持って、打ち上げ花火を撮ってみるのはいかがでしょうか。
[18:17 8/27] デジカメ「EX-FS10S」では、最大1000fpsの超高速撮影/超スロー再生が可能なうえ、動画再生時にゴルフスウィングの問題点をチェックするためのガイドラインを表示する機能も搭載されている。その魅力や効果についてはこちらの記事を参考にしてもらうとして、ここでは、同カメラによる撮影方法と、動画によるスウィング確認時のチェックポイントを紹介しよう。なお、解説は、ツアープロの育成手腕に定評がある堀尾研仁氏にお願いした。
[10:44 3/23] CASIOレンズは、広角や望遠など、その種類によって特性や描写が大きく変わってくる。「マクロレンズ」は、小さな被写体を大きく写せるのが特長。小物や植物、昆虫などの撮影で威力を発揮するレンズだ。今回はマクロレンズで花を撮る「花マクロ」と呼ばれているジャンルの撮影について見ていこう。
[11:30 7/14] デジカメデジタルカメラで撮影した写真は、どうやってまとめているだろうか? フィルム時代はアルバムを使って写真やフィルムを整理・収納するのが一般的だった。しかしデジタルカメラが主流になった現在、撮影する枚数が多くなったことで、パソコンやCD-Rに画像データをコピーして終了してしまうという人も少なくないようだ。また写真を人に見せる場合も、ブログに掲載したり、メールで送信するなど、データでやりとりを完結してしまう人も多いのではないだろうか。しかし写真をプリントしてまとめたものを1枚1枚めくって鑑賞することは、モニターで見るのと違った楽しさがある。ここでは写真がよりよく見える「フォトブック」のまとめ方を紹介したいと思う。
[17:21 7/1] デジカメデジタルカメラは安い買い物ではない。購入した機材を長く大切に使うには、使用後のメンテナンスが必要になってくる。とくに購入後で怖いのはカビの存在だ。レンズにカビが生えると画質に影響してしまう。そしてカビを取り除くにはけっこうな費用がかかるし、完全に除去できない場合もある。大切な機材を長く愛用するには正しい保管方法が必須なのだ。なお、今回の記事作成に当たり、防湿庫メーカーであるトーリ・ハン 取締役社長・原章氏にご協力をいただいた。
[11:30 3/13] デジカメデジタルカメラは、いくら撮影してもフィルム代がかからないのが大きなメリットのひとつ。大容量のメモリーカードを利用すれば、撮影できる枚数はフィルムの比ではなく、数百枚以上でも撮影できることもある。しかし大量に撮影できるだけに、画像データをきちんと管理しないと、どこに何があるかわからなくなってしまう。そこで、ここでは画像データの保存方法を考えてみよう。
[12:53 2/14] デジカメ最近流行の動画投稿サイト「YouTube」。すでにアップされている作品を鑑賞するのも楽しいが、自分で撮影したデータを投稿するとさらに面白い。しかし、動画って面倒だなあ、と思っている読者も多いはず。そこで、手軽に撮影できるコンパクトデジタルカメラを使用してYouTubeへの投稿に挑戦してみた。
[22:42 12/21] CASIOすでにデジタル一眼レフを持っている人は多いと思うが、最初に買ったレンズはどれだろうか? やはり標準セットのレンズだろうか? ほとんどのデジタル一眼レフは18~70mm程度の標準ズームレンズをセットで販売しており、一般的な撮影はこれでまず大丈夫。重要なのは"2本目のレンズ"なのだ。レンズ交換式一眼レフは、レンズによって撮れるものがまるで違ってくる。望遠、マクロ、広角など、撮る人の個性が現れるのも2本目からなのだ。この2本目のレンズ選びを考えてみた。
[18:04 7/19] デジカメホームシアターとサラウンドは密接な関係にある。根本に映画館の音環境を家庭に取り入れることにあるからだ。映画館は広い空間なので音の環境を整えることが難しい。スクリーン側にセリフ(ダイアローグ)をきちっと置かなければならないほか、効果音などを空間にちりばめながら観客の周りを取り囲むようにしなければならないからだ。こうしないと映画の臨場感やひっ迫感の演出ができないし、制作者の意図も正確に伝えられない。
[19:42 6/6] AVここでは少し大きなディスプレイを想定したホームシアターであるスクリーンシステムを考えてみよう。スクリーンシステムはホームシアターファンの憧れ、「家庭に映画館を」と、映画ファンやスポーツファンの究極的なシステムに君臨することになる。
[20:42 5/9] AV今回はソフトソースのプレーヤーとディスプレイの接続を考えてみる。特にデジタル接続が盛んになってきたこともあり、アナログとデジタルの違い、メリットなども紹介する。
[15:07 4/11] AV大画面の薄型TVをセットすれば迫力のある映像に感動するだろう。実際そこにいるような臨場感さえ覚えるかもしれない。大画面TVは、画面に映る人物などが実物により近い大きさで表示されるため、こうした感覚を生み出すのだ。その大画面薄型TVだが、サイズは小さめの32型から大は60型以上まで、多くのモデルが候補に上げられる。そこで購入に当たってチェックしたい項目がある。その代表が部屋のサイズ。薄型TVをセットする部屋の空間があるのかどうか。そのスペースがどの程度の画面サイズの薄型TVまでセット可能なのかどうか。薄型TVの画面サイズは、その空間スペースでほぼ決まるもの。もちろんその前に、懐具合が気になるかも知れないが…。
[23:16 3/16] AV薄型テレビの大画面化と低価格化が進み、リビングシアターが注目されるようになった。液晶テレビやプラズマのフルHD化(1920×1080ドット)、プラズマによる50インチを越えた大画面と、ますます迫力と感動を求めて大画面サラウンド化に拍車がかかっている。DVDソフトで映画を楽しむもよし、地上デジタル放送やBSデジタルでスポーツ、ミュージックなどを楽しんでもよし。さらに高画質&高音質で話題のHD DVDやBDと、大画面ならではの迫力や、サラウンドの臨場感が徐々に認知されだしている。
[14:57 3/6] AVデジタル一眼レフカメラといえば、フィルム一眼レフカメラのユーザだった人がフィルムからデジタルへの乗り換え用途として購入するだけでなく、コンパクトタイプのデジタルカメラからのステップアップユーザも多い。デジタル一眼レフはフィルムと同様に撮影者の「意図」を反映する最適な道具のひとつだ。とりわけレンズ交換式のデジタル一眼レフはフィルム同様の使い勝手とその交換レンズの豊富さから、かなりのヒット商品となっている。そこでデジタルカメラで初めてレンズ交換式に触れる人や、これからユーザとなろうという人に向け知っておいてほしい「レンズマウント」に関する話をしようと思う。
[20:04 6/14]iPodの人気の理由はその携帯性にあるが、実際にはいつでもどこでも聴けるというわけではない。液晶で確認しながらホイールを回すという操作を要求されるため、選曲するときにはどうしてもiPodに注意を払わねばならないのだ。
[15:27 9/16]ソニー「VAIO type U(VGN-U50)」にデジタルカメラを接続し、新しい撮影スタイルを提案する。これが編集部から与えられたミッションだ。そのそのVAIO type Uの優れた携帯性を活かし、デジカメの画像チェック用の液晶ビューワとして、同時にモバイルストレージとしての利用法を探ってみようというのが本稿の狙いである。
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