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スマート工場EXPO - FAシステムを脅威から守る手法を提案するトレンドマイクロ

工場のスマート化を促進する技術・ソリューションが一堂に出展する専門展「第1回 スマート工場EXPO」が1月18日~20日にかけて、東京ビッグサイトにて開催されている。同展示会において、トレンドマイクロブースでは、工場向けセキュリティソリューションの紹介などが行われている。

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パナソニックの離床アシストロボット、ISO13482に基づく認証を取得

パナソニック エイジフリーは1月20日、離床アシストロボット「リショーネPlus」が、2017年1月16日付けで、国際規格ISO13482に基づくパーソナルケアロボット(生活支援ロボット)の認証を取得したと発表した。

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スマート工場EXPO-位置から始めるIoT/スマートファクトリを見せる「IoT×屋内測位パビリオン」

工場のスマート化を促進する技術・ソリューションが一堂に出展する専門展「第1回 スマート工場EXPO」が1月18日~20日にかけて、東京ビッグサイトにて開催されている。同展示会において、「IoT×屋内測位パビリオン」では、工場の見える化ソリューションや自立自走型モバイルロボットの走行デモなどを見ることができる。

[16:49 1/19]

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スマート工場EXPO - ビニールテープで低コスト無人搬送を実現するリコー

工場のスマート化を促進する技術・ソリューションが一堂に出展する専門展「第1回 スマート工場EXPO」が1月18日~20日にかけて、東京ビッグサイトにて開催されている。同展示会において、リコーブースは、黒いビニールテープをトレース用のラインとすることで、手軽かつ安価に無人搬送システムを実現できるデモを行っている。

[16:39 1/19]

ams、マルチスペクトルのセンサ・オン・チップソリューションを発表

amsジャパンは、産業/民生機器向けマルチスペクトルのセンサ・オン・チップ・ソリューションシリーズとして、4.5mm×4.4mmランドグリッドアレイパッケージで提供される可視領域センサ「AS7262」および近赤外線(NIR)センサ「AS7263」を発表した。

[12:55 1/17]

レゴを使ったロボコンWRO - 新人戦大会が3月25日に開催

アフレルは1月12日、教育版レゴ マインドストームを用いた世界的な小中高大学生向けロボットコンテスト「WRO(World Robot Olympiad)」の新人戦としての大会「第4回 アフレルスプリングカップ」を、2017年3月25日に東京の日本工学院専門学院 蒲田キャンパスにて開催すると発表した。

[19:17 1/13]

千葉工大、天井裏点検ロボットを開発 - 原発ロボットの超小型版

千葉工業大学(千葉工大)は1月13日、遠隔操作型の小型探査ロボット「CHERI」にカメラを搭載した天井裏点検システムを大成建設と共同で開発したと発表した。

[16:20 1/13]

日立化成、半導体実装材料/プロセスのオープン・ラボを川崎に移転

日立化成は1月12日、同社顧客、装置メーカー、材料メーカーと連携し、半導体実装材料/プロセスのオープンイノベーションを促進するオープン・ラボの機能強化を目的に、現在の茨城県つくば市から、神奈川県の川崎市に移転し、規模も約3倍に拡大する新オープン・ラボ「パッケージングソリューションセンタ(仮称)」を建設することを発表した。

[13:02 1/13]

安川電機、RTOS対応PCボードタイプコントローラ2製品を発表

安川電機は1月11日、2016年9月より一般販売を開始したPCボードタイプコントローラ「MP3100」のラインアップとして、リアルタイムOS(RTOS)に対応するとともに、高速性を追求したMECHATROLINK-IIIが1チャネルのPCボードタイプコントローラ「MP3110」および同2チャネルの「MP3110M」の販売を開始したことを発表した。

[18:11 1/11]

SCREEN、半導体後工程のFOPLPに対応する直描露光装置を開発

SCREENセミコンダクターソリューションズは1月11日、2μm解像度を実現した半導体後工程のFOPLP(Fan-Out Panel Level Package)に対応する直接描画露光装置「DW-3000 for PLP」を開発したと発表した。

[15:21 1/11]

ヤマハ、46000CPHを実現した表面実装機のエントリーモデル「YSM10」を発表

ヤマハ発動機は1月11日、4万6000CPH(Chip Per Hour)の搭載能力を実現した表面実装機のエントリーモデル「YSM10」を2月1日より発売すると発表した。

[14:41 1/11]

革新的な企業100選、日本からは34社 - Top 100グローバル・イノベーター2016

クラリベイトアナリティクス(旧トムソン・ロイター IP&Science)は1月10日(現地時間)、世界で最も革新的な企業・機関を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター2016」を発表した。

[08:00 1/11]

パナソニック、米国産業用レーザメーカーの買収を発表

パナソニックは1月6日、産業向け高出力ダイレクトダイオードレーザ(DDL)のサプライヤーである米テラダイオード社(TDI)の全株式を取得する契約を、2017年1月2日付(米国時間)で締結したと発表した。

[15:12 1/10]

機械の目が見たセカイ -コンピュータビジョンがつくるミライ 第29回 動く人・物を追跡する(3) - OpenCVのトラッキング手法(中編)

第28回では、OpenCVに組み込まれているトラッキング手法の5つの手法のうち、Boosting、MIL、Median Flowをご紹介しました。今回は、残りの2つの手法のうちTLDの概要についてまとめたいと思います。

[10:00 1/10]

日本メーカーが大苦戦!マシンビジョンの世界で何が起きているのか? 第6回 ARMやLinuxといった組み込み環境の充実が新たな潮流を生む

工場の自動化を実現する技術の1つであるマシンビジョン。かつて日本メーカーのカメラが大活躍していたマシンビジョン市場は、ここ10年で大きく変化した。本連載では、この10年でマシンビジョン市場で起きた変化と現在のトレンド、そして今後の展望について解説していく。

[08:00 1/10]

総務省、M2Mなどに向けて020で始まる専用番号を創設

総務省は1月4日、M2Mなどで用いる電気通信番号として020番号帯(0200および0204番号帯を除く)の利用に向けた省令の改正などを行い、1月1日より施行したことを発表した。

[15:11 1/5]

半導体生産技術を科学する - ISSM 2016 第2回 半導体製造の効率をどうやって高めるのか?

時流に即したセッションとして、今回はハイライトセッションが3つ設けられた。1つ目は「IoTとビッグデータの活用」、2つ目が「車載や医用の高信頼性デバイスプロセス」、そして3つ目が「レガシー(200mm以下)ファブの活用セッション」であった。

[08:00 12/28]

地元企業とともに日本発のシンチレータ結晶を世界へ - 東北大発ベンチャー C&Aが「材料10年説」を乗り越える

東北大発ベンチャー「C&A」は、東北地域の企業の既存インフラを活用したファブレスによる日本発シンチレータの結晶製造体制を確立し、シンチレータおよびそのデバイスの製造販売、コンサルティング事業により、同社単体で年間3.5億円の売り上げを達成。今年、「第16回山﨑貞一賞(材料分野)」を受賞した。本稿では、吉川彰教授ら中心メンバー3名に実施したインタビューの様子をお届けする。

[10:00 12/27]

機械の目が見たセカイ -コンピュータビジョンがつくるミライ 第28回 動く人・物を追跡する(2) - OpenCVのトラッキング手法(前編)

樋口未来 第27回では、OpenCVを用いたトラッキングの実装方法、トラッキング結果についてまとめました。今回は、OpenCVに組み込まれている5つのトラッキング手法のうち、Boosting、MIL、Median Flowの3つをご紹介します。

[10:00 12/27]

半導体生産技術を科学する - ISSM 2016 第1回 IoTやビッグデータ、機械学習の活用は半導体製造に革新をもたらすのか?

半導体製造・生産に特化したユニークな国際会議「半導体生産国際シンポジウム(ISSM 2016)」が2016年12月12日~13日にかけて開催された。主催は、米国電気電子技術者協会(IEEE)、国際半導体装置材料協会(SEMI)、日本半導体製造装置協会(SEAJ)などで、応用物理学会が後援している。

[08:00 12/27]

SEMICON Japan 2016 - 関心高まる中国半導体産業の台頭

12月14日~16日に東京ビッグサイトにて開催されたエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」併催の複数の講演会やセミナーで中国半導体産業の台頭が取り上げられた。半導体製造装置メーカーの参加者は、中国市場での特需に期待する一方で、半導体デバイスメーカーからは不安の声が聞かれた。

[08:00 12/26]

攻殻機動隊のタチコマがしゃべって動く初の展示 - 実証実験は一時延期

「攻殻機動隊」のタチコマと現実世界で"出会う"――アニメ作品のプロモーションではなく、経産省の「ロボット導入実証事業」として、こんな試みが行われようとしている。

[20:33 12/22]

セルラー通信が起こす革新 - スマートメーターが真にスマートになるとき

スマートメーターは、エネルギーの消費抑制とコスト削減を実現するために世界的に欠かせないツールとなってきています。このような変化は電力業界から始まりましたが、通信技術の進化と相まって、自動請求やエンドユーザーの使用状況データの生成、そしてメーター機器の改ざんによる不正使用の排除と収益の確保など、消費者と事業者の双方にメリットがもたらされています。

[09:00 12/22]

安川電機、IoT・AI活用の次世代工場を新設

安川電機は21日、埼玉県入間市のモーションコントロール事業部の入間事業所内に、IoTやAI(人工知能)を活用した最新の次世代生産工場「ソリューションファクトリー」を新設することを決定した。

[16:04 12/21]

安川電機、MECHATROLINKが中国国家標準GB規格に採択

安川電機は12月20日、中国国家標準(Guojia Biaozhun規格:GB)の推奨国家標準(GB/T18473-2016)に同社のモーションフィールドネットワーク「MECHATROLINK」が採択されたと発表した。

[15:41 12/20]

島津製作所、NOxとO2濃度をリアルタイムで測定可能な可搬型の装置を発売

島津製作所は12月20日、窒素酸化物(NOx)および酸素(O2)の濃度をリアルタイムで測定可能なポータブルNOx-O2測定装置「NOA-7100」を発売した。

[15:33 12/20]

【特別企画】Preferredと日立、最先端AI研究に「レゴ ブロック」のロボットを使う理由

人工知能(AI)の応用が急激に広がっている。AIがたくさんの写真から「猫」を見分けられるようになったのは2012年のこと。今春には人工知能「AlphaGo」が、囲碁で世界トップクラスの棋士に勝利するなど注目が著しい。こうしたAIは、金融や小売り・映画製作に至るまで、あらゆる分野で利活用が始まっている。人間が決めたルール無しでは動けなかったコンピューターが、大量のデータを処理できる装置と、強化学習やディープラーニングといった学習技術を得て、自ら目標に向かって試行錯誤できるようになり、一気に実用レベルへの進化を遂げたのだ。

[08:00 12/19]

攻殻機動隊の「タチコマ」によるロボット導入サービスの実証実験を開始

プロダクション・アイジー(以下、I.G)は、「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」シリーズの人気キャラクター「タチコマ」を活用した接客サービスの実証実験を同社のオフィシャルストアである「I.Gストア」ならびに「I.Gストア出張店」にて実施すると発表した。この実証実験は、12月23日より東京と大阪にて順次開始する。

[11:15 12/16]

東工大、インフラ構造物管理に向けた光ファイバセンサの超高速化に成功

東京工業大学(東工大)は12月16日、光ファイバ中の変形や温度をリアルタイムに検出するシステムを開発したと発表した。

[09:00 12/16]

SEMICON Japan 2016 - 印刷技術を応用した大面積センサで歩き方が分かるデモを行う日写

12月14日から16日にかけて東京ビッグサイトにて開催されているエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」の特別展「WORLD OF IOT」において、日本写真印刷(日写)ブースでは、ロールtoロール技術を活用した大面積荷重分布センサのデモなどを参考出展の形で行っている。

[16:38 12/15]

SEMICON Japan 2016 - 衣服のスマート化を実現する素材を提案する東洋紡

12月14日から16日にかけて東京ビッグサイトにて開催されているエレクトロニクス製造サプライチェーン総合展示会「SEMICON Japan 2016」の特別展「WORLD OF IOT」において、東洋紡ブースでは、フィルム状導電素材「COCOMI(心美))」の紹介を行っている。

[16:10 12/15]

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