「マイクロソフト」最新記事一覧

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Microsoft、SQL Server 2017 CTP2を公開 - Linux版も提供

Microsoftは4月19日(米国時間)、「SQL Server 2017 Community Technology Preview 2.0 now available|SQL Server Blog」において、次期SQL Serverとなる「SQL Server 2017」へ向けたプレビュー版となる「SQL Server Community Technology Preview 2.0」を公開した。Windows版およびLinux版が用意されている。

[13:30 4/22]

Windows 10ミニTips 第178回 Creators Updateを新規インストールする - USBメモリ編

Windows 10 Creators Updateは、前バージョンであるWindows 10 Anniversary Updateから数えて約8カ月後にリリースされた。8カ月の間に汚れてしまったPC環境を、このタイミングでリフレッシュしてはどうだろうか。今回はUSBメモリを使った新規インストール方法を紹介する。

[00:00 4/22]

日本MSなど3社、製造業及びヘルスケア事業向けIoTビジネス拡大で協業

日本マイクロソフトとユニアデックス、NTTドコモは4月21日、法人向けIoTビジネスの拡大に向けた営業活動および新たなソリューション開発における協業を開始した。

[14:51 4/21]

Windows 10ミニTips 第177回 Creators Updateを新規インストールする - 「回復」機能編

Windows 10 Creators Updateは、前バージョンであるWindows 10 Anniversary Updateから数えて約8カ月後にリリースされた。8カ月の間に汚れてしまったPC環境を、このタイミングでリフレッシュしてはどうだろうか。今回はWindows 10の「回復」機能を使った方法を紹介する。

[00:00 4/21]

Microsoft HoloLensと建設現場 - 国内ではJALに続く事例、日本マイクロソフト記者発表会より

日本マイクロソフトは4月20日、自社のMR(複合現実)デバイス「Microsoft HoloLens」の導入事例として、建築現場で活用する小柳建設の「Holostruction」を紹介した。今回は日本航空(JAL)に続く2社めの導入事例となる。実際に体験することもできたので、HoloLensの現状を交えながらレポートしよう。

[20:07 4/20]

Surface Book購入者に最大4万円キャッシュバック、Core i5モデル対象

日本マイクロソフトは20日、Surface Bookを購入し、アンケートに回答したユーザーを対象に最大40,000円をキャッシュバックするキャンペーンを実施した。対象モデルとキャッシュバック金額は、Core i5搭載128GBモデルが20,000円、Core i5搭載256GBモデルが40,000円。期間は2017年5月21日まで。

[19:58 4/20]

小柳建設とマイクロソフト、HoloLens活用の建設業界向けプロジェクトで連携

小柳建設と日本マイクロソフトは4月20日、ホログラフィックコンピュータ「Microsoft HoloLens(HoloLens)」を活用した建設業界向けのプロジェクト「Holostruction」の推進において連携することを発表した。

[15:03 4/20]

マイクロソフト調査から見えた日本企業デジタル化への課題

マイクロソフトは今年の2月から3月にかけてアジアの14か国・地域の会社勤務のビジネスパーソンを対象に、企業が2020年に向けた「働く」環境の準備について調査した。

[11:55 4/19]

システムサポート、Azure活用のオールインワン型DWHを提供

システムサポートは4月18日、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を活用したオールインワン型のデータウェアハウス「Smart DWH」 の提供を開始した。

[12:19 4/18]

5月の発表会でSurface Pro 5は登場するか? - 阿久津良和のWindows Weekly Report

日本マイクロソフトは、「Surface Book(パフォーマンス ベース搭載モデル)」を4月20日に発売する。米国で同機種が発売されたのは昨年10月なので、約半年遅れの登場だ。個人的には、それよりも「Surface Book 2」に興味をひかれているが、米Microsoftが5月2日に開催するイベント「Learn what's next | #MicrosoftEDU」では、Surface Book 2は披露されないようだ。

[15:52 4/17]

オリジナル版Windows 10、5月9日でサポート終了

BetaNewsは4月13日(米国時間)、「Microsoft to stop updating the original Windows 10 release after May 9」において、Microsoftが5月9日を持って最初にリリースされたオリジナルのWindows 10 1507のサポートを終了すると伝えた。Microsoftは常時2つのブランチのみをアップデートの対象にすると説明しており、古いブランチは随時アップデートの提供が終了するとされている。

[13:30 4/15]

Windows 10ミニTips 第176回 Creators Updateで加わった、IMEの切り替え通知を無効にする

Windows 10 Creators Updateに加わった機能の1つに、「IME入力モード切替の通知」がある。標準の日本語入力システム「MS-IME」の状態を知らせてくれるこの機能、分かりやすいものではあるのだが、煩雑に感じる場面も少なくない。今回は「IME入力モード切替の通知」を無効にする手順を紹介する。

[00:00 4/15]

マイクロソフトの「みんなのAI」に欠かせない「FATE」という概念

ビジネスに多大な影響を与え、蒸気機関や自動車に続く第4次産業革命に匹敵するとも言われる「AI」。他方で、AIが人間の能力を超える「シンギュラリティ」によって、失業者が世間に溢れるという意見もある。

[19:00 4/14]

Surface Pro 4/Surface Bookの一部に、Officeライセンスの不具合

日本マイクロソフトは14日、一部のSurface Pro 4およびSurface BookにプリインストールされたOfficeのライセンスに不具合があったと公表した。本来付属している永続版ライセンスのOffice Home & Business Premiumではなく、サブスクリプション版のOffice 365として認識されてしまう場合があるという。

[16:43 4/14]

IE11でVBScriptの無効化を - Microsoft呼びかけ

Microsoftは4月12日(米国時間)、「[Disabling VBScript execution in Internet Explorer 11|Microsoft Edge Dev Blog」において、後方互換性のためにInternet Explorer 11の特定のモードでVBScriptの実行を許可しているが、ユーザーに対してこの機能は利用せずに実行を許可しない設定にすることを推奨すると伝えた。セキュリティ上、可能な限りInternet Explorer 11でのVBScriptの実行禁止に設定することが望まれる。

[11:30 4/14]

Microsoft、Windows 10 Creators Update提供に伴うEdgeの新機能を紹介

Microsoftは4月11日、Windows 10 Creators Updateの提供を開始した。MicrosoftはWindows 10 Creators Updateの提供とともにMicrosoft Edgeにいくつもの新機能の追加と機能の改善を取り込んでいる。同日、MicrosoftはMicrosoft Edge Dev Blogに掲載した記事「What’s new in Microsoft Edge in the Windows 10 Creators Update - Microsoft Edge Dev BlogMicrosoft Edge Dev Blog」において、アップデートされたMicrosoft Edgeの新機能や改善点を伝えた。

[10:15 4/14]

Windows 10ミニTips 第175回 Creators Updateで消えた「アレ」を起動する方法

Windows 10 Creators Updateでは「クイックアクセスメニュー」に変更が加わり、いくつかの機能を直接呼び出せなくなった。コントロールパネルから「設定」への移行がさらに進んだ結果と言えるだろう。そこで今回は、コマンドプロンプトやコントロールパネルの起動方法を紹介する。

[00:00 4/14]

Vistaのサポートが終了、マイクロソフトはWindows 10を推奨

Microsoftは以前からのアナウンス通り、4月11日をもってWindows Vistaのサポートを終了した。以降もWindows Vistaを使い続けることはできるが、セキュリティアップデートが提供されないことから、これまでよりもマルウェアなどの影響を受けやすくなる可能性があり注意が必要。MicrosoftはWindows VistaからWindows 10などのオペレーティングシステムへ移行することを推奨している。

[12:28 4/13]

マルウェアの30%が新種またはゼロデイ攻撃 - ウォッチガード

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンはこのほど、中堅中小企業(SMB)や分散拠点を持つ大企業を標的とした最新のネットワークセキュリティに関する脅威レポートを発表した。同レポートでは、2016年第4四半期(10月~12月)のネットワークやマルウェアに関する主な動向、サイバーセキュリティの主要なトピックス、WatchGuard Threat Lab(ウォッチガード脅威ラボ)による最新調査の結果などを紹介している。

[12:04 4/13]

Microsoft Wordのゼロデイ脆弱性、アップデートで修正

4月11日(米国時間)、Threatpostに掲載された記事「Microsoft Patches Word Zero-Day Spreading Dridex Malware|Threatpost|The first stop for security news」が、先日公開されたMicrosoft Wordのゼロデイ脆弱性を修正するパッチがMicrosoftから公開されたと伝えた。

[11:33 4/13]

ソーシャルメディアのリスク解析でMicrosoft AzureのAI技術を採用

エルテスは4月12日、日本マイクロソフトが提供する「Microsoft Azure」のAIを活用した、デジタルリスク検知・解決ソリューションを2017年11月よりサービス提供すると発表した。

[16:34 4/12]

HPE、会議を自動化し働き方改革に貢献する次世代の会議室を開設

日本ヒューレット・パッカードは4月11日、企業の働き方改革をサポートする次世代ミーティングルームのショーケース「HPE Intelligent Spaces - Workplace」を大島オフィスに開設すると発表した。

[14:03 4/12]

ピュア・ストレージ、NVMe対応のハイパフォーマンスオールフラッシュアレイ

ピュア・ストレージは4月11日、都内で記者会見を開き、NVMe(NVM Express:PCI Expressを通じて不揮発性ストレージと接続するための論理デバイスインタフェース規格)に対応したハイパフォーマンス向けのオールフラッシュアレイ「FlashArray//X」を発表した。会見では、来日した米Pure Storage CEOのスコット・ディーツェン氏が事業展開についても説明した。

[11:00 4/12]

Windows 10 Creators Update、日本では4月12日リリース - 日本マイクロソフトのプレスセミナーから

日本マイクロソフトは2017年4月11日、Windows 10 Creators Update公開に合わせたプレスセミナーを都内で開催した。4つの機能を向上させたCreators Updateによって、すべてのユーザーに想像力の可能性を届けると語る。既にCreators Updateを適用したユーザーも多いと思うが、ここではプレスセミナーの内容を紹介しよう。

[22:27 4/11]

窓辺とおこの3Dデータなど、DSP版Windows 10購入者向けのキャンペーン

日本マイクロソフトと旭エレクトロニクス、テックウインド、菱洋エレクトロは11日、DSP版Windows 10購入者に特典がプレゼントされる「DSP版 Windows 10 Creators Update」キャンペーンを開始した。期間は2017年4月11日~5月14日まで。

[12:40 4/11]

ビジネスユーザーもWindows 10のインサイダーに - 阿久津良和のWindows Weekly Report

Windows 10 Creators Update (バージョン1703) は、4月11日 (以下すべて米国時間) からWindows Update経由で配布される予定だが、5日に公開された「Windows 10アップグレードアシスタント」からすでに更新可能だ。まずは本稿を読んでいるインサイダーの方々に「フィードバックお疲れさま」と申し上げたい。

[21:59 4/10]

14万台以上が稼働中、11日に延長サポート終了のVista

2012年4月にメインストリームサポートを終了した「Windows Vista Service Pack 2」の延長サポートが、2017年4月11日(米国時間)に終了する。サポートが終了すると、PCのセキュリティリスクが高い状態となり、脆弱性を狙った攻撃も予想されるが、トレンドマイクロ調査では、日本国内でまだ14万台以上がWindows Vista搭載PCだという。

[14:31 4/10]

ここまで来たリアルタイム会話の多言語翻訳 - 日本語音声に対応した「Skype翻訳」リリース

日本マイクロソフトは2017年4月7日から、「Microsoft Translator Speech API」による音声翻訳に対応した言語として日本語を追加し、翻訳機能を備えたアプリ類を複数リリースした。上記APIによる翻訳機能を実装したアプリケーション、「Skype翻訳」の体験会も開催されたので、その様子をお伝えする。

[08:00 4/9]

マイクロソフトの翻訳エンジン、ディープラーニングで大きく進化 - 日本語と他言語の会話を双方向リアルタイムで翻訳可能

Microsoftは4月7日から、翻訳機能を持ったアプリケーションが利用する翻訳エンジンを、深層学習(ディープラーニング)型に変更する。同時に、「Microsoft Translatorライブ」や、PowerPoint用アドオンの提供を開始した。日本語と他言語の双方向翻訳に対応し、従来以上に自然な翻訳が可能になるという。

[06:00 4/7]

Windows 10ミニTips 第173回 Creators Updateへいち早く手動アップグレードする

2017年4月5日、Microsoftは「Windows 10アップグレードアシスタント」を用意し、Windows Updateで公開する前に、Windows 10 Creators Updateへのアップグレードを可能にした。Windows Update経由の更新は、日本では4月12日からの予定だが、手動でWindows 10 Creators Updateを導入する方法を紹介する。

[14:29 4/6]

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