「Google Chrome」最新記事一覧

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Google、Chromeにおけるセキュリティ強化の取り組みについて説明

Google Chromeチームは4月17日(米国時間)、「Chrome: secure by default, for everyone」において、Google Chromeのセキュリティへの取り組みの内容とその効果を伝えた。これまで350万米ドルをセキュリティ強化の目的でセキュリティ研究者らに報奨金として支払ってきたほか、月に2億5000万回は危険性の高いサイトであることをユーザーに警告しているなど、セキュリティを確保する取り組みを実施していると説明した。

[15:02 4/18]

ChromeのJavaScriptエンジン、1年で性能向上 - Goolgeがベンチマーク公開

Google Chromeチームは4月12日(米国時間)、「Chromium Blog: Real-world JavaScript performance」において、この1年間で実際のWebサイトのスナップショットを使ったベンチマークを研究することで、ピークパフォーマンスを計測する従来のベンチマークではなく、リアルサイトの使用感を高速化することを目指したベンチマークに基づいた高速化に取り組んできたと伝えた。ページ読み込みで10%~20%、Speedometerで25%~35%の高速化を実現したとしている。

[11:30 4/14]

Safariが増加 - 3月モバイルブラウザシェア

Net Applicationsから2017年3月のモバイル/タブレットにおけるブラウザシェアが発表された。3月はChromeとAndroid Browser、Opera Miniがシェアを落とし、Safariがシェアを増やした。Chromeの増加傾向が続いていたが、3月はSafariが増加する結果となった。

[14:30 4/3]

IE 9が大幅減少 - 3月ブラウザシェア

Net Applicationsから2017年3月のデスクトップブラウザシェアが発表された。3月はChromeとFirefox、Microsoft Edgeがシェアを増やし、Internet ExplorerとSafariがシェアを減らした。しかし、シェアの変動は小幅にとどまっている。

[10:00 4/3]

Google、Chrome57でバックグラウンドタブの動作をコア比1%に抑制

Google Chromeチームは3月14日(米国時間)、「Chromium Blog: Reducing power consumption for background tabs」において、大量にプロセッサリソースを消費しているバックグラウンドタブに関して、Chrome 57からタイマー時間をさらに遅延させることでコアのプロセッサ消費の1%未満になるように処理を押さえ込むようになったと伝えた。これまでよりもChromeが消費するバッテリーが減ることになると見られる。

[10:22 3/16]

Google、Chrome 57で36個の脆弱性を修正

米Googleは3月9日(米国時間)、Google Chromeの最新版である「Chrome 57.0.2987.98」において36個の脆弱性を修正したことを発表した。修正された脆弱性のうち9個は特に影響が高いものとされており、該当するプロダクトを利用しているユーザーはアップデート機能に従って迅速にアップデートを実施することが望まれる。

[09:58 3/15]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで「何食べる?」

知らない場所へ出かけたとき、休日に遊びに出かけるとき、ランチや夕飯に何を食べるかというのは、大きな楽しみの1つです。そんなときも頼りになるのはやはり、Googleマップです。

[00:00 3/7]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップでお気に入りの場所を共有する

「今どこにいるの?」「休日どこ行こう?」こんなときGoogleマップを使うと、地図を簡単に共有できます。今回は、Googleマップで地図を共有する方法を紹介します。

[00:00 3/6]

Google、macOSのChromeユーザー向け保護機能を強化

Google Chromeチームは3月1日(米国時間)、「Expanding protection for Chrome users on macOS|Google Security Blog」において、3月31日からmacOSにおいても「Chrome Setting API」を経由しないでChromeの設定を変更しようとした場合には警告が表示されるようになると伝えた。これはセキュリティを強化する取り組みの一環で、同様の機能はすでにWindows向けのChromeには取り込まれている。

[10:00 3/3]

PCと同様、Chromeが増加 - 2月ブラウザシェア(モバイル)

2017年2月の時点で、Chromeはデスクトップブラウザとしても、モバイルブラウザとしてもトップシェアを確保しており、さらに今後もシェアを増やす勢いを見せている。Chromeがシェアを減らす理由は特に見当たらず、今後もシェアを増やすことが予測される。

[16:00 3/2]

Chromeの増加続く - 2月ブラウザシェア

Net Applicationsから2017年2月のデスクトップブラウザのシェアが発表された。2017年2月は、ChromeとMicrosoft Edgeがシェアを増やし、Microsoft Internet Explorer、Firefox、Safariがシェアを減らした。Chromeは長期にわたってシェアを増やしており、主要ブラウザの中でも特に強い影響力を持ちつつある。

[11:30 3/2]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップでお気に入りのリストを作成する

先日紹介した「スター」機能ですが、米国時間の2月13日にアップデートされました。保存するときに、「お気に入り」リストや「行きたい場所」リストなどに登録できるようになったのです。そこで、この強化されたリスト機能について見ていきます。

[00:00 2/28]

Googleお役立ちテクニック - ショッピングセンターでGoogleマップ、フロア案内がなくても迷わない

都心の大きな駅に行って迷ったり、新しくできたショッピングセンターで目的のお店がどこにあるのか分からず右往左往したりしたことはありませんか? そんなときでもGoogleマップが役に立ちます。

[00:00 2/27]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで「過去」の街並みを観察する

Googleマップのストリートビューは更新を繰り返しており、最近できたばかりの施設が映っているのを見て、驚いたことのある人も多いでしょう。逆に、過去のストリート画像を表示することもできます。

[00:00 2/21]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで屋外も屋内もストリートビュー

Googleマップのストリートビューでは、360度周りの景色を表示して、地図の中を実際に歩き回ることができます。今回は屋外版と屋内版のストリートビューを楽しむ方法を紹介します。

[00:00 2/20]

Googleお役立ちテクニック - Google マップで世界中を飛び回る

Googleマップには、あまり実用的ではないけれど、楽しい機能があります。なかでも「Earthビュー」は、知的好奇心を大きくそそる魅惑的な機能です。

[00:00 2/14]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで旅のルートを記録する

Googleマップというと、地図を表示したり、目的地までの経路を検索したりという使い方をしている人が大半だと思います。しかし実は、自分の行動履歴を記録するという機能もあります。今回はiPhoneで自分の行動を記録する方法を紹介します。

[00:00 2/13]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで距離や面積を測る

ハイキングなどの予定を立てるとき、合計の移動距離が気になることはありませんか? せっかく出かけるなら、歩きがいのあるコースプランを立てたい、ちょうどよい距離を散歩したい……と思う人も多いでしょう。そんなときに便利なのが、Googleマップの距離測定です。

[00:00 2/7]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップで行きたい場所リストを作る

会社や学校の帰りに寄りたい場所、休日に行きたい場所などをGoogleマップに保存しておくと、あとで簡単に見つけることができます。PCで保存した場所は、スマホやタブレットでも表示できるので、外出するときにも大活躍。

[00:00 2/6]

1月もSafariが増加 - 1月ブラウザシェア(モバイル)

Net Applicationsから2017年1月のモバイル/タブレットブラウザのシェアが発表された。1月はSafariがシェアを増やし、Chrome、Android Browser、Opera Mini、Microsoft Internet Explorerがシェアを減らした。Safariは2カ月連続でシェアを増やしたことになる。

[10:30 2/3]

Chrome、再描画エリアを限定することで描画をさらに高速化

Google Chromeチームは1月30日(米国時間)、「Chromium Blog: Performance improvements in Chrome's rendering pipeline」において、Google Chromeでレンダリングに関する主要機能を担っている「レンダリングパイプライン」の改善に継続して取り組んでいることを伝えた。最近行った最適化によりタイルの再描画が最大で40%高速化したとしており、今後も60fpsをキープしつつさらにレンダリングの高速化を進めるとしている。

[14:30 2/1]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップの経路検索を使いこなす

Googleの検索で「自宅から京都駅」などと入力すると、目的までの経路を検索できます。車、電車・バス、徒歩という3種類の移動手段、出発時刻や到着時刻を指定可能です。普段はこれで十分ですが、Googleマップで詳しい経路検索をしてみましょう。

[00:00 1/31]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップに自宅や職場を設定する

Googleマップで経路を検索するとき、たいてい出発地は自宅や職場のどちらかだと思います。経路検索のたびに、自宅や職場の住所を入力するのは面倒ですよね。Googleマップを利用するときは、自宅や職場の住所を登録しておくと、たいへん便利です。

[00:00 1/30]

Googleお役立ちテクニック - Gmail、もしもの喪失に備えてバックアップする

Gmailでは、メールのすべてはオンラインのサーバーに保存されていますが、オンラインのサービスなので、突然のトラブルでメールデータを失うリスクもゼロではありません。もしものときに備えて、バックアップを作成しておくと安心です。

[00:00 1/24]

Googleお役立ちテクニック - Gmailの空き容量を増やす(その3)

Gmailは、GoogleフォトやGoogleドライブとストレージ容量を共用しています。Gmailの容量が足りなくなったときは、GoogleフォトやGoogleドライブで不要なファイルを整理して空き容量を増やせないか試してみましょう。

[00:00 1/23]

Googleお役立ちテクニック - Gmailの空き容量を増やす(その2)

前回、受信したGmailのなかから、ファイルサイズの大きなメールを取り出して削除する方法を説明しました。今回は古いメールだけを取り出して、削除する方法を紹介しましょう。

[00:00 1/17]

Googleお役立ちテクニック - Gmailの空き容量を増やす(その1)

Gmailは、メールを整理する必要があまりありません。受け取ったメールをすべて保存している人も多いでしょう。仮に容量がいっぱいになると、新しいメールの送受信ができなくなります。このようなときは、不要なメールを削除して必要な空き容量を確保します。

[00:00 1/16]

Chrome、Safari、Operaの自動入力機能を利用した情報窃取に注意

fossBytesに1月11日(米国時間)に掲載された記事「Your Chrome, Safari, And Opera Browsers Might Be Leaking Your Private Information」が、ブラウザが提供している自動入力機能がユーザーの個人情報の窃取に悪用される危険性があると伝えた。各種ブラウザのうち、Chrome、Opera、Safariがこの攻撃の影響を受け、Firefoxはこの影響を受けないという。

[09:54 1/13]

Googleお役立ちテクニック - Gmailの連絡先を管理する・連絡先情報を取り込む

Gmail以外のメールサービスやメールクライアントを利用していた場合に、連絡先情報をGmailへと持って行くことができます。数が多いときは、一人ひとり登録し直すよりも効率的に、連絡先情報を登録できて便利です。

[00:00 1/10]

Googleお役立ちテクニック - Gmailに連絡先を登録する

Gmailでは、一度でもメールを送信すると、送信先のアドレスが連絡先に登録されます。2回めからは、メールアドレスの一部を入力して表示される候補から、送信先のアドレスを選べるようになります。連絡先にはアドレス以外にも、いろいろな情報を登録できます。せっかくなので、使いやすく整理しておきましょう。

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