井上智徳の「COPPELION」、8年の連載に幕!アニメ化もされた近未来SF

 

「COPPELION」24巻

井上智徳「COPPELION」が、本日2月20日発売の月刊ヤングマガジン3月号(講談社)にて最終回を迎えた。

「COPPELION」は放射能が蔓延し、死の街と化した2036年の東京が舞台のSF。「コッペリオン」と呼ばれる遺伝子操作によって放射能の影響を受けない女子高生3人組が、過酷な任務に立ち向かっていく姿を描く。2008年よりヤングマガジン(講談社)で連載がスタートし、その後月刊ヤングマガジンに移籍。2013年にはテレビアニメ化も果たした。単行本25巻と、完結26巻は4月6日に同時発売される。


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