映画「土竜の唄」続編の制作決定!生田斗真が「バッチ来~い!!」

 

高橋のぼる「土竜の唄」1巻

高橋のぼる「土竜の唄」を原作とした実写映画「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」の続編が制作されることが決定した。

「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」は三池崇史が監督、宮藤官九郎が脚本を手がけ、主人公の菊川玲二役を生田斗真が演じた。2014年2月に公開され、興行収入21.9億円を記録したヒット映画だ。1作目で車のボンネットに全裸で縛り付けられるといった体当たりの演技を見せた生田は、続編決定に際し「皆さんの期待に応えられるように前作よりも更にパワーアップして帰ってきますのでご期待ください。バッチ来~い!!」とコメントを寄せている。

「土竜の唄」は警察官の主人公が、暴力団へと潜り込み組織壊滅に向けて奮闘するスパイもの。週刊ビッグコミックスピリッツ(小学館)にて連載中で、累計発行部数は650万部を突破している。

生田斗真コメント

土竜の唄続編製作決定、僕自身本当に本当に楽しみにしています。
皆さんの期待に応えられるように前作よりも更にパワーアップして帰ってきますのでご期待ください。
バッチ来~い!!


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