紺野アナ、モー娘。時代のライブは「いつもギリギリまで追いやられてた」

元モーニング娘。でテレビ東京の紺野あさ美アナウンサー(28)が、26日に放送された同局バラエティ『紺野、日本の絶景で踊るってよ』(24:55~25:55)で、モーニング娘。'15と初共演を果たした。

紺野あさ美アナウンサーがモーニング娘。'15と共演(番組公式Twitterのスクリーンショット)

同番組は、紺野アナが美女と踊る『紺野、今から踊るってよ』の初の1時間特番。埼玉県春日部市の地下放水路「首都圏外郭放水路」では、モーニング娘。'15の譜久村聖、生田衣梨奈、石田亜佑美、工藤遥、尾形春水と共に、「One and Only」と「恋愛レボリューション21」を披露した。

そして、工藤が「ライブをやっている中で、もうそろそろ限界だなって感じた年齢はいくつでしたか?」と質問すると、紺野アナは「毎回いつもギリギリまで追いやられてたんだけど、18歳の後半くらいからきつかった」と告白。譜久村が「正直、聖も今ライブきつい」と打ち明けると、「でも大丈夫、28歳になっても踊ることがあったりするから」と伝えた。

紺野は放送当日、番組の公式Twitterで「リアルタイムに初見で観ます ドキドキ」などとつぶやき、共演時の写真も公開。ファンから「先輩後輩な場面を見れてずっとモーニング娘。ファンとしては嬉しい&面白かったです!また後輩たちと踊る紺野アナを見たいです」「モー娘。'15との共演観れてめっちゃ嬉しかったです!!」と喜びの声も寄せられた。

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