チバテレ、16年前の魔女っ娘アニメ『おジャ魔女どれみ』を10月5日より放送

千葉テレビ放送(チバテレ)は、アニメ『おジャ魔女どれみ』(全51話)を2015年10月5日(月)より、月曜~木曜の17:00~17:30に放送する。

本作は、1999年から2003年まで約4年に渡って放送された「おジャ魔女どれみ」シリーズの第1作目。ひょんなことから魔女見習いになることになった少女たちが修行に励み、魔法使いとしてだけでなく人間としても成長していく姿が描かれている。作品のテーマは"仲間との友情"。魔法の力と仲間との友情どちらが大切なのか、大事なことを教えてくれる物語となっている。

■アニメ『おジャ魔女どれみ』ストーリー概要
魔法に憧れる自称「世界一不幸な美少女」小学3年生春風どれみ。たまたま通りかかった「マキハタヤマリカの魔法堂」という変わったお店でいかにも魔女、というような格好をしているその店の女主人マジョリカの正体を「もしかして……魔女?」と見破ってしまう。するとなんと、マジョリカは奇妙な魔女ガエルの姿になってしまった! 魔女ガエルになってしまったマジョリカは、どれみに責任を取ってお前も魔女になれとせまる。魔女ガエルになった魔法使いは、正体を見破った者の魔法でしか元の姿に戻れないのだ。ひょんなことから魔女見習いになった3人の少女、どれみ、はづき、あいこ。学校と「MAHO堂」というお店を舞台に、3人が一人前の魔女になるためのマジカルでミラクルな修行の毎日が始まる。

(C)ABC・東映アニメーション
※放送日時・内容は変更になる場合がある。

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