ミニ版「東京スカイツリー」が本物に先駆けて登場--東武ワールドスクウェア

 

テーマパーク「東武ワールドスクウェア」(栃木・鬼怒川)はこのほど、「東京スカイツリーと周辺複合開発」ミニチュア版展示を4月24日より開始すると発表した。

同展示物は、2011年12月に完成予定の「東京スカイツリー」(東京・墨田区、高さ684m)を1 / 25の縮尺で再現したもの。基礎および展示物ベースを含めた高さは約26メートルとなり、世界の有名建築物の精巧なミニチュアを集めた同テーマパーク内でも最も高い展示物になるとのこと。

ミニチュア版「東京スカイツリーと周辺複合開発」完成イメージCG。(c)東武ワールドスクウェア

なお公開日の4月24日は、同テーマパークの開園記念日と同展示物の完成を記念して、入園料が無料になるという。営業時間は9:00~17:00(3月19日まで9:30~16:00)。入園料は大人2,500円、小人1,200円(前売 : 大人2,200円、小人1,000円)。

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