サンマーク出版は、『情報を読む技術』(中西輝政 著)を発売する。価格は1,680円。
[12:51 12/31]日本経済新聞出版社は、日経ビジネス人文庫より『孫正義 インターネット財閥経営』(滝田誠一郎 著)を発売する。価格は750円。
[12:10 12/31]ソーテック社は、『GALAXY S Perfect Manual』(福田和宏 著)を発売した。価格は1,764円。
[14:50 12/30]東京大学出版会は、『エッシャー・マジック――だまし絵の世界を数理で読み解く』(杉原厚吉 著)を発売する。価格は2,940円。
[14:19 12/30]技術評論社は、WEB+DB PRESS plusシリーズより『プロセッサを支える技術――果てしなくスピードを追求する世界』(Hisa Ando 著)を発売する。価格は2,709円。
[13:39 12/30]中経出版は、中経の文庫より『人類を変えた科学の大発見』(小谷太郎 著)を発売した。価格は600円。
[12:59 12/30]笠倉出版社は、サクラ新書より『初音ミクの謎』(秋葉原ボーカロイド研究会 著)を発売した。価格は1,050円。
[10:00 12/30]NRMパブリッシングは、自転車ライターである著者がロードバイクの楽しさ、乗りこなし方、自転車人としての処世術などを徹底的に語った『ロードバイク熱中生活』(下野康史 著)を、iPad/ iPhone用電子書籍として発売した。価格は600円。
[11:00 12/29]日本能率協会マネジメントセンターは、20代のビジネスパーソンや初めてリーダーになる人などに向けて、人を動かすための「心得」と「技術」を教える『20代でリーダーになる人の「人を動かす技術」』(古川裕倫 著)を発売した。価格は1,470円。
[10:00 12/29]パワーストーンのパワーを積極的に活用する方法を解説した、毎日コミュニケーションズ刊行の『幸運を引き寄せるパワーストーン事典~運命にはたらきかける神秘の石~』(CR&LF研究所 著)。本書、およびパワーストーンを計6名にプレゼントする。
[13:29 12/28]ソシムは、『iPhone/iPad/iPod touchプログラミングバイブル iOS SDK 4.2/3.2対応』(布留川英一 著)を発売した。価格は3,129円。
[12:58 12/28]ユータックは、『あなたが今から、プロのライターになる方法~ド素人でも大丈夫! 書いて稼ぐための入門書~』(臼井隆宏 著)を発売する。価格は1,470円。
[11:44 12/28]東京大学出版会は、『生命の起源をさぐる――宇宙からよみとく生物進化』(奥野誠・山下雅道・馬場昭次・日本宇宙生物科学会・宇宙生物科学会 編集)を発売した。価格は2,940円。
[11:16 12/28]ソシムは、『iPhone4完全活用マニュアル―iOS4.2&iPhone3GS/iPod touch対応』(オブスキュアインク 著)を発売した。価格は1,260円。
[10:42 12/28]同友館は、『ガンダムに学ぶ経営学――宇宙世紀のマネジメント・ケーススタディ』(山口亨 著)を発売した。価格は1,575円。
[17:03 12/27]技術評論社は、「<得する>コレだけ! 技シリーズ」より『Google AdSense グーグルアドセンスで<本気で稼ぐ>コレだけ! 技』(リンクアップ 著)を発売する。価格は1,974円。
[14:29 12/27]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年12月20日~12月26日集計版を紹介する。
[13:46 12/27]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年12月20日~12月26日集計版を紹介する。
[12:41 12/27]こう書房は、『欲しい人材を逃さない採用の教科書――業績に貢献できる新卒者の募集・選考・面接・内定のしかた』(中尾ゆうすけ 著)を発売する。価格は1,575円。
[11:51 12/27]あさ出版は、『ロングエンゲージメント――なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか』(京井良彦 著)を発売した。価格は1,470円。
[10:59 12/27]日本実業出版社は、エスカルゴムックより『iPad×iOS4.2仕事活用術』(林 信行 監修)を発売した。価格は1,470円。
[11:46 12/26]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『誰も知らなかった江』(宮本義己 著)を発売した。価格は872円。
[11:12 12/26]オライリー・ジャパンは、『エレガントな問題解決――柔軟な発想を引き出すセンスと技』(Paul Zeitz 著/ 山口文彦・松崎公紀・三橋泉・松永多苗子・伊知地宏 訳)を発売した。価格は3,360円。
[10:41 12/26]ロングセラーズ(KKロングセラーズ)は、ロング新書より『「人生論」』(堀江貴文 著)を発売した。価格は840円。
[16:18 12/25]毎日コミュニケーションズは、『iPhone 4アプリケーションガイド iPhone 4/ iPhone 3GS/ iPod touch対応版』(丸山弘詩 著・編集/ 霧島煌一・岡田拓人・鈴木利尚・小山大輔 著)を発売した。価格は1,554円。
[15:20 12/25]日本経済新聞出版社は、『日経ヒット商品番付1971-2010』(日経MJ(流通新聞) 編集)を発売した。価格は1,050円。
[13:16 12/25]毎日コミュニケーションズが発行するMac専門誌「Mac Fan」が、2010年の記事を1枚のDVD-ROMにまとめた「Mac Fan 縮刷版DVD-ROM 2010」の予約を受け付けている。このDVD-ROMは、2010年分のMac Fan記事をデジタル化したもので、さらに「メモリアルバックナンバー」として1993年から2000年までの同誌から複数号をピックアップ収録している。定価は3,480円だが、2011年1月10日までに予約すると500円引きの2,980円で購入できる。
[20:29 12/24]三才ブックスは三才ムックより、本格的なカフェ・メニューが簡単に作れるレシピを紹介した、ビタントニオの公式レシピ本『ビタントニオのおうちカフェレシピ』(渡部和泉 著)を発売した。価格は1,260円。
[14:24 12/24]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『中国人観光客が飛んでくる! 』(上田真弓・池田浩一郎 著)を発売する。価格は872円。
[13:23 12/24]中経出版は、『iPhone/Androidアプリで週末起業』(山崎潤一郎 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:59 12/24]毎日コミュニケーションズは、『リアルタイムウェブ――「なう」の時代』(小林啓倫 著)を発売する。価格は872円。
[10:55 12/24]日本経済新聞出版社は、『成熟期のウェブ戦略――新たなる成長と競争のルール』(野尻哲也 著)を発売した。価格は1,995円。
[16:05 12/23]NRMパブリッシングは、iPad専用写真集『日本の駅』(山崎友也 著)を発売した。「ローカル駅」をテーマに16カ所で撮影した作品76点を収録。書中では、撮影エリアをGoogle Mapで表示している。言語は日本語・英語に対応。価格は700円。
[15:16 12/23]技術評論社は、「今すぐ使えるかんたん」シリーズより『今すぐ使えるかんたんmini Android[厳選]アプリ 徹底活用技』(佐野正弘 著)を発売した。価格は945円。
[14:13 12/23]ベレ出版は、『一冊で読む 地球の歴史としくみ』(山賀進 著)を発売した。価格は1,785円。
[13:55 12/22]日本経済新聞出版社は、『ニュース英語攻略のためのキーワード50』(THE NIKKEI WEEKLY 編集)を発売した。価格は1,365円。
[13:07 12/22]日本経済新聞出版社は、『コンピュータが仕事を奪う』(新井紀子 著)を発売した。価格は1,785円。
[12:23 12/22]ソフトバンククリエイティブはサイエンス・アイ新書より『iPhone 4&iPad最新テクノロジー iPhone 2G/3G/3GS、iPod touchとの違いを完全分解して徹底検証!!』(林利明、小原裕太 著)を発売した。価格は1,000円。
[11:05 12/22]玄光社は玄光社MOOKより、フィギュアスケートの国内外の今季注目選手たちを写真満載で紹介した『フィギュアスケート VISUAL BOOK 2011』(フォート・キシモト 写真)を発売した。価格は1,890円。
[18:48 12/21]KDDIは21日、電子書籍配信サービス『LISMO Book Store』を2010年12月25日より開始することを発表した。小説やビジネス書を中心としたコンテンツストアをオープン、まずは電子ブックリーダー『biblio Leaf SP02』向けにサービスを提供する。
[17:43 12/21]技術評論社は、「今すぐ使えるかんたん」シリーズより『今すぐ使えるかんたんmini facebook 基本&便利技』(横田真俊 著)を発売した。価格は1,239円。
[14:50 12/21]日経BP社は、『キーワードで理解する最新情報リテラシー 第3版』(久野靖・辰己丈夫・佐藤義弘 監修)を発売した。価格は1,260円。
[14:03 12/21]講談社は、現代ビジネスブックより『Twitterの神々――新聞・テレビの時代は終わった』(田原総一朗 著)を発売した。価格は1,575円。
[13:32 12/21]日経BP社は、『新版 SEを極める50の鉄則 入門編』(馬場史郎 著)を発売した。価格は1,785円。
[12:10 12/21]あさ出版は、手帳ブックシリーズより『心のこもったおもてなしを実現する サービスの手帳2』(林田正光 著)を発売した。価格は1,470円。今回、本書&『心のこもったおもてなしを実現する サービスの手帳』(林田正光 著)のセットを、マイコミジャーナル読者3名にプレゼントする。
[10:30 12/21]エール出版社は、YELL booksより『多重債務国家 余命5年の日本経済』(島野清志 著)を発売した。価格は1,575円。
[14:56 12/20]カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は20日、電子書籍コンテンツの調達とプライベートブランドコンテンツ(PB)開発に関するメディアドゥとの業務提携合意を発表した。また、業務提携の効果を確実にあげていくため、メディアドゥへの出資も行うとしている。
[13:40 12/20]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年12月13日~12月19日集計版を紹介する。
[11:34 12/20]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年12月13日~12月19日集計版を紹介する。
[10:53 12/20]エンターブレインは、「ビジネスファミ通」シリーズより『電子書籍革命の真実 未来の本 本のミライ』(西田宗千佳 著)を発売した。価格は1,500円。
[09:00 12/20]エクスナレッジは、『ホーキング、宇宙と人間を語る』(スティーヴン・ホーキング、レナード・ムロディナウ 著/ 佐藤勝彦 訳)を発売した。価格は1,890円。
[08:00 12/20]ヤフーと集英社は来春より、「Yahoo!コミック」を通じて「週刊少年ジャンプ」などのコミックを有料配信する。ストリーミングおよびダウンロード方式で配信され、まずはパソコン向けに提供していく。
[07:00 12/20]三笠書房は、『日本人が知らない日本経済の大問題』(野口悠紀雄・幸田真音 著)を発売した。価格は1,260円。
[11:00 12/19]ソフトバンク クリエイティブは、サイエンス・アイ新書より『釣りはこんなにサイエンス――気象から地理・生態、さらに魚の気持ちまでバッチリわかる!』(高木道郎 著)を発売した。価格は1,000円。
[10:00 12/19]ソフトバンク クリエイティブは、ソフトバンク新書より『世界が絶賛する「メイド・バイ・ジャパン」』(川口盛之助 著)を発売した。価格は767円。
[09:00 12/19]三才ブックスは、三才ムックより『iPad神アプリ活用ガイド』を発売した。価格は1,260円。
[08:00 12/19]飛鳥新社は、『サルにもできる iPhone 同人誌の創り方』(安倍吉俊・カワサキタカシ 著)を発売した。価格は1,890円。
[16:49 12/18]ソフトバンク クリエイティブは、新書『1分間ドラッカー 最高の成果を生み出す77の原則』(西村克己 著)を発売した。価格は1,000円。
[15:50 12/18]ハーヴェスト出版は、『のうぜい! ――同人作家のための確定申告ナビ』(まことじ 著・画)を発売した。価格は1,500円。
[13:46 12/17]オライリー・ジャパンは、/ART/OF/REVERSINGシリーズより『アナライジング・マルウェア――フリーツールを使った感染事案対処』(新井悠・岩村誠・川古谷裕平・青木一史・星澤裕二 著)を発売する。価格は3,150円。
[13:25 12/17]オライリー・ジャパンは『プログラマが知るべき97のこと』(Kevlin Henney 編集/ 和田卓人 監修/ 夏目大 訳)を発売する。価格は1,995円。
[12:55 12/17]インプレスジャパンは、「できるポケット+」シリーズより『できるポケット+ iPod touch改訂版』(田中拓也・できるシリーズ編集部 著)を発売した。価格は924円。
[12:19 12/17]アスキー・メディアワークスは、『GALAXY Tab/ GALAXY S 完全活用術――使い方の基本からビジネスに役立つアプリまで丸ごと解説』(村元正剛・花岡貴子 著)を発売した。価格は1,029円。
[11:32 12/17]毎日コミュニケーションズは、『iOSプログラミング逆引きリファレンス108 ~知りたいことがすぐ引けるiPhoneプログラミングテクニック』(近藤修平・畠山貴・森田秀幸・森本一茂 著)を発売した。価格は3,444円。
[10:46 12/17]アスキー・メディアワークスは、『検索やメール以外もとことん使い倒す! グーグル10秒テク』(中山智・千駄木和弘 著)を発売した。価格は924円。
[13:08 12/16]日本放送出版協会(NHK出版)は、『シェア――<共有>からビジネスを生みだす新戦略』(レイチェル・ボッツマン、ルー・ロジャース 著/ 小林弘人 監修・解説/ 関美和 訳)を発売した。価格は1,995円。
[12:18 12/16]アスキー・メディアワークスは、『電子書籍リーダーをビジネスで使う本――iPad、Kindle、タブレットなら書類と情報がうまくさばける!』(高橋暁子 著)を発売した。価格は1,260円。
[11:19 12/16]技術評論社は、「知りたい! サイエンス」シリーズより『脳とグリア細胞――見えてきた! 脳機能のカギを握る細胞たち』(工藤佳久 著)を発売した。価格は1,659円。
[10:35 12/16]アップルは12月15日、iPad/ iPhone/ iPod touch用の電子書籍アプリ「iBooks」のバージョン1.2をリリースした。ブックとPDF以外にも、ユーザーが任意で本棚を追加できるようになった。アップルはこれを"コレクション"と呼んでいる。
[09:04 12/16]いまでは入手困難な本も、"データ"ではなく"本"としていつでも手にできる──。三省堂書店は15日、店頭製本サービス『三省堂書店オンデマンド』を東京・神保町本店で開始した。一冊からの注文に対応し、専用の印刷・製本機を使って10分ほどで完成する。
[21:46 12/15]電子書籍の即売会「電書フリマ」を主宰する米光一成氏らが"出版の未来"などについて語り合ったニコニコ生放送の様子が電子書籍化された。iPhone/iPad向けアプリとしてApp Storeを通じて販売中だ。
[18:31 12/15]日経BP社は、『Linuxでなんでも復活させる本』(日経Linux 編集)を発売した。価格は1,980円。
[13:18 12/15]技術評論社は、『平成23年度 基本情報技術者のよくわかる教科書』(角谷一成・イエローテールコンピュータ 著)を発売した。価格は1,449円。
[12:07 12/15]日本経済新聞出版社は、『技術経営の常識のウソ』(伊丹敬之 著/ 東京理科大学MOT研究会 編集)を発売する。価格は1,995円。
[10:25 12/15]日本実業出版社は、中国の注目企業情報と業界動向を網羅した『図解でわかる 中国の有力企業・主要業界』(金堅敏 著)を発売する。価格は1,680円。
[15:05 12/14]実業之日本社は、『ノマド出張仕事術 1時間のプチ移動から本格出張まで』(上田渉 著)を発売する。価格は1,050円。
[13:45 12/14]てらいんくは、『こころの上手なつくり方』(岡本隼人 著)を発売した。価格は1,050円。
[12:39 12/14]白夜書房は、『萌えるiPhone読本』(パチスロ必勝ガイド編集部・ハッカージャパン編集部 著)を発売した。価格は2,000円。
[09:00 12/14]日本経済新聞出版社は、『英字新聞1分間リーディング Vol.3――見出しとリードでエッセンスをつかむ!』(ホーマン由佳 著)を発売した。価格は945円。
[08:00 12/14]玄光社は、デジタル一眼ムービーによる映像制作の最新ワークスタイルを解説したムック『プロのためのデジタル一眼ムービー』を発売した。価格は2,730円。
[18:43 12/13]技術評論社は、『初歩からしっかり学ぶ 実習 統計学入門――Excel演習でぐんぐん力がつく』(涌井良幸・涌井貞美 著)を発売した。価格は2,079円。
[17:40 12/13]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年12月6日~12月12日集計版を紹介する。
[15:28 12/13]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年12月6日~12月12日集計版を紹介する。
[14:24 12/13]ダイヤモンド社は、『たった2つの質問だけ! いちばんシンプルな問題解決の方法――「タテの質問」で掘り下げ、「ヨコの質問」で全体像をあぶり出す』(諏訪良武 著)を発売した。価格は1,365円。
[09:00 12/13]祥伝社は、祥伝社新書より『なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか』(若宮健 著)を発売した。価格は798円。
[08:00 12/13]インプレスジャパンは、『Google API Expertが解説する Closure Libraryプログラミングガイド』(伊藤千光 著)を発売した。価格は3,570円。
[12:00 12/12]朝日新聞出版は、朝日新書より『レシートを捨てるバカ、ポイントを貯めるアホ』(坂口孝則 著)を発売した。価格は735円。
[11:00 12/12]ビジネス社は、『いま日本経済で起きている本当のこと――円・ドル・ユーロ大波乱!』(増田悦佐 著)を発売した。価格は1,680円。
[10:00 12/12]ダイヤモンド社は、『あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法――脳科学の最高権威がはじめて明かす』(久保田競 著)を発売した。価格は1,365円。
[08:00 12/12]三笠書房は、『[決定版] ハーバード流"NO"と言わせない交渉術――あらゆる「心理戦」を制する究極の法!』(ウィリアム・ユーリー 著/ 斎藤精一郎 著)を発売した。価格は1,365円。
[17:05 12/11]ソニーの電子書籍端末『Reader』が登場した。海外では以前から発売されていた端末だが、「電子書籍でじっくり読書をしたい」というユーザーにも訴求できる製品が登場した。端末の仕様を中心に使い勝手をレポートしよう。
[16:00 12/11]ダイヤモンド社は、『大人の超ネットマナー講座――「大人力」+αのワザで、相手の心をぐっとつかむ!』(石原壮一郎 著/ 伊野孝行 画)を発売した。価格は1,155円。
[15:20 12/11]技術評論社は、『VB.NETルールブック――読みやすく効率的なコードの原則』(向山隆行・片山優司・阿部順一・寺田和朗・畑中良平/ 電通国際情報サービス 監修)を発売した。価格は2,709円。
[19:52 12/10]紀伊國屋書店は10日、電子書籍サービス『紀伊國屋書店BookWebPlus』を開始した。講談社や光文社、扶桑社などの出版社が参加、当初は約1,100タイトルを揃える。まずはパソコン向けに提供し、その後は第2弾としてiPad/ iPhoneでも展開していく。
[15:54 12/10]毎日コミュニケーションズは、マイコミムックより『iPhone Fan ビギナーズ 2011 Winter - Spring』(iPhone Fan編集部 著)を発売した。価格は1,029円。
[14:05 12/10]シャープはメディアタブレット『GALAPAGOS(ガラパゴス)』の販売開始となった10日、購入申込書をコンビニエンスストアでも配布することを発表した。ファミリーマート、ローソン、サークルKサンクス、スリーエフの全店に設置される。
[13:45 12/10]ダイヤモンド社は、『[英和対訳]決定版 ドラッカー名言集』(P.F.ドラッカー 著/ 上田惇生 編訳)を発売した。価格は1,575円。
[12:56 12/10]角川書店(角川グループパブリッシング)は、新書「角川oneテーマ21」シリーズより『報道再生――グーグルとメディア崩壊』(河内孝・金平茂紀 著)を発売した。価格は760円。
[12:07 12/10]技術評論社は、『C#ルールブック――読みやすく効率的なコードの原則』(向山隆行・片山優司・阿部順一・寺田和朗・畑中良平/ 電通国際情報サービス 監修)を発売した。価格は2,604円。
[11:43 12/10]日本経済新聞出版社は、日経プレミアシリーズより『嘘をつくコレステロール』(林洋 著/ 重松洋 監修)を発売した。価格は893円。
[07:00 12/10]ソーテック社は、『Twitter×アメブロでビジネスを加速する方法』(青山華子 著)を発売した。価格は1,554円。
[16:39 12/9]海竜社は、『池上彰の学べるニュース3 国際問題・外交編』(池上彰・「そうだったのか! 池上彰の学べるニュース」スタッフ 著)を発売した。価格は1,100円。
[13:28 12/9]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『生き残るメディア 死ぬメディア――出版・映像ビジネスのゆくえ』(まつもとあつし 著)を発売した。価格は780円。
[12:57 12/9]日本将棋連盟と毎日コミュニケーションズは9日、iPadアプリ『将棋世界』をリリースした。同連盟が発行する将棋専門月刊誌「将棋世界」を電子書籍化したもの。アプリ内課金方式で、当面は12月号のデータを含む230円で販売される。
[12:23 12/9]日本放送出版協会(NHK出版)は、生活人新書より『ダメ情報の見分けかた――メディアと幸福につきあうために』(荻上チキ・飯田泰之・鈴木謙介 著)を発売した。価格は735円。
[11:54 12/9]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『ガンプラ開発戦記―誕生から大ブームまで―』(猪俣謙次・加藤智 著)を発売した。価格は780円。
[10:50 12/9]将棋ファンにはおなじみの専門誌『将棋世界』が電子書籍展開を開始する。発行元の日本将棋連盟は8日、iPadアプリ版『将棋世界』を9日よりApp Storeで販売すると発表した。誌面で将棋図面が動くなど、電子書籍ならではの仕掛けが盛り込まれている
[20:43 12/8]祥伝社は、『月収1850万円を稼いだ勉強法――伝説の営業マンはどう学び、何を実践したのか』(大坪勇二 著)を発売した。価格は1,470円。
[13:29 12/8]日経BP社は、『日常生活に潜むゲーム理論』(レン・フィッシャー 著/松浦俊輔 訳)を発売した。価格は1,995円。
[12:27 12/8]技術評論社は、「今すぐ使えるかんたんmini」シリーズより『PDF徹底活用ガイド Quality Gaaiho PDF Suite対応』(市村企画 著)を発売した。価格は945円。
[11:45 12/8]オライリー・ジャパンは『PHP: The Good Parts』(Peter B. MacIntyre 著/ 長尾高弘 訳)を発売した。価格は1,890円。
[10:58 12/8]東洋経済新報社は、ブレイクスルー大学(BBTU)の伝説の講義動画を書籍化した『仕事は1日30分! ――お金と時間を増やすドラクエ流成功法』(菅谷義博 著)を発売した。価格は1,365円。
[16:03 12/7]あさ出版は、ANAのCAやスタッフの間で密かに語り継がれている、空の上での様々な感動物語を綴った『空の上で本当にあった心温まる物語』(ANA元CA・ANAラーニング 講師 三枝理枝子 著)を発売した。価格は1,365円。
[13:34 12/7]技術評論社は、『H8とMSP430マイコンで学ぶ 組込みシステム開発体験ブック』(曾根周作 著)を発売した。価格は2,289円。
[12:59 12/7]日本経済新聞出版社は、『デジタル・リーダーシップ――ソーシャルメディア時代を生き残るコミュニケーション戦略』(ポール・A・アルジェンティ、コートニー・M・バーンズ 著/ 北村秀実 監訳)を発売した。価格は2,520円。
[12:01 12/7]米Googleが12月6日(現地時間)に電子書籍サービス「Google eBooks」と「Google eBookstore」を発表したが、わずか1日で最大のライバルと目される米Amazon.comが対抗策を打ち出すことになりそうだ。
[11:20 12/7]米Googleは12月6日(現地時間)、電子書籍サービス『Google eBooks』とその書籍ストア『Google eBookstore』の提供開始を発表した。eBookstoreは現在、米国内でのみ利用できるようになっている。
[11:19 12/7]朝日新聞出版は、『AKB48の経済学』(田中秀臣 著)を発売した。価格は1,260円。
[11:12 12/7]宝島社は、『マンガ版 新・資本論』(堀江貴文 著/ アイグラフィック 画)を発売した。価格は580円。
[17:10 12/6]大きなパノラマ窓から東京タワーが見える、六本木ヒルズ森タワー49階。このフロアにあるのは有名なIT企業でもしゃれた外資系ホテルでもなく、図書館だ。しかしそれは、ごく一般的に想像される"図書館"とは全く異なるコンセプトをもって設立され、他に無い特徴を持って運営されている。
[14:32 12/6]ソーテック社は、『描きたい操作がすぐわかる! AutoCAD LT 操作ハンドブック 2011/2010/2009/2008/2007/2006対応』(鈴木孝子 著)を発売した。価格は2,499円。
[13:51 12/6]ソフトバンク クリエイティブは、『日本でいちばん社員満足度が高い会社の非常識な働き方』(山本敏行 著)を発売した。価格は1,470円。
[13:20 12/6]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年11月29日~12月5日集計版を紹介する。
[12:11 12/6]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年11月29日~12月5日集計版を紹介する。
[11:21 12/6]東洋経済新報社は、『ラーメン二郎にまなぶ経営学――大行列をつくる26(ジロー)の秘訣』(牧田幸裕 著)を発売した。価格は1,575円。
[08:00 12/6]日経BP社は、『トヨタ、日産の動きから読み解く 「クルマ依存」からの脱却――新産業シフトへの指針』(肌附安明 著)を発売した。価格は2,940円。
[07:00 12/6]日経BP社は、『ほんとうのエコカーをつくろう』(中島徳至 著)を発売した。価格は1,470円。
[14:00 12/5]扶桑社は、扶桑社新書より『おそるべし韓国企業 日本がサムスンに勝てない理由』(野口透 著)を発売した。価格は777円。
[12:00 12/5]ダイヤモンド社は、地球の歩き方BOOKSより『業界のプロが本音で教える 絶対トクする! 海外旅行の新常識』(緒方信一郎 著)を発売した。価格は1,050円。
[10:00 12/5]東洋経済新報社は、『電子ブック自炊完全マニュアル』(戸田覚 著)を発売した。価格は1,470円。
[08:00 12/5]東洋経済新報社は、『クラウドHACKS!――同期と共有でラクチン・ノマドワークスタイル』(小山龍介 著)を発売した。価格は1,575円。
[16:22 12/4]技術評論社は、ARTWORK SAMPLEシリーズより『CSS+HTML Webレイアウト second すぐに使えるアートワーク』(渥美聡子 著)を発売した。価格は2,604円。
[15:25 12/4]今年、最も支持を集めたオーディオブックはどの作品だったのか。オーディオブック配信サービス「FeBe」を運営するオトバンクは2日、『オーディオブックアワード 2010』を開催。FeBeユーザーの投票によって決まる最優秀作品「Audiobook of the Year」に『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(岩崎夏海 著、ダイヤモンド社)が選ばれた。
[15:25 12/4]ソフトバンク クリエイティブは、『iPhone for Girls iPhone女史がサポート』(iPhone女史編集部・田中裕子 著)を発売した。価格は980円。
[14:41 12/4]徳間書店は、『知らないとヤバイ! クラウドとプラットフォームでいま何が起きているのか?』(西田宗千佳・神尾寿 著)を発売した。価格は1,470円。
[20:23 12/3]徳間書店は、Town Mookより『意外と知らないすごい宇宙!』を発売した。価格は550円。
[13:42 12/3]ダイヤモンド社は、『iPod 社労士 音声学習講座――通勤・通学時間でうかる! 平成23年度版』(白石光弘 著)を発売した。価格は3,570円。
[13:05 12/3]化学同人は、DOJIN選書より『生命の起源を宇宙に求めて――パンスペルミアの方舟』(長沼毅 著)を発売した。価格は1,785円。
[12:14 12/3]ソフトバンク クリエイティブは、『ゲームエンジン・アーキテクチャ』(ジェイソン・グレゴリー 著/ 今給黎隆・桐山忍・鴨島潤・湊和久 監修/ 大貫宏美・田中幸 訳)を発売した。価格は5,775円。
[10:53 12/3]毎日コミュニケーションズは、マイコミジャーナルブックスより『コンピュータ設計の基礎』(Hisa Ando 著)を発売した。価格は2,415円。
[14:41 12/2]日経BP社は、『AndroidアプリUIデザイン&プログラミング――アイデア固めからユーザーフィードバック分析まで』(渡嘉敷守 著)を発売した。価格は2,730円。
[13:21 12/2]主婦の友社は、東京都文京区議会議員のえびさわけいこ氏によるコミックエッセイ『OL辞めて選挙に出ました――みんな知らない選挙 & 政治劇場』(えびさわけいこ 著/ はな 画)を発売した。価格は1,050円。
[11:46 12/2]日本経済新聞出版社は、日経ビジネス人文庫より『キビキビ検索! グーグル活用ワザ100――知りたい情報が分かる完ぺき修得本』(井上香緒里 著)を発売した。価格は700円。
[10:44 12/2]学研ホールディングスおよび同社出版系グループ各社は11月30日、iPhone/ iPad向け電子書店アプリ「学研電子ストア」をApp Storeにて無料公開した。同ストアを旗艦店として、学習意欲を高めるコンテンツを中心に、様々な電子書籍を展開していく。
[18:33 12/1]英Virgin Groupが11月30日(米国時間)に、iPadアプリを用いたデジタル雑誌「PROJECT」の創刊イベントを米ニューヨークで開催した。すでに創刊号(英語)の配信が始まっており、価格は1部350円。東京ガイドや山内一典氏のインタビュー記事など、日本に関する話題も数多く取り上げられている。
[14:32 12/1]オーム社は、『電子書籍で生き残る技術――紙との差、規格の差を乗り越える』(川崎堅二・土岐義恵 著)を発売した。価格は1,470円。
[13:59 12/1]技術評論社は、『今すぐ使えるかんたんmini EVERNOTE基本&便利技』(リンクアップ 著)を発売した。価格は945円。
[11:52 12/1]玄光社は、玄光社MOOK illustration別冊より『絵本 作家73人の話』を発売した。価格は1,680円。
[10:57 12/1]日本実業出版社は、エスカルゴムックより『今日からはじめる! iPhone英語勉強術』(日本実業出版社 編集)を発売した。価格は1,260円。
[18:51 11/30]あさ出版は、元上方落語協会最年少落語家で現SBIモーゲージ取締役執行役員常務の横山信治氏が、自分の今の仕事と前向きにつき合えるようになる方法を教える『仕事に幸せを感じる働き方』を発売する。価格は1,470円。
[16:36 11/30]技術評論社は、オブジェクト指向をベースにした現代風のJavaScriptプログラミングの基礎から応用までを解説した『JavaScript本格入門~モダンスタイルによる基礎からAjax・jQueryまで』(山田祥寛 著)を発売した。価格は3,129円。
[10:51 11/30]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書より『日本人のための科学論』(毛利衛 著)を発売した。価格は840円。
[08:00 11/30]先日、米Appleと米News CorporationがiPad専用の日刊紙「The Daily」のリリース準備を進めていることを伝えたが、こんどは英国の大富豪として知られる英Virgin Groupの総裁Richard Branson氏が、同じくiPad専用の新しいメディアを立ち上げる計画であることが報じられている。
[07:00 11/30]1983年の発売以来、数々の名作ゲームを生み出してきた「ファミリーコンピュータ」。『ファミコンの驚くべき発想力』(技術評論社)では、その舞台裏でハードウェア性能の限界に挑んだ開発者たちの工夫が見えてくる。いまファミコンに言及する理由とは一体?
[07:00 11/30]前回のレポートで雑誌の「デジタル出版(Digital Publishing)」の概要とその制作フローについて簡単に紹介してきた。今回はツールの話から少し踏み込んで、コストや制作体制など実際の制作現場の様子やそこで生じる問題について考えてみる。
[07:00 11/30]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年11月22日~11月28日集計版を紹介する。
[20:50 11/29]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年11月22日~11月28日集計版を紹介する。
[20:14 11/29]作家の平野啓一郎が29日、東京都内で行なわれた新刊『かたちだけの愛』(中央公論新社)の発表イベントに出席し、シャープのメディアタブレット『GALAPAGOS(ガラパゴス)』向けに電子書籍版を配信することを発表した。12月10日より発売する。
[16:15 11/29]日本経済新聞出版社は、『ユーストリーム×ツィッター 10倍広がる活用法――新しい出会い・仲間作り・仕事術』(渡海啓之 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:56 11/29]シャープは29日、電子書籍ストアサービス『TSUTAYA GALAPAGOS』とメディアタブレット『GALAPAGOS』の提供を2010年12月10日より開始することを発表した。端末は12月3日より予約を受け付ける。5.5型モバイルモデルが39,800円、10.8型ホームモデルが54,800円。
[11:22 11/29]日経BP社は、日経BPパソコンベストムックより『ビジネスEVERNOTE』(日経BP社編 著)を発売した。価格は1,260円。
[11:14 11/29]「PCモニターで電子書籍を読むと疲れる」と思っていないだろうか。スマートフォンで読めばいい! と。そんな"デジタル読書派"には、EIZOの23インチ液晶モニター『FORIS FS2331』をおすすめしたい。
[09:38 11/29]技術評論社は、『ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である』(いしたにまさき 著)を発売した。価格は1,554円。
[08:00 11/29]技術評論社は、『ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である』(いしたにまさき 著)を発売した。価格は1,554円。
[07:00 11/29]技術評論社は、『今すぐ使えるかんたんmini iPhone基本&便利技 改訂新版』(田中拓也 著)を発売した。価格は900円。
[07:00 11/29]電子出版はコンテンツの制作フローを変えることになる。こうしたコンテンツクリエイター向けに制作ツールを提供しているAdobe Systemsのデジタル出版への最新の取り組みに触れつつ、制作現場の最新トレンドを紹介していこう。
[07:00 11/29]日本放送出版協会(NHK出版)は、NHKブックスより『中東危機のなかの日本外交――暴走するアメリカとイランの狭間で』(宮田律 著)を発売した。価格は1,050円。
[15:18 11/28]三才ブックスは、三才ムックより『iPhone4の真の力を引き出す本』を発売した。価格は1,260円。
[14:35 11/28]「"安価だが従来通りのテキストのみの電子書籍"と"動画などさまざまな付加機能をつけたリッチで高価な電子書籍"」、ユーザーはどちらを好むのだろうか? ある大手出版社の試みに注目が集まっている。
[16:29 11/27]毎日新聞社は26日、東京・一ツ橋の毎日ホールにて「『うさぎとマツコの往復書簡』刊行記念・読者の集い」を開催。著者の中村うさぎ氏とマツコ・デラックス氏の2人が毒満載でトークを繰り広げ、会場に集まった読者100人を楽しませた。
[10:59 11/27]既報のとおり、ソニーの電子書籍専用端末『Reader』が12月10日から発売される。5型、6型という2種類の画面サイズのモデルが用意され、ソニーが運営する電子書籍配信ストア『Reader Store』から購入する形だ。
[19:30 11/26]技術評論社は、「教えて! 左巻先生」シリーズより『読んでなっとく 生物の疑問――科学の不思議が楽しくわかる』(左巻健男 監修)を発売した。価格は1,554円。
[13:15 11/26]技術評論社は、「教えて! 左巻先生」シリーズより『読んでなっとく 地球の疑問――科学の不思議が楽しくわかる』(左巻健男 監修)を発売した。価格は1,554円。
[12:56 11/26]文藝春秋は、『偉人たちのブレイクスルー勉強術――ドラッカーから村上春樹まで』(齋藤孝 著)を発売した。価格は1,300円。
[12:11 11/26]インプレスジャパンは、『3Dゲームファンのためのグラフィックス講座』(西川善司 著)を発売した。価格は4,200円。
[11:32 11/26]エンターブレインは、『エジソン脳をつくる「脳活」読書術』(西田文郎 著)を発売する。価格は1,470円。
[10:53 11/26]既報のとおり、ソニーは電子書籍端末「Reader」の日本語版を12月10日から発売し、同時に電子書籍配信「Reader Store」をスタートする。スタート時には2万冊の電子書籍を用意し、電子書籍の新刊は毎週追加していく。
[08:00 11/26]英治出版は、『世界で生きる力――自分を本当にグローバル化する4つのステップ』(マーク・ガーゾン 著/ 松本裕 訳)を発売した。価格は1,995円。
[18:51 11/25]ソニーは25日、電子書籍端末『Reader』の発売および電子書籍配信サービスを2010年12月10日より開始することを発表した。Readerは電子ペーパーを採用したタッチスクリーン式で2モデルを用意、コンテンツは「Reader Store」を通じて販売する。
[16:19 11/25]日本放送出版協会(NHK出版)は、「生活実用シリーズ 中高年のパソコン手習い塾」より『ウィンドウズ7ではじめよう! ワードとエクセル』(NHK出版 編集)を発売した。価格は1,365円。
[14:22 11/25]日経BP社は、『プロフェッショナル Androidゲームプログラミング――JavaとCによるハイパフォーマンスなゲームの作り方』(ウラジーミル・シルバ 著/ 安生真 監修/ 長尾高弘 訳)を発売した。価格は3,150円。
[13:24 11/25]電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブック イニシアティブ ジャパンは25日、iPad/ iPhone/ iPod touch向け小学館作品が6,000冊を突破したことを発表した。これを記念して、同サイトでは26日より、小学館作品を対象としたeBookポイント増量キャンペーンを実施する。
[13:04 11/25]オライリー・ジャパンは、『検索と発見のためのデザイン――エクスペリエンスの未来へ』(Peter Morville・Jeffery Callender 著/ 浅野紀予 訳)を発売した。価格は2,520円。
[10:46 11/25]玄光社は玄光社MOOKより、オーガニック農家直伝の野菜料理のレシピを収録した『農家ごはん――大地を守る会のオーガニック野菜レシピ』を発売した。価格は1,260円。
[10:08 11/25]ソニー、凸版印刷、KDDI、朝日新聞社は24日、4社共同設立の電子書籍配信事業準備株式会社を、11月4日付けで「ブックリスタ」として事業会社化したことを発表した。準備会社社長の今野敏博氏が代表取締役に就任。電子書籍共通配信プラットフォームの構築・運営を進めていく。
[20:05 11/24]技術評論社は、「PCポケットカルチャー」シリーズより『AR(拡張現実)で何が変わるのか?』(AR三兄弟 川田十夢・佐々木博 著/ ソーシャルメディア・セミナー 編集)を発売した。価格は1,554円。
[12:48 11/24]フォレスト出版は、『騙されないための世界経済入門』(中原圭介 著)を発売した。価格は1,575円。
[11:55 11/24]ヒカルランドは、『アップルだけがなぜ売れる!? ――iPhone,iPadだけじゃない。』(竹内薫・神尾寿 著)を発売した。価格は1,575円。
[11:11 11/24]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書『数学に恋したくなる話』(秋山仁・松永清子 著)を発売する。価格は840円。
[10:40 11/24]ジュリアンは、『地図のないビジネス社会の歩き方――迷子にならない為のサプリメント』(橋本佳奈 著)を発売した。価格は1,050円。
[08:00 11/24]アスキー・メディアワークスは、「すぐわかるポケット! 」シリーズより『すぐわかるポケット! 仕事にすぐ効く! iPhone4 自由自在』(マックピープル編集部 編集)を発売した。価格は798円。
[07:00 11/24]11月12日に開催された『電子書籍・コミックサミット in 秋葉原』カンファレンスにおいて、小売・通信・メーカーという異なるバックグラウンドを持つ企業と、それを支援する経済産業省からパネリストを招き『電子書籍の有力プレイヤーが明かす最新情報と未来形』と題したシンポジウムが開催された。
[17:27 11/23]米Sonyは、電子書籍リーダーアプリをiPhoneおよびAndroid向けとして12月にリリースすることを発表した。同社のオンライン書店サービス「Reader Store」を、電子書籍端末「Reader」やPC以外からも利用できるようになる。
[14:49 11/23]玄光社は、玄光社MOOKより、オリンパスのマイクロ一眼「オリンパスペン」を特集した『カメラ・ライフVol.7』を発売した。価格は1,575円。
[13:31 11/23]みすず書房は、『なぜ科学を語ってすれ違うのか――ソーカル事件を超えて』(ジェームズ・ロバート・ブラウン 著/ 青木薫 訳)を発売した。価格は3,990円。
[13:25 11/23]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『理系脳――理系に強い子どもに育てる技術』(諸葛正弥 著)を発売した。価格は819円。
[11:30 11/23]プロ野球選手、田口壮のメジャーリーグ挑戦の裏側を妻・恵美子氏の目線で描いた『メジャーリーガーの女房──ヨメだけが知る田口壮の挑戦、その舞台裏──』。発売に先立つ20日、兵庫県・神戸市のジュンク堂書店三宮店で発売記念サイン会が行なわれた。
[07:00 11/23]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『メジャーリーガーの女房──ヨメだけが知る田口壮の挑戦、その舞台裏──』(田口恵美子 著)を発売した。価格は893円。
[02:19 11/23]毎日コミュニケーションズは22日、電子出版情報を集約した雑媒体『eBookジャーナル』を創刊した。"電子出版ビジネスを成功に導く総合誌"をコンセプトに、主にコンテンツ制作・出版側の視点に立った記事で構成される。紙版と電子版で提供、紙版価格は2,100円。
[21:57 11/22]玄光社は、玄光社MOOKより380種の日本の野菜を掲載した図鑑『[四季を味わう]ニッポンの野菜』(丹野清志 著/ 藤田智 監修)を発売した。価格は1,680円。
[18:02 11/22]三笠書房は、知的生きかた文庫より『脳が冴える40代からの生活習慣』(篠原菊紀 著)を発売した。価格は580円。
[15:33 11/22]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年11月15日~11月21日集計版を紹介する。
[14:40 11/22]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年11月15日~11月21日集計版を紹介する。
[13:58 11/22]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書より『自然現象はなぜ数式で記述できるのか』(志村史夫 著)を発売した。価格は840円。
[13:02 11/22]新潮社は、『グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた』(辻野晃一郎 著)を発売した。価格は1,575円。
[12:17 11/22]ビー・エヌ・エヌ新社は、『FlashクリエイターのためのAIRプログラミング入門』(大津真・後藤雄介 著)を発売した。価格は3,570円。
[11:37 11/22]三笠書房は、知的生きかた文庫より『図解 企業ライバル地図』(ビジネスリサーチ・ジャパン 著)を発売した。価格は630円。
[09:00 11/22]新潮社は、新潮新書より『さらば脳ブーム』(川島隆太 著)を発売した。価格は714円。
[08:00 11/22]文藝春秋は、『風をつかまえた少年――14歳だったぼくはたったひとりで風力発電を作った』(ウィリアム・カムクワンバ、ブライアン・ミーラー 著/ 田口俊樹 訳/ 池上彰 解説)を発売した。価格は1,750円。
[07:00 11/22]東洋経済新報社は、『地球文明の危機(倫理編)――新たな倫理をどう構築するか』(稲盛和夫 編集)を発売した。価格は2,100円。
[14:00 11/21]講談社は、新書「ブルーバックス」シリーズより『睡眠の科学』(櫻井武 著)を発売した。価格は945円。
[13:00 11/21]ソーテック社は、『iPad Apps Perfect GuideBook』(大重美幸・ジェット☆ダイスケ・ 白根雅彦・鈴木麻里子・林拓也・山口真弘 著)を発売した。価格は1,764円。
[12:00 11/21]総合法令出版は、『チャイナマネーを追え!――円高危機をチャンスに変える資産防衛術』(奥村尚樹 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:00 11/21]技術評論社は、基礎入門シリーズより『8ピンPICマイコンの使い方がよくわかる本』(後閑哲也 著)を発売した。価格は2,814円。
[10:00 11/21]徳間書店は、『世界経済を破綻させる23のうそ』(ハジュン・チャン 著/ 田村源二 訳)を発売した。価格は1,785円。
[14:35 11/20]三才ブックスは、三才ムックより『iPad&iPhone 音楽制作ガイド』(藤本健 著)を発売した。価格は1,680円。
[13:53 11/20]秀和システムは、『はじめてのデジカメRAW現像 Photoshop Lightroom3――Windows7/Vista/XP/Mac OS10対応』(ゆうきたかし・桐生彩希 著)を発売した。価格は1,764円。
[13:23 11/20]アスキー・メディアワークスは、『デジタル手帳術 手帳はiPhoneに変えなさい』(戸田覚 著)を発売した。価格は1,575円。
[12:32 11/20]講談社は、『ビジネス本を何冊読んでも身につかない人のための 今すぐできる「戦略思考」の教科書』(筏井哲治 著)を発売した。価格は1,470円。
[14:34 11/19]日本経済新聞出版社は、『「ビジネス英語力」強化プログラム 上級編』(日向清人・Dave Davies 著)を発売した。価格は2,940円。
[13:22 11/19]秀和システムは、『電子書籍で人気小説を書こう!!』(榎本秋 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:40 11/19]オーム社は、『ROBO-ONEで進化する二足歩行ロボットの造り方』(ROBO-ONE委員会 編集)を発売した。価格は2,835円。
[10:59 11/19]出版業界各社が電子書籍ビジネスへの取り組みを強めている中、「ブランドムック」シリーズなど書店売り商品が好調の宝島社はこのほど、「別冊宝島」シリーズより『電子書籍の正体』を発売した。価格は680円。
[01:42 11/19]オーディオブック配信サービス「FeBe」を運営するオトバンクは、オーディオブックユーザーから支持を得た作品を表彰するイベント『FeBeオーディオブックアワード 2010』の開催を発表した。実施日は12月2日、東京都内会場において受賞作の発表、授賞式典を行う。
[21:11 11/18]技術評論社は、『悩めるみんなの統計学入門――統計学で必ず押さえたい6つのキーワード 』(中西達夫 著)を発売する。価格は1,554円。
[15:51 11/18]インプレスジャパンは、『できるポケット iPhone 4をスマートに使いこなす基本&活用ワザ200』(法林岳之・橋本保・清水理史・白根雅彦・できるシリーズ編集部 著)を発売する。価格は1,260円。
[14:16 11/18]ウィゾ・プロダクションは17日、ソーシャルメディアと名古屋をテーマとした週刊電子雑誌『ツナガリ』を創刊した。購読料は無料。アップルのPodcast技術を利用して、購読者のパソコンに自動配信する。
[13:14 11/18]ソフトバンク クリエイティブは、ソフトバンク新書より『本当は謎がない「古代史」』(八幡和郎 著)を発売した。価格は798円。
[12:10 11/18]光文社は、光文社新書より『算数の難問を解く技術』(歌丸優一 著)を発売した。価格は777円。
[11:31 11/18]ワークスコーポレーションは、クリエイターのワークスタイルについてをインタビューなどを通して紹介・解説した『クリエイターの渡世術 20組が語るやりたいの叶え方』(4D2A・Arts and Law・独立開業応援相談室 著)を発売する。価格は2,100円。
[10:54 11/18]PHP研究所は、PHPビジネス新書より『スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力』(竹内一正 著)を発売する。価格は840円。
[14:45 11/17]文藝春秋は、文春新書より『ガンダムと日本人』(多根清史 著)を発売した。価格は819円。
[13:55 11/17]コスミック出版は、iPhone4を快適に使う方法を解説したムック『iPhone4 120%快適活用術』を発売した。価格は980円。
[13:00 11/17]ソフトバンク クリエイティブは、サイエンス・アイ新書より『宇宙と地球を視る人工衛星100――スプートニク1号からひまわり、ハッブル、COBE、WMAP、はやぶさ、みちびきまで』(中西貴之 著)を発売する。価格は1,000円。
[12:04 11/17]英治出版は、『世界とつながるビジネス――BOP市場を開拓する5つの方法』(国連開発計画(UNDP) 著/ 吉田秀美 訳)を発売した。価格は2,100円。
[10:00 11/16]富士通エフ・オー・エムは、『よくわかる 自信がつくビジネス文書』(富士通エフ・オー・エム 著)を発売した。価格は1,785円。
[08:00 11/16]角川書店(角川グループパブリッシング)は、新書「角川oneテーマ21」より、『ゼロから学ぶ経済政策 日本を幸福にする経済政策のつくり方』(飯田泰之 著)を発売した。価格は760円。
[18:01 11/15]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年11月8日~11月14日集計版を紹介する。
[13:10 11/15]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年11月8日~11月14日集計版を紹介する。
[12:35 11/15]技術評論社は、PERFECT SERIESより『パーフェクトPHP』(小川雄大・柄沢聡太郎・橋口誠 著)を発売した。価格は3,780円。
[11:59 11/15]成甲書房は、『ゴールドマン・サックスが解れば世界経済を操る大謀略が見えてくる』(鈴木啓功 著)を発売した。価格は1,785円。
[11:10 11/15]インプレスジャパンは、『初歩からわかるAndroid最新プログラミング』(安生真・柴田文彦・藤枝崇史 著/ 安生真 監修)を発売する。価格は2,940円。
[12:00 11/14]アスキー・メディアワークスは、『USTREAMビジネス応用ハンドブック 最新200事例から成功の秘訣を学ぶ』(米田智彦・伊藤学・岩沢卓 著/ ヒマナイヌ 監修)を発売した。価格は1,575円。
[10:00 11/14]技術評論社は、『オブジェクト指向プログラマが次に読む本――Scalaで学ぶ関数脳入門』(株式会社テクノロジックアート 著/ 長瀬嘉秀・町田修一 監修)を発売した。価格は3,339円。
[09:00 11/14]アスキー・メディアワークスは、『Gメール Gmail 完全活用術 効率アップの「裏技」満載! 無料で使える7GBウェブメール』(深川岳志 著)を発売した。価格は1,029円。
[08:00 11/14]角川書店などの角川グループホールディングスは12日、参加の角川コンテンツゲートを通じて電子書籍配信のプラットフォーム『BOOK☆WALKER』を12月から開始すると発表した。まずはプレオープンとしてiPhone、iPad向けに約100作品の電子書籍を配信する。
[18:26 11/13]オーム社は、『マンガでわかる虚数・複素数』(相知政司 著/ 石野人衣 画/ トレンド・プロ 制作)を発売した。価格は1,995円。
[16:04 11/13]技術評論社は、『顧客が倍増する魔法のハガキ術――今から人生を豊かにするハガキのコツ』(千田琢哉 著)を発売した。価格は1,029円。
[15:33 11/13]草思社は『南極で宇宙をみつけた! 生命の起源をたどる旅』(中山由美 著)を発売した。価格は1,575円。
[14:53 11/13]筑摩書房は、ちくま新書より『就活生のための作文・プレゼン術』(小笠原喜康 著)を発売した。価格は819円。
[17:41 11/12]日本経済新聞出版社は、日経プレミアシリーズより『アメリカ人はなぜ肥るのか』(猪瀬聖 著)を発売した。価格は893円。
[16:55 11/12]毎日コミュニケーションズは、『iPod nano入門・活用ガイド 第6世代iPod nano対応版』(丸山陽子 著)を発売した。価格は1,029円。
[16:07 11/12]毎日コミュニケーションズは、『iTunes 10 基本ワザ&便利ワザ Windows & Mac対応』(iPod Fan編集部 著)を発売した。価格は1,029円。
[15:42 11/12]ワークスコーポレーションは、同社が展開するDTP検定II種の春からの新たな問題のテキストとして、『印刷メディアディレクション―印刷物制作に関わるすべての人へ―』(生田信一・板谷成雄・近藤伍壱・高木きっこ 著)を発売する。価格は3,675円
[14:19 11/12]パーソナルメディアは12日、プログラミングを交えてニューラルネットワークを解説した書籍『C++とJavaでつくるニューラルネットワーク』(平野廣美 著)の電子版(iPad用)をリリースした。価格は2,400円。
[13:47 11/12]日本経済新聞出版社は、日経プレミアシリーズより『エグゼクティブの悪いくせ』(綱島邦夫 著)を発売した。価格は893円。
[12:07 11/12]技術評論社は、「ITブッククラシックス」シリーズより『システム管理者の眠れない夜――ほんとうに価値のあるシステムを求めて』(柳原秀基 著)を発売した。価格は1,869円。
[11:40 11/12]日販アイ・ピー・エスは、大前研一通信 特別保存版 Part.IV『慧眼――問題を解決する思考』(大前研一 著/ ビジネス・ブレークスルー出版事務局 編集)を発売した。価格は1,575円。
[10:49 11/12]東京・神田の東京古書会館にて、日本最大の古書オークション「平成22年度 古典籍展観大入札会」の下見会が11月12日(金)~13日(土)に開催される。下見会では、同オークションに出展される、国宝重要文化財級のものを含む古書1,916点を一般公開。貴重な古書を、手にとって間近に見ることができる。
[21:36 11/11]文藝春秋は11日、月刊誌『オール讀物』の創刊80周年企画として刊行する増刊『オールスイリ』について、11月18日発売の紙版に加え、電子版も発売すると発表した。電子版の価格は800円。iPhone/iPad向けアプリとして、11月下旬にApp Storeにて発売する。
[18:58 11/11]昭文社はマップルマガジンより、東京スカイツリー周辺の街の魅力や見どころを紹介する『東京スカイツリー さんぽブック』を発売する。価格は840円。
[17:59 11/11]筑摩書房は、ちくま新書より『ダメになる会社――企業はなぜ転落するのか? 』(高橋伸夫 著)を発売した。価格は777円。
[17:11 11/11]インプレスジャパンは、『電子書籍制作ガイドブック――プロフェッショナルのための最新ノウハウのすべて』(境祐司・森裕司・大谷和利・森嶋良子・田口和裕・毛利勝久・宮崎綾子 著)を発売する。価格は1,890円。
[13:07 11/11]翔泳社は、『VMware徹底入門 第2版』(ヴイエムウェア 著)を発売する。価格は3,654円。
[12:09 11/11]青志社は、『「口説く」――人は必ず心を開く』(つんく♂ 著)を発売した。価格は1,575円。
[11:20 11/11]毎日コミュニケーションズは、『ニコニコ生放送ポケットガイド』(島徹・伊予柑・じぇい(粟津昂規) 著)を発売した。価格は1,344円。
[07:00 11/11]ソフトバンク クリエイティブは、iPad/iPhone用多機能ファイラーアプリ「GoodReader」を解説した書籍の電子版『GoodReaderパーフェクトブック』をリリースした。価格は700円、11月14日までは期間限定価格の350円。
[19:05 11/10]毎日コミュニケーションズは23日、マイコミ新書より『メジャーリーガーの女房――ヨメだけが知る田口壮の挑戦、その舞台裏』(田口恵美子 著)を発売する。これを記念し、神戸のジュンク堂 三宮店にて20日、著者・田口恵美子氏と夫・田口壮選手のサイン会が行われる。
[17:59 11/10]中央公論新社は、中公新書ラクレより『未来型サバイバル音楽論――USTREAM、twitterは何を変えたのか』(牧村憲一・津田大介 著)を発売した。価格は882円。
[17:04 11/10]日経BP社は、ムック『自作PCパーツ完全ガイド2011』(日経WinPC編集部 著)を発売する。価格は1,575円。
[14:23 11/10]Forrester Researchの分析によると、電子書籍市場に大きな変化が起きず、また新たな試みが開花しなかったとしても、米国の電子書籍は2015年に30億ドル近い市場に成長する。本好きほど電子書籍を好み、電子書籍を一度体験すると電子書籍にシフトする傾向が強いためで、現在の本好きを中心とした成長だけで3倍の伸びを達成できるという。
[14:15 11/10]青春出版社は、『頭のいいiPad「超」情報整理術』(山路達也・田中拓也 著)を発売した。価格は1,040円。
[12:08 11/10]プレジデント社は、『スティーブ・ジョブズの王国――アップルはいかにして世界を変えたか? 』(マイケル・モーリッツ 著/ 林信行 監修/ 青木榮一 訳)を発売する。価格は2,100円。
[11:33 11/10]角川書店(角川グループパブリッシング)は、新書「角川oneテーマ21」より『「英語公用語」は何が問題か』(鳥飼玖美子 著)を発売した。価格は760円。
[10:52 11/10]JIPMソリューションは8日、書籍『体感! 思考力の鍛え方――仕事に負けない<勝負脳>』(林成之 著)のiPhone/ iPad用電子書籍版がApp Storeの電子書籍部門にてトップチャートNo.1を獲得したと発表した。これを記念し、マイコミジャーナルでは読者10名に、本書の紙版書籍をプレゼントする
[18:06 11/9]日本放送出版協会(NHK出版)は、『いのちの中にある地球 最終講義:持続可能な未来のために』(デヴィッド・スズキ 著/ 辻信一 訳)を発売した。価格は1,365円。
[14:37 11/9]アスキー・メディアワークスは、『専門知識ゼロでも使いこなせる ビジネス統計入門』(兼子良久 著/内田学 監修)を発売した。価格は1,680円。
[11:04 11/9]技術評論社は、『フリーランス&個人事業主のための「確定申告」 改訂第5版』(山本宏 監修)を発売した。価格は1,554円。
[10:37 11/9]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『iPhone使いこなし術 意外と知らない基本ワザ85』(アスキー書籍編集部 編集)を発売した。価格は800円。
[08:00 11/9]11月10日に幕張メッセで開幕するFPD International 2010において、中国のHanvon TechnologyがE Inkのカラー電子ペーパー技術の採用を発表する。米New York Timesが7日(米国時間)に報じた。最初の製品は、ディスプレイサイズが9.68インチの電子書籍リーダーになるという。
[07:47 11/9]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年11月1日~11月7日集計版を紹介する。
[12:26 11/8]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年11月1日~11月7日集計版を紹介する。
[12:08 11/8]岩波書店は、「新装版 地球惑星科学」シリーズより、第7巻『数値地球科学』(住明正・寺沢敏夫・岩崎俊樹・遠藤昌宏・小河正基・戎崎俊一 編集)を発売した。価格は3,675円。
[11:00 11/8]技術評論社は、「知りたい! サイエンス」シリーズより『新しい自然免疫学――免疫システムの真の主役』(坂野上淳 著/ 審良静男研究室 監修)を発売した。価格は1,659円。
[10:27 11/8]日本経済新聞出版社は、『弁護士に依頼する前に読む本』(山崎武也 著)を発売した。価格は1,575円。
[09:58 11/8]千代田区立千代田図書館では、地域に根ざした運営を行うことを目的に「5つの機能コンセプト」を掲げている。ビジネス利用をサポートする取り組みと共に、もう一つ特徴的なのが、地域連携を考えた「千代田ゲートウェイ」というコンセプトだ。
[07:00 11/8]技術評論社は、コノマド<co-nomad>シリーズより『iPhone×Movieスタイル――好奇心をアートに変える動画の撮り方&クリエイティブガイド』(オブスキュアインク・飯塚敦 著)を発売した。価格は1,764円。
[14:30 11/7]主婦の友社は、主婦の友新書より『人事課がなくなる日――現役カリスマ社長の脱「好き嫌い」人事術』(小山昇 著/ 前田英三郎 監修)を発売した。価格は800円。
[13:34 11/7]主婦の友社は、『今日から手帳は英語で書こうよ! ――無理なく続いて英語力アップ! 』(石原真弓 著)を発売した。価格は1,365円。
[12:00 11/6]森北出版は、『フラクタル・カオス・パワー則――はてなし世界からの覚え書』(マンフレッド・シュレーダー 著/ 竹迫一雄 訳)のPOD版を発売した。価格は9,450円。
[11:00 11/6]ダイヤモンド社は、『Facebookをビジネスに使う本』(熊坂仁美 著)を発売した。価格は1,500円。
[10:00 11/6]日本経済新聞出版社は、日経ビジネス人文庫より『ガイアの夜明け 2011』(テレビ東京報道局 編)を発売した。価格は800円。
[15:19 11/5]技術評論社は、『統計データはおもしろい! ――相関図でわかる経済・文化・世相・社会情勢のウラ側』(本川裕 著)を発売した。価格は1,659円。
[14:39 11/5]東京大学出版会は、『職場学習論――仕事の学びを科学する』(中原淳 著)を発売した。価格は2,940円。
[14:02 11/5]メディアファクトリーが刊行する本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』は5日、電子書籍の情報ブログ『ダ・ヴィンチ電子部』をオープンした。
[11:53 11/5]翔泳社は、『Xperiaクラウド仕事術』(川添貴生 著)を発売した。価格は1,449円。
[11:44 11/5]辰巳出版は、『iPhoneでライフログ~日々の情報を記録・分析・管理~』(音葉哲 著)を発売した。価格は1,470円。
[10:58 11/5]お堀の向こうに北の丸公園を望む、九段下の千代田区役所。そこに『千代田区立千代田図書館』はある。自治体の中央図書館としては決して大きい規模ではないが、先進的な取り組みと地域の事情や利用者のニーズを的確に捉えたサービスが詰まっていた。
[10:00 11/5]国立国会図書館は4日、同館が提供する雑誌文献のデータベース『雑誌記事索引』の収録記事件数が1,000万件を突破したと発表した。同データベースの検索は、同館の蔵書検索システム『NDL-OPAC』により行える。
[07:00 11/5]朝日新聞社は4日、インターネット情報サービス「asahi.com」に、電子書籍を紹介する特設ページ『ASAHI eBOOK AVENUE』を開設した。電子化された名著などを紹介し、読者が電子書籍に親しむ場を提供する。
[18:18 11/4]ラトルズは、『Mac、iPhone、iPadユーザーのための Evernoteパーフェクト活用ガイド』(リブロワークス 著)を発売した。価格は1,890円。
[15:22 11/4]かもがわ出版は、『宇宙に果てはあるの?――「ふしぎ」を科学しよう』(池内了 監修)を発売した。価格は2,625円。
[13:25 11/4]日本経済新聞出版社は、日経ビジネス人文庫より『仕事がもっとうまくいく! 敬語のキホン――簡単ルールで応用力が身につく』(作田奈苗 著)を発売した。価格は700円。
[12:10 11/4]ソーテック社は、『世界一やさしい 超入門 DVDビデオでマスターする Dreamweaver CS5 for Windows & Macintosh』(株式会社ウォンツ 著)を発売した。価格は2,814円。
[11:44 11/4]日経BP社は、日経BPクラシックスより「『マネジメント 務め、責任、実践 新訳版』4巻セット」(ピーター・ドラッカー 著/ 有賀裕子 訳)を発売した。価格は10,080円。
[10:58 11/4]9月23日から30日まで、東京・新宿の早稲田大学にて、国際ペンと日本ペンクラブ主催の文学フォーラム『国際ペン東京大会2010 環境と文学「いま、何を書くか」』が開催された。同フォーラム内では、デジタル・ネットワーク化と電子書籍を考えるシンポジウム「本の未来」も実施。文学をとりまく最大の環境変化として、電子書籍の課題や可能性を議論した。
[07:00 11/4]東京・千代田区読書振興センターは、絵本『あらしのよるに』(木村裕一 作)を題材にした朗読会を11月7日(日)に開催する。
[00:58 11/4]子どもの頃にくらべ、大人になると本の朗読に接する機会は少ない。でも、たまには絵本や詩の朗読に耳を傾けてみるのもいいかもしれない。東京・千代田区立千代田図書館では『大人のためのランチタイムおはなし会』を開催中だ。
[00:19 11/4]岩波書店は、『書物と映像の未来――グーグル化する世界の知の課題とは』(長尾真・遠藤薫・吉見俊哉 編)を発売した。価格は1,575円。
[16:29 11/3]オトバンクは1日、NTTドコモのらくらくホン専用iMenu「らくらくiメニュー」にて、携帯電話用オーディオブック配信サイト「聴くベストセラー 耳ヨミ」のサービスを開始した。これにあわせ、シニア層を対象にオーディオブック利用状況調査も実施。シニア層のオーディオブック利用が急増していることがわかった。
[21:48 11/2]主婦の友社は6日より、主婦の友新書「なくなる日」シリーズの『日本から「水」がなくなる日』(橋本淳司 著)を、12月6日の発売に先行して電子書籍として期間限定で全文無料公開する。iPad、iPhone/iPod touch用電子書店アプリ『主婦の友社書店』にて提供。公開期間は18日まで。
[18:35 11/2]エブリスタは10月29日、作家・山田悠介氏の新作小説『復讐したい』を、紙版書籍発売に先駆けて電子書籍版で配信開始した。総合UGCメディア「E★エブリスタ」の有料会員サービス(月額210円)上で数回にわけて連載し、全編掲載終了後に紙版の書籍を発売する。
[16:44 11/2]ソフトバンク クリエイティブは、iPad用アプリ『C言語クイック入門&リファレンス』(2,000円)をリリースした。期間限定で発売記念価格として900円で提供される。
[16:40 11/2]日本経済新聞出版社は、日経ビジネス人文庫より『スイスイ完成! ワード「ビジネス文書」ワザ99――仕事の書類がすばやくできる完ぺき修得本』(吉村弘 著)を発売した。価格は700円。
[14:47 11/2]青月社は、『インターネットに就職しよう! 』(守屋信一郎 著)を発売した。価格は1,575円。
[12:57 11/2]青志社は、『すごプレ――プレゼンは「心を動かす」コミュニケーションの時代へ』(河合浩之 著)を発売した。価格は1,890円。
[12:06 11/2]朝日新聞社は2日、ソニー製電子書籍リーダ「Reader」向けに朝日新聞の有料配信を開始した。
[10:39 11/2]ゴマブックスは、『デキるあの人が使うiPhone超実用アプリ200』(武者良太 著)を発売した。価格は1,260円。
[08:00 11/2]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年10月25日~10月31日集計版を紹介する。
[17:37 11/1]『国立国会図書館データベースフォーラム』が10月22日、国立国会図書館 東京本館にて開催された。フォーラムでは、同館で行っているデジタル化事業や、利用できる様々なデジタルコンテンツを紹介。同館の職員らが、デモンストレーションを交えながら説明した。また、国立情報学研究所名誉教授・情報知識学会会長の根岸正光氏による特別講演もあり、同館のサービスへの期待などが語られた。
[16:56 11/1]秀和システムは、『電子書籍[kindle/iPad/Google Edition]の可能性と課題がよーくわかる本――出版ビジネスは電子化でどう変わるか』(高橋暁子 著)を発売した。価格は1,575円。
[15:13 11/1]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年10月25日~10月31日集計版を紹介する。
[13:37 11/1]東邦出版は、手帳の書き方で幸運を呼び込む"手帳セラピー"を紹介する『マンスリー&ウィークリーで幸運を呼び込む「2度書き」手帳術』(さとうめぐみ 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:16 11/1]アスコムは、『出社してから帰るまで ネイティブに伝わるビジネス英語700』(デイビッド・セイン 著)を発売した。価格は935円。
[10:30 11/1]丸善は、『物理で広がる鉄道の魅力』(半田利弘 著)を発売した。価格は1,995円。
[10:04 11/1]河出書房新社は、KAWADE夢文庫より『いま人類に迫るこれだけの恐怖』(社会情報リサーチ班 編集)を発売した。価格は570円。
[08:00 11/1]ソーテック社は、『Xperiaをビジネスで100倍使いこなす本』(リンクアップ 著)を発売した。価格は1,575円。
[07:30 11/1]文藝春秋は文春新書より、『決闘 ネット「光の道」革命』(孫正義・佐々木俊尚 著)を発売した。価格は819円。
[18:21 10/31]文藝春秋は、文春新書より『ぼくらの就活戦記』(森健 著)を発売した。価格は798円。
[17:39 10/31]プレジデント社は、プレジデントムックより『ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ! 杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」――もし、あなたがこの天才の頭脳をもっていたら? 』(勝見明 著)を発売した。価格は1,000円。
[17:08 10/31]ソーテック社は、『iPod touch Perfect Manual for iOS 4』(野沢直樹・村上弘子 著)を発売した。価格は1,764円。
[16:01 10/30]メディアを問わないARコラボ企画で話題を振りまき続けている「AR三兄弟」。長男であり、斬新な企画の発信源となっている川田十夢氏は、著書『AR三兄弟の企画書』の中で惜しげもなくアイディアを披露している。発想の源泉は? 本人に直接聞いてみた。
[09:00 10/30]paperboy&coは29日、電子書籍制作販売プラットフォーム「パブー」にて、ITジャーナリスト・佐々木俊尚氏の有料メールマガジン『佐々木俊尚のネット未来地図レポート』と最新著書『本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み』を電子書籍化し、同時発売した。『佐々木俊尚のネット未来地図レポート』はvol.1~vol.99までを公開しており、価格は各150~250円。『本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み』は350円で販売している。
[21:59 10/29]ここでは「東急ハンズオンラインショップ ハンズネット」が集計したランキングに基づき、読書環境を向上させるオススメ読書グッズを紹介していく。2010年9月は、先月に引き続き、『スリムボディ LL31BL LEDブックライト (ブルー)』が売上げ1位となった。
[19:13 10/29]日本経済新聞出版社は、『ポールソン回顧録』(ヘンリー・ポールソン 著/ 有賀裕子 訳)を発売した。価格は3,360円。
[13:36 10/29]技術評論社は、「PCポケットカルチャー」シリーズより『ファミコンの驚くべき発想力――限界を突破する技術に学べ』(松浦健一郎・司ゆき 著)を発売した。価格は1,449円。
[12:33 10/29]ダイヤモンド社は、『1通のちょっと変わった手紙で、新規客が殺到する! 集団感染マーケティング』(杉村晶孝 著)を発売した。価格は1,575円。
[10:56 10/29]米Amazon.comは10月28日(現地時間)、Windows Phone 7用のKindleアプリケーション「Kindle for Windows Phone 7」を発表した。年内にリリースされる予定で、同日に米Microsoftが開発者カンファレンスPDC10(10月28日-29日)においてデモを披露した。
[06:16 10/29]イーブック イニシアティブ ジャパンは28日、エヌ・ティ・ティ・ドコモのAndroidスマートフォン『GALAXY S』(サムスン電子製)に電子書籍リーダーをバンドルすることを発表した。同社の運営する電子書籍ダウンロード販売サイト「eBookJapan」の提供するAndroid端末向け電子書籍を購入し、読むことができる。
[17:01 10/28]阪急コミュニケーションズは、『父さんのSh*t(クソ)発言、つぶやきます 毒舌オヤジとぼくとツイッター』(ジャスティン・ハルパーン 著/ 仲達志 訳)を発売する。価格は1,470円。
[15:44 10/28]徳間書店は、『君がオヤジになる前に』(堀江貴文 著/ 福本伸行 イラスト)を発売する。価格は1,260円。
[12:05 10/28]文藝春秋は、『証言 三島由紀夫・福田恆存 たった一度の対決』(持丸博 著, 佐藤松男 著)を発売した。価格は1,700円。
[11:31 10/28]東洋経済新報社は、『ネットテレビの衝撃――20XX年のコンテンツビジネス』(志村一隆 著)を発売した。価格は1,575円。
[07:00 10/28]技術評論社は、ゼロからわかるシリーズより『ゼロからわかる UML超入門』(河合昭男 著)を発売した。価格は2,184円。
[16:03 10/27]オライリージャパンは、『iOS SDK Hacks――プロが教えるiPhoneアプリ開発テクニック』(吉田悠一・高山征大・UICoderz 著)を発売した。価格は2,520円。
[15:12 10/27]こう書房は、『にほんとにっぽん なにが違うの?――知っているようで実は違いがわからない日本語の雑学』(妹尾みのり 著)を発売した。価格は1,365円。
[13:57 10/27]集英社インターナショナルは、『漫画「銀のアンカー」に学ぶ 就活脳の作り方』(辻秀一 著)を発売した。価格は1,260円。
[12:55 10/27]宝島社は、『数字が苦手なビジネスマンのための経済ニュース裏読み・先読み講座』(小宮一慶 著)を発売した。価格は1,470円。
[11:53 10/27]河出書房新社は、『生物の進化 大図鑑』(マイケル・J・ベントン 他 監修/ 小畠郁生 日本語版総監修)を発売した。価格は9,975円。
[10:57 10/27]岩波書店は、『世界を変えた手紙――パスカル、フェルマーと〈確率〉の誕生』(キース・デブリン 著/ 原啓介 訳)を発売する。価格は2,625円。
[10:24 10/27]米Barnes & Nobleは10月26日(現地時間)、米ニューヨークでスペシャルイベントを開催し、7型のカラータッチスクリーンを搭載した電子書籍リーダー「NOOKcolor」を発表した。同デバイス向けにメディアリッチなコンテンツおよびアプリを開発できるサードパーティ開発者向けプログラムも用意している。
[07:57 10/27]エバーグリーンは26日、直営Web通販サイト「上海問屋」で、読書に最適な明るさをワンタッチで計れる照度計『読書照度計 DN-ROT300』の販売を開始した。価格は1,299円。
[19:46 10/26]角川コンテンツゲートは26日、電子書籍を中心としたデジタルコンテンツを販売する直営プラットフォーム『Book☆Walker』の設立を発表した。12月よりiPhone/iPad用リーダーアプリの提供など実験的な試みを行ない、段階的にサービスを拡充。2011年4月にプレオープン、同年7月のグランドオープンを目指す。
[19:25 10/26]講談社は、俳優・歌舞伎役者の市川海老蔵と脳科学者の茂木健一郎による対話集『市川海老蔵 眼に見えない大切なもの』をiPad用電子書籍アプリとしてリリースした。価格は700円。
[16:38 10/26]祥伝社は、『東大の先生がハーバードで実践した人を動かす技術』(西内啓 著)を発売した。価格は1,500円。
[14:24 10/26]技術評論社は、「知りたい! サイエンス」シリーズより『ミクロな化石、地球を語る――微化石に刻まれた絶滅と再生』(谷村好洋 著)を発売した。価格は1,659円。
[12:29 10/26]ライバル機対抗で書籍の"レンタル"機能を実装するなど、普及を前に激しいつばぜり合いが続く電子書籍の世界だが、大手書店チェーンの米Barnes & Nobleは10月25日(現地時間)、同分野での新規層を開拓すべく新ブランド「nook Kids」を立ち上げた。
[12:24 10/26]総合法令出版は、『『坂の上の雲』に学ぶ勝てるマネジメント』(津曲公二 著)を発売した。価格は1,365円。
[11:52 10/26]エール出版社は、YELL booksより『ツイッターで誰でも簡単に小論文が書ける』(逢沢健 著)を発売した。価格は1,365円。
[11:11 10/26]楽天ブックスは25日、PC上で書籍や雑誌を無料で閲覧できるサービス『チラよみ』を開始した。閲覧できるページは版元が指定でき、一部商品では発売日前の立ち読みできるほか、チラよみオリジナルの手描きページの挿入などが可能になっている。
[22:31 10/25]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年10月18日~10月24日集計版を紹介する。
[14:43 10/25]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年10月18日~10月24日集計版を紹介する。
[13:09 10/25]丸善は、『最新天文百科――宇宙・惑星・生命をつなぐサイエンス』(Michael A. Seeds・Dana E. Backman 著/ 有本信雄 監訳/ 中村理・高木俊暢・松浦美香子・小野寺仁人 訳)を発売した。価格は15,750円。
[10:00 10/25]技術評論社は、『一発OKが出る企画書・報告書! Excelピボットテーブル活用術』(不二桜 著)を発売した。価格は2,604円。
[09:00 10/25]オライリー・ジャパンは、『ビューティフルテスティング――ソフトウェアテストの美しい実践』(Tim Riley・Adam Goucher 編/ 大西建児 監訳/ 児島修 訳)を発売する。価格は3,360円。
[08:00 10/25]オライリー・ジャパンは、『パブリックスピーカーの告白――効果的な講演、プレゼンテーション、講義への心構えと話し方』(Scott Berkun 著/ 酒匂寛 著)を発売する。価格は2,310円。
[07:00 10/25]米Amazon.comは10月22日(現地時間)、同社の電子ブック・プラットフォーム「Kindle」向けの新サービス2種類を発表した。1つはPCやスマートフォン向けに提供されているKindleアプリ向けの新機能で、Kindleデバイスがなくても新聞や雑誌の定期購読が可能になる。2つめはKindleデバイスとアプリの両方で利用できる新機能で、手持ちの書籍を最大14日間まで友人に"レンタル"できるようになる。
[07:00 10/25]日本実業出版社は『この1冊ですべてわかる 会計の基本』(岩谷誠治 著)を発売した。価格は1,575円。
[16:22 10/23]早川書房は、『ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業』(マイケル・サンデル 著/ NHK「ハーバード白熱教室」制作チーム・小林正弥・杉田晶子 訳)の上/下巻を発売した。価格はいずれも1,470円。
[10:30 10/23]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『逆算メモ術~結果を出している人の実践テクニック~』(マイコミジャーナル編集部 編)を発売した。価格は819円。
[10:00 10/23]ダイヤモンド社は、『最小の努力で結果を出す 超合格法』(荘司雅彦 著)を発売した。価格は1,365円。
[20:54 10/22]ディスカヴァー・トゥエンティワンは、『ママのための子育てツイッター入門――現役ツイママが教える、ゆる~いつながり方』(内海裕子 著)を発売した。価格は1,260円。
[19:06 10/22]エムディエヌコーポレーションは、『電子書籍の作り方、売り方 iPad/Kindle/PDF対応版』(加藤雅士(FLOP DESIGN) 著)を発売した。価格は1,575円。
[12:09 10/22]毎日コミュニケーションズは、iPhone Fan BOOKSより『iPhone実践・活用ガイド 2011』(飯塚直 著)を発売した。価格は1,680円。
[22:53 10/21]ソフトバンク クリエイティブは、『かわいいiPhoneのきほん』(木村早苗 著)を発売した。価格は1,344円。
[22:52 10/21]アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は21日、書評ポータルサイト『[ブックブック](http://book.agilemedia.jp/)』の運営を開始した。同サイトでは、話題の書評ブログ記事や書籍をランキングで提供する。
[19:14 10/21]ヒサゴは28日より、ステーショナリーブランド「乙女文具(おとぶん)」より、人気コミック『Axis Powers ヘタリア』のエコバック『ヘタリアエコバッグMサイズ』8種を発売する。全国のアニメ・コミック専門店、書店、文具店、アマゾン等のインターネット通信サイトで販売。価格は1,365円。
[18:07 10/21]イスラエル考古学庁(Israel Antiquities Authority: IAA)と米Googleは10月19日(米国時間)、「死海文書(Dead Sea Scrolls)」のオンラインへの無償公開で提携したことを発表した。米Associated Press (AP通信)など複数のメディアが報じている。
[16:11 10/21]開拓社は、開拓社言語・文化選書より『Google検索による英語語法学習・研究法』(衣笠忠司 著)を発売した。価格は1,680円。
[15:32 10/21]日経BP社は、『ジャパネットからなぜ買いたくなるのか? 一番売れた生放送の秘密』(荻島央江 著)を発売した。価格は1,470円。
[12:10 10/21]河出書房新社は、『14歳の世渡り術』シリーズより、『ロボットとの付き合い方、おしえます。』(瀬名秀明 著)を発売した。価格は1,260円。
[12:02 10/21]草思社は、『日経新聞を「正しく」読んで 最新経済に強くなる本――日経電子版対応』(東谷暁 著)を発売した。価格は1,260円。
[10:13 10/21]扶桑社は20日、週刊誌『週刊SPA!』の電子版の販売をスタートした。オンライン書店「Fujisan.co.jp」などを通じて一冊丸ごと販売する。価格は紙版よりも30円抑えた1冊350円。。年間購読権付きのiPadをプレゼントするキャンペーンも実施される。
[00:13 10/21]PHP研究所は、PHPビジネス新書より『仕事に活かす! マインドマップ』(主藤孝司 著)を発売した。価格は861円。
[21:25 10/20]PHP研究所は、PHPビジネス新書より『2011年版 ビジネスマン情報ハンドブック』(PHP研究所 編集)を発売した。価格は1,260円。
[21:18 10/20]技術評論社は、『Windows 7 レジストリ徹底活用マニュアル』(阿久津良和 著)を発売した。価格は2,289円。
[20:51 10/20]ポップコーンをどう調理するって? ナトリウムと塩素の化学反応を利用すればちゃんと炙れるじゃないか! 過激で楽しい科学実験が詰まった『Mad Science—炎と煙と轟音の科学実験54』。著者で科学者のセオドア・グレイ氏に本書への思いを伺った。
[12:37 10/20]国書刊行会は、『未来学原論――21世紀の地球との対話』(仲小路彰 著)を発売した。価格は4,935円。
[01:06 10/20]エスシーシーは、SCC Booksより『ゲーム作りで学ぶVisual Basic2010入門』(中島省吾 著)を発売した。価格は2,310円。
[20:05 10/19]朝日出版社は、『ゆるく、自由に、そして有意義に――ストレスフリー・ツイッター術』(渡辺由佳里 著)を発売する。価格は1,575円。
[20:03 10/19]工学社は、I/O BOOKSより、プログラミング言語C#の入門書『はじめての「C#」――無料の「Visual Studio 2010 Express」で基礎を学習! 』(赤間世紀 著)を発売した。価格は2,415円。
[13:05 10/19]文藝春秋は、『インビジブル・エッジ その知財が勝敗を分ける』(マーク・ブラキシル、ラルフ・エッカート 著/ 村井章子 訳)を発売した。価格は1,890円。
[12:45 10/19]幻冬舎は、幻冬舎文庫より『銀色夏生です。ツイッター、はじめます。』(銀色夏生 著)を発売した。価格は760円。
[12:39 10/19]「国立天文台三鷹図書室」は、東京都三鷹市にある国立天文台内の施設だ。2004年に文部科学省直属から大学共同利用機関法人・自然科学研究機構となったことを機に、一般の人も同施設内の「三鷹図書室」を利用できるようになった。
[12:32 10/19]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年10月11日~10月17日集計版を紹介する。
[10:00 10/19]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年10月11日~10月17日集計版を紹介する。
[10:00 10/19]ソフトバンク クリエイティブは、サイエンス・アイ新書より『地図の科学 衛星写真だけでは地図をつくれないワケは? 丸い地球を平面上に表すための技術とは?』(山岡光治 著)を発売した。価格は1,000円。
[00:49 10/19]日経BP社は、『世界を救う7人の日本人~国際貢献の教科書~』(池上彰 著)を発売した。価格は1,470円。
[20:13 10/15]日経BP社は、日経BPパソコンベストムックより『PC自作の鉄則! 2011』(日経WinPC編集部 著)を発売した。価格は1,470円。
[18:27 10/15]永岡書店は、『結果を出している人が必ずやっている 手帳フル活用術』を発売した。価格は1,050円。
[18:19 10/15]アスキー・メディアワークスは、『電撃PC [超解]ググるたん Googleがあればすべて叶う!』(杉浦哲也・朝霞シキ 著/笹井さじ 画)を発売した。価格は1,500円。
[18:09 10/15]日経BP社は、MSDNプログラミングシリーズより『ひと目でわかるMicrosoft Visual Basic 2010 アプリケーション開発入門』(上岡勇人 著)を発売した。価格は2,940円。
[17:59 10/15]朝日新聞出版は、朝日新書より『メイドインジャパンとiPad、どこが違う? 世界で勝てるデジタル家電』(西田宗千佳 著)を発売した。価格は777円。
[17:53 10/15]江ノ電由比ヶ浜駅から、海とは反対方面へ歩くこと約500m。車通りの多い信号を渡り住宅街の間を抜けると、細い道は高台へ至る坂へ続く。こんもりと木の茂る緩やかな坂を登った所には、青い屋根の洋館『鎌倉文学館』が湘南の海を見下ろしている。
[07:00 10/15]靴も自分も磨いてみませんか──。千代田区立千代田図書館で11月1日、靴磨き職人・長谷川裕也氏によるユニークな出張靴磨きサービス『BOOTBLACK at Library』が行なわれる。
[13:58 10/14]日本経済新聞出版社は、宇宙飛行士の人材選抜・育成の方法を明かした『宇宙飛行士の育て方』(林公代 著)を発売した。価格は1,680円。
[20:47 10/13]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『カラー版 カメラは詩的な遊びなのだ。』(田中長徳 著)を発売した。価格は980円。
[15:57 10/13]技術評論社は、『仕事の現場で即使える! Excelデータベース徹底入門 Excel 2010/2007/2003/2002対応』(井上香緒里 著)を発売した。価格は2,499円。
[15:50 10/13]朝日新聞出版は、朝日新書より『1万人市場調査で読み解く ツイッター社会進化論』(金正則 著)を発売する。価格は735円。
[15:46 10/13]ソフトバンク クリエイティブは、Ustream配信の入門書『Ustream配信完全ガイド』(Ustream配信完全ガイド制作委員会 著)を発売する。価格は1,659円。
[15:24 10/13]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年10月4日~10月10日集計版を紹介する。
[10:00 10/13]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年10月4日~10月10日集計版を紹介する。
[10:00 10/13]米Amazon.comは10月12日(現地時間)、10,000語 - 30,000語 (約30ページから90ページ)程度の小冊版のKindle電子書籍「Kindle Singles」を発表した。印刷や流通の制限を受けない電子書籍のメリットを活かして、雑誌と印刷書籍の間の空白を埋める新サイズの書籍を開拓する。
[06:59 10/13]日本における"モノ作り"の世界、さらにはそこで活躍する技術者たちを取材し続けている山根一眞氏。一連の著作からは、技術者たちへの敬意、温かいまなざしが感じ取れる。氏はどんな思いで日本の科学技術世界を見てきたのだろうか。
[10:00 10/12]日本実業出版社は『iPhoneのすごい中身』(柏尾南壮著)を発売した。価格は1,890円。
[07:00 10/12]ソフトバンク クリエイティブは、最新OS「iOS4」に対応したiPhone開発の解説書『基礎からのiOS SDK』(鶴薗賢吾・松浦健一郎・司ゆき 著)を発売した。価格は2,940円。
[07:00 10/12]本棚の整理は時間がかかるものだ。しかも、活字好きにとって本は日に日に増えていくものだからタチが悪い。そこで今回は、ウェブ上で仮想本棚を作成して本の情報を登録・管理できる、蔵書管理に便利なウェブサービス『ブクログ』を紹介する。
[07:00 10/11]技術評論社は、「Software Design Plus」シリーズより『サーバ構築の実例がわかる Samba[実践]入門』(高橋基信 著)を発売した。価格は2,604円。
[20:22 10/10]祥伝社は、『宇宙戦艦ヤマト 愛と勇気の金言集 ヤマトことば』(ヤマトことば研究会 著)を発売した。価格は1,500円。
[20:15 10/10]祥伝社は、祥伝社新書より『眠りにつく太陽――地球は寒冷化する』(桜井邦朋 著)を発売した。価格は777円。
[19:48 10/10]ダイヤモンド社は、『世界業界マップ2011』(グローバル企業調査会 著)を発売した。価格は1,500円。
[19:30 10/10]徳間書店は徳間文庫より、人気作家の山田正紀と恩田陸両氏が名SF作品などについて語りつくした『読書会』(山田正紀・恩田陸 著)を発売した。価格は680円。
[19:10 10/10]ダイヤモンド社は、『池上彰の新聞活用術』(池上彰 著)を発売した。価格は1,260円。
[18:58 10/10]飯塚書店は、"なりたい自分"になるためのノウハウを綴った『1日5分で1ヶ月 思った通りの自分になれる31の習慣』(山崎由香子 著/ 宮崎博 編集)を発売した。価格は1,500円。
[00:19 10/10]シーアンドアール研究所は、『Twitterボット プログラミングテクニック』(蒲生睦男 著)を発売した。価格は2,100円。
[00:04 10/10]祥伝社は、祥伝社新書より『人生最強の武器 笑い(ジョーク)の力──ユダヤ人の英知に学ぶ』(加瀬英明 著)を発売した。価格は819円。
[23:55 10/9]徳間書店は、「超知ライブラリー」より『ロックフェラーの完全支配 ジオポリティックス(石油・戦争)編』(ウィリアム・イングドール 著/ 為清勝彦 訳)を発売した。価格は2,100円。
[23:44 10/9]リットーミュージックは、インターネットを活用して音楽の販売・プロモーションを行う方法を紹介した書籍『ネットとライブで自分の曲を売る方法~ミュージシャン・サバイバル・ハンドブック』(サウンド&レコーディング・マガジン編集部)を発売した。価格は1,050円。
[23:13 10/9]ダイヤモンド社は、『巨龍に挑む──中国の流通を変えたイトーヨーカ堂のサムライたち』(湯谷昇羊 著)を発売した。価格は1,680円。
[22:45 10/9]筑摩書房は、ちくま新書より『35歳までに読むキャリア(しごとえらび)の教科書――就・転職の絶対原則を知る』(渡邉正裕 著)を発売した。価格は861円。
[12:11 10/8]日本放送出版協会は、生活人新書より『小惑星探査機 はやぶさ物語』(的川泰宣 著)を発売した。価格は777円。
[12:06 10/8]幻冬舎は、幻冬舎新書より『ビートルズ都市論―リヴァプール、ハンブルグ、ロンドン、東京』(福屋利信 著)を発売した。価格は903円。
[12:03 10/8]筑摩書房は、ちくま新書より『デジタル時代の著作権』(野口祐子 著)を発売した。価格は903円。
[11:59 10/8]技術評論社は、コノマド(co-nomad)シリーズより、『iPhone, iPad and Music~手のひらの音楽スタジオと楽器で遊ぶクリエイターズガイド』(小笠原ヒロノ・加藤幹雄 著)を発売する。価格は1,659円。
[20:54 10/7]宝島社、NECビッグローブ、メモリーテックが3社で主催する小説コンテスト「第9回『このミステリーがすごい! 』大賞」の受賞作が5日、決定した。大賞を受賞したのは、劇作家・乾緑郎氏の作品『完全なる首長竜の日』。本作は、2011年1月に単行本として同社より刊行される。
[20:46 10/7]徳間書店は、徳間文庫より『『坂の上の雲』まるわかり人物烈伝 工作員篇』(明治「時代と人物」研究会 編著)を発売した。価格は760円。
[15:03 10/6]日経BP社は、日経BPパソコンベストムックより『大人のためのiPhone』(戸田覚&アバンギャルド 著)を発売した。価格は1,470円。
[14:48 10/6]ソフトバンク クリエイティブは、『ネットワーク超入門講座 セキュリティ編』(久米原栄・三上信男 著)を発売した。価格は2,205円。
[14:39 10/6]日経BP社は、日経BPパソコンベストムックより『iPhone/iPad & Androidプログラミング入門』(日経ソフトウエア 編集)を発売した。価格は1,980円。
[14:29 10/6]毎日コミュニケーションズは、世界最大のSNS「Facebook」のガイドブック『Facebookポケットガイド』(青木理音 著)を発売した。価格は1,344円。
[14:18 10/6]日経BP社は、日経BPパソコンベストムックより『Google「まるごと」活用事典』(日経PC21編集部 著)を発売した。価格は650円。
[14:10 10/6]徳間書店は、編集者の心得などをまとめた『編集者の教室』(元木昌彦 編集)を発売した。価格は2,625円。
[14:01 10/6]河出書房新社は、「イラスト図解版」シリーズより、『仕事ができる人の人脈のつくり方 人とのネットワークを上手に築くためのイラスト図解版』(中島一 著)を発売した。価格は1,000円。
[13:51 10/6]マイコミジャーナルはこのほど、本好きに贈る情報ページ『ブックチャンネル』を正式にオープンしました。正式開設を記念して、話題のシャープ製メディアタブレット「GALAPAGOS(ガラパゴス)」の読者プレゼント企画を実施します!
[13:46 10/6]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年9月27日~10月3日集計版を紹介する。
[13:44 10/6]幻冬舎は、幻冬舎新書より『宇宙は何でできているのか』(村山斉 著)を発売した。価格は840円。
[13:29 10/6]秀和システムは、ポケット図解シリーズより、『超簡単フェイスブックを1時間で使いこなす本―Windows/Mac OS10/Mobile対応』(中村有里 著)を発売した。価格は788円。
[13:20 10/6]ソーテック社は、『Google AdWords&Yahoo!リスティング広告対応 リスティング広告 成功の法則』(阿部圭司 著)を発売した。価格は1,680円。
[13:08 10/6]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年9月27日~10月3日集計版を紹介する。
[10:00 10/5]ソフトバンク クリエイティブは、『スクリプト言語による効率的ゲーム開発 新訂版 LuaとC/C++連携プログラミング』(浜中誠 著)を発売した。価格は3,675円。
[07:00 10/5]paperboy&coは4日、ブックレビューコミュニティサイト「ブクログ」のiPad用アプリ『ブクログ for iPad』の提供を開始した。価格は無料。
[07:00 10/5]ライブドアは4日、有料情報配信サイト「livedoor ネットマガジン」で、電子書籍販売サービス『ウェブマガジン』を開始した。第1弾は堀江貴文氏の経済小説『拝金』(徳間書店)。価格は1,000円。
[07:00 10/5]電子テキストブック開発を行うシリコンバレーのベンチャー企業Knoは9月28日(現地時間)、カリフォルニア州サンフランシスコで開催された「TechCrunch Disrupt」で、14.1インチのタブレット端末を発表した。
[13:53 10/1]米国のある出版社が最近行ったアンケート調査によれば、デジタルグッズやサービスが子供の読書機会の減少に影響しないか心配する親がいる一方で、約半数の子供らは電子書籍に触れる機会があるならばもっと多くの本を読みたいと答えているという。
[13:29 10/1]岩波書店は、岩波科学ライブラリーより『アルベロス 3つの半円がつくる幾何宇宙』(奥村博・渡邉雅之 著)を発売した。価格は1,260円。
[13:05 10/1]マガジンハウスは、Twitterで20万人以上のフォロワーを持つモデルのまつゆう*がTwitterの楽しみ方をゆるい雰囲気で解説する『まつゆう*のゆるゆるtwitter入門』(まつゆう* 著)を発売した。価格は880円。
[12:57 10/1]中経出版は、中経の文庫より『はじめてのスマートフォン 入門から活用まで』(ノマディック 著)を発売した。価格は560円。
[12:49 10/1]ソフトバンク クリエイティブは、デジタル教科書が切り拓く未来について解説した『デジタル教科書革命』(中村伊知哉・石戸奈々子 著)を発売した。価格は1,680円。
[12:45 10/1]小学館は29日、出版企画メディア説明会を開催した。そのなかで、同社が発行する「週刊ポスト」「女性セブン」「SAPIO」「マネーポスト」の4誌を統合したニュースサイト『NEWSポストセブン』をオープンすると発表した。同サイトは本日30日にオープン。各誌の記事・コラム等を無料で閲覧できる。
[12:40 10/1]小惑星探査機「はやぶさ」の旅立ちから終着までを追った『小惑星探査機 はやぶさの大冒険』。「はやぶさ」とはいったいどんな存在だったのだろうか。本書の執筆者で7年間にわたり「はやぶさ」を取材してきた山根一眞氏に話を伺った。
[07:00 10/1]ソフトバンク クリエイティブは、『入門 ウェブ分析論~アクセス解析を成果につなげるための新・基礎知識~』(小川卓 著)を発売する。価格は2,415円。
[14:52 9/30]エンターブレインは、マジキューコミックスより『ついった! ―4コマで楽しむとなりのTwitter―』(ついった! クラスタ・川村和弘 著/ 小島アジコ イラスト)を発売した。価格は819円。
[14:45 9/30]早稲田は江戸川橋駅から徒歩5分、大きな交差点に面したビルの2階に「現代マンガ図書館 - 内記コレクション」がある。実に18万冊以上の蔵書を持つ、私設の図書館だ。
[09:00 9/30]青土社は、バットマンの身体能力の秘密を科学的に紐解いた『バットマンになる! スーパーヒーローの運動生理学』(E・ポール・ゼーア 著/ 松浦俊輔 訳)を発売した。価格は2,520円。
[15:06 9/29]早川書房は、『数学で読み解くあなたの一日』(ジェイソン・I・ブラウン 著/ 田淵健太 訳)を発売した。価格は2,100円。
[14:56 9/29]米Amazon.comは9月28日(現地時間)、「Kindle for the Web」のベータ版を発表した。PC用/Mac用のKindleリーダーアプリケーションをインストールしていない状態でも、Webブラウザから直接Kindle版の電子書籍のサンプルを読める。Webアプリ版のKindleリーダーだ。
[07:50 9/29]講談社は、バイラル戦略を探る『バイラル・ループ あっという間の急成長にはワケがある』(アダム・ペネンバーグ 著/ 中山宥 訳)日本語版のプロモーションとして、女子高生の朗読によるオーディオブック版を無料公開した。
[07:00 9/29]オーム社は、米国企業のクラウド最新技術や製品動向を分析した『米国クラウドビジネス最前線』(森洋一 著)を発売した。価格は1,890円。
[07:00 9/29]文藝春秋は、文春新書より『こんな言葉で叱られたい』(清武英利 著)を発売した。価格は735円。
[07:00 9/29]早川書房は、『量子の海、ディラックの深淵――天才物理学者の華々しき業績と寡黙なる生涯』(グレアム・ファーメロ 著/ 吉田三知世 訳)を発売した。価格は3,465円。
[12:20 9/28]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年9月20日~9月26日集計版を紹介する。
[12:16 9/28]かねてより電子書籍ビジネスへの参入を表明していたシャープは27日、新ブランド「GALAPAGOS」(ガラパゴス)として事業を展開することを発表した。12月より電子書籍のストアサービスを開設、同時に2種類のタブレット端末を投入する。
[07:00 9/28]毎日コミュニケーションズは、電子出版をテーマとした新情報誌『eBookジャーナル』を創刊する。出版業界だけでなく、新分野参入を目指すIT企業なども対象に、電子出版ビジネスのハブ媒体を目指す。11月創刊に向けて準備中の同誌編集長、小木昌樹氏に話を聞いた。
[17:13 9/27]毎日コミュニケーションズは27日、電子出版ビジネスの総合情報誌『eBookジャーナル』を創刊すると発表した。11月中旬に発刊、以後隔月で刊行する。媒体形式は紙版と電子版の同時刊行。価格は紙版が2,100円、電子版が1,260円。定期購読による販売も行う。
[17:07 9/27]ソシムは、『PHPによるWordPressカスタマイズブック─3.x対応』(藤本壱 著)を発売した。価格は2,940円。
[07:00 9/25]東洋経済新報社は、『情報亡国の危機 インテリジェンス・リテラシーのすすめ』(中西輝政 著)を発売した。価格は1,680円。
[07:00 9/25]東洋経済新報社は、『合理的市場という神話――リスク、報酬、幻想をめぐるウォール街の歴史』(ジャスティン・フォックス 著/ 遠藤真美 訳)を発売した。価格は3,360円。
[07:00 9/25]講談社は、ブルーバックスより『これから始めるクラウド入門 2010年度版』(リブロワークス 著)を発売した。価格は987円。
[07:00 9/25]青土社は、『膨張する監視社会 個人識別システムの進化とリスク』(デイヴィッド・ライアン 著/ 田畑暁生 訳)を発売した。価格は2,310円。
[15:40 9/24]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『平常心是道~W杯16強に導いた岡田前監督を支えた言葉~』(野田大燈 監修)を発売する。価格は819円。
[15:27 9/24]翔泳社は、『Excel関数 逆引き辞典パーフェクト 2010/2007/2003/2002対応』(きたみあきこ 著)を発売した。価格は2,520円。
[15:13 9/24]オライリー・ジャパンは、伝説的プログラミング言語設計者たちへのインタビュー集『言語設計者たちが考えること』(Federico Biancuzzi・Shane Warden 編集/ 伊藤真浩 頃末和義 佐藤嘉一 鈴木幸敏 村上雅章 訳)を発売する。価格は3,780円。
[15:05 9/24]河出書房新社は、『究極の文房具ハック――身近な道具とデジタルツールで仕事力を上げる』(高畑正幸 著)を発売した。価格は1,575円。
[14:56 9/24]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『iPadで教育が変わる』(矢野耕平 著)を発売する。価格は819円。
[14:51 9/24]ここでは「東急ハンズオンラインショップ ハンズネット」が集計したランキングに基づき、読書環境を向上させるオススメ読書グッズを紹介していく。8月は、『スリムボディ LL31BL LEDブックライト (ブルー)』が売上げNo.1に輝いた。
[10:00 9/24]日本実業出版社は『SEが基礎から学ぶ 金融システムの教科書』(山本統一 著)を発売した。価格は2,520円。
[07:00 9/24]朝日新聞出版は、朝日ノベルズより『オネアミスの翼 王立宇宙軍』(飯野文彦 著/ 貞本義行 イラスト)を発売した。価格は1,260円。
[22:10 9/23]日経BP社は、グラハム・ベルの電話発明に潜む謎に挑んだ『グラハム・ベル空白の12日間の謎――今明かされる電話誕生の秘話』(セス・シュルマン 著/ 吉田三知世 訳)を発売する。価格は2,310円。
[07:00 9/23]青土社は、世間が抱く天才のイメージを検証した『天才だもの。 わたしたちは異常な存在をどう見てきたのか』(春日武彦 著)を発売する。価格は1,680円。
[07:00 9/23]早川書房は、「ハヤカワ文庫NF 数理を愉しむシリーズ」より『E=mc2――世界一有名な方程式の「伝記」』(ディヴィッド・ボダニス 著/ 伊藤文英・高橋知子・吉田三知世 訳)を発売した。価格は924円。
[22:33 9/22]オライリー・ジャパンは、プログラミング入門書『初めてのプログラミング 第2版』(Chris Pine 著/ 長尾高弘 訳)を発売した。価格は2,100円。
[21:18 9/22]東洋経済新報社は、全世界で400万部を超えるベストセラー「ヤバい経済学」の続編『超ヤバい経済学』(スティーヴン・D・レヴィット、スティーヴン・J・ダブナー 著/ 望月衛 訳)を発売する。価格は1,995円。
[17:15 9/22]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年9月13日~9月19日集計版を紹介する。
[12:27 9/22]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年9月13日~9月19日集計版を紹介する。
[12:26 9/22]講談社は、ヘーゲルの政治哲学をわかりやすく紹介した『ヘーゲルを総理大臣に!』(小川仁志 著)を発売する。価格は1,365円。
[10:00 9/22]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書より『相対性理論から100年でわかったこと』(佐藤勝彦 著)を発売した。価格は882円。
[10:00 9/22]文藝春秋は、困った会社OBやベテラン社員たちの姿を描いた『団塊モンスター "妄走老人"たちの事件簿』(高井尚之 著)を発売した。価格は1,260円。
[10:00 9/22]プレジデント社は、女子高生社長の奮闘を描くビジネス小説『女子高生ちえの社長日記』シリーズ第3弾『女子高生ちえのMBA日記――社長だもん、もっと勉強しなきゃ! 』(甲斐莊正晃 著)を発売する。価格は1,200円。
[07:00 9/22]講談社は、講談社+α新書より『iPadでつくる「究極の電子書斎」 蔵書はすべてデジタル化しなさい! 』(皆神龍太郎 著)を発売する。価格は880円。
[07:00 9/22]集英社は、集英社新書より『電線一本で世界を救う』(山下博 著)を発売した。価格は735円。
[10:00 9/21]阪急コミュニケーションズは、『えっ!? ビジネスで成功し続けるためのサプライズ・マーケティング』(アンディー・ナルマン 著/ 斉藤裕一 訳)を発売した。価格は1,680円。
[07:00 9/21]主婦の友社は、『人を動かす3つのスイッチ 話し方を変えるだけで仕事力が劇的にのびる! 』(コニー・ディーケン 著/ 白川貴子 訳)を発売した。価格は1,575円。
[07:00 9/21]PHP研究所は、PHPビジネス新書より『考えを整理する技術・伝える方法』(奥村隆一 著)を発売した。価格は861円。
[07:00 9/21]Mac情報誌「Mac Fan」の人気連載をまとめた書籍『本田直之式 ハッピー・ワークスタイル 秘訣はiPhoneとMacの連携にあり』の発売記念イベントが9月14日、Apple Store, Ginzaで開かれた。共著者であるビジネス書作家の本田直之氏とITジャーナリストの松村太郎氏が登場し、iPhoneとMacを活かすための考え方を語った。
[07:00 9/20]大和出版は、『ホリエモンの恋愛講座 "本物のお金持ち"と結婚するルール』(堀江貴文 著)を発売した。価格は1,365円。
[21:26 9/17]DIY誌『Make: technology on your time』(オライリー・ジャパン)発のイベント『Make: Ogaki Meeting』が岐阜県大垣市のソフトピアジャパンセンタービルで開催される。開催日は9月25日(12~18時)、26日(10~18時)。入場料は無料。
[20:31 9/17]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『AR<拡張現実>入門』(丸子かおり 著)を発売する。価格は780円。
[20:07 9/17]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書より『人はなぜ数学が嫌いになるのか』(芳沢光雄 著)を発売する。価格は840円。
[17:03 9/17]米Appleが間もなく新聞購読のためのサブスクリプションサービスの提供を開始する予定だという。米メディアが14日(現地時間)に報じている。iPad向けのサービスとみられ、部数減少と広告減収に悩まされる新聞社の新たな収益源となる可能性もある。
[16:44 9/17]PHP研究所は、PHPビジネス新書より『ニュースのウラ読み経済学』(森永卓郎 著)を発売する。価格は840円。
[15:53 9/17]PHP研究所は、PHPサイエンス・ワールド新書より『東大博士が語る理系という生き方』(瀬名秀明・池谷裕二 監修)を発売する。価格は893円。
[14:18 9/17]PHP研究所は、萌えイラストで物理学の公式や法則をビジュアル化した『Physics Girls 物理法則 萌えて覚える物理学の基本』(竹内薫 監修/ 物理学フューチャー・ラボ 編集)を発売した。価格は1,995円。
[10:00 9/17]星海社は15日、小説や漫画などのコンテンツ無料公開サイト『最前線』をプレオープンした。コンテンツにはDRM(著作権保護技術)を適用せず、読者は作品を自由にダウンロードできるようになっている。
[07:00 9/17]デジタル家電商品企画などを行うレッドスターは16日、日本語に対応した電子書籍リーダー『E-FON』の販売を開始した。完全予約販売で、直販価格は19,800円。予約から2~4週間で届く。
[20:18 9/16]ソフトバンク クリエイティブは、SOFTBANK MOOKより『iPhone これは使える! アプリ&ツールガイド iOS 4 & iPhone 4』を発売した。価格は980円。
[17:32 9/16]東洋経済新報社は、『東大生が書いた 問題を解く力を鍛えるケース問題ノート 50の厳選フレームワークで、どんな難問もスッキリ「地図化」』(東大ケーススタディ研究会 著)を発売する。価格は1,575円。
[17:19 9/16]TAC出版は、『ITビジネス法入門 デジタルネットワーク社会の法と制度』(藤田素康 企画・編集/ 夏井高人 監修・著/ 佐々木秀智 丸橋透 山神清和 湯淺墾道 著)を発売した。価格は3,780円。
[16:12 9/15]光文社は、光文社新書より、『ホームレス博士 派遣村・ブラック企業化する大学院』(水月昭道 著)を発売する。価格は777円。
[15:03 9/15]光文社は、光文社新書より『ゼロ円ビジネスの罠』(門倉貴史 著)を発売する。価格は777円。
[14:44 9/15]民俗学者・柳田國男が記した「遠野物語」の発刊100周年を記念したイベント『妖怪セミナー in 遠野』が岩手県遠野市で開催される。開催予定日は9月25日(第1部)、26日(第2部)。チケットは1日券3,000円、両日共通券が5,000円。
[10:00 9/15]ディスカヴァー・トゥエンティワンは、『ビジネスパーソンの英単語帳+70 次の70語でもっとうまくいく』(関谷英里子 著)を発売する。価格は1,575円。
[07:00 9/15]楽工社は、カリフォルニア大学バークレー校(UCB)の人気講義を書籍化した『今この世界を生きているあなたのためのサイエンス』(リチャード・A. ムラー 著/ 二階堂行彦 訳)を発売した。全2巻で、価格は各1,500円。
[07:00 9/15]日経BP社は、古代エジプトの時代から人類が行ってきた"知識の組織化"の歴史を紐解く『知はいかにして「再発明」されたか アレクサンドリア図書館からインターネットまで』(イアン・F・マクニーリー、ライザ・ウルヴァートン 著/ 長谷川一 解説/ 冨永星 訳)を発売する。価格は2,310円。
[16:56 9/14]ダイヤモンド社は、お薦め経済小説78冊を紹介する『この経済小説がおもしろい!』(堺憲一 著)を発売する。価格は1,365円。
[16:46 9/14]秀和システムは、お金をかけずに仕事の効率を上げる方法を解説した『お金をかけずに、時間を節約! ゼロ円クラウド仕事術』(藤木俊明 著)を発売した。価格は1,575円。
[15:03 9/14]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年9月6日~9月12日集計版を紹介する。
[10:00 9/14]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年9月6日~9月12日集計版を紹介する。
[10:00 9/14]国書刊行会は、偽札に対するセキュリティを徹底検証した『偽札百科』(村岡伸久 著)を発売する。価格は1,890円。
[10:00 9/14]毎日新聞社は13日、都内で記者発表会を行い、作家・よしもとばななの新刊『もしもし下北沢』を書籍版(単行本)に加え、電子書籍版でも発売すると発表した。電子書籍版はApp Storeを通じて、iPhone/iPad向けに10月1日から配信予定。価格は10月7日まで900円、翌日からは1200円。書籍版は9月24日から配本を開始し、販売価格は1575円。
[08:00 9/14]日本経済新聞出版社は、現代で生き残っていく企業像について議論した『共感企業』(阪本啓一 著)を発売する。価格は1,995円。
[07:00 9/14]ディスカヴァー・トゥエンティワンは、『大ヒットの方程式 ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する』(吉田就彦・石井晃・新垣久史 著)を発売する。価格は2,100円。
[07:00 9/14]ディスカヴァー・トゥエンティワンは、ベストセラー・ビジネス書の読みどころを4コマ漫画で紹介した『世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド』(山田玲子 著)を発売する。価格は1,365円。
[07:00 9/14]毎日コミュニケーションズは、ケーク・サレ専門店「カフェ・ド・ヴェルサイユ」がレシピを伝授する『「カフェ・ド・ヴェルサイユ」のケーク・サレとチーズの本―チーズにこだわったレシピと楽しみ方の提案―』(カフェ・ド・ヴェルサイユ 著)を発売する。価格は1,470円。
[10:00 9/13]ソフトバンク クリエイティブは、iPhone/ iPad用アプリ「GoodReader」を徹底解説した『GoodReaderパーフェクトブック』(田中拓也 著)を発売した。価格は1,344円。
[07:00 9/13]毎日コミュニケーションズは、PHP入門者向けのPHP5解説書『よくわかるPHPの教科書』(たにぐちまこと 著)を発売する。価格は2,604円。
[07:00 9/13]ソールドアウト状態が続くAmazon.comの第3世代Kindle。iPadという強力なライバルに対して、「本を読む」ことにフォーカスした機能強化に徹し、大ヒットにつながった。その読書体験に加えて、WebKitブラウザや日本語表示などの新機能をレポートする。
[07:00 9/13]角川書店は、新書「ワンテーマ21」シリーズより、『未来創造――夢の発想法』(松本零士 著)を発売する。価格は760円。
[11:54 9/11]日本放送出版協会は、生活人新書より、京セラや第二電電(現KDDI)の創業者である稲盛和夫氏が自身の経営哲学を綴った『ど真剣に生きる』を発売した。価格は693円。
[07:00 9/11]オトバンクは10日、ヒット書籍「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海 著)のオーディオブック版を発売した。朗読するのはAKB48の仲谷明香。価格は1,680円。
[16:55 9/10]電子書籍時代の「同人誌」の存在意義を議論するイベント『電子書籍時代の同人誌~文フリ評論系の場合~』が12日、東京・阿佐ヶ谷の阿佐ヶ谷ロフトAにて開催される。入場料は前売1,500円、当日1,600円。
[15:24 9/10]直販形態でのみ提供されてきた米Amazon.comの電子ブックリーダー「Kindle」が、間もなくリテールチャネルを経由した間接販売にも乗り出す。家電量販チェーン大手の米Best Buyは9日(現地時間)、同店舗内でKindleの販売に乗り出したことを発表した。
[07:00 9/10]インプレスR&Dは、電子出版文書フォーマットについて体系的に解説する『電子出版文書フォーマット技術動向調査報告書2010-2011 (CD+冊子)』(イースト 監修/ インターネットメディア総合研究所 編)を発売した。価格は71,400円。
[07:00 9/10]図書館蔵書検索サービス「カーリル」は9日、大学図書館への対応プロジェクト『カーリルアカデミア』を正式に開始した。全国700以上の大学図書館を対象に、貸出し状況の確認や予約手続きを行なうことができる。
[07:00 9/10]すばる舎は9日、iPhone向け電子書籍市場に本格参入することを発表した。売れ筋ビジネス書籍5点の配信を開始するほか、最新タイトルを電子書籍版先行でリリースする。各タイトルはモリサワが提供する「MCBook」フォーマットで制作される。
[17:55 9/9]イーブック イニシアティブ ジャパンは8日、同社が運営する電子書籍販売サイト「eBookJapan」が、Android搭載スマートフォンに対応したことを発表を開始した。Android端末上からの購入、リーダーアプリを利用した読書が可能になる。
[15:45 9/9]主婦の友社は、テーマ型新書として主婦の友新書『なくなる日シリーズ』を刊行すると発表した。"○○がなくなったら……"をテーマに、政治や経済、医療、文化などに関する新書をラインアップ。第1弾となる4点を10月6日に発売する。
[14:00 9/9]小川浩、小川和也両氏のクリエイティブユニット「オガワカズヒロ」主催のシリーズイベント『Web Business Shuffle2.0(WBS2.0)』が2日、Apple Store, Ginzaで開催された。電子書籍リーダーの「Qlippy」を提供するスピニングワークス代表の白形洋一氏がゲストとして登場。「電子書籍にマッチするコンテンツは何か?」などの質問に対して見解を示した。
[12:09 9/9]インプレスジャパンは、Google公認APIエキスパート4人によるWeb標準技術の活用書『Google API Expertが解説するHTML5ガイドブック』(羽田野太巳・白石俊平・古籏一浩・太田昌吾 著)を発売する。価格は2,940円。
[09:41 9/9]出版ビジネススクールが8月25日、電子出版講座『電子書籍の真実と電子出版の構図』を開催した。元雑誌編集者で現在は弁護士の村瀬拓男氏と、東京電機大学出版局局長 植村八潮氏がそれぞれの立場から電子出版業界の現状を解説した。
[12:44 9/8]講談社は、講談社ノベルスより刊行されている京極夏彦作品『ルー=ガルー 忌避すべき狼』の電子書籍版を、iPhone/ iPad用アプリとしてApp Storeで配信を開始した。Chapter1を無料で読めるほか、続きを追加購入することもできる。
[10:00 9/8]角川書店は、『13歳からの反社会学』(パオロ・マッツァリーノ 著)を発売する。価格は1,470円。
[10:00 9/8]オーム社は、Excelを使って説明するゲーム理論の入門書『Excelで学ぶゲーム理論』(中野明 著)を発売した。価格は3,150円。
[07:00 9/8]アスキー・メディアワークスは、アスキー新書より『ルポ 電子書籍大国アメリカ』(大原ケイ 著)を発売する。価格は780円。
[07:00 9/8]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年8月30日~9月5日集計版を紹介する。
[10:00 9/7]中経出版は、『魚ガールの築地でうまい魚食べ歩き』(二枚貝 著/ 生田與克 監修)を発売する。価格は1,260円。
[10:00 9/7]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年8月30日~9月5日集計版を紹介する。
[10:00 9/7]毎日コミュニケーションズは、プログラミングコンテストで好成績を残す様々なノウハウを詰め込んだ『プログラミングコンテストチャレンジブック』(秋葉拓哉、岩田陽一、北川宜稔 著)を発売する。価格は3,444円。
[07:00 9/7]女子高生キャラクターの「乙葉しおり」が文学作品を朗読してくれるiPhoneアプリ『朗読少女』。App Storeでのリリース後、1カ月で約10万件のダウンロードを達成したヒットアプリだが、今、なぜ「朗読」がウケるのか。企画者でオトバンク社長の上田渉氏にヒットの理由と今後の展開を聞いた。
[07:00 9/7]文藝春秋は、植物遺伝子情報のバックアップを巡る科学者たちを追った科学ノンフィクション『地球最後の日のための種子』(スーザン・ドウォーキン 著/ 中里京子 訳)を発売した。価格は1,550円。
[10:00 9/6]河出書房新社は、河出文庫より『社会は情報化の夢を見る [新世紀版]ノイマンの夢・近代の欲望』(佐藤俊樹 著)を発売した。価格は998円。
[10:00 9/6]ナカニシヤ出版は、還暦を迎えて3度目の京都大学合格を果たした元医師による受験記『還暦 三度目の京都大学合格記 ─究極の脳トレは受験勉強─』(高鍬博 著)を発売する。
[10:00 9/6]翔泳社は『グーグルSEO完全攻略ガイド PC&モバイル対応』(渡辺隆広・アイレップ 著)を発売する。価格は1,764円。
[07:00 9/6]カットシステムは、『Twitter API リファレンスガイドブック──Twitter アプリを開発する』(池田成樹 著)を発売した。価格は3,150円。
[07:00 9/4]講談社は、「日経ビジネスオンライン」の人気連載をまとめた単行本『ガラパゴスでいいじゃない』(岡康道・小田嶋隆 著)を発売した。価格は1,500円。
[07:00 9/4]技術評論社は『Googleアドワーズ&Yahoo!リスティング広告 最速集客術 ~SEMの極意』』(山田案稜 著)を発売した。価格は1,869円。
[07:00 9/4]日本能率協会マネジメントセンターは『エバーノートとグーグルを使えばすべてのノート・メモ・書類が一元化できる! クラウド情報整理術』(村上崇 著)を発売する。価格は1,575円。
[07:00 9/4]徳間書店は『ソニー、パナソニックが束になってもかなわない サムスンの最強マネジメント』(申元東 著/ 岩本永三郎 訳/ 前坂俊之 監修)を発売した。価格は1,680円。
[20:00 9/3]実業之日本社は、実業之日本社は、ソフトバンク社長の孫正義氏の実像に追った書き下ろしノンフィクション『事を成す 孫正義の新30年ビジョン』(井上篤夫 著)を発売した。価格は1,890円。
[19:18 9/3]徳間書店は、映画監督・押井守が独自の勝敗論を展開する『勝つために戦え!〈監督ゼッキョー篇〉』を発売した。好評を博した「監督編」に続く第2弾。価格は1,575円。
[18:06 9/3]丸善は2日、中国・北大方正グループの方正と日中間における電子コンテンツ流通に関する業務提携の契約締結を発表した。まずは日本国内出版社の協力のもと、中国向けに電子化コミックを販売する事業を10月上旬頃に開始する予定。
[15:54 9/3]ソニーは9月1日(米国時間)、米国で発売している電子ブックリーダー「Sony Reader」3機種のアップデートを発表した。最新版ではE-Inkディスプレイのコントラストが向上したほか、最下位のPocket Editionが画面タッチ動作に対応した。
[07:00 9/3]宝島社は"書店応援キャンペーン"の一環として、リブロ池袋本店内に「宝島社書店」をオープンした。開設期間は9月25日まで。
[19:24 9/2]文藝春秋は、映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」(10月公開)の原作となった米澤穂信のミステリ小説『インシテミル』の電子書籍(iPhone/ iPad両対応)版を発売した。App Storeでの販売価格は600円。
[17:48 9/2]文藝春秋は、綿矢りさの最新刊『勝手にふるえてろ』の電子書籍(iPad/ iPhone両対応)版の配信を開始した。著者本人による「ビデオ・メッセージ」も収録されている。App Storeの配信価格は1,000円。
[17:05 9/2]中西出版とメディア・マジックは30日、絵本『おばけのマ~ル』シリーズ(なかいれい 絵、けーたろう 文)の『おばけのマ~ルとまるやまどうぶつえん』を、iPad向け電子書籍として発売した。App Storeを介して配信され、価格は800円。
[16:32 9/2]静岡学術出版は『クラウドコンピューティング全面適用のインパクト 静岡大学クラウド情報基盤SUCCES(Shizuoka University Cloud Computing Eco System)の紹介』(クラウドコンピューティング研究会 著)を発売した。価格は1,260円。
[07:00 9/2]技術評論社は技評SE選書より『プログラマー”まだまだ”現役続行』(柴田芳樹 著)を発売する。価格は1,680円。
[07:00 9/2]電子出版が紙の出版を駆逐するという話が一部でささやかれるなか、英語辞典の名著「Oxford English Dictionary (OED)」の出版で知られる英Oxford Univerisity Pressは8月31日(現地時間)、同社の辞書出版に関するスタンスという異例の声明を出した。
[18:31 9/1]講談社は、ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記氏がTwitterの"ウケる"活用術などを伝授する『ツイッターってラジオだ! ~ナンバーワンツイッター番組のパーソナリティがつぶやくあなたの味方を増やす59の方法~』を発売する。価格は1,000円。
[18:14 9/1]アマゾン ジャパンは1日、通販サイト「Amazon.co.jp」の書籍ストアに「著者ページストア」を開設した。著者ごとに情報ページ(著者ページ)が用意され、全著作や略歴、最新刊に関する情報などを一括して確認することができる。
[17:39 9/1]阪急コミュニケーションズは『もしドラえもんの「ひみつ道具」が実現したら タケコプターで読み解く経済入門』(藤野英人 著)を発売した。価格は1,470円。
[16:23 9/1]ダイヤモンド社は、『iPhone&iPadビジネス活用術』(ダイヤモンドApps編集部/スタジオプラスコ デジほん事業部 編)を発売した。価格は1,575円。
[16:14 9/1]オトバンクは、オリジナルキャラクターが文学作品を朗読するiPhoneアプリ「朗読少女」に新作品を追加した。『四谷怪談』(田中貢太郎 著)、『夢十夜』(夏目漱石 著)の2作品。アプリ内で販売され、価格は各350円。
[11:09 9/1]ビジネス情報データベースを提供するジー・サーチは8月31日、ビジネス現場で役立つ雑誌や報告書の電子データを販売するサービス『G-Search ミッケ!』を発表した。記事単位の購入にも対応する。2010年9月1日にオープン予定。
[07:00 9/1]日本経済新聞出版社は、『本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み』(佐々木俊尚 著)を発売する。価格は700円。
[13:10 8/31]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年8月23日~8月29日集計版を紹介する。
[11:00 8/31]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキングから「単行本」「新書」部門の2010年8月23日~8月29日集計版を紹介する。
[09:00 8/31]ふと目に留まったブログのエントリからおススメ本や参考文献のリンクを見て、つい購入してしまう、という経験は多くの方がお持ちではないでしょうか。まさにそんな状況に陥っていた筆者が頼ったのは……。
[07:00 8/31]技術評論社は、博学検定シリーズより『江戸の数学 和算』(小寺裕 著)を発売する。価格は980円。
[07:00 8/30]青志社は、勝間和代氏、西村博之氏(ひろゆき)、堀江貴文氏によるトーク本『そこまで言うか!』を発売する。今年5月の勝間氏司会のテレビ番組「デキビジ」の一件について"おとしまえ"をつけるべく堀江氏をまじえて行なわれた鼎談の内容をノーカットで収録。価格は1,575円。
[07:00 8/30]毎日コミュニケーションズは『Dropboxポケットガイド』(大河原浩一 著)を発売した。価格は1,344円。
[07:00 8/29]翔泳社は、パソコンの仕組みをイラストで解説した『パソコンの仕組みの絵本』(アンク 著)を発売する。価格は1,764円。
[07:00 8/29]ダイヤモンド社は、『中国で一番成功している日本の外食チェーンは熊本の小さなラーメン屋だって知ってますか?』(重光克昭 著)を発売した。価格は1,575円。
[07:00 8/29]文藝春秋は、ウェブを駆使したバズPRの威力を紹介した『BUZZ革命』(井上理 著)を発売した。価格は1,300円。
[07:00 8/29]ダイヤモンド社は、ハーバード・ビジネススクール(HBS)で絶大な人気を誇るヤンミ・ムン教授の授業を書籍化した、『ビジネスで一番、大切なこと 消費者のこころを学ぶ授業』(ヤンミ・ムン 著、北川知子 訳)を発売した。価格は1,575円。
[17:44 8/27]ハーバード大学教授で『これから「正義」の話をしよう──いまを生き延びるための哲学』(早川書房刊)の著者、マイケル・サンデル氏の特別講義が本日19時から「ニコニコ生放送」で放映される。同時通訳のほか、英語版も配信される。また特別講義にあわせ、早川書房は電子書籍版の配信を開始した。
[17:27 8/27]日本経済新聞出版社は、『究極のV字回復シナリオ どこまで墜ちた企業を救えるのか』(柴田昌治/ 大川康治 著)を発売した。価格は1,785円。
[16:40 8/27]ヒサゴは9月1日、ステーショナリーブランド「乙女文具(おとぶん)」より、アニメ化もされている人気コミック『Axis Powers ヘタリア』のブックカバー『ヘタリアブックカバー/ 世界地図』を発売する。予定価格は840円。
[14:31 8/27]伊達政宗や上杉謙信ら人気戦国武将の家紋をデザインした『戦国武将ブックカバー』が、ヒサゴの乙女文具から発売されている。全国の書店、およびアマゾン等のインターネット通販サイトで販売しており、価格は各735円。
[14:22 8/27]すばる舎は26日、モバイルクラウドについて解説した『iPad・スマートフォン・Twitter・・・で結局、何が変わるんですか?』(藤井伸輔、野村章 著)の紙書籍版とiPhone/ iPad向け電子書籍版の両方を同時発売した。電子書籍版はApp Storeで販売し、価格はiPhone版/ iPad版ともに800円。
[07:00 8/27]廣済堂は26日、App Storeにて、iPhone/ iPad向け電子書籍書店アプリ『BookGate』をリリースした。iPhone版/ iPad版があり、いずれも価格は無料。
[07:00 8/27]幻冬舎ルネッサンスは25日、幻冬舎ルネッサンス新書より『なぜギャルはすぐに「かわいい」というのか』(山本博通 著)を発売した。価格は880円。
[07:00 8/27]秀和システムは、Androidアプリ開発のノウハウ本『Google Androidアプリ開発ガイド 第2版』(柳井政和 著)を発売した。価格は3,150円。
[18:07 8/26]電子書籍・雑誌の開発と普及を目的として研究と情報交換を進める専門書・実用書出版社の団体「電子書籍を考える出版社の会」(英文名:eBook Study Group of Publishers、略称eBP)は25日、都内で設立記念パーティーを開催、会員会社45社が参加した。
[14:11 8/26]朝日新聞出版は、『カイシャ維新 変革期の資本主義の教科書』(冨山和彦 著)を発売した。価格は1,785円。
[12:56 8/26]三笠書房は、知的生きかた文庫の「たった3秒」シリーズより、『たった3秒のグーグル術』(中山真敬 著)を発売した。価格は630円。
[12:50 8/26]関数型プログラミング言語F#の解説書『プログラミングF#』(オライリー・ジャパン)の著者であるクリス・スミス氏が来日し、9月22日にトークイベントを行う。開催会場は東京・神田にある書泉ブックタワー。
[12:41 8/26]米Amazon.comは8月25日(現地時間)、Kindleシリーズ第3世代の「Kindle (Wi-Fi)」と「Kindle 3G (無料3G+Wi-Fi)」の発送を開始した。当初の予定よりも2日早い。また予約受付開始から4週間の販売台数で、第3世代Kindleが過去のKidle製品の記録を上回ったことを発表した。
[10:26 8/26]弊誌で連載中のコラム「少女漫画に学ぶ[ヲトメ心とレンアイ学]」とは、ちょっぴり視点を変えた、ウラ[ヲトメ心とレンアイ学]とも言える書籍「少女マンガで読み解く 乙女心のツボ」(四六判 / 216ページ)が、カンゼンより発売されている。
[19:57 8/25]毎日コミュニケーションズは、『わたしの癒しサロンのはじめかた。 ~アロマ、ネイル、リフレクソロジー、エステなどのサロンオープンがよくわかる~』(「わたしの癒しサロンのはじめかた。」編集部 著)を発売する。価格は1,575円。
[17:46 8/25]ビジネス書作家の本田直之氏らがiPhoneを活用した仕事術を伝授する書籍『本田直之式 ハッピー・ワークスタイル~秘訣はiPhoneとMacの連携にあり~』が、一部をPDF版として無料公開されている。9月14日にはApp Storeでも販売開始の予定だ。
[14:21 8/25]インプレスジャパンは、iPad向け電子書籍の制作・プログラミングを解説した書籍『iPad電子書籍アプリ開発ガイドブック』(中島聡/ まえだひさこ/ 新井英資/ 向井領治/ 大原ケイ/ クレイグ・モッド 著)を発売した。価格は3,570円。
[13:50 8/25]エンターブレインは、『pixiv年鑑2010オフィシャルブック』(pixiv年鑑編集部 著)を発売した。価格は2,940円。
[12:27 8/25]オライリー・ジャパンは、iPhone/ iPad向けゲーム開発の解説書『iPhone/iPadゲーム開発ガイド ─Objective-Cで作る2D/3Dゲーム』(Paul Zirkle・Joe Hogue 著/ 松田白朗 監訳/ 武舎広幸・阿部和也・武舎るみ 訳)を発売する。価格は2,940円。
[07:00 8/25]日本放送出版協会は、日本的ポップカルチャーに関する議論をまとめた書籍『日本的想像力の未来~クール・ジャパノロジーの可能性』(東浩紀 編)を発売する。価格は1,155円。
[07:00 8/25]ダイヤモンド社は、書籍『いい匂いのするITソリューション』(奥田兼三、氏家啓喜、山田義次 著)を発売する。価格は1,575円。
[07:00 8/25]オライリー・ジャパンは、Android開発のための情報をまとめた『Android Hacks ―プロが教えるテクニック & ツール』(ブリリアントサービス)を発売する。価格は3,990円。
[07:00 8/25]青志社は、13社の企業再生ストーリーをつづった書籍『潰してはいけない日本の会社』(立川昭吾 著)を発売した。価格は1,470円。
[07:00 8/25]毎日コミュニケーションズは、電子出版物を製作するために必要な知識を凝縮したムック『すぐにわかる! 電子出版スタートアップガイド』(+DESIGNING編集部 著)を発売した。価格は1,280円。
[18:45 8/24]日経BP社は、Twitter上で人気の"ツイッター部長"がお客さんとのコミュニティ作りについて解説した書籍『ツイッター部長のおそれいりこだし』(末広栄二 著)を発売する。価格は1,470円。
[14:53 8/24]朝日新聞出版は、朝日新書より『iPadでつかむビジネスチャンス ピクト図解ですっきり見える! 』(板橋悟 著)を発売した。価格は777円。
[13:51 8/24]インプレスジャパンは、就職に役立つiPhoneテクニック集『iPhone就活術』(ジョブウェブ 監修、iPhone就活委員会 編集)を発売する。価格は1,365円。
[10:22 8/24]筑摩書房は、ちくま新書より『ウェブで学ぶ ―― オープンエデュケーションと知の革命』(梅田望夫、飯吉透 著)を発売する。価格は861円。
[17:41 8/23]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」の2010年8月16日~8月22日集計版を紹介する。
[17:29 8/23]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より、最新のIT知識を詰め込んだ『最近どうもついていけないという人のためのIT入門』(牧野武文 著)を発売する。価格は819円。
[14:23 8/23]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキング(単行本 / 新書)の2010年8月16日~8月22日集計版を紹介しよう。単行本の首位は、『医者も知らない? 治せる認知症!』。新書では、池上彰の『伝える力』が再びトップに返り咲いた。
[14:18 8/23]楽天が運営するオンライン書店「楽天ブックス」は23日、作家・百田尚樹氏の小説『永遠の0』(講談社文庫)の帯に掲載されるキャッチをTwitter上で募集することを発表した。採用されたものは、同書店発送分に使用される。
[12:00 8/23]マガジンハウスは、"バズPR"のノウハウを集約したビジネス書『「日本で2番目に高い山」はなぜ話題にならないのか? ヒットを生み出す18のバズの法則』(杉本和隆 著)を発売する。価格は1,365円。
[11:20 8/23]インプレスジャパンは、『iPhone×iPadクリエイティブ仕事術 本当に知りたかった厳選アプリ&クラウド連携テクニック』(倉園佳三 著)を発売する。価格は1,680円。
[07:00 8/23]TSUTAYAが発表している書籍売上ランキングのうち「書籍」「文芸書」部門の2010年8月9日~8月15日集計版を紹介する。
[14:20 8/22]早川書房は8月27日、書籍『これからの「正義」の話をしよう』の電子版を発売する。米ハーバード大学のマイケル・サンデル教授による人気講義もとにした話題の哲学書。発売開始から3週間は特別価格900円で販売する(通常価格は1,600円)。
[19:35 8/21]電子教科書の分野は、iPadなどのタブレット普及のキラーコンテンツと目されているが、一方でまだ実験段階に止まっている面も大きい。同分野での活躍を狙うプレイヤーのうち、元Apple社員が立ち上げたスタートアップ企業Inklingに注目されつつある。
[16:43 8/20]大手出版社の米Timeが発行する芸能情報誌「People」のiPad版だが、8月19日(現地時間)より既存の雑誌定期購読者であれば無料でコンテンツが閲覧可能になった。
[15:33 8/20]日経BP社は、AR(拡張現実)の可能性と未来について解説した書籍『AR三兄弟の企画書』(川田十夢 著)を発売する。ARを用いた様々なWebサービスを展開しているクリエイティブ集団「AR三兄弟」が、ビジネスを"拡張"するアイディアを生むノウハウを明かした1冊。価格は1,470円。
[11:50 8/20]ソフトバンク クリエイティブは『一流の人がやる気を高める10の方法』(中野 ジェームズ 修一 著)をソフトバンク新書より発売した。価格は767円。
[07:00 8/20]産経新聞社、産経新聞出版、産経デジタルは19日、産経新聞の連載『ウェブ立志篇』をiPhone/ iPad向けに電子書籍化した『iPadがやってきたから、もう一度ウェブの話をしよう』(梅田望夫 著)を発売した。AppStoreでの販売価格は各450円。
[07:00 8/20]辰巳出版は、『知的生産性を上げるiPhone活用術』(小原裕太、海老名久美著)を発売する。価格は1,575円。
[07:00 8/20]毎日コミュニケーションズは、マイコミ新書より『アップルvsアマゾンvsグーグル - 電子書籍、そしてその「次」をめぐる戦い』(武井一巳著)を発売する。価格は819円。
[07:00 8/20]インプレスジャパンは、書籍『誰でも作れる電子書籍 今すぐできる制作から販売まで』(米光一成、小沢高広、電子書籍部 著)を発売する。電子書籍のコンテンツ制作から販売までを、画像を用いてわかりやすく解説した1冊。価格は1,260円。
[11:50 8/19]大手出版社のリストラ模様を綴った「たぬきちの『リストラなう』日記」は開始直後から大きな話題を呼んだ。その内容をまとめた書籍『リストラなう!』(新潮社)がこのほど刊行された。ブログ主であり、同書の著者であるたぬきち氏に話を伺った。
[10:59 8/19]電子書籍は"出版と読者"の関係をどう変えるのだろうか。ITジャーナリストの佐々木俊尚氏が2010年3月に上梓した『電子書籍の衝撃』では、電子書籍がもたらす業界への影響、出版文化の未来の姿が描かれた。その後も活発な動きを見せる業界について話を伺った。
[10:58 8/19]ここでは、東急ハンズオンラインショップ ハンズネットが集計したランキングに基づき、読書環境を向上させるオススメ読書グッズを紹介していく。7月の売上げNo.1に輝いたのは、レイメイの書見台「ブックメイト」。また、4位までを書見台とブックライトが占める結果となった。
[10:56 8/19]紀伊國屋書店が発表している書籍売り上げランキング(単行本 / 新書)の2010年8月9日~15日集計版を紹介しよう。単行本の首位に輝いたのは、LA発の人気セレクトショップ「kitson」初のブランドムック『kitson 2010 AUTUMN & WINTER COLLECTION』。また、先週65位の『国民の遺書 ― 「泣かずにほめて下さい」靖國の言乃葉100選』が大きく順位を上げ、ベスト10入りを果たしている。
[10:55 8/19]成美堂出版は『世界を変えたアップルの発想力』(竹内一正監修)を成美文庫より発売した。価格は530円。
[10:54 8/19]総合法令出版は、自動配信メールの1つであるステップメールを活用したマーケティングについて解説した書籍『ステップメールで実現する 手放しでお客が集まるすごい仕組み』(紙田昇 著)を発売する。価格は1,260円。
[10:54 8/19]ソフトバンク クリエイティブは、ソフトバンク文庫より『初めてなのにすぐ使えるiPhone4仕事術』(プロジェクトMSTY著)を発売する。価格は630円。
[10:53 8/19]インプレスジャパンは、「できるポケット+シリーズ」より、『できるポケット+ USTREAM インターネット動画中継ハンドブック』(川井拓也、猪蔵、できるシリーズ編集部 著)を発売する。Ustreamによるライブ中継の仕方を、図を用いてわかりやすく解説した内容となっている。価格は1,344円。
[10:52 8/19]すばる舎は17日、書籍『iPad・スマートフォン・Twitter・・・で結局、何が変わるんですか?』(藤井伸輔、野村章 著)を発売した。iPadといったモバイルインターネット端末等が具現化する「モバイルクラウド」が、ライフスタイルやビジネスモデルにもたらす変化に言及した内容。価格は1,365円。
[10:52 8/19]リックテレコムは、ソリューションIT新書より『クラウドで会社をよくした13社~中堅・中小企業の導入事例~』(中村輝雄 編集)を発売した。クラウド戦略によって業績を伸ばした中堅・中小企業13社を具体例に、クラウド導入の狙いや効果を解説した内容となっている。価格は1,050円。
[10:50 8/19]毎日コミュニケーションズは25日、デジタルツールの活用術を紹介した書籍『本田直之式 ハッピー・ワークスタイル ~秘訣はiPhoneとMacの連携にあり~』(本田直之、松村太郎 著)を発売する。価格は1,659円。
[10:49 8/19]国立国会図書館は17日、新検索サービスのプロトタイプ『国立国会図書館サーチ(開発版)』を公開した。同館や全国の公共図書館、学術研究機関などのデータベースから収集した約5,500万件の文献情報などを検索できる。
[15:16 8/17]電子書籍ビジネスを巡って業界各社が活発な動きを見せる中、NTTドコモと大日本印刷が4日、今秋にも携帯端末向けの電子書籍サービスを開始することを発表した。コンテンツ収集からリアル/電子書店での販売までを一貫化、新たな端末の投入も予定している。
[21:49 8/4]セブン&アイ・ホールディングスは3日、同社傘下のネット通販会社セブンネットショッピングが提供するiPad/iPhoneアプリ「セブン de 立ち読み」を利用した、出版社向けの新たな収益モデルを発表した。2010年度内に導入する予定としている。
[07:00 8/4]Amazon.comやAppleなど、電子書籍サービスを提供する事業者らが出版社大手らと結んだコンテンツ提供契約が価格競争を阻害している可能性があるとして、米国で州当局による調査が進んでいる。
[12:14 8/3]大手書店チェーンの米Barnes & Nobleは7月30日(現地時間)、電子ブックリーダー「nook」の実店舗での展示面積を拡大し、広くユーザーにアピールしていくと発表した。価格引き下げ競争を演じている米Amazon.comのKindleに対抗する狙いがあるとみられる。
[07:00 8/3]米Amazon.comは7月28日(現地時間)、従来のKindle 2をリフレッシュし、6インチの画面サイズはそのままに本体を小型軽量化した189ドルモデルと、3G通信機能を省いた139ドルのWi-Fiオンリーの廉価モデルを発表した。提供開始は8月27日以降。
[13:36 7/29]毎日コミュニケーションズは24日、「AR(拡張現実)」技術を解説した書籍『AR―拡張現実』(小林啓倫 著)を、マイコミ新書より発売した。ARが生活やコミュニケーションに与える影響などを議論する。価格は819円。
[07:00 7/24]毎日コミュニケーションズは24日、マイコミ新書『電子書籍の真実』(村瀬拓男 著)を発売した。元雑誌編集者で、電子書籍事業にも携わった経験を持つ弁護士・村瀬拓男氏が、電子書籍の権利問題、出版界の変化などを議論する。価格は819円。
[07:00 7/24]米Amazon.comは7月22日(現地時間)、2010年第2四半期(4-6月期)決算を発表した。同四半期の売上は65億6600万ドルで前年同期比41%のアップ、純利益は2億700万ドルで46%のアップだった。KindleやAmazon Web Services (AWS)での急成長が見られたほか、既存のオンライン通販事業が好調だったことを挙げている。
[18:59 7/23]大手書店チェーンの米Barnes & Nobleは7月22日(現地時間)、Android端末用の電子ブックリーダーアプリ「nook for Android」の無償提供を開始した。対応OSはAndroid 1.6以上で、同社eBookstoreで販売されている電子書籍の購入や購読が行える。
[12:01 7/23]幻冬舎は22日、幻冬舎新書の新刊『あなたが総理になって、いったい日本の何が変わるの』(菅伸子 著)の電子書籍版と書籍を同時発売した。価格は600円。電子書籍版はオンライン書店「理想書店」で販売されるほか、App Storeからアプリ版も提供の予定。
[10:22 7/22]国立国会図書館は20日、出版物の全文テキスト検索に関する実証実験の開始を発表した。デジタル出版データの利活用を目的としたもので、出版社や印刷会社にもデータ提供などでの実験参加を呼びかけている。実験期間は平成23年3月まで。
[13:38 7/21]シャープは20日、2010年内にも電子書籍市場に本格参入することを発表した。次世代電子書籍フォーマット「XMDF」を軸としたソリューションを提供し、コンテンツ制作や配信ビジネスを支援。専用端末を投入するとともに、米国市場でも展開を進めていく。
[17:31 7/20]長らく苦境が伝えられていた雑誌業界だが、今年は初めて広告販売が前年度を上回る見込みとなるなど、やや回復の兆しを見せているという。iPad向けの電子書籍アプリの登場など、マルチメディア戦略が拡大したことを受けてのもののようだ。
[12:58 7/20]電子出版物の価格が紙よりも安いとは限らない。制作コストは変わらず、むしろ新機能追加やデジタル変換のコストによって割高になる可能性も。こうした電子出版の現状について、米Hearst Magazineに関する興味深いインタビュー記事が紹介されている。
[12:54 7/20]米Amazon.comは7月19日(現地時間)、2010年第2四半期のKindle関連の売上データを明らかにした。6月に電子書籍リーダー「Kindle」を259ドルから189ドルに値下げしたのをきっかけに同リーダーの売れ行きに加速がつき、またAmazon.comにおけるKindleプラットフォーム向け電子書籍の販売部数がハードカバーを上回った。
[09:55 7/20]書籍・雑誌等の紙媒体の電子化が注目されるなかで、近未来の印刷会社はどのような役割を担っていくのか。書籍や雑誌などのコンテンツの電子配信技術を紹介する「デジタルパブリッシングフェア2010」では、凸版印刷がその一つの方向性を示していた。
[07:00 7/13]凸版印刷と大日本印刷は7月9日、国内における電子出版ビジネスのための環境整備を目的として「電子出版制作・流通協議会」を7月27日に設立すると発表した。
[17:09 7/9]Googleが電子書籍市場に本格参入する。同社は8日、電子書籍販売プラットフォーム『Google エディション』を発表した。これを利用することで出版社は電子書籍市場への参入が容易になる。北米では今夏、日本では2011年の早い段階で開始する予定。
[13:12 7/9]電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブ ジャパンは8日、2010年6月度のiPad向け電子コミックの販売ランキングを発表した。男性向けでは『ゴルゴ13』、女性向けでは『天は赤い河のほとり』がそれぞれ1位となった。
[15:46 7/8]2015年度の日本国内における電子書籍端末市場は2010年度の237億円から495億円に拡大する──。市場調査・コンサルティング会社のシード・プランニングがこのほど、電子書籍端末の市場動向をまとめた。
[15:27 7/8]ソフトバンク クリエイティブは、ドワンゴ取締役・夏野剛氏がIT革命の進展する現代での会社や個人のあり方について語った著書『夏野流 脱ガラパゴスの思考法』(ソフトバンククリエイティブ / 1,575円)をiPad向けに電子書籍化し、6日より配信を開始した。App Storeにて提供し、販売価格は1,200円。
[15:09 7/6]イーブック イニシアティブ ジャパンは5日、同社が運営する電子書籍販売サイト「eBookJapan」をiPadに最適化させたことを発表した。指によるタッチ操作に合わせたサイトでスムーズな検索、購入が可能になっている。
[07:00 7/6]読書量を記録してグラフ化できるサービス「読書メーター」は7月2日、利用者データを基に"2010年上半期読んだ本ランキング"を発表した。コミック編1位は『聖☆おにいさん 5』(中村光著/講談社刊)、書籍/小説編1位は『告白』(湊かなえ著/双葉社刊)だった。
[15:50 7/5]米Amazon.comは7月1日(現地時間)、電子書籍リーダー「Kindle DX」の新製品を発表した。E Inkの次世代電子ペーパー「Pearl」を採用しており、テキストがページから浮かび上がってくるようにくっきりと表示されるという。価格は379ドル。7月7日の出荷予定となっている。
[06:58 7/2]米Amazonは6月30日(現地時間)、Kindle用電子書籍出版プラットフォーム「Kindle Digital Text Platform」を利用する個人(著者)または出版社に、Kindle Storeでの売上げの70%を支払う新ロイヤルティオプションの提供を開始した。
[08:12 7/1]大手書店チェーンの米Barnes & Nobleが電子ブック端末「nook」に3G接続機能を省いたWi-Fiオンリーの廉価モデルが登場した。さらに従来モデルの値下げも発表したが、この動きに対抗するように米Amazon.comもKindle 2の値下げを発表した。
[13:32 6/22]紀伊國屋書店は21日、BtoC分野における電子書籍販売事業への参入を発表した。「Kinokuniyaストア(仮称)」を今秋にオープン、コンテンツを収録したメディアの店頭販売も併用する「ハイブリッドデジタル販売モデル」として展開する。
[07:00 6/22]専門書や実用書を出版している出版社14社は8日、電子書籍・雑誌の開発と普及を目的として研究と情報交換を進める団体『電子書籍を考える出版社の会』を設立したと発表した。
[16:49 6/8]日本電子書籍出版社協会(電書協)はこのほど、iPhoneアプリ『電子文庫パブリ』をリリースした。電子書籍販売サイト「電子文庫パブリ」で購入した書籍の閲覧・管理が可能になる。App Storeから無料でダウンロードできる。
[07:00 6/5]フリービットは2日、iPhoneなどをファイル/Webサーバ化するアプリケーション「ServersMan」のiPad対応版『ServersMan HD』を発表した。PC/MacとUSB接続することなく、WebブラウザなどからiPadに各種ファイルを転送できるようになる。
[13:20 6/3]iPadなど携帯端末に向けたコンテンツ定額配信サービスとして話題になっていた「ビューン」だが、サービス開始初日の6月1日、アクセス集中による不具合でサービスの一時停止がアナウンスされた。
[17:12 6/1]ソフトバンクグループのビューンは31日、iPad/ iPhone/ iPod touch/ ソフトバンク携帯電話向けの新聞・雑誌・テレビ配信サービス『ビューン』を発表した。6月1日より開始、利用料は定額制、iPadの場合は450円/30日間で利用することができる。
[17:01 5/31]産経新聞社と産経デジタルは28日、Apple製タブレット端末「iPad」向けアプリ『産経新聞HD』をリリースした。高精細な紙面データが配信され、産経新聞紙面をそのままのレイアウトで閲覧できる。本日より1カ月間は無料、その後は1,500円/30日間で提供。
[14:00 5/28]ソニー、凸版印刷、KDDI、朝日新聞社は27日、電子書籍配信プラットフォームの構築、運営ビジネスに向けた事業企画会社の設立に合意したことを発表した。今年7月1日をめどに企画会社を設立し、年内にはサービスを開始する予定としている。
[19:11 5/27]毎日新聞社は26日、Apple製タブレット端末「iPad」向けのデジタル雑誌『photoJ.(フォトジェイ ドット)』を創刊すると発表した。"読む写真誌"をコンセプトに、iPadの特性をいかしたコンテンツを盛り込む。販売価格は、約100ページで350円。
[17:35 5/26]電通とロボットが共同運営するモバイル表現研究所は、iPhoneと絵本を組み合わせたハイブリッド本「PhoneBook」の第1弾となる『PhoneBook POPO and MOMO Ride! Ride!』を講談社から5月25日に発売する。予定価格は2,980円(税込)。
[07:00 5/24]Amazon.co.jpの商品検索から図書館の蔵書を検索できるサービス『Libron(リブロン)』。以前当サイトでも導入方法等を紹介したが、このたびFirefox用アドオンをリリース、より手軽に利用できるようになっている。
[12:53 5/22]電通とヤッパは18日、電子雑誌の有料配信サービス「MAGASTORE(マガストア)」のPC向けサービスの開始、および5月下旬からはiPad向けにも提供することを発表した。マガストアで購入した電子雑誌は、複数デバイス間で閲覧することができる。
[07:00 5/19]米Amazon.comは5月18日(現地時間)、『Kindle for Android』を発表した。これはAndroid向けのKindleコンテンツ用リーダーアプリで、Amazon.comがKindle向けに提供している54万冊の電子書籍がAndroid上で楽しめるようになる。今夏に提供予定。
[07:00 5/19]朝日新聞社は20日、有料コンテンツ提供サイト『Astand』をオープンした。新聞や雑誌に掲載された旬のニュース、話題を読みやすくまとめた「WEB新書」をメインコンテンツとして販売し、書き下ろし連載や学習教材なども提供していく。
[16:31 4/21]DAISYコンソーシアム、日本障害者リハビリテーション協会、マイクロソフトは6日、視覚障害者や読字障害のある子供などに向けた電子書籍フォーマット「DAISY」用コンバーター『DAISY Translator』の提供開始を発表した。
[19:38 4/6]米Amazon.comは4月4日(現地時間)、「Kindle for iPad」を公開している。同社がiPhone向けに提供しているKindleコンテンツ専用リーダーのiPad対応版で、App Storeからダウンロードが可能。サイズは5.8MBで無料となっている。
[10:01 4/5]国立国会図書館は4月1日、公的機関が公開するWebサイトの制度収集を開始すると発表した。昨年7月の改正国立国会図書館法に基づくインターネット資料の収集事業として、公的機関については収集の許諾は不要。一般サイトは従来どおり許諾のうえ収集する。
[07:00 4/2]アマゾン ジャパンは3月31日、通販サイト「Amazon.co.jp」で実施している"全品無料配送キャンペーン"の期間延長を発表した。購入金額が1,500円未満でも配送料が無料になるというもの。ユーザーからの評判が良いことから延長を決定した。終了日は未定。
[07:00 4/1]日本の出版界として電子書籍市場にどう対応していくのか。大手出版社ら31社で構成される『一般社団法人 日本電子書籍出版社協会』は24日、正式な活動開始を発表した。権利関係やフォーマットの整備、紙媒体との共存など、電子書籍の在り方の構築に取り組む。
[19:31 3/24]Nota, Incは10日、図書館蔵書検索サービス『カーリル』を開始した。全国4,300館以上の図書館・図書室を対象に、蔵書の貸し出し状況をオンラインで確認できる。Amazon.co.jpのデータベースと連動した検索にも対応する。
[07:00 3/12]米Amazon.comは1月20日(現地時間)、著名作家や自費出版ベンチャー向けの新ロイヤリティプログラムを発表した。これは2.99~9.99ドルの価格帯で同社のKindle Digital Text Platform (DTP)を通して配信される電子ブックが対象となる。
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