「SSD」最新記事一覧

関連キーワード

ヘッドライン

テラデータのハイブリッドクラウド戦略

テラデータは5月23日、都内で記者会見を開き、ハイブリッドクラウド戦略に対応したソフトウェア・ライセンス・モデルの提供開始や次世代統合データウェアハウス・プラットフォームを強化した「Teradata IntelliFlex 2.0」、エントリーレベルのデータ容量や分析ニーズに対応する「Teradata IntelliBase」の追加などを発表した。

[13:49 5/24]

【特別企画】完成度の高いワンランク上の15.6型スタンダードノートPC「m-Book F575SN1-S2」

マウスコンピューターから、フルHD液晶を搭載した15.6型スタンダードノートPC「m-Book F」シリーズが登場した。予算や用途に応じて自由に選べる、計10モデルもの豊富なラインアップが魅力だ。その中から今回は、高速SSD搭載モデルm-Book F575SN1-S2を紹介しよう。

[16:42 5/23]

ウエスタンデジタル、ランラムリード最大40万IOPSを実現したSAS SSD

米ウエスタンデジタルはこのほど、HGSTブランドのSAS SSD新モデル「HGST Ultrastar SAS SS300 SSD」を発表した。仮想ストレージやデータベース、クラウドといったデータ集約的なアプリケーションに向けの製品で、高耐久の3D NANDを採用する。OEMパートナーに向けて出荷を開始しているという。

[13:23 5/23]

【連載特別企画】今さら聞けないパソコンのコト 第2回 グラフィックスってなに?

知ってるようで知らない、パソコンのスペック表の読み方。スペック表に書かれたPCパーツの意味と役割を知れば、PC選びがより楽しくお買い得になります。そんなPCパーツの基礎知識を、マウスコンピューターのデスクトップPC「NEXTGEAR i660PA1-Dustel」を見ながら学んでいきましょう。第二回のテーマは「グラフィックス」です。

[20:26 5/19]

遅いディスク搭載なら効果あり!? Windowsを高速化する方法

fossBytesに5月10日(米国時間)に掲載された記事「How To Speed Up Windows Using ReadyBoost And USB Drive? Does It Still Work?」が、ReadyBoostと呼ばれるWindowsの機能を使ってWindowsシステムを高速化する方法を紹介した。最新のハードウェアを使っているようなケースでは性能の向上は期待できないとしており、逆に古いハードウェア、特に遅いハードディスクを使っている場合に性能の向上が期待できるとしている。

[09:57 5/12]

富士通、ミッドレンジの運用性を備えたエントリーモデルのストレージを発売

富士通は5月10日、ハイブリッドストレージシステム「FUJITSU Storage ETERNUS DX series(フジツウ ストレージエターナスディーエックスシリーズ)」の「ETERNUS DX S4 series」として、「ETERNUS DX60 S4」「ETERNUS DX100 S4」「ETERNUS DX200 S4」の3機種を販売開始した。

[10:02 5/11]

バッファロー、データ復旧事業に参入 - まずは自社製品が対象

バッファローは1日、ハードディスクやSSDといったストレージ製品のデータ復旧事業に参入すると発表した。サービス拠点として東京、大阪、名古屋に拠点「データ復旧センター」を設置。今後は各地に拠点を展開していく。当面はバッファロー製品が対象だが、将来的には他社製ストレージも対象とする。

[18:44 5/1]

【特別企画】超スリムでも実力は本物! ゲーミングデスクトップPCの新境地を開拓する「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、まったく新機軸の省スペースゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR-SLIM」シリーズが登場した。まるで"板"のような外観に、驚きのスペックを凝縮した同シリーズ。その中から今回は、256GBのM.2 SSDと1TBのHDDを搭載したデュアルストレージモデル「NEXTGEAR-SLIM is100SA1」の実力を見ていこう。

[16:25 4/27]

バッファロー、リード約340MB/sのUSB 3.1(Gen1)対応ポータブルSSD

バッファローは26日、USB 3.1(Gen1)接続に対応した、コンパクト設計のポータブルSSD「SSD-PLU3」シリーズを発表した。ラインナップと価格は、120GB容量の「SSD-PL120U3-BK」が15,000円、240GB容量の「SSD-PL240U3-BK」が22,100円、480GB容量の「SSD-PL480U3-BK」が38,900円。出荷は5月中旬予定。

[15:21 4/26]

SK hynix、新型SSD発売記念でメタルギアコラボキャンペーン

SK hynixでは、日本でのSSD新製品の発売を記念して、KONAMIのメタルギアシリーズ最新作「METAL GEAR SOLID V:THE PHANTOM PAIN」とのコラボキャンペーン「究極のSSDを装着せよ!」を現在実施している。同イベントでは特別製マグカップやドッグタグなどがプレゼントされる。

[15:14 4/24]

センチュリー、2.5インチ/3.5インチHDDを5台内蔵できるストレージケース

センチュリーは20日、2.5インチと3.5インチのHDDを最大5台まで収納できるストレージケース「裸族のカプセルホテル in 2.5」(型式:CRCH2535U3IS)を発表した。各ドライブごとに独立した電源スイッチを備え、使用するドライブを任意に選択できる。4月下旬から発売する。店頭予想価格は27,000円前後(税込)。

[20:17 4/21]

ドスパラ、Palit製2.5インチSSD 2モデル - セット購入キャンペーンも実施

ドスパラは4月21日、Palit製2.5インチSSD「GFS-SSD240」と「UVS10AT-SSD120」の取り扱い開始を発表した。価格は「GFS-SSD240」が税込9,980円、「UVS10AT-SSD120」が税込6,180円。これに合わせて、2017年5月7日までにPalit製グラフィックスカードとのセット購入で、会計時に500円引きとするキャンペーンも実施する。

[18:26 4/21]

NEC、スリムサーバ「Express5800/T110i-S」発売 - UPS内蔵型など4機種

NECは4月19日、同社のIAサーバ「Express5800シリーズ」において、スリムサーバ「Express5800/T110i-S」を発売した。標準型に加え、UPS内蔵型、タワー型、ラック型をラインアップし、標準型の価格は18万7000円(税別)~、出荷開始日は4月26日を予定している。

[07:00 4/20]

センチュリー、USB 3.0接続の2.5インチHDDケースに新色フロストピンク

センチュリーは18日、USB 3.0に対応した2.5インチHDD/SSDケース「SIMPLE SMART BOX」のラインナップに、新色フロストピンクを追加した。特殊加工のアルミトップカバーは、エッジをカットしたデザインなど、外観を重視した設計。4月下旬から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は2,678円前後(税込)。

[19:43 4/19]

【特別企画】高いパフォーマンスとモビリティを高次元で融合! クリエイター向け14型ノートPC「DAIV-NG4500E1-S2」

マウスコンピューターのクリエイター向けPCブランド「DAIV(ダイブ)」から、初となる14型ノートPC「DAIV-NG4500」シリーズが登場した。これまで同ブランドでは15.6型が最小サイズだったが、14型の新規追加によって用途や選択肢が大幅に拡大したといえるだろう。その中から今回は、SSD搭載モデル「DAIV-NG4500E1-S2」を紹介しよう。

[19:13 4/18]

Synology、Atom搭載の5ベイ・8ベイ高性能NASサーバ - M.2 SSDもサポート

台湾Synologyは14日、HDDを5台まで内蔵できる5ベイNAS「DS1517+」と、8台まで内蔵できる8ベイNAS「DS1817+」を発表した。両者ともCPUにIntel Atom C2538(2.4GHz)を搭載し、メモリ容量は2GBまたは8GB。すでに出荷も開始されており、価格は5ベイのDS1517+、メモリ2GBモデルが101,000円(税別)。

[16:01 4/16]

ヴイエムウェア、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版

ヴイエムウェアは4月12日、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版となる「VMware vSAN 6.6 」を発表した。同製品は、簡素化されたキーマネジメント機能を備えたSoftware-Definedによる暗号化ソリューションを提供する。

[15:37 4/14]

ADATA、PCIe Gen3 x4接続対応でリード最大1,800MB/sのM.2 SSD

エイデータテクノロジージャパンは4月11日、PCI Express 3.0 x4接続に対応したM.2 2280 SSD「XPG SX7000」を発表した。NVMe 1.2をサポートし、リード最大1,800MB/s、ライト最大850MB/sの高速データ転送を実現する。ラインナップは、128GB/256GB/512GB/1TBの4モデルで、いずれも4月下旬の発売を予定する。価格はオープン。

[22:01 4/12]

ピュア・ストレージ、NVMe対応のハイパフォーマンスオールフラッシュアレイ

ピュア・ストレージは4月11日、都内で記者会見を開き、NVMe(NVM Express:PCI Expressを通じて不揮発性ストレージと接続するための論理デバイスインタフェース規格)に対応したハイパフォーマンス向けのオールフラッシュアレイ「FlashArray//X」を発表した。会見では、来日した米Pure Storage CEOのスコット・ディーツェン氏が事業展開についても説明した。

[11:00 4/12]

UMAX、TLC NAND採用の2.5インチSSD「SSD S300」にブラックモデル

マスタードシードはこのほど、台湾Novax Technologies(UMAX)製の2.5インチSSD「SSD S300」のブラックモデルを発売した。SMI製コントローラに加えて、TLC NANDを採用し、転送速度はリードが540MB/s、ライトが490MB/s。容量は240GBで、店頭予想価格は税別11,000円前後。

[18:01 4/7]

【特別企画】いつも持ち歩きたくなる! 11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C250B1-S1」

マウスコンピューターから、小型・軽量サイズで手軽に持ち歩ける11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C」シリーズが登場した。その中から今回は、データへの高速アクセスが可能なSSD搭載モデル「m-Book C250B1-S1」を紹介しよう。

[10:36 4/7]

余り物のmicroSDカードを有効活用! 10枚挿せるPC用ドライブ変換アダプタを試してみた

ケータイ電話やスマホを購入すると中途半端な容量のmicroSDカードをもらえることがよくありましたね。しょっちゅう端末を買い替えていた方たちは、いまとなっては使い道のないmicroSDカードを引き出しに仕舞い込んでいる方も多いのでは? そんな方たちにオススメのアイテムが、上海問屋で販売している「10枚のmicroSDカードをSATAドライブにできる変換アダプター」。直球のネーミングセンスに脱帽です。

[06:00 4/7]

バッファロー、SSD搭載の法人向けNAS「TS5210DFシリーズ」

バッファローは4月5日、規格値で最大10Gbpsの高速転送に対応するという法人向けNAS「テラステーション 5010シリーズ」に、SSDを採用した高速・耐振動モデルとして「TS5210DFシリーズ」を追加した。価格は、512GBモデルが9万9800円(税別)、2TBモデルが19万8000円(同)。いずれも出荷開始は2017年4月下旬を予定している。

[13:46 4/6]

Kingston、480MBで実売21,130円の高コスパSSD「A400」シリーズ

Kingstonは4月3日、エントリー向けSSD「A400」シリーズを発表した。ラインナップは120GB、240GB、480GBと3種類を用意し、4月14日より販売開始する。現在、Amazon.co.jpで事前予約を受け付けている。価格はオープン。参考価格は120GBモデルが6,860円、240GBモデルが11,470円、480GBモデルが21,130円(いずれも税込)。

[19:23 4/3]

USBストレージ内の情報を盗み取るサイバー攻撃を確認 - JPCERT/CC

JPCERT/CCは30日、USBメモリやUSB接続HDD/SSDなど、ストレージ内のデータを詐取するサイバー攻撃に注意を喚起した。攻撃者はまず、USBの挿し先となる端末をマルウェアに感染させる。感染した端末にUSBストレージを接続した場合、USBストレージ内のファイル一覧が自動的に生成されてしまう。

[17:14 3/31]

センチュリー、Thunderbolt 2接続で10TB HDDを使用可能な5ベイHDDケース

センチュリーは30日、Thunderbolt 2接続に対応した、5ベイSATA HDDケース「Thunderbolt2 5bay Enclosure(CRCH535TB2IS)」を発表した。インタフェースはデバイス側がSATA 3.0、ホスト側がThunderbolt 2×2基。4月上旬から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は86,184円(税込)。

[16:05 3/30]

ADATA、IP68準拠の防塵・防水性能を備えたUSB 3.1対応外付けSSD

エイデータテクノロジージャパンは29日、IP68規格に準拠した防塵・防水性と、米国MIL規格に準拠した耐衝撃性を備えた外付けSSD「XPG SD700X」シリーズを発表した。3D NANDを採用した256GB/512GB/1TBの3モデルを用意し、4月下旬の発売を予定する。価格はオープン。

[13:09 3/29]

DragonFly BSD 4.8登場 - 64ビット版のみがサポート

DragonFly BSDプロジェクトは3月27日(米国時間)、「DragonFlyBSD: release48」において、DragonFly BSDの最新版となる「DragonFly BSD 4.8」の公開を伝えた。このバージョンではインストーラにEFIブート機能が追加されたほか、カーネルの高速化、NVMeドライバのマージ、eMMCドライバの導入、Intelビデオドライバのアップデートなどが実施されている。

[10:30 3/29]

センチュリー、M.2 SSD向けのUSB 3.1対応アルミ製SSDケース

センチュリーはこのほど、M.2用のUSB 3.1対応SSDケース「Aluminium Enclosure for M.2 SSD」を発表した。CNC加工によるフルアルミボディを採用し、高い放熱性を備えるという。4月上旬の発売を予定し、価格はオープン。店頭予想価格は税込9,980円。

[23:02 3/28]

エレコム、400MB/sを越える転送速度のUSB 3.0ポータブルSSD「LimitEx」

エレコムは28日、USB 3.0対応の外付けポータブルSSD「LimitEx series」を発表した。120GB / 240GB / 480GBの3モデルを用意。4月中旬より発売する。価格(税込)は120GBが19,159円、240GBが28,879円、480GBが52,477円。最大転送速度はリードとライトともに430MB/秒となっている。

[16:19 3/28]

SSD バックナンバー

このキーワードについて (パソコン>自作 / テクノロジ>SSD)

SSD トップへ

人気記事

一覧

新着記事