「SSD」最新記事一覧

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センチュリー、2.5インチ/3.5インチHDDを5台内蔵できるストレージケース

センチュリーは20日、2.5インチと3.5インチのHDDを最大5台まで収納できるストレージケース「裸族のカプセルホテル in 2.5」(型式:CRCH2535U3IS)を発表した。各ドライブごとに独立した電源スイッチを備え、使用するドライブを任意に選択できる。4月下旬から発売する。店頭予想価格は27,000円前後(税込)。

[20:17 4/21]

ドスパラ、Palit製2.5インチSSD 2モデル - セット購入キャンペーンも実施

ドスパラは4月21日、Palit製2.5インチSSD「GFS-SSD240」と「UVS10AT-SSD120」の取り扱い開始を発表した。価格は「GFS-SSD240」が税込9,980円、「UVS10AT-SSD120」が税込6,180円。これに合わせて、2017年5月7日までにPalit製グラフィックスカードとのセット購入で、会計時に500円引きとするキャンペーンも実施する。

[18:26 4/21]

NEC、スリムサーバ「Express5800/T110i-S」発売 - UPS内蔵型など4機種

NECは4月19日、同社のIAサーバ「Express5800シリーズ」において、スリムサーバ「Express5800/T110i-S」を発売した。標準型に加え、UPS内蔵型、タワー型、ラック型をラインアップし、標準型の価格は18万7000円(税別)~、出荷開始日は4月26日を予定している。

[07:00 4/20]

センチュリー、USB 3.0接続の2.5インチHDDケースに新色フロストピンク

センチュリーは18日、USB 3.0に対応した2.5インチHDD/SSDケース「SIMPLE SMART BOX」のラインナップに、新色フロストピンクを追加した。特殊加工のアルミトップカバーは、エッジをカットしたデザインなど、外観を重視した設計。4月下旬から発売し、価格はオープン、店頭予想価格は2,678円前後(税込)。

[19:43 4/19]

【特別企画】高いパフォーマンスとモビリティを高次元で融合! クリエイター向け14型ノートPC「DAIV-NG4500E1-S2」

マウスコンピューターのクリエイター向けPCブランド「DAIV(ダイブ)」から、初となる14型ノートPC「DAIV-NG4500」シリーズが登場した。これまで同ブランドでは15.6型が最小サイズだったが、14型の新規追加によって用途や選択肢が大幅に拡大したといえるだろう。その中から今回は、SSD搭載モデル「DAIV-NG4500E1-S2」を紹介しよう。

[19:13 4/18]

Synology、Atom搭載の5ベイ・8ベイ高性能NASサーバ - M.2 SSDもサポート

台湾Synologyは14日、HDDを5台まで内蔵できる5ベイNAS「DS1517+」と、8台まで内蔵できる8ベイNAS「DS1817+」を発表した。両者ともCPUにIntel Atom C2538(2.4GHz)を搭載し、メモリ容量は2GBまたは8GB。すでに出荷も開始されており、価格は5ベイのDS1517+、メモリ2GBモデルが101,000円(税別)。

[16:01 4/16]

ヴイエムウェア、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版

ヴイエムウェアは4月12日、ストレージ仮想化ソフト「VMware vSAN」の最新版となる「VMware vSAN 6.6 」を発表した。同製品は、簡素化されたキーマネジメント機能を備えたSoftware-Definedによる暗号化ソリューションを提供する。

[15:37 4/14]

ADATA、PCIe Gen3 x4接続対応でリード最大1,800MB/sのM.2 SSD

エイデータテクノロジージャパンは4月11日、PCI Express 3.0 x4接続に対応したM.2 2280 SSD「XPG SX7000」を発表した。NVMe 1.2をサポートし、リード最大1,800MB/s、ライト最大850MB/sの高速データ転送を実現する。ラインナップは、128GB/256GB/512GB/1TBの4モデルで、いずれも4月下旬の発売を予定する。価格はオープン。

[22:01 4/12]

ピュア・ストレージ、NVMe対応のハイパフォーマンスオールフラッシュアレイ

ピュア・ストレージは4月11日、都内で記者会見を開き、NVMe(NVM Express:PCI Expressを通じて不揮発性ストレージと接続するための論理デバイスインタフェース規格)に対応したハイパフォーマンス向けのオールフラッシュアレイ「FlashArray//X」を発表した。会見では、来日した米Pure Storage CEOのスコット・ディーツェン氏が事業展開についても説明した。

[11:00 4/12]

UMAX、TLC NAND採用の2.5インチSSD「SSD S300」にブラックモデル

マスタードシードはこのほど、台湾Novax Technologies(UMAX)製の2.5インチSSD「SSD S300」のブラックモデルを発売した。SMI製コントローラに加えて、TLC NANDを採用し、転送速度はリードが540MB/s、ライトが490MB/s。容量は240GBで、店頭予想価格は税別11,000円前後。

[18:01 4/7]

【特別企画】いつも持ち歩きたくなる! 11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C250B1-S1」

マウスコンピューターから、小型・軽量サイズで手軽に持ち歩ける11.6型コンパクトモバイルノートPC「m-Book C」シリーズが登場した。その中から今回は、データへの高速アクセスが可能なSSD搭載モデル「m-Book C250B1-S1」を紹介しよう。

[10:36 4/7]

余り物のmicroSDカードを有効活用! 10枚挿せるPC用ドライブ変換アダプタを試してみた

ケータイ電話やスマホを購入すると中途半端な容量のmicroSDカードをもらえることがよくありましたね。しょっちゅう端末を買い替えていた方たちは、いまとなっては使い道のないmicroSDカードを引き出しに仕舞い込んでいる方も多いのでは? そんな方たちにオススメのアイテムが、上海問屋で販売している「10枚のmicroSDカードをSATAドライブにできる変換アダプター」。直球のネーミングセンスに脱帽です。

[06:00 4/7]

バッファロー、SSD搭載の法人向けNAS「TS5210DFシリーズ」

バッファローは4月5日、規格値で最大10Gbpsの高速転送に対応するという法人向けNAS「テラステーション 5010シリーズ」に、SSDを採用した高速・耐振動モデルとして「TS5210DFシリーズ」を追加した。価格は、512GBモデルが9万9800円(税別)、2TBモデルが19万8000円(同)。いずれも出荷開始は2017年4月下旬を予定している。

[13:46 4/6]

Kingston、480MBで実売21,130円の高コスパSSD「A400」シリーズ

Kingstonは4月3日、エントリー向けSSD「A400」シリーズを発表した。ラインナップは120GB、240GB、480GBと3種類を用意し、4月14日より販売開始する。現在、Amazon.co.jpで事前予約を受け付けている。価格はオープン。参考価格は120GBモデルが6,860円、240GBモデルが11,470円、480GBモデルが21,130円(いずれも税込)。

[19:23 4/3]

USBストレージ内の情報を盗み取るサイバー攻撃を確認 - JPCERT/CC

JPCERT/CCは30日、USBメモリやUSB接続HDD/SSDなど、ストレージ内のデータを詐取するサイバー攻撃に注意を喚起した。攻撃者はまず、USBの挿し先となる端末をマルウェアに感染させる。感染した端末にUSBストレージを接続した場合、USBストレージ内のファイル一覧が自動的に生成されてしまう。

[17:14 3/31]

センチュリー、Thunderbolt 2接続で10TB HDDを使用可能な5ベイHDDケース

センチュリーは30日、Thunderbolt 2接続に対応した、5ベイSATA HDDケース「Thunderbolt2 5bay Enclosure(CRCH535TB2IS)」を発表した。インタフェースはデバイス側がSATA 3.0、ホスト側がThunderbolt 2×2基。4月上旬から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は86,184円(税込)。

[16:05 3/30]

ADATA、IP68準拠の防塵・防水性能を備えたUSB 3.1対応外付けSSD

エイデータテクノロジージャパンは29日、IP68規格に準拠した防塵・防水性と、米国MIL規格に準拠した耐衝撃性を備えた外付けSSD「XPG SD700X」シリーズを発表した。3D NANDを採用した256GB/512GB/1TBの3モデルを用意し、4月下旬の発売を予定する。価格はオープン。

[13:09 3/29]

DragonFly BSD 4.8登場 - 64ビット版のみがサポート

DragonFly BSDプロジェクトは3月27日(米国時間)、「DragonFlyBSD: release48」において、DragonFly BSDの最新版となる「DragonFly BSD 4.8」の公開を伝えた。このバージョンではインストーラにEFIブート機能が追加されたほか、カーネルの高速化、NVMeドライバのマージ、eMMCドライバの導入、Intelビデオドライバのアップデートなどが実施されている。

[10:30 3/29]

センチュリー、M.2 SSD向けのUSB 3.1対応アルミ製SSDケース

センチュリーはこのほど、M.2用のUSB 3.1対応SSDケース「Aluminium Enclosure for M.2 SSD」を発表した。CNC加工によるフルアルミボディを採用し、高い放熱性を備えるという。4月上旬の発売を予定し、価格はオープン。店頭予想価格は税込9,980円。

[23:02 3/28]

エレコム、400MB/sを越える転送速度のUSB 3.0ポータブルSSD「LimitEx」

エレコムは28日、USB 3.0対応の外付けポータブルSSD「LimitEx series」を発表した。120GB / 240GB / 480GBの3モデルを用意。4月中旬より発売する。価格(税込)は120GBが19,159円、240GBが28,879円、480GBが52,477円。最大転送速度はリードとライトともに430MB/秒となっている。

[16:19 3/28]

今週の秋葉原情報 - マイクロSDカード10枚をSSD化する基板が登場、Ryzen専用のCPUクーラーも

上海問屋にて、最大10枚のマイクロSDカードを1つのSATAドライブとして扱えるという変換アダプタが新発売。マニュアル無し・サポート無しと上級者向けの製品になるが、余っているマイクロSDカードを有効利用するには便利だ。ただし、カードは全て同容量である必要があるとのこと。価格は3,999円。

[12:44 3/28]

Intel、「Optane Memory」を4月24日にコンシューマに向けて出荷

先日データセンター向けのOptane SSD DC P4800Xを発表したIntelだが、米国時間3月27日にコンシューマ向けとなる「Intel Optane Memory」を発表した。HDDのキャッシュとして使うことで、システムやアプリケーションの立ち上げを高速化するという。4月24日の出荷を予定している。今回はこちらの概要を紹介したい。

[01:00 3/28]

【特別企画】新生活スタートに最適! 10万円を切る「STYLE∞N」シリーズの17型オールインワンノート

2017年も新生活シーズンが到来。新しい生活に合わせ、PCの購入を検討している方も多いのではないだろうか。そんな方にお勧めしたいのが、ユニットコムが運営する老舗PCショップ「パソコン工房」だ。今回は同店のラインナップの中から、一台で一通りの作業が行える便利なオールインワン型でありながら、税込10万円以下で購入できる17型ノートPC「STYLE-17FH052-i7-FES」を紹介したい。

[09:48 3/27]

データを失ったときの最後の切り札 - 「ファイナルデータ11plus特別復元版」を試す

AOSデータは、データ復元ソフトである「ファイナルデータ11plus特別復元版」をリリースした。ファイナルデータは、失ったデータを復元させるユーティリティとして、定番ともいえる存在である。本稿では、その概要を紹介したい。

[13:26 3/23]

【特別企画】働く女性の赤裸々トーク炸裂! 女子会で飛び出した仕事・恋愛・結婚の本音とは?

とあるおしゃれなカフェに、3人の女性が集まろうとしていた。彼女らはSNSを通じて知り合った働く女性たち。長野県に住む一人の女性が「今度東京に行くので、みんなで集まりませんか」と呼びかけたことをきっかけに、女子会を開くことになったのだ。住むところも仕事もまったく異なる3人の女性たち。一体、どんな赤裸々なトークが繰り広げられるのだろうか……。

[12:37 3/23]

Intel、Optaneブランドのデータセンター向けSSD「P4800X」を発表

米Intelは3月19日(米国時間)、同社とMicronが共同で開発してきた3D Xpoint TechnologyをベースとしたOptane Memoryを利用した、Optane SSD DC P4800Xを発表した。既存製品と比べて、パフォーマンスはもちろん、耐久性も大幅に向上するという。2017年4月19日から一部顧客に向けて提供を開始する。

[01:00 3/20]

CFD販売、同社ブランド初のNVMe対応高速M.2 SSD - 256GBと512GBを用意

CFD販売は17日、同社ブランドとして初のNVM Express対応M.2 SSD「PG1VN」シリーズを発表した。256GBモデルと512GBモデルをそろえる。転送速度はシーケンシャルリードが最大2,500MB/s、シーケンシャルライトが最大1,100MB/s。いずれも3月中旬の発売を予定し、店頭予想価格は256GBモデルが税別20,000円、512GBモデルが税別36,000円前後。

[22:19 3/17]

今週の秋葉原情報 - GeForce GTX 1080 Ti搭載カードが発売に、Ryzenは品薄状態が続く

NVIDIAから新型GPU「GeForce GTX 1080 Ti」が発表され、搭載グラフィックスカードが発売となった。同GPUは、従来のGeForce GTX 1080に比べ、CUDAコア数が2560基から3584基にアップ。NVIDIAによると、パフォーマンスは最大35%向上しているという。今回発売されたのは8社の9モデル。価格は10万円を超えている。

[15:17 3/15]

アスク、アルミ製ヒートシンクを備えたTeam Group製NVMe対応M.2 SSD

アスクは14日、Team GroupのNVMe対応M.2 SSD「T-FORCE CARDEA M.2」の取り扱い開始を発表した。容量は480GBのみで、シーケンシャルリードが最大2,650MB/s、シーケンシャルライトが最大1,450MB/sと高速な転送速度を実現する、3月18日に発売し、店頭予想価格は税別36,000円前後。

[21:15 3/14]

HDDから異音? データ復旧に必要なこと、ダメなこと

AOSリーガルテックは、データ復旧やフォレンジック(PCやスマホに保存されたデータを収集・分析し、その法的な証拠を保全する手段や技術)といったサービスを提供する会社だ。2016年12月、データ復旧作業を行う「データ復旧ラボ」がリニューアル。その後、新しくなったデータ復旧ラボと、そこで行われる復旧作業がプレス向けに公開された。

[06:00 3/13]

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