「ロボット」最新記事一覧

ロボットに関する技術トレンド、活用方法、ビジネストレンドなどを網羅。ハウツー記事も掲載

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スタートアップ体験イベント開催-人気ロボット12種類以上30台が集結

東京都・日本橋のサイボウズ東京オフィスにて、起業家体験イベント「スタートアップウィークエンド(Startup Weekend)」が開催される。開催日時は4月16日18:00~4月18日21:00。

[09:00 3/28]

吉野家にロボット「CORO」を導入 - 食器洗浄で約78%の工数削減へ

協働ロボット「CORO(コロ)」を開発・製造・販売するライフロボティクスは27日、吉野家の店舗における食器洗浄工程で「CORO」を導入したことを発表した。この取り組みは、経済産業省平成28年度ロボット導入実証事業に採択されたものだ。

[12:42 3/27]

スタートアップ企業コンテスト「Innovation Award 2017」 - 社会を変えるソリューションが集結

日本マイクロソフトは2017年3月22日、15周年を迎える世界最大の学生向けITコンテスト「Imagine Cup 2017」の国内予選大会と、10周年目となるスタートアップ企業向けコンテスト「Innovation Award 2017」を都内で開催した。本稿ではInnovation Award 2017で各賞を受けた参加チームの内容を報告する。

[14:35 3/24]

エプソン、AC100V電源で稼動可能な産業用スカラロボット「T3」を発売

セイコーエプソンは3月23日、コントローラの一体化とモーターのバッテリーレス化を施した、AC100V電源で稼働可能な可搬重量3kgの産業用スカラロボット「T3」の受注を日本国内向けに開始したと発表した。同ロボットのアーム長は400mmで、標準価格は72万円(税別)としている。

[09:30 3/24]

「並列化」が現実に! アニメ「攻殻機動隊」のタチコマを1/8で再現したスマートトイが予約開始

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛けるCerevoは23日、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車「タチコマ」を1/8スケールで再現したスマートトイ「1/8タチコマ」を正式発表した。直販価格は税別157,400円。予約は23日から直販サイトで行え、製品発送は2017年6月を予定する。

[17:06 3/23]

RPAの導入を最短1カ月で行うPOCパッケージ「Digital Labor Platform」

RPAテクノロジーズは3月22日、通常導入まで数カ月掛かるRPAの導入を最短1カ月で可能にするRPA早期体感POCパッケージ「Digital Labor Platform」を提供開始した。

[15:48 3/22]

京急やシャープ、コミュニケーションロボット「ロボホン」のレンタル開始

京急電鉄、シャープ、ビジョン、フューブライト・コミュニケーションズの4社は、多言語観光ガイドを行うコミュニケーションロボットレンタルサービスを4月25日から京急羽田空港国際線ターミナル駅2階で開始すると発表した。

[11:28 3/22]

ソフトバンクC&S、英語の勉強が楽しくなる友達ロボット「Musio X」を発売

ソフトバンク コマース&サービス(ソフトバンク C&S)は3月17日、米AKAの英語学習用AI搭載ロボット「Musio X(ミュージオ エックス)」を2017年4月14日より、販売を開始することを発表した。また、それに伴い、3月17日より、SoftBank SELECTION オンラインショップおよび一部の家電量販店で予約受付を開始したことも併せて発表した。

[19:43 3/17]

「第2期電王戦」の代指しロボットは2台体制 - その名も「電王手一二さん」

ドワンゴおよび日本将棋連盟、デンソーの3者は3月17日、ドワンゴと日本将棋連盟が2017年4月1日と5月20日に開催予定の「第2期電王戦」において、デンソーの子会社であるデンソーウェーブがコンピュータソフトの指し手を盤上に再現する新たな代指しロボッ「電王手一二さん(でんおうていちにさん)」を提供することを明らかにした。

[19:28 3/17]

ロボホンがLINEに対応、メッセージの送受信が可能に

シャープは、モバイル型ロボット電話「ロボホン」専用のLINEアプリを、3月22日のアップデートにより提供すると発表した。メッセージ内の言葉や顔文字に応じ、ロボホンが動きを付けて読み上げてくれる。静止画の送受信にも可能。なお、1対1でのトークにのみ対応し、グループトークのメッセージは利用できない。

[18:49 3/17]

AI搭載で、使い続けると成長する英語学習用ロボット「Musio X」

ソフトバンク コマース&サービスは3月17日、米AKAの英語学習用ロボット「Musio X (ミュージオ エックス)」の予約受付を開始した。4月14日より販売する。価格は本体のみが98,000円、「Musio X 教材セット」が128,000円(以下、価格はすべて税別)。人工知能を搭載し、月額980円の「Friend Plan」に加入すると会話を楽しめる。

[16:27 3/17]

ソフトバンクC&S、英語学習用のAI搭載ロボット「Musio X」を4月に販売開始

ソフトバンク コマース&サービス(ソフトバンクC&S)は3月17日、米AKAの英語学習用AI(人工知能)搭載ロボット「Musio X(ミュージオ エックス)」をSoftBank SELECTION オンラインショップおよび一部家電量販店で予約受付を開始し、4月14日から販売を開始すると発表した。

[12:26 3/17]

KDDI総合研究所、自動でスマホを探索して充電する「充電ロボ」開発

KDDI総合研究所は3月16日、「ミライ ヲ ツクル」プロジェクトにおいて、スマートフォンを自動探索・充電するIoTガジェット「充電ロボ」プロトタイプを開発したと発表した。

[09:29 3/17]

「JEITA ベンチャー賞」受賞企業を発表 - エアロセンス、Kyuluxら7社

電子情報技術産業協会(JEITA)は16日、「JEITAベンチャー賞」の受賞企業7社を発表した。「JEITA ベンチャー賞」は、電子情報技術産業の総合的な発展のみならず、経済発展に貢献しうるベンチャー企業を表彰するもので、2016年に続き今回が2度目の取り組みとなる。

[18:59 3/16]

自分から"充電しに行く"スマホ用充電器のプロトタイプを開発 - KDDI総研

KDDI総合研究所は16日、スマートフォン(以下、「スマホ」)を自動探索・充電するIoTガジェット「充電ロボ」のプロトタイプを開発したことを発表した。

[16:06 3/16]

ロボホンがLINEに対応 - メッセージに応じて動いて読み上げ

シャープは、3月22日のアップデート以降、モバイル型ロボット電話「ロボホン」と、コミュニケーションアプリ「LINE」との間でメッセージの送受信を可能にする「ロボホン専用アプリケーション」の提供を開始する。

[12:32 3/16]

ロボットだらけの「変なホテル」が関東進出 - 全室で「Tapia」がお出迎え

H.I.S.ホテルホールディングスは3月15日、「変なホテル」の2号店として舞浜にオープンする「変なホテル舞浜 東京ベイ」(千葉県浦安市)をプレスに公開した。同社が運営する変なホテルは、「世界初のロボットホテル」として、2015年7月に1号店が開業。舞浜はこれに続くもので、9種類140台程度のロボットが導入されている。

[19:14 3/15]

安川電機、小型製品の塗装に最適なロボット「MOTOMAN-MPX1150」を発売

安川電機は、同社の産業用ロボット「MOTOMAN」の塗装ロボットシリーズとして、家電製品や自動車の樹脂成形部品、携帯電話やパソコンの金属部品といった小型製品の塗装に最適な塗装ロボット「MOTOMAN-MPX1150」をラインアップに追加したことを発表した。

[17:08 3/15]

デンソーウェーブ、高速/高精度なスカラロボット「HS-A1シリーズ」を発売

デンソーウェーブは3月13日、スカラロボット「HSシリーズ」の特長を継承し、さらなる速度・精度向上を実現した「HS-A1シリーズ」を2017年5月より発売すると発表した。

[14:48 3/13]

オデッセイら、給与計算業務を代行するRPA製品「HRRobo For SAP HCM」

オデッセイは3月10日、人事業務を代行する、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)製品「HRRobo For SAP HCM」の提供開始を発表した。

[13:31 3/10]

NEDOが掲げる2017年度の注目テーマ-「人工知能」「ロボット」「中小支援」

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は3月8日、2017年(平成29年)度のNEDO事業における注目テーマについての説明会を開催。数ある中から、3つのテーマに注力していくことを明らかにした。

[07:00 3/9]

自律制御の2足歩行ロボットがガチバトル! - ROBO-ONE初の自律部門が開催

2足歩行ロボットによる格闘競技大会「ROBO-ONE」において、初の自律部門となる「ROBO-ONE auto」の第1回大会が2月25日、バンドー神戸青少年科学館(兵庫県神戸市)にて開催された。記念すべき第1回大会には、16体のロボットがエントリー(うち3体は棄権)。人間の操縦無しに、自律制御のみで動くロボットが強さを競った。

[11:00 3/8]

CEC、工場IoT「Facteye」最新版を提供- 複数メーカーが混在する環境に対応

シーイーシー(CEC)は28日、製造現場の稼動監視を実現するIoTプラットフォーム「Facteye(ファクティエ)」最新版の提供を開始した。

[16:12 2/28]

ラーメン店にもMicrosoft Azure - 阿久津良和のWindows Weekly Report

B2B系企業を取材していると、「AI」「機械学習」「クラウド」「ロボティックス」といった流行り言葉をよく耳にする。それらは、少しずつ街中でも利用シーンが増えつつある。今回は趣向を変えてMicrosoft Azureの導入事例を紹介したい。

[02:12 2/28]

英語学習AIロボット「Musio」を用いた子供向け英語学習クラスを開催 - AKA

人工知能を活用することで英語教育を可能としたロボット「Musio」の開発を手がけるAKAは24日、T-KIDSが運営する「T-KIDSシェアスクール柏の葉」にて、英語学習AIロボット「Musio」を用いた英語学習クラスを開催することを発表した。

[16:55 2/24]

NECと東北大学、産学官連携でAIの社会実装を推進 - 共同研究などを強化

NECは2月24日、AIの社会実装を推進するため、東北大学と協力し、AI領域における共同研究や地域の人材育成などを強化すると発表した。

[14:06 2/24]

一家に一人100万馬力!? 鉄腕アトムのコミュニケーションロボット誕生

講談社とパートナー企業4社は2月22日、手塚治虫生誕90周年を記念し、同氏が生み出した国民的ロボットキャラクター「鉄腕アトム」の実現を目指す「ATOMプロジェクト」を開始したことを発表した。同プロジェクトの第一弾として、講談社よりコミュニケーション機能を持ったロボット・アトムをユーザーが組み上げられるパートワーク「週刊鉄腕アトムを作ろう!」を4月4日から販売する。

[12:59 2/24]

新たに「ガレッジニア部門」を設立 - ETロボコン 2017の開催概要が公開

組込みシステム技術協会(JASA)は2月21日、都内で会見を開き、「ETロボコン 2017」の開催概要を明らかにした。

[17:17 2/23]

ZMP、小型の自律移動ロボット「Khepera IV 周辺環境認識パッケージ」発売

ZMPは、マルチセンシング自律移動ロボット「Khepera IV」に屋内位置検出システムとレーザーレンジファインダーを搭載した「Khepera IV 周辺環境認識パッケージ」の販売を開始した。

[16:38 2/23]

深海探査の国際コンペに東大・JAMSTECらのチームが出場決定 - 無人探査ロボットで東京ドーム1万個分の海底地図を描く

東京大学(東大)などは2月17日、超広域高速海底マッピングをミッションとする共同研究チーム「Team KUROSHIO」を結成したと発表した。同チームは、超広域高速海底マッピングの技術を競う国際コンペティション「Shell Ocean Discovery XPRIZE」における技術提案書審査を通過し、9月ごろに開催される実海域試験Round 1へ進出することが決まっている。

[11:02 2/20]

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