「ロボット」最新記事一覧

ロボットに関する技術トレンド、活用方法、ビジネストレンドなどを網羅。ハウツー記事も掲載

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組込みエンジニアの日本一への第一歩、ETロボコン地区大会が9月より開催

組込みシステム技術協会(JASA)は、組込みシステム分野における技術教育・人材育成をテーマに、ETソフトウェアデザインロボットコンテスト(ETロボコン)の地区大会を9月2日より順次、全国12か所にて開催する。

[16:46 8/18]

ソニー、AI×ロボティクス展を開催 - AIBOなどを展示

ソニーは、東京都・渋谷モディ1階の情報発信拠点「Sony Square Shibuya Project (日本語表記:ソニースクエア渋谷プロジェクト)」において、「AI×ロボティクス展示 in Sony Square Shibuya Project」を開催することを発表した。

[13:33 8/18]

人工知能ロボット「Kibiro」の法人向けパッケージを発売 - FRONTEO

FRONTEOと、同社の子会社・FRONTEOコミュニケーションズは8月17日、人工知能ロボット「Kibiro(キビロ)」の法人向けパッケージ「Kibiro for Biz」を販売開始すると発表した。開始時期は2017年9月下旬。

[11:49 8/18]

サイバーダイン、下肢装着型補助ロボット治療に向けて新潟病院と委託契約

サイバーダイン(CYBERDYNE)は、生体電位駆動型下肢装着型補助ロボット「HAL-HN01」を用いる治療の実用化に向け、多施設共同医師主導治験の継続的な実施研究のために、新潟病院と再委託研究開発契約を締結することを決定した。

[11:53 8/16]

プログラミングいちねんせい! ~IchigoJamでロボットを動かそう~ 第12回 ロボット「paprika」を組み立てよう(5)

最近話題のプログラミングにこれから挑戦する人に向けてお送りする「プログラミングいちねんせい!」。IchigoJamというパソコンを使って、ロボットの「paprika」ちゃんをプログラムで動かす方法について"いち"から解説します。

[17:00 8/8]

Maker Faire Tokyo 2017は今年も大賑わい!-「気になったものアレコレ」を紹介

Makerムーブメントのお祭り「Maker Faire Tokyo 2017」が今年も東京ビッグサイトで行われた。ここ数年は西館で行われていたが、今年は東7/8ホールと規模を拡大している。今回は、気になった製作物や製品を紹介していきたい。

[12:47 8/8]

人間のジェスチャーを学習する人工知能の研究を開始 - DNPと電気通信大学

大日本印刷(DNP)と電気通信大学の長井隆行研究室および中村友昭研究室は8月7日、共同でAI(人工知能)が人間の言葉や表情、ジェスチャーに合わせて、自動的にその返答とジェスチャーを生成する「表現AI」の研究を開始したと発表した。

[14:42 8/7]

PALTEK、赤外線サーモカメラ搭載ヘッドマウントディスプレイの開発を支援

PALTEKは、スカイロボットが発表した世界最軽量クラス・赤外線サーモグラフィカメラBosonを搭載したヘッドマウントディスプレイ「Boson/スカイスカウタ―IR」(以下 スカイスカウターIR)の開発を支援したことを発表した。

[11:42 8/7]

ロボットが最適な料理を提案 - 浦和PARCOでAIロボット「ZUKKU」の実証実験

パルコは、ハタプロの開発したAI(人工知能)搭載小型ロボット「ZUKKU(ズック)」を用いた実証実験を浦和PARCOにて8月7日~20日の期間で実施すると発表した。

[12:02 8/4]

ロボットだらけの「変なホテル」の3号棟、愛知県・ラグーナテンボスに開業

エイチ・アイ・エス(H.I.S.)のグループ会社であるH.I.S.ホテルホールディングスは8月1日、愛知県蒲郡市にあるテーマパーク「ラグーナテンボス」の隣接地に、「変なホテル ラグーナテンボス」を開業したことを発表した。

[15:55 8/3]

産総研、多数のデバイスで簡単に音楽連動を実現するプラットフォーム公開-スマホからロボットまで横断して同期

産業技術総合研究所(産総研)は、多数のデバイスに対して音楽との同期を手軽に実現する大規模音楽連動制御プラットフォーム「Songle Sync(ソングルシンク)」をWeb上で一般公開した。

[12:31 8/3]

世界ロボティクス関連市場は2021年に2307億ドル - 米IDCの予測

IDC Japanは8月2日、世界のロボティクスおよび関連サービス市場の予測を発表した。世界ロボティクス関連市場は加速度的に拡大して2021年には2307億ドルに達し、地域別では日本を除くアジア太平洋地域が最大の市場になるという。なお、同予測は米IDCが7月12日(現地時間)に発表したものを翻案したもの。

[10:22 8/3]

新たなバージョンアップで「ZBrush」はさらなる進化を遂げる - ワンフェス2017[夏]

7月30日、世界最大級のガレージキットイベント「ワンダーフェスティバル2017[夏]」が千葉県・幕張メッセにて開催。ワコムブースでは、毎回、体験コーナーを設置し、今回は液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」と「Wacom MobileStudio Pro」と、CG/Game/VFX制作向け3Dモデリングツール「ZBrush」(ズィーブラシ)を体験できた。

[13:37 8/2]

独自言語で会話を始めた人工知能ロボット - Facebook

The Independentに7月31日(米国時間)に掲載された記事「Facebook's artificial intelligence robots shut down after they start talking to each other in their own language|The Independent」が、Facebookの研究を取り上げ、人工知能技術(AI)を使ったチャットボットを会話させたところ、人間には理解できない言語で会話を始めることがあったと伝えた。しかも、人間にはわからない言語による交渉において成功したものがあったという。

[11:30 8/2]

「VAIOをもっと筋肉体質に」 - 新社長のミッションはブランド価値を高めること

VAIOは、2017年6月15日付けで同社社長に就任した吉田秀俊氏の就任会見で、同社の事業方針について説明。「VAIOから、日本のエレクトロニクスを元気にしたい。『もっと輝け、日本のブランド』という気持ちがある。これは自分たちを奮い立たせるメッセージでもある。『もっと輝け、VAIO』としたい」などと述べた。

[20:13 8/1]

プログラミングいちねんせい! ~IchigoJamでロボットを動かそう~ 第11回 ロボット「paprika」を組み立てよう(4)

最近話題のプログラミングにこれから挑戦する人に向けてお送りする「プログラミングいちねんせい!」。IchigoJamというパソコンを使って、ロボットの「paprika」ちゃんをプログラムで動かす方法について"いち"から解説します。

[12:30 8/1]

NICT、電波が途切れにくい周波数「169MHz帯」でのドローンの制御飛行に成功

情報通信研究機構(NICT)は、産業技術総合研究所(産総研)とのグループが、2016年8月に総務省が制度化したロボット・ドローン用の周波数のひとつである「169MHz帯」を使ったドローンの遠隔制御飛行に成功したことを発表した。

[17:21 7/31]

Pepperで通訳いらず - 多言語対応可のリモートコンシェルジュ

マイステイズ・ホテル・マネジメントとソフトバンクロボティクスは7月28日、2017年8月下旬より、人型ロボット「Pepper(ペッパー)」をホテルマイステイズプレミア赤坂/浜松町/五反田駅前に正式導入すると発表した。

[20:25 7/28]

未来の深海の探査船は有人か、無人か-海洋研究者が語る「魅惑の深海探査」

地球最後のフロンティア「深海」に研究者は何を見るのか。海洋研究の最前線を走る研究者らが、深海探査の魅力を語る。

[17:49 7/27]

夏休みにプログラミング&ロボット工作! - 小学5年生が「ソビーゴ こどもロボットプログラミング」作ってみた

ワイズインテグレーションが発売した「ソビーゴ こどもロボットプログラミング」。"名刺サイズの子ども用プログラミング専用パソコン"として知られる「IchigoJam」を開発したナチュラルスタイルと同社が共同で企画したロボット・プログラミング教材だ。今回はゲーム好きでギークな小学5年生の我が子に、実際に挑戦させてみることにした。

[12:00 7/27]

図研エルミック、CC-Linkの機能安全規格を実装可能なSDKを提供

図研エルミックは7月26日、機械設備に安全性を向上する制御機能を持たせ、作業者や資産を守ることを目的とした機能安全規格に対応した機械類を、FAネットワーク上で相互に通信させるためのソフトウェア開発環境「Ze-PRO CC-Link IE Safety SDK」の販売を8月より開始すると発表した。

[07:00 7/27]

NECネッツエスアイ、デリバリーロボット「Relay」の活用サービスを提供

NECネッツエスアイは7月26日、米Saviokeのデリバリーロボット「Relay」を活用するためのサービスの提供を開始したと発表した。

[19:15 7/26]

アフレル、夏休みロボットアイデアコンテストを開催 - 特別審査員にムック

アフレルは7月26日、8月20日までの期間で子供たちがアイデアを考え、作って表現する場として「夏休みロボットアイデアコンテスト2017」を開発すると発表した。

[17:26 7/26]

AI物流ロボットの中国ギークプラスが8月に日本法人を設立

中国の物流ロボットの製造・販売を手掛ける中国ギークプラス社は7月26日、日本市場の参入を果たすべく、日本法人であるギークプラスを8月1日に設立すると発表した。

[11:58 7/26]

プロロジスとアッカ、AI搬送ロボットの物流施設での活用に向けて提携

プロロジスは7月24日、アッカ・インターナショナルと物流分野における人工知能(AI)ロボットを活用した物流分野における開発を進めていくことで基本合意に達したことを発表した。

[09:30 7/25]

AIとIoTで変わる生活、その最前線 - SoftBank World 2017展示レポート

7月20・21日に開催された「SoftBank World 2017」では、多数の企業による製品・サービスの展示も行われた。今回はその中からいくつかの展示内容を紹介する。CloudMindsは、視覚障害者をサポートするヘルメット型ロボット「META」を出品。カメラやスピーカーを搭載し、接続されたスマートフォンで通信を行い、クラウド上のAIが認識・判断を行う。

[13:41 7/24]

アビーム、RPA導入企業の調査結果を発表 - 実際の効果はいかに?

アビームコンサルティングはこのほど、RPA(Robotic Process Automation)に関する説明会を開催した。説明会では、同社がRPAを導入した企業の実態調査の結果、導入事例などの紹介が行われた。RPAを導入した企業は、実際に効果を上げているのだろうか?

[10:55 7/24]

アスラテックなど、建設機械を遠隔操縦できる人型ロボットを開発

カナモト、KGフローテクノ、富士建、アスラテックの4社は7月21日、建設機械の運転席に設置することで遠隔操作で機械を操縦できる人型ロボット「DOKA ROBO 3(ドカロボ スリー)」を開発したと発表した。

[20:15 7/21]

安川電機、ロボット需要増加に合わせ中国工場を増設

安川電機は7月21日、長期的に好調が続いている中国の産業用ロボット需要に応えるため、2013年に生産を開始した中国江蘇省常州の安川(中国)機器人に、新たに第3工場を増設することを発表した。建築面積は11,600m2で、2018年9月より稼働開始予定だ。

[19:12 7/21]

Pepperが人間を追い抜く? - 孫正義氏が「SoftBank World 2017」で語った未来図

ソフトバンクグループが開催する企業向け展示講演イベント「SoftBank World 2017」の初日となる7月20日、会場ではCEO 孫正義氏による基調講演が行われた。氏は改めて氏の考える情報革命とシンギュラリティ、そしてそれを後押しするソフトバンクビジョンファンドについて語った。後半には同社が出資するパートナ企業を紹介し、ボストン・ダイナミクスのCEO and Founder Mark Raibert氏、ARMのCEO Simon Segars氏などが登壇した。

[17:02 7/21]

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