「CPU」最新記事一覧

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【特別企画】乃木坂46のCMに登場した39,800円の限定モデル - 15.6型ノート「MB-B502E」

2016年12月からTVで放映されている、人気アイドルグループ「乃木坂46」によるマウスコンピューターの「mouse」ブランド新CM。乃木坂46がネズミに扮してオリジナルCMソング「マウスダンス」とともに踊るこのCMで、メンバーが手にしているノートPCが、CM公開記念の限定モデル「MB-B502E」だ。2万台限定で、39,800円(税別)というお得な価格を実現した、この15.6型ノートの魅力を探っていこう。

[16:31 1/19]

住友電工情報、Webワークフローシステム「楽々WorkflowII Ver.7.2」最新版

住友電工情報システムは1月17日、Webワークフローシステムの最新版「楽々WorkflowII(らくらくワークフロー・ツー)Ver.7.2」を開発し、同日より販売を開始する。

[15:08 1/17]

CES 2017 - VRや自動車市場への取り組みを加速するIntel

IntelはCES 2017において、VRをはじめとする没入型コンテンツやHMD「Project Alloy」、自動車市場への取り組みについて説明した。

[23:08 1/12]

今週の秋葉原情報 - 第7世代Coreプロセッサ「Kaby Lake」が登場、対応マザーも一挙に新発売

Intelの「Kaby Lake」こと、第7世代Coreプロセッサがついに登場、発売が開始された。Kaby Lakeはモバイル向けがすでに投入されていたが、デスクトップ向けはこれが初めて。今回入荷が確認できたのは、Core i7が3種類、Core i5が7種類、Core i3が5種類、PentiumとCeleronが2種類ずつの計19モデル。

[14:26 1/12]

インテル、秋葉原で「~Get Ready for New Technology!~」開催 - 第7世代Intel Coreプロセッサ発売記念イベント

インテルは1月7日、秋葉原の協賛店舗(5店)で、最新プロセッサの発売を記念したイベント「第7世代インテル Core プロセッサー・ファミリー発売記念イベント ~Get Ready for New Technology!~」を開催した。

[00:00 1/10]

Kaby Lake-S販売解禁!! 最上位Core i7-7700Kのアキバ初速は4万円台半ば

開発コードネーム"Kaby Lake"で知られる第7世代Coreプロセッサのラインナップに、デスクトップPC・高性能ノートPC向けモデルなどが追加された。東京・秋葉原のパーツショップ「ドスパラパーツ館」「パソコン工房 秋葉原BUYMORE店」「TSUKUMO eX.」「ソフマップリユース総合館」などでは開店時間を早め、朝9時からの早朝販売を実施した。4店舗のKaby Lake新モデル価格を一覧でご紹介しよう。

[13:12 1/6]

CES 2017 - "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せ

Intelは、米ラスベガスで開催される「CES 2017」のMedia Dayにプレスカンファレンスを開催。同社CEOのブライアン・クルザニッチ氏が登壇し、10nmプロセスで製造される次世代CPU "Cannonlake"搭載のリファレンスシステムをチラ見せした。

[21:45 1/5]

Intel、第7世代CoreプロセッサにデスクトップPC向けなどラインナップ追加

米Intelは3日(現地時間)、開発コードネーム"Kabylake"で知られる第7世代Coreプロセッサのラインナップに、デスクトップPC向けモデルなどを追加したと発表した。

[03:25 1/4]

デスクトップ向け"KabyLake"ことIntel Core i7-7700Kを試す - 14nm+プロセスの効果を検証する

すでにモバイル向けに提供されていた"KabyLake"だが、やっとデスクトップ向け製品も発表された。従来の14nmプロセスを改良した14nm+プロセスによる製品で、マイクロアーキテクチャは同じながら、動作クロックを上げることで性能向上を実現したという。早速、新旧の最上位モデルでパフォーマンスを比較したい。

[02:00 1/4]

PCテクノロジートレンド 2017 - 次世代CPU/GPU、メモリはどうなる?

皆さま、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。ちなみにこれが掲載されているであろう元旦現在、筆者はまだ元旦を迎えておりません(泣)。2016年はやっとプロセスの刷新があった時期で、Intel/TSMC/GLOBALFOUNDRIESというPCに関連するファウンダリがまともに14/16nm世代の製品を量産できるようになったことで、それぞれの製品が刷新されたわけだが、2017年もいろいろありそうということで、今回も解説していきたい。

[00:00 1/1]

今週の秋葉原情報 - 容量4TBの2.5インチSSDが登場、純国産で自由度の高いアルミケースも

汐見板金の「AX2」は、純国産のアルミ製ミドルタワーケース。主素材のアルミ、ネジ穴補強用のステンレス、ウィンドウのアクリルなど、国産材の使用に拘ったという。ケースカラー、パネルタイプ、キャスターなど、様々なオプションに対応するカスタマイズ性の高さが特徴だ。1月10日の発売予定で、標準構成時の価格は48,000円。

[17:34 12/27]

注目記事で振り返るPC/ITの2016年 - 4月~6月編

読者の皆様、今年も大変お世話になりました。2016年の年末ということで、マイナビニュース「パソコン」チャンネルに掲載された注目記事を振り返ります。今回は、4月~6月までをチェックしていきましょう。

[06:48 12/27]

今週の秋葉原情報 - 待望の超高速SSD「960 PRO」が発売に、VR向けのバックパック型PCも

Samsungの「960 PRO」「960 EVO」は、NVMeに対応したM.2タイプのSSD新モデル。5コアの新型コントローラ「Polaris」とV-NANDフラッシュを搭載し、リード最大3,500MB/秒という超高速なデータ転送を実現している。価格は、PROの512GBモデルが40,000円~43,000円前後、EVOの500GBモデルが30,000円前後、1TBモデルが60,000円前後。

[11:50 12/19]

AMD、次世代CPU"Summit Ridge"の製品名を「RYZEN」に

AMDは12月13日(米国時間)、ユーザー向けイベントを開催し、Zenアーキテクチャを採用する次世代デスクトップCPU“Summit Ridge”(サミットリッジ)について、新たな情報を公開するとともに、同CPUを新しいCPUブランド「RYZEN」(ライゼン)として提供することを明らかにした。

[06:31 12/14]

AMD、Zenベースの新CPU「Summit Ridge」プレビューイベントを14日に開催

米AMDはこのほど、"Zen"アーキテクチャを採用したデスクトップ向け次世代CPU"Summit Ridge"(開発コード名)のプレビューイベント「New Horizon」の開催を発表した。2016年12月14日午前6時(日本時間)に開始し、ライブ配信も予定する。

[09:00 12/7]

今週の秋葉原情報 - MSI製のCPUクーラーが登場、インパクト抜群のヘッドマウントシアターも

MSIの「Core Frozr L」は、グラフィックスカード分野で定評のある同社の冷却技術を活用したCPUクーラー。VGAクーラー「Twin Frozr」と同様に、2つのブレードを組み合わせた「トルクスファン」を採用しており、強力なエアフローを実現している。ヒートパイプは8mm径が4本。冷却能力は200Wと高い。価格は7,000円前後。

[14:06 12/6]

今週の秋葉原情報 - あの「WD Green」がSSDで復活、TSUKUMO eX.にはRazer専門フロアがオープン

Western Digitalから新型SSD「WD Green」が登場、発売が開始されている。すでに発売中の「WD Blue」の下位モデルとなり、データ転送速度を抑えた一方で、省電力・低コストを実現している。データ容量は120GBと240GB、フォームファクタは2.5インチとM.2があり、その組み合わせで合計4種類を用意。価格は5,000円前後~9,000円前後だ。

[14:59 11/22]

ミラクル・リナックス、最新Linux OSに対応した高可用性クラスタソフト

ミラクル・リナックスは11月16日、最新Linux OS「Asianux Server 7==MIRACLE LINUX V7 SP1」に対応した高可用性クラスタソフトウェア「MIRACLE CLUSTERPRO X(ミラクルクラスタープロエックス)3.3」を発売した。

[14:41 11/16]

今週の秋葉原情報 - ファンレスのキューブ型Mini-ITXケースが発売に、激安の超小型ドローンも

Streacomの「DB4」は、ファンレス対応のMini-ITXケースである。本体サイズは260(W)×260(D)×270(H)mmとやや大きめながら、前後左右の4面がヒートシンクに加工されており、CPUからの熱を効率良く排出できる。素材はアルミで、表面はサンドブラスト仕上げ。PCらしからぬデザインはユニークだ。

[15:57 11/15]

IMGとデンソー、自動車向けCPUのハードウェアマルチスレッド機能研究で協業

デンソーとImagination Technologies(IMG)は11月14日、自動運転時代に対応することを目指し、自動車で用いられる制御システムに向けたCPUのハードウェア・マルチスレッド機能について共同研究を行っていくことを発表した。

[17:49 11/14]

【特別企画】GTX 1080/1070/1060(3GB)どれが必要? - ゲームベンチから考えるG-Tuneの選び方

PCゲーマーの頭を悩ませるゲーミングPCのスペック問題。予算が許せば性能が高いほうがよいのはもちろんだが、遊びたいゲームに対してあまりにもオーバースペックなPCを選ぶのは、コストパフォーマンスが良いとは言えない。今回は、マウスコンピューター「G-Tune」ブランドのゲーミングモデル3機種を比較し、スペックごとの性能を比較してみよう。

[11:30 11/10]

今週の秋葉原情報 - 東プレからあのアナログキーボードが発売に、Mini-STXマザーの新モデルも

東プレの「REALFORCE 108UH-ANLG」は、アナログ入力に対応するキーボードである。スイッチは静電容量無接点方式。通常のキーボードモードに加え、マウスモード、MIDIモード、ゲームコントローラモードに切り替えが可能で、キーの押し具合をアナログ情報として取り込める。ドスパラパーツ館での価格は29,800円。

[19:16 11/8]

これだけは押さえたい! データベースセキュリティ 第6回 守りも万全! データベースの暗号化のポイントを考える

データベースのセキュリティについて解説する本連載。前々回、前回と2回にわたり、データベース監査の設計を紹介しましたが、今回はセキュリティと言えば、必ず検討に上がる「暗号化」、特にデータベースの暗号化について説明します。

[13:30 10/31]

GMOインターネット、VPS「ConoHa byGMO」に「512MBプラン」を追加

GMOインターネットは10月28日、同社が提供するVPS(仮想専用サーバ)サービス「ConoHa byGMO」に「512MBプラン」を追加したと発表した。

[13:37 10/28]

今週の秋葉原情報 - Apollo Lake搭載のMini-ITXマザーが初登場、GPU内蔵のハイエンドベアも

ASRockから、Apollo Lake世代の新型SoCを搭載したMini-ITXマザーボードが2種類登場している。Pentium J4205(4コア/1.50GHz/2.60GHz/10W)版の「J4205-ITX」と、Celeron J3455(4コア/1.50GHz/2.30GHz/10W)版の「J3455-ITX」で、Apollo Lake搭載モデルの発売はこれが初めてとなる。価格は15,500円前後と12,000円前後。

[14:02 10/26]

横河電機、エッジコンピューティングによる設備異常予兆監視ソリューション

横河ソリューションサービスは、エッジコンピューティングによる「設備異常予兆監視ソリューション」の提供を10月19日より国内で開始すると発表した。

[12:41 10/18]

日本オラクル、SPARC製品の事業戦略と新製品・サービスを発表

日本オラクルは10月12日、説明会を開催し、SPARCプラットフォームの事業戦略、新製品・サービスを発表した。今回、提供が開始されるのは、「SPARC S7」プロセッサをベースに構築されたエンジニアド・システム、サーバ、SPARCベースのクラウドサービス。

[11:00 10/13]

今週の秋葉原情報 - Mini-STXマザー/ケースの単体販売が開始、180Hz対応のROGディスプレイも

新フォームファクタ「Mini-STX」において、マザーボードとケースの単体販売がついに開始された。今まで、Mini-STXはベアボーンのみが発売されていたが、マザーボードとケースの単体販売はこれが初めて。選択肢の拡充は今後に期待するしかないが、とりあえず、これでようやくMini-STXで自作PCが組めるようになった。

[15:18 9/21]

今週の秋葉原情報 - 容量10TBの新型BarraCudaがデビュー、SSHDの新ブランドFireCudaも登場

Seagateの「FireCuda」シリーズは、SSDとHDDが融合したSSHDの新モデル。今回発売が開始されたのは3.5インチ版で、容量は1TB(ST1000DX002)と2TB(ST2000DX002)の2種類が用意されている。NANDはMLC/8GBを搭載。これにより、通常のHDDの最高5倍の高速性を実現したという。

[21:50 9/13]

今週の秋葉原情報 - 新型SLIブリッジの単体販売が開始、Radeon RX搭載のSTRIXシリーズも

ASRockから、GeForce GTX 1080/1070向けの新型SLIブリッジ「SLI HB Bridge 2S Card」が登場した。これまで、新型SLIブリッジはグラフィックスカードやマザーボードへの同梱はあったが、単体販売は今回が初めて。好きな製品でSLIを組むために、単体販売を待っていた人も多いだろう。価格は3,000円前後だ。

[14:04 9/6]

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