ハンファ、高音質コーデックのAACやapt-X対応Bluetoothレシーバー

 

ハンファQセルズジャパンは1月24日、Bluetoothレシーバー「HS-BMR002」を発売した。Web直販限定で、直販価格は4,380円となっている。

「HS-BMR002」

利用イメージ

コンポなどオーディオ機器の外部入力につないで、Bluetooth接続対応にするレシーバー。SBC以外に、高音質かつ低遅延コーデックのAACやapt-Xにも対応する。Bluetoothのバージョンは3.0で、プロファイルはA2DP、AVRCPに対応。TOSLINK端子を備えており、光デジタル出力にも対応する。

サイズは約W42×D53×H18mm、重量は15.5g。

人気記事

一覧

新着記事

デル、2U4ソケットサーバの第13世代「Dell PowerEdge R830」を提供開始
[10:58 6/29] 企業IT
【特別企画】ピアノの先生も興味津々! - カシオの電子ピアノ「CELVIANO Grand Hybrid」
[10:52 6/29] 家電
Google、2016年上半期検索ランキングを発表
[10:38 6/29] 企業IT
日本人の飲酒マナーは外国人に不評? - 「誰もが狂っているよう」
[10:30 6/29] ヘルスケア
データセンター、技術革新によりこの10年間は消費電力横ばい
[10:30 6/29] 企業IT