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ライカ、インスタントカメラ「ライカ ゾフォート」の特別限定モデル

ライカカメラジャパンは10月20日、写真家・実業家・アートコレクターなどとして活躍するジャン・ピゴッツィ氏とコラボレーションした、インスタントカメラ「ライカ ゾフォート」の特別限定モデルを発表した。この「ライカ ゾフォート LimoLand by Jean Pigozzi」は、を発表した。11月に発売し、税込価格は49,680円。

[16:50 10/20]

Adobe、クラウド対応で大幅に機能アップした「Photoshop Lightroom CC」

米Adobeは10月19日(現地時間)、ラスベガスで開催中のカンファレンス「Adobe MAX」において、新しいクラウド型の「Adobe Photoshop Lightroom CC」を発表した。Lightroom CCは、プロカメラマンや写真愛好家を対象にした、写真の編集・整理・補完・共有に対応するソフトウェア。新たなクラウド対応では、デバイス間でのデータの同期や自動タグ付けなどが可能になっている。

[20:12 10/19]

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ライカ、往年の名玉「ライカ タンバール M f2.2/90mm」を現代アレンジ復刻

ライカカメラジャパンは10月18日、復刻版のオールドレンズ「ライカ タンバール M f2.2/90mm」を発表した。1935年に製造されたタンバールの復刻版となり、独特のソフトフォーカス効果とボケ味などの光学設計をそのままに、現代的なデザインにアップデートしている。11月に発売し、税込価格は842,400円の予定。

[19:51 10/18]

キヤノンがEOS 9,000万台、EFレンズ 1億3,000万本の累計生産を達成

キヤノンは、レンズ交換式カメラ「EOS」シリーズの累計生産台数が9月20日に9,000万台に達したと発表した。フィルムカメラとデジタルカメラを合わせて達成した数字となる。また、EOSシリーズ向けの交換レンズ「EFレンズ」の累計生産本数が10月12日に1億3,000万本に到達したことも同時に発表した。

[18:30 10/17]

GoProのCOOが語る「インスタ映え」の先にある未来

コンパクトなボディでダイナミックに思い出を残せるアクションカメラを開発してきたGoPro。以前はスポーツ好きの男性を中心に注目を集めていましたが、近年はInstagramで「#goproのある生活」「#gopro女子」といったハッシュタグがつく写真が数多く投稿されるなど、若い女性にも人気が広がりつつあります。日本を含むアジア市場での売り上げが急伸していることから、9月にGoPro COOのCharles "CJ" Prober氏が来日。インタビューの機会を得ました。

[18:09 10/16]

キヤノン、APS-Cセンサー搭載コンデジ「PowerShot G1 X Mark III」

キヤノンは10月16日、APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載した高級コンパクトデジタルカメラ「PowerShot G1 X Mark III」を発表した。キヤノンのコンパクト機において、APS-Cセンサーを採用するのは本機が初となる。11月下旬の発売を予定しており、価格はオープン。キヤノンオンラインショップにおける販売予定価格は税別127,500円。

[13:09 10/16]

パナソニック「LUMIX DC-GH5」で撮る「4K HDR」動画の威力

パナソニックが今年3月に発売したミラーレス一眼カメラ「LUMIX DC-GH5」。「LUMIX史上最高画質」や6Kフォトなどの新機能を搭載したフラッグシップモデルだが、9月27日にファームウェアVer.2.0がリリースされ、新機能が追加された。それを受けてパナソニックは10月12日、新機能の一つである「4K HDR撮影」について記者向けに説明会を行った。

[12:47 10/13]

衝撃の発表会 - 実機で4m落下実験! カシオの新タフネスカメラ「G'z EYE」

カシオ計算機は10月11日、都内会場にて新タフネスカメラブランド「G'z EYE(ジーズ・アイ)」と、その第一弾となる「GZE-1」の発表会を開催した。GZE-1は、カメラ部とモニター部が分離する「EXILIM FR」シリーズのテクノロジーをベースに、耐衝撃性能や防水性能を徹底的に強化。さらに、単体使用あるいはスマホアプリと連携して使うことを前提に液晶モニターを完全にオプションとするなど、思い切った構成で押し出しを強めた製品だ。

[15:56 10/12]

カシオ、新ブランド「G'z EYE」からタフネスカメラ「GZE-1」発表

カシオ計算機は10月11日、タフカメラの新ブランドとして「G'z EYE」(ジーズアイ)を立ち上げ、第1弾の製品として、対衝撃性能などに優れたタフカメラ「GZE-1」を発表した。10月27日から発売する。価格はオープンで、店頭予想価格予想価格は50,000円前後(税別)。各種のアタッチメントなど、多彩なオプションも用意する。

[18:39 10/11]

GoProが再びシーンを変える - 「HERO6」は正常進化、「FUSION」はアクションカムの未来だ

「アクションカムでカメラを変えたGoPro、再び」……9月28日に米サンフランシスコでGoProが開催した「FUSION」と「HERO6 Black」の発表会は、そんな期待がふくらむイベントになった。HERO6 Blackは今日のアクションカム市場の要望に答える手堅いアップデートが行われたが、注目すべきはアクションカムの新しい提案と呼べるFUSIONだ。CEOのNick Woodman氏は「最高に自由でクリエイティブなツール」と表現していた。

[15:31 10/4]

SNS映えする写真を撮る講座 - キヤノンのミラーレス「EOS M100」

キヤノンマーケティングジャパンは10月2日、レンズ交換式のミラーレスカメラ「EOS M100」を使って、SNS映えする写真の撮り方を紹介する無料イベントを開催すると発表した。イベント会場は品川、名古屋、大阪のキヤノンショールーム。事前予約は不要で、自由参加となっている。

[18:59 10/2]

GoProの360度カメラ「FUSION」- 米国などで11月より提供、699.99ドル

米GoProは9月28日(現地時間)、米サンフランシスコで開催されたスペシャルイベントにて、360度撮影に対応する全天球カメラ「FUSION」を発表した。アメリカ、カナダ、イギリスおよびEU各国でプレオーダーを受け付けており、発送は11月を予定している。日本での発売時期や価格は未定。

[08:29 9/29]

GoProが「HERO6 Black」を発表、4K/60fps撮影やタッチズームに対応

米GoProは9月28日(現地時間)、米サンフランシスコで開催されたスペシャルイベントにて、アクションカメラの新モデル「HERO6 Black」を発表した。発売は9月29日。希望小売価格は税込59,000円。

[08:06 9/29]

ソニーとマンフロットが協業、α向けのカメラアクセサリー開発・販売で

ソニーは9月28日、カメラアクセサリーメーカーのLino Manfrotto + Co. SpA (マンフロット) と、商品開発およびマーケティング活動の協業に合意したと発表した。マンフロットはイタリアを拠点に、マンフロットブランドのほかプロ向けのジッツォ (GITZO) ブランドのカメラアクセサリーを製造・販売していることで知られている。両社は、協業による製品第1弾を2018年に発売する計画だ。

[18:17 9/28]

【特別企画】カシオ計算機 VS マイナビニュース! ガチンコ写真対決、結果発表! - 1000人の投票結果は? 予想外の結末に……

先日、マイナビニュース内で開催した写真対決、『カシオ計算機 VS マイナビニュース! - 意地とプライドの写真5番勝負! 勝敗を決めるのはあなただ!』を覚えていらっしゃるだろうか。読者の投票により勝負が決したので、本稿ではその結果をお届けしていきたい。

[14:11 9/27]

キヤノン「EOS M100」、発売日は10月5日に

キヤノンマーケティングジャパンは、エントリー向けのミラーレスカメラ「EOS M100」の発売日を10月5日とすることを決定した。発表当初は10月上旬発売予定としていた。9種類のEOS M100専用フェイスジャケットも同時に発売する。キヤノンオンラインショップにおける価格は下記の通りだ。

[17:01 9/26]

中古デジカメの賢い買い方 - チェックポイントは5つ

最近のデジタルカメラは進化のスピードが落ち着きつつあり、ここ2、3年内に発売されたモデルであれば、画質的にも性能的にも新製品に大きく見劣りはしない。限られた予算内で充実した写真生活を送るには、中古品こそ狙い目だ。本稿では、中古デジカメを賢く購入するための秘訣をお伝えしよう。

[17:30 9/25]

ボケの魅力とパンフォーカスの力強さ - クマさんのカメラ上達講座

こんにちは! 広告写真家の熊谷直夫です。広告に使う商品撮影といえば、昔は商品の全面にピントが合ったシャープな写真が求められましたが、最近ではあえて前後をぼかしたユル~い写真にしてほしいといわれるケースが増えてきました。今回は、写真のボケについて考えてみましょう。

[15:00 9/25]

【特別企画】"カメラデート"するならカシオの「EXILIM EX-ZR4100」がおすすめ! - "超広角19mmレンズ"と"背景ぼかし"で手軽に本格撮影

写真は"スマートフォンで充分"と思っている人もいるかもしれない。そんな人にこそ、おすすめしたい一台がある。それが、カシオ計算機のデジタルカメラ「EX-ZR4100」だ。"超広角19mmレンズ"に加え、美肌とアート表現を追求した"メイクアップアートモード"など様々な機能を搭載。また、スマートフォンと連携し、撮った写真はすぐにWi-Fiで送ることも可能だ。SNSにすぐにアップでき、旅先だけでなく普段使いにも使えるカメラなのだ。そこで、今回はとある男女のカメラデートに密着し、そんなEX-ZR4100の魅力について、紹介していきたいと思う。

[11:00 9/22]

【特別企画】タムロン「18-400mm F/3.5-6.3 DiII VC HLD」を試す - 運動会にもピッタリな22.2倍 「超望遠高倍率ズームレンズ」

高倍率ズームといえば、広角から望遠までの撮影が1本で楽しめる便利なレンズ。そんな高倍率ズームに、従来にない画期的な製品が登場した。タムロンの新作、超望遠高倍率ズームレンズ「18-400mm F/3.5-6.3 DiII VC HLD」だ。これからの季節に増えるであろう、子どもの運動会などに最適なレンズだと言える。

[09:31 9/21]

ニコン、ファンミーティングを全国5都市で開催 - 札幌や名古屋など

ニコンは、創立100周年を記念したファンミーティングイベント「NIKON 100TH ANNIVERSARY FANMEETING CARAVAN」を札幌、仙台、名古屋、広島、福岡の全国5都市で開催する。日程は2017年10月から順次。入場料は無料で、事前申し込みも不要だ。最新情報は随時、イベントサイトにて公開する。

[20:15 9/20]

タムロンの「第10回タムロン鉄道風景コンテスト」結果発表

タムロンは9月20日、5月1日から8月25日まで応募を受け付けていた「第10回タムロン鉄道風景コンテスト」の結果を発表した。鉄道写真家・広田尚敬氏と、フォトライター「鉄子」として知られる矢野直美氏が審査員を務め、応募人数1,523名、応募総作品数5,809点の中から、93人の入賞者を選出した。

[19:49 9/20]

タムロン、超望遠ズーム「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD」を開発発表

タムロンは9月15日、超望遠ズームレンズ「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD (Model A035)」を開発したと発表した。35mmフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ向きの設計で、ニコン用とキヤノン用を用意する。2017年内の発売を予定しており、価格は未定。

[21:36 9/15]

キヤノン「The Photographers」第4弾、BS朝日にて9月22日19時から放送

キヤノン提供のドキュメンタリー番組「The Photographers」の第4弾が、BS朝日にて9月22日19時から20時54分にかけて放送される。The Photographersは、「なぜ写真を撮るのか」をテーマとして、第一線で活躍する写真家に密着する番組。第4弾は3人のプロカメラマンの撮影に同行し、彼らが写真を撮る理由、写真で伝えたいことを探って行く。

[21:03 9/15]

キヤノン「iVIS GX10」、4K/60pの撮影が可能なハイアマ向けビデオカメラ

キヤノンは13日、4K/60pの撮影が可能なビデオカメラ「iVIS GX10」を発表した。11月上旬の発売を予定しており、希望小売価格は248,000円(税別)。同日発表の業務用4Kビデオカメラ「XF405」「XF400」と同等の画質で撮影できるハイアマチュアユーザー向けの製品だ。

[20:23 9/14]

ソニー、動体撮影に強くなった高倍率ズームカメラ「RX10 IV」

ソニーは9月13日、24~600mm相当 (35mm判換算、以下同) の光学25倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ「RX10 IV」を発表した。像面位相差AF方式と高精度なコントラストAF方式を併用するファストハイブリッドAFシステムを採用するほか、画像処理エンジンを強化することで0.03秒の高速AFを実現した。10月6日の発売を予定し、価格はオープン。推定市場価格は税別190,000円前後。

[18:42 9/13]

ニコン D850、実写作例16点で語るレビュー

ニコンFXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ「D850」が9月8日に発売された。、D850と約1週間過ごしてシミジミと感じたのは、光学ファインダーを持つ一眼レフで撮影する楽しさを詰め込んだカメラだということ。少し格好付けて言うならば「写真する」カメラだった。

[16:00 9/12]

キヤノン、1ルクス環境でも撮影できる小型モジュールカメラを新開発

キヤノンは9月12日、小型の多目的モジュールカメラ「MM100-WS」を開発したと発表した。MM100-WSは、本体サイズW40×H40×D21.6mmの小型モジュールカメラ。1ルクス程の照度環境下でも撮影が可能となっている。防じん、防滴性能を備えるほか、カスタマイズによって様々な環境に対応できる設計だ。

[15:05 9/12]

360度カメラ「Insta360 ONE」自腹レビュー - マトリックスのようなバレットタイム撮影、秘訣は「ヒモ」にあり

SNSに即アップできる手軽さからスマホで撮影するのがデフォルトの現在、カメラ専用機を持ち出す機会は激減しています。このカメラ氷河期時代でも人気を集めているのが360度カメラ(全天球カメラ)です。なかでも注目されているのが「Insta360 ONE」。映画「マトリックス」で衝撃を与えた「バレットタイム撮影」を可能にした360度カメラです。

[06:00 9/12]

キヤノン、宮崎県にデジタルカメラ生産を担う新拠点

キヤノンと宮崎キヤノンは9月8日、宮崎県児湯郡高鍋町(こゆぐんたかなべまち)に、デジタルカメラの新たな生産拠点を建設すると発表した。高鍋町は、宮崎県中央部の海岸沿いに位置する町。キヤノンは約230億円を投資し、敷地面積約270,000平方メートル、延床面積54,900平方メートルのデジタルカメラ生産拠点を建設する。操業開始は2019年8月の予定だ。

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