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オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO」レビュー - 暗所でも被写体が止まるF1.2の高速レンズ

オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO」は、同社ミラーレス用レンズでは最も明るい開放値F1.2を実現した単焦点レンズ。薄暗いシーンでも速いシャッターが使えるほか、明るいレンズならではのボケ表現が見どころだ。その写りや使い勝手はどうなのか。実写レビューをお伝えしよう。

[17:51 4/28]

ニコンのレンズ、1,000円で借りてお試し

ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ新宿/名古屋/大阪の各ショールームにて「カメラ&レンズお試しサービス」を5月6日より開始する。ニコン製品の購入検討者は同サービスを利用することで、1日1,000円でカメラとレンズをレンタルして試用できる。

[15:37 4/28]

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Lightroomで写真改善! ビフォーアフター - 青いトマトを赤くする

前回仕上げたトマトの画像。画像全体の調整はできたが、3つ写っているトマトのうち1つだけ青いのが気になる。どうせなら、3つとも真っ赤に完熟させてみようじゃないか。

[21:39 4/25]

Google、VR映像作成システムJumpの新世代360度カメラ「YI HALO」発表

米Googleは24日 (現地時間)、同社が提供するプロ向け360度VRコンテンツ作成ソリューション「Jump」に対応した新世代カメラ「YI HALO」を発表した。Googleと中国のYI Technologyが共同で開発。今夏の発売を予定しており、一部の映像クリエイターには24日から提供を開始した。同社はまた、映像クリエイターがJump対応カメラとJumpアセンブラに触れる機会を創出するために「Jump Start」という無償レンタルプログラムを用意した。

[07:26 4/25]

「EOS M6 CAFE」オープン - 6人のアンバサダーによる写真展示やEOS M6タッチ&トライ、特製和牛カレーも

キヤノンはミラーレスカメラ「EOS M6」の発売に合わせ、東京都・渋谷シティラウンジにおいて「EOS M6 CAFE」をオープンした。4月20日から5月18日までの期間限定となり、EOS M6のタッチ&トライコーナーも用意されている。内覧会で報道関係者に公開されたカフェ内の様子をレポートしよう。

[19:53 4/24]

ソニー「α9」、別次元のスピード性能を体験 - フルサイズ秒間20コマの無音連写は真のデジタル時代を象徴か

ソニーが4月21日に発表した「α9」は、有効約2,420万画素の35mmフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラだ。4月27日から予約を開始し、5月26日の発売予定、推定市場価格は500,000円前後(税別)となっている。報道向けに説明会&体験会も開催され、わずかな時間だが実機に触れることができたので、説明会の内容とともにお伝えしよう。

[00:00 4/24]

ソニー、「G Master」に超望遠ズーム「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」

ソニーは4月21日、高級レンズラインナップ「G Master」の35mmフルサイズ対応Eマウント用新モデルとして、超望遠ズームレンズ「FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」(SEL100400GM)を発表した。7月の発売を予定する。メーカー希望小売価格は320,000円(税別)。

[15:34 4/21]

リコー、360°カメラ「THETA」シリーズに4K動画対応モデルの開発を表明

リコーは4月21日、全天球画像がワンショットで撮影できる「RICOH THETA」シリーズで、4K動画の撮影に対応した新モデルを開発中と発表した。2017年中の発売を予定する。4月22日から27日まで、米国ラスベガスで開催する放送機器の展示会「NAB SHOW 2017」にて参考展示を行う。

[13:12 4/21]

ソニー、新ミラーレス「α9」を5月26日に国内販売 - 価格は税別50万円

ソニーは4月21日、35mmフルサイズの新フラグシップミラーレス一眼カメラ「α9」を日本国内向けに発表した。同社が「世界初」をうたう積層型の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、処理性能を向上させた。予約を4月27日から受け付け、5月26日の発売を予定。価格はオープンで、市場推定価格はボディのみで税別500,000円前後の見込み。

[12:07 4/21]

新しい「チェキ」でクリエイティビティを刺激 - アナログカメラとデジタルカメラのいいとこ取り

富士フイルムは4月19日、「富士フイルム instax“チェキ”新製品発表会」を開催。普段からチェキを愛用しているというファッションモデルの水原佑果さんと、ファッション情報誌「Numero TOKYO」の田中杏子編集長がゲストとして出席。チェキをファッショナブルに使いたいユーザーに向けて、新製品「instax SQUARE SQ10」の魅力を語った。

[18:21 4/20]

ソニー、693点AF対応の新フラグシップカメラ「α9」を海外発表

ソニーは4月19日、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ「α9」を発表した。同社が「世界初」という35mmフルサイズの積層CMOSセンサーを搭載。有効画素数は約2,420万で、693点の像面位相差AFや秒間20コマの連写に対応する。米国では5月に4,500ドル、ヨーロッパでは6月に5,300ユーロで販売を予定する。

[17:06 4/20]

富士フイルム、GFX用の超広角レンズ「GF23mmF4 R LM WR」

富士フイルムは19日、「GFX」シリーズ用の超広角レンズ「フジノンレンズ GF23mmF4 R LM WR」を発表した。発売は6月で、希望小売価格は339,000円(税別)。焦点距離18mm相当(35mm判換算)の超広角レンズ。開放F値は4.0で、自然風景や建築物の撮影などに適している。レンズ構成は12群15枚で、非球面レンズ2枚、スーパーEDレンズ1枚、EDレンズ3枚などで構成。

[10:39 4/20]

富士フイルム、GFX用の大口径中望遠レンズ「GF110mmF2 R LM WR」

富士フイルムは19日、「GFX」シリーズ用の中望遠レンズ「フジノンレンズ GF110mmF2 R LM WR」を発表した。発売は6月で、希望小売価格は359,000円(税別)。焦点距離87mm相当(35mm判換算)の大口径中望遠レンズ。開放F値が2.0と明るく、浅い被写界深度によるボケが、ポートレート撮影などに適しているという。

[10:09 4/20]

富士フイルムの「チェキ」に初のデジタルイメージセンサー搭載モデル

富士フイルムは4月19日、「チェキ」シリーズの新モデルとして、ハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」を発表した。初めてデジタルイメージセンサーとデジタル画像処理技術を搭載したモデル。自動露出調整、人物検出、オートフォーカス機能により暗い場所での明暗調整が可能。発売は5月19日。価格はオープンで、推定市場価格は税込31,800円前後。

[18:15 4/19]

パナソニック、8-18mmの広角ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT」

パナソニックは19日、マイクロフォーサーズ規格の広角ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm/F2.8-4.0 ASPH.」(品番 : H-E08018)を発表した。5月25日の発売を予定しており、希望小売価格は税別158,000円。

[16:49 4/19]

パナソニック、4Kで自撮りできる30倍ズームレンズ搭載コンデジ

パナソニックは19日、光学30倍ズームレンズを搭載する高倍率コンパクトデジタルカメラ「LUMIX DC-TZ90」を発表した。ブラックとシルバーの2色を用意。6月15日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別50,000円前後。

[16:20 4/19]

キヤノン「EOS M6」実写レビュー - スナップがサクサク捗る軽快ミラーレス

キヤノン「EOS M6」は、APS-Cサイズの有効2,420万画素センサーを搭載したミラーレスカメラだ。「EOS M」シリーズの中では最上位機「EOS M5」のひとつ下に位置し、機能や画質はほぼ同等ながら、よりコンパクトなボディが魅力になっている。発売は4月20日。その実写レビューをお伝えしよう。

[12:49 4/18]

ライカ GINZA SIXオープン記念の特別限定モデル「ライカTL」

ライカカメラジャパンは4月14日、ライカストア「ライカ GINZA SIX」が4月20日にオープンすることを記念して、特別限定モデル「ライカTL エアロコンセプトエディション」を発表した。5セット限定の受注生産となり、4月20日から受け付けを開始する。価格は1,750,000円(税別)。

[16:57 4/16]

タムロン、超望遠ズーム「SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD G2」ソニー用を発売

タムロンは13日、35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超望遠ズームレンズ「SP 150-600mm F/5-6.3 Di USD G2 (Model A022)」のソニー用を発表した。4月27日から発売する。価格は160,000円(税別)。このレンズは2016年9月に発表されたもので、キヤノン用とニコン用はすでに発売済み。

[16:08 4/13]

ニコン「D7500」発売記念、選んでもらえるプレゼントキャンペーンを開催

ニコンイメージングジャパンは12日、ニコンDXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ「D7500」の発売を記念して、「D7500発売記念 プレゼントキャンペーン」を開催する。キャンペーン期間はD7500の発売日から8月31日まで。D7500は2017年6月の発売を予定しており、直販価格(税別)はボディ単体が159,300円だ。

[12:11 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

リコー、カメラ事業から撤退するとの報道を否定

リコーは4月12日、同社がカメラ事業を縮小し、個人向けの製品から撤退することも検討していると日本経済新聞が報じた件に対して、「この記事はリコーが発表したものではありません」と否定する声明文を発表した。

[20:24 4/12]

ニコン「D7500」、上位機D500と同じエンジンを持つ軽量一眼レフ

ニコンイメージングジャパンは4月12日、ニコンDXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ「D7500」を発表した。6月の発売を予定しており、価格はオープン。ニコンダイレクトにおける直販価格はボディ単体が159,300円、18-140 VRレンズキットが199,800円 (ともに税込)。

[19:39 4/12]

カシオ「EXILIM」、人物撮影を重視した「EX-ZR3200」の発売を延期

カシオ計算機は4月12日、4月14日に発売を予定していたデジタルカメラ「EX-ZR3200」について、発売日を4月28日に延期すると発表した。「ご好評につき、発売に必要な台数をご用意するため」としている。EX-ZR3200は、様々な環境で人物をきれいに撮影する機能を備えた有効1,210万画素のデジタルカメラ。

[16:44 4/12]

ソニー、コンパクトで超軽量な手ブレ補正搭載ハンディカム

ソニーは4月11日、フルHD対応のハンディカム「HDR-CX470」を発表した。発売は4月21日。価格はオープンで、推定市場価格は税別37,000円前後。カラーはホワイトとブラックの2色。コンパクトかつ、撮影時重量が215g(バッテリーとメディアを含まない本体重量は190g)と超軽量を実現している。また、エントリーモデルながら光学式手ブレ補正を搭載した。

[15:51 4/11]

上海問屋、スマホから遠隔撮影できる14999円の防水アクションカメラ

ドスパラは7日、スマホから遠隔操作で撮影できる超小型アクションカメラ「DN-914574」を、同社運営の「上海問屋」にて発売した。価格は税込14,999円。視野角は120度と広く、ゴルフや野球のスイング撮影に適している。付属の防水ケースを使えば、IPX8等級の防水にも対応するので、サーフィンなどマリンスポーツの撮影も可能だ。

[16:44 4/10]

キヤノン、渋谷に期間限定「EOS M6 CAFE」をオープン

キヤノンマーケティングジャパンは、ミラーレスカメラ「EOS M6」の発売日にあたる4月20日から5月18日までの期間、東京・渋谷に「EOS M6 CAFE」をオープンする。「カメラ×ファッション」をテーマに、6人のファッショニスタがそれぞれのライフスタイルを撮影した写真を展示する。

[16:37 4/10]

キヤノン、光学40倍ズームと自分撮りを両立「PowerShot SX730 HS」

キヤノンは4月6日、光学40倍ズームのコンパクトデジタルカメラ「PowerShot SX730 HS」を発表した。5月下旬の発売を予定しており、価格はオープン。キヤノンオンラインショップでは48,500円で販売される (価格はいずれも税別)。液晶モニターが上方向に180°回転することで、自分撮りにも活用できる。

[14:00 4/6]

キヤノン、EF-Sレンズに35mm・F2.8の単焦点マクロ

キヤノンは4月6日、単焦点マクロレンズ「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」を発表した。APS-Cサイズのセンサーを搭載したEOSシリーズ向けの「EF-Sレンズ」の新製品となる。5月下旬の発売を予定しており、希望小売価格は55,000円。キヤノンオンラインショップでは46,750円で販売される (価格はいずれも税別)。

[13:05 4/6]

「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」は4月21日発売、価格は105,000円

シグマは31日、超望遠ズームレンズ「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」の発売日を、4月21日に決定した。価格は105,000円(税別)。製品は2月21日に発表していたが、このたび発売日が4月21日になったことを正式にアナウンスした。対応マウントはシグマ用 / ニコン用 / キヤノン用を用意。

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