SONYのVAIOシリーズの中でも、大画面ディスプレイを搭載するフラッグシップモデルといえば「VAIO F」だ。一般的にはハイスペックや大画面を活かして、様々な用途をオールラウンドにこなすメインPCとして使われることが多いと思うが、休日ともなれば遊びにも使いたくなるのが人間の常。ハードウェア的には十分、ゲームマシンとしても機能すると感じるので、今回はその辺りを中心にレビューしてみたいと思う。
[16:04 12/27]マウスコンピューターは26日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準構成で大容量32GBのメインメモリを搭載済みながら、安価な価格設定も実現したゲーミングノートPCを発表した。15.6型フルHDの「NEXTGEAR-NOTE i750シリーズ」と、17.3型フルHDの「NEXTGEAR-NOTE i950シリーズ」をラインナップする。
[18:53 12/26]サクサク動作するパソコン環境を実現するため、CPUやGPU、メモリの強化は定番だが、実は今、真っ先に選びたいパーツは「SSD」(ソリッド・ステート・ディスク)である。モバイルノートを中心に普及しつつあるSSDだが、新しいモノだけに、まだ敷居が高いと感じている方も多いのだと思う。そこで今回は、このSSDのBTOカスタマイズを豊富に取り揃えている、マウスコンピューターの製品を紹介したい。定評ある同社BTOを利用すれば、初心者からコダワリ派まで、SSDを手軽に、上手に利用できる。
[17:51 12/22]NECパーソナルコンピュータは、2012年1月1日付けの社長交代を発表した。新社長には、取締役執行役員常務兼PC事業本部長の高塚栄氏が就任する。現社長の高須英世氏は同日付で代表取締役社長を退任し、同社の相談役に就任する。また同時に、持ち株会社であるLenovo NEC Holdings B.V.の社長も高須氏から高塚氏に交代し、高須氏はExcecutive Advisorに就任する。
[11:44 12/21]マウスコンピューターは20日、本日AMDから発表されたばかりの新APU「A8-3870K」を搭載するBTOデスクトップ新製品を3機種発表した。ミドルタワータイプだけでなく、コンパクトなスリムタイプの製品もラインナップしている。本日より発売を開始し、価格は直販価格で49,980円から。
[15:03 12/20]ASUSTeK Computerが、12月21日(水)~12月22日(木)の2日間、東京・秋葉原のJR秋葉原駅構内で「ウルトラ タッチ&トライ イベント ~アスースサンタのプレゼント大作戦~」と題したユーザーイベントを開催する。人気Ultrabook「ASUS ZENBOOK」を中心に、同社最新モデルを体験できるほか、プレゼント抽選会なども実施する。
[12:40 12/20]マウスコンピューターはノジマは16日、CPUに第2世代Intel Core i7を搭載し、各種豪華特典(マニュアル付きクライアントDVDパッケージ、ゲーム内アイテム×5種)が付属したMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨のデスクトップパソコンとノートパソコンを、ノジマ店頭で販売開始すると発表した。
[16:19 12/16]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは16日、NHN Japanが運営するMORPG『チョコットランド』が快適に遊べる推奨BTOゲームパソコンの販売を開始した。ともに第2世代のIntel Coreプロセッサを搭載するデスクトップとノートの、あわせて2機種をラインナップする。
[15:04 12/16]マウスコンピューターは15日、高解像度マルチモニター・ソリューションに最適なNVIDIA NVS 300(2画面向け)、NVIDIA Quadro NVS 450(4画面向け)を採用し、CPUにはIntel Core i7-3930Kを標準搭載したBTOパソコン2機種の発売を開始した。主に金融、コールセンター、サイネージ分野など法人用途向け。直販価格で129,990円から。
[21:13 12/15]ASUSTeK Computerは15日、27型ワイドの大画面フルHD液晶ディスプレイを搭載し、専用サブウーファーで迫力の重低音も体感できる一体型パソコン「All-in-One PC ET2700INKS」を発表した。発売日は12月17日。価格は149,800円。
[21:01 12/15]日本エイサーは15日、同社のUltrabook「Aspire S」シリーズの上位モデル「S3-951-F74U」を、12月16日より順次販売開始すると発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は130,000円前後。合わせて特設サイトもオープンした。
[18:21 12/15]デルから液晶一体型PCの最新モデル「Inspiron One 2320」が発売された。スリムな筐体に、WLED(白色LED)を採用したフルHDの23型液晶と、JBL社の高音質ステレオスピーカーを搭載。またオプションでテレビチューナーやBDドライブを内蔵させることができ、Web閲覧からドラマ・映画鑑賞まで幅広く活用することが可能だ。今回は3波対応デジタルテレビチューナーとBDドライブを内蔵した試用機で、その特徴と実力をチェックしてみた。
[12:06 12/15]ディラックは14日、SHENZHEN JIEHE TECHNOLOGYの「Giadaブランド」に属するファンレスPC「Giada Fanless PC F100」を発表した。12月16日より発売し、価格はオープン、店頭想定価格は40,000円前後。
[19:16 12/14]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは14日、キューエンタテインメントが運営するMMORPG『BraveSongOnline』が快適に遊べる推奨ゲームパソコン3機種の販売を開始したと発表した。BTOに対応し、第2世代Intel Core搭載のデスクトップ2機種とノート1機種をラインナップする。
[18:51 12/14]パソコンの販売チャネルは、家電量販店などの店頭によるものと、メーカーが直営するサイト等によるものの2種類に大別できる。前者は画一的な仕様を大量生産するため没個性的だが、後者はさまざまなパーツをカスタマイズして好みの仕様に仕立てられるのが特徴となる。ソニーが展開するVAIOオーナーメードは、こうしたさまざまなパーツが選べるサービス。この冬モデルではどんなカスタマイズが行えるのか、主要な製品でチェックしてみた。
[15:14 12/13]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは9日、Intel Core i7/i5/i3を搭載する液晶一体型ボードPC「Prime Hero」(プライム ヒーロー)シリーズの発売を開始したと発表した。タワー型に匹敵する性能の一体型PCをうたっている。直販価格で79,980円から。
[19:59 12/9]前回は「紙とタブレット、マンガ読むならどっちが速く疲れないか美人双子が対決」を取材した結果を報告したが、実はこの対決、動画で逐一撮影されていたのだ。その動画が公開されたので、詳細を報告するゾ。紙のマンガと、日本エイサーの7型タブレット「ICONIA TAB A100」の電子マンガ、どちらが速く読めて、疲れないかという対決だ。
[16:09 12/9]エプソンダイレクトが最新プロセッサを搭載するフラグシップPCとして送り出すのが「Endeavor Pro7500」だ。同社はこれまでもトップモデルに最新プロセッサを搭載可能なPCをリリースしてきたが、今回の「Endeavor Pro7500」も先日発表されたばかりのCore i7-3960X Extreme Editionの選択が可能。この当代一を目指したハイエンドモデルを試用させてもらった。
[20:02 12/8]ThinkPadブランドを冠したAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」。個人ユーザーも購入はできるが、その正体はThinkPadの名に恥じない、法人向け、業務向けの力を持った端末だ。その実力と、使い勝手を大きく向上させてくれる各種周辺機器類を試用してみた。
[20:00 12/8]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは8日、エレクトロニック・アーツが提供する『バトルフィールド3』推奨スペックの高性能BTOデスクトップ、「G-GEAR 『バトルフィールド3』 推奨スペック ハイエンドモデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で134,980円から。
[10:00 12/8]マウスコンピューターは7日、NVIDIA Quadroシリーズを搭載するクリエイター向けBTOパソコンのラインナップにおいて、第2世代Intel Core i7-3960X/i7-3930Kを搭載するハイエンド新モデル4機種を発表した。うち2機種は、Adobe CS 5.5に必要なスペックを満たし、独自の検証をクリアしたAdobe CS 5.5動作確認済モデルとなっている。本日より発売し、直販価格で169,890円から。
[18:12 12/7]東芝は7日、10月3日に発表された「REGZA Tablet AT700」の発売日を12月10日に決定したことを発表した。また同時に、液晶テレビ「REGZA 55X3」「REGZA Server DBR-M190」「同 DBR-M180」の発売日や、各製品の発表時は未定となっていた仕様についても公表している。
[17:50 12/7]ASUSTeK Computerは6日、デジタルノート端末「Eee Note EA800」を発表した。ワコム EMR テクノロジーを採用した8.0型のグレースケール液晶タブレットを搭載し、手書きメモ、音声メモ、写真メモなど、様々なメモ機能を搭載している。2011年12月中旬の発売予定で、価格は19,800円。
[12:35 12/6]エプソンダイレクトは6日、Sandy Bridge-E+Intel X79 Expressというハイエンド構成を採用した「Endeavor」のフラグシップとなるタワー型PC「Endeavor Pro 7500」を発表した。12月下旬より受注を開始する。基本構成時の価格は214,620円。同社は11月15日にWebサイト上で最新Core i7搭載製品を12月より販売すると告知していたが、この「Endeavor Pro 7500」がその製品にあたる。
[11:45 12/6]2011年11月18日に日本エイサーが発売した、Android 3.2を搭載した7型タブレットの「ICONIA TAB A100」。マンガを読むのに適しているということから、通称「マンガロイド」とも呼ばれ、ネット上で人気となった。そこで、紙の単行本とマンガロイドの読み心地を、双子看護師ユニット・MariEriが試してみた。
[07:00 12/5]デルは本日より、ゲーミングPC「ALIENWARE」の購入者を対象に40型液晶テレビなどの豪華賞品が当たる「ALIENWARE クリスマス大感謝祭」を開催する。期間は12月29日まで。
[20:07 12/2]NECパーソナルコンピュータは1日、同社製個人向けPCの電話サポート「使い方相談」を2012年1月1日より無償化することを発表した。これは、7月1日のNECレノボ・ジャパングループ発足時に発表された計画が実現されたもの。従来は購入後1年間は電話サポート無償、2年目以降が有償となっていた。
[19:33 12/2]2012年はPC業界にとって、一大転換点となる年なのかもしれない。以前にも「もしタブレットをPCの範疇に含むなら、AppleはすでにノートPC界のリーダー」というDeutsche Bankの分析を紹介したが、11月21日にはCanalysという調査会社が同様の観点から「Appleは2012年後半にもHPを抜いてPC業界トップ」という予測を出している。HP自身もこのトレンドを認めており、来年はPCという概念を巡って大きく市場が動くことになるだろう。
[23:16 12/1]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは1日、10.1型Window 7タブレット「Erdes PAD NT1」(エルデス パッド NT1)を発表した。プロセッサにはデュアルコアのAMD Fusion APU Z01を搭載している。本日より発売を開始し、価格は直販価格で69,980円。
[20:37 12/1]インテルは、東芝の協力により、「Ultrabook」の魅力をユーザーに伝えるイベント「Ultrabook デビュークルーズ」の開催を発表した。イベントのために用意された特製のトラベルトレーラーが、渋谷、名古屋、大阪、広島の全国4都市をまわり、各地でUltrabookを実際に体験できる活動を展開する。なお、今回のイベントには、コメディアンのチュートリアル徳井義実氏がスペシャル・プレゼンターとして参加している。
[20:11 12/1]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、東京・秋葉原にあるツクモ対象店舗にて12月3日より、話題のFPSゲーム「バトルフィールド3」のダウンロードクーポン付属で、CPUにAMD FX-8120を搭載する台数限定のデスクトップPC、「G-GEAR GA7A-Z35CP/BF3」を発売する。限定台数は12台で、先着順。価格は79,980円。
[01:00 12/1]マウスコンピューターは30日、同社の法人向けパソコンのブランド「MousePro(マウスプロ)」で、Intel Core i7-3930Kを搭載したハイエンドBTOデスクトップ、「MousePro-i700S(NVIDIA GeForce搭載)」と「MousePro-i700S-WS(NVIDIA Quadro搭載)」の2機種を12万円台から発売すると発表した。あわせて、発売記念として、上記2機種の特別モデルを限定50台で販売する。
[20:26 11/30]Intelが提唱している「ウルトラブック(Ultrabook)」について、現在提示されている価格よりも安価に製品が提供されることになりそうだ。「1,000米ドル未満」を目標に掲げたUltrabookだが、現在この価格を下回っている対応製品はほぼない。Intelでは100ドルの奨励金を提供することで、プラットフォーム拡大を狙っているという。台湾Digitimesが11月30日(現地時間)に伝えている。
[19:33 11/30]富士通の「ESPRIMO DH」シリーズは、最近のメーカー製PCでは珍しくなったディスプレイと本体が別になったセパレート型のデスクトップPC。PCにこだわりの強い人が購入することが多いだけに、仕様はハイレベル。そして富士通WEB MARTで購入できる直販モデルではパーツの選択肢が幅広く、好みの構成で注文できるのが大きな魅力となっている。
[16:19 11/30]パソコンメーカーのノートPCのラインナップは、15.6型ワイド液晶等を搭載したスタンダードサイズが豊富で、1kg台のモバイルは限られるというのが一般的。日本のPC市場でもっとも売れ筋なのがスタンダードサイズのノートだからだ。ところが、ソニーの「VAIO」シリーズでは様相が異なる。1kg台の軽量モデルがなんと5種類もあるのだ。ここでは、そんなVAIOの軽量ノートをピックアップしてみた。
[17:37 11/29]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC冬モデルのカスタムメイドモデルが18%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「クリスマスフェア」を開催している。キャンペーン期間は12月7日15時まで。
[16:25 11/29]日本ヒューレット・パッカードは29日、ビジネス向けスレートPCの新製品「HP Slate 2 Tablet PC」を発表した。Windows 7 Professional搭載で、Wi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルが用意される。オンラインストアのHP Directplusなどを通じて、1月上旬より順次発売となる。価格はWi-Fiモデルが69,300円、Wi-Fi+3Gモデルが72,450円。
[14:45 11/29]2011年のPC冬商戦で特に注目したい製品が、"Ultrabook"と呼ばれる薄型軽量のモバイルノートPCだ。インテルが提唱したUltrabookは、単なる携帯性に優れたモバイルノートPCではなく、今後のPCの在り方をも変える可能性を秘めている。ここでは、Ultrabookの何が従来のノートPCと違うのか、そのコンセプトの紹介と、各社から登場したUltrabookの特徴や選び方を解説していきたい。
[10:00 11/29]ショップブランドや通販中心メーカーで一部仕様をカスタマイズできることは多いが、KOUZIRO「FRONTIER NKシリーズ」はCeleron採用のエントリーモデルからCore i7搭載のビジネスハイエンドまで自由自在のスペックにくみ上げられるのが魅力だ。基礎的な力を見るために、シリーズ最小構成となるモデルを試用した。
[18:18 11/28]日本エイサーは28日、法人向けモデルのノートPCやタブレットPCを特別価格で提供する「コスト最適化支援キャンペーン」を開催すると発表した。期間は2011年11月28日~2011年12月26日。一例として、15.6型ノートPCの「TM5344-B110」が限定300台で32,800円となる。
[17:50 11/28]マウスコンピューターは28日、第2世代のIntel Core i7と、NVIDIA GeForce GTX 560Mを搭載しながら10万円以下からの価格を実現した15.6型フルHDノートPC「m-Book Pシリーズ」を発売した。BTO対応で、SSD+HDDのツインドライブモデルもラインナップする。基本構成時の直販価格は99,750円から。
[17:17 11/28]台湾Digitimesの11月28日(現地時間)の報道によれば、PCサプライチェーンを構成するメーカーらへの調査で、2011年第4四半期における世界のHDD供給台数は1億1000万-1億3000万台程度に留まり、1億8000万台の需要に対して35%程度の不足が見込まれるという。タイでの洪水によるHDD工場操業停止問題で、多くは来年2012年第2四半期までの影響を見込んでいるが、一部PCメーカーでは第1四半期にもある程度状況が改善されると見込んでいるという。
[15:01 11/28]マウスコンピューターは25日、11.6型モバイルノートパソコン「LuvBook S」シリーズに、23種類のスワロフスキーを豪華に使用し、サンリオのキャラクターをあしらったコラボモデル、「LuvBook Sハローキティ・モデル」を追加発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の直販価格は69,930円から。
[19:36 11/25]「Prime Galleria XG-e」は、ドスパラが送り出す高性能ゲームパソコン「ガレリア」シリーズの製品だ。秋葉原で古くからパソコンパーツ販売などを手がけ、大手メーカーから登場するマシンよりも高性能なものや個性的なものを求めるユーザーに愛されてきたドスパラが、思い切りハイスペックにくみ上げたマシンになっている。
[18:08 11/25]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、イーフロンティアが提供する国産3DCG作成ソフト『Shade』推奨のBTOデスクトップとして、ともにNVIDIA Quadroを標準搭載するミドルタワーモデルとミニタワーモデルの2機種を発売開始した。価格は同社直販で89,980円から。
[10:00 11/25]日本のPC市場では、15型サイズのいわゆるオールインワンノートPCが売れ行きの上位を占める。デスクトップPCでは、液晶一体型のオールインワンタイプが店頭における一番人気だ。しかし、NEC Directのような直販サイトの販売データを見てみると、ちょっと違った傾向が見えてくる。今回紹介するのは、そんな直販サイトでの人気商品「VALUESTAR G タイプL」だ。
[17:52 11/24]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは24日、カスタマイズパソコン最新モデルが20%オフになるなどの特典を用意したキャンペーン「クリスマスセール」を開始した。期間は12月22日の15時まで。
[16:26 11/24]レノボ・ジャパンは11月24日、同社のWeb直販サイト「レノボ・ショッピング」で取り扱う「ThinkPad Tablet」、「ThinkPad X220」、「ThinkPad X220 Tablet」のCTO(カスタマイズ販売)メニューに、「SIMフリー対応3G」の選択を追加すると発表した。CTOオプションの拡充で、SIMロック機能(特定のSIMカード以外が利用できないように制限する機能)が解除された3G機能が搭載できる。
[15:00 11/24]日本ヒューレット・パッカードは、24日正午より、個人向けノートPCの東京生産開始を記念したキャンペーンを開始した。キャンペーンモデル1,000台限定で、製品購入後のさまざまな問い合わせに対応する「HPなんでも相談サービス30日用」を無償で添付する。キャンペーン期間は12月5日正午まで。
[13:10 11/24]インテルは11月17日、ビジネス・コンピューティングの進化とインテリジェント・クライアントの役割と題し、vProに関する説明会を開催した。今回の説明会は、vProの最新動向などを紹介する内容。米Intelからインテル アーキテクチャー事業本部 副社長兼ビジネス・クライアント・プラットフォーム本部長であるリック・エチャベリア氏が来日し解説した。
[20:32 11/22]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは22日、ベクターが運営する、みんなカワイイRPG『晴空物語』が快適に遊べる推奨ゲームパソコン、「Prime Galleria 晴空物語 推奨モデル HX」と「Prime Galleria 晴空物語 推奨モデル JFM」の発売を開始した。
[19:56 11/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560MとIntel Core i7-2670QMという高性能チップを搭載しながら安価な価格設定も実現した15.6型ノートPC「NEXTGEAR-NOTE i750シリーズ」と「NEXTGEAR-NOTE i751シリーズ」を発売した。
[16:58 11/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ニトロプラスが11月25日に発売するWindows対応恋愛コミュニケーションゲームソフト「ソニコミ」の推奨パソコン、「NEXTGEAR-MICRO im500BA7-SC」と「NEXTGEAR-NOTE i750BA1-SC」を発売した。どちらも『ソニコミ』高負荷設定下でも快適にプレイできる高性能を備えている。さらにBTOにも対応。
[16:32 11/22]パソコン市場では、1種類の製品に複数のカラーリングを用意する多色展開が当たり前になっている。特にソニーはその傾向が強く、中でもVAIOオーナーメードに用意されるカラーの中には、他社では絶対にお目にかかれないようなものもある。今回紹介するVAIO SBのカスタマイズモデル「VPCSB3AJ」に用意されたレッドもそんなカラーの内のひとつだ。
[16:07 11/22]レノボ・ジャパンは22日、2011年10月13日付で製品リリースしたIdeaPad新モデル「IdeaPad U300s」と「IdeaPad U400」の発売日を延期すると発表した。U300sは当初予定日11月25日から12月2日に延期し、U400は11月下旬から2012年初旬に延期となる。
[15:44 11/22]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、ネクソンが提供する『マビノギ英雄伝』推奨のデスクトップPC「G-GEAR 『マビノギ英雄伝』 推奨モデル」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で85,980円から。
[14:44 11/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ネクソンが運営する、アクションRPG『マビノギ英雄伝』が快適に遊べる推奨ゲームパソコンとして、デスクトップ2モデル、ノート1モデルの計3モデルの販売を開始した。それぞれBTOに対応、全モデルOSはWindows 7 Home Premium 64bitを標準インストールし、購入特典のゲーム内アイテム2種類が付属する。
[14:30 11/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GT 555Mと、クアッドコアのIntel Core i7を搭載した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF555」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は109,980円から。
[13:01 11/22]ホリデーシーズンに向けて、米国で発売されているChromebookが値下げされ、またSamsungが「Samsung Chromebook Series 5 (Wi-Fiモデル)」のブラック・バージョンを追加した。
[10:07 11/22]インテル提唱の"Ultrabook(ウルトラブック)"など変わらずモバイルPCが注目を集めているが、スタンダードなホームノートPCもスリム化・コンパクト化が進んでいる。デルがこのたび発表した「XPS 14z」も、そんな製品のひとつだ。幅335mm×奥行き234mmと13.3型ディスプレイ搭載のノートPCに近いサイズながらも、一回り大きな14型の液晶ディスプレイパネルを搭載している。
[09:00 11/22]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは21日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、NHN Japanが提供する『TERA : The Exiled Realm of Arborea』の推奨認定 限定デコレーションPCを発売した。同ゲームに登場する7つの種族をイメージしたイラストをパソコン本体の両サイドにプリントした特別モデルだ。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で89,980円から。
[16:06 11/21]マウスコンピューターは21日、VAパネル方式パネルを採用したiiyamaブランド27型フルHD液晶「ProLite X2775HDS-B」をセットにしたデスクトップPC3機種「Lm-i732S2-P27V」「MDV-ASG8100B-P27V」「MDV-ASG8310X-P27V」の発売を開始した。それぞれBTOに対応し、最廉価モデルの基本構成時の直販価格で79,800円から。
[15:34 11/21]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するWindows用オンラインアクション・アドベンチャーゲーム『ELSWORD(エルソード)』推奨の17.3型ノート「LB-D701E-ES」を発売した。購入特典として、ゲーム内で使える便利な消費系アイテムセットや、全キャラクター共通アクセサリーが付属する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[19:09 11/18]パナソニックは16日、Web限定モデルとしてモバイルノートPC「Let'snote S10 日本在住外国人モデル」を発表した。11月24日より予約を受け付け、28日より出荷を開始する。価格は179,800円より。
[23:08 11/17]マウスコンピューターは17日、フルHD対応17.3型ワイド光沢液晶、ブルーレイディスクドライブを搭載するなど高機能を実現しながら、価格を抑えたノートPC新モデル「LB-W450B」を発表した。全国のマウスコンピューター製品取扱い家電量販店にて、11月18日より発売し、価格は59,800円。
[18:53 11/17]日本エイサーは、電子コミックに適したな7型タブレット"マンガロイド"こと「ICONIA TAB A100」を11月18日から発売する。価格は37,800円。発売に合わせて、手塚治虫コミックが読める特設サイトもオープンした。
[18:41 11/17]11月3日、ASUSTeK Computer初の"Ultrabook"である「ASUS ZENBOOK」シリーズが発売された。持ち歩きやすい極薄&軽量ボディーながら、高い処理能力を兼ね備えていることで発売前から大きな注目を集めていた。今回はその中でも、モバイルユースに適した「UX21E-KX128」の実力を見ていこう。
[17:05 11/17]オンキヨーは16日、Windows 7搭載のスレートPCやAndroid 3.2搭載のタブレットなどの新製品を発表し、その製品発表会を開催した。席上では今後も同社がスレートPC/タブレットを中心にビジネスを行っていくことが表明され、同社が先頭に立ってスレートPC/タブレットの市場を切り開いていくという展望が語られた。
[02:16 11/17]日本エイサーは16日、AMDのデュアルコアAPU「C-60」を搭載したWindows 7タブレット「ICONIA TAB W500S」を発表した。従来モデル「ICONIA TAB W500」の後継となり、搭載APUがC-50からC-60へと強化されている。11月18日より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は60,000円前後。
[19:40 11/16]日本エイサーは16日、2011年秋冬モデルのデスクトップPCとして、AMD最新の8コアCPUであるFX-8100を搭載した「Aspire AM3450」、およびIntel Pentium G620やIntel Core i3を搭載した「Aspire AX1930」シリーズを発表した。11月28日より発売し、価格は40,000円前後より。
[17:20 11/16]オンキヨーは16日、14.0型ワイド輝き液晶を搭載した新シリーズのハイパフォーマンスノートPC「R6シリーズ」2モデルを発表した。店頭販売モデル「R6A-BS25C7D」は11月25日より発売で、店頭予想価格は100,000円前後。ダイレクト販売モデル「DR6A-BS25」は11月下旬発売予定で価格は74,800円より。
[15:44 11/16]オンキヨーは16日、Android 3.2を搭載した企業向けのタブレット製品「TA2C-A25T3H」を発表した。12月上旬より販売を開始する。想定価格は60,000円前後。Metamoji社の日本語入力システム「7notes with mazec for ONKYO」を搭載し、使いやすい日本語入力環境を実現している。
[15:01 11/16]オンキヨーは16日、Windows 7搭載のスレートPC「TWシリーズ」4モデルを発表した。ハードウェア仕様は基本的に共通で、店頭販売/ダイレクト販売/企業向け販売の各チャネル向けにソフトウェアや付属品をカスタマイズしている。発売は12月2日より順次。価格は、店頭モデルの店頭予想価格が60,000円前後など。
[14:33 11/16]デルは15日、ノートPC新製品「XPS 14z」の販売開始を記念し、六本木ヒルズ 大屋根プラザにて発売記念イベントを開催した。この場所では引き続き11月20日まで発売記念のタッチ&トライキャンペーンが開催されることになっており、参加者にデジタル系デザインカメラやケーブルボックスなどの景品がプレゼントされる。
[23:05 11/15]日本エイサーの「Aspire S3」シリーズは、同社初のUltrabookである。Ultrabookは、インテルが提唱している薄型軽量ノートPCのフォームファクターだ。Aspire S3シリーズには、搭載CPUやストレージの違いで上位モデルの「Aspire S3-951-F74U」と、下位モデルの「Aspire S3-951-F34C」が用意されているが、今回は下位モデルのAspire S3-951-F34Cを試用する機会を得たので、早速レビューしていきたい。
[21:58 11/15]ストームは、最新Intel製CPU「Core i7-3930K」と、ハイエンドGPU「GeForce GTX 580」を標準搭載するBTOゲーミングPC「Storm Metaphor Max Pro Gamer Edition」を発売した。価格は標準構成時の直販価格で168,000円から。
[19:24 11/15]レノボ・ジャパンは15日、2011年10月13日付で発表していた13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」のスペックと発売日を確定し、2011年11月25日より販売開始すると発表した。店頭予想価格は150,000円前後。
[18:23 11/15]KOUZIROは、フルカスタマイズに対応したハイエンドミドルタワーパソコン「GZ-E」シリーズを発表した。全モデルで、Intelが発表したばかりのハイエンド6コアCPUであるSandy Brideg-Eを搭載している。直販サイトFRONTIERダイレクトストアにて発売中。
[18:01 11/15]BTOパソコンメーカーのサイコムは15日、水冷仕様のBTOパソコン「Radiant Aqua-Master」シリーズの新モデルとして、Intel最新のエンスージアスト向けCPU「Core i7-3000シリーズ」を搭載する「Radiant Aqua-Master X79」を発表した。本日18時より直販サイトを通して発売し、直販価格は基本構成時で129,800円から。
[17:45 11/15]パナソニックは15日、企業・法人向けの堅牢タブレットとして「TOUGHPAD FZ-A1シリーズ」を発表した。OSはAndroid 3.2。16日より受注を開始し、2012年5月より発売する予定。ラインナップは標準モデルの「FZ-A1BDAAZAJ」と3G通信モジュール内蔵モデルの「FZ-A1BDAAEAJ」の2機種。企業向けリセラー経由の販売のみで、店頭および個人向け通販は予定されていない。価格は10万円弱の見込み。
[13:30 11/15]エプソンダイレクトは15日、同社Webサイトにおいて、12月上旬に最新のCore i7プロセッサ搭載のタワーPCの販売を開始することを告知した。発売日や仕様の詳細は明らかにされていないが、製品の外観写真とともに、Core i7-3960X Extreme Edition搭載で約280,000円の構成例が紹介されている。
[11:14 11/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは14日、インテル最新の6コアCPU「Intel Core i7-3960X」および「Intel Core i7-3930K」を搭載したゲーミングデスクトップPCを2シリーズ3モデル、同日より販売開始した。いずれもBTOに対応し、基本構成時の直販価格は149,980円より。
[19:42 11/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、本日発表されたばかりの最新ハイエンドCPU「Intel Core i7-3960X」を搭載するBTOデスクトップ2機種の発売を開始した。
[19:02 11/14]マウスコンピューターは14日、インテル最新の6コアCPU「Sandy Bridge-E」ことCore i7ファミリーを搭載したハイスペックなデスクトップPCを2シリーズ4モデル、同日より販売開始した。各モデルともBTOに対応し、基本構成時の直販価格は119,700円より。
[18:40 11/14]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、インテル最新の6コアCPU、Core i7ファミリーを搭載したハイスペックなゲーミングデスクトップPCを3シリーズ10モデル、同日より販売開始した。Intel Core i7-3960X Extreme Edition搭載モデルには、水冷システムを採用。各モデルともBTOに対応し、基本構成時の直販価格は119,700円より。
[18:02 11/14]タブレットもずいぶんと市民権を得たようだ。量販店では多くの製品が並べられ、ついつい足を止めて見てしまう。ここで紹介する日本エイサーの「ICONIA TAB A100」は、画面サイズが7型のタブレットだ。その実力や使い勝手、各機能を試してみた。
[15:16 11/14]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC冬モデルのカスタムメイドモデルが15%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「カスタムメイドモデルフェア」を実施している。キャンペーン期間は11月23日15時まで。
[22:17 11/11]東芝の新製品「dynabook R631」は、インテルが提唱する薄型軽量ノートPCの新基準「Ultrabook(ウルトラブック)」に沿って開発されており、最薄部約8.3mm、質量約1.12kgという抜群の機動性を実現。また、ヘアラインがあしらわれたシルバーの外装や、暗所で美しく光るバックライトキーボードなど、洗練されたデザインやギミックも大きな特徴になっている。ここでは、新世代モバイルノートの登場を印象づける本機の使用感や魅力を紹介していこう。
[22:47 11/10]富士通は、この秋冬モデルでスタンダードA4ノートPC「LIFEBOOK AH」のデザインを一新。その中でも目立つのが、ライムグリーン×ホワイトの新色だ。直販モデルでも「LIFEBOOK AH54/EN」でこの新カラーリングが選択可能になっている。デザイン以外の面でもリビングにぴったりのホームユースPCに仕上がっているこの製品、さっそく実機レビューをお届けしよう。
[16:09 11/10]台湾ASUSTeK ComputerのAndroid 3.2搭載タブレット「Eee Pad Transformer Prime」のローンチが当初噂されていた11月9日ではなく、12月上旬へとずれ込むようだ。その原因として、Android 4.0 "Ice Cream Sandwich"へのアップグレードが取り沙汰されている。
[14:38 11/10]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、エレクトロニック・アーツが提供する『バトルフィールド3』推奨スペックの高性能BTOデスクトップ、「G-GEAR 『バトルフィールド3』 推奨スペックモデル」の発売を開始した。価格は基本構成時の直販価格で106,980円から。
[20:07 11/9]ストームは、高性能GPUであるNVIDIA GeForce GTX 580を標準で搭載するミニタワー型BTOデスクトップ「Storm Overdrive Mini Gamer Edition」の発売を開始した。ストレージも標準でIntel製SSDを搭載しており、総合的に高い性能を実現している。標準構成時の直販価格で96,600円から。
[12:10 11/9]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは8日、PCブランドの新コンセプト「ドスパラPC」を発表し、同日より製品販売を開始した。「ドスパラPC」は、メールの送受信やWebサイトの閲覧といった、生活の中の一般的な利用をするパソコンユーザーに向けたもので、製品ではシンプルさと使いやすさに主眼を置いている。
[21:37 11/8]先月末、ASUSTeK ComputerがUltrabook「ASUS ZENBOOK」を発表した。その際、短い時間ではあったが、発表会にあわせて来日したASUSTeK Computer会長のJonney Shih氏に直接インタビューする機会があったので、本稿では、その模様をお伝えしたいと思う。
[21:24 11/5]マウスコンピューターは4日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、グラフィックスカードベンダ大手のEVGAとの共同開発により日本語化されたオーバークロック用ソフトウェア「Precision」を搭載し、同EVGA製オーバークロック版GeForce GTX 580を内蔵するBTOデスクトップ「MASTERPIECE i1410」シリーズを発表した。11月末の発売予定で、価格は基本構成時の直販価格で169,890円から。
[18:23 11/4]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、BTOパソコン「eX.computer」の、省スペース・デスクトップモデル「Aero Mini」シリーズに、高性能なIntel Core i7搭載新モデルを追加すると発表した。本日より発売。基本構成時の同社直販価格は69,980円から。
[18:00 11/4]日本ヒューレット・パッカードは4日、17.3インチワイド液晶を搭載した「HP Pavilion dv7-6b00」と11.6インチワイド液晶を搭載する「HP Pavilion dm1-4000」の個人向けノートPC2機種を発表した。「dv7-6b00」は同社のオンラインストアHP Directplusでの取り扱いで、価格は56,700円より。「dm1-4000」は量販店にて11月下旬の発売予定。店頭予想価格は70,000円前後。
[14:42 11/4]日本ヒューレット・パッカードは4日、個人向けノートPCの東京生産のスタートと、東京生産となる新製品「HP Pavilion dv6-6b00」を同社のオンラインストアHP Directplusにて12月上旬より販売することを発表した。東京生産により、カスタマイズモデルの納期短縮と高い品質・初期不良の低減などのメリットがあるとしている。「HP Pavilion dv6-6b00」の価格は、スタンダードラインで43,050円より、プレミアムラインで61,320円より。
[12:21 11/4]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは4日、AMD製の最新8コアCPU「AMD FX-8120」を搭載するゲーミングPC、「Prime A Galleria FRF-X8」と「Prime A Galleria FXT-X8」の2モデルを発売開始した。それぞれBTOカスタマイズにも対応し、ともに基本構成時の直販価格は99,980円から。
[11:42 11/4]ASUSTeK Computerは、先に発表したZENBOOKに続き、日本市場向け同社ノートPCの冬モデルラインナップを発表した。ゲーマー向けのハイスペックノート、スタンダードノート、モバイルノートなど計5つのシリーズが投入される。
[18:35 11/3]ASUSTeK Computerは、ビックカメラ有楽町店及びヨドバシカメラAkibaにて、2011年11月3日~4日の2日間、話題のUltrabook「ZENBOOK」の発売を記念したタッチ&トライイベントを開催する。会場では、豪華賞品が当たるクイズ大会などの催しも企画しているという。
[12:00 11/3]東芝は2日、Webオリジナルモデルの新商品として液晶一体型AVPC「dynabook REGZA PC D711」およびスリムコンパクトノートPC「dynabook R731/W2PD」を11月中旬より順次発売することを発表した。価格は、「dynabook REGZA PC D711」が159,800円より、「dynabook R731/W2PD」が147,800円より。
[21:07 11/2]日本エイサーは2日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「Aspire S3」シリーズの2モデルを、11月10日より発売することを発表した。価格はオープン。店頭予想価格は、Core i3搭載の「S3-951-F34C」が80,000円前後、Core i7搭載の「S3-951-F74U」が140,000円前後(12月中旬の発売予定)。
[15:20 11/2]ソニーは、2011年秋モデルの「VAIO Z」オーナーメードモデル(型番:VPCZ21AJ)において、Web直販でのCTOメニューで選択できるCPUを強化し、新たに最高で「Intel Core i7-2640M」(2.80GHz)の搭載を可能にした。従来の最上位であるi7-2620Mを置き換え、さらなる高性能を実現している。
[11:42 11/2]東芝はこの秋、「RECZA Tablet」の第2弾製品として、2機種の新製品をリリースした。ひとつは、第1弾と同じ10.1型ワイド液晶を搭載した「REGZA Tablet AT700/35D」。そしてもうひとつが、より小さな7型ワイド液晶を搭載した「REGZA Tablet AT3S0/35D」だ。今回は新登場の7インチタブレットの使用感をチェックするべく、「REGZA Tablet AT3S0/35D」をテストしてみた。
[22:37 11/1]デルは12月3日に、小中学生を対象として「親子で体験!! デル パソコン組み立て教室」を開催する。会場は同社の宮崎カスタマーセンターで、参加費用は62,000円(教材費・送料込み)。全国の小学5年生~中学3年生とその保護者が対象で、定員は10組20人。応募者多数の場合は抽選となる。
[23:07 10/31]KOUZIROはこのほど、4万円台からの価格を実現しながらも、基本機能が充実し使い勝手の良さにこだわった15.6型ノートPC「NX」シリーズを、FRONTIERダイレクトストアなどを通して発売した。
[13:06 10/31]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、10月29日・30日の3日間限定で、秋葉原のツクモ各店で1万円以上の商品を購入または携帯電話を契約した利用客を対象に、各種豪華グッズが当たるがらぽん抽選会を実施する。抽選時間は12時から18時で、賞品がなくなり次第終了となる。
[20:35 10/28]ユニットコムは28日、現在放映中のTVアニメ「ましろ色シンフォニー」とコラボしたネットブック「ましろ色シンフォニー 乾紗凪 ネットブック」の受注を開始した。同社が運営するPCショップのパソコン工房、Faith、TOWTOPの各店頭、および通信販売で受け付ける。受注期間は2011年10月28日~2011年12月31日まで(通信販売は2011年12月29日まで)。出荷は11月下旬より行う。価格は69,800円。
[19:36 10/28]ソニーは28日、同社のAndroidタブレット端末「Sony Tablet」の対応サービスを拡充。ソニーの電子書籍サービス「Reader Store」をSony Tabletで利用できるようにしたほか、Pシリーズ向けに地図情報サービス「PetaMap ガイド&ナビ」の提供を開始。あわせて、Sony Tablet向けのアプリケーションの開発キットの提供も開始した。
[18:46 10/28]すり傷が回復するスクラッチリペア加工や輝くクリスタライズキーなど、美しいまま長く使い続けられる工夫を盛り込んだ、NECの「LaVie L」シリーズ新モデル。そのうちの「LaVie L LL750/FS」は、テレビ機能非搭載のハイスペックノートPC。シンプルで高機能なPCを求める人にはぴったりの製品だ。
[17:08 10/28]デルは28日より、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の4パッケージを、エレクトロニック・アーツが11月2日に発売する予定のFPS「バトルフィールド 3」を快適に楽しめる推奨PCとして販売する。同推奨PCとなるのは、「ALIENWARE M14x プレミアムパッケージ」「ALIENWARE M17x プレミアムパッケージ」「ALIENWARE M18x ゴールドパッケージ」のノートPC3機種とデスクトップPCの「ALIENWARE Aurora プラチナパッケージ」。
[17:05 10/28]ASUSTeK Computerは10月26日、表参道ヒルズにおいて新製品発表会「ASUS ZENBOOK powered by Intel Press Conference」を開催した。発表会では同社会長のJonney Shih(ジョニー・シー)氏に加え、ゲストスピーカーとしてインテルの宗像義恵副社長が登壇。ASUS初の"Ultrabook"である「ASUS ZENBOOK」の全貌が明らかになった。
[13:34 10/27]Consumer Electronics Association (CEA)は10月25日(現地時間)、今年のクリスマスシーズン商戦におけるユーザーの家電・電子機器の消費額は昨年比6%増の246ドルで過去最高になるとの調査結果を報告した。商品カテゴリのトップはタブレットで、それにノートPC、TV、電子ブックリーダー、ビデオゲーム機が続くという。再び景気後退懸念が強まるなか、年末商戦に向けてメーカーはどのように製品をアピールし、市場を賑わしてくれるのだろうか。
[13:00 10/27]ASUSTeK Computerは26日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「ASUS ZENBOOK」シリーズの日本国内向けモデルを4機種、11月3日より順次発売することを発表した。11.6型ワイドの「UX21E」と13.3型ワイドの「UX31E」があり、内蔵SSDの容量でそれぞれ2機種を用意。価格は84,800円より。
[17:18 10/26]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは現在、カスタマイズパソコン9月モデルが18%オフ、LaVie G5月モデルがが25%オフになるなどの特典を用意したキャンペーン「ウインターセール」を開催している。期間は11月24日の15時まで。
[13:00 10/26]デルは25日より、13インチクラスのサイズの筐体に14インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPC「XPS 14z」を発表した。5月に発表された「XPS 15z」に続く、「XPS z」シリーズの第2弾製品となる。CPUにIntel Core i5-2430Mを搭載したスタンダードパッケージの価格は79,980円。発売は11月15日の予定。
[12:00 10/26]マウスコンピューターは25日、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載するクリエイター向けBTOパソコン、「MDV-ASQ8310S-WS」ならびに「MDV-ASQ8310X-WS」の発売を開始した。
[19:14 10/25]レノボ・ジャパンが新しく送り出したAndroidタブレット「IdeaPad Tablet A1」。これまでは10.1インチ液晶搭載モデルを2機種リリースしてきたレノボの、初となる7.0インチ液晶搭載モデルだ。これを試用する機会を得たので、さっそくレポートをお届けしたい。
[16:00 10/25]日本エイサーは25日、Android 3.2を搭載した7型タブレット「ICONIA TAB A100」の予約販売を、全国の量販店などで開始した。価格はオープンで、店頭予想価格は37,800円前後。合わせて特設サイトも公開した。
[15:11 10/25]台湾ASUSは間もなく正式発表されるタブレットの新製品「Eee Pad Transformer Prime」のティザーサイトを公開した。「Kal-El」と呼ばれるNVIDIAの最新Tegraプロセッサを採用し、非常に高いパフォーマンスを備える点が特徴だという。
[12:30 10/25]アップルは24日、同社のMacノートブック「MacBook Pro」をリニューアルした。13インチモデルではCPUとHDD容量、15/17インチモデルではCPUとグラフィックスを強化し、全体的に価格も下げている。新価格は、13インチモデルが102,800円より、15インチモデルが154,800円より、17インチモデルが208,800円より。
[18:49 10/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 570Mを搭載した17.3型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF770」の販売を開始した。購入時カスタマイズに対応し、基本構成時の直販価格は149,980円。
[18:29 10/24]KOUZIROはこのほど、フルHD解像度に対応した液晶ディスプレイを搭載し、5万円台からの価格を実現した15.6型ノートPC「ND」シリーズを、FRONTIERダイレクトストアなどを通して発売した。価格は56,800円から。
[17:46 10/24]BTOパソコンメーカーのサイコムは24日、BTOパソコン「G-Master」シリーズの新モデルとして、標準でマルチグラフィックスのNVIDIA SLIを採用し、CPUに最新のIntel Core i7-2700Kも選べるプレミアム構成の「G-Master SLI-BF3」を発表した。10月25日18時より直販サイトを通して発売し、直販価格は151,800円から。
[17:32 10/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは24日、Prime Galleriaシリーズの新製品として、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップ新モデルの発売を開始した。
[16:40 10/24]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTOゲームパソコン「G-GEAR」において、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPC新モデルの発売を開始した。
[16:07 10/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPCの新モデルを発表した。本日より受注を開始する。
[15:48 10/24]マウスコンピューターは24日、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPCの新モデルを発表した。本日より受注を開始する。
[15:31 10/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、スクウェア・エニックスが運営するオンラインRPG『FINAL FANTASY XI』の推奨認定パソコン2機種の販売を開始した。いずれもCPUとしてIntel Core i7を搭載。デスクトップPCタイプの「Prime Galleria FINAL FANTASY XI 推奨認定 SH」は79,980円より、ノートPCタイプの「Prime Note Galleria FINAL FANTASY XI 推奨認定 QF540」は89,980円より。
[21:20 10/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新のゲーム向けグラフィックスNVIDIA GeForce GT 555Mを搭載した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria GT-H フルHD」の販売を開始した。基本構成時の価格は89,980円。
[20:19 10/21]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは20日、DVDのプラスチックケース2つ分ほどのサイズにWindows 7を搭載した本体重量約655gの小型パソコン「Prime Mini」の販売を開始した。価格は34,980円。Windows Home Server 2011をインストールした「Prime Mini Home Server」も同時に販売開始となっており、そちらは29,980円。
[19:59 10/21]13.3型ワイド液晶搭載のノートPCというと、Webサイトのブラウズやビジネス文書の作成などには十分な性能を持ちながら持ち運び可能な重量にできるサイズとして、各社からモバイル向けのモデルがリリースされている。このカテゴリに、富士通が使い勝手・軽さ・丈夫さにこだわって送り出したのが、今回ご紹介する「LIFEBOOK SH76/E」だ。
[22:58 10/20]日本エイサーは19日、ノートPCの2011年秋冬モデルとなる5シリーズ13機種を発表した。10月21日より順次発売し、価格はオープン。店頭予想価格は40,000円前後から110,000円前後。
[22:17 10/19]日本エイサーは19日、デスクトップPCの2011年秋冬モデルとして、ゲーミングマシンの「Aspire Predator AG3610」と、コストパフォーマンスと拡張性に優れた「Aspire AM3970」を発表した。10月21日より順次発売し、価格はオープン。店頭予想価格は「Aspire Predator AG3610」が100,000円前後、「Aspire AM3970」が60,000円前後。
[19:43 10/19]日本ヒューレット・パッカードは18日、個人向けPCの直販モデル新製品として、「HP Pavilion dm1-4000(AMDモデル)」「HP TouchSmart PC 520-1060jp(東京生産モデル)」「HP Pavilion Desktop PC s5-1130jp(AMDモデル)」を発表した。いずれも同社のオンラインストアHP Directplusなどを通じての販売となる。
[17:55 10/18]エプソンダイレクトは18日、ビジネス向け省スペースデスクトップPCの新製品として、「Endeavor AT990E」およびインテル vPro テクノロジー対応の「Endeavor AT995E」を発表し、同日より販売を開始した。基本構成時の価格は、「AT990E」が38,640円、「AT995E」が69,930円。また合わせて、販売中の「Endeavor」シリーズ9モデルについても、価格改定を実行している。
[12:43 10/18]BTOパソコンメーカーのサイコムは17日、Zambeziの開発コードネームで知られる米AMDの最新CPU「AMD FX」を搭載したミドルタワーPC「Radiant GZ1300A」を発表した。本日18時より同社直販サイトを通して発売開始し、直販価格は71,800円から。
[17:42 10/17]BTOパソコンのストームは、オンラインRPG「新生R.O.H.A.N」推奨スペック ゲーミングPC BTOカスタムモデル「Storm Reactor ROHAN Edition」をパーツ仕様構成を改定し、販売を開始した。
[17:25 10/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲームポットが運営するオンラインRPG『Wizardry Online』が快適に遊べる推奨パソコン4機種の発売を開始した。購入者限定でゲーム内アイテムの特典も付属する。
[16:42 10/17]KOUZIROは、BTOカスタマイズに対応したハイエンドスリムタワーパソコン「GS」シリーズを発表した。同社直販サイト「FRONTIERダイレクトストア」などを通して発売を開始しており、直販価格は49,800円から。
[16:15 10/17]KOUZIROは14日、コストパフォーマンスの高さを特徴とする14型ノートPC「NK」シリーズの各モデルを発表した。FRONTIERダイレクトストアなどを通して本日より発売を開始する。価格は42,800円から。
[19:27 10/14]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、人気MMORPG『タワー オブ アイオン』推奨の15.6型ノート「LB-T501X-AI」を発売した。購入特典として、アイオンのオリジナルインストールディスクと、7日間無料プレイチケット、スターティングガイドが付属する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は69,930円から。
[18:51 10/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、AMD最新のデスクトップCPU「AMD FXシリーズ」を搭載する新モデルを発表した。10月16日より販売を開始する。
[20:14 10/13]レノボ・ジャパンは13日、コンシューマ向けノートPCの新製品として、超薄型ボディが特徴の「IdeaPad U300s」と、高機能モバイルの「IdeaPad U400」を発表した。U300sは話題の「Ultrabook」に属する製品だ。店頭予想価格と発売日は、U300sが150,000円前後で11月下旬、U400が100,000円前後で11月下旬。
[18:53 10/13]レノボ・ジャパンは13日、Android 2.3を搭載する7型タブレット端末「IdeaPad Tablet A1」を発表した。店頭実売価格は20,000円以下が想定される。10月28日より、全国の量販店にて販売を開始する。
[18:30 10/13]NTTドコモは13日、ソニー製のAndroidタブレット「Sony Tablet S」(SGPT113JP/S)「Sony Tablet P」(SGPT211JP/S)を10月28日より発売する。両端末ともに、3GとWi-Fiを使った通信に対応したモデルで、10月19日より全国のドコモショップで事前予約を受け付ける。
[18:16 10/13]日本HPの液晶ディスプレイ一体型オールインワンPC最新モデル、「HP TouchSmart PC」シリーズは、ディスプレイが宙に浮いたような個性的なデザインの筐体に、タッチ操作対応の23型フルHD液晶や3波対応デジタルテレビチューナー、BDドライブ、Beats Audio対応スピーカーを搭載。また、タッチパネルに最適化されたHP独自のソフトウェア「マジック・キャンバス」を装備しており、さまざまなデジタルコンテンツを直感的に楽しめるのも特徴になっている。ここでは、その実力と実際の使い勝手を紹介していこう。
[22:44 10/12]マウスコンピューターは、本日AMDより発表されたばかりの8コアCPU「AMD FX-8150」を搭載し、高い性能を実現しながら、コストパフォーマンスも両立したBTOデスクトップPC「MDV EXTREME シリーズ」を発表した。2011年10月末より発売し、基本構成時の直販価格は79,800円から。
[21:11 10/12]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、本日AMDより発表されたばかりの8コアCPU「AMD FX-8150」を搭載したBTOゲーミングPC「NEXTGEAR a500BA1」を発表した。2011年10月末より発売し、直販価格は89,880円から。
[21:04 10/12]台湾ASUSは10月11日(現地時間)、米ニューヨーク市内で開催されたプレスイベントに同社会長Jonney Shih氏が登場し、いわゆるウルトラブック(Ultrabook)のカテゴリに含まれる「ZENBOOK UX21」「UX31」の2製品を発表した。
[18:50 10/12]富士通は12日、同社の企業向けデスクトップPC「ESPRIMO」および企業向けノートPC「LIFEBOOK」のラインナップを一新し、CPUやメモリなど基本性能を強化した8シリーズ39機種の新製品を発表した。省スペース性を追求してデスクトップPCとしては世界最小クラスの「ESPRIMO B531/D」などが用意されている。提供開始は10月下旬より順次。
[15:27 10/12]デルは7日、グローバルの筐体をベースとして日本向けに地上デジタルテレビチューナーのオプションも用意された液晶一体型デスクトップPC「Inspiron One 2320」の販売を開始した。最小構成のエントリーパッケージの価格は59,980円より。また11月末からは、量販店での販売も行われる。
[22:58 10/11]デルは11日、シンクライアントの新製品としてIntel Atom N270搭載の「Dell OptiPlex FX170」およびVIA Eden ULV 1GHz搭載の「Dell OptiPlex FX130」の2機種を発表した。オンラインでの販売は10月24日より。最小構成時の価格は、「FX170」が63,200円、「FX130」が55,700円。
[14:40 10/11]NECパーソナルコンピュータは、初心者および初級者が利用できることを目指した、新たなコンセプトのPCとして、「とことんサポートPC」を11月2日から発売する。この製品がうまれたきっかけとその狙いを、同社の高塚栄執行役員常務に聞かせてもらった。
[11:00 10/11]NECは11日、PC初心者・初級者向けの新商品として、使いやすさ重視でさまざまな機能を搭載し、さらに充実したサポートを用意した新シリーズとして「とことんサポートPC PC-LS200FS」を発表した。11月2日より発売開始予定。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は140,000円前後。
[11:00 10/11]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、本日7日より、オリジナルパソコンPrime PCの購入者を対象に、BTO時にIntel製SSDを特価で選択できる「トクトク インテルSSDキャンペーン」を開始した。
[17:47 10/7]BTOパソコンメーカーのサイコムは7日、市場で人気のPCケースに第2世代Intel Coreを搭載し、高いコストパフォーマンスも実現したBTOデスクトップ「Radiant E478P67」を発表した。合計200台までの販売台数限定で、本日18時より同社直販サイトを通して発売する。直販価格は47,800円から。
[16:33 10/7]日本ヒューレット・パッカードは6日より、AKB48を起用した個人向けPC冬モデルのキャンペーン「HP SUPPORT ANGELS NEXT starring AKB48」を開始した。テレビCMのほか、専用Webサイトの解説、店舗での大規模装飾の展開などが予定されている。
[23:16 10/6]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは現在、カスタマイズパソコン9月モデルが17%オフ、5月モデルがが25%オフになるなどの特典を用意したキャンペーン「パワフルフェア」を開催している。期間は10月25日の15時まで。
[17:49 10/6]NECの「VALUESTAR N」シリーズは、スリムな一体型PCとして高い人気を誇り、量販店の店頭などでの売上ではトップの人気を誇るシリーズだ。このたび登場した秋冬モデルは、Core i7に8GBのメモリを搭載するなど基本スペックを強化するのに加え、視野角と色の再現性に優れるIPS液晶を採用して画質もアップと魅力がさらに増している。その「VALUESTAR N」の3D非搭載上位モデル「VN770/FS」の試用レビューをお届けしよう。
[23:07 10/5]レノボ・ジャパンは、コンシューマ向けオールインワンタイプのデスクトップPC、Lenovo Cシリーズの新製品として、20型ワイド液晶を採用し、マルチメディア機能を強化した「Lenovo C325」を発表した。全国の家電量販店で10月28日より発売する。価格はオープン。
[21:25 10/5]レノボ・ジャパンは9月29日、10.1型の企業向けタブレット端末「ThinkPad Tablet」の製品説明会を開催した。その直前に、Web直販経由での一般販売を開始したことを受けてのものだ。改めて製品特徴が紹介されただけでなく、同社の開発担当者から直接、製品の詳細を聞くこともできた。
[18:07 10/5]エプソンダイレクトは4日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、14型液晶ディスプレイ搭載のノートPC「Endeavor NY2200S」を発表し、販売を開始した。価格はCeleronモデルが39,980円より、Core i5搭載モデルが54,980円より。
[18:47 10/4]ASUSTeK Computerは4日、一体型のスライド式キーボードを搭載しつつ、1kg以下の重量を実現した10.1型Androidタブレット「Eee Pad Slider SL101」を発表した。発売日は2011年10月8日。価格は49,800円。
[15:02 10/4]富士通は4日、モバイルノートPC「LIFEBOOK SH」の冬モデル2機種を発表した。上位モデルとなる「SH76/E」は、最厚部23.2mmと光学ドライブ搭載の13.3型ノートPCとしては世界最薄。約13.7時間の長時間駆動が可能となっている。発売は10月21日を予定しており、店頭予想価格は180,000円前後。下位モデル「SH54/E」は店頭予想価格150,000円前後で10月13日発売予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、モバイルノートPC「LIFEBOOK PH」の冬モデルを発表した。12.1型の「PH74/E」ではCore i3-2367M、11.6型の「PH50/E」ではAMD E-450と、共に最新のプロセッサを搭載している。店頭予想価格は、「PH74/E」が110,000円前後、「PH50/E」が80,000円前後。発売は10月13日。
[13:30 10/4]富士通は4日、大画面AVノートPC「LIFEBOOK NH」シリーズの新製品として、Intel Core i7-2670QM搭載の「NH77/ED」を発表した。店頭予想価格は210,000円前後で、10月13日発売予定。HDD増量とDixel HDエンジン2による長時間15倍録画で、従来モデルから録画時間をさらに延ばしている。
[13:30 10/4]富士通は4日、オールインワン薄型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの新製品を発表した。エントリー機となる「AH42/E」を除く4機種では新デザインの筐体を採用し、美しいデザインと使いやすさを両立させている。発売は10月13日を予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」の秋冬モデルを発表した。23型モデルは、デザイン一新で3機種が登場。ONKYOマイスター認定のスピーカーを搭載、長時間15倍録画を実現している。20型モデルも2機種を用意。発売開始は10月13日の予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、分離型デスクトップ「ESPRIMO DH」シリーズの上位モデルに新筐体を採用するリニューアルを行い、「DH77/E」を発表した。CPUとして前モデルと同じCore i7-2600を搭載するなど基本仕様は全モデルを踏襲しているが、Blu-ray Discドライブが新たにBDXL対応のものになっている。店頭予想価格は200,000円前後。下位モデル「DH54/D」は継続販売となる。
[13:30 10/4]富士通は4日、テレビチューナー内蔵のエントリーデスクトップPC「ESPRIMO EH」の新モデルとして、AMD E-450 APU搭載の「EH30/ET」を発表した。店頭予想価格は130,000円強で、10月13日発売予定。カラーは従来どおり、オーシャンブラック・スノーホワイトの2色。
[13:30 10/4]マウスコンピューターは、デュアルコアのAMD A4-3400を搭載し、コストパフォーマンスの高さを特徴としたBTOデスクトップ「Lm-A520B」と「Lm-AS420B」の発売を開始した。前者はミドルタワータイプ、後者はスリムタイプの筐体を採用しており、基本構成時の内部スペックはほぼ同等。直販価格はともに39,900円から。
[13:03 10/4]東芝は3日、「REGZA」と「dynabook」の長所を継承したタブレット新製品として、「REGZA Tablet」2機種を発表した。10.1型の「REGZA Tablet AT700/35D」が12月中旬発売で店頭予想価格70,000円前後、7型の「REGZA Tablet AT3S0/35D」が10月下旬発売で50,000円前後。プラットホームは両機種ともAndroid 3.2。
[16:00 10/3]富士通は先に、同社のノートPCの生産拠点である島根富士通で製造したPCを「出雲モデル」としてプロモーションすること発表した。福島県伊達市にある富士通アイソテックで製造されるデスクトップPC「伊達モデル」と共に、日本国内で生産している製品であることを前面にアピールする。この出雲モデルのブランド活用を前に、島根富士通では工場内を報道陣に公開した。富士通が出雲ブランドを大々的にアピールする狙いはどこにあるのだろうか。
[22:59 9/29]マウスコンピューターは29日、11.6型のリアルモバイルサイズながら柔軟なBTOカスタマイズに対応し、さらにコストパフォーマンスも高いノートPC「LuvBook S」シリーズを発表した。個性的なカラーバリエーションも用意する。本日より発売し、直販価格で39,900円から。
[21:26 9/29]マウスコンピューターは、法人向けパソコンの新ブランド「MousePro (マウスプロ)」で、第2世代インテル プロセッサ搭載15.6型ワイド非光沢液晶を採用したノートパソコンを4万円台から発売した。また、発売記念モデル2機種も、各100台限定で同時発売した。
[20:44 9/29]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン 推奨モデル」6機種の販売を開始した。拡張性の高いミドルタワーデスクトップモデル、省スペースなコンパクトモデル、場所を選ばないノートPCモデルなどをラインナップする。
[19:35 9/29]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、カプコンの人気PCゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨デスクトップPCの特典アイテムをリニューアルした、ゲーム内アイテムを含む5つの特典が付属する3モデルの発売を開始した。
[18:25 9/29]東芝は29日、スタンダードノートPC「dynabook T451」のラインナップに、Intel Core i7-2670QMを搭載した2機種を発表した。発売は10月上旬を予定。価格は、8GBメモリ搭載の「T451/59D」が170,000円前後、4GBメモリ搭載の「T451/57D」が160,000円前後。カラーはいずれもリュクスホワイト/モデナレッド/プレシャスブラックの3色。
[13:43 9/29]東芝は29日、メガネなしでの3Dコンテンツ観賞が可能なグラスレス3D対応AVノートPC「dynabook Qosmio T851」をリニューアルし、「dynabook Qosmio T851/D8D」を発表した。10月下旬より販売を開始する。店頭予想価格は22万円台半ば。最新CPUの搭載、対応3Dコンテンツの拡充、付属ソフト強化などが主な変更点となる。
[13:02 9/29]東芝は29日、国内メーカーとしては初の市場投入となる、インテルが提唱する「Ultrabook」に沿った世界最薄・最軽量のノートPC「dynabook R631/28D」を発表した。発売開始は11月中旬を予定。店頭予想価格は150,000円前後。同社では、10月4日から開催されるCEATEC JAPAN 2011にて同製品を展示する予定。
[13:00 9/29]ソニー初となるAndroidタブレット「Sony Tablet S」が登場した。「VAIO」や「BRAVIA」といったほかのブランドは冠せずに、社名を関したあたりにもソニーの本気度が伺えるタブレット端末だ。その実力がどれほどのものか、実際に試用してみた。
[10:59 9/29]鮮烈なデビューを果たした新「VAIO Z」。16.65mmのスリムでフラットなボディに標準電圧版CPUを採用し、可搬性とパフォーマンスを両立しているのがポイントだ。カスタマイズが可能なVAIOオーナーメードでは、さらに強化が可能だが、では、すべてを最高パーツで固めた場合、標準構成のモデルとどのくらい性能差が生じるのか……。
[18:08 9/28]日本エイサーは27日、OSにAndroid 3.2を採用した7型タブレット端末「ICONIA TAB A100」を発表した。日本漫画界の偉人、手塚治虫氏の全集400巻がすべて読めるアプリ「手塚治虫マガジン倶楽部」の体験版をプリインストールしている。発売は10月下旬以降で、価格はオープン、店頭予想価格は40,000円前後。
[23:15 9/27]日本エイサーは27日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「Aspire S3」シリーズを2モデル発表した。発売は11月中旬以降で価格はオープンプライス。店頭予想価格は、Core i7-2637Mと240GB SSDを搭載する上位モデルが150,000円前後、Core i3-2367Mと320GB HDDの下位モデルが90,000円前後。
[21:48 9/27]日本エイサーは27日、デスクトップPCの2011年秋冬モデルを発表した。AMD最新の8コアCPUを搭載したモデルなど、4シリーズのデスクトップPCと、1モデルのホームサーバーをラインナップ。10月下旬より順次発売する。価格はすべてオープンプライス。
[20:14 9/27]ストームは、BTOデスクトップ「Storm Power Gamer LTD」の販売を開始した。ハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 580が標準搭載という高性能ゲーミングPCだ。ほか製品には、数量限定の先着順で2.5型ポータブルHDDケース(型番:LE2001S-LEPA)もバンドルされる。直販価格は99,750円から。
[20:07 9/27]レノボ・ジャパンは27日、ThinkPadシリーズの10.1型タブレット端末「ThinkPad Tablet」を、同社Web直販サイトにて販売開始したと発表した。法人向け製品として8月に発表済みの製品と同じモデル。SSDの容量違いの3モデルから選択が可能で、直販価格は16GBモデルが47,040円、32GBモデルが54,390円、64GBモデルが61,950円。
[19:04 9/27]レノボ・ジャパンは27日、中・大規模企業向けのオールインワンタイプの20型液晶を搭載したデスクトップPC「ThinkCentre M71z All -In-One」と、AMDのCPUを搭載したメインストリーム向けデスクトップPC「ThinkCentre M77 (Tower/Small)」を発表した。前者は10月初旬に発売予定、後者は11月上旬に発売予定。
[18:35 9/27]インテルは9月26日、定例記者会見であるIAプレスミーティングを開催した。先日サンフランシスコで開催されたIntel Developper Forumn 2011 San Franciscoの内容から、代表取締役社長である吉田和正氏、IA技術本部アプリケーション・スペシャリスト 羽切崇氏がハイライトを紹介した。
[18:09 9/27]ソニーは27日、軽量・薄型フルフラットの筺体ながら、高性能の長時間バッテリ駆動も実現するコンセプトが特徴のノートPC「VAIO S」シリーズ2011年秋モデルを発表した。夏モデルまでの13.3型のほか、シリーズコンセプトそのままに、大画面15.5型のA4サイズモデルを新規ラインナップする。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後から。
[14:02 9/27]ソニーは27日、11.6型の小型モバイルノート「VAIO Y」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードで展開するCore i5/i3/Pentium搭載YAシリーズと、店頭モデルで展開するFusion搭載YBシリーズをラインナップ。発売日は10月8日。YBシリーズの店頭予想価格は90,000円前後から。
[13:56 9/27]ソニーは27日、高い価格メリットと使い勝手の良さが特徴のシンプル機能モデルだが、デザイン面では個性を追求した「VAIO E」シリーズ2011年秋モデルを発表した。これまでの14型と15.5型のほか、オーナーメードで大画面17.3型のモデルも追加した。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は100,000円前後。
[13:53 9/27]ソニーは27日、集光材を採用したモデルも含むビビッドなカラーバリエーションが特徴で、Sandy Bridge世代のIntel Core搭載の基本性能も魅力の、「VAIO C」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPU強化などによる基本性能の向上のほか、今回より、オーナーメードでさらに個性的なカラーが追加されている。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後。
[13:49 9/27]ソニーは27日、映像品質へのこだわりが特徴の16型/16.4型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年秋モデルを発表した。ソニーの液晶TV「ブラビア」の技術を利用した高品質の映像関連機能などの特徴は従来モデルそのままに、CPU強化などで基本性能を向上させた。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後から。
[13:45 9/27]ソニーは27日、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO J」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPUを中心に機能強化が図られたほか、夏モデルでは用意されなかったTV機能搭載のハイエンドモデルが追加された。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで120,000円前後から。
[13:42 9/27]ソニーは27日、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2011年秋モデルを発表した。従来までの特徴はそのままに、CPUを強化するなどして基本性能を向上させた新モデルとなる。発売日は10月8日。店頭予想価格は最廉価モデルで160,000円前後から。
[13:38 9/27]マウスコンピューターは26日、HDMI接続による大型テレビとの接続と、DLNA対応機器との接続によるパソコンの利用シーン拡大を提案する、リビング設置型パソコン「LUVLIB」(ラヴリブ)シリーズを発表した。本日より発売を開始する。全モデルBTO対応で、最廉価モデルの直販価格は99,750円から。
[21:18 9/26]ASUSTeK Computerは22日、ビジネスや教育、医療といった法人用途に向けたタブレットPCの新製品として、Core i5やWindows 7 Professional、TPMセキュリティチップを搭載した12.1型タブレットPC「Eee Slate B121」を発表した。2011年10月中旬の発売を予定し、価格は139,800円。
[15:21 9/22]富士通は22日、同社のパソコン国内製造拠点である島根富士通(島根県)および富士通アイソテック(福島県)で製造したパソコンを「出雲モデル」「伊達モデル」としてプロモーション展開していくことを発表した。
[15:18 9/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ゲームポットが運営するWindows用オンラインゲームの複数タイトルが快適に楽しめる推奨デスクトップPC「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-GP」の発売を開始した。BTO可能で、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[15:02 9/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、BTOパソコン「eX.computer」において、省スペースなデスクトップモデル「Aero Mini」シリーズの発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は49,980円から。
[10:00 9/22]東芝は本気でPCとテレビを融合さようとしているらしい……そう感じさせてくれるPCが登場した。それが液晶一体型オールワンPCの新ブランド「REGZA PC」だ。テレビのブランドとしてはすでにそのポジションを確立した「REGZA」を冠したPCの初代モデルはどんな製品なのか、最上位モデル「dynabook REGZA PC D731/T9D」を実際に試用してみた。
[21:48 9/21]ストームは、ミニタワー型BTOデスクトップ「Storm VL-A Mini Pro」の販売を開始した。3コア構成で高性能グラフィックスも内蔵したAMD製APU「A6-3500」を採用し、コストパフォーマンスの高さを特徴としている。直販価格は26,880円から。
[19:49 9/21]ストームは、BTOデスクトップ「Storm Power Extreme-G」の販売を開始した。基本構成でCore i5-2500KとZ68チップセットの組み合わせによる高い性能が特徴。ほか製品には、数量限定の先着順で2.5型ポータブルHDDケースもバンドルされる。直販価格は49,980円から。
[18:12 9/21]ASUSTeK Computerは21日、多彩なカラーバリエーションが特徴の15.6型ノート「K53E」に、新色の「ブラック」と「ホワイト」の2モデルを追加すると発表した。なお、基本スペックはほぼ従来モデルどおりだが、新たに、高速でデータ転送が行えるUSB 3.0インタフェースを追加している。発売日は2011年9月23日。価格は64,800円。
[17:53 9/21]NECは20日、高度な防塵・防滴性能を備え、過酷な環境下でも動作可能な堅牢ノートPC「ShieldPRO」シリーズの新製品として、新CPU搭載により処理性能を約2.5倍に向上させた「FC-N22G」を発表した。出荷開始時期は11月中旬を予定。
[13:01 9/20]ソニーのタブレット新製品「Sony Tablet Sシリーズ」が17日に発売された。同日、ビックカメラ池袋本店では発売記念イベントが開催され、ゲストによるトークショーなどに発売を待って並んでいた客らが耳を傾けた。
[20:16 9/18]日本ヒューレット・パッカードは15日、スタンダードノートPC「HP Pavilion dvシリーズ」およびベーシックノートPC「HP Pavilion gシリーズ」に最新CPUの搭載などによって基本性能を向上させた冬モデルを発表した。発売は、オンラインストアHP Directplusでは即日、量販店では23日より。
[18:09 9/16]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは16日、アビッド テクノロジーが販売するオーディオ・クリエイション/プロダクション・システム「Pro Tools 9」の動作確認済み15.6型ノート「Prime Raytrek-M ProTools推奨スペックパソコン」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は89,980円から。
[16:40 9/16]富士通の2011年パソコン夏モデルが発表されてから4カ月が経過し、販売価格がこなれてきた。この価格変化を考えると、今は最新マシンへの置き換えに絶好の時期だといえる。ここでは注目機種の特徴を捉えながら、同社の直販サイト「富士通WEB MART」での最適なカスタマイズを考えてみる。
[16:40 9/16]マウスコンピューターは15日、アドビシステムズのデザインツール統合製品「ADOBE CREATIVE SUITE 5.5」の各エディションに最適なスペックを設定し、同社独自の検証をクリアした動作確認済み特別モデルとして、デスクトップ5機種とノート2機種の計7機種の新製品を発売開始した。
[16:28 9/16]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社が独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」シリーズでウエスタンデジタル製HDDを全面採用し、本日16日より該当モデルに「WD Inside」のステッカーを貼付した製品の販売を開始する。HDDのBTOカスタマイズは従来同様に可能。
[16:00 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、フラッグシップノートPC「HP ENVY」の冬モデルを発表した。これまでHP DirectPlus向けのみに設定されていたSSDモデルが量販店向けに用意されたほか、HP DirectPlus向けの低価格モデルが設定された。HP DirectPlusでは即日、店頭では9月23日より、販売開始となる。
[13:52 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、セパレート型デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PCシリーズ」の冬モデルを発表した。ミニタワー型のフラッグシップ「h8シリーズ」、ベーシックモデル「p7シリーズ」、省スペース筐体の「s5シリーズ」のいずれも、性能を向上させながら夏モデルより約10,000円低価格になっている。オンラインストアHP Directplusでは即日、量販店では23日より、販売を開始する。
[02:55 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、液晶一体型のシンプルオールインワンPC「HP Omniシリーズ」の冬モデルを発表した。20インチワイド液晶搭載のエントリーモデル「HP Omni 120PC」は新デザインを採用し、ブラックとホワイトのカラーを選択できる。オンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では23日より、販売を開始する。
[22:46 9/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、タッチ操作対応のオールインワンPC「HP TouchSmartシリーズ」の冬モデルを発表した。既存の「610PC」と「320PC」の間に位置するモデルとして、23インチワイドサイズの「520PC」が新登場している。オンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では23日より、販売を開始する。
[21:57 9/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、同社の個人向けPC冬モデルを発表した。液晶一体型のオールインワンPCでデザインを一新している。オンラインストアHP DirectPlusでは本日より順次、店頭では9月23日より順次、販売が開始される。
[11:42 9/15]スマートデバイスの成長や、クラウドコンピューティングの台頭によって05年から15年の間に、世界で使われるトランジスタ数は200倍に増えるという。IDF 2011の初日、Intel社長兼CEOのPaul Otellini氏は、ソーラーパネルで動作するPCシステムや、McAfeeとの戦略パートナーシップの初の成果となるセキュリティプラットフォームのデモなどを交えながら、コンピューティングの未来をけん引する同社の役割について語った。
[18:31 9/14]システム青山が運営する富士通製品の専門店「アクセス」はこのたび、親指シフトキーボードを採用したWindows 7搭載の15.6型ノートPC「LIFEBOOK-A561/C(Lセット)」を発売する。アクセスのWebサイトで予約を受け付けており、9月16日からの発送予定。簡単なBTOに対応し、標準構成時の価格は138,000円。
[13:04 9/13]ストームは、静音仕様のゲーミングBTOデスクトップ「Storm Still Tower Gamer Edition」を限定台数にて発売開始した。CPUにCore i7-2600Kを搭載し、その冷却に水冷クーラーを採用している。最小構成時の直販価格は129,780円から。
[12:28 9/13]ストームは、Sandy Bridge世代のIntel Celeronを採用するBTOミニタワー「Storm VL Mini LS」の発売を開始した。3営業日での出荷が可能な短納期も特徴で、直販価格は最小構成時で22,680円から。
[12:08 9/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、17.3型フルHD液晶を搭載したゲーム向けノートパソコン「Prime Note Galleria VF17H」および、低価格ノートパソコン「Prime Note Critea VF17A」の販売を開始した。
[17:47 9/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズのエントリーモデルである「Sencia」の新モデルとして、CPUにSandy Bridge世代の最新Celeronを採用した「Sencia LM1J-A32/N」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は37,980円から。
[17:27 9/12]iPadやAndroidタブレットなどのタッチ端末の人気が高まるなか、NECからWindowsベースのスレート型タッチ端末「LaVie Touch LT550/FS」が登場した。フル機能のWindows 7が搭載されているだけでなく、付属のマルチステーションを使えばデスクトップPCとしても利用できるという多才ぶりがポイントだ。ここでは、PCの新しい使い方を提案する同製品の特徴を紹介していこう。
[15:12 9/12]NECは12日、個人向けPCの2011年秋冬モデル新製品を発表した。タッチスタイルとPCスタイルを使いわけられる新スタイル製品「LaVie Touch」、エントリー向けのシンプルノートPC「LaVie E」がラインナップに追加されたほか、液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」がデザインを一新してリニューアルした。発売は、「LaVie Touch」のみ10月6日、その他の製品は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、個人向けPC秋冬モデルのひとつとして、タブレット/PCの双方のスタイルの使いやすさを両立させた新商品「LaVie Touch LT550FS」を発表した。10月6日より販売を開始する。店頭予想価格は100,000円前後。
[11:00 9/12]NECは12日、フォトフレームデザインのスタイリッシュスリム一体型PC「VALUESTAR N」シリーズをリニューアルし、新デザインを採用した秋冬モデル4機種を発表した。上位モデルではCore i7と8MBメモリを搭載し、液晶ディスプレイを従来の20型から21.5型に大型化するなどの改善が行われている。発売は9月15日を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの秋冬モデルを発表した。夏モデル同様、3D対応の「VW970/FS」と3D非対応の「VW770/FS」という2機種のラインアップとなる。前モデルからCPUが刷新され、「VW770/FS」の搭載メモリ容量が「VW970/FS」と同じ8GBになったのが強化ポイントとなる。発売は9月中旬を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、大画面スリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズの秋冬モデルを発表した。前モデル同様の23型液晶セットの2機種のほか、新たに19型液晶セットのエントリーモデルがラインナップに加わった。発売は9月中旬を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、スリムオールインワンノートPC「LaVie S」シリーズの秋冬モデルを発表した。新たにワイヤレスTVデジタル対応のエントリーモデルがラインナップに加わったほか、CPUグレードアップなどの強化を行っている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、個人向けPC秋冬モデル新製品のひとつとして、コンパクトで基本スペックを押さえた低価格なシンプルノートPC「LaVie E」を発表した。付属のMicrosoft Officeのエディションの違いによる2機種が設定されている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、AVノートPC「LaVie L」シリーズの秋冬モデルを発表した。前モデルではテレビモデル2機種/非テレビモデル2機種の計4機種がラインナップされていたが、この秋冬モデルではテレビモデル1機種/非テレビモデル1機種のラインナップとなっている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、大画面モバイルノートPC「LaVie M」の2011秋冬モデルを発表した。夏モデルでラインナップされていたワイヤレスTVデジタルモデルは今回用意されず、2機種の構成となる。上位モデル「LM750/FS」にブルーレイディスクドライブを搭載し、CPUなどの仕様を強化した。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、ネットブック「LaVie Light」をリニューアルし、秋冬モデル「BL350/FW」を発表した。基本仕様は夏モデルから変更されていないが、Intel My WiFiテクノロジー対応などの無線LAN機能強化を行っている。店頭予想価格は60,000円前後で、9月15日発売予定。カラーはブラバーレッド/ブラバーホワイト/ブラバーブラックの3色。
[11:00 9/12]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドから、AMDの最新Fusion APUとなる3コアの「A6-3500」を搭載したデスクトップPC、「Librage BTO MN540aA6-2」を発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は49,980円。新発売記念特価として、先着50台まで44,980円で販売する。
[16:44 9/9]マウスコンピューターは9日、iiyamaの27型フルHD液晶ディスプレイ「PLE2773HDS-B1」をセットにしたBTOパソコン新モデルを、「LUV MACHINES Slim シリーズ」から3機種、「MDV ADVANCE S シリーズ」から2機種の計5機種発表した。本日から販売を開始する。
[15:00 9/9]デルは9日、同社のゲーミングブランド「ALIENWARE」のノートPCシリーズ3製品の2011-2012新モデルを発表し、同日より販売を開始した。新モデルが発表されたのは「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」の3機種で、価格は「M14x」が119,980円より、「M17x」が159,980円より、「M18x」が229,980円より。また「ALIENWARE M11x」にも価格改定が行われ、新価格89,980円で提供される。
[14:47 9/9]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは9日、同社オリジナルパソコン「Prime」シリーズの指定モデルの購入者を対象に、デスクトップパソコンでは無料でメモリの倍増、ノートパソコンでは無料でHDDの増設をおこなうキャンペーンを開始した。2011年9月25日まで。
[14:00 9/9]デルは9日、同社のマルチメディアパソコンブランド「XPS」シリーズのノートPCの2011-2012新モデルを発表し、同日より販売を開始した。新モデルが発売されるのは「XPS 15」「XPS 17」「XPS 15z」の3機種。価格は、「XPS 15」が79,800円より、「XPS 17」が89,980円より、「XPS 15z」が84,980円より。
[13:11 9/9]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、同社の人気オリジナルキャラクター"つくもたん"の生誕3周年を記念して、数量限定で書き下ろし特大タペストリーなどをプレゼントする抽選会を開催すると発表した。2011年9月9日より、ネットショップ除くツクモ各店で実施する。
[15:59 9/8]マウスコンピューターは7日、クアッドコアのIntel Core i7とNVIDIA GeForce GTX 560M搭載で高い性能を誇る15.6型ノートPC「m-Book P」シリーズを発表した。指紋のつきにくいラバーペイント加工のボディも特徴だ。BTOに対応し、最廉価モデルの基本構成時の直販価格で109,830円。
[15:00 9/7]ASUSTeK Computerは7日、イタリアの自動車メーカーであるランボルギーニ社とコラボレーションした15.6型ハイエンドノートパソコン「VX7SX」を発表した。"究極のスピードとスタイルを併せ持つフラッグシップモデル"をうたっている。発売日は2011年9月10日。価格は199,800円。
[14:14 9/7]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、Sandy Bridge世代のCeleronを搭載した低価格なデスクトップPC「Scenage BTO MN520iC」と「Scenage BTO SL541iC」を発売した。BTO対応で、標準構成時の価格は「Scenage BTO MN520iC」が36,980円、「Scenage BTO SL541iC」が37,980円。2製品とも先着100台の注文分まで4,000円引きで販売される。
[11:05 9/7]マウスコンピューターは、デュアルコアのIntel Celeronを搭載し、コストパフォーマンスの高さを特徴としたBTOデスクトップ「Lm-i731E3」と「Lm-iS611E3」の発売を開始した。前者はミドルタワータイプ、後者はスリムタイプの筐体を採用しており、基本構成時の内部スペックはほぼ同等。直販価格はともに33,600円から。
[11:01 9/7]モバイル向けの小型PCでは画面やキーボードが小さすぎるけれど、大型のオールインワンノートPCだとちょっとした持ち歩きにも苦労する……というユーザーにおすすめなのが、14インチサイズのノートPC。このところ活気を呈しつつあるこのクラスの製品のひとつ、重量1.9kgのデル「Inspiron 14z」の使い勝手をレポートしよう。
[23:15 9/6]デルは5日、家庭向け2011-2012モデル第1弾として、15インチのエントリーノートPC「Inspiron 15」の販売を開始した。価格は、最小構成のPentium B950搭載モデルが39,980円より、Core i3搭載パッケージが46,980円より、Core i5搭載パッケージが57,585円より。カラーはオブシディアン・ブラックとアップル・レッドの2色。
[15:16 9/6]デルは5日、中堅中小企業向けノートPCの新製品として、15.6インチ液晶搭載「Vostro 1550」の販売を開始した。価格は、Celeron搭載モデルが44,980円より、Core i3搭載モデルが49,980円より、Core i5搭載モデルが54,980円より(いずれも割引適用後、9月6日現在)。
[13:24 9/6]エプソンダイレクトは6日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、コンパクトデスクトップPC「AY320S」の販売を開始した。基本構成価格は42,840円。
[11:44 9/6]ストームは5日、ハイエンドグラフィックスカードである「NVIDIA GeForce GTX 580」を標準搭載としたゲーミングBTOパソコン「Storm Power Extreme Gamer Edition」を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始し、基本構成時の直販価格は137,550円から。
[18:37 9/5]マウスコンピューターは5日、同社ノートPCの各ラインナップを一新し、それぞれにクロック周波数などが向上した最新の第2世代Intel Coreを搭載した、「LuvBook F」「LuvBook R」「LuvBook T」「LuvBook D」の4シリーズの各新製品を発表した。本日より同社直販サイトなどを通して発売開始する。
[17:57 9/5]東芝は5日、同社パソコン秋冬モデル新製品として、新ブランド「REGZA PC」が与えられた液晶ディスプレイ一体型PCなど7機種36モデルを発表した。発売はいずれも9月中旬を予定している。
[14:05 9/5]東芝は5日、液晶一体型PCの新ブランド「REGZA PC」において、23型の「D731」3機種、21.5型の「D711」1機種を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「D731」のCore i7-2670QM搭載モデルが22万円台半ば、Core i5-2430M搭載モデルが18万円台半ば、Pentium B950搭載モデルが15万円前後、「D711」がCeleron B800搭載で12万円前後。いずれも9月中旬の発売を予定している。
[13:00 9/5]東芝は5日、AVノートPC「dynabook Qosmio」の秋冬モデル新製品として、ハイスタンダードモデル「dynabook Qosmio T751」1機種とスタンダードモデル「dynabook Qosmio T551」2機種を発表した。価格は、「T751」が20万円前後、「T551」のCore i7-2670QM搭載モデルが18万円台半ば、Celeron B800搭載モデルが14万円台半ば。いずれも発売は9月中旬の予定。
[13:00 9/5]東芝は5日、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T451」にCPU強化などを行った秋冬モデル3機種を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はIntel Core i5-2430M(2.40GHz)搭載の「T451/46D」が14万円前後、Intel Core i3-2330M(2.20GHz)搭載の「T451/35D」が12万円台半ば、Celeron B800(1.50GHz)搭載の「T451/34D」が12万円前後。いずれも発売は9月中旬。
[13:00 9/5]東芝は5日、13.3型のスリムコンパクトノートPC「dnyabook R731」の秋冬モデルを発表した。CPUやストレージの仕様強化のほか、新色シャンパンゴールドを追加しており、「東芝高速スタート」による高速起動が夏モデルの12秒から2秒短縮して10秒起動を可能にしている。店頭予想価格は12万円前後より。発売は9月中旬。
[13:00 9/5]東芝は5日、10.1型ディスプレイ搭載のネットブック「dnyabook N300」をリニューアルし、秋冬モデルを発表した。主な仕様は夏モデルを引き継いでいるが、バッテリ駆動時間が夏モデルの3.6時間から大幅に延びて約7時間となっている。店頭予想価格は5万円前後。発売は9月中旬。カラーはカカオブラウン・ライムグリーン・パッションオレンジの3色。
[13:00 9/5]ストームは、BTOデスクトップPCの新モデルとして、ファンレス仕様が特徴の静音デスクトップ「Storm Still Tower 2011」を発表した。同社Web直販サイトを通して既に販売を開始しており、最小構成での直販価格は88,830円から。
[16:21 9/2]ユニットコムは2日、Sandy Bridge世代のCore i7やGeForce GTX 560Mを搭載した高性能な15.6型ノートPC「LesanceNB H7532BD/GTX560M」を発売した。ユニットコムブランドとなり、PCショップのパソコン工房/TWOTOP/Faithの各店舗、および通販にて販売する。価格は129,980円。
[12:51 9/2]デル製品のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」。時代の最先端を行く超ハイスペックで、ヘビーユーザーから熱い支持を受けているシリーズだ。このALIENWAREシリーズには以前からノートPCも存在していたが、この数年のデバイスの進化でモバイル可能なサイズの製品も加わっている。今回紹介するのはそんな製品のひとつ、14インチサイズの「ALIENWARE M14x」。ゲーミングで培ったその実力で、あらゆる作業を快適にこなせる製品だ。
[09:00 9/1]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC夏モデルのカスタムメイドモデルが20%・30%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「カスタムメイドモデルフェア」を実施している。キャンペーン期間は9月7日15時まで。また、一部機種の購入者先着1,000名を対象とした、大容量バッテリパックのプレゼントも実施している。
[20:04 8/31]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは本日より、カスタマイズパソコン夏モデルが最大25%オフになるなどの特典を用意したキャンペーン「期末セール」を開始した。期間は9月26日の15時まで。
[19:36 8/31]レノボ・ジャパンは、9月2日から販売を開始するコンシューマ向けタブレット「IdeaPad Tablet K1」の発売記念として、購入者の先着2,500名にオリジナルグッズをプレゼントする『IdeaPad Tablet K1発売記念キャンペーン』を実施すると発表した。
[15:14 8/30]富士通WEB MARTの夏モデル、ハイスペックモバイルノートPCに位置付けられるのが「LIFEBOOK PH75/DN」。前回はモバイル性を中心に紹介してきたが、今回は省エネ機能の紹介とベンチマークソフトによる性能チェックを行おう。この夏の電力需給のやりくりには見通しが立ったとはいえ、節電は今後も継続していくことになる。性能と節電を両立させているのが本機の見逃せないポイントなのだ。
[15:00 8/29]この夏、ソニーの13型モバイルノート「VAIO Z」シリーズがフルモデルチェンジされた。そのコンセプトや仕様については既に多くの記事で紹介されているので繰り返すまでもないが、同社モバイルノートのフラグシップモデルであるZシリーズを全面刷新し、Sandy Bridge世代のプラットフォームを採用しながら大幅な薄型化・軽量化を実現した製品だ。
[13:55 8/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、AMD製の最新APU「A8-3850」を採用した新モデル「AeroStream RM5A-A33/S」の発売を開始した。価格は基本構成時で54,980円から。
[16:00 8/26]ASUSTeK Computerは26日、15.6型ワイドのタッチスクリーン液晶を備えた省スペース一体型パソコン「ASUS All-in-One PC ET1611PUT」を発表した。OSにWindows 7 Professionalを採用しており、受付端末や商品案内のキオスクなどのニーズにも対応できる。発売日は8月26日。価格は59,800円。
[15:51 8/26]ASUSTeK Computerは26日、専用サブウーファーが付属し迫力の重低音を体感できる15.6型ノートPC「N55SF」を発表した。DVDスーパーマルチドライブモデルとブルーレイディスクドライブモデルの2モデルをラインナップし、価格は前者が99,800円、後者が129,800円。ともに発売は2011年9月下旬より開始する予定。
[14:47 8/26]デルは26日、NHN Japanが運営するアクションRPG『Dragon Nest』をどこでも快適に楽しめる11インチサイズの推奨認定モデル「ALIENWARE M11x "Dragon Nest"推奨認定パッケージ」の販売を開始した。価格は109,980円。1周年記念武器アバターやゲーム内アイテム4種などがはいった「ドラゴンネスト 1stアニバーサリーパッケージ」が付属する。
[12:54 8/26]マウスコンピューターは25日、価格を抑えながらも、高性能・機能を追求した10.1型ネットブックの新モデル「LuvBook M シリーズ」を発表した。本日より、同社Web直販やダイレクトショップを通して発売開始する。価格は37,800円から。
[17:19 8/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ケイブが運営するMMORPG『真・女神転生 IMAGINE』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。各機種とも購入特典として、限定アバターが選べるDPスペシャルチケット(♂)、DPスペシャルチケット(♀)及びゲーム内で使用できる便利アイテムセットが付属している。
[17:01 8/25]パナソニックは24日、「Let'snote」シリーズのマイレッツ倶楽部向け秋冬モデルを発表した。プレミアムモデルではインテルの最新プロセッサを搭載するなど、CPUの強化が主な変更点となる。予約開始は9月5日の15時で、発売日はハイパフォーマンスモデルおよび「CF-J10」プレミアムモデルのCore i5搭載モデルが9月22日、プレミアムモデルの最新プロセッサ搭載モデルが9月30日となる。
[19:21 8/24]パナソニックは24日、「Let'snote」シリーズ店頭モデルの新製品として、「B10」「S10」「N10」「J10」の各シリーズの秋冬モデルを発表した。「S10」に店頭モデルとしては台数限定として初のSSD搭載機が登場したほか、これまで「B10」のみにインストールされていた「ピークシフト制御ユーティリティ」がバージョンアップのうえ全モデルに搭載されている。発売は9月9日だが、「S10」SSDモデルのみ10月14日発売となる。
[18:54 8/24]webOS端末事業からの撤退とPSG事業全体の戦略的位置付けの見直しについて言及した8月18日(米国時間)の米Hewlett-Packardの四半期決算発表を受けた報道に対し、日本ヒューレット・パッカードの岡隆史・取締役副社長 執行役員 パーソナルシステムズ事業統括が「PC事業の事業分離はあくまでも全体の位置付けの見直しの中での選択肢のひとつで、PC事業をやめるというのは誤り」とコメントした。
[18:23 8/24]先日、米HPが同社PC事業であるPSGのスピンオフまたは他社への売却を検討していることが話題になったが、これはPC事業の利益率の低さだけでなく、世界トップを走ってきた米国でのPC需要が振るわないことを示すものであるとの味方がある。調査会社の米IDCが8月23日(現地時間)に発表したデータによれば、2011年第2四半期におけるPCの出荷台数ならびに販売金額で中国が米国を初めて追い越したという。
[18:18 8/24]日本エイサーは24日、法人向けモデルのノートPCやタブレットPCを特典付きのプレミアム価格で購入できる「ビジネスPCキャンペーン2011」を開催すると発表した。期間は2011年8月24日~2011年9月27日。一例として、15.6型ノートPCの「TM5335-B080」が限定2,000台で32,800円となる。
[18:00 8/24]ASUSTeK Computerは24日、高性能と機動力のベストバランスを追求した13.3型モバイルノート「U36SD」を発表した。発売日は2011年8月27日。価格は99,800円。
[15:40 8/24]タオエンタープライズは、きょう体の着せ替えを楽しめるドレスカバーなどが特徴の女性向けデスクトップPC「Dolly」を、本日24日より発売すると発表した。Sandy Bridge世代のCPUを搭載する最新スペックの本体に、24型LED液晶も付属し、価格は99,800円から。
[13:49 8/24]デルは23日、中堅中小企業向けのオールインワンデスクトップPC新製品「Vostro 360」の販売を開始した。Core i3搭載ベーシックモデルの価格は、キャンペーンの割引適用後で69,980円(8月23日現在)。
[14:37 8/23]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、AMD製クアッドコアAPUであるA8-3850を採用したゲーミングデスクトップ「NEXTGEAR-MICRO am500BA1」を発表した。同社直販サイトなどを通して既に発売を開始している。BTOに対応し、基本構成時の同社直販価格は69,930円から。
[17:58 8/19]米Hewlett-Packard (HP)は8月18日(現地時間)、同日行われた2011年度第3四半期(5-7月期)決算報告において、PC事業を含む同社のPersonal Systems Group (PSG)のスピンオフなど、大幅な事業再編を計画していることを発表した。またPSG再編の一環として、TouchPadやPalmといったwebOS事業から撤退する計画だという。これにより、粛々と続いていたPalmの命脈は、HPによる買収を経て消滅へと向かうことになりそうだ。
[12:23 8/19]携帯性、使いやすさ、高性能、長時間のバッテリ駆動、そのどれもが妥協できない、したくないモバイラーにピタッとはまってくれるのが富士通の「LIFEBOOK PH75/DN」だ。15時間を超えるバッテリ駆動を実現できるのをはじめ、Core i5に8GBのメモリを搭載が可能、WiMAXにも標準対応と通信環境も揃え、省エネ機能も満載という充実ぶり。さっそく実機のレビューを2回に分けて、たっぷりとお届けしよう。
[08:30 8/19]レノボ・ジャパンは18日、14型/15型の「ThinkPad Edgeシリーズ」に、AMD社のメインストリーム向けFusion APUを搭載した「ThinkPad Edge E425」と「ThinkPad Edge E525」を追加したと発表した。同社Web直販レノボ・ショッピングのカスタマイズ販売でのみ購入でき、8月19日より発売を開始する。
[18:59 8/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新のゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 560Mに、4コアSandy BridgeのIntel Core i7-2720QMを組み合わせた、大画面17.3型のゲーミングノート「Prime Note Galleria QF760」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は139,980円から。
[18:46 8/18]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するWindows用オンラインアクションRPG『DragonNest (ドラゴンネスト)』推奨デスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA6-DN」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[18:38 8/18]マウスコンピューターが、去る7月30日に、同社飯山工場を会場とした「2011年度親子パソコン組み立て教室」を開催した。夏休みを利用して、親子でパソコンを組み立てるなどし、それらを通してパソコンへの理解を深めようという試みだ。当日の教室におじゃまさせていただくことができたので、その模様をお伝えしたい。
[18:13 8/18]アイ・オー・データ機器の「alimo」は、Android 2.2搭載のメディアプレーヤー機器。赤外線リモコン機能やDLNA対応メディアプレーヤー/サーバー、Skypeなどを標準で搭載し、モバイルユースというより自宅でカジュアルに使う設計になっている。
[16:03 8/17]大胆なデザイン・チェンジにより、従来モデルを上回る高性能とモビリティの両立を実現した13.1型ノートPC「VAIO Z」2011年夏モデル。ついに明日から発売が開始されるというタイミングで、このスペシャルモデルのポイントをおさらいしておこう。
[18:59 8/12]BTOパソコンのサイコムは12日、同社のBTOパソコン全シリーズを対象に、円高差益還元による値下げ価格改定を実施したと発表した。標準構成の価格を値下げしているだけでなく、BTOによるパーツ変更の価格も値下げした新価格に改定している。
[18:55 8/12]デルは10日より、家庭向け「Inspiron z」シリーズの新モデルとして、13.3液晶搭載の「Inspiron 13z」、14インチ液晶搭載の「Inspiron 14z」という2機種の薄型軽量ノートPCの販売を開始した。最小構成時の価格は、「Inspiron 13z」が54,980円、「Inspiron 14z」が64,980円(割引適用時)。
[00:39 8/12]ASUSTeK Computerは11日、AMDのクアッドコアAPUとデュアルグラフィックスを搭載した15.6型ノートPC「K53TA」を発表した。価格は49,800円。発売日は2011年8月13日。
[18:42 8/11]デルは11日、コンバーチブルタイプのタブレットPC「Dell Latitude XT3」の販売を開始した。CPUはCore i7-2620M/Core i5-2520M/Core i3-2310Mを選択可能。価格は177,975円より。
[14:39 8/11]デルは10日、中堅中小企業向けの13.3インチモバイルノートPC「Vostro V131」を発表した。まずは第2世代Intel CoreのCore i5搭載モデルから発売され、Core i3/Celeron搭載モデルが近日発売予定となっている。価格は、Celeron搭載モデルが49,980円より、Core i3搭載モデルが57,980円より、Core i5搭載モデルが64,980円より(割引適用時)。
[13:16 8/11]富士通は11日、同社のシニア層向けPC「FMV らくらくパソコン4」を使ったパソコンセミナー「らくらくパソコン4 体験教室」を日本マイクロソフトと共同で開催することを発表した。8月29日の札幌を皮切りに、全国8都市での開催となる。申し込みは電話による事前予約制。
[11:03 8/11]Panasonicは、過酷な現場でも使用可能な頑丈(タフ)設計ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック) シリーズ」の新モデルして、13.1型の「TOUGHBOOK 31」および10.1型の「TOUGHBOOK 19」を発表した。TOUGHBOOK 31は8月26日より、TOUGHBOOK 19は9月20日より発売される。
[12:15 8/10]日本エイサーは9日、8月1日に発表した、10.1型Androidタブレット「ICONIA TAB A500」のAndroid 3.1へのアップデートを、本日より開始すると発表した。以前に、ソフトウェア関連の不具合が発見されたため延期となっていた配信が、再開となったものだ。
[18:42 8/9]マウスコンピューターは9日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 580Mと4コア"Sandy Bridge"を搭載する17.3型フルHDハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i950シリーズ」を発表した。SSDとHDDを同時搭載する構成にも対応する。直販価格は169,890円から。
[18:15 8/9]マウスコンピューターは、OSにWindows 7 Professional SP1を搭載した10.1型タブレット「LuvPad WN101-P」の発売時期を、当初予定していた8月上旬から、8月下旬に延期すると発表した。一部部材調達の遅延が延期の理由とされている。具体的な発売日は、決定次第、追って告知するとのこと。
[17:26 8/9]オンキヨーは9日、3Dオンラインゲーム「C9」の動作推奨デスクトップPCとなる「DT6200-C9」を、直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとして発売した。BTOに対応し、基本構成時の価格は89,800円より。
[15:00 8/9]ユニットコムはこのたび、富士見書房のファンタジア文庫原作でTVアニメーションが放映中の「いつか天魔の黒ウサギ」とコラボしたネットブックを発売した。同社が運営するPCショップのパソコン工房、Faith、TOWTOPの各店頭、および通信販売で提供する。価格は59,800円。同時に、交換用パネル天板とデスクトップテーマも9,980円で発売する。
[11:55 8/9]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、Sandy Bridge世代のCore i7-2600や、NVIDIA GeForce GTS 450を搭載したデスクトップPC「Amphis BTO MN522iCi7 TYPE-SR」を発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は79,980円。発売記念として、2011年8月16日(火)の12時までは74,980円で販売する。
[18:30 8/5]ASUSTeK Computerは5日、10.1型のAndroid端末「Eee Pad Transformer TF101」において、タブレット単体モデルのラインナップ追加を行うと発表した。8月中旬より発売を開始し、価格は39,800円。一方、キーボード付きドックユニットの単体販売も行い、こちらは9月中旬の発売で、価格は24,800円。
[13:41 8/5]レノボ・ジャパンは5日、ビックカメラ有楽町店にて、日本初となる同社製品のCTOショップ、「レノボ カスタム ショップ」をオープンしたと発表した。ショップには専門販売員の"レノボ ショップ アドバイザー"も常駐しており、その場で構成などを相談することもできる。ユーザーによる購入時カスタマイズ注文(CTO)は、これまでは同社Web直販での展開に限定されていた。
[12:54 8/5]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、独自に展開するゲーミングBTOパソコン「G-GEAR」において、スタイリッシュな新型筐体を採用するなど主要各モデルのラインナップを一新し、本日より発売を開始した。あわせて新型モデル発売記念キャンペーンとして、対象モデルを期間限定で通常価格より5,000円引きにて販売する。
[16:14 8/4]マウスコンピューターは4日、、マンガを描くのに最適な、セルシス社のソフト「ComicStudioPro 4.0」と、ワコム社のペンタブレットを、扱いやすいオールインワンパッケージとした「マンガクリエイトPC」の発売を開始した。ノートPC「LuvBook F」シリーズから2機種、デスクトップPC「LUV MACHINES Slim」シリーズから2機種の計4機種をラインナップする。
[15:19 8/4]マウスコンピューターは3日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、アラリオが運営する複数のオンラインゲーム『エターナルシティ2』『蒼天』『エースオンライン』『クロスファイア』『ドリフトシティ・ブースト』を快適にプレイできる"アラリオゲーム"推奨デスクトップPC、「NEXTGEAR-Micro im500BA6-AR」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[19:50 8/3]小型軽量な省スペースボディとコストパフォーマンスのよさで人気のあるアップルの「Mac mini」がモデルチェンジした。前モデルのコンセプトとデザインを受け継ぎつつ、CPUやインターフェイス周りを強化し、新OS「OS X Lion」をいち早く搭載しているのが大きな特徴。また、光学ドライブを廃するなど、思い切った変更も行われている。ここでは、新モデルの特徴と実力を紹介していこう。
[10:12 8/3]ノートPCのスタイルのひとつに"コンバーチブルタイプ"というものがある。これはノートPCのディスプレイ部分をクルリと回転させることで、タブレット端末としても使えるようにしたものだ。そして、これと似て非なるスタイルといえそうなのが今回ご紹介する富士通「LIFEBOOK TH40/D」だ。
[21:49 8/2]レノボ・ジャパンは2日、OSにAndroid 3.1、CPUに1GHz駆動のTegra 2を搭載する10.1型タブレット端末「ThinkPad Tablet」と、同「IdeaPad Tablet K1」の2機種を発表した。ノートPCのThinkPadなどに代表される、レノボのPC事業での経験を活かしたタブレット端末に仕上がっているという。
[17:37 8/2]日本エイサーは2日、8月2日より予定されていた10.1型Androidタブレット「ICONIA TAB A500」のAndroid 3.1アップデートを、急遽延期すると発表した。理由はソフトウェア関連の不具合が発見されたことで、新しいアップデート日程は決まりしだい公開するとしている。
[12:23 8/2]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、システム計画研究所が開発した、リアルタイムクロマキー合成ソフトウェア「ROBUSKEY LIVE」(ロバスキー ライブ)をプリインストールした「Prime Raytrek-V ROBUSKEY LIVE インストールモデル」3機種を発表した。デスクトップPCを1モデル、ノートPCを2モデルというラインナップ。発売開始は8月12日より。
[11:36 8/2]BTOパソコンのサイコムは、静穏BTO PCのSilent-Masterシリーズの新製品として、Intel Z68 Expressを採用する高性能モデル「Radiant Silent-Master Z68」を発表した。PCの騒音に悩まされることなく、より快適なPC利用環境を提供できる設計となっている。既に発売を開始しており、同社直販価格は73,800円から。
[11:10 8/2]昨年、史上最軽量のノート型Macとして登場し、幅広い注目を集めた「MacBook Air」がモデルチェンジした。外観こそ前モデルから変更がなかったものの、第2世代Core i5や新OS「OS X Lion」を搭載するなど、ハード的にもソフト的にも大きな進化を遂げている。ここでは、11インチおよび13インチの低価格モデルを取り上げ、その特徴や気になるパフォーマンスについて紹介していこう。
[09:44 8/2]日本エイサーは1日、10.1型Androidタブレット「ICONIA TAB A500」において、Android 3.1へのアップデートを提供すると発表した。8月2日よりOTA(Over The Air)配信する。同時に、ICONIA TAB A500対応のドッキングステーションとACアダプタの発売日も決定した。
[18:18 8/1]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、Sandy Bridge世代のCore i7-2720QMや、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応の17型ハイスペックノートPC「AEX 17L2-16GXR」を発売した。クリエイター向けの「AEX」(Art Expert)シリーズに属し、BTOにも対応。標準構成時の価格は249,980円より。
[17:14 8/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは29日、USERJOY JAPANが運営するファンタジーMMORPG『LEGEND of VALHALLA ~レジェンド オブ ヴァルハラ~』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。購入特典として、ゲーム内で使える騎乗ペット「アルパカ(蒼毛)」が付属している。
[19:05 7/29]KOUZIROは29日、NHN Japanが運営するインターネットポータルサイト『ハンゲーム』で、今夏サービス開始予定の次世代MMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』の推奨認定を取得したゲーミングパソコン「FRGASA57GTR/D」の発売を開始したと発表した。直販のFRONTIERダイレクトストアでの価格は119,700円。
[18:39 7/29]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、シーアンドシーメディアが運営するファンタジーMMORPG『Forsaken World』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。購入特典として先着100名限定のゲーム内アイテムパック『キャンディーパック』を用意する。
[17:53 7/29]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、サイバーフロントが運営するアクションRPG『ウィッチャー2 王の暗殺者【完全日本語版】』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria ウィッチャー2 推奨モデル」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は109,980円から。
[17:31 7/29]東芝は世界で初めて3Dコンテンツと2Dコンテンツの同時ウィンドウ表示を可能にしたグラスレス3DノートPC「dynabook Qosmio T851/D8CR」の販売を本日より開始する。店頭予想価格は230,000円前後。
[15:57 7/29]マウスコンピューターは、クアッドコアの第2世代Core i7と、GeForce GT 555Mといった高性能チップを搭載しながら、8万円台からという高コストパフォーマンスを特徴とした15.6型フルHDノート「LuvBook K シリーズ」の発売を開始した。BTOに対応し、直販価格は最廉価モデルの標準構成で89,880円から。
[13:50 7/29]2011年夏モデルのノートPCで各社が力を入れているのが13.3型ワイド液晶クラスの製品だ。NECの「LaVie M LM570/ES」もそのうちの1つで、長時間のバッテリ駆動に加え、傷つきにくい天板加工や小型ACアダプタなど、モバイルPCとして秀逸な機能を備えている。さらに加えて、ワイヤレスTVユニットが付属し、AVパソコンも顔負けの多彩なテレビ機能も搭載。モバイル機能とテレビ機能を併せ持った「LaVie M LM570/ES」の実力をチェックしていこう。
[12:43 7/29]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」シリーズにおいて、コンテンツクリエイター向けのNVIDIA Quadro搭載モデルのラインナップを一新し、本日29日より発売を開始すると発表した。全4モデルをラインナップし、それぞれBTOカスタマイズに対応する。
[10:00 7/29]日本ヒューレット・パッカードは28日、個人向けノートPC夏モデルとして、「HP ENVY 14-2000 Beats Edition」に最新のCPU・グラフィックスを搭載したモデルを発表した。Intel Core i7-2630QMを搭載したDirectplusモデルは即日販売開始で119,700円より。Intel Core i5-2410Mを搭載した量販店モデルは8月5日発売で店頭予想価格は130,000円前後。
[15:14 7/28]日本ヒューレット・パッカードは28日、個人向けノートPCの新製品として15.6インチワイドサイズの「HP Pavilion g6-1100」にAMD A4-3300M APU搭載モデルを追加し、同社のオンラインストアHP Directplusなどにおいて販売を開始した。最小構成の「エントリーモデル」の価格は39,900円。
[14:41 7/28]省エネ&テレビ機能が充実する富士通2011年夏モデルを紹介するこの連載。最終回は、高性能と省エネを両立するモバイルノート「LIFEBOOK SH76/DN」を取り上げる。ECOボタンによるバツグンの省エネ効果に加え、インテル WiDiやWiMAXに対応するなど充実の装備も大きな魅力だ。
[15:23 7/27]BTOパソコンのサイコムは、夏休みを利用して、親子で楽しみながらパソコンを組み立てる「第一回 夏休み親子で作るパソコン組立て教室」を開催すると発表した。開催日時は2011年8月20日(土)の9:30~12:30。会場は埼玉県草加市の草加市文化会館。参加には事前申込が必要だ。
[13:34 7/27]マウスコンピューターは、モバイルデバイス「LuvPad」(ラヴパッド)シリーズの新製品として、OSにWindows 7 Professional SP1を搭載した10.1型タブレット「LuvPad WN101-P」を発表した。8月上旬より発売・出荷開始の予定。価格は同社直販価格で59,800円。
[13:15 7/27]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは本日より、カスタマイズパソコン新商品が22%オフになるなどの特典を用意したキャンペーン「サマーセール」を開始した。期間は8月25日の15時まで。また8月4日まで、NEC レノボジャパングループの発足記念として、大容量HDDへの無料アップグレードが利用できる。
[15:00 7/26]エプソンダイレクトは26日、同社製PCの電源プラン設定を簡単に行える「Endeavor電源プラン設定ツール」の無償ダウンロード提供を8月上旬より開始することを発表した。また、これまで法人のみを対象としていたオンラインショップの優待会員制度を個人にも拡張し、「ショップゴールドメンバー」制度として同日より開始する。
[11:29 7/26]日本ヒューレット・パッカードは25日、同社のフラグシップデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」のカスタマイズオプションとしてハイエンドグラフィックスボード「NVIDIA GeForce GTX 580」を追加したことを発表した。同社によれば、ミニタワー筐体でGTX 580を搭載した製品はこれが初となる。あわせて、同グラフィックスを搭載したMMORPG「TERA」の推奨認定モデルの販売も開始する。
[13:43 7/25]ASUSTeK Computerは、2011年7月26日の正午12時から、発売済みの同社Android端末「Eee Pad Transformer TF101」のAndroid 3.1へのアップデートを開始すると発表した。Eee Pad Transformerは、6月の発売時点ではAndroid 3.0搭載で発表されていたが、当初より、3.1へのアップデートが予定されていた。
[12:36 7/25]エムエスアイコンピュータージャパンは、今月はじめに製品発表した10型タブレット「WindPad 110W」の発売日を、当初予定していた2011年7月29日から、2011年8月5日へと変更すると発表した。店頭予約分についても8月5日の発売となる。
[18:23 7/22]ASUSTeK Computerは22日、20型ワイドのタッチパネル液晶ディスプレイを採用した液晶一体型デスクトップPC「ASUS All-in-One PC ET2011AUTB」を発表した。8月下旬より発売する。ブラックとホワイトの本体カラーを用意し、価格はWindows 7 Home Premium 32bit版モデルが63,000円、Windows 7 Professional 32bit版モデルが69,800円。
[17:33 7/22]ハンファ・ジャパンは22日、Intel Atom D525とNVIDIA ION 2を搭載した小型のホームシアターPCキット「Xtreamer Ultra」を発表した。同社の直販サイト限定で8月10日より発売する。価格は34,800円。
[16:55 7/22]zigsowは、アイ・オー・データ機器製品の総合レビューサイト『I-O DATA Review Challenge』内において、7型のAndroid端末「alimo」のレビュアー募集を開始したと発表した。レビュアーに選ばれてユーザーレビューを書くと、レビュー機材であるalimoが進呈される。
[15:43 7/22]東芝は、Android 3.1搭載のタブレット「レグザタブレットAT300/24C」を本日より発売すると発表した。あわせて、レグザタブレットの活用応援Webサイト「東芝プレイス(Android版)」も公開となっている。
[14:09 7/22]マウスコンピューターは21日、3波(地デジ/BS/110度CS)対応デジタルチューナを搭載し、最新かつ高性能な基本スペックを備えるデスクトップPCに、3D対応の23型フルHD液晶ディスプレイ「LG D2342P-PN」をセットにした「Lm-i730X-DB23D」を発表した。本日より発売を開始。BTOに対応し、基本構成時の価格は139,860円から。
[16:13 7/21]日本エイサーは21日、同社のeMachinesブランドより、薄型の20型ワイド液晶一体型デスクトップPC「EZ1800-N34D/F」を発表した。7月27日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は70,000円前後。
[15:17 7/21]ユニットコムは21日、同社PCショップ「フェイス」ブランドにおいて、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応17.3型ノートPCのフラッグシップモデル「Progress GXT P170HBD-G580 UltimateEx」を発売した。BTO対応で標準構成時の価格は339,970円より。下位モデルの「Progress GXT P170HBD-G580」も用意され、同じくBTO対応、標準構成時の価格は194,970円より。
[11:48 7/21]アップルは20日、小型デスクトップPC「Mac mini」を刷新し、オンラインストアでの受注を開始した。新「Mac mini」は光学ドライブを排除し、CPUに第3世代Intel CoreのデュアルコアCore i5/Core i7を搭載。OSは同日発売のOS X Lionとなっている。価格は52,800円より。
[23:37 7/20]アップルは20日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)、OSにOS X Lionを搭載した新「MacBook Air」を発表し、オンラインのアップルストアなどで販売を開始した。CPUに1.6GHzのデュアルコアCore i5を採用した11インチモデルは、64GBフラッシュストレージ搭載の場合の価格が84,800円。1.7GHzのデュアルコアCore i5を採用した13インチモデルは、128GBフラッシュストレージ搭載の場合の価格が110,800円。
[22:39 7/20]今夏は電力事情が切迫することが予想され、各メーカーも省電力性に優れているPCをリリースしている。「VALUESTAR N VN770/ES」は、標準的なオールインワンPCではあるが、NEC独自の"省エネ"機能を追加している製品だ。地デジももちろん搭載しているので、我慢するだけではなく、普通の使い方をしながら節電も――という用途にぴったりのPCだ。
[17:12 7/20]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、低価格なデスクトップPCを発売した。ミニタワー型の「Scenage BTO MN504iC」とスリム型の「Scenage BTO SL524iC」が用意される。どちらもBTOに対応し、標準構成時の価格は36,980円より。
[16:29 7/20]アイ・オー・データ機器は20日、7型ワイドのAndroid端末「alimo(アリモ)」を8月上旬より発売すると発表した。Skypeや赤外線マルチリモコン機能を標準で搭載し、OSはAndroid 2.2だが、Android 2.3へのアップデートが予定されている。価格はオープンで、店頭予想価格は34,800円。
[13:51 7/20]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは20日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、ゲームパソコン「G-GEAR」においてそれぞれ、自作市場で人気の高いASUS製マザーボード「P8H67-V」を採用した新モデルを発表した。
[12:46 7/20]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応の17型ノートPC「Lesance BTO CLG732」シリーズを発売した。価格は上位モデルの「Lesance BTO CLG732 TYPE-GXR」が229,980円、下位モデルの「Lesance BTO CLG732 TYPE-GX」が199,980円。2011年8月2日の14時まで、10,000円値引きで販売される。
[06:30 7/20]KOUZIROは、分離タイプのキーボード付10.1型タブレットPC「FT102」シリーズを発表した。独自の機構で単体タブレットとしてもキーボード付モバイルPCとしても運用できる。同様のハードウェアでWindows 7搭載モデルとAndroid 2.2搭載モデルをラインナップする点も特徴。出荷開始は7月末の予定。価格は直販価格で39,800円から。
[11:36 7/19]米gScreen Computerが13日(現地時間)に、デュアルディスプレイ搭載ノートPC「gScreen SpaceBook」の予約受け付けを開始した。2009年8月の発表から2年近くになろうとしており、15.4インチのデュアルディスプレイでIntel Core 2 Duo P8400プロセッサ搭載だったスペックが、17インチサイズでCore i5プロセッサからに強化された。
[06:50 7/19]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、NHN JAPANが運営するMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』が快適に遊べる推奨仕様のノートPC「Prime Note Galleria TERA推奨モデル QF560」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は129,980円から。
[18:22 7/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、最新のゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 560Mに、4コアSandy BridgeのIntel Core i7-2720QMを組み合わせた15.6型ゲーミングノート「Prime Note Galleria QF560」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は129,980円から。
[18:14 7/15]マウスコンピューターは15日、最新のNVIDIA Quadroグラフィックスと、第2世代Intel Coreなどを組み合わせることで処理性能を高めたクリエイター向けデスクトップPCの新モデル3機種を発表した。本日より発売を開始する。NVIDIA Quadro 2000D搭載機種で169,890円から。
[18:03 7/15]ソニーは、今月5日に発表したモバイルノート「VAIO Z」において、一部部品の見直しによる生産の遅れを理由に、発売予定日の延期を発表した。店頭モデル、直販モデルともに、発表当初は2011年7月30日としていた発売日を、2011年8月13日に変更する。
[17:18 7/15]富士通は14日、スレート&ノートの新スタイルで注目を集める同社の夏モデル「LIFEBOOK TH40/D」の提供開始日を7月22日(金)に決定した。同製品は当初6月下旬の発売を予定していたが、その後提供開始が延期となっていた。
[16:15 7/15]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは14日、同社のゲーミングPC「G-GEAR」の新モデルとして、シーアンドシーメディアの提供するハイファンタジーMMORPG『パーフェクトワールド -完美世界-』推奨PC、「G-GEAR 『パーフェクトワールド』 キャンペーン限定推奨モデル」の発売を開始した。BTOに対応し、価格は72,980円から。
[16:00 7/14]BTOパソコンのサイコムは、高度なグラフィックス機能をCPUに統合した米AMDのFusion APU「AMD Aシリーズ」を搭載し、高いコストパフォーマンスを特徴とするBTOパソコン「Radiant VX1200A75」シリーズの発売を開始した。価格は同社Web直販で42,800円から。
[12:13 7/14]米AMDは12日(現地時間)、DirectX 11世代のモバイル向けGPUの新モデルとして、ハイエンド・ゲーマーをターゲットとした「AMD Radeon HD 6990M」を発表した。AMD Radeon HD 6000Mシリーズの新たな最上位モデルとなる。演算性能は1.6TFLOPS。
[17:09 7/13]ソニーが発表した「VAIO Z」の新モデル。従来のZのイメージをくつがえすほどの大幅デザインチェンジに驚いた読者も多かったと思う。パフォーマンスとモビリティの両立という、Zのコンセプトの"極まった感"にも驚かれたことだろう。一方で、持つ喜びすらわく高級感あふれる外観はさすがだ。今回は、その外観を中心に、この「VAIO Z」の実機写真レポートをお届けしたい。
[16:14 7/13]レノボ・ジャパンは7月7~10日、ベルサール秋葉原にてタッチ&トライ イベント「DO. WITH LENOVO あなたのレノボ、見つけよう!」を開催した。ThinkPadやIdeaPadなど同社の新製品が展示され、来場者が自由に触れて体験できるコーナーなどを用意。フラッグシップモデルのThinkPad X1が当たるじゃんけん大会やIdeaPadが当たるアンケートなども開催され、行き交う人の注目を集めていた。
[11:45 7/12]エプソンダイレクトは12日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」に、ミニタワー型の「Endeavor TY5000S」を追加し、即日販売を開始した。最小構成時の価格は69,930円。
[11:13 7/12]日本ヒューレット・パッカードは11日、2011年夏モデルのセパレート型デスクトップPCに、デジタルテレビチューナー内蔵の6モデルを追加した。7月11日より、同社のオンラインストアHP Directplusなどで販売を開始する。また合わせて、限定台数の地デジ対応モデルを毎日3,150円ずつ値下げしていくカウントダウンキャンペーンも実施する。
[14:07 7/11]NECのダイレクト販売ストアNEC Directで、NEC レノボ・ジャパン グループの発足を記念した週替わりセールが開催されている。台数限定で仕様も固定となるが、通常よりお得な価格で同社のデスクトップPC・ノートPCを購入できる。
[21:11 7/8]東芝は8日、同社dynabook.comのサポートページにて、「dynabook Qosmio T551」「dynabook T551/T351」でピークシフト機能を利用するための「東芝ピークシフトコントロール」の無償提供を開始した。これにより、標準搭載の3機種7モデルを含め、同社夏モデルノートPCの全機種にあたる6機種22モデルでピークシフト機能を利用できるようになる。
[15:33 7/8]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560Mを搭載する15.6型フルHDノート「NEXTGEAR-NOTE i740シリーズ」と、同シリーズの光学ドライブを省き、SSDとHDDを同時搭載する「NEXTGEAR-NOTE i741シリーズ」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、直販価格は109,830円から。
[15:32 7/8]マウスコンピューターは7日、Intel Z68プラットフォームをベースに、標準でCore i7-2600KやSSD+HDD構成のIntel SRT対応など、ハイエンドな機能を盛り込んだデスクトップPC「MDV ADVANCE Sシリーズ」を発表した。本日より発売を開始。BTOに対応し、直販価格は99,750円から。
[17:46 7/7]マウスコンピューターは7日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、SSDのスピードとHDDの大容量を両立できる"Intel SRT"を採用した、「NEXTGEAR i600シリーズ」と「MASTERPIECE i1400シリーズ」の高性能デスクトップPC新モデルを発表した。ともに本日より発売を開始する。
[16:48 7/7]レノボ・ジャパンは6日、メインストリーム・コンシューマ向け一体型デスクトップPCの「IdeaCentre Bシリーズ」新モデルとして、高画質デジタルTVとしても活用できる21.5型「IdeaCentre B320」と、フレームレスタッチパネルの搭載が特徴の23型「IdeaCentre B520」を発表した。全国の主要量販店にて、7月8日より順次発売を開始する。
[19:53 7/6]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のハイスペックゲームパソコンシリーズ「MASTERPIECE」に、新たなきょう体カラーを採用したバリエーションモデルを追加したと発表した。新色はクールなイメージの「パープルカラー」。MASTERPIECE全製品を対象に、本日よりBTOオプションにて無料で選択することができる。
[17:40 7/6]デルから15型液晶ディスプレイを搭載したWindows PCとしては世界最薄クラスとなる「XPS 15z」が登場した。同社のラインアップのうち、マルチメディアユースに向いた「XPS」シリーズの上位に位置づけられる製品で、性能の高さだけでなくデザインの美しさも大きな特徴となっている。ここでは、質実剛健という従来のデルのイメージとはひと味違う、洗練された外観を持つ同機の特徴や使用感を紹介していこう。
[10:11 7/6]レノボ・ジャパンは5日、大規模企業向けエントリーモデルのデスクトップPC「ThinkCentre M71e」と、中・小規模企業向けデスクトップPC「ThinkCentre Edge 71」を発表した。両機種とも、Tower、Smallの2種類の筐体サイズをラインナップしている。本日より順次発売を開始。
[18:23 7/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPad Xシリーズの新製品として、エントリー向けの11.6型ノート「ThinkPad X121e」を発表した。法人向け直販や量販店向けなど、対象ユーザーに応じて、Intel Core i3搭載のIntelモデルと、AMD-E350搭載のAMDモデルをラインナップしている。
[17:36 7/5]ソニーは、本日5日に発表された新「VAIO Z」の購入者を対象に、VAIOの開発・設計、そして製造チームの拠点である"VAIOの里"こと、長野県安曇野市の同社施設でのオーナーメード体験へ抽選で招待するキャンペーンの実施を発表した。新VAIO Zについては、優先的に購入できるエントリー登録の受付を本日より開始している。
[15:17 7/5]東芝は4日、Webオリジナルモデルの新商品として、ブルーレイディスクを搭載したスリムコンパクトノートPC「dynabook R731/W4UC」、液晶一体型AVPC「dynabook Qosmio D711/WTTCB」を発表した。7月下旬から販売を開始する。価格は、「dynabook R731/W4UC」が241,800円、「dynabook Qosmio D711/WTTCB」が149,800円。それぞれ、プラス25,000円でOfficeプレインストールモデルが用意される。
[15:08 7/5]マウスコンピューターは5日、標準でCPUに6コアのIntel Core i7-980、GPUにNVIDIA GeForce GTX 560 Tiを搭載する、MDV ADVANCE Gシリーズのハイエンドデスクトップ「MDV-AGG9280X」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は139,860円。
[14:49 7/5]デルは4日付けで、同社のゲーミングPCブランド「Alienware」の新製品として、NHN Japanが運営するゲームポータルサイト「ハンゲーム」にて今夏サービス開始予定の次世代MMORPG"TERA"の推奨認定PC3機種を発売した。特典として、4枚組のインストールDVDとカラーマニュアル、ゲーム内アイテム5種類を入手できるシリアルコードが添付される。
[14:07 7/5]ソニーは5日、大幅なデザイン・チェンジにより、従来モデルを上回る高性能とモビリティを目指した13.1型ノートPC「VAIO Z」2011年夏モデルを発表した。店頭モデルは7月30日より発売開始し、店頭予想価格は250,000円前後。CTOのオーナーメードモデルも7月30日より発売を開始し、優先的に購入できるエントリー登録の受付を本日より開始している。
[10:50 7/5]NECとレノボは4日、日本最大のPC事業グループとなる"NEC レノボ・ジャパン グループ"が発足したことを発表した。同グループによる新会社は、日本のPC市場で約25%のシェアを持ち、企業や政府関連、コンシューマ分野で強力な存在になるとしている。同グループの設立は2011年1月27日に発表されており、その後の動向が注目されていた。
[20:34 7/4]マウスコンピューターは4日、米AMDの最新APU「AMD A8-3850」を搭載しながら、購入しやすい価格帯を実現した高コストパフォーマンス・デスクトップPCを、「LUV MACHINESシリーズ」の新製品として発売開始した。BTOカスタマイズ対応で、基本構成での直販価格は49,980円から。
[12:14 7/4]ソニーの大型ボードPCである「VAIO L」シリーズの2011夏モデルでは、最上位モデルに3D視聴機能が搭載された。24型ワイド液晶ディスプレイをタッチで使える簡単さも魅力的。テレビ、BD、3Dと映像の楽しみをめいいっぱい詰め込んだエンターテインメントPCを試用してみた。
[16:52 7/1]エムエスアイコンピュータージャパンは1日、OSにWindows 7を採用し、米AMDの低消費電力APU「AMD Z01」を搭載する10型タブレット「WindPad 110W」を発表した。Wi-Fi搭載の一般販売モデルのほか、Wi-Fi+3Gの法人向けモデルもラインナップする。店頭発売は7月29日で、店頭予想価格は59,800円前後。
[16:04 7/1]zigsowは、同社の運営するソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」において、「夏のお楽しみ! お家で誰でもクリエイター! ~第2世代インテル Core i7 プロセッサー搭載マシンで写真や映像を編集しよう!~」と題した新規レビュアー募集を発表した。同社おなじみのレビュアー募集だが、今回は夏休みに向けてユニークな関連企画も盛り込まれている。
[13:12 7/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは30日、米AMDが本日リリースしたばかりの最新APUを搭載するデスクトップPC、「Prime A Lightning AX」と「Prime A Galleria AX」の2機種を発表した。BTO対応で直販価格は前者が39,980円から、後者が55,980円から。本日より受注を開始し、7月3日より出荷を開始する。
[18:54 6/30]マウスコンピューターは30日、Sandy Bridge世代のCPUを搭載しながら、直販価格で4万円台からというコストパフォーマンスを実現した15.6型ノート「LuvBook Fシリーズ」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、直販価格は最小構成で42,000円。
[18:33 6/30]日本ヒューレット・パッカードは29日、個人向けノートPCにオプション強化・ラインナップ追加などのアップデートを行い、2011年夏モデルとして発表した。同社の直販サイトHP Directplusでは発表と同時に発売となっており、家電量販店では7月8日より販売開始となる。
[13:06 6/30]日本ヒューレット・パッカードは29日、個人向けノートPCの夏モデルのひとつとして、14インチサイズの高性能モバイルノートPC「HP Pavilion dv4-3100」を発表した。同社のオンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では7月8日より、販売を開始する。
[16:44 6/29]日本ヒューレット・パッカードがこの夏発売したボードPC最新モデル「HP TouchSmart 610 PC」は、23インチワイド液晶を搭載し、リビングなどで使われるのにふさわしいボリューム感を備えている。特徴的な「ピタゴラスイング」機構を採用するなど、タッチ操作での使いやすさを追求した新製品だ。
[10:00 6/29]レノボ・ジャパンは28日、一体型デスクトップ「ThinkCentre Edge 91z All-In-One」の量販店モデルを追加したことを発表した。本日より販売予約を開始し、7月15日より全国の主要量販店で店頭販売を始める。
[18:36 6/28]レノボ・ジャパンは28日、「ThinkPad X1」「ThinkPad X220」「ThinkPad X220i」「ThinkPad T420s」「ThinkPad T420i」全5機種の量販店モデルを追加したことを発表した。本日より販売予約を開始し、7月15日より全国の主要量販店で店頭販売を始める。
[18:22 6/28]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは28日、シーアンドシーメディアのMMORPG『フォーセイクンワールド(Forsaken World)』推奨モデルとなるデスクトップPC、「G-GEAR 『フォーセイクンワールド』 推奨モデル」の発売を開始した。標準でIntel Core i5とNVIDIA GeForce GTSを搭載するほか、BTO対応で、直販価格は72,980円から。
[10:55 6/28]省エネ&テレビ機能が充実する富士通2011年夏モデルを紹介するこの連載。2回目はLEDバックライトの採用、ワンボタンで省電力になるECOボタンを備えるなど、省エネ性能に優れ、便利なテレビ機能を満載する「ESPRIMO FH55/DN」にスポットを当てる。
[08:30 6/28]NECは27日、現在発売中の個人向けスマートブック「LifeTouch NOTE」のファームウェアアップデートを7月12日に公開することを発表した。このアップデートにより、キーボード右側のキーバインド設定変更、画面キャプチャなどの新機能が追加されると同時に、長押し時間の設定が可能になるなどUIの改善を行っている。
[19:27 6/27]エムエスアイコンピュータージャパンは、CPUに新型のPentium B940を採用し、高い基本機能を入手しやすい価格帯で実現した14型ノート「MSI CR460」を発表した。ビジネスにもパーソナルにもマッチするテクスチャエッチング加工のボディデザインも特徴だ。発売日は7月1日。価格はオープンだが、店頭予想価格は54,800円。
[18:35 6/27]エムエスアイコンピュータージャパンは、AMD Fision APUを採用した11.6型モバイルノート「MSI U270」を発表した。コストパフォーマンスの高さが特徴の製品だ。発売日は7月1日。価格はオープンだが、店頭予想価格は49,800円。
[18:23 6/27]この夏の新VAIOの中でも、とりわけハイエンドユーザー好みの製品に仕上がっているのが13.3型モバイルノートの「VAIO S」シリーズだ。このシリーズは、外出時の持ち運びにも対応できるサイズ・重量を実現しながら、デスクトップPC並みの高い性能をうたっている。
[15:42 6/27]デルは現在、個人向けの15.6型ノートPCを3製品ラインナップしている。この「XPS 15」もそのひとつで、「パワフルなマルチメディアPC」というのがそのコンセプト。今回は、BTOでカスタマイズできるさまざまな構成の中から、ベーシックな構成でそのパフォーマンスをチェックしていこう。
[13:50 6/27]iPadのヒット以降、タブレット端末に注目が集まっている。特に、OSとしてAndroidを採用したタブレット端末は、新製品が続々登場しており、いざ買おうとしても選択に困るほどだ。日本エイサーが発表した10.1型ワイド液晶搭載タブレット「ICONIA TAB A500」は、同社初のAndroid 3.0搭載タブレットだが、十分なスペックと手頃な価格、オリジナルソフトの搭載など、魅力的な製品に仕上がっている。
[23:20 6/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ガーラジャパンが運営するノンターゲッティング型MMORPG『アイエル:ソウルブリンガー』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria アイエル:ソウルブリンガー 推奨モデル」と同「推奨コンパクトモデル」の2モデルの販売を開始した。それぞれBTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は、推奨モデルが85,980円から、同推奨コンパクトモデルが69,980円から。
[22:20 6/24]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、同社のデスクトップPC「Prime」の購入時に、HDDアップグレード無料など指定の特別オプションから、好きなオプションひとつを選ぶことができる「選べる夏のボーナスキャンペーン」の開始した。キャンペーン期間は2011年6月30日まで。
[21:43 6/24]BTOパソコンのサイコムは24日、コストパフォーマンスと豊富なオプション等で人気という同社のミドルタワーPC「Radiant GZシリーズ」に、豊富なカラーバリエーションから選択できる追加モデルを発表した。本日より発売を開始している。
[21:30 6/24]NECは24日より、同社の直販サイト「NEC Direct」において、個人向けPC夏モデルのカスタマイズモデルが20%オフになるクーポンなどの特典を用意した「パワフルフェア」を開始した。期間は7月26日15時まで。購入に際しては、分割払い選択時の手数料をNEC Directが負担するサービスも利用できる。
[17:53 6/24]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC夏モデルのカスタムメイドモデルが最大25%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「2011年夏 ボーナスフェア」を実施している。キャンペーン期間は6月29日15時まで。
[16:32 6/24]日本エイサーは、NVIDIAのTegra 2を採用したAndroid 3.0の10.1型タブレット「ICONIA TAB A500」を7月1日に発売する。製品の発表時、発売時期は7月上旬とされていた。価格はオープンで、店頭予想価格は39,800円。
[16:23 6/24]東芝は23日、ビジネス向けデスクトップPCの新製品として「EQUIUM S7000」「EQUIUM 4000」の2機種を発表した。7月中旬より順次発売となる。
[04:37 6/24]東芝は23日、「ecoボタン」によりワンタッチで省電力設定に切り替えて約32%の節電が可能なパワースリムモバイルノートPC「dynabook R731」などビジネスノートPC5機種を発表した。6月下旬より順次発売される。全機種で電力需要平準化に貢献するピークシフト機能を搭載している。
[03:24 6/24]マウスコンピューターは23日、Sandy Bridge世代のCore i5/i7を搭載した15.6型ノートPC「LuvBook R」シリーズを4機種、販売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の同社直販価格は59,850円より。
[19:39 6/23]日本ヒューレット・パッカードは23日、法人向けノートPCの新製品7機種を発表した。同社オンラインストアHP Directplusなどから、本日より順次発売となる。堅牢筐体のモバイルPCや求めやすい価格のタブレットPC、高性能グラフィックス搭載のモバイルワークステーションなどが用意され、省電力化を行える電源管理ソフトやセキュリティ総合ソフトが搭載される。
[14:49 6/23]レノボ・ジャパンは21日、エントリ向けサーバの新製品として「ThinkServer TS130」を発表した。Sandy Bridge世代のCore i3やXeon E3プロセッサなどを搭載でき、最新のIntel AMT(Active Management Technology) 7.0を備えるなど、エンタープライズ・クラスの信頼性を獲得しながらも、デスクトップPC並の価格を実現している。小型・軽量で静粛性にも優れるきょう体や、幅広いオプションも特徴だ。
[21:01 6/21]デルは、14インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPC「Inspiron 14」の販売を開始した。ベーシックパッケージの価格は36,980円。カラーはオブシディアン・ブラックとアップル・レッドの2色が用意されている。
[13:36 6/21]東芝は20日、Android 3.1を搭載したタブレット製品「レグザタブレット AT300/24C」を7月下旬より発売すると発表した。店頭予想価格は60,000円前後。これに伴い、4月に発表され、「6月下旬発売予定」とアナウンスされていたAndroid 3.0搭載の「AT300/23C」については、特定の企業顧客向けに台数限定で6月27日に発売し、そのまま生産終了となる。
[22:46 6/20]日本エイサーは20日、同社のeMachinesブランドで15.6型ノートPCの新モデル「eME729Z」シリーズを発表した。6月22日より発売する。スペックやMicrosoft Office Personal 2010の有無で全3モデルが用意され、価格はオープン、店頭予想価格は38,000円前後より。
[20:23 6/20]日本エイサーは20日、同社のeMachinesブランドよりデスクトップPCの新モデルを4機種、6月22日より発売すると発表した。液晶一体型やスリム型、ミニタワー型などをラインナップ。価格はいずれもオープンで、店頭予想価格は40,000円前後より。
[20:22 6/20]マウスコンピューターは20日、3波対応地上デジタルダブルチューナとブルーレイディスクドライブを標準搭載する最新スペックのデスクトップPCに、iiyamaの新型液晶ディスプレイであるProLite E2473HDSをセットにした、「Lm-iS610S-DB24L」「Lm-i734XDB24L」「Lm-i900BDB24L」の3モデルを発表した。全て本日より発売を開始する。
[18:21 6/20]日本エイサーは20日、AspireシリーズにおけるデスクトップPCの夏モデルを3機種、6月22日より発売すると発表した。価格はいずれもオープンで、店頭予想価格はAMD Phenom II X6搭載の「Aspire M3410」シリーズが80,000円前後、Sandy Bridge世代のCore i7を搭載した「Aspire M3970」シリーズが100,000円前後、Intel Atom搭載の「Aspire Revo AR3700」シリーズが50,000円前後。
[15:48 6/20]"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用し、新キーボードを搭載した12.5型のモバイルノート「ThinkPad X220」が登場した。ThinkPad EdgeやIdeaPadシリーズ新製品、ThinkPadのプレミアムモデル「ThinkPad X1」など続々と新製品を発売するレノボだが、筆者にとっては、このThinkPad X220こそが性能、価格的に大本命のモデルだ。
[19:47 6/17]サイコム「G-Master Spear Z68」は、多くのユーザーが好むまとまりのようコンパクトマシンとは一線を画すパソコンだ。ど迫力のフルタワー、現在考え得る最強スペック。ニッチになったとはいえ、パフォーマンスを追求するユーザーはまだまだ多く、そのニーズに十分な力で応えられる製品だ。それでは、G-Master Spear Z68の実力をみてゆこう。
[19:06 6/17]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは17日、オリジナルパソコン「Prime PC」を購入時に、冷却ファンの追加や低消費電力CPUへのカスタマイズ、Office 2010の追加などが特価で選べる「夏のボーナスセール」を開始した。
[17:23 6/17]「Inspiron」シリーズといえば、デルがリリースしているノートPCの中でも、ボリュームゾーンを担ってきたラインナップだ。先日リニューアルした「New Inspiron 15R」は、そんなInspironシリーズの中でも中心となる存在。CPUに第2世代Intel Coreシリーズを搭載してしっかりパフォーマンスの向上を実現しつつ、着せ替え天板を採用するなどユニークな一面も備える。生粋のスタンダードモデルがいかなる進化を遂げたのかチェックしていこう。
[14:54 6/17]日本ヒューレット・パッカードは17日、8月よりノートPC製品の一部の生産拠点を海外から日本に移し、東京・昭島市の工場での生産を開始すると発表した。これにより、納期短縮と輸送による初期不良の低減に加え、製品品質の大幅な向上を目指すとしている。
[14:15 6/17]BTOパソコンのサイコムは、明日6月17日18時より、同社のBTOパソコン直販サイトで購入特典が受けられるキャンペーン「夏のボーナスECOキャンペーン」を開始すると発表した。省電力CPU搭載パソコンの価格割引や、ソーラー充電器のプレゼントなどが用意される。
[15:35 6/16]初心者からヘビーユーザーまで幅広いユーザー層に合わせた製品がそろう富士通のラインアップ。その中でも最上位に位置するモデルのひとつが「ESPRIMO FH99/CM」だ。フルHD液晶やダブルチューナー、BDドライブなどを搭載しており、テレビやBDビデオタイトルを手軽に楽しめるのが大きな特徴。さらには独自のグラスレス3D技術も採用。ここでは、その多彩なエンタテインメント機能を中心に、製品の実力と魅力を探っていく。
[08:30 6/16]マウスコンピューターは、日本全国の小学校6年生を対象に、同社飯山工場を会場とした「2011年度親子パソコン組み立て教室」を7月30日に開催すると発表し、参加募集の受付を開始した。同社のノートPC「LuvBook Tシリーズ」を組み立て、組み立て後は同PCを利用して、PCの使い方を学べるマイクロソフト主催のワークショップも受けられる。参加費用は30,000円。
[17:59 6/15]日本ヒューレット・パッカードはこの2011年夏モデルで、セパレート型デスクトップPCの筐体デザインを2年ぶりに一新した。家庭に違和感なくとけこむデザインのボディに詰め込むスペックは、ユーザーが選択可能。買う前も、買ってからも自由度の高い製品のラインナップから、バリューミニタワーの上位モデル「HP Pavilion Desktop PC p7-1040jp/CT」をテストしてみた。
[16:40 6/15]日本エイサーは15日、エンターテインメント指向の10.1型タブレット「ICONIA TAB A500」を発表した。7月上旬より発売する。NVIDIAのモバイルチップ「Tegra 2」を搭載し、HD動画やHDゲームをプリインストールした。価格はオープンで、店頭予想価格は39,800円。
[15:48 6/15]レノボ・ジャパンは、横浜市のみなとみらい地区へ移転した同社「大和研究所」の内部を、報道陣向けに公開した。同施設は、古くはIBM時代よりThinkPadの開発拠点として国内外で知られていた。元々は神奈川県大和市に設立されていたが、昨年末より横浜市みなとみらいへの移転を行っている。
[19:48 6/14]デルは14日より、節電・省エネ設計のWindows 7搭載PCへの乗り換えをサポートする法人向けキャンペーンを開始した。デスクトップPC・ノートPCにお得な限定パッケージがスピード納品のデル特急便を利用して購入できる。またキャンペーン期間中、デルのEメール配信サービスを購読してアンケートに回答するとUSB扇風機やJCBギフトカードがあたるプレゼントも実施される。キャンペーン期間は8月1日まで。
[19:31 6/14]以前から話題になっていたAMDのFusion APUの第二弾、いわゆるLlano(開発コードネーム)であるが、やっとこれを試用する機会に恵まれた。そこでLlanoそのものの説明もかねて、その性能などをご紹介したいと思う。
[15:35 6/14]エプソンダイレクトは14日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの新シリーズ「Endeavor Sシリーズ」として、15.6型液晶搭載のスタンダードノートPC「Endeavor NY3200S」など5モデルの販売を開始した。同社のオンラインショッピングサイトおよびコールセンターで購入を受け付ける。
[13:41 6/14]デルは14日より、ユーザーの"自分バージョンアップ"計画をサポートする「この夏、バージョンアップ」キャンペーンを開始した。このキャンペーンでは、7月28日までの期間中に4つのテーマでユーザーの"自分バージョンアップ"の計画を募集。その計画実現の資金として、各テーマごとに10名に10万円、100名に1万円がプレゼントされる。6月24日までの第1期のテーマは、「この夏、"ファッション・美容"で自分をバージョンアップ!」。
[13:01 6/14]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、NVIDIA GeForce GTXや第2世代Intel Coreを搭載し、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるデスクトップPC、「G-GEAR 『TERA』 推奨認定ハイエンドモデル」と「G-GEAR 『TERA』推奨認定スタンダードモデル」の発売を開始した。ともにBTO対応で、直販価格は85,980円から。
[19:37 6/13]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは13日、同社のデスクトップPC「Prime」シリーズの注文時に、自作PC市場で人気のパソコンケースを選べるカスタマイズ・オプションを開始したと発表した。
[19:25 6/13]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは13日、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるゲーミングPCを発表した。Intel CPU+AMD Radeon搭載モデルが2機種、Intel CPU+NVIDIA GeForce搭載モデルが3機種、AMD CPU+AMD Radeon搭載モデルが1機種の計6機種の発売を開始している。
[19:09 6/13]サイコムは13日、同社のBTOパソコンシリーズ「Radiant」の新製品として、コンパクトサイズながらHDDリムーバブルケース×2基を装備するなど、個人用途に十分な機能を実現したキューブ型ホームサーバPC「Radiant Personal Server H67」の発売を開始した。標準OSはWindows Home Server 2011だ。直販価格は52,800円より。
[18:53 6/13]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTXや第2世代Intel Coreを搭載し、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるデスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-TERA」と「NEXTGEAR i540GA6-TERA」の発売を開始した。
[17:57 6/13]ASUSTeK Computerが発表した「Eee Pad Transformer TF101」は、液晶タブレット部分とキーボード部分の着脱機構を採用したAndroid 3.0搭載10.1型タブレットだ。タブレットとしてもノートPCとしても利用できるデザインを、高いレベルで実現しており、注目されている。このTF101の写真レポートをお届けしたい。
[17:14 6/13]NPO法人のCANVASは6月12日、Windows 7搭載のタブレットPCとインターネットを活用し、最新のデジタル技術で「できること」を小学校の授業風に体験するワークショップ「エイサーきっずday」を開催。協賛として日本エイサーと日本マイクロソフトが加わり、日本エイサーはタブレットPC「ICONIA TAB W500」を提供、日本マイクロソフトの本社ビル(東京都品川)のセミナールームが会場となった。
[10:45 6/13]この夏は震災の影響もあり、"節電"が大きなキーワードになっている。PCの買い替えについても、なるべく省エネなモデルを……と考えている人が多いだろう。また、いよいよ地デジへの完全移行も間近に迫り、テレビ機能の充実度合いも重要なチェックポイントとなる。そこでオススメなのが、富士通の夏モデルだ。高性能なのに加え、節電につながる機能が満載。今回はその中から、「LIFEBOOK AH」シリーズの省エネ機能に注目してみよう。
[08:30 6/13]ASUSTeK Computerは6月10日、都内で「Eee Padフォーラム」を開催し、液晶タブレット部分とキーボード部分の着脱機構を採用したAndroid 3.0搭載10.1型タブレット「Eee Pad Transformer TF101」の実機を公開。すでに発表済みの製品だが、発売日が6月25日に、価格が59,800円と正式に決定した。
[19:11 6/11]デルが現在、同社のオンラインストアにおいて、"宇宙最強のゲーミングPC"「Alienware」シリーズの日本国内販売2周年を記念し、「Alienware日本襲来2周年記念キャンペーン」を開催している。キャンペーン期間中にAlienware製品を購入すると、3年保証がオプション料金なしで提供されるほか、週替わりでさまざまな周辺機器がプレゼントされる。キャンペーン期間は7月28日まで。
[10:52 6/10]ASUSTeK Computerは、20型ワイド画面を備える薄型スタイリッシュなボディに、AMDのデュアルコアAPUを搭載する一体型デスクトップ「ASUS All-in-One PC ET2011AUKBT」を発表した。地上/BS/110度CSデジタルチューナ内蔵モデルと、非内蔵モデルをラインナップし、価格は前者が69,800円、後者が59,800円。発売日は6月18日。
[18:50 6/9]日本エイサーは8日、モバイルノートPCの「Aspire Timeline X」シリーズの新製品を1機種、「Aspire one」シリーズの新製品を3機種、計4機種の夏モデルを発表した。Aspire Timeline Xシリーズの発売日は6月10日で店頭予想価格は80,000円前後より、Aspire oneシリーズの発売日は6月22日で店頭予想価格は35,000円前後より。
[22:09 6/8]日本エイサーは8日、2011年の夏モデルとなるノートPCを発表した。低価格なパフォーマンスモデルやフルHD対応AVモデルなど4機種を用意。そのうち2機種が6月10日発売、残る2機種が6月22日に発売される。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後から190,000円前後。
[19:57 6/8]今年、COMPUTEXでは、Android 3.0(Honeycomb)を搭載するタブレットが数多く展示されている。今、昨年から今年のCOMPUTEXまでを振り返ると、実は大きな変動がおきていたことがわかる。そもそもの始まりは、Netbookである。2008年から世界的なブームを巻き起こした低価格のノートPCは、これまでPCを共有していた人たちに個人が占有するPCを提供した。
[17:05 6/8]NECの夏モデル登場に伴い、A4ノートPCならではの使い勝手の高さとスリム&コンパクトなデザインを特徴する「LaVie S」が筐体デザインから全面リニューアル。そのコンセプトをさらに推し進め、仕様面でも第2世代Intel Core i5-2410Mを搭載するなど最新の機能を満載。今回は、新色として追加された"シャンパンゴールド"カラーリングの「LaVie S LS550/ES6G」を試用してみた。
[08:30 6/8]レノボ・ジャパンは7日、SOHOや小規模ビジネス向け"Edge"シリーズで初のデスクトップPCかつ、ThinkCentreで初のEdgeでもある一体型PC、「ThinkCentre Edge 91z All-In-One」を発表した。21.5型の液晶ディスプレイが一体となったボードタイプのスマートなきょう体に、第2世代Intel Coreを内蔵している。発売日は本日7日。同社Web直販での価格は84,000円から。
[19:58 6/7]レノボ・ジャパンは7日、同社コンシューマ向けノートPCの最上位機種であるIdeaPad Yシリーズの新モデルとして、クアッドコアCPUやNVIDIAのOptimus技術を採用した15.6型「IdeaPad Y570」を発表した。発売日は6月10日。価格はオープンで、店頭予想価格は140,000円前後。
[19:39 6/7]レノボ・ジャパンは7日、コストパフォーマンスを追及したIntel Atom搭載10.1型ノート「IdeaPad S100」を発表した。重量約1.1kgの軽量ボディも特徴だ。本体カラーはブラックとホワイトの2色展開で、発売日はブラックが6月10日、ホワイトが7月上旬。価格はオープンで、店頭予想価格は33,000円前後。
[19:02 6/7]ソニーは7日、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO J」シリーズ2011年夏モデルを発表した。上位モデルでSandy Bridgeこと第2世代のIntel Coreを搭載するなどし機能強化を図ったほか、TV機能無しの高性能モデルという需要に対応した機種も展開する。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで130,000円前後から。
[18:35 6/7]ソニーは7日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズ2011年夏モデルを発表した。新たに3D立体視への対応と、その関連機能が強化された機種を拡充したほか、TV機能無しの高性能モデルという需要に対応した機種も追加されている。発売日は6月11日から順次。店頭予想価格は最廉価モデルで170,000円前後から。
[17:17 6/7]ソニーは7日、高い価格メリットと使い勝手の良さが特徴のシンプル機能モデルだが、デザイン面では個性を追求した14/15.5型ノート、「VAIO E」シリーズ2011年夏モデルを発表した。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで95,000円前後から。
[16:17 6/7]ソニーは7日、集光材を採用したモデルも含むビビッドなカラーバリエーションが特徴で、Sandy Bridge世代のIntel Core搭載の基本性能も魅力の、「VAIO C」シリーズ2011年夏モデルを発表した。15.5型と14型モデルがあり、14型はオーナーメードのみで展開。発売日は7月16日。店頭モデルの予想価格は150,000円前後から。
[15:43 6/7]ソニーは7日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、映像品質にこだわった3D立体視への対応が特徴の16型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年夏モデルを発表した。ソニーの液晶TV「ブラビア」の技術を利用した高品質の3D立体視や、TV機能無しモデルであっても高い基本性能を誇るなどの特徴を備える。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は170,000円前後から。
[15:10 6/7]ソニーは7日、11.6型の小型モバイルノート「VAIO Y」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードで展開するCore i5/i3/Pentium搭載YAシリーズと、店頭モデルで展開するFusion搭載YBシリーズをラインナップ。発売日はともに6月11日。YBシリーズの店頭予想価格は90,000円前後から。
[13:08 6/7]ソニーは7日、13.3型の軽量・薄型フルフラットの筺体ながら、Sandy Bridge搭載の高性能、標準バッテリで約8.5時間の問う時間駆動も実現した「VAIO S」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードモデル(SAシリーズ・SBシリーズ)と店頭モデル(SBシリーズのみ)を用意する。発売日は6月11日。予想価格は店頭モデルで160,000円前後から。
[13:00 6/7]米NVIDIAは、COMPUTEXにて同社チップを搭載するPCやタブレットの最新製品を中心とした出展を行っていたが、最も注目が集まっていたのは次世代Tegraと目される「Kal-El」(開発コードネーム)のデモンストレーション展示だ。Kal-Elは、現行最新のTegra 2の5倍の性能をうたうタブレット/スマートフォン機器向けSoCだが、その性能を裏付けるかのように、カプコンの「Lost Planet 2」が実機動作中の試作タブレットが展示されていた。
[21:23 6/6]東芝は6日、Webオリジナルモデルの新商品として、「dynabook R731」「dynabookSatellite T551」「dynabook Satellite B551」の3機種7モデルを6月中旬から順次発売すると発表した。
[18:52 6/6]月刊誌「PCfan」が主催するイベント、「PCfan Cafe」が6月4日に東京・秋葉原のカフェ・ソラーレ リナックスカフェ秋葉原店で開催された。今回で2度目となる同イベントで、各界のゲストが登場してトークが繰り広げられたわけだが、ラストを飾ったインテルの神様、天野伸彦氏から驚きの発表があったのが最大のトピックではなかろうか。
[18:37 6/6]ShuttleのH61搭載キューブPC「SH61R4」は、過去に好評を得ていたアルミフレーム、Mini-ITX対応、クリアカバーによるオリジナルパネル化などの特徴を全て導入した製品だ。スチールフレームと比べアルミフレームは強度の確保のために肉厚化せざるを得ず、先日投入されたH67搭載モデルの「SH67H3」までアルミフレームモデルによるMini-ITX対応がストップしていた。
[17:05 6/6]いよいよ、本日6月4日の開催日を迎えた雑誌PCfanのファン感謝イベント「PCfan Cafe」。イベント内容に関しては、先日ご紹介したが、今回は追加された強力なプレゼントなど、イベントの直前情報についてお知らせしよう。
[08:15 6/4]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは3日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、Intel Z68 Expressチップセットを搭載するBTOパソコン2機種、「G-GEAR GA7J-Z34/SP1」ならびに「Aero Stream RA5J-Z34/SP1」を発売した。
[19:26 6/3]サイコムは3日、オール日本製固体コンデンサ採用の高品質Mini-ITXマザーボードを搭載し、ホットスワップベイを装備してハイエンドニーズにも対応するキューブ型PC「Radiant SIX2100H67」を発表した。同日18時より販売を開始する。価格は、Intel Core i3-2100搭載モデルが標準仕様で44,800円となる。
[16:01 6/3]米IntelはCOMPUTEX 2011にて、新たな製品計画や、次世代CPUに関する情報のアップデートなどを相次いで発表している。同社Vice PresidentのMooly Eden氏が登場した記者会見では、ノートPCの新カテゴリを創出する「Ultrabook」計画の発表、関連して次世代CPU「Ivy Bridge」の概要と動作デモの公開、さらに次々世代の「Haswell」への言及など、多くの内容が語られた。
[09:29 6/3]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、キューエンタテイメントが運営するオンラインゲーム「ブレイブソングオンライン」推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-BSO」の販売を開始した。BTOカスタマイズ対応で、基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[20:36 6/2]マウスコンピューターは6月1日、Sandy Bridge世代のIntel Core i7を搭載したデスクトップPC「MDV ADVANCE S」シリーズを2機種、Nehalem世代のIntel Core i7を搭載したデスクトップPC「MDV ADVANCE G」シリーズを1機種、販売を開始した。小型の水冷CPUクーラーを搭載し、BTOに対応。標準構成時の価格は89,880円より。
[20:36 6/2]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブの法人事業部はこのほど、インテルの組み込み向け最新チップセット「Intel Q67 Express」を搭載したエンベデッドPC「ExPrime EBシリーズ Q67モデル」と、同社初の4UラックマウントPC「ExPrime EBR501」の販売を開始した。最小構成時の価格は「ExPrime EBシリーズ Q67モデル」が126,000円より、「ExPrime EBR501」が157,500円より。
[19:22 6/2]モバイルPCの分野で2015年までにARMプロセッサの市場シェアが半分以上を占めるようになる――と書くといささか大げさな気もするが、昨今のタブレットやミニノートPCブームで販売台数が現行の一般的なノートPCのそれを上回ることになれば、それほど唐突な話でもない。PCWorldは5月30日(米国時間)、こうしたARMの事業戦略について報じている。
[01:58 6/2]日本ヒューレット・パッカードは1日、「HP TouchSmart 310 PC」「HP Omni 200」「HP Omni 100」のオールインワンPC3機種をリニューアルした。いずれもプロセッサやグラフィックスなどの基本性能を向上させている。
[23:18 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、セパレート型デスクトップPCのフルモデルチェンジを行い、「HP Pavilion Desktop h8シリーズ」「s5シリーズ」「p7シリーズ」の3機種を発表した。同社の直販サイトHP Directplus専用モデルは、1日より販売を開始。量販店モデルは6月中旬より順次販売となる。
[22:38 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、個人向けオールインワンPCのフラグシップモデルとなる「HP TouchSmart 610 PC」を発表した。直販サイトのHP Directplusおよび量販店にて6月下旬より販売を開始する。価格は、HP Directplus向けのベーシックモデル「610-1120jp」が109,830円より、量販店向けスタンダードモデル「610-1130jp」が180,000円前後。
[20:53 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、個人向けデスクトップPCの夏モデル7機種17モデルと液晶ディスプレイ3機種を発表した。直販のHP Directplusモデルは本日より販売を開始する。量販店モデルは17日より順次、販売が開始される。また同社では、個人向けPCを効果的に節電しながら使用するためのアイデアを紹介するWebサイトをオープンしている。
[19:49 6/1]米カリフォルニア州ロサンゼルス郊外で開催されているWall Street Journal主催のカンファレンス「All Things D (D9)」でのプレビューが噂されているMicrosoftの「Windows 8搭載タブレット」だが、実際のハードウェアを提供するベンダー各社は、この製品開発においてさまざまな「面倒な制約」が存在することを示唆している。米Bloombergが5月31日(現地時間)に報じている。
[17:54 6/1]台湾ASUSTeK Computerは、開催中のCOMPUTEX 2011にて、PCパーツ関連をメインに同社「R.O.G.」ブランドの新製品発表会を開催した。最初に注目したいのが、マザーボードのコンセプトモデルとして登場したのが「Danshui Bay」。2つのCPUソケットを搭載しており、それぞれLGA1366とLGA2011に対応している。
[15:14 6/1]東芝は、OSにWindows 7 Professionalを採用した法人向けタブレット「WT310/C」を6月中旬から販売すると発表した。新商品は受注生産(年間25台以上の購入を予定しているユーザーが対象)で、価格はオープン。
[19:15 5/31]レノボ・ジャパンは31日、スリムでコンパクトな省スペースタワー型デスクトップPC「Lenovo H330」を発表した。Sandy Bridge世代のCore iシリーズを搭載し、上位モデルと下位モデル、およびフルHD対応の21.5型ワイド液晶ディスプレイをバンドルした合計4モデルを用意。発売は6月3日で価格はオープン、店頭予想価格は55,000円前後より。
[18:28 5/31]レノボ・ジャパンは31日、「ThinkPad Edge」シリーズのプレミアムモデルとなる12.5型ノートPC「ThinkPad Edge E220s」を発表した。モビリティ重視でシリーズ最軽量を実現し、CPUにはSandy Bridge世代のCore i5/i7を搭載する。発売は6月1日で、ダイレクト価格は下位モデルの「50384GJ」が147,000円、上位モデルの「50384FJ」が159,600円。
[18:28 5/31]2009年7月25日に秋葉原で行われた雑誌「PCfan」(小社刊)のイベント「PCfan Cafe」。その第2弾が、2011年6月4日(土)にカフェ・ソラーレ リナックス・カフェ秋葉原店にて行われる。この記事では予定されている講演やプレゼントとそれぞれの付帯事項についてお知らせしていこう。
[12:45 5/31]富士通は31日、同社のシニア層・PC初心者向けPCの新製品として、「FMVらくらくパソコン4」のノートPC2機種を発表した。デザインを一新してテンキーを搭載、ボディカラーは新「らくらくホンベーシック」と共通のゴールドを採用している。店頭予想価格は、Core i5搭載の上位モデル「AH/R4H」が160,000円強、Celeron B810搭載の「AH/R4」が140,000円前後。6月9日より販売を開始する。
[11:00 5/31]5月31日に開幕するCOMPUTEX TAIPEIを前に、台湾ASUSTeK Computerは30日、台北市内においてプレスカンファレンスを開催した。会見には同社のJonney Shih会長が登壇、集まった報道陣に対して、タブレットPCとスマートフォンが合体した「Padfone」など、多数の新製品を披露した。
[03:07 5/31]米NVIDIAは、台湾・台北市で開催中のCOMPUTEX 2011での発表として5月30日(現時時間)、ハイエンドクラスのゲーミングノート向け新GPU「GeForce GTX 560M」を発表した。DirectX 11タイトルが1080p解像度で快適に遊べることをアピールする。Optimus技術にも対応しており、バッテリ持続時間とパフォーマンスの両立をうたう。
[00:17 5/31]先日、米Microsoft CEOのSteve Ballmer氏が来日して講演を行った際、同社の次期主力OSが「Windows 8」であること、そしてそれが2012年に登場することを初めて認めた。これまでにも、Windows 8がARMベースのSoCで動作することが実演されており、そこで動作するInternet Explorer 10のデモが紹介されてきているが、さらに来週にはTegra 2を搭載した「Windows 8タブレット」が一般に披露されることになるという。
[23:12 5/27]以前に、Lenovo本社のシニア・バイスプレジデントで、マーケティングを統括するDavid Roman氏とのインタビューの模様をお伝えした際にも少し予告したが、今回、レノボ・ジャパンの代表取締役社長であるロードリック・ラピン氏にお話を伺うことができた。NECとの協業のこと、ThinkPadをはじめとする同社製品の今後の展開などを聞くことができたので、その模様をお届けしたい。
[22:18 5/27]KOUZIROの最新ノートPCとして、NZシリーズが発売された。第二世代のIntel Core i5/7を内蔵し、液晶ディスプレイには15.6型のフルHD(1920×1080ドット)を搭載する。また大きな特徴として、NVIDIA GeForce GT 540MおよびCPU内蔵のグラフィックス機能をシームレスに切り替える「NVIDIA Optimus Technology」に対応する。今回は中核モデルとなる「パフォーマンス」モデルを試用して使い勝手などを確かめてみた。
[19:18 5/27]パナソニックは27日、同社のモバイルノートPC「Let'snote」シリーズが今年度に15周年を迎えることを記念し、津田大介氏などを招いたfacebookによる無料Web講座、Let'snote Jシリーズ用のジャケットデザインコンテスト、毎年恒例の子供向けイベント「レッツノート工房2011」などの各種キャンペーンを実施することを発表した。
[13:42 5/27]日本ヒューレット・パッカードは、同社が2009年5月15日から実施しているノートPC付属バッテリバックの不具合による自主回収プログラムについて、対象となる製品が追加されることを発表した。追加対象となるのは、2007年7月~2008年5月に製造された機種に搭載されたものの一部。非常にまれにではあるが、過熱・変形・発火などの現象が発生する場合があるという。
[11:54 5/27]NECは、同社の個人向けノートPC「LaVie」シリーズを対象に、電力消費のピーク時間帯にパソコンの電源供給をバッテリに切り替える専用ソフトウェア「ピークシフト設定ツール」の提供を6月20日より開始することを発表した。同社Webサイトから無料でダウンロードできるようになる予定。
[11:40 5/27]デルは24日より、中堅中小企業向けに設計・開発されたデスクトップPC2機種の販売を開始した。ミニタワー型筐体の「Vostro 260」とスリムタワー筐体の「Vostro 260s」の2機種で、仕様はBTOにより変更可能。ベーシックモデル(ディスプレイなし)の価格は「Vostro 260」が74,865円、「Vostro 260s」が69,825円。ただし5月25日現在、パッケージディスカウントが適用されてそれぞれ49,980円と43,980円で購入できる。
[17:44 5/25]富士通の新製品ラインナップのうち、スレートPCとノートPCを兼ねる新スタイルで注目を浴びているのが「LIFEBOOK TH」だ。この「LIFEBOOK TH」の先行試作機を触ってみることができたので、新スタイルの詳細を写真と動画でご紹介していこう。なお「LIFEBOOK TH」は、本日(25日)より同社の直販サイト「富士通WEB MART」での販売受付が開始されている。
[16:02 5/25]デルは24日、世界最薄クラスのノートPC「DELL XPS 15z」の発売にあたり、製品発表会を開催した。席上では、発表会の雰囲気などについて「これまでのデルのイメージとは違う」ということを強調し、今回の新製品が従来の製品ラインナップとはやや趣の違うものであることをアピールした。
[01:43 5/25]レノボ・ジャパンは24日、IdeaPadのプレミアムモデルという位置付けの12.5型ノートPC「IdeaPad U260」を発表した。薄型・軽量で、英語版キーボードを標準搭載し、レザータッチのパームレストやマグネシウム合金ボディなど、スタイリッシュな外観が特徴だ。なお、本製品は国内限定1,000台のみの販売となっており、発売は5月27日。店頭予想価格は100,000円。
[21:03 5/24]デルは24日、24.6mmの薄型ボディを採用した15インチの高性能ノートPC「DELL XPS 15z」を発売した。厚さは24.68mmと、15インチサイズのWindowsノートPCでは世界最薄だという。基本構成となるCore i5搭載の「プレミアムパッケージ」の価格は99,980円、フルHD表示対応の「プラチナパッケージ」の価格は109,980円、Core i7を搭載した最上位モデル「最新高速プロセッサー プラチナパッケージ」の価格は129,980円。
[18:01 5/24]デルは23日、量販店向けノートPCのラインナップを一新し、2011年夏モデルの第1弾として「Inspiron 15R」「Vostro 3350」「XPS 15」の3製品の販売を開始した。全機種に第2世代Intel CoreやUSB 3.0などの最新テクノロジーを搭載している。
[12:58 5/24]ASUSTeK Computerは23日、付属のキーボードを着脱することで、ノートPC形状での利用もできる10.1型タブレット端末「Eee Pad Transformer TF 101」を発表した。OSにはAndroid 3.0を採用しており、ハードウェア・プラットフォームはNVIDIA Tegra 2だ。発売は2011年6月中旬を予定。価格は59,800円。
[22:46 5/23]ASUSTeK Computerは、ノートPCの2011年夏モデルとなる3機種9モデルを発表した。5月28日より発売する。価格は、6色のカラーバリエーションを用意した「K53E」が69,800円より、最上位のゲーミングノートPC「G73SW」が199,800円、本体デザインをDavid Lewis氏が手がけたプレミアムノートPC「NX90SN」が209,800円。
[21:57 5/23]日本エイサーは23日、タッチパネルに対応した2つの14型ワイド液晶ディスプレイを搭載した"touchbook"ノートPC「ICONIA-F54E」を発表した。5月25日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は150,000円前後。
[20:29 5/23]エムエスアイコンピュータージャパンは、Intel Core i5-2410MやNVIDIA GeForce GT540Mを内蔵し、15.6型フルHDの液晶ディスプレイも備える高性能ゲーミングノート、「GE620」を発表した。ヘアライントリートメント加工のメタリックなボディデザインや、機能面では画像補正機能、サラウンド機能の充実なども特徴。発売日は5月27日。価格はオープンで、店頭予想価格は89,800円前後。
[20:09 5/23]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、横幅98mmの薄型筐体に、インテル製新型CPU「Pentium G620」を採用したBTOデスクトップ、「Aero Slim RS1J-A32/S」を発表した。発売日は5月24日。同社Web直販での販売価格は44,980円から。
[19:45 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ベクターが運営するジョブフリーオンラインRPG『Finding Neverland Online -聖境伝説-』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria Finding Neverland Online -聖境伝説- 推奨モデル」と同「推奨コンパクトモデル」の2モデルの販売を開始した。それぞれBTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は69,980円から。
[19:30 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、E-Times Technologiesが運営するライブコミュニティ『スティッカム』のライブ配信向けデスクトップパソコン、「Prime Raytrek-V スティッカム推奨コンパクトモデル」の販売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は69,980円から。
[19:18 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、同社のデスクトップ型パソコン「Prime PC」の購入時に、冷却ファンの追加や、低消費電力CPUへの変更(BTOカスタマイズ)を特別価格で選択できる販売キャンペーン『パソコン冷え冷えキャンペーン』の実施を発表した。期間は2011年5月29日まで。
[18:40 5/23]サイコムは、インテル最新のチップセット「Intel Z68 Express」を搭載したBTO対応のデスクトップPCの新モデルとして、ゲーム対応の高性能ATXモデル「G-Master Spear Z68」と、水冷モデル「Radiant Aqua-Master Z68」の2モデルの発売を開始した。ともにBTOカスタマイズに対応し、標準構成時の直販価格は、前者G-Masterが105,800円より、後者Aqua-Masterが78,800円より。
[18:28 5/23]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、日本マイクロソフトの人気PCゲーム『Fable III』推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR i540GA5-FA3-3DV」を発表した。3D立体視に対応しており、23型フルHD液晶がセットになっている。既に発売中。BTOカスタマイズ対応で、基本構成時の同社直販価格は179,970円から。
[18:13 5/23]レノボ・ジャパンが新たに市場投入する「ThinkPad X1」は、従来の"クラシック"なThinkPadの延長線上にありながら、大幅なデザインチェンジが施された意欲的な新製品だ。今回、同機の開発担当者から直接お話を伺う機会を得た。概要は先日の発表記事をみていただくとして、本稿では、もう少し踏み込んだ「X1」の詳細をお届けしたいと思う。
[15:05 5/23]富士通と富士通デザインが開催した、次世代PCのデザインがテーマの国際デザインコンペティション「FUJITSUデザインアワード2011」。授賞式レポートの前編ではグランプリ・準グランプリを受賞した3作品をご紹介したが、後編では審査員特別賞を受賞した7作品をご紹介していこう。
[13:48 5/23]富士通と富士通デザインは20日、都内で「FUJITSUデザインアワード2011」の授賞式を行った。本アワードは次世代PCのデザインがテーマの国際デザインコンペティションで、当日の会場では授賞作品の発表と紹介、および授賞者の表彰が行われた。本誌では受賞作品のモックや紹介パネルも展示された会場の模様と受賞作品を、2回に分けてご紹介する。前編の今回は、グランプリ・準グランプリの受賞作品をご覧いただこう。
[22:59 5/20]NECは19日、「LifeTouch」シリーズの第3弾「LifeTouch W」の企業向け出荷を6月より開始することを発表した。「LifeTouch W」は7インチ液晶を2つ搭載し、折りたたんで持ち歩くブックスタイルの新型端末。企業内の教育用・業務用端末として、あるいは顧客向けサービス提供端末としての利用を想定している。OSはAndroid 2.2。ソリューションを含めた企業向け展開となるため、価格は定めていないとのこと。
[12:50 5/19]パナソニックは、同社のモバイルノートパソコン「レッツノート」対応のピークシフト制御ユーティリティの無償ダウンロード提供を、5月27日より順次開始すると発表した。
[18:22 5/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NVIDIAの最新パフォーマンスGPU「NVIDIA GeForce GTX 560」を搭載し、ゲーミング性能を高めたBTOパソコン「Prime Galleria HX」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、同社Web直販での価格は99,980円から。
[16:49 5/18]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは18日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、発表されたばかりの新GPU「NVIDIA GeForce GTX 560」を搭載するBTOパソコン2機種、「G-GEAR GA7J-C34/S2」ならびに「Aero Stream RA7J-F34/S2」を発表した。本日より発売を開始する。
[16:40 5/18]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、13日に発表された個人向けPC夏モデルのカスタムメイドモデルが15%割引、カタログ掲載モデルが10%割引になるモニターキャンペーンを実施している。あわせて、各種のオプションが割引となる特典も用意。キャンペーン期間は6月1日15時まで。
[14:04 5/18]NECは16日、個人向けPCの2011年夏モデル発表に際し、発表会を開催した。発表会では2011年夏モデルのコンセプトを「多彩なTV機能の搭載や節電への配慮、それらを通じて安心・簡単・快適を追及した製品」と語り、具体的なトピックとして「地デジ化」「節電」「コンテンツのリッチ化」を挙げ、同社の取り組みを説明した。
[00:01 5/18]レノボ・ジャパンは17日、メタリックな質感の天板を採用したスタイリッシュなボディに、"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを搭載する15.6型コンシューマ向けノートPC「IdeaPad Z570」に、新ボディカラー"コーラルブルー"を採用したモデルを追加すると発表した。発売日は5月20日。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後から。
[22:36 5/17]レノボ・ジャパンは17日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量の「ThinkPad Edge 11"」の量販店モデルに、新たに「AMD Athlon II Neo」プロセッサ搭載モデルを追加したと発表した。従来製品と同等のパフォーマンスを保持しながら、コストパフォーマンスを高めたとしている。発売日は5月20日。価格は54,705円。
[22:22 5/17]レノボ・ジャパンは17日、エントリ向けワークステーション「ThinkStation Eシリーズ」の新製品として、Sandy Bridge世代のCore i3またはXeon E3プロセッサを搭載し、グラフィックスにNVIDIA Quadroシリーズを組み合わせることができる「ThinkStation E30」を発表した。同社Web直販サイトでは6月3日より販売を開始し、基本ラインナップモデルの価格は92,400円~256,200円。
[22:08 5/17]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 550 Tiや第2世代Intel Coreを搭載し、カプコンの人気PCゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨モデルとなるデスクトップPC「NEXTGEAR i540BA5-MH」の発売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は89,880円。
[21:46 5/17]レノボ・ジャパンは17日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」において、従来ラインナップとは一線を画すデザインや機能を備えた13.3型の新モデル「ThinkPad X1」を発表した。ThinkPad史上最薄というボディながら、標準電圧CPUを搭載する高性能モデルとなっている。同社Web直販では5月27日より販売を開始し、価格は197,400円から。
[21:22 5/17]エプソンダイレクトは17日、ミドルタワー型デスクトップPCの新製品「Endeavor Pro5000」を発表し、同日より販売を開始した。基本構成価格は106,680円で、BTOによるカスタマイズに対応。またあわせて、販売中のミニタワーPC「Endeavor LX9000」のオプションとして「OSなし」が選択可能となっている。
[14:09 5/17]東芝は16日、ハイスタンダードノートPCの新製品として、クアッドコアのCore i7-2630QMを搭載した「dynabook T551/58C」を発表した。5月20日から順次発売となる。筐体は新デザインで、カラーはベルベッティホワイトとベルベッティブラックの2色。店頭予想価格は18万円台半ば。
[23:47 5/16]東芝は16日、スタンダードノートPC「dynabook T351」の夏モデルとして、Core i5-2410M搭載の2機種と次世代Pentium搭載の1機種を発表した。5月20日から順次発売となる。ボディカラーはそれぞれ3色を用意。
[23:47 5/16]東芝は16日、コンパクトスリムノートPC「dynabook R731」にCore i7 vPro搭載モデルなど4機種の新製品を発表した。東芝ピークシフトコントロールやパネルオープンパワーオン、WiMAXなど、節電機能やモバイルに便利な機能を搭載している。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は120,000円前後から。
[23:46 5/16]東芝はネットブック「dynabook N300」の夏モデルとして、Atom N570搭載の「dynabook N300/02C」を発表した。カラーはパッションオレンジ、ライムグリーン、カカオブラウンの3色。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は50,000円前後。
[23:46 5/16]東芝16日、夏商戦向けPC新製品として「dynabook」シリーズ7機種33モデルを発表した。5月20日から順次発売となる。最適な省エネモードにワンタッチで切り替えられる「eco」ボタンのそう比、ピークシフト機能への対応など節電への対応を充実させているほか、3波デジタルチューナーのダブル搭載を進めるなど、テレビ機能も強化されている。
[19:30 5/16]東芝は16日、新デザイン・新カラーのハイスタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T751/T8C」を発表した。3波対応のデジタルテレビチューナーをダブル搭載し、ブルーレイディスクドライブを内蔵するなど、エンターテイメント性能の高い製品となっている。店頭予想価格は180,000円前後で、発売予定は6月上旬を予定。
[19:30 5/16]東芝は16日、同社の夏モデル新製品として、スタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T551」シリーズ3機種を発表した。第2世代Intel Core i3-2310M搭載の長時間駆動モデルでは、標準バッテリで8時間の駆動が可能。次世代Pentium搭載のお買い得モデルも用意されている。発売は、6月上旬より順次。価格は14万円台半ばから。
[19:30 5/16]東芝は16日、液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D711」の夏モデルとして、Core i7-2630QM/Core i5-2410M/次世代Pentiumと幅広いCPUラインナップの3機種を発表した。最上位モデル「D711/T9C」でBDXL対応のブルーレイドライブを搭載するなど、CPU以外も強化されている。カラーはリュクスホワイト、プレシャスブラック、シャイニーレッドの3色。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は14万円台半ばより。
[19:30 5/16]NECは16日、同社の個人向けPC「VALUESTAR」「LaVie」の夏モデル7シリーズ18機種を発表した。発売は5月中旬を予定。クアッドコアCPUやブルーレイディスクドライブの搭載モデルを拡充するなど基本性能を強化し、オリジナルソフト「SmartVision」の強化でテレビをより楽しめるようになっている。
[11:00 5/16]NECは16日、AVノートPC「LaVie L」の夏モデルを発表した。CPUがクアッドコアのCore i7-2630QMとSandy Bridge世代のデュアルコアCeleronに強化され、筐体にスクラッチリペア加工を施している。5月中旬発売予定で、価格は140,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、スリムノート「LaVie S」の夏モデル3機種を発表した。上位2機種には新デザインを採用し、4色のカラーリングを用意。発売は5月中旬予定で、店頭予想価格は125,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、モバイルノートPC「LaVie M」の夏モデル新製品3機種を発表した。CPUは春モデルと同じものを継続して採用しているが、HDDを増量し、またモバイルサイズながらテンキー付きアイソレーションキーボードを搭載した。発売は5月中旬で、店頭予想価格は135,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、ネットブック「LaVie Light」の夏モデルとして「BL350/EW」を発表した。CPUをAtom N570に強化している。カラーはブラバーレッド、ブラバーホワイト、ブラバーブラックの3色。店頭予想価格は65,000円前後。
[11:00 5/16]NECは16日、液晶AVパソコン「VALUESTAR W」の夏モデル2機種を発表した。CPUがクアッドコアのIntel Core i7-2630QMとなり、ブルーレイドライブがBDXL対応となるなどの強化を行っている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は上位の3D対応モデル「VW970/ES」が270,000円前後、4色が用意された「VW770/ES」が235,000円前後。
[11:00 5/16]NECは16日、スタイリッシュな液晶一体型PC「VALUESTAR N」の夏モデル3機種を発表した。「VN790/ES」「VN770/ES」ではHDD容量を2TBに強化して長時間のテレビ録画が可能になっている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は150,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、スリムタワーPC「VALUESTAR L」の夏モデル2機種を発表した。従来上位モデルのみだったCore i7およびブルーレイディスクドライブの搭載を下位モデルにも拡大し、上位モデルでもHDD容量倍増などの効果を行っている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は3D対応の上位モデル「VL750/ES」が275,000円前後、下位モデル「VL550/ES」が200,000円前後。
[11:00 5/16]富士通は13日、個人向けPC夏モデルの発表会を開催した。利用スタイルに合わせてタッチ操作とキーボード入力を切り替えられる「ハイブリッドモーション」を実現した「LIFEBOOK TH」シリーズが新たに投入されたほか、社会的要請となっている節電への対応も紹介。また、テレビ機能やスマートフォン連携機能のデモも注目を集めていた。
[14:45 5/14]デルは13日より、同社のゲーミングPCブランド「Alienware」の新製品として、18.4インチ液晶搭載の「Alienware M18x」を発売した。この製品は、4月19日に発表され、5月中旬発売とアナウンスされていたもの。ベーシックパッケージの価格は229,980円。上位パッケージではCore i7-2920XMエクストリーム・エディションの選択、デュアルグラフィックスの構成が可能だ。
[22:32 5/13]デルは13日、第2世代Intel Coreを搭載したエントリ向けデスクトップPC「Inspiron 620」「620s」の販売を開始した。幅188.2mmのミニタワー型筐体を採用しているのが「620」、幅110mmのスリムタワー筐体を採用しているのが「620s」となる。価格は、「620」「620s」とも、Intel Core i3-2100搭載で21.5インチフルHDディスプレイがセットになった「ベーシックモニタパッケージ」が69,980円。
[21:22 5/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUに"Sandy Bridge"こと第2世代Intel CoreのなかでもハイエンドなクアッドコアCPUを搭載し、15.6型のフルHD液晶も備えた高性能ゲーミングノート「Prime Note Galleria QF540」の発売を開始した。価格は同社Web直販で104,979円。
[19:02 5/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、WeMade Onlineが提供する『QUAKE WARS ONLINE』推奨PC、「G-GEAR 『QUAKE WARS ONLINE』 推奨モデル」の発売を開始した。BTOに対応し、基本構成での直販価格は73,980円。
[18:46 5/13]富士通は13日、同社の個人向けデスクトップPC「ESPRIMO」と個人向けノートPC「LIFEBOOK」に夏モデルの新製品群を発表した。スレートPCとノートPCの特徴を併せ持つ「LIFEBOOK TH」が新シリーズとして登場したほか、テレビ機能の強化と省電力性の向上に力を入れたラインナップとなっている。発売は5月19日より順次。
[11:00 5/13]富士通は13日、夏モデル新製品ラインナップの1つとして、約17.4mmの薄型筐体にタッチパネルとキーボードを搭載した、スレートPCとノートPCの長所を併せ持つ新しいスタイルの「LIFEBOOK TH」シリーズを発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は80,000円前後。発売は6月下旬を予定している。
[11:00 5/13]富士通は13日、17.3型ワイド液晶搭載のAVノートPC「LIFEBOOK NH」をリニューアルし、夏モデル新製品となる「NH77/DD」を発表した。CPUは前モデルと同じだが、メモリが4GBから8GBに倍増し、またブルーレイディスクドライブがBDXL対応となる。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は200,000円強。発売は5月19日。
[11:00 5/13]富士通は13日、15.6型液晶搭載のA4ノート「LIFEBOOK AH」シリーズに夏モデル新製品5機種を発表した。春モデルの3D対応機種「AH58/CM」が継続販売となるほかは新製品に切り替わり、CPUは第2世代Intel Coreおよび最新のPentiumとなる。発売は5月19日より順次。
[11:00 5/13]富士通は13日、13.3型液晶搭載の高性能モバイルノート「LIFEBOOK SH」の夏モデルを発表した。エントリモデルにあたる「SH54/D」が第2世代Intel Coreを採用したうえ、デザインもリニューアル。オプションにはモバイル・マルチベイに装着するモバイルプロジェクターも用意される。発売は5月19日。
[11:00 5/13]富士通は13日、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの夏モデルにおいて、従来からデザインを一新し、省スペースかつ消費電力も削減した新製品5機種を発表した。20型ワイドモデル3機種、23型ワイドモデル2機種が発売される。販売開始は5月19日より順次。なお、春モデルで登場したグラスレス3D対応機種も継続販売される。
[11:00 5/13]富士通は13日、テレビチューナー内蔵のエントリー向けデスクトップPC「ESPRIMO EH」に夏モデルの新製品「EH30/CT」を発表した。プロセッサは前モデルと同じAMD FusionのE-350だが、HDDが倍の1TBに増量されている。発売は5月19日で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は13万円強。
[11:00 5/13]富士通は13日、セパレート型のデスクトップPC「ESPRIMO DH」に夏モデルの新製品「DH54/D」を発表した。上位モデルと同一デザインの筐体を採用し、CPUは第2世代Intel CoreのCore i3-2100を採用している。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は130,000円強。発売は5月19日。上位モデルは、春モデルの「DH77/C」が継続販売となる。
[11:00 5/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、インテル最新のチップセット「Intel Z68 Express」を搭載したハイスペックなゲーミングデスクトップPCなどを4モデル、5月11日より販売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の価格は72,980円より。
[18:55 5/12]サイコムは、インテル最新のチップセット「Intel Z68 Express」を搭載したBTO対応のデスクトップPCを2モデル、5月11日より販売を開始した。標準構成時の価格は、ミドルタワーの「Radiant GZ2100Z68」が70,800円より、ゲーム対応モデルの「G-Master Axe」が89,800円より。
[18:02 5/12]米Googleは11日(現地時間)、Chrome OSを搭載したノートPC「Chromebook」が6月15日に欧米で発売されると発表した。第1弾はSamsungの「Series 5」とAcerの「Chromebook」。Wi-fiとWi-Fi・3Gモデルがあり、価格は349ドルからとなっている。
[09:59 5/12]NECは11日、離席センサーをビジネス向けノートPCに国内で初めて搭載するなど、省電力に貢献できる機能を充実させたビジネス向けデスクトップPC「Mate」および「VersaPro」の新製品11タイプ27モデルを発売した。4年前の同社製品との比較において、「Mate」で最大約78%、「VersaPro」で最大約84%の消費電力削減を達成したとしている。
[14:19 5/11]NECは11日、10.1型ワイドサイズのタッチパネル搭載スレートPC「VersaPro タイプVT」を開発し、9月から提供を開始することを発表した。同製品では、CPUにAtrom Z670を採用し、OSはWindows 7 Professionalを搭載するという。価格については後日発表予定としている。
[12:08 5/11]富士通は10日、PCサーバ「PRIMERGY」のラインナップに、低消費電力CPUと低消費電力メモリを採用することで消費電力を最大33%削減した2WAYラック型の「PRIMERGY RX200 S6 省電力モデル」を追加し、5月20日より販売を開始すると発表した。価格は35万3,000円より。出荷開始は6月中旬を予定。
[22:11 5/10]インテルは5月10日、都内で会見を開き、第2世代Coreマイクロアーキテクチャをベースとした第2世代Core vProプロセッサ搭載プラットフォームを発表し、同プラットフォームに対応するソリューション/サービスとともに企業のモビリティ利用を促進することを表明した。
[18:21 5/10]ある英国のエンジニアが開発した低価格コンピュータが話題となっている。子供の学校教育用に設計されたこのコンピュータは、ARMベースのプロセッサを内蔵し、一般的なPCが持つキーボードは内蔵せず、汎用USBポートやHDMI出力のみを備える。特筆すべきはその価格で、10~15ポンドだという。米国ドルにして25ドル程度、日本円でせいぜい2,000円程度というこの低価格が特徴だ。
[14:09 5/10]5月3日に発売された新型iMacは、すでにApple Storeなどの店頭に展示されている。連休中に実際に触ってみたという方も多いだろうが、まだその機会がないという人も少なくないはず。ここでは、新型iMacを簡単ながら写真でご紹介しよう。
[22:18 5/9]日本HPの2011年春モデルでフラグシップノートに位置付けられる「HP ENVY17-2000」。インテル最新のプラットフォームであるSandy Bridgeの採用をはじめ、17.3型ワイドの大型液晶に高性能なGPUと高い基本スペック、ノートPCとは思えない幅広いBTOメニューを用意。全体的にフラットで美しいデザインを備えているのも大きな魅力だ。
[20:37 5/9]NECのAndroid搭載モバイル端末「LifeTouch NOTE」はまずWi-Fiモデルが先行して発売されたが、4月27日にFOMAハイスピード対応の3Gモデルも発売となった。3Gのモバイルデータ通信が可能になったことで、さらに利便性が向上している。
[21:44 5/2]大手PCショップである「ツクモ」が独自開発し、PCパーツショップとして自信を持って推薦できるパーツを詰め込んで作っているのが、オリジナルブランドPC「eX.computer」シリーズだ。この中で省スペーススリムタイプの本体形状を採用しているのが「エアロスリム」。今回はそのエアロスリムの最新モデルを紹介しよう。
[10:00 5/2]メーカー製パソコン本体を購入する人にはもちろん、PC自作をする人にもおなじみのPCショップ「ツクモ」。それらの製品の個別販売の他に、同社では自社ブランドでのPC販売も行っている。その中の1つが、今回紹介する静音性と冷却性能にこだわった「エアロストリーム」シリーズだ。
[17:22 4/28]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、コミPo! 製作委員会が開発するマンガ制作ソフトウェア「コミPo!」推奨の15.6型ノート「Prime Note Raytrek コミPo! オリジナルモデル」の発売を開始した。コミPo!に関連した購入者特典が多数付属している。価格は直販価格で74,980円。
[12:04 4/28]マウスコンピューターは、法人向けPCブランド「MousePro(マウスプロ)」において、NVIDIA GeForce GT 520やNVIDIA Quadro 600を標準搭載した、グラフィックス強化モデル4機種の新製品を発表した。直販サイトやダイレクトショップを通して既に発売を開始している。
[11:11 4/28]ソニーは26日、都内でプレス向けに新製品の発表会「ソニーITモバイルミーティング」を行った。会場ではAndroid OS 3.0を搭載するタブレット端末「Sony Tablet」2機種が披露された。
[20:54 4/26]レノボ・ジャパンは26日、中・大規模企業向けデスクトップPCの新製品として、最新の第2世代Core(Sandy Bridge)を搭載するメインストリームモデル「ThinkCentre M81」を発表した。本日より販売を開始する。ラインナップは多岐にわたり、構成はモデルによって異なり、価格は構成による。
[19:23 4/26]レノボ・ジャパンは26日、コンシューマ向けノートブックPCの新製品として、AMDの"Fusion APU"を搭載した11.6型モバイルノート「IdeaPad S205」を発表した。発売日は4月30日で、全国の主な量販店を通して販売する。オープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。
[19:09 4/26]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、東日本大震災の復興支援のため、震災により故障したeX.computer各製品を対象に、特別修理サービスを開始すると発表した。
[18:44 4/26]ソニーは26日、OSにAndroid 3.0を採用した「Sony Tablet」を発表した。Sony Tabletは「リッチ メディア エンタテインメント」がコンセプトの「S1」と「モバイル コミュニケーション エンタテインメント」がコンセプトの「S2」(ともにコードネーム)の2機種を展開する。両機種ともに2011年秋以降に順次、全世界で発売を開始する予定。
[18:38 4/26]マウスコンピューターは、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 580やIntel Core i7 2600を搭載し、GPU/CPU冷却に水冷方式を採用したゲームミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1320BA5-Liquid」を発表した。既に発売を開始している。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は199,500円。
[18:30 4/26]マウスコンピューターは、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 590を搭載したゲームミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1520SA5-SP」を発表した。既に発売を開始している。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は239,820円。
[18:15 4/26]NECは、同社のAndroid 2.2搭載モバイル端末「LifeTouch NOTE」のFOMAハイスピード搭載モデル「LT-NA75F/1A」を4月27日より発売する。「LifeTouch NOTE」は2月15日に発表され、FOMAハイスピード非搭載モデルは3月10日に発売されたものの、FOMAハイスピード搭載モデルについては4月下旬の発売予定とされたのみで、最終的な発売日は告知されていなかった。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は55,000円前後。
[20:16 4/25]デルの「Inspiron M102z」は、11.6型ワイド液晶搭載したコンパクトサイズのノートPC。最大の特徴はAMDの新プロセッサ「Fusion APU」を搭載している点。このFusion APUはCES 2011などに搭載製品が出展され、注目を浴びていた統合プロセッサだ。さっそく、新プロセッサを搭載した本製品の実力を徹底的に検証してみよう。
[15:59 4/25]NEC Directは、同社のカスタマイズパソコンが最大22%オフになるなど、パソコンやアップグレードオプションがお得な価格で購入できる「パワフルフェア」を4月25日より開始した。キャンペーン期間は5月25日の15時まで。
[15:54 4/25]エプソン販売は25日、東日本大震災の被災地に対して、同社のTVチューナー付きPCとプロジェクタ、プロジェクタ用スクリーンのセットを108台、寄贈すると発表した。寄贈先は岩手県、宮城県、福島県、茨城県の各自治体を通じて調整していくという。
[13:45 4/25]デルとイー・アクセスは、東日本大震災による被災地の復興支援活動として、イー・モバイル対応のデータ通信モジュールを内蔵したデルのノートPC「Vostro 3500 イー・モバイル対応モデル」100台を、イー・モバイルのデータ通信料6カ月分とセットにして、復興支援を行う非営利団体や被災地の避難所向けに無償提供することを発表した。
[13:25 4/25]パナソニックは22日、同社のモバイルノートPC「Let'snote」の「S10シリーズ」「N10シリーズ」「J10シリーズ」「C1シリーズ」に法人向け夏モデルを発表した。5月下旬より順次発売となる。今回のラインナップでは、個人向けモデル同様、全機種にCPUとして第2世代Intel Coreを搭載する。
[19:42 4/23]パナソニックは同社の直販サイト「マイレッツ倶楽部」において、モバイルPC「Let'snote」シリーズの夏モデルを5月28日より順次発売する。また発売に先立ち、本日より予約の受付が開始される。
[16:24 4/22]CPUとGPUをワンチップに統合したAMDのFusion APUは、今年のPCにおける大きなトピックになっている。ネットブックや、従来はCULV版CPUが搭載されていたノートPCのプラットフォームに、新しい選択肢が加わった格好だ。エムエスアイコンピュータージャパンが発売した「X-Slim X370」も、そうしたFusion APU搭載のスリムノートPCだ。
[15:03 4/22]パナソニックは22日、同社のモバイルPC「Let'snote」シリーズに、夏モデル新製品5機種を発表した。全モデルに標準電圧版の第2世代Intel Coreを搭載し、基本性能が向上。5月27日より順次発売となる。
[15:02 4/22]日本HPは、法人向けPCとして、ノートPC 6機種、デスクトップPC 2機種4モデル、ワークステーション 1機種2モデルを発表した。4月21日から順次発売される。
[09:39 4/22]日本ヒューレット・パッカードは21日、ビジネス向けノートPC6機種、ビジネス向けデスクトップPC2機種4モデル、ワークステーション1機種2モデルを発表した。21日より順次販売開始となる。これらの製品の発表に合わせて同社では発表会を開催しており、新製品の特徴が震災後の製品ニーズに合っていることを強調した。
[23:56 4/21]レノボ・ジャパンのデスクトップPCのラインアップは、大きく「プロフェッショナルグレード」と「ライフスタイル」の2つに分類できる。プロフェッショナルグレードに属する「ThinkCentre」シリーズは、あらゆる規模の企業向けとして、性能・メンテナンス性・セキュリティ機能をバランスよく持つデスクトップPCだ。ここでは、その中でもハイエンド、かつ最新モデルの「M91p」を試用して、使い勝手などを確かめてみた。
[19:30 4/21]レノボ・ジャパンは、Tシリーズの最新ラインナップとして先日発表された高性能ノートブックPC「ThinkPad T420s」のオプションに、NVIDIA Optimusテクノロジへの対応を追加したと発表した。GPUはNVIDIA NVS 4200M with Optimus Technology 1GBを選択できる。既にWeb直販サイトにて、新オプションの追加モデルの受注を開始している。
[16:07 4/21]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社が独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、Radeon HD 6870を搭載し、FINAL FANTASY XIV推奨認定を受けながら、直販価格が9万円台とコストパフォーマンスに優れる『G-GEAR FF XIV推奨認定スタンダードモデル』を発売した。
[15:24 4/21]KOUZIROは、カプコンが開発・運営を行う『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨認定を受けたゲーミングパソコンの新ラインナップ3機種を発表した。「マイクロタワー」「スリムタワー」「15.6型液晶ノート」の各モデルで、全モデルにSandy Bridgeこと第2世代Intel Coreを採用し、価格とのバランスも重視したハイコストパフォーマンスモデルとなっている。Web直販のFRONTIERダイレクトストアおよび通販電話窓口を通して発売中。
[14:29 4/21]東芝は20日、画面上で3Dコンテンツと2Dコンテンツを同時にウィンドウ表示できるグラスレス3DノートPC「dynabook Qosmio T851/D8CR」を発表した。価格はオープンで、店頭予想230,000円前後。発売は7月下旬を予定している。
[20:30 4/20]東芝は20日、OSにAndroid 3.0(Honeycomb)、プロセッサにNVIDIA Tegra 2を搭載した10.1型タブレット「レグザタブレット AT300」を発表した。発売は6月下旬の予定。価格はオープンで、店頭予想価格は6万円前後。
[16:55 4/20]オンキヨーは19日、Atom N455搭載のネットブック「C23A4」を発表した。4月29日より、全国の家電量販店などで販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は34,800円前後。OSはWindows 7 Starterで、サービスパック1適用済み。
[22:52 4/19]デルは19日、"宇宙最強のゲーミングPC"を合い言葉とする同社のゲーミングPC「Alienware」の新製品として、18.4インチ液晶の「Alienware M18x」、14インチ液晶の「Alienware M14x」、11.6インチ液晶の新型「Alienware M11x」の3機種のノートPCを発表した。「M18x」は5月中旬の発売を予定しており、「M14x」「M11x」は発表と同時に販売開始。基本構成時の価格は、「M14x」が129,980円より、「M11x」が99,980円より。
[21:32 4/19]エプソンダイレクトは19日、幅2cmのコンパクト設計で好評のネットトップPCの新モデル「Endeavor NP15」と、携帯性に優れたミニノートPC「Endeavor Na04mini」を発表した。「Endeavor NP15」は本日より受注開始で、基本構成時の価格は29,820円。「Endeavor Na04mini」は4月26日の受注開始で基本構成時の価格は37,800円。
[19:33 4/19]オンキヨーは、第2世代ntel Core iシリーズ(Sandy Bridge)を搭載し、Razer製のゲーミングキーボード/マウスを付属したデスクトップPCを2モデル発売した。直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとなり、入金確認後に4月下旬より順次出荷される。MMORPG向けの「DT6200‐RM」とFPS向けの「DT6200‐RF」が用意され、BTOに対応。標準構成時の価格はどちらも96,800円より。
[12:40 4/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、『FINAL FANTASY XIV』Windows版動作認定プログラムにおいて、推奨認定:Recommendedを受けた高性能ゲーミングデスクトップ「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン XGR-K」を発売した。CPUにCore i7-2600K、GPUにRadeon HD 6970を搭載し、直販価格129,980円から。
[18:23 4/15]Eee PCでNetbook市場を切り開いたASUS。自作PCユーザーであればマザーボードの大手としてお馴染みだが、ノートPCのメーカーとして知ったという人も最近では少なくないだろう。そんな同社が放つ渾身のスレートPCが、今回ご紹介する「Eee Slate EP121」である。これを試用する機会を得ることができたので、早速レビューしてみたい。
[17:06 4/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、個人向けノートPCの春モデル第3弾となる製品群を発表した。今回登場したのは、15.6インチワイド液晶搭載のエントリーモデル「HP 2000-100」のほか、既存の「HP Pavilion g6-1000 Notebook PC」のSandy Bridge搭載モデル、先日ダイレクト販売向けのモデルが発表された「HP ENVY17-2000」「HP Pavilion dv6-6000」の量販店向けモデルなど。4月21日より順次店頭で販売が開始される。
[12:04 4/15]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、同社が独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、主要シリーズである「エアロストリーム」シリーズ、並びにゲーム用途向けモデル「G-GEAR」シリーズのラインナップを一新して発売すると発表した。
[22:19 4/14]日本エイサーは4月13日、Windows 7 Home Premium 32bit版を搭載した10.1型タッチパネル液晶のタブレットPC「ICONIA TAB W500」を発表し、都内で記者説明会を開催した。4月20日より予約受付を開始し、5月下旬の発売予定、店頭予想価格は60,000円前後。
[16:54 4/14]日本エイサーはacerブランドのデスクトップPCとして、6コアのCPUであるAMD Phenom II X6 1035Tを搭載した「AM5400-H64D」を、4月15日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後。
[19:29 4/12]日本エイサーはacerブランドのデスクトップPCとして、第2世代Intel Core iシリーズ(Sandy Bridge)を搭載したデスクトップPCを3機種、4月15日より順次発売する。店頭予想価格は、ミドルタワーの「AM3920-H74F」が90,000円前後、「AM3920-H34D」が60,000円前後、スリムタワーの「AX3960-H54D」が70,000円前後。
[17:59 4/12]レノボ・ジャパンは12日、中・大規模企業向けのハイエンドデスクトップPC「ThinkCentre M91」と「ThinkCentre M91p」において、一層の省スペースとTCO削減を実現する「Eco Ultra Small」きょう体を追加し、同日より販売を開始した。直販価格は「ThinkCentre M91 Eco Ultra Small」が111,300円より、「ThinkCentre M91p Eco Ultra Small」が121,800円より。
[16:59 4/12]レノボ・ジャパンは12日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」の新製品として、12.5型サイズのタブレット型ノートブックPC「ThinkPad X220 Tablet」を発表した。先日発表されたThinkPad X220のTablet版だ。本日12日より発売を開始する。価格は同社Web直販価格で186,900円。
[16:58 4/12]レノボ・ジャパンは12日、中・小規模企業向けノートブックPC「ThinkPad Edge」の新シリーズとして、14型の「ThinkPad Edge E420」と、15.6型の「ThinkPad Edge E520」を発表した。Sandy Bridgeの搭載やLenovo EE 2.0への対応で性能を上げつつ、従来のEdgeシリーズからボディを約10%薄型化している。発売はE420が4月下旬から、E520は本日12日から開始する。
[16:34 4/12]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは11日、全国のドスパラ店頭において「液晶画面修理サービス」の特別価格キャンペーンを開始した。バックライトなど不具合パーツだけを交換することで、メーカー修理と比較して「最大でも4分の1の価格」を実現。キャンペーン期間は2011年4月11日(月)から7月31日(日)。
[19:42 4/11]エムエスアイコンピュータージャパンは8日、グラフィックス性能とオーディオ性能を追求し、快適なゲーミング環境を実現するという15.6型ノートPC「MSI GX680」を発表した。CPUはSandy Bridge世代のIntel Core i7-2630QM、GPUはNVIDIA GeForce GT 555Mを搭載している。発売日は4月15日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は229,800円前後。
[19:13 4/8]KOUZIROは8日、Sandy Bridgeのコードネームで知られるIntel最新CPUを搭載するノートPC新シリーズ「NZシリーズ」の発売を開始した。標準で15.6型のフルHD液晶(1920×1080ドット)やNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載している。同社直販サイトのFRONTIERダイレクトストアや通販電話窓口を通して販売する。価格は最小構成モデルで85,980円から。
[13:48 4/8]1982年に登場したキーボード一体型のホームコンピュータ「Commodore 64」。Commodore USAが、その復刻筐体にIntel AtomやNVIDIAの第2世代ION を組み込んだPCのウエブ販売を開始した。
[10:02 4/8]ASUSTeKのノートPCラインアップの中で、ゲームをストレスなく楽しむため、そして最新ラインナップでは3Dコンテンツも快適に利用できるシリーズが、「Republic of Gamers(略称R.O.G.)」シリーズだ。ここでは、最新モデルの「G53Jw」を試用して、その高い性能や、実際に3Dコンテンツを利用した時の快適さや、使い勝手を確かめてみた。
[09:43 4/8]デルのハイエンドデスクトップラインナップである「XPS」シリーズ。Sandy Bridgeこと第2世代Intel Coreを採用する最新モデル「XPS 8300」は、拡張性に加えて静音性も高く、BTOも充実と満足の1台。電源オフの状態でもUSBポートからの充電が行えるなど便利な機能も搭載し、さらにサウンドにこだわっているのもポイントだ。
[09:30 4/8]BTOパソコンのサイコムは、2011年4月9日(土)~4月30日(土)までの期間、同社のBTOパソコン(同時購入のモニタも含む)購入時の送料を無料にすると発表した。くわえて、PC1台の購入につき2,000円を、義援金としてユーザーに代わり寄付する。
[12:41 4/7]エムエスアイコンピュータージャパンは6日、AMDの"Fusion APU"を搭載した13.4型ノートPC「MSI X370」を発表した。スリムタイプノートながら、高い剛性を確保した本体構造も特徴。発売日は4月15日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は64,800円前後。
[18:47 4/6]エプソンダイレクトは5日、Sandy Bridge世代のCeleron B810も選択可能なスタンダードタイプの「Endeavor NJ3500E」と、用途に合わせた2つの基本構成を用意したハイエンド仕様の「Endeavor NJ5500E」という2機種のノートPCを発売した。基本構成時の価格は、「Endeavor NJ3500E」が54,600円。「Endeavor NJ5500E」は、「QuadコアCPU搭載モデル」「フルHD液晶専用GPU搭載モデル」とも74,550円。
[14:37 4/5]エプソンダイレクトは5日、第2世代Intel CoreシリーズのCore i7/i5/i3を選択できる省スペースタイプのデスクトップPC「Endeavor MR4100」の販売を開始した。基本構成時の価格は76,020円。
[13:49 4/5]日本ヒューレット・パッカードは4日、同社のノートPC最上位ブランド「HP ENVYシリーズ」に、17.3インチワイド液晶を搭載した「HP ENVY17-2000」を発表した。直販サイトのHP DirectPlusにおける価格は99,960円より。4月下旬より販売を開始する。
[14:07 4/4]日本ヒューレット・パッカードは、同社のエンターテイメントノートPC「HP Pavilion dv Entertainment PCシリーズ」に、グラフィックス機能・サウンド機能を強化した新製品として、17.3インチワイド液晶搭載の「dv7-6000」と15.6インチワイド液晶を搭載した「dv6-6000」の2機種を発表した。両モデルとも、同社の直販WebサイトHP DirectPlusにおいて4月中旬より販売を開始する。
[14:06 4/4]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社プライベートブランドPC「eX.computer」に属する、「AeroStream」ならびに「G-GEAR」シリーズにおいて、自作PC市場で定評のあるASUS製マザーボード「P8P67 EVO」を採用したBTOモデルの受注を開始したと発表した。
[12:14 4/4]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、1枚のカード上に2基のGPUを実装するNVIDIA最新のフラグシップGPU「GeForce GTX 590」搭載した高性能ゲーミングデスクトップPC「Prime Galleria WXG」の販売を開始した。CPUには第2世代Intel CoreのCore i7-2600Kを搭載している。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での直販価格は189,980円から。
[19:03 4/1]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ゲームポットが運営するチーム連携型アクションゲーム『メビウスオンライン』の推奨ゲームパソコン「Prime Galleria メビウスオンライン 推奨モデル」の販売を開始した。基本モデルの価格は89,980円で、23インチディスプレイとのセットモデルの価格は109,880円。購入特典として、ゲーム内のキャラクターを着飾らせることができる限定特典アバターアイテムが付属する。
[12:08 3/31]東芝は30日、電力管理機能である「ピークシフト機能」や省電力に配慮できる「TOSHIBA eco ユーティリティ」など電力需要の平準化や節電に貢献できる機能を搭載したビジネス向けノートPC「dynabook Satellite B450」を発表した。4月上旬より発売する。価格は147,000円より。
[19:16 3/30]富士通から17.3型の大画面AVノートPC「LIFEBOOK NH77/CD」が発表された。フルHD解像度の液晶ディスプレイと地上・BS・110度CSの3波デジタルチューナー、BDドライブを搭載しており、テレビ番組やBDタイトルをフルハイビジョン画質で快適に視聴することができる。ここでは、強力なAV機能を備えた本機の特徴と魅力を紹介していこう。
[21:08 3/29]レノボ・ジャパンは29日、モバイル・ワークステーション「ThinkPad Wシリーズ」の新製品として、15.6型ノート「ThinkPad W520」を発表した。3月30日より販売を開始する。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[15:27 3/29]レノボ・ジャパンは29日、企業向けメインストリーム・ノートブックPC「ThinkPad Lシリーズ」の新製品として、「ThinkPad L420」と「ThinkPad L520」の2機種の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[15:20 3/29]レノボ・ジャパンは29日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」の新製品として、12.5型ノート「ThinkPad X220」の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[14:35 3/29]レノボ・ジャパンは29日、同社ラインナップで最高レベルのパフォーマンスと生産性を特徴とするノートブックPC「ThinkPad Tシリーズ」の新製品として、「ThinkPad T420」「ThinkPad T420s」「ThinkPad T520」の3機種の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[14:19 3/29]2011年の春モデルより各PCメーカーが採用をスタートしたAMDのGPU統合型プロセッサ「Fusion APU」。CPUとしてはやや非力ながら、高性能なGPUと長時間のバッテリ駆動を実現しているのが大きな魅力。日本ヒューレット・パッカードの「HP Pavilion dm1-3000 Notebook PC」は、その魅力を見事なまでに生かし切った1台だ。所有欲をそそるデザインも備え、満足度の高いモバイルノートに仕上がっている。
[15:26 3/28]マウスコンピューターは28日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 550 Tiを搭載したゲームミングデスクトップPC「NEXTGEAR i540BA3-SP2」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は89,880円。
[15:00 3/28]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲームミングPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 550 Ti」を搭載するデスクトップPC、「G-GEAR GA7J-Z33/SP1」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での価格は89,980円から。
[14:52 3/28]エムエスアイコンピュータージャパンは25日、Intel Core i5-2410Mを搭載するSandy Bridge世代の15.6型ノートPC「CX640」を発表した。ワンタッチバックアップ機能やバッテリ充電時間の短縮など、ユーザー快適性を重視した製品という。発売日は4月1日。価格はオープンで、店頭予想価格は72,800円。
[13:53 3/25]サイコムは25日、問題修正版(B3ステッピング版)のIntel H67 Expressチップセットを採用したSandy Bridge搭載ミドルタワーPC「Radiant GZ2100H67B3」を発表した。豊富なBTOに対応しており、標準構成ではCore i5-2400を搭載し直販価格65,800円。本日25日の18時より、同社直販サイトを通して販売を開始する。
[12:30 3/25]今年1月にSandy Bridgeが発表されたことでノートPC製品のトレンドが一新している。ソニーが発売するカジュアルなA4ノートである「VAIO C」も、Sandy Bridgeへとプラットフォームを変更したモデルが登場する。さらに、蛍光色を用いた新デザインを採用。VAIO Cはスペック、デザインの二つの面で新しいステージへと移ってきた。
[16:12 3/24]レノボ・ジャパンは23日、中・大規模企業向けデスクトップPCの新製品として、最新の第2世代Core(Sandy Bridge)を搭載するハイエンドモデル「ThinkCentre M91」「同 M91p」を発表した。3月23日より販売を開始する。ラインナップは多岐にわたり、構成はモデルによって異なり、価格は構成による。
[15:52 3/23]Intelは22日、東北地方太平洋沖地震の復興支援のため、"Intel基金"および全世界のIntel社員による募金をあわせて、約170万ドルの寄付を行なうと発表した。さらに、復興支援活動として、被災地におけるITインフラの復旧を支援するため、東北地方の避難所に同社社員によるITインフラ復旧支援チームを派遣している。
[18:22 3/22]米IntelのCEO人事に関する話題が持ち上がってきている。現在、同社CEOは2005年から同職に就任しているPaul Otellini氏だが、次期後継者と目されていたSean Maloney氏は病気療養のためいまだフルタイム勤務には復帰できておらず、かつて候補の1人だったPat Gelsinger氏はすでに同社を去っているなど、後任人事で不透明な状況が続いている。米Wall Street Journalの3月21日付によれば、こうした情勢を受けて後任候補として米HP幹部の1人にIntelが接触を行っていたという関係者の話が伝わっている。
[13:54 3/22]米Intelは3月21日(現地時間)、Ultra Mobility Group (UMG)部門ジェネラルマネージャでシニアバイスプレジデントのAnand Chandrasekher氏が同社を去る意向だと発表した。代理にはIntel Architecture Group (IAG)バイスプレジデントのMike Bell氏とDave Whalen氏の両名が共同ジェネラルマネージャに就任する。
[13:03 3/22]ASUSTeK Computerは、東北地方太平洋沖地震への義援金として、10万米ドルの寄付を決定したと発表した。
[10:29 3/22]約10カ月ぶりにフルモデルチェンジしたアップルの「MacBook Pro」シリーズ。前編では第2世代Coreプロセッサを採用したことによるパフォーマンスの向上についておもに紹介してきたが、今回はバッテリ性能やFaceTime HDカメラの使い勝手などについてレポートしていこう。
[10:12 3/22]日本HPは、東北地方太平洋沖地震および長野県北部地震により被害を受けたユーザーに対し、特別修理サービスを提供すると発表した。適用期間は、3月16日からで、終了日は未定。
[16:50 3/16]NECは、3月11日の地震により被害を受けたNECパーソナル商品の利用者に対し、3月11日より保証期間を問わず特別価格で修理を行う特別保守サービスを開始した。適用期間は2011年9月30日まで。
[16:12 3/14]エムエスアイコンピュータージャパンは14日、東北地方太平洋沖地震における罹災品修理について、修理料金を無償または50%割引とする特別対応を実施すると発表した。同社製品のマザーボード、グラフィックスカード、その他PCパーツ、ノートブックPC、デスクトップPCが対象となる。
[14:44 3/14]マウスコンピューターは11日、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、CPUにクアッドコアの第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を、GPUにNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載し、エヌ・シー・ジャパンのMMORPG『リネージュ2』推奨となる15.6型ノートPC「LB-T500X-LII」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、価格は直販価格で79,800円から。
[15:00 3/11]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、アラリオが運営するファンタジーMMORPG『アスタリア』が快適に遊べる「Prime Galleria」シリーズ・デスクトップ2モデルの発売を開始した。Sandy Bridge世代のCore i7/i5を搭載している。直販価格で69,980円から。
[20:15 3/10]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ガンホー・オンライン・エンターテイメントが運営するフィギュアで戦うシューティングゲーム『トイ・ウォーズ』推奨の「Prime Galleria」シリーズ・デスクトップ2モデルの発売を開始した。Sandy Bridge世代のCore i7/i5を搭載している。直販価格で69,980円から。
[20:05 3/10]オンキヨーは、直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとして、CPUにIntel Atom N455を採用した小型軽量デスクトップPC「DP315」を発売した。簡単なBTOに対応し、内蔵HDDの容量や液晶ディスプレイの有無などを選択できる。最小構成の価格は34,800円だが、ONKYO DIRECTの一周年記念キャンペーンで29,800円からとなっている。
[19:42 3/10]マウスコンピューターは10日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を、GPUにNVIDIA Optimus技術対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した17.3型ノートPC「LuvBook D」シリーズを発売した。デュアルコアのCore i3搭載からクアッドコアのCore i7搭載モデルまで、幅広いラインナップをそろえる。全モデルBTOに対応し、価格は直販価格で69,930円から。
[18:16 3/10]AppleからiPad 2が正式発表され、あとは発売を待つだけとなった。ライバルとなるAndroidタブレットも多数発表されており、iPad 2に前後して市場へ投入される。だがiPad 2発表とともに改めてライバル製品の価格の高さがクローズアップされ、本当にユーザーに対する訴求力を持っているのかが議論されるようになった。こうした中、ある調査会社がまとめた「ユーザーがタブレットに求める製品価格帯」の最新データが話題となっている。
[17:28 3/9]マウスコンピューターは9日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、フィギュアで戦うシューティングゲーム『トイ・ウォーズ』推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR i810BA1-TOY」を発売した。BTO対応でCore i7などを搭載し、製品にはゲームに関する購入特典も付属する。直販価格で94,500円から。
[15:37 3/9]レノボ・ジャパンは8日、メタリックな質感の天板を採用したスタイリッシュなボディに、"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを搭載した15.6型コンシューマ向けノートPC「IdeaPad Z570」を発表した。発売日は3月18日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は110,000円前後から。
[19:45 3/8]レノボ・ジャパンは8日、エントリレベルのコンシューマ向けノートブックPC、Lenovo Gシリーズの新製品として、AMDの"Fusion APU"を搭載した14.0型ノートPC「Lenovo G475」を発表した。発売日は3月18日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は43,000円前後。
[19:27 3/8]日本ヒューレット・パッカードは7日、都内で個人向けPC春モデル第2弾の発表会を開催した。会場には春商戦におけるプロモーションのCMキャラクターを務めるAKB48のメンバーも登場し、「デビュー」というCMコンセプトをアピールした。
[17:55 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、本体の素材に集光材を採用したビビッドなカラーバリエーション(5色)が特徴の、「VAIO C」シリーズ2011年春モデルを発表した。15.5型と14型のモデルがあり、14型はオーナーメードのみで展開。発売日は店頭モデルが4月9日、オーナーメードは15.5型が4月9日で14型が3月26日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後、オーナーメードは79,800円から。
[14:10 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズ2011年春モデルを発表した。OSを起動せずに、電源オフ状態から約5秒で地デジを視聴できる「スグつくTV」機能など、TV関連機能が大幅に強化されている。発売日は3月19日。店頭モデルの予想価格は190,000円前後から、オーナーメードは109,800円から。
[13:20 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、13.3型の軽量・薄型フルフラットの筺体で最長約8.5時間のバッテリ駆動を実現した「VAIO S」シリーズ2011年春モデルを発表した。今シリーズより、VAIO Zシリーズの技術も取り込み、従来のSシリーズを上回るシリーズへと引き上げられている。発売日は店頭モデルが3月19日、オーナーメードが3月30日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後から、オーナーメードは149,800円から。
[13:02 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、映像品質にこだわった3D立体視への対応が特徴の16型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年春モデルを発表した。3D技術は、ソニーの液晶TV「ブラビア」と同等の高度な仕組みを採用している。発売日は3月19日。店頭モデルの予想価格は250,000円前後、オーナーメードは194,800円から。
[12:56 3/8]アップルのノート型パソコン「MacBook Pro」シリーズがフルモデルチェンジした。CPUが「Sandy Bridge」世代になり、新しいデータ転送規格「Thunderbolt」が搭載されるなど、ハードウェア面で大きな変更が加えられているのが特徴。ここでは、13/15/17インチの3モデルを取り上げ、その気になる実力を2回にわたってレポートしていこう。
[22:51 3/7]デルは、同社の製品を実際に試して購入できる「デルリアルサイト」を拡大し、ヨドバシカメラの各店舗でオープンする。「デルリアルサイト」が設置されるのは、3月3日にオープンしたマルチメディア横浜を皮切りに、新宿西口本店、マルチメディア京都、マルチメディア博多、マルチメディア吉祥寺の5店舗。
[21:12 3/7]日本ヒューレット・パッカードは7日、「Intel 6シリーズ」チップセットの問題を受けて2月1日より販売を一時停止していた第2世代Intel Core搭載の5シリーズについて、直販モデルでは3月15日より順次、量販店モデルでは3月下旬より順次、それぞれ販売を再開することを発表した。また、すでに購入済みのユーザーに対しての新品交換対応の受付も本日よりスタートしている。
[20:36 3/7]日本HPは7日、「HP Pavilion Desktop PC 5000シリーズ」「HP Pavilion Desktop PC p6000シリーズ」に第2世代Intel Core i3搭載モデルを追加した。また合わせて、デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC HPEシリーズ」でCore i7-990X Extreme EditionおよびAMD Phenom II X6 1100Tを選択可能とするCPUラインナップ強化も行われている。
[18:30 3/7]日本ヒューレット・パッカードは7日、モバイル向けミニノートPCの新製品2機種を発表した。女性向けにピンク系チェック柄デザインを採用した「HP Mini 210-2100 Special Edition」の直販モデルは価格が49,800円からで3月下旬販売開始、量販店モデルが店頭予想価格50,000円前後で4月7日販売開始。Atom A570搭載のベーシックモデル「HP Mini 110-3600」は量販店モデルのみの設定で、店頭予想価格は40,000円前後、4月7日販売開始。
[15:43 3/7]日本ヒューレット・パッカードは7日、個人向けノートPCの新製品として、高性能エントリーモデル「HP Pavilion gシリーズ」に15.6インチモデル「HP Pavilion g6-1000 Notebook PC」と14.0インチモデル「HP Pavilion g4-1000 Notebook PC」の2機種、モバイルPCに「HP Pavilion dm1-3000 Notebook PC」1機種を発表した。3月7日から順次販売を開始する。
[15:42 3/7]レノボ・ジャパンは、2011年3月31日までの期間で現在実施中の「春のレノボーナス」キャンペーンにおいて新たに、キャンペーン期間中にレノボ・ジャパンFacebook公式ページに新規でファン登録をすると、抽選で現金がプレゼントされるFecebook限定特典を開始したと発表した。
[14:36 3/7]サイコムは4日、米Intelが発表したチップセットの問題から販売を中止していた第2世代Core(Sandy Bridge)搭載BTOパソコンにおいて、不具合修正済みの部材を採用することで本日3月4日18時より販売再開すると発表した。
[17:44 3/4]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、eX.computerシリーズのBTOパソコン新製品として、本体に同社の人気キャラクター「つくもたん」がプリントされた限定モデル「Aero Stream つくもたんプロトタイプバージョン」を発表した。かわいらしい外観とは裏腹に、中身はCore i7-2600Kを搭載する高性能PCだ。本日3月4日10時より、先着50台の台数限定で受注を開始する。
[10:00 3/4]マウスコンピューターは3日、米Intelが発表したIntel 6シリーズ・チップセット問題への一連の対策において、不具合の修正が完了したIntel 6シリーズの新バージョンである、「B3ステッピング」版のIntel 6シリーズ・チップセット搭載モデルの販売を開始したと発表した。
[18:44 3/3]マウスコンピューターとコジマは、マウスコンピューター製iiyamaブランドのオリジナルデスクトップPC「STRAIGHT PC」シリーズを2モデル、3月4日より全国のコジマ店頭およびコジマ通販にて発売する。価格は、20型ワイド液晶ディスプレイがセットになった「KDSL3405-E20BK」が57,800円、3波対応デジタルチューナーを搭載して21.5型ワイド液晶ディスプレイがセットになった「KDSL5810TV-E22BK」が77,800円。
[15:36 3/3]マウスコンピューターは3日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したデスクトップPC、「LUV MACHINES Slim」シリーズと「LUV MACHINES」シリーズの発売を開始した。両シリーズとも3モデルが用意され、BTOに対応する。標準構成時の価格は44,940円より。
[15:12 3/3]NEC Directは、カスタマイズパソコンの2011年春モデルが18%オフになるなど、パソコンやアップグレードオプションがお得な価格で購入できる「フレッシャーズセール」を開催している。期間は2011年3月25日まで。
[23:47 3/2]富士通は1日、1992年度にPCサーバの国内出荷を開始して以来の国内出荷台数が累計100万台を達成したことを発表した。これを記念し、2001年より日本国内向けのPCサーバ製造を行っている福島県の富士通アイソテックにて、100万台達成の式典と報道関係者向けの工場見学会を開催した。
[23:10 3/2]マウスコンピューターは2日、同社の法人向けPCの新ブランド「MousePro(マウスプロ)」の新製品として、Sandy Bridge世代の最新CPUであるIntel Core i3-2100を搭載する省スペースデスクトップ「MousePro-iS210B」を発表した。本日より同社直販Webおよび店舗、電話窓口を通して発売開始する。直販価格はOS込みで49,980円。
[15:21 3/2]3月1日にドイツのハノーバーで開幕したCeBITで、Tobii TechnologyとLenovoがアイコントロール技術を組み込んだノートPCのプロトタイプを公開している。PCがユーザーの視線や眼の動きを読み取り、ポイント、選択、スクロールなどの操作に結びつける。
[11:22 3/2]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは1日、独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、販売を見合わせていた、第2世代Intel Core搭載パソコンの受注を再開したと発表した。
[18:12 3/1]ASUSTeK Computerは1日、一日中たっぷり使えるバッテリ駆動時間が特徴の10.1型モバイルPC「Eee PC 1015PEM」に、高速モバイル通信の「WiMAX」モジュールを搭載した新モデルを追加すると発表した。発売日は3月3日。価格はオープンだが、店頭予想価格は42,800円。
[16:58 3/1]レノボ・ジャパンは、総額100万円以上の"ご祝儀"が当たる、「春のレノボーナス」キャンペーンを、2011年2月28日より開始した。
[16:29 3/1]富士通の2011年春モデルのモバイルノートを徹底レビューするこの企画。最終回となる今回は、「Sandy Bridge」というコードネームで呼ばれることも多い最新の第2世代Intel Core搭載の「LIFEBOOK SH76/CN」を紹介しよう。13.3型ワイドの見やすい液晶、最大約14.6時間のバッテリ駆動、WiMAXのサポートなど充実のスペックを備えながら、ボディは最軽量で約1.52kgと持ち運びもラクラク。外出時でも性能に妥協したくない人にピッタリの1台となっている。
[09:00 3/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、"Sandy Bridge"こと第2世代Intel Coreを搭載したデスクトップパソコンの受注を再開したと発表した。不具合対策が完了したチップセット(B3 Stepping)を搭載しての販売再開となる。
[18:25 2/25]米HPは23日、上海で開催されたプレス向けイベント「A NEW HP WORLD」において、14型の「HP Pavilion dv4」、Beat Audioテクノロジーを搭載した15.6型の「HP Pavilion dv6」および17.3型の「HP Pavilion dv7」、さまざまなカラーバリエーションが用意された「HP Pavilion g4/g6」、液晶一体型デスクトップ「HP TouchSmart610」、薄型の23型液晶ディスプレイ「HPx2301 Micro Thin LEDモニター」など、個人向け製品を発表した。
[15:49 2/25]Appleは24日、同社のノートPC「MacBook Pro」ファミリーを刷新し、新機種5モデルを発表、販売を開始する。事前に噂されていたとおり搭載CPUは第2世代Intel Core(Sandy Bridge)。新インターフェースLight Peakは「Thunderbolt」という名称で採用された。またFaceTimeカメラがHD化されている。価格は13インチ/Core i5搭載モデルの108,800円から17インチモデルの214,800円まで。
[00:08 2/25]富士通は24日、Windows 7搭載のスレート型PC「STYLISTIC Q550シリーズ」の発表にあたり、都内で発表会を開催した。席上では北米市場で2位のシェアを持つという実績が示され、また日本マイクロソフト・インテルからのゲストも登場するなど、今回の製品への自信がうかがえる発表会となった。
[00:05 2/25]マウスコンピューターは24日、ホワイトを基調としたシンプルなきょう体デザインと、基本性能を備えながら価格を抑えたことが特徴の14型ノートパソコン「LB-B300S」を発表した。全国のマウスコンピューター製品取扱量販店を通して、2月25日より発売開始する。価格は49,800円。
[17:29 2/24]マウスコンピューターとスーパーマーケットチェーンの西友(SEIYU)は24日、3波対応地上デジタルチューナーとブルーレイディスクドライブを搭載し、21.5型LED フルHD液晶ディスプレイをセットにした、マウスコンピューター製オリジナルPCを、PC取扱いがあるSEIYU店舗(一部店舗を除く)で、3月1日より発売する。価格は89,700円。
[16:53 2/24]富士通は24日、Windows 7を搭載してアプリケーションの操作や文字入力をマルチタッチ機能で行える法人向けスレートPCの新製品「STYLISTIC Q550シリーズ」を発表した。4月上旬より順次、日本を含む全世界で提供開始する。
[12:48 2/24]米HPは23日、「A NEW HP WORLD」と題する日本を含むアジア太平洋地域向けのプレスイベントを上海で開催し、「The Connected Life」という、HPのwebOSを中心とするビジョンを発表した。
[08:31 2/24]上新電機は23日、マウスコンピューター製「G-Tune」ブランドを冠するデスクトップPC新モデル「JP-I787GTX46NX」と「JP-I796GTX57MP」を発表した。価格は前者が119,800円、後者が199,800円。ともにIntel Core i7やNVIDIA GeForce GTXといった高性能チップを内蔵したゲーミングPCだ。上新電機のJ&P テクノランド、Joshin webを通して2月25日より発売する。
[18:11 2/23]東芝は、2011年春モデルPCの第2弾として、13.3型スリムコンパクトノートPC「dynabook R731」シリーズを1機種4モデル、3月下旬より発売する。大容量バッテリーの使用時、最長で約18時間のバッテリ駆動を実現した。価格はオープンで、店頭予想価格は120,000円前後より。
[13:00 2/23]東芝は、2011年春モデルPCの第2弾として、21.5型液晶一体型AVパソコン「dynabook Qosmio」シリーズを2機種6モデル、3月上旬より順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は170,000円前後より。カラーバリエーションはリュクスホワイト、シャイニーレッド、プレシャスブラックの3色。
[13:00 2/23]東芝は、同社のPCブランド「dynabook」シリーズのユーザー向けに、dynabookシリーズの活用を支援するサイト「東芝プレイス」を新たに開設した。単なるサポートサイトとは異なり、ショッピングやゲームなどエンターテインメント性を多く盛り込んでいる。
[13:00 2/23]東芝は22日、「Intel 6シリーズ」チップセットの問題を受けて出荷を停止していた「dynabook T551 シリーズ」および「dynabook Satellite T551 シリーズ」の注文受付を再開し、3月11日より提供を開始することを発表した。またあわせて、同チップセット搭載の製品を既に購入済みのユーザーに対し、無償にて交換対応を行う。
[17:59 2/22]デルは、コンシューマー向けのハイエンドノートPC「XPS 15」「XPS 17」に第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したモデルを本日より発売する。選択可能なCPUは、クアッドコアのCore i7-2630QM/2720QM/2820QMと、デュアルコアのCore i5-2410M。CPU以外にもアイソレーションキーボード採用などの変更・機能追加を行っており、ローンチに合わせて天板を自由に選べるDesign Studioもリニューアルされる。
[16:10 2/22]BTOパソコンのサイコムは22日、ハードディスクのデータ復旧サービスを行っているDATA OK社と業務提携し、サイコム製BTOパソコン全モデルを対象としたデータ復旧サービスを展開することを発表した。サービス開始は本日より。
[13:54 2/22]レノボ・ジャパンは22日、オールインワンタイプのスタイリッシュなデスクトップPC「Lenovo C」シリーズの新製品として、AMDのFusion APUを搭載した「Lenovo C205」を発表し、3月11日より全国の量販店で販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。ダイヤモンド・ブラック、メタリック・ホワイトの2色を用意する。
[12:51 2/22]レノボ・ジャパンは22日、同社のエントリー向けノートPC「Lenovo G」シリーズの新製品として「Lenovo G570」「Lenovo G560e」の2機種を発表した。「Lenovo G570」は3月11日より、「Lenovo G560e」は2月25日より、全国の量販店等で販売開始となる。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「Lenovo G570」のCore i5-2410搭載モデルが70,000円前後、Core i3-2310M搭載モデルが60,000円前後、「Lenovo G560e」が45,000円前後。
[12:50 2/22]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは21日、米Intelが発表しているチップセットの不具合問題で、同社の発売済み該当製品の対応状況の最新詳細を発表した。本日21日より、該当のデスクトップパソコン「Prime」シリーズおよびASRock製マザーボードの購入者向けに、交換対応を開始する。
[19:04 2/21]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは21日、"Sandy Bridge"こと第2世代Intel Coreを搭載するノートPCの新モデルとして、ゲーム向け15.6型ノート「Prime Note Galleria GT-F3 i5-2520M搭載モデル」と、ビジネス向け15.6型ノート「Prime Note Chronos GT-F3」を発売した。価格は直販価格で前者が79,980円、後者が58,980円。
[18:46 2/21]NECおよびNECパーソナルプロダクツは、個人向けPC春モデルのうち、発売日が未定となっていた「VALUESTAR」「LaVie」4タイプ21モデルについて、3月10日より順次発売となることを発表した。
[15:08 2/21]マウスコンピューターは21日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載し、GPUにNVIDIA Optimus技術対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した15.6型ノートPC「LuvBook LB-T500」シリーズの発売を開始した。ラインナップはCore i3搭載「LB-T500B」とCore i5搭載「LB-T500S」の2モデル。価格は直販価格で59,850円から。
[15:00 2/21]マウスコンピューターは21日、CPUにIntel Coreシリーズ最上位のCore i7-990X Extreme Editionを、GPUにNVIDIA GeForceシリーズ最上位のGeForce GTX 580を搭載した「MDV-AGG9240X2」の発売を開始した。BTOカスタマイズにも対応し、価格は直販価格で229,950円から。
[15:00 2/21]マウスコンピューターは21日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intel CoreシリーズCPUで最上位のCore i7-990X Extreme Editionを搭載し、G-Tuneフラグシップモデルとなる「MASTERPIECE i1520PA3」を発売開始した。GPUもGeForce GTX 580のSLI構成というハイエンドPCだ。BTOカスタマイズにも対応し、価格は直販価格で439,950円から。
[15:00 2/21]ASUSTeK Computerは21日、同社のゲーミングPCブランドであるRepublic of Gamers(R.O.G.)シリーズに属する最新ノートPCとして、NVIDIA 3D Vision技術による3D立体視に対応した15.6型ノートPC「G53Jw」を発表した。発売日は2月25日。価格は149,800円。
[13:54 2/21]パナソニックは18日、当初予定からの発売延期を発表していたモバイルノートPC「Let'snote」春モデルの一部機種について、新たな発売日を決定した。対象機種のうち直販サイトのマイレッツ倶楽部で販売されるモデルは当初予定どおりの受付開始・発売となり、「CF-S10」「CF-N10」の個人向け店頭モデルと法人モデルのみが当初予定より遅れて2月26日発売となる。
[22:29 2/18]日本エイサーは、同社のeMachinesブランドより、AMD Athlon II X2 255と搭載したスタンダードタイプの薄型デスクトップPC2機種を2月25日より発売する。価格は、20インチワイド液晶ディスプレイがセットとなる「EL-1352-F22C/T」が54,800円前後、ディスプレイなしの「EL1352-F22C」が39,800円前後。本体の仕様は共通。
[14:07 2/18]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社のプライベートブランドPC「eX.computer」において、インテルの最新CPUであるCore i7-990X エクストリーム・エディションを搭載したデスクトップPC2機種を発売した。価格は、「Aero Stream」シリーズの「RA9J-G32/AS2」が184,980円より、「G-GEAR」シリーズの「GA9J-G32/AS2」が194,980円より。
[10:00 2/18]マウスコンピューターは、「Intel 6シリーズ」チップセットの問題で販売を一時見合わせていた"Sandy Bridge"搭載PCにおいて、不具合の影響を受けないシステムに限定し、販売再開を発表した。すでに注文済みで出荷待ちの製品についても、購入者からの連絡を受け次第、順次出荷を再開する。
[18:56 2/16]富士通は、「Intel 6シリーズ」チップセットの問題について、不具合の対象となる製品を購入したユーザーへの対応と、不具合への対策を行った製品の提供再開時期を発表した。既に対象製品購入済みのユーザーへの対応は無償にての交換となり、対策済み製品の提供再開については2月18日より順次となる。また、同社の直販サイト富士通WEB MARTにおける対象製品の受注も再開された。
[17:33 2/16]NECは15日、モバイル向け新商品「LifeTouch NOTE」の製品発表会を開催した。Android 2.2搭載でキーボード付きのモバイル端末という今回の新製品については、CES 2011での展示が行われていたことなどから注目度も高く、記者からの質問では同社の往年の名機「モバイルギア」の名前も飛び出していた。
[16:15 2/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUにIntel Coreシリーズ最上位のCore i7-990X Extreme Editionを、GPUにNVIDIA GeForceシリーズ最上位のGeForce GTX 580を搭載したハイエンド・ゲーミングPC「Prime Galleria ZX-E Maelstrom」の発売を開始した。価格は同社Web直販で279,980円。
[16:19 2/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUに"Sandy Bridge"こと第2世代Intel Coreを、GPUにもDirectX 11対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した15.6型高性能ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria GT-F3」の発売を開始した。価格は同社Web直販で99,980円。
[16:04 2/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブの法人事業部は15日、法人向けに導入時特典を提供する年度末キャンペーン「10+1 (テン・プラス・ワン)」の開始を発表した。本日2月15日~2011年3月31日まで実施する。
[14:02 2/15]レノボ・ジャパンは15日、同社のFacebook公式ファンページに新規でファン登録をすると、抽選で賞品が当たる「レノボ・ジャパンFacebook公式ファンページ ファン登録キャンペーン」を実施することを発表した。キャンペーン期間は本日2月15日~2011年2月28日。
[13:16 2/15]NECは15日、Android 2.2搭載のモバイル端末「LifeTouch NOTE」を発表した。3機種7モデルが用意されており、価格はすべてオープンプライス。店頭予想価格はFOMAハイスピード搭載の「LT-NA75F/1A」が55,000円前後、Wi-Fi/Bluetooth対応で16GBストレージ搭載の「LT-NA75W/1A」が45,000円前後、同じくWi-Fi/Bluetooth対応で4GBストレージ搭載の「LT-NA70W/1A」が40,000円前後。「LT-NA75F/1A」のみ4月下旬の発売予定で、その他は3月10日の発売を予定している。
[13:00 2/15]富士通の2011年春モデルのモバイルノートを徹底レビューするこの企画。第2回目は、使いやすさ、軽さ、バッテリの長時間駆動、そして十分な性能を兼ね備える「LIFEBOOK PH」シリーズを紹介しよう。モバイルノートながら、注文時にパーツを細かく選べるWEB MART限定のカスタムメイドモデルならではの魅力もタップリ。WiMAXもサポートと、どこでも快適に使えるマシンとなっている。
[09:00 2/15]「Inspiron One 2310」は、23インチの大型ディスプレイを採用した一体型のボードPC。最小構成時は7万円台からというお手頃価格ながら、マルチタッチディスプレイやブルーレイディスクドライブ、Intel Core i5プロセッサといったハイレベルの仕様も選択可能。スペックにも価格にも妥協しないデルらしい製品だ。
[16:56 2/14]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは14日、本日より、法人顧客向けに「PC導入支援カスタマイズサービス」の提供を開始すると発表した。同社が国内生産であるという利点を活かし、複雑かつ膨大なシステム導入時の各種作業を効率化し、システム稼働までの期間の削減等をサポートするサービス。
[12:17 2/14]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、6コアのIntel Core i7-970を搭載したゲーミングPC2機種の販売を開始した。基本構成時の価格は、GeForce GTX 560 Ti搭載の「Prime Galleria ZT-V」が154,980円、Radeon HD 6970搭載の「Prime Galleria ZXR-V」が169,980円。いずれもBTOに対応する。
[23:00 2/10]パナソニックは10日、同社のモバイルノートPC「Let'snote」春モデルの一部機種について、当初の発売予定を延期すると発表した。これはインテルの「Intel 6シリーズ」チップセットの問題の余波を受けての決定で、当該製品に採用されているチップにおいては不具合の影響を受けないことを確認したものの、部品供給が一定期間停止していたため、発売日の延期となった。新たな発売日については改めて公表するとしている。
[19:30 2/10]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560 Tiを搭載したゲームPC「NEXTGEAR i810SA2」を発売する。標準構成時の価格は119,700円。発売記念として、2月28日15時までにまでに本製品を購入すると通常1TBのHDDを1.5TBに無償でアップグレードするキャンペーンを実施する。
[16:32 2/10]マウスコンピューターは、「MDV ADVANCE」シリーズに、CPUにIntel Core i7-950、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 560Tiを搭載したハイパフォーマンスデスクトップPC「MDV-AGG9220B」を発売した。標準構成時の価格は109,830円。
[15:49 2/10]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、「ドスパラ」店頭でのサポートサービスに、新規メニューとして「ワンコインパソコン簡易診断」を追加し、各店舗で順次サービスを開始した。
[12:17 2/10]サイコムは9日、AMDプラットフォームを採用たBTOデスクトップの新モデル「Radiant E378A89」を発表した。新年度を迎える企業や学校などがメインターゲットで、高いコストパフォーマンスが特徴。限定数300台で、本日18時より同社Web直販サイトを通して発売する。直販価格は最小構成で37,800円から。
[13:00 2/9]サイコムは8日、米Intelより発表されたチップセットの設計上の問題への対策として、サイコムが2011年1月9日より発売開始したIntelの新型CPU(開発コード名:Sandy Bridge)搭載のモデルについて、対象となる製品、不具合と対応を、自社のサイトに公開した。
[17:45 2/8]米Intelは7日(現地時間)、設計上の問題から出荷を停止していた、第2世代Core(Sandy Bridge)対応のチップセット製品である「Intel 6シリーズ」について、PCメーカー向けに限って出荷を再開したこと発表した。PCメーカーからの要望に基づいて実施された対応とされている。
[17:10 2/8]マウスコンピューターは7日、同社の法人向けパソコンの新ブランド「MousePro」(マウスプロ)を立ち上げたことを発表した。5年間の製品保証メニューや、法人向け専用サイトを用意し、法人市場でのビジネス拡大を目指す。あわせて同日、MouseProブランドのデスクトップPC4機種とノートPC2機種の発売開始を発表した。
[14:18 2/7]日本エイサーは、acerブランド初となるテレビチューナー内蔵の液晶一体型デスクトップPC「AZ5750-F54/F」を2月10日より発売する。ブルーレイディスクドライブを内蔵しており、番組のBDムーブにも対応。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は119,800円前後。
[20:22 2/3]サイコムは3日、、コストパフォーマンスと豊富なオプションで人気の同社BTOパソコンシリーズに、より低価格で高性能を目指した2機種、「Radiant E528P55」と「Radiant E768X58」を発表した。直販価格は最小構成時で前者が52,800円~、後者が76,800円~。台数500台の限定販売とされており、本日の18時より同社直販サイトにて発売を開始する。
[14:47 2/3]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは2日、Intel Core i7-870とNVIDIA GeForce GPUを搭載し、快適にゲームを楽しめるデスクトップPC、「Prime Galleria WF」と「Prime Galleria WG」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、直販サイトでの価格は前者が93,980円、後者が87,980円から。
[20:47 2/2]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは2日、DirectX 11対応の最新GPU「NVIDIA GeForce GT 440」を搭載するデスクトップPCとして、「Prime Monarch LE」「Prime Monarch ZE」「Prime Galleria JJ」の3機種を発売した。BTOカスタマイズに対応し、直販サイトでの価格は46,980円から。
[18:50 2/2]日本エイサーは、WiMAX内蔵の13.3型ノートPC「AS3820-F54D/F」、11.6型ノートPC「AS1830Z-F52C/K」と「AS1830Z-F52C/S」を、2月4日より順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「AS3820-F54D/F」が99,800円前後、「AS1830Z-F52C/K」と「AS1830Z-F52C/S」が54,800円前後。
[18:03 2/1]日本エイサーは、約8時間のバッテリ駆動を実現した13.3型モバイルノートPC「Aspire Timeline X」シリーズの新モデル「AS3820T-F52C」を、2月4日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は64,800円前後。
[17:59 2/1]NECは1日、同社の個人向けPC2011年春モデルの発表会を開催した。PC事業におけるレノボとの合弁が発表された直後ということもあり、会場では今後の事業展開についての質問が相次いだ。また、当日朝にはインテルから第2世代Intel Core(Sandy Bridge)対応チップセットに不具合があったとの情報が入っており、新製品のうちの該当製品は発売日未定という取り扱いとなった。
[17:55 2/1]NECは1日、「LaVie L」シリーズの新製品として、3D対応の「LaVie L LL970/DS」「同 LL770/DS」など5機種を発表した。CPUには第2世代Intel Core(Sandy Bridge)のCore i7-2620M/i5-2410Mなどを採用している。発売日および店頭予想価格は、エントリーモデルの「LaVie L LL370/DS」が2月3日発売予定で、145,000円前後。その他のモデルは価格・発売日ともに未定。
[11:30 2/1]NECは1日、モバイルノートPC「LaVie M」およびネットブック「LaVie Light」の2011年春モデルを発表した。「LaVie M」には新デザインを採用し、CPU強化やDVDスーパーマルチドライブ搭載によりさらに使いやすくなった。「LaVie Light」もCPUを強化している。また、新たに「LaVie M」でキズのつきにくいスクラッチリペアが採用されたことで、モバイル製品群すべてがスクラッチリペア化されたことになる。
[11:30 2/1]NECは1日、スタンダードノートPC「LaVie S」シリーズの春モデル3機種を発表した。それぞれの店頭予想価格は、Core i5-480M搭載&ブルーレイディスクドライブ採用の最上位モデル「Lavie S LS550/DS」が165,000円前後。Core i3-380M搭載の「Lavie S LS350/DS」は150,000円前後。Pentium P6200搭載の「Lavie S LS550/DS」は125,000円前後。いずれも2月3日発売の予定。
[11:30 2/1]NECは1日、液晶一体型のAVパソコン「VALUESTAR W」シリーズに2011年春モデルの2機種を発表した。いずれも23型ワイド液晶を搭載し、CPUには第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を採用。テレビ機能も強化している。Intel Core i7-2620M搭載・3D対応の「VALUESTAR W VW970/DS」とIntel Core i5-2410M搭載の「VALUESTAR W VW770/DS」が用意されており、いずれも価格は未定。
[11:30 2/1]NECは1日、スタイリッシュな液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」シリーズの2011年春モデル3機種を発表した。上位モデル「VN790/DS」「VN770/DS」の2機種は第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載で価格は未定。エントリーモデル「VN370/DS」はCeleron P4600搭載で2月3日発売、店頭予想価格は150,000円前後。
[11:30 2/1]NECは1日、大画面液晶ディスプレイ付属のスリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズに、第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載した2011年春モデルを発表した。Core i7-2600S搭載の「VL750/DS」とCore i5-2400S搭載の「VL350/DS」が用意されており、いずれも価格は未定となっている。
[11:30 2/1]バッファローコクヨサプライは、パナソニックのジャケットスタイルモバイルノートPC「Let'snote J」シリーズ専用となる、レザージャケット「BSPJP」シリーズを2月上旬より発売する。トリコロールカラーとブラックリボンの2種類が用意され、価格はオープン、店頭予想価格は3,980円前後。
[18:46 1/31]マウスコンピューターは31日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第2世代Intel Coreシリーズ(Sandy Bridge)のノートPC向け最上位グレードであるIntel Core i7-2920XM エクストリーム・エディションを選択可能でNVIDIA GeForce GTX 485Mを搭載した17.3型ノートPC「NEXTGEAR-NOTE i940シリーズ」を発表した。価格はIntel Core i7-2630QM搭載モデルで199,500円より。
[16:05 1/31]富士通は2011年の春モデルで、モバイルノートのラインナップを一新。大画面&高性能から軽量&低価格まで豊富なモデルを用意し、幅広いニーズに応えられるのが最大の魅力だ。本連載では、タイプの異なる4機種を3回にわたって紹介していくので、自分にマッチする製品をぜひ見つけてほしい。第1回目は、13.3型ワイド液晶を採用し、メインマシンとしても十分な使いやすさと性能を備える「LIFEBOOK SH53/CN」を紹介しよう。
[09:00 1/31]2010年2月のIntelとNokiaによる「MeeGo」プロジェクト発足から1年、ここにきてMeeGoを搭載したタブレットやネットブック登場の噂が加速している。これら製品は今春リリース予定のMeeGo 1.2を搭載し、Oak TrailベースのAtomシステムを採用して今年第2四半期にも製品提供が開始されるということだ。モバイルOSが次々と出揃うなか、後発となるMeeGoがどのような展開を見せるかという点でも興味深い。
[04:13 1/30]ヨドバシカメラは、カプコンが運営する『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨PCとして、マウスコンピューター製でCore i5-2500搭載の「PCM5254SMH」を全国のヨドバシカメラ店頭で1月29日より発売する。価格は99,800円。
[20:51 1/28]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズより、エヌ・シー・ジャパンが提供するMMORPG『The Tower of AION』の推奨デスクトップPCを発売した。価格は、プレミアムモデルの標準構成で119,980円、スタンダードモデルの標準構成で73,980円。
[12:19 1/28]既報の通り、NECとレノボは27日、日本において「NEC レノボ・ジャパン グループ」の発足と合弁会社「Lenovo NEC Holdings B.V.」の設立を発表し、同日の19時より緊急会見を開催。両社の経営幹部が列席し、新会社の戦略や目的、販売体制などを語った。会場の規模や取材陣の数を見ても、注目度の高さを伺わせる。
[03:03 1/28]NECとレノボは27日、世界で第3位のパソコン市場である日本において、戦略的提携に基づいた合弁会社「NEC レノボ・ジャパン グループ」の設立を発表した。2011年6月中を目途に会社を発足する予定だ。PCの国内シェア1位のNECと、世界シェア4位のレノボが提携することで、国内最大のPC事業グループが誕生する。
[19:18 1/27]パナソニックは、レッツノートシリーズで最大となるフルHD対応の15.6型ノートPC「B10シリーズ」を発表、都内で記者発表を開催した。店頭モデルと同社直販サイト「マイレッツ倶楽部」モデルの2種類が用意され、店頭モデルは3月11日発売で、店頭予想価格は175,000円前後、マイレッツ倶楽部モデルは3月19日発売で、価格は237,000円から。
[17:14 1/27]パナソニックは27日、「Let'snote」シリーズの2011年春モデルを発表した。目玉となるのは、15.6型ワイドのフルHD液晶を搭載しながら重量1,880gの軽量さを誇る"フルHDモバイル"機の「B10」シリーズ。このほか、従来シリーズも第2世代Intel Coreシリーズを搭載するなどの仕様強化が図られている。
[15:00 1/27]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第2世代Core i5とGeForce GTS 450を搭載し、カプコンが運営するハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨となるデスクトップPC「NEXTGEAR i540BB1-MH」を発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は79,800円より。
[18:01 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは26日より、第2世代Core i7/i5搭載の『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨PCとして、デスクトップPC4モデル、ノートPC1モデルの計5モデルを発売した。基本構成時の価格は、デスクトップPCが69,980円より、ノートPCが109,980円。
[14:44 1/26]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズより、カプコンが提供する『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨デスクトップPCとして、最新の第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したモデルを発売した。価格は、ハイエンドモデルの標準構成で92,980円、スタンダードモデルの標準構成で69,980円。
[10:46 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新GPU「NVIDIA GeForce GTX 560 Ti」を搭載したゲームPC「Prime Galleria XT」「Prime Galleria ZT」の販売を開始した。両機種ともBTOによるカスタマイズに対応し、基本構成時の価格はCore i7-2600搭載の「Prime Galleria XT」が104,980円、Core i7-950搭載の「Prime Galleria ZT」が119,980円。
[23:21 1/25]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 560 Ti」を搭載する「G-GEAR GA7J-Y31/S」の受注・販売を1月26日より開始する。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での価格は109,980円から。
[23:21 1/25]日本エイサーはacerブランドより第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載のデスクトップPCを3機種発売する。店頭予想価格はGeForce GTX 460搭載のゲーミングPC「AG3600-F74F/G」が120,000円前後、内蔵グラフィックスを使用する「AM3920-F74F」が90,000円前後、シンプル・スマート・スリムな「AX3960-F54D」が70,000円前後。発売は2月10日。
[17:44 1/25]日本エイサーは、15.6型/17.3型ノートPCの春モデルを4機種、1月28日より発売する。10万円以下の3D対応モデル、ハイスペックなゲーミングモデル、エンターテインメントモデルやハイコストパフォーマンスモデルなど、個性的なラインアップを用意。いずれも価格はオープンで、店頭予想価格は59,800円前後より。
[17:05 1/25]日本エイサーは、eMachinesブランドにおいて、汎用性に優れたバリューモデルのノートPC「eME732」シリーズを2モデル3機種、1月28日より発売する。いずれも価格はオープンで、店頭予想価格は「eME732-F32C」が49,800円前後、「eME732Z-F22B」が44,800円前後、「eME732Z-F22B/F」が59,800円前後。
[15:09 1/25]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社のプライベートブランドPC「eX.computer」において、横幅98mmの薄型筐体に、Intel Core i7-2600を搭載した「エアロスリム」シリーズの新モデル「エアロスリム RS7J-D31/S」の販売を開始した。BTOによるカスタマイズが可能で、標準構成時の価格は89,980円。
[11:54 1/25]レノボ・ジャパンは1月19日、Facebookのレノボ・ジャパン公式ファンページで募集した一般ユーザーを対象に、今年の1月上旬に行われたCES 2011の同社展示の報告や、次世代ThinkPadで搭載予定の新技術の詳細などを披露するイベントを開催した。レノボと"ファン"とが直に交流するという趣旨のイベントであり、当日は会場に集まれなかったファン向けに、USTREAMや各種SNSを利用したイベントのライブ中継も実施されている。
[20:05 1/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは21日より、ウェブテクノロジ・コムが販売するマンガ制作ソフト「コミPo!」の推奨パソコンとして、「Prime Raytrek deubt ! コミPo! 推奨モデル」など3機種の販売を開始した。価格は、コンパクトタイプの「Prime Raytrek deubt ! コミPo! 推奨コンパクトモデル」が52,980円より。
[20:22 1/21]こちらの記事でThinkPad T420sの話題をお届けしたが、CES 2011のLenovoブースの注目展示を引き続きレポートしておきたい。ラインナップの顔ぶれがさらに充実したIdeaブランドの製品がかなりプッシュされていたほか、AndroidとWindowsを1台で使い分けられるモバイルノートや、今が旬のタブレット端末など、これまでに無く面白い製品を見ることができた。
[19:29 1/21]NECがレノボと合弁でパソコン事業を展開することで最終調整に入ったと、1月21日付けの日本経済新聞が報じている。同報道に対し、NECとレノボの両社は、ともに「報道の内容について決定した事実は無い」とコメントしている。
[10:59 1/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、第2世代Intel Core i5/i7を搭載したクリエイター向けPC3機種の販売を開始した。価格は、CG/モーショングラフィックス向けの「Prime Raytrek LC」が99,980円より、同じくエントリー向けの「Prime Raytrek Lite」が79,980円より、カラーイラスト・コミック制作向けの「Prime Raytrek debut !」が67,980円より。
[19:18 1/20]インテルは、東京都内で"Sandy Bridge"こと第2世代Coreプロセッサの日本国内市場向けスタートアップ・イベントとなる「Intel Forum 2011」を開催した。第2世代Core搭載PCを市場投入する約20社のPCメーカーが集まり、およそ50台にもおよぶ各最新PCの性能がデモンストレーションされていた。
[18:16 1/19]マウスコンピューターは、Intel Core i5-2400とNVIDIA Quadro FX 380を搭載したエントリークラスのクリエイター向けPC「LM-i740B-WS」を本日より発売する。価格は79,800円より。また合わせて、既存のAdobe CS5動作確認済みデスクトップPCシリーズ4機種に、第2世代Intel Coreを搭載してリニューアル販売する。
[15:17 1/19]日本エイサーはeMachinesブランドより、充実の性能と高い拡張性を備えたバリューデスクトップPC「ET1862-F32D」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。販売開始は1月21日。
[13:51 1/19]米Hewlett-Packard (HP)がPalmを買収して以降、その根幹技術の1つである「webOS」を使ったどのような製品が登場するかに注目が集まっていた。現在のところ、「Palm Pre」などの一部スマートフォンでのみ採用される同OSだが、2月9日(現地時間)に開催される予定のイベントでは、さらにタブレットやネットブックのカテゴリも加えたラインナップの大幅増強が予想されている。
[23:54 1/18]東芝は、13.3型のスリムモバイルノート「dynabook R730」と、15.6型のビジネスノート「dynabook Satellite B650/B550/B450」の計4機種を追加し、25日より順次発売すると発表した。価格は、dynabook R730は231,000円から、dynabook Satelliteは147,000円から。
[18:39 1/18]デルは、10.1型の教育向けノートPCの新モデルとして、「Dell Latitude 2110」の後継機種「Dell Latitude 2120」を18日より販売開始した。最小構成価格は58,800円。
[15:30 1/18]マウスコンピューターは、第2世代Intel Core i7とNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載し、NVIDIA Optimusテクノロジに対応した15.6型液晶のパフォーマンスノートPC「LuvBook Tシリーズ」を発表した。価格は79,800円より。発売は1月24日15時を予定している。
[14:12 1/17]東芝は17日、AVパソコン「dynabook Qosmio」に21.5型液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D710/T5B」、15.6型ハイスタンダードノートPC「dynabook Qosmio T750/T8B」、15.6型スタンダードノートPC「dynabook Qosmio T550/T4B」の春モデル3機種を発表した。いずれも価格はオープンプライスで、発売は1月下旬の予定。全モデルで、Microsoft Office 2010 Home and Business 2010が付属する。
[13:03 1/17]東芝は、「dynabook」シリーズのスタンダードノートPCラインナップをリニューアルし、「dynabook T551」3モデルと「dynabook T350」9モデルを発表した。「dynabook T551」はすべて第2世代Intel Coreを搭載する。価格はオープンプライスで、発売は「dynabook T551」が2月上旬、「dynabook T350」が1月下旬を予定。全モデルで、Microsoft Office 2010 Home and Business 2010が付属する。
[13:03 1/17]東芝は11.6型ネットノート「dynabook N510」のPentium搭載モデルをリニューアルし、「dynabook N510/04B」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9万円前後。発売は1月下旬の予定。カラーはリュクスホワイト/アイアンレッド/プレシャスブラックの3色。
[13:02 1/17]CES 2011でついに発表されたAMDの「Fusion APU」。会場のAMDブースでは同製品を搭載するノートパソコンやMini-ITXマザーボードなどの展示があった。本稿では、その中から日本市場向けで発売される可能性が高そうな製品をまとめて紹介しておきたい。
[11:52 1/14]オンキヨーは、直販専用の2011年春モデルとして、フラグシップマイクロタワー「DT6200」とスリムタワー「DS721」の2機種の受注を開始した。いずれもCPUとして、第2世代Intel CoreのデスクトップPC用4グレードを選択できる。また両モデルとも、鳥取県倉吉市の工場で厳密な品質検査を経て出荷する「MADE IN JAPAN 倉吉発」モデルとして販売される。
[20:37 1/13]オンキヨーは、店頭販売用PCの2011年春モデルとして、第2世代Intel Coreを搭載した高性能スリムタワー「S7 シリーズ」とスタンダードスリムタワー「S5 シリーズ」の全4モデルを1月22日より順次発売する。「S7 シリーズ」上位2モデルに付属する23.6型ワイド液晶ディスプレイは、自社開発のスリムスピーカーユニットを搭載。このディスプレイの単体販売も行われる。
[20:37 1/13]zigsowは、インテル製品の総合レビューサイト『Intel product review』内において、インテル新世代CPU"Sandy Bridge"を搭載した『FINAL FANTASY XIV 推奨認定PC』×7ブランドのレビュアーの募集を開始したと発表した。同レビュアーに選出されると、レビュー機材である推奨認定PCがもれなく進呈される。
[17:25 1/13]マウスコンピューターは12日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のPC新モデルとして、第2世代Core i7とGeForce GTX 460を搭載し、スクウェア・エニックスのMMORPG「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定PCとなっているデスクトップPC「NEXTGEAR-MICRO im500BA1-FF14」の発売を開始した。BTOカスタムに対応し、価格は同社直販で99,750円から。
[15:34 1/12]レノボ・ジャパンは12日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量の「ThinkPad Edge 11"」に、新たにアンチグレアタイプのディスプレイ搭載モデルを追加したと発表した。蛍光灯や太陽光の映り込み・反射を軽減することが出来る。Web直販サイトでのカスタマイズ販売を1月14日より開始し、価格は80,850円から。
[15:21 1/12]エプソンダイレクトは12日、最新の第2世代Intel Coreプロセッサを搭載したミニタワーPC「Endeavor MR6900」とそのバリエーションで国際エネルギースタープログラム適合の「Endeavor MR6900E」、さらに現行の「Endeavor MT9000」にOSとしてTurbolinux Client 2008 Basicをインストールした「Endeavor LX9000」を発売した。価格は、「Endeavor MR6900」「Endeavor MR6900」が83,580円より、「Endeavor LX9000」が49,350円より。
[13:20 1/12]ソニーは12日、VAIOの2011年春モデルとして、Fusion APUを搭載する11.6型ノートPC「VAIO Y(YB)」シリーズを発表した。ラインナップは店頭モデルの「VPCYB19KJ」のみで、価格はオープンがだ、店頭予想価格は10万円前後。発売日は1月29日を予定する。なお、昨年秋冬モデルの11.6型/13型Y(YA)シリーズは継続販売する。
[13:10 1/12]ソニーは12日、VAIOの2011年春のノートPCとして、「VAIO F」「VAIO E」「VAIO S」「VAIO Z」シリーズ、同デスクトップPCとして「VAIO J」シリーズのマイナーチェンジを発表した。それぞれ1月22日より発売を開始し、価格はオープン。
[13:09 1/12]富士通は12日、2011年春モデルの1つとして、専用メガネなしでの3Dコンテンツ視聴が可能なグラスレス3Dパソコン「ESPRIMO FH99/CM」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は260,000円前後。2月25日の発売を予定している。
[11:00 1/12]富士通は12日、デスクトップPC「ESPRIMO」のラインナップを一新し、2011年春モデルとして8機種を発表した。最新の第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載モデルの投入や地デジ対応モデルの拡充を行っている。発売は1月20日より順次。
[11:00 1/12]富士通は12日、個人向けパソコンの新製品ラインナップを発表した。A4ノートPCの新製品として登場したのは、AVフラグシップノート「NHシリーズ」1機種、エンターテイメントノート「AHシリーズ」6機種、デザインノート「LHシリーズ」1機種の計8機種。「NHシリーズ」「AHシリーズ」には、第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載モデルもラインナップされている。発売は1月20日より順次。
[11:00 1/12]富士通は12日、モバイルノートPCの春モデルを発表した。新製品5機種のうち4機種で本体デザインを一新。中でも13.3型ワイドの大画面モバイルノートPC「LIFEBOOK SH76/C」では、第2世代Intel Coreを搭載し、インテル ワイヤレス・ディスプレイに対応、WiMAXやDTS Boost機能も備えるなど、A4ノートにひけをとらない製品となっている。
[11:00 1/12]デルは11日、第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載した個人/SMB向けPCの販売を開始した。価格は、ゲーミングノートPC「Alienware M17x」が209,980円より、ゲーミングデスクトップPC「Alienware Aurora」が149,980円より、ハイパフォーマンスデスクトップPC「XPS 8300」が79,980円より、SMB向けデスクトップPC「Vostro 460」が74,980円より。
[15:17 1/11]今年のCESの基調講演でMicrosoftは次世代のWindowsをARMプロセッサにも対応させることを発表した。その影響はいろいろとあるだろうが、ここでは、ここに至る道を考えてみたい。
[13:42 1/11]日本ヒューレット・パッカードは11日、メインストリームノートPCの春モデルとして、「HP Pavilion Notebook PC dv7-5000」(直販向け)、「HP Pavilion Notebook PC dv6-4000 Premium」(量販店/直販向け)「HP G56 Notebook PC」(量販店向け)の3機種を発表した。量販店においては1月20日より、HP Directplusにおいては1月11日12時00分より、販売開始となる。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは、モバイルノートPCの春モデルとして「HP Mini 110-3500」を発表した。全国の量販店で1月20日より販売する。店頭予想価格は40,000円前後。なお、現行製品の「HP Mini 210-2000」「HP Pavilion Notebook PC dm1a」も引き続き販売される。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは、個人向けデスクトップPCをフルモデルチェンジし、2011年春モデルとして8モデルを発売する。ハイエンドミニタワー/バリューミニタワー/スリムタワーの3カテゴリにそれぞれ1モデルずつ第2世代Intel Core搭載モデルを用意しているほか、グラフィックス一新、SSDの強化、Beats Audio対応モデルの投入、地デジモデルの拡大などを行っている。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは液晶一体型デスクトップPCのラインナップをリニューアルし、2011年春モデルとして発売する。量販店モデルは1月20日より、HP Directplusモデルは1月11日12時00分より、それぞれ販売開始となる。
[11:00 1/11]CESで毎年ひときわ大きなブースを設けているのが米Sony。最新AV家電やXperiaの新モデルなど、幅広く魅力的な展示を行っているが、本稿ではVAIOノートを紹介したい。2011年に登場予定の新モデルのほか、デザインを刷新した"コンセプトモデル"も参考出展されていた。
[09:58 1/9]CES 2011のLenovoブースにて、「ThinkPad T420s」とされるノートPCのプロトタイプが展示されていた。個人的に昨年の"ベストバイ"だったThinkPad T410sの後継機だ。Sandy Bridge世代のプロットフォームを採用しているほか、ストレージドライブが2.5インチ対応に改良されていることが確認できた。
[02:38 1/9]CESで毎年恒例となっている米Microsoftの前日基調講演が行われ、同社CEOのSteve Ballmer氏が次世代Windowsの情報を一部公開した。既報のとおり、次世代のWindows OSではIntelやAMDが提供するx86にくわえて、ARMを含むSoC(System on a Chip)もサポートするというものだ。講演内では、実際にARMシステム上で次世代Windowsを動作させるデモも披露された。
[11:18 1/8]サイコム、Intel最新の第2世代Core i5/i7(Sandy Bridge)を搭載したBTO対応のデスクトップPCを5モデル、同社直販サイトで1月9日より販売を開始する。標準構成時の価格は、ミドルタワーの「Radiant GZ2100P67」が69,800円より、ミニタワーの「Radiant VX2100H67」が54,800円より、ゲーム対応モデルの「Radiant G-Master Lance3」が111,800円より、水冷モデルの「Radiant Aqua-Master4」が78,800円より、静音モデルの「Radiant Silent-MasterH67」が75,800円より。
[19:26 1/7]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Intel最新の第2世代Core iシリーズ(Sandy Bridge)の発売を記念して、ドスパラ秋葉原本店においてカウントダウンイベント(1月8日22時~1月9日0時01分)と深夜販売(1月9日0時01分~)を実施する。参加は無料だが、1月8日に「ドスパラ秋葉原本店」で2,000円以上の買い物をすると先着順でもらえるビンゴカード入場券が必要。
[16:54 1/7]マウスコンピューターは7日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、最新の第2世代Intel Coreシリーズ(Sandy Bridge)のノートPC向け最上位グレードであるCore i7-2920XM エクストリーム・エディションも搭載可能な15.6型ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i730シリーズ」を発表した。9日午前0時01分より販売を開始する。
[11:37 1/7]米NVIDIAは、CES 2011の開幕を翌日に控えた米国ラスベガスにて5日(現地時間)、DirectX 11をサポートするFermi世代のアーキテクチャを採用したモバイル向けGPUの新シリーズ、「NVIDIA GeForce GT 500M」シリーズを発表した。同GPU搭載のノートPCは1月中に市場投入される予定。
[05:43 1/7]米Intelは5日(現地時間)、CES 2011の開幕を前日に控えた米国ラスベガスで、"Sandy Bridge"の開発コード名で知られていたCore iシリーズの新世代プロセッサを正式発表した。Core i7/i5/i3の各ブランドにおいて、デスクトップ向けならびにモバイル向けの製品ラインナップが一斉発表されている。
[22:44 1/6]KOUZIROは6日、Intel最新の第2世代Core iプロセッサを搭載したデスクトップPCを発表した。ミドルタワーのGAシリーズ、スリムタワーのGSシリーズ、マイクロタワーのGXシリーズが用意され、詳しい仕様や価格、発売日などは同社オンラインストア「FRONTIERダイレクトストア」で順次公開される予定。
[16:48 1/6]レノボ・ジャパンは6日、個人向けノートPC「IdeaPad」シリーズの新モデルとして、Intel最新の第2世代Core i7(Sandy Bridge)を搭載した「IdeaPad Y560p」を発表した。全国の量販店において、1月28日より販売を開始する。仕様の詳細と価格については、1月12日以降に同社のWebサイトで公開される予定。
[15:52 1/6]レノボ・ジャパンは6日、PCパフォーマンスを向上させる「Lenovo Enhanced Experience 2.0 for Windows 7」を発表した。この技術により、起動時間/シャットダウン時間の短縮や各種最適化を行うという。同日に発表されたタワー型PC「IdeaCentre K330」に採用されるほか、搭載PCがコンシューマ向け/ビジネス向けに今後順次発表される予定。
[15:42 1/6]AMDは、CESの開催がせまる米国ラスベガスで、モバイル向けGPUの新製品として、同社DirectX 11世代では第二世代となる「AMD Radeon HD 6000M」シリーズを発表した。ラインナップの最上位モデルはSPが960基の「AMD Radeon HD 6900M」で、SPが90基の「AMD Radeon HD 6300M」までフルラインナップでの一斉発表となっている。
[15:12 1/6]レノボ・ジャパンは6日、最新の第2世代Core i7(Sandy Bridge)を搭載するなど、高い性能を誇るタワー型PC「IdeaCentre K330」を1月28日より全国の量販店にて発売することを発表した。仕様の詳細と価格については、1月18日以降に同社のWebサイトで公開される予定。
[15:01 1/6]パナソニックは6日、Android OSを搭載したスマート端末「ビエラ・タブレット」を開発したと発表した。同社は今年、ビエラ・タブレットをグローバルで商品化し、映像配信・電子書籍配信などのクラウドサービス事業に向けた取り組みを開始するとしている。
[14:49 1/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Intelの第2世代Core i7(Sandy Bridge)を搭載したワークステーション「ExPrime WorkStation TS-280」を発表した。BTOに対応し、価格は195,300円からで、発売日は1月11日。
[14:00 1/6]マウスコンピューターは、本日発表された第2世代Core i7搭載の15.6型ノートPC「m-Book Pシリーズ」を9日午前0時01分より発売する。CPUグレードや仕様の違いによる4モデルが用意されており、価格は129,990円より。
[13:37 1/6]マウスコンピューターは、最新の第2世代Intel Coreプロセッサを搭載したクリエイター向けパソコン2機種を9日午前0時1分より発売する。基本構成時の価格は、Core i5-2400搭載の「MDV-ASQ8000B-WS」が89,880円、Core i7-2600搭載の「MDV-ASQ8000S-WS」が104,790円。クリエイター向けに特化した新世代Fermiコア採用のNVIDIA Quadro 600をグラフィックスに搭載し、CADやデジタルコンテンツ制作に高いパフォーマンスを発揮する。
[12:58 1/6]マウスコンピューターは、最新の第2世代Intel Coreプロセッサーを搭載したデスクトップパソコンを「LUV MACHINES Slimシリーズ」「LUV MACHINESシリーズ」「MDV ADVANCE Sシリーズ」の各シリーズより発売する。販売開始は9日午前0時01分。各シリーズともBTOに対応する。
[12:33 1/6]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、発表されたばかりの第2世代Core i7プロセッサ(Sandy Bridge)を搭載したゲームPC各種を9日午前0時01分より発売する。ハイエンド向けの「MASTERPIECEシリーズ」は139,860円より、エントリー向けの「NEXTGEARシリーズ」は89,880円より。いずれもBTOに対応する。
[11:48 1/6]米ネバダ州ラスベガスにて、全米家電協会(CEA)が主催する世界最大規模のコンシューマエレクトロニクス展示会「2011 International CES」が間もなく開幕する。今年の会期は現地時間で1月6日から1月9日まで。例年、業界の新年到来を告げてきたCESの、今年の注目は!?
[19:09 1/5]KOUZIROは、同社のオンラインストア「FRONTIERダイレクトストア」にて、PCや周辺機器を最大50%引きで販売する「新春初売り大バーゲン」を開催する。全48商品を用意し、期間は2011年1月31日まで。
[17:12 1/4]|
ラトック、Wi-Fi対応でバッテリ駆動9時間のワイヤレスSDカードリーダー [20:18 5/23] パソコン |
|
ラトック、バランス駆動型のアンプを内蔵するUSBヘッドホン [20:10 5/23] パソコン |
|
【レビュー】バージョンアップしたAndroid版Chromeを使ってみた! - 全画面表示に対応・検索画面がシンプルに [20:09 5/23] 携帯 |
|
インテル、第4世代Core「Haswell」の性能紹介イベント開催 - 6月2日秋葉原 [20:08 5/23] パソコン |
|
ロジテック、ストリーミング機能付きDVDドライブ - 再生映像をスマホに転送 [20:08 5/23] 携帯 |