「ウェアラブル」最新記事一覧

腕時計型や指輪型、メガネ型など体に身につけるスマートデバイスのニュースやレビューを掲載。噂情報も。

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ゴルフ用ウェアラブルセンサー「HIP SPEEDER」で上達!? - カシオ

カシオ計算機は11月21日、ゴルフ用のウェアラブルセンサー「HIP SPEEDER(ヒップスピーダー) CMT-S10GSET」を発表した。スイング時に腰の動きと回転スピードを計測し、分析してフォームチェックや改善に役立てられる。12月15日から発売し、価格はオープン、推定市場価格(税別)は30,000円前後。

[07:00 11/22]

エンハンラボとタメコ、ウェアラブル端末ソリューションを共同開発

メガネスーパーのウェアラブル事業加速化を目的とした新会社「Enhanlabo(エンハンラボ)」と、BtoB位置測位IoTで事業展開するITベンチャー・タメコは、屋内位置情報と視覚を連動させた融合ソリューションを開発し、共同営業を始めることを発表した。

[16:51 10/31]

メガネスーパーと凸版、視覚拡張×高精細VRによる文化財鑑賞手法を開発

メガネスーパーおよびその子会社であるEnhanlaboと凸版印刷は、10月27日~29日 に日本科学未来館で開催される「Innovative Technologies+ 2017」において共同展示を行い、メガネスーパーが開発したメガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」と、凸版印刷が制作した高精細VR作品「洛中洛外図屏風 舟木本」を組み合わせた新しい鑑賞手法を展示することを発表した。

[12:04 10/27]

生体情報を取得するIoTウェアに「hamon」に使い切りタイプ - ミツフジ

ウェアラブルIoT製品向け導電性繊維事業などを展開しているミツフジは10月26日、ウェアラブルIoTブランド「hamon」の使い切りウェアを開発し、販売を開始したと発表した。介護現場に適した着脱が簡単なつくりで、寝たきりの入居者への利用も可能にしたという。

[12:15 10/26]

HP、VR対応の背負えるウェアラブルワークステーションを発表

日本HPは、VR対応のウェアラブルワークステーション「HP Z VR Backpack G1 Workstation」を発売する。[オンラインストアHP Directplus](http://www.hp.com/jp/directplus_smb)、日本HP販売代理店、HP Directplusコールセンター、HP Directpartnerにて、11月下旬より順次販売が開始される。

[09:58 9/29]

グンゼ、RIZAPに着るだけでバイタルデータが取得できる衣料を提供

グンゼは9月25日、RIZAP向けに、着用するだけで筋電などのバイタルデータを取得できる衣料型ウェアラブル「筋電WEAR」を開発、2017年9月より本格的に提供を開始したことを発表した。

[16:58 9/26]

ソフトバンク、IoTデバイス向けにeSIMプラットフォームを運用開始

ソフトバンクは9月20日、eSIMに対して通信ネットワーク接続に必要な情報を、遠隔で書き込みや切り替えができるeSIMプラットフォームの運用を、ウェアラブル端末などのIoTデバイス向けに9月22日より開始すると発表した。

[10:07 9/22]

富士通研、両手が塞がっていても使えるウェアラブル型の音声翻訳端末を開発

富士通研究所は、医療現場での診察、看護など両手が塞がりやすい業務に適したウェアラブル型のハンズフリー音声翻訳端末を開発したと発表した。

[16:40 9/21]

ドコモとKDDI、スマホとウェアラブル端末で電話番号を共有できるサービス

NTTドコモ、KDDIは9月13日、スマートフォンとウェアラブル端末で電話番号を共有できるサービスを発表した。NTTドコモのサービスの名称は「ワンナンバーサービス」、KDDIのサービスの名称は「ナンバーシェア」。

[17:00 9/13]

村田製作所、ウェアラブルやヘルスケア向けの小型RAIN RFIDタグを商品化

村田製作所は、眼鏡、時計などのウェアラブルアクセサリーや、検体チューブなどのヘルスケア関連向けの小型RFIDタグ「LXMSJZNCMF-198」を商品化し、8月から量産開始したと発表した。

[12:25 8/31]

ミツフジ、ウェアラブルIoTのデータ収集にセキュアIoTプラットフォーム採用

ソフトバンク・テクノロジー、サイバートラスト、ミラクル・リナックスは、米ラムバスと基本合意した「セキュアIoTプラットフォーム」が、ミツフジの提供するウェアラブルIoTブランド「hamon」に採用されたことを発表した。

[12:16 8/31]

ゲーム開発者の平均年収は539万円、最も高いプラットフォームは?

コンピュータエンターテインメント協会は8月29日、ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2017」の開催に伴い、「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査 2017」の速報データを公開した。同調査は、商業ゲーム開発者・スタッフを対象に行ったもので、2016年の年収、1週間当たりの就業時間などについて聞いている。

[11:47 8/31]

デジタルビジネスを支援するパーソナルテクノロジー10選をGartnerが発表

Gartnerの日本法人であるガートナー ジャパンは8月24日、デジタル・ビジネスをサポートするパーソナル・テクノロジーのトップ10を発表した。

[08:00 8/31]

ミツフジ、着衣型センサーのデータ収集でセキュアIoTプラットフォーム導入

サイバートラストとソフトバンク・テクノロジー、ミラクル・リナックスの3社は、2017年7月に米ラムバスと基本合意した「セキュアIoTプラットフォーム」について、ミツフジの提供するウェアラブルIoTブランド「hamon」に採用されたことを発表した。

[16:00 8/30]

IoT広告が目指す未来 第3回 実証実験から得られた、消費者インサイトとは?

Webの世界が広告収入によって支えられているように、急速に変化を続けるコンピューター関連の技術革新には、常に広告という存在が寄り添っていました。モバイル広告も例外ではありません。2016年の調査によると、グローバルにおけるモバイル広告は前年度比48%増、800億ドルという巨大な市場へと急成長を遂げています。

[10:09 8/17]

AI時代の生産性向上に対して、日立が示した"社員幸福度"という解

画像認識を使ったマーケティングや自然言語処理による自動接客サービスなど、ビジネスでの利用が進む人工知能(AI)。技術の進化は従来不可能だったことを可能にすることも多く、思いがけない使い道を生み出すことも少なくない。今回はAIとIoTを組み合わせることで組織幸福度の可視化に成功し、改善のアドバイスをするサービスを開発した日立製作所 研究開発グループ 技師長の矢野和男氏に話を伺った。

[09:00 8/17]

SBTなど、米RambusとIoT機器の統合管理基盤の提供で合意

ソフトバンク・テクノロジー(SBT)と同社子会社のサイバートラスト、およびミラクル・リナックスの3社は7月26日、米Rambus(ラムバス)と、多様なIoT機器のセキュリティを強化する「IoT機器の統合管理基盤」の提供を目的とする基本合意書を締結したと発表した。

[09:47 7/27]

KDDI研、Vuzix製スマートグラス対応の遠隔作業支援用ソフトを開発

KDDI総合研究所は7月24日、Vuzix製の次世代スマートグラス「M300」に対応する遠隔作業支援用のソフトウェアを開発したと発表した。8月1日からVistaFinder Mxのオプション機能として提供を開始する。

[13:36 7/24]

東芝、ウェアラブル端末向けプロセッサApP LiteファミリーICの新製品

東芝デバイス&ストレージは、アプリケーションプロセッサApP Liteファミリーの新製品として、低消費電力で多彩なグラフィック表示を実現する「TZ1201XBG」の量産を開始したことを発表した。

[16:32 7/10]

2021年のウェアラブル端末出荷台数、2017年の2倍に成長 -IDCが予測

IT専門調査会社のIDC Japanは2021年までの世界、および国内のウェアラブルデバイス出荷台数予測を発表した。これによると、2017年に世界市場全体において1億2,550万台の出荷が予測されているが、2021年には2倍となる2億4,010万台まで成長するとの見込みだ。スマートウォッチを初めとした腕時計型のデバイスが市場を牽引する一方で、リストバンド型の伸びは鈍化するとしている。

[16:57 7/4]

NEC、小田急シティバスと生体情報を活用したバスの安全運行支援の実証実験

NECは7月3日、小田急シティバスと連携し、乗合バスの安全運行支援に向けて、ウェアラブル端末による生体情報の収集・活用の実証実験を実施したと発表した。今後、交通事業者の働き方改革に貢献していくという。

[14:09 7/3]

IoT広告が目指す未来 第2回 IoT広告は企業のマーケティングをどう変化させる?

モノのインターネット(IoT)というテクノロジーはまだ生まれたばかりの未成熟なものです。スマート冷蔵庫やスマートホームが普及していくのは、まだ少し先の話ですが、IoTが幅広く活用される時代は急速に近づいてきており、私たちは今、そんな未来に向けた基盤を構築しているところなのです。

[14:17 6/27]

日立、AIによるアドバイスで職場の幸福度と業績向上を実証 - 幸福度の高い部署は平均受注額11%上回る

日立製作所は6月26日、AI(人工知能)とウェアラブル技術を用いて組織の幸福感を計測する技術について、同社グループ内の営業部門26部署約600人を対象に行った実証実験の結果を発表した。同実証実験で、幸福感と業績に相関性があることを確認したという。

[08:00 6/27]

日本科学未来館の常設展に新展示 - 運動のカルチャー化、人間らしい「機械」など

東京・お台場の日本科学未来館が6月22日から常設展に新たに4つの展示をオープンした。同日、報道関係者向けの内覧会が行われた。

[12:42 6/26]

BlackBerry、モバイル管理製品「Enterprise Mobility Suite」を機能強化

カナダBlackBerryは6月20日(現地時間)、モバイル管理プラットフォーム「BlackBerry Enterprise Mobility Suite」について、生産性や安全性をさらに高めるために機能強化を行ったと発表した。

[09:40 6/23]

ITF 2017 - ソニーが語ったVR/ARのためのユーザーインタフェースの開発状況

ベルギーimecは2017年5月に、年次研究方針発表会ともいえる「imec technology forum 2017 Belgium(ITF 2017)」を開催。そこで、ソニーのデバイス&マテリアル研究開発本部ユーザーインタフェース(UI)開発部門 チーフUIデバイスリサーチャーの野本和正氏が、「VR (Virtual reality:仮想現実)およびAR(Augmented Reality:拡張現実)のためのユーザーインタフェース」と題して講演を行った。

[11:30 6/22]

ファーウェイ製品が体験できる「HUAWEI PHOTO STUDIO」が東京・大阪で開催

ファーウェイ・ジャパンは、ファーウェイの新製品を体験できる「HUAWEI PHOTO STUDIO IN ROPPONGI with 『Pen』」を東京・六本木ヒルズ大屋根プラザなどで開催する。イベントでは3つのLeicaレンズを搭載したSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P10」など、同社新製品を体験できる。

[13:29 6/20]

2017年第1Qの世界ウェアラブル市場はFitbitが後退 - IDC調査

IDC Japanは6月15日、2017年第1四半期(1月~3月)におけるウェアラブルデバイスの世界と日本の出荷台数を発表した。これによると、2017年第1四半期のウェアラブルデバイス世界出荷台数は前年同期比17.9%増の2470万台、日本国内出荷台数は同19.9%減の20万4000台となった。

[16:29 6/15]

IoTの未来を解き放つ注目すべき5つの主要分野 - AT&TのIoT戦略担当者が解説

IoT(モノのインターネット)が次の1年でさらに成長を遂げるであろうことは、誰もが予想することでしょう。このように考えるとき、IoTのさらなる実用化に向けた変化を示すいくつかの徴候に気付くかもしれません。IoTの導入効果が高まり、さらに拡大していくことを期待させるいくつかのトレンドをここに示したいと思います。

[07:00 6/2]

広島東洋カープの最新情報を知らせるウェアラブル端末、シャープから

シャープは29日、広島東洋カープファン向けに、随時試合の情報を入手できる腕時計型ウェアラブル端末「funband」を発表した。6月1日より、1,000台の数量限定で発売する。価格は10,000円(税別)。Bluetoothでスマートフォンと接続しておくことで、試合状況など最新のカープ情報を随時表示してくれる。

[16:05 5/29]

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