いつのまにか年末。「早く年賀状を書かなければ」と焦りを感じている人もいるのでは。

さて、気になる異性への年賀状はどんなものがよいのだろうか。マイナビニュース会員の男女300人に、「異性からもらった年賀状にドキッとした経験」を聞いてみた。

Q.異性からもらった年賀状にドキッとした経験はありますか?

はい 4.0%
いいえ 96.0%

Q.それはどんな年賀状ですか? ドキッとしたのはどうしてですか?

・「手作り感満載の凝った年賀状」(31歳男性/東京都/運輸・倉庫/技術職)

・「『来年はもっと会いたいな』という内容。付き合う前」(37歳男性/東京都/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「学生時代に異性から年賀状をもらったのが初めてだったから」(50歳以上男性/福島県/金融・証券/専門職)

・「『久しぶりに会いたい』という年賀状が届いた」(38歳男性/愛知県/通信/技術職)

・「下ネタ満載で家族に見られまいとドキドキした」(37歳男性/愛知県/情報・IT/クリエイティブ職)

・「彼女から来た年賀状、親に見られたかもしれないので」(33歳男性/愛知県/機械・精密機器/技術職)

・「小学校のとき、口約束で年賀状あげると言っていて、秋くらいのことだったのに、忘れずくれた人」(29歳女性/神奈川県/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「気になる異性からの、手書きの年賀状等」(24歳女性/東京都/その他/事務系専門職)

・「好意的なことが書いてあった」(50歳以上女性/大阪府/その他/その他)

・「相合い傘が描かれていた」(45歳女性/兵庫県/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「応援が書いてあった」(35歳女性/東京都/医療・福祉/専門職)

・「『いつも感謝してる、ありがとう』。そんなことそのひとに言われたことなかったのでなぜか妙にドキドキしました」(30歳女性/東京都/食品・飲料/事務系専門職)

異性からもらった年賀状にドキッとした経験があるのは、なんと全体のわずか4.0%。回答は少ないが、これから年賀状を書くという人はぜひ参考にしてほしい。

調査時期: 2015年11月19日~22日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 300人(男性150人、女性150人)
調査方法: インターネットログイン式アンケート

※写真と本文は関係ありません