ドコモ、「AQUOS ZETA SH-04F」の着信バイブ設定の不具合に対処

 

NTTドコモは29日、Andoridスマートフォン「AQUOS ZETA SH-04F」向けの最新ソフトウェアの提供を開始した。ソフト更新により、マナーモード設定後解除すると着信バイブレーション設定が変わる不具合に対処する。

AQUOS ZETA SH-04F

最新ソフトは自動でダウンロードされ、あらかじめ設定した時間(デフォルトは午前0時~午前6時)に書換えが行われる。ホーム画面で「メニューキー」⇒「設定」⇒「端末情報」⇒「ソフトウェア更新」を選択し、画面の案内に従って操作を行うことで、即時更新も可能です。ソフト更新後のビルド番号は「01.01.03」となる。

(記事提供: AndroWire編集部)

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