WebとアプリのUI/UX統合が顧客満足度向上に!
Google担当者が教えるデザインの新基準「Material Design」

マルチデバイス時代のUI/UXデザインについて具体的に提言したGoogleの「Material Design」。そのポイントについて、Googleでデザイン周りの開発者支援を行う鈴木拓生氏が、UI/UX統合の成功事例を交えて解説します。鈴木氏は、2月にスタートした『【連載】Web、モバイルのデザイン新基準「マテリアルデザイン」を学ぼう』も執筆しています。

ユーザー・インタフェース(UI)の重要性が叫ばれる昨今ですが、この言葉は単に「スマホ最適化」を指すものではありません。ユーザーが心地よく、心の引っ掛かりを感じることなく使えるようにするには、業務で使用するパソコンや、普段から所持しているスマホ・タブレット、ひいては今後普及が進むとみられるウェアラブルデバイスでも同じユーザー体験(UX)を提供することが重要となるのです。

「コンシューマライゼーション」の波が押し寄せる業務アプリケーションにおいても、その価値は等しく存在します。「従業員がアプリケーションをためらうことなく使えるか」は、情報システム部門の業務負荷軽減や従業員満足度向上にも繋がります。Material Designの理念や成功事例を元に、UI/UXの再考に役立ててはいかがでしょうか?

受付終了

当日プログラム

  • 19:30~21:00

    WebとアプリのUI/UX統合が顧客満足度向上に!
    Google担当者が教えるデザインの新基準「Material Design」

    鈴木 拓生 氏
    登壇者

    鈴木 拓生 氏

    Google
    Developer Relations Team Program Manager

    メディア系企業にて、社外のデベロッパーと恊働するプロジェクト等を担当し、 2012 年からはシリコンバレーのスタートアップやインキュベーションに対しての投資も担当。

    現在は Google の Developer Relationsチームで主にDesign SprintやMaterial Design周りのコミュニケーションを担当し、デベロッパーやスタートアップのエコシステムの向上を支援

開催概要

タイトル WebとアプリのUI/UX統合が顧客満足度向上に!
Google担当者が教えるデザインの新基準「Material Design」
開催日 2017年3月28日(火) 19:30~21:00
定員 定員なし
申し込み 1.会員ログインの上、申し込みボタンをクリックしてください。
2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。
3.当日は受付でお名前を伝えくださいませ。
※申込者が定員に達した場合、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
参加費 無料
開催会場

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〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
パレスサイドビル 東コア9F マイナビルームA

・地下鉄 東西線竹橋駅 徒歩0分(コンコースにて直結)
・新宿線/三田線/半蔵門線 神保町駅 徒歩5分

マイナビルームへの行き方はこちら

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主催 IT Search+ イベント事務局 (株式会社マイナビ)
お問い合わせ IT Search+ イベント事務局
mn-itsearch-event@mynavi.jp

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