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ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方 ログを使いつくすSOC運用の最適解

ランサムウェア対策SOC運用の最適解

国際標準X.1060を軸に、SOCやCSIRTを統括する「サイバーディフェンスセンター(CDC/CSC)」の最新動向と実践ノウハウを解説します。
ランサムウェアなど高度化する脅威への備えとして、9カテゴリ・64サービスの全体像、インソース/アウトソースの選択、ログ活用・SIEM運用の最適解を現場目線でご紹介します。
併せてログ収集・相関分析・調査を一元化し、内部不正から外部脅威まで対応可能な短期導入・低コストでSIEM運用を始められる「Splunkオファリングサービス Quick Start Pack」をご紹介いたします。

受付終了

当日プログラム

11:00-11:05

オープニング

11:05-11:25

ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方
ログを使いつくすSOC運用の最適解

登壇者

SCSKセキュリティ株式会社
エバンジェリスト

武井 滋紀

ネットワークシステムの開発・構築を経てセキュリティ分野へ転じ、企業のセキュリティ運用体制の構築や人材育成支援に携わる。本業の傍ら、日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)副代表・WG6リーダー、IPA情報処理安全確保支援士カリキュラム検討委員としても活動し、業界横断での知見共有や課題解決を推進。さらに国際標準化機関ITU-Tにも参画し、セキュリティ関連勧告の策定に携わるなど、国内外で標準化と実践の橋渡しに取り組んでいる。2025年4月1日より現職。

11:25-11:45

短期導入・低コスト「SplunkオファリングサービスQuick Start Pack」のご案内

登壇者

SCSKセキュリティ株式会社
テクノロジー本部 セキュリティプラットフォーム部
テクニカルサービス第二課

鱸 千明

受付終了

開催概要

タイトル

ランサムウェアに備えるSOCモダナイズのあり方 ログを使いつくすSOC運用の最適解

Web開催
開催日 2026年1月29日(木) 11:00~11:50
定員 75人
申し込み お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。
同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。
2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。
3.受講可能な方には後日、視聴用URLをお送りします。
申し込み締切日 2026年1月28日(水) 14:00
参加費 無料
主催 SCSKセキュリティ株式会社
共催 Splunk Services Japan合同会社
お問い合わせ marketing@scsksecurity.co.jp

お申し込みからセミナー当日まで

STEP 1

フォームからお申し込み

受講したいセッションを選択のうえ、お申込みフォームからご登録ください。

STEP 2

事前登録完了のお知らせを
メールでお送りします。

本セミナーにご参加いただける方には、後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

STEP 3

開催前のご連絡

お申込み後もご安心してセミナー当日をお迎えいただけるよう、開催前にメールにてご連絡いたします。

STEP 4

開催当日

開始時刻になりましたら、メールにてご連絡いたしました視聴用URLよりアクセスしてください。

受付終了

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