スタンディングデスクをやめた理由を紹介!使ってメリットを実感した人の声も多数

スタンディングデスクをやめた理由は?

スタンディングデスクの導入を検討しているものの、「本当に効果があるのだろうか」となかなか踏みきれずに悩んでいる人も多いでしょう。

結論からいえばスタンディングデスクは、上手く活用すれば作業の生産性を大きく上げる可能性を秘めているため、試しに導入する価値は大いにあります。

この記事では、スタンディングデスクをやめた人達の理由を紹介し、スタンディングデスクのメリットや、うまく使いこなすためのコツについて解説します。

スタンディングデスクをやめた人達の理由を紹介!悪影響や効果はある?

まず、スタンディングデスクをやめたほうがいいと感じた人たちは、どんな理由で断念したのか、ネット上に投稿された口コミを参考に、その例をいくつか紹介します。

スタンディングデスクで立ち続けるのが疲れたからやめた

実際にスタンディングデスクを導入した人たちへアンケートをとったところ、やめた理由としてあげられた意見でもっとも多かったのが、「立ち続けるのが疲れるから」でした。

スタンディングデスクをやめた理由のアンケート

「立ち続けるのが疲れる」と回答した人は、670人中232人と最も多い割合でした。

SNSでスタンディングデスクをやめた人たちの口コミを調べても、「腰を痛めた」「膝を悪くした」「立ち続けるのはツライ」といった意見が多く見られます。

個人差はあるものの、スタンディングデスクで立ち続けて作業するには、身体的な負担を感じる場合もあるようです。

デスクの高さが合わなくてスタンディングデスクをやめた

高さ調節のできないスタンディングデスクを導入し、無理な姿勢で作業をするようになってしまったからやめた、という意見もありました。

自分の身長や合わない高さのデスクを購入すると、後悔する可能性は高いです。

スタンディングデスクの金額が高いから購入するのをやめた

スタンディングデスクを欲しいと思っていても、高いから購入しないという意見も多数見られました。

スタンディングデスクは高さ調整ができない安いタイプでも1万円以上、昇降可能なタイプだと10万円ほどになるため、価格が原因で導入を断念する人も多いようです。

スタンディングデスクをやめる前に知っておきたいメリット

スタンディングデスクはやめたほうがいいという声があるものの、愛用している人が多くいるのも事実です。

ここからは、スタンディングデスクを導入して「効果があった」「メリットを実感した」という人たちの口コミを紹介します。

集中力が高まる・眠くなくなる

スタンディングデスクは効果的だとする人の意見で多かったのが、「集中力が上がった」「眠くならない」という口コミです。

ずっと同じ姿勢で座って何時間も作業していると、血流も悪くなってしまいます。
スタンディングデスクがあれば、立つ・座るの動きを定期的に行なって、仕事中にも適度な運動ができます。

デスクワークで生産性を上げるためには、集中力の持続は必要不可欠だと言えるので、魅力的なメリットです。

購入前に実際に立って作業する効果を時間したい人は、積み上げたダンボールをスタンディングデスクの代用として使ってみると、実際に集中できるのか実感できます。

おなかが引き締まった

スタンディングデスクを1ヶ月試して、おなかが引き締まった気がするという声も。

座っているときよりも身体の筋肉に負荷がかかっている分、引き締め効果が期待できるようです。

また、大手建設会社「大林組」の研究機関が行なった、スタンディングデスクの導入実験にて、平均ウエストが減少したとの報告をしています。

6週間で32人の社員を対象に、1週間当り10時間の立ち仕事という条件を課したところ、6週間後に
ウエストが平均0.8cm減少し、対象外の社員の平均ウエストが僅かに増加した
引用元: 大林組技術研究所報 No.82

在宅ワークを続けてウェスト周りが気になるようになった人は、スタンディングデスクの導入で改善できる可能性があります。

肩こりが解消した

スタンディングデスクに切り替えたことで、頭痛がするほどの肩こりが解消したという声も。

デスクワークをしている人の多くが頭を悩ませる肩こりを、スタンディングデスクに変えるだけで解消できるのはメリットです。

事実、アメリカのミネソタ州にて行なわれた研究では、座り・立ち作業どちらも可能な環境下で7週間過ごしたところ、背中上部と首の痛みが54%軽減されたという結果が報告されていました。
(参照元: https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/23057991/)

座っている時間を減らせば、健康面への利点を実感できそうです。

便通が良くなった

意外と多かった意見が、便通が良くなるということ。

便秘に悩む人は、スタンディングデスクに切り替えることで改善する可能性があります。

適度な休憩をするようになった

ゲーム用にスタンディングデスクを導入して、効果を実感したという方も見られました。

座ったままの作業だと身体に負担を与えていることに気付かず、何時間も作業を続けてしまうこともしばしばあります。

立ちっぱなしの状態は、時間が経てば足腰がいたくなるため、適度な時間で自然に休憩をとるようになります。

スタンディングデスクをやめたほうがいい人や向いていない人の特徴

アンケート結果やネット上での口コミを元に、スタンディングデスクをやめたほうがいい人や向いていない人の特徴をまとめました。

  • 座り作業でも長時間集中できる人
  • 膝や腰に持病がある人
  • すぐに効果が表れないと継続できない人
  • 長時間自宅にいない人
  • デスク環境を変えるのに抵抗がある人
  • 仕事をする環境にお金をかけたくない人

腰や膝に持病がある人や、デスクワークの環境を変えることに意味や価値を見いだせない人は、スタンディングデスクを導入しても満足度は低いでしょう。

逆に上記のどれにも当てはまらない人は、スタンディングデスクの導入を検討する価値が高いと言えます。

スタンディングデスクをやめた人にも試してほしいうまく使いこなすコツ

スタンディングデスクを使い続けると、集中力が高まる、肩こりが解消されるなどさまざまなメリットを感じている人も大勢いました。

うまく使いこなせば、スタンディングデスクは有益な仕事道具として活躍する可能性を秘めていると言えるでしょう。

ここでは、スタンディングデスクを導入して1度やめた人にも試してほしい、うまく使いこなすためのコツを3つ紹介していきます。

ポモドーロテクニックを導入する

ポモドーロテクニックを使って、立ちっぱなしの負担を減らす方法です。

ポモドーロテクニックとは、25分間作業、5分休憩、また25分作業して休憩と、作業時間と休憩を明確に区切って、効率よく仕事をする技術です。

スタンディングデスクを使用すると、ずっと立ったままで仕事をしなければならないという精神的な負担から、続けられないという人も多くいます。

ポモドーロテクニックを導入すれば、「あと5分で休憩だからもう少し頑張ろう」と、続ける意欲が湧いてくるようになります。

スタンディングデスクでの作業時にサンダル・スリッパ・マットを使用する

クッション性の高いサンダルやスリッパを履く、マットを足元に敷くなどして、足裏の負担を減らす方法です。

足裏の痛みが原因で、スタンディングデスクをやめたという人は多いです。

スタンディングデスクの専用マットも多数販売されて人気を集めていることから、足裏対策の重要性がうかがえます。

昇降式スタンディングデスクを活用する

昇降式スタンディングデスクとは、天板の高さを自由に変えられる机のことです。

必要に応じて高さを調節できるので、普段は立ち作業、疲れたら椅子に座って作業、と柔軟にスタイルを変更できます。

一般的なスタンディングデスクと違い、立ち仕事を強制されないため負担も比較的少なく、長く使い続けやすいです。

実際に筆者が愛用しているスタンディングデスクも、手元のボタンで高さを調整できるタイプです。

スタンディングデスク 高さ調整ボタン

上下の矢印のボタンを押すと、好きな高さに調整が可能。
使っているオフィスチェアや、自分の身長に合わせられます。

1から4の番号ボタンでは、あらかじめ登録しておいた高さへ調整できます。

以下のように設定しておけば、使うタイミングに合わせてすぐに最適な高さにできます。

  • 1…座ってパソコン作業をするとき
  • 2…立ってパソコン作業をするとき
  • 3…座って読書をするとき
  • 4…立って読書をするとき

厳選したおすすめのスタンディングデスクを3つ紹介

ここからは、スタンディングデスクの導入を検討されている人に向けて、おすすめのスタンディングデスクを厳選して3つ紹介します。

どれも機能性に優れて口コミや評判の高いものばかりですので、商品選びの参考としてぜひ目を通してみてください。

【山善】電動昇降式デスク

山善 電動昇降式デスク

販売サイト https://www.amazon.co.jp/
サイズ
(幅×奥行×高さ)
100×70×71~117(cm)
重量 約38.5kg
参考価格 60,390円~

高品質な家具を多数販売する、山善の電動昇降式スタンディングデスクです。

ボタンを押すだけで自分好みの高さに調整できるため、立つ・座るの切り替えが手軽に行えます。

自分が最適だと思える高さを記憶してくれるため、何度も微妙な調整をする手間がかかりません。

昇降用モーターを内部に2つ搭載し、静音性・安定性・昇降スピードどれもが高水準にまとまっています。

昇降中に障害物にぶつかると自動的に動作をストップするなど、安全対策もしっかり配慮されている製品です。

【モダンデコ】幅120cm 無段階調整 昇降テーブル

無段階調整 昇降テーブル

販売サイト https://www.modern-deco.jp/c/dining-tables/tjy01
サイズ
(幅×奥行×高さ)
111.9×74.5×54.5~70.5(cm)
参考価格 27,998円~

足元が広々と使える一本足タイプのスタンディングデスクです。

耐荷重は約100kgと抜群の耐久性で、あんしんして作業を行えます。

足元ベースの裏面は鉄板で補強されており、ぐらつきにくく安定感もバッチリ。

天板部分には耐水性の優れたメラミンシートを採用し、水をこぼしてしまったときも、サッとふき取るだけでOKです。

【ニトリ】昇降デスク マーフィー2

昇降デスク マーフィー2

販売サイト https://item.rakuten.co.jp/nitori/6201500-/
サイズ
(幅×奥行×高さ)
39,900円~
重量 約27.8kg
参考価格 39,900円~

ニトリの昇降式スタンディングデスクです。

高さ調整は手動でハンドルをまわして行う方式で、細かい調整が可能です。

天板は水ぶき可能なPVCシートを採用し、お手入れもラクラク行えます。

しっかりとした丈夫な作りでありながら、昇降デスクとしては比較的リーズナブルな価格帯で、高い人気を集めている商品です。

スタンディングデスクを試すならレンタルが最適

これからスタンディングデスクを導入しようと考えているなら、レンタルサービスの利用をおすすめします。

スタンディングデスクをレンタルで導入すれば、下記のようなメリットが得られるため、導入後に「買うんじゃなかった…」と後悔するリスクを減らせます。

  • 購入前のお試しとしてスタンディングデスクを使える
  • さまざまなスタンディングデスクを気軽に使える
  • 処分する際の手間が最小限で済む

購入前にレンタルでスタンディングデスクを使うメリットについて、詳しく解説していきます。

購入前のお試しとしてスタンディングデスクを使える

スタンディングデスクが自分に合っているかを調べるなら、実際に使ってみるのが一番手っ取り早いです。

レンタルサービスを活用すれば、購入と比べて初期費用が大幅に抑えられるため、気軽にスタンディングデスクを使えます。

費用の例を挙げると、レンタルサービスの「airRoom」では、月々3,740円でスタンディングデスクをレンタルできます。

airRoomでレンタルできるスタンディングデスク

Amazonなどのネットショップで同様の商品を購入した場合、12,000~13,000円ほどの出費となるため、約3分の1まで費用を抑えられることに。

また、airRoomではレンタル商品をそのまま購入することも可能です。

購入前のお試しとしてスタンディングデスクを使えるのは、レンタルサービスの特に魅力的なメリットです。

さまざまなスタンディングデスクを気軽に使える

それなりに高額なスタンディングデスクは、一度購入すると別の製品が欲しくなったときに買い換える、といったことはなかなか難しいもの。

導入費用が安く済むレンタルなら、ひとつにこだわらずさまざまな製品を気軽に試せます。

いろいろ試して自分にピッタリなスタンディングデスクを見つけられるのは、レンタルの大きな魅力です。

処分する際の手間が最小限で済む

処分にかかる手間がほとんどかからない点も、レンタルのメリットです。

サイズが大きくて重量もあるスタンディングデスクは、処分する際に苦労を要します。

レンタルしたスタンディングデスクなら、レンタル期間終了後に業者が回収に来てくれるのでラクラク。

処分する際に費用が発生することもありませんし、重たいスタンディングデスクを持ち運ぶような重労働をする必要もなくなります。

スタンディングデスクをレンタルできるおすすめサービス4社

スタンディングデスクをレンタルできるおすすめのレンタルサービスを4社紹介します。

どこも良心的な価格設定で評判の良いサービスなので、スタンディングデスクのレンタルに興味の湧いた方は、ぜひこれから紹介するサービスをチェックしてみてください。

CLASは最短1ヶ月からスタンディングデスクをレンタルできる

CLASは最短1ヶ月からスタンディングデスクをレンタルできる

公式サイト https://clas.style/
送料 レンタル3ヶ月目から往復分の送料なし
対象エリア 東京/神奈川/千葉/埼玉
大阪/京都/兵庫
(一部提供外の地域あり)
補償・
サービス
・不要な家電の引き取り対応
・組み立て設置サービス
・汚れ、傷の補償
・引越しサポート

※ 1点につき3,300円(税込)

キャンペーン情報
  • 新規会員登録で500円分ポイントプレゼント実施中

CLAS(クラス)は、さまざまな家具・家電を最短1ヶ月から好きな期間までレンタルできるサービス。

品質の優れた上質なアイテムを豊富に揃えており、自分のニーズにピッタリ合う商品を見つけやすいです。

3ヶ月以上の利用なら送料や返却手数料がかからないので、長期の利用を検討している人にもおすすめ。

家具の組み立て設置サービスもあるので、重たい家具をちゃんと置けるか不安だという人も、あんしんして利用できます。

\今なら500円分のポイントがもらえる/
CLASの公式サイトをチェック

CLASでレンタルできるおすすめスタンディングデスク

ゲーミング 昇降デスク

公式サイト https://clas.style/559
商品名 ゲーミング 昇降デスク
サイズ
(幅×奥行×高さ)
101×55×65~80.5(cm)
重量 約19kg
レンタル料金 1,980円/月
1日あたり料金 66円

手動で高さ調整が行える、使い勝手の良いスタンディングデスク。

本体両側面についているつまみを引いて、2.5cmピッチで細かく高さ調整ができます。

耐荷重は50kgと非常に頑丈で、安定性も抜群。

天板部分は汚れが付きにくい素材で、お手入れが楽なのもうれしいポイントです。

subsclifeはスタンディングを新品でレンタルできる

subsclifeはスタンディングを新品でレンタルできる

公式サイト https://subsclife.com/
送料 無料(返却時に回収手数料3,300円(税込)が発生)
レンタル
期間
3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月・24ヶ月から選択
対象エリア 全国エリア
(一部の離島を除く)
補償・
サービス
・レンタル商品すべて新品
・レンタル期間終了後の割引購入に対応可能
・災害や破損時の補償サービス
キャンペーン情報
  • 当サイト限定!500円オフクーポンコード『6ayQz0Zk』
    レンタル注文時の申し込み画面にて入力ください

subsclife(サブスクライフ)は、オシャレな家具や人気のブランド家電をレンタルできるサービスです。

レンタルでありながら、届く商品はすべて新品なのが大きな特徴。

借りられる期間は3ヶ月~24ヶ月から選択可能で、どれだけ長く借りても、販売価格を超えないように設定されています。

全国エリアに対応しているので、地方に住む人も安心して利用できます。

subsclifeでレンタルできるおすすめスタンディングデスク

BORDERLESS FeEL 1200

商品名 BORDERLESS FeEL 1200 プレイウッドメラミン
サイズ
(幅×奥行×高さ)
118×70×64~129(cm)
重量 約49.5kg
レンタル料金 4,080円/月
1日あたり料金 136円

BORDERLESSの電動昇降式スタンディングデスクです。

天板部分に天然の木材を使用し、電動昇降デスクでありながら、自然で暖かな風合いを感じさせます。

ワンタッチで登録した高さまで昇降するメモリー機能付きで、業務の効率をより一層高めてくれます。

駆動時の静音性にもこだわっており、周りの目を過度に気にすることなく使えるのもありがたいです。

airRoomは最短3ヶ月から自由に期間を設定できる

airRoomは最短3ヶ月から自由に期間を設定できる

公式サイト https://air-room.jp/
料金 月々500円〜
送料 無料
レンタル
期間
1週間〜
対象エリア ×
補償・
サービス
・組み立て設置サービス
・引越しサポート
・家具預かりサービス
・購入可能

airRoomは、1万点を超える豊富なラインナップから、好きな家具をレンタルできるサービスです。

シンプル・アンティーク・モダンなど、さまざまなテイストに合う家具を見つけられます。

スタンディングデスクは月々3,740円の安い金額でレンタル可能で、料金設定もリーズナブル。

レンタル期間は3ヶ月から自由に設定できるため、スタンディングデスクを長期間借りたい人は要チェックです。

airRoomでレンタルできるおすすめスタンディングデスク

無垢材風のスタンディングデスク

公式サイト https://air-room.jp/items/1129
商品名 無垢材風のスタンディングデスク
サイズ
(幅×奥行×高さ)
98×45×100(cm)
重量 約24.2g
レンタル料金 3,740円/月
1日あたり料金 125円

本などを置ける収納スペース付きのスタンディングデスクです。

幅98cm×奥行45cmの広々とした天板で、パソコン、ノート、飲み物など、たくさんのものを無理なく置けます。

脚部分は片側のみにスチールを採用し、個性的でありながらインテリアに馴染みやすいデザインに仕上がっています。


シンプル昇降式テーブル

公式サイト https://air-room.jp/items/1690
商品名 簡単に操作できるシンプル昇降式テーブル
サイズ
(幅×奥行×高さ)
98×45×100(cm)
重量 約24.2g
レンタル料金 3,740円/月
1日あたり料金 125円

デスクやダイニングテーブルとしても活用できる昇降型テーブル。

高さ調整は約51.5〜71.5cmの間で自由に調節可能で、スタイルに応じて気軽に使い分け可能です。

天板の幅は105cmほどあり、広々と使えてゆとりのある作業が行えます。

かして!どっとこむは品揃えが豊富で利用しやすい

かして!どっとこむは品揃えが豊富で利用しやすい

公式サイト https://www.kasite.com/
対象エリア 全国エリア
送料 無料
(沖縄県、離島、一部の山間部エリアを除く)
補償・
サービス
・組み立て設置サービス

かして!どっとこむは、業界最大級の品揃えを誇る家具・家電レンタルサービス。

最短30日の短期レンタルに対応し、気軽に利用しやすいです。

中古だけでなく、新品レンタルに対応する商品もあるので、使用感のあるデスクは使いたくないという人もあんしん。

代金引換や銀行前振込など、クレジットカード以外の支払い方法に対応している点も嬉しいところです。

かして!どっとこむでレンタルできるおすすめスタンディングデスク

昇降デスクW70

公式サイト https://www.kasite.com/products/detail.php?product_id=983
商品名 昇降デスクW70
サイズ
(幅×奥行×高さ)
70×45×100(cm)
重量 約24.2g
レンタル料金 13,200円/年
1日あたり料金 36.2円

シンプルなデザインで使い勝手の良い、昇降型スタンディングデスク。

幅70×奥行48cmのコンパクトなフォルムで、邪魔になりにくく持ち運びやすいです。

昇降レバーはガス圧式を採用し、力に弱い方や子供でもラクラク調整できます。

昇降幅は34cmと幅広く、使う人を選ばない汎用性の高いデスクです。


昇降デスクW90

公式サイト https://www.kasite.com/products/detail.php?product_id=986
商品名 昇降デスクW90
サイズ
(幅×奥行×高さ)
90×60×69.5~106.5(cm)
重量 約50kg
レンタル料金 18,700円/年
1日あたり料金 51.2円

キャスター付きで移動がしやすい、昇降式のスタンディングデスクです。

コンパクトなデザインで、設置場所に困らない丁度いいサイズ感。

昇降幅は約34cmほどもあり、立ち・座りどちらのスタイルにも柔軟に対応できます。

昇降用レバーはガス圧式となっているので、片手でもかんたんに高さ調整が行えて扱いやすいです。