UQ、「DIGNO W」のソフトウェアアップデートを開始

UQコミュニケーションズは16日、京セラのスマートフォン「DIGNO W」について、ソフトウェアアップデートを提供開始した。

DIGNO W

アップデートすることで、カメラ使用時など画面表示の一部が緑色になるのを解消できる。加えてセキュリティ機能も改善。セキュリティ機能を適用するには、セキュリティパッチレベルが2017年3月5日以降であることが必要だ。

アップデートファイルサイズは約105MBで、「DIGNO W」の「ソフトウェア更新」を実行することでアップデートファイルがダウンロードされ、ソフトウェア更新が実施される。アップデートが正常に完了した場合のビルド番号(ソフトウェアバージョン情報)は、1.012PR。

人気記事

一覧

新着記事