常磐薬品工業のスキンケアブランド『なめらか本舗』が、ユニークなキャンペーン動画を公開しているという。なんでも、その動画は深夜の通販番組を再現して作られたもので、肝心の商品を差し置いて、架空の"おバカ"な商品を続々と紹介していくらしいのだ。
[13:00 5/1] 芸能2013年の連ドラ第一弾、1~3月クールでは、『とんび』の最終回視聴率が20%を超えたほか、胸に響く名ゼリフの多かった『最高の離婚』、ファンタジーな設定ながら実は深いテーマだった『泣くな、はらちゃん』など、ドラマ好きをうならせる作品が続出。好スタートに続く4~6月クールは、新年度のスタートであり、意欲的なチャレンジ作品がラインナップされた。
[21:30 4/25] 芸能北川景子が笑顔の裏で毒づく腹黒教師を演じて話題となった連続ドラマ『悪夢ちゃん』のDVD・Blu-ray BOXがついに発売を迎えた。
[21:00 3/20] 芸能名探偵・金田一耕助の孫である一(はじめ)が活躍するミステリー『金田一少年の事件簿』シリーズ。その原作者である天樹征丸が脚本を手がけ、日本テレビ開局60年特別番組として映像化されたのが本作『金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件』だ。
[00:00 3/12] 芸能アメリカの田舎町にあるハイスクールを舞台に、落ちこぼれ生徒たちが集まった弱小グリー部(合唱部)の奮闘を描き、日本でもファンの多い海外ドラマ『Glee』。最新シーズンであるシーズン4がCS・FOXチャンネルにて2月10日(毎週日曜 23:00~)に日本初放送を開始した。
[21:30 2/15] 映画昨年10~12月クールでは、『ドクターX ~外科医・大門未知子』が最終回視聴率24.4%を記録するなど、ドラマ人気回復の兆しがみられた。そして、迎えた2013年の1~3月クールは、寒さから在宅率がさらに高まり、最も数字が稼げる」時期だけに各局とも必勝態勢だ。今回もドラマ評論家の木村隆志が、全作品の初回放送をウォッチ。「視聴率や俳優の人気は一切無視!」のガチでオススメ作品を探ります。
[12:00 1/30] 芸能芥川賞を受賞した西村賢太の私小説を、森山未來、高良健吾、前田敦子という旬の若手俳優で映画化して話題を呼んだのが『苦役列車』だ。社会の底辺で鬱屈とした日々を送る"ダメ男"の青春を、型破りかつ新鮮な演出で描いており、観終わったあとに主人公のクズっぷりがどことなく愛おしく思えてくる不思議な作品に仕上がっている。
[11:00 1/10] 映画写真、映像、音楽、仕事、さまざまな分野へと活躍の場を広げているiPhoneだが、また1つエンタテインメントの分野にも注目のアプリが登場した。皆さんは、自分の部屋で思う存分カラオケを楽しんだり、練習したりしたいと思ってことはないだろうか?そんなわがままな願いをかなえてくれるのが、iOS対応カラオケアプリ「採点カラオケ@DAM」だ。
[12:00 11/9] アミューズメント長年、各局が「最も力を入れる」と言われている10~12月クールの秋ドラマがスタート! 今年も、「この時期は予算を使って数字を取りにいく」という意気込みが伝わる力作ぞろいだ。今回もドラマ評論家の木村隆志が、全作品の初回放送をウォッチ。「視聴率や俳優の人気は一切無視!」のガチでオススメ作品を探ります。
[21:00 11/3] 芸能今回紹介する『キングダム』は、その春秋・戦国時代を舞台にした漫画であり、おそらくは同時代を舞台にした創作物でトップクラスに面白い作品である。いったい「キングダム」の何がそんなに面白いのか。内容を紹介しながら、"面白さの理由"に迫ってみよう。
[13:00 10/11]オリンピックに邪魔されまくりながらも、全作品が無事に“完走"を果たした夏ドラマ。例年、「数字が獲れない」「いい作品が生まれない」と言われるなか、今期は視聴率以上に楽しめるドラマが多かった。そのベスト&ワースト作品を「視聴率や俳優の人気は一切無視!!」の連ドラ評論家・木村隆志がガチ採点する。
[17:30 9/26] 芸能現在、株式会社パピレスが運営するマルチデバイス対応電子書籍サイト「電子貸本Renta!」では、2012年8月28日より期間限定で「竹書房×Renta! 厳選105タイトル1巻無料」キャンペーンを実施中です。
[22:00 8/30] 電子書店パピレス現在、株式会社パピレスが運営するマルチデバイス対応電子書籍サイト「電子貸本Renta!」では、2012年8月28日より期間限定で「竹書房×Renta! 厳選105タイトル1巻無料」キャンペーンを実施中です。
[22:00 8/29] 電子書店パピレスいよいよ7~9月クールの夏ドラマがスタート! 例年レジャーやイベントに押されて「数字が取れない」と言われる時期で、さらに今年はロンドンオリンピックと丸かぶりで苦戦必至か!? 今回もドラマ評論家の木村隆志が、全作品の初回放送をウォッチ。「視聴率や俳優の人気は一切無視!」のガチでオススメ作品を探ります。
[12:00 7/27] 芸能狂気に満ちたコンセプトで映画界を震撼させたカルトムービー『ムカデ人間』にまさかの続編が登場したぞ!……といっても実は『ムカデ人間』は3部作だということがあらかじめ予告されていたため、続編の公開自体に特別驚きはない。だけど、「どういう続編を作ってくるのか」というところには興味津々だった。
[22:30 7/13] 映画7月になり、夏クールの連ドラが始まりつつありますが、その前に春クールの作品をおさらい。「けっきょくどれがおもしろかったの?」「DVDやオンデマンドで見るべきものは?」「次回作がありそうなのは?」。そんな声に「視聴率や俳優人気は一切無視!!」の連ドラ評論家・木村隆志がお答えし、ガチ採点します。
[12:00 7/11] 芸能例年4月に大改革が行われるのがテレビ界の慣例で、今年もさまざまなテコ入れがあった。なかでも注目は、“ゴールデン昇格”と“リニューアル”された番組。過去のケースを見ると、さらに人気を獲得する番組もあれば、内容の劣化やファン離れで打ち切られる番組も少なくない。各局が自信を持って送り出す、今クールの目玉番組はどうなのか? その変化と未来を占ってみよう。
[12:00 5/11] 芸能今春スタートの連ドラも、ほぼ初回放送が終了。「似たようなものばかりで、どれがおもしろいのかわからない」。そんな人のために、ドラマ評論家の木村隆志が「視聴率や俳優の人気は一切無視!」のガチでオススメ作品を探っていきます。
[13:51 4/25] 芸能漫画家・細川貂々のベストセラーコミックエッセーを、宮崎あおいと堺雅人の篤姫コンビで映画化して大ヒットしたのが『ツレがうつになりまして。』だ。
[12:00 4/10] 映画BL(ボーイズラブ)小説の金字塔とうたわれる名作「富士見二丁目交響楽団シリーズ」。その第一作となる「寒冷前線コンダクター」が何とシリーズスタートから20年近く経った今になって実写映画化された。これだけ長いシリーズになると、ファンもそれぞれにキャラクターのイメージを持っているだろうし、もう随分前にドラマCDもリリースされている。そんな往年の名作を実写化するというのは、それだけでもうかなりのチャレンジだと思うのだが、果たしてその出来栄えはどんなものだろうか……。
[16:25 3/5] 映画アイドルグループ・AKB48の2011年の活動に密着した映像と、メンバー個々の撮り下ろしインタビューで構成されたドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』が1月27日に公開される。
[15:30 1/26] 映画壮大なアフリカのサバンナを舞台に繰り広げられる、百獣の王・ライオンの親子の絆と"サークル・オブ・ライフ(生命の讃歌)"を描いたディズニー映画『ライオン・キング』。まさに不朽の名作ともいえるこの作品が、11月16日(水)にブルーレイ3Dとしてリリースされる。今回、10歳になる息子と一緒に発売に先がけて視聴した。
[16:36 11/8] 映画映画には「そのジャンルを代表する作品」というものがある。たとえばラブロマンスなら『タイタニック』、SFなら『スター・ウォーズ』あたりだろうか。じゃあホラー映画の代表作は……?個人的に推したいのは『スクリーム』だ。第1作目の公開が1996年だからもうずいぶん前の作品になってしまったが、今見ても古さを感じさせない面白さである。映画を見たことがないという人も、あの不気味なハロウィンのゴーストマスクは絶対に一度は見たことがあるはずだ。
[21:00 10/29] 映画今日も頑張るサラリーマンの皆さん、お勤め、まことにお疲れ様です。会社のために頑張って働き、いつしか仕事上の目標が人生そのものの目標になってしまった……なんてことありません? 子供のころ夢見た「大人になった自分」とは随分遠く、「あれ? このままで本当に良いのかな?」などと悩んじゃう人も多いのでは? そんなアナタにぴったりの海外ドラマが登場しました!
[12:00 10/13] 映画現在、小学5年生の一人息子を持つ私(40歳)だが、今回、特別に10月8日(土)から3D版が限定公開される『ライオン・キング』の試写を息子と一緒に見ることが出来た。『ライオン・キング』といえば、アフリカの雄大なサバンナを舞台に繰り広げられる"サークル・オブ・ライフ(生命の讃歌)"を壮大なスケールで描いた、言わずと知れたディズニー映画の不朽の名作である。
[14:40 10/6] 映画10月2日(日)に歴史エンタテインメント専門のCS放送局ヒストリーチャンネルにてドキュメンタリー番組『日本宇宙開発史~挑み続けた男たち~』が放送される。人工衛星はちゃんと打ち上げられないと利用できない。そういう意味では、確かに打ち上げ失敗=お金の無駄だ。しかし、決してそれだけじゃない――日本の宇宙開発の黎明期、そこには何度失敗しても諦めない技術者・研究者の姿があった。
[16:00 10/3]電子書籍元年といわれる2011年。雨後の竹の子の如く新規サービスが立ち上がり、お堅いオールドメディアも電子化の波に乗ってデジタルコンテンツを続々とリリースしている。そんな中で、ひときわ異彩を放つ電子雑誌がある。4月に創刊された「GEN-SAKU!」だ。
[10:00 7/7] ブックとんでもない映画がオランダからやってきた。これまでに数多くのキワモノ映画を見てきたが、間違いなくその中でもトップクラスに狂った映画である。とはいえ発想の源が狂っているだけで、ホラー映画としてはむしろかなりしっかりとした作りになっているだけに、また何とも言えない気持ちにさせられてしまうのだ。うぐぐ……。
[21:00 7/2] 映画すべてが謎に包まれたプロジェクトとして秘密裏に撮影が行われたSF大作『SUPER 8/スーパーエイト』。蓋を開けてみれば、『E.T.』をほうふつとさせる感動ストーリーだったことが功を奏し、先に公開されたアメリカでは、映画興行成績ランキングの初登場1位を飾る絶好のスタートを切った。続編やリメイクであふれかえる昨今のハリウッドで、大スター不在のオリジナル作品がここまでの成功を収めたことは、異例といっても過言ではない。
[17:30 6/17] 映画映画を観る際、事前に予想していた内容と実際の内容が違っていた、という経験は誰にでもあるだろう。だけどほとんどの場合においてそれは「泣けると思ったけど泣けなかった」とか、「想像よりもCGがすごくてびっくりした」といった"期待と結果の差異"で語られるレベルの話であり、たとえばディズニーアニメを観に行ったらカンフー映画が始まった、みたいな出来事はまずありえないといっていいですよね。そのありえないはずの話がありえた、というのが本作『エンジェルウォーズ』なのです!
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