信濃湧水の口コミ・評判は悪い?実際に使ってみた感想

メーカーで選ぶ

皆さんはウォーターサーバーを選ぶ時に何を重視するでしょうか。

おそらく、多くの方は「価格」と「水のおいしさ」を見ているのではないかと思います。せっかくウォーターサーバーを置くのであれば、安く、おいしい水が飲めたほうがいいことは間違いありません。

これから紹介する「信濃湧水」は、これらを高いレベルで満たしていることが評判のウォーターサーバーです。実際に筆者が使ってみた感想も交えつつ、信濃湧水の良い点や不便な点を紹介します。

信濃湧水の特徴

ここでは、信濃湧水の特徴を紹介します。他メーカーと比べると非常にシンプルなサービス体系となっていますが、それだけに明確な強みを持ったウォーターサーバーと言えます。

北アルプスの天然水を採水

信濃湧水で使用している水は、北アルプスの爺ヶ岳にある「矢沢水源」から採っています。特徴としては、以下の2つです。

硬度16mgの超軟水

信濃湧水によれば日本の水道水の平均硬度は50mgということなので、それよりも大幅に硬度が低い水を使用しています。

硬度が高い水は腸の働きを助けてくれる一方で、赤ちゃんが飲むと負担がかかってしまいます。信濃湧水で使用している水は赤ちゃんが飲んでも安心と言えるでしょう。

また、ミネラルの含有量が少ない軟水はクセがなく、出汁をとったりお米を炊いたりするのにも適していると言われています。和風の料理を作ることが多いご家庭では、料理用の水としても使うことができます。

一般人の立ち入りが制限された、汚される心配のない水源

天然水は環境によって水質が変わってしまったり、不純物が混ざってしまったりすることが心配ですが、信濃湧水ではこれらの点もほぼ心配ありません。

水源だけではなく、採水してボトルに充填する工場の周辺も密集した民家や工場がない環境です。さらに、工場では人の手が触れないことや、無菌状態のクリーンルームでボトルに充填していることなど、衛生面でももちろん徹底されています。

採水からボトルへの充填まで、安心の環境で行われていることが信濃湧水のもうひとつの特徴と言えるでしょう。

サーバーの特徴と他社との比較

信濃湧水でレンタルできるサーバーは「スタンダードサーバー」と「エコサーバー」の2種類が用意されています。他メーカーのベーシックなサーバーとも比較してみましょう。


メーカ/機種
信濃湧水
スタンダードサーバー
信濃湧水
エコサーバー
プレミアムウォーター
スリムサーバーⅢ
(ロングタイプ)
コスモ ウォーター Smartプラス
サイズ
幅:270mm
奥:370mm

高:1,000mm
幅:310mm
奥:330mm

高:1,000mm
幅:270mm
奥:337mm
高:1,272mm
幅:300mm
奥:340mm

高:1,100mm
カラー1色1色本体4色
ボトルカバー3色
5色
重量15kg17kg18kg20kg
レンタル料金無料330円/月無料無料
チャイルドロックありありありあり
エコモードなしありありあり
自動クリーニング機能なしありなしあり
ボトル設置箇所上部上部上部下部
注水口タイプ手動蛇口式電子ボタン式手動蛇口式手動蛇口式
無料メンテナンス2年に1度4年に1度なしなし

スタンダードサーバーとエコサーバーともに、カラーは1色のみです。インテリアとしてではなく、シンプルにウォーターサーバーとしての用途を求めるのであればこの点は気にならないと思います。

レンタル料が無料のスタンダードサーバーは、必要最低限の機能が搭載されたウォーターサーバーです。奥行きこそプレミアムウォーターの「スリムサーバーⅢ」に1歩譲りますが、正面から見たサイズ感では最もコンパクトなサーバーと言えるでしょう。

前述のようにサーバーは2種類のみですが、一人暮らしやスペース上の問題で小さめのサイズをお探しの方は、スタンダードサーバーのコンパクトな卓上サイズもチェックしてみて下さい。

信濃湧水サーバー機能:エコモード

エコサーバーはレンタル料金が月々300円かかる分、他のサーバーと比べて充実した機能を備えています。今回比較した中では唯一、電子ボタンで水を出すサーバーでもあります。

さて、スタンダードサーバーとエコサーバーを比較した時に最も大きな違いは、名前で示されている通り「エコモード」が搭載されているかどうかです。

エコモードを使用することでスタンダードサーバーより消費電力を最大42%カットでき、電気代の削減につながります。月々の電気代はスタンダードサーバーで800円程度となるため、エコサーバーのほうが300円以上安いということになります。

エコサーバーはレンタル料金が月々300円かかりますが、前述の通りエコサーバーなら300円以上電気代を抑えられるかもしれません。

電気代とレンタル料以外に料金の違いはありませんので、総合的に考えるとエコサーバーのほうがお得だと言えます。

信濃湧水のサーバー機能:チャイルドロック

他にも、チャイルドロックの違いは注目です。

エコサーバーではサーバー上部のボタンを押しながら注水する方式となっています。ボタンの他に操作パネルもあり、中にはスライド式のロックがあります。万が一、スライド解除されてしまった場合でも、水を出すためのボタンは本体上部にあるので小さな子どもには操作しづらいようになっているのがポイントです。

一方、スタンダードサーバーの場合、チャイルドロックは温水のみ。スライドカバーを開けた中にあるボタンを押しながら、コップなどで注水口のレバーを押すと温水が出るようになっています。

いたずら防止という観点でも、エコサーバーの方がより安全といえるでしょう。

天然水としては最安値クラスの料金

信濃湧水で注文できるのは3ガロン(11.4L)ボトルのみとなります。料金は1本1,620円です。

500mlあたり約71円という価格は、他メーカーに比べてかなり安いと言えるでしょう。天然水を使用しているウォーターサーバーと500mlあたりの価格は以下のようになっています。

ウォーターサーバー500mlあたりの水代
信濃湧水約71円
プレミアムウォーター約82円(3年パック加入時)
コスモウォーター約85円
フレシャス約86〜106円

他メーカーでは採水地やサーバーの種類が豊富なところもあるので、水の種類やサーバーのデザインにこだわる方はそれらも検討対象となるかもしれません。

信濃湧水の魅力は、サービスはシンプルになっている分、天然水をリーズナブルに楽しめることにあります。天然水を飲みたいと思っていて、料金を少しでも抑えたいのであれば信濃湧水は検討対象に入れておいて損はないでしょう。

新規・乗り換えキャンペーン

信濃湧水初回セットお申込の方 初回お申込み12Lボトル2本を無料でプレゼント! 自社配送エリア送料無料!

信濃湧水への新規・乗り換えを検討される方は、2022年5月31日申し込み分まで適用の「ウォーターサーバー乗り換えキャンペーン」を利用してみてはいかがでしょうか。

キャンペーンの内容は、初回は信濃湧水3ガロン(11.4L)ボトル2本(1箱)を無料プレゼント。さらに、10,000円をキャッシュバックしてもらえます。エコサーバーを利用希望の場合は、設置月のサーバーレンタル料が無料となります。

対象期間&注意事項
  • 2022年3月1日~2022年5月31日お申し込み分まで
  • WEBからの新規お申込みで、他社ウォーターサーバーからの乗り換えの方
  • 過去に一度でもハワイウォーター・アルピナウォーター・ピュアハワイアンを契約していた場合は、キャンペーンの対象外。
  • 他のキャンペーンとの併用は不可能
  • キャッシュバックは、公式HPからのインターネットでの申込み限定

信濃湧水の口コミ・評判

ここでは、SNSから収集した信濃湧水の口コミや評判を紹介します。先ほど紹介した信濃湧水の特徴では扱いきれなかった部分に関してもここで触れていきます。

価格・メンテナンスを評価

定期メンテナンスを行ってくれることや水の価格を評価されていました。

自動クリーニングなどの機能が発達した分、主要なメーカーでも定期メンテナンスは行っていなかったり、有料だったりといったことがあります。その中で、無料で定期メンテナンスを行ってくれる信濃湧水はさらに安心して使用できるウォーターサーバーと言えるでしょう。

水の価格については『天然水としては最安値クラスの料金』でも触れた通りで、実際に評価にもつながっているようですね。

ぴったり中性の水でペット用としても導入

ペット用の水としてもウォーターサーバーの利用を検討されており、水の酸性・アルカリ性を示すpH値にはこだわりがある方の口コミがありました。

ウォーターサーバーの水でpH値が7ちょうど(中性)のものは少なく、pH値が7よりわずかに大きい(弱アルカリ性)ものが多いようです。ペット用の水としても利用できる点も、人気のひとつです。

天然水のウォーターサーバーでは、pH値は以下のようになっています。なお、pH値を範囲で示しているのは複数の採水地の取り扱いがあるということです。

ウォーターサーバーpH値
信濃湧水7
プレミアムウォーター7.1~8.3
コスモウォーター6.9~7.8
フレシャス7.7~8.5

最低注文数が多い

1回の最低注文数については不満を持っている方もいらっしゃるようです。

東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城の一部は信濃湧水の販売元であるトーエルから水が配送され、1回で2箱以上注文する必要があります。1箱2本入りなので、最低4本頼まなければならないということです。リットルにすれば、約45Lとなります。

週に1本ほどのペースでも消費するのに約1カ月かかる計算になるので、家族構成や利用状況によってはそれなりの期間保存する必要が出てくるでしょう。

参考までに他社の水の容量と最低配送数は以下のようになります。

ウォーターサーバー容量と最低配送数
信濃湧水11.4Lペットボトル×4本
プレミアムウォーター(基本プラン)12Lペットボトル×2本
コスモウォーター12Lペットボトル×2本
フレシャス(dewo)7.2Lパック×4個

予備の水を置くスペースは、他のウォーターサーバーを使う場合に比べて多めに確保しておく必要がありそうです。

信濃湧水を実際に使ってみた筆者の感想

ここからは、筆者が実際に信濃湧水を使ってみて感じたことを紹介します。

良い点だけではなく不便に思った点も紹介するので、実際に使われる前の参考にしてください。

信濃湧水を選んだ理由

筆者がウォーターサーバーを選ぶ際に重視したポイントは以下の3つです。

・天然水であること

・ランニングコストが少なく済むこと

・ノルマが厳しくないこと

筆者は外で昼を食べることが多く、信濃湧水をレンタルする前は毎日のようにペットボトルの水を買っているという状況でした。

コンビニなどで買うと毎回100円ほどかかることになるので、これは無駄ではないかと思ったことがウォーターサーバーをレンタルしたきっかけです。

また、家でもペットボトルやパック入りの飲料を飲んでおり、買い忘れてしまうとわざわざ買いに出なければならないことが面倒だと思っていました。

大きめのペットボトルの水などをまとめ買いしておくというのもこれらの問題を解消する手段として考えられます。

しかし、冷蔵庫の場所を取ることや重いペットボトルを持ち上げて水を移し替えるのが負担に感じたので早々に却下となりました。

そこで、ウォーターサーバーをレンタルしようというところに至ります。この時に思ったのは、今まで飲んでいたのと同じような水を飲みたいということです。

その時々で買うものは変わりますが、コンビニなどでは必ず”日本の天然水”を買って飲んでいました。そのため、ウォーターサーバーをレンタルしたあとも飲み慣れた水と同等の質は確保したいと思っていたのです。

あとは価格面の検討となりますが、ウォーターサーバーを選ぶ際には水代だけでなくノルマも考慮しなければなりません。レンタルしてみたものの、思ったよりも使わなくて追加で費用が発生してしまっては元も子もありません。

信濃湧水の場合はノルマがあり、「直近3カ月間に2箱(11.4Lボトル4本)以上」というものです。もし購入本数がこれよりも少なかった場合、事務手数料として1カ月に800円(税別)かかってしまいます。

ボトル1本が11.4Lなので、1カ月あたり約15L使えばいいということになります。1日では約500mlとなるので、毎日のように買っていたペットボトルの水を置き換えるだけで十分に達成可能なノルマです。

その他は、人を家に招くことは少ないので、デザイン面はあまり重視していませんでした。また、ウォーターサーバーをレンタルする上で絶対に求める機能もなかったので、最低限の機能が備わっていれば十分です。

このような検討を経て、筆者のライフスタイルに最も合うと思ったのが信濃湧水だったためレンタルを決めました。ちなみに、電気代のような見えづらいコストを重視するほうではないので、スタンダードサーバーを使用しています。

【感想1】手軽においしい水を飲むことができ大満足

信濃湧水をレンタルするにあたって最も重要だったのが、これまでと同様においしい水を飲み続けられるということでした。

この点については、期待通りのレベルの水を飲むことができ、大変満足しています。すっきりとまろやかで口当たりも良く、おいしく飲むことができると思います。

また、これまでは冷蔵庫からペットボトルやパックを取り出してコップに移すという作業が必要でしたが、ウォーターサーバーからコップに直接汲んで飲める点も、便利で嬉しいポイントです。

水の温度も自分にはちょうどよく、どの季節でも気軽に飲むことができます。信濃湧水をレンタルするまでは水分を取るのが面倒で便秘がちになることもありましたが、こまめに飲んでも全く負担にならず、おなかの調子も改善されています。

【感想2】外へ持ち出すのにも最適

筆者は外で水を買って飲むことが多かったので、信濃湧水をレンタルしてからはマイボトルに水をくんで家を出るようにしています。

ペットボトルだとカバーを付けないと結露したり、1日持ち歩くと温度が上がってしまったりすることが悩みの種でした。しかし、保冷機能の付いたマイボトルに入れておけば1日たってもまだ冷たさが残っており、最後までおいしく飲むことができます。

保冷機能の付いたマイボトルだと少し重いことや洗うのが面倒なことは難点ですが、それを補って余りあるメリットがあると感じています。

【感想3】ノルマは全く気にならない

ウォーターサーバーを選ぶ際にはノルマも考慮する必要があるとは書きましたが、実際に使ってみるとノルマを大幅に上回るペースで水を注文しています。

マイボトルで携帯していることもあり、1日1~2Lは飲んでいると思います。大体1週間前後でボトル1本を飲み切ります。筆者が住んでいるエリアは1箱(ボトル2本)からの配送になるので、注文のペースは2週間に1回程度です。

飲むだけでなく料理にも使う方はさらに速いペースで注文することになるのではないでしょうか。

注文は公式サイトから簡単に行うことができ、パスワードなどを記憶させておけば面倒な入力などなくログインして注文数を入力するだけで完了です。

「残り1本になったし、そろそろ注文しておこうかな」といった形で、思い出した時にスマホからサッと注文しています。

【感想4】温水の温度は少し足りない

ここまで読んでいただいて、信濃湧水の良い点については十分にご理解いただけたと思います。しかし、実際に使ってみると不便なところもいくつかあるのは事実です。後悔のない選択をするために、致命的なデメリットがないか検討していただくのにお役立てください。

注意すべき点は、温水の温度です。信濃湧水のウォーターサーバーでは、温水は約80~85℃となっています。そのため、沸騰したお湯が必要な場合には別で準備する必要があるかもしれません。

カップ麺などを作ることも十分に可能ですが、パッケージに記載されている時間で作ると硬めに仕上がり、食べているうちにちょうどいい硬さになるということもよくあります。

このあたりは、少し長めに時間を設定するなど工夫が必要になってくるポイントです。

一方、インスタントコーヒーや粉末スープなどを作る時にはそれほど問題を感じたことはありません。

他メーカーでは再加熱機能が備わっており、通常よりも高い温度の水を出すことができるようになっているウォーターサーバーもあります。

ただ、耐熱容器があればレンジで加熱して対処できる場合もあるので、どのような時にウォーターサーバーから温水を出す必要があるかを考えておくといいでしょう。

【感想5】ボトルの交換は少し大変

信濃湧水ではボトルを上部にセットするようになっています。水1Lはおおむね1kgなので、交換するには約12kgあるボトルを持ち上げなければなりません。

サーバー本体の高さは1mなので大人の方が交換する分には問題ない高さです。ボトルも抱えやすいサイズ感なので個人的にはさほど大変さを感じませんが、それでも手が滑りそうになることはあります。

ボトルをサーバーにセットする時にはそれなりに大きい音もするので、マンションに住んでいる方にはたまのこととはいえ少し気になるポイントかもしれません。

力に自信のない方は、事前にご家族に相談しておくなどの調整も必要でしょう。

【感想6】トーエル配送エリア外だとボトルの処分が大変

信濃湧水の販売元であるトーエルから配送される地域に住んでいる方は、使い終わったボトルを新しい水の配達時に持って帰ってもらえます。

しかし、それ以外の地域の場合には、宅配便で配送されるので自分でボトルを処分しなければなりません。素材自体は通常のペットボトルと同じなので、お住まいの地域のルールに従って廃棄すればいいということになります。

問題となるのは、ボトルをつぶしにくいことです。500mlペットボトルなどのように手でひねりつぶすというわけにはいかないので、足で踏んでつぶすことになるかと思います。

この時に、サイズが大きく安定しない上に少し硬めなので、1回でうまくつぶすには慣れが必要です。やはりそれなりの音もするので、つぶすタイミングには少し気を遣います。

信濃湧水のよくある質問

お水は熱処理しているの?

熱処理は行っておらず、北アルプスの雄大な自然が育んだ天然水のおいしさそのままです!

赤ちゃんのミルク作りに使える?

赤ちゃんはミネラル分を処理できず、下痢や腹痛、発熱など体調を崩す可能性があると言われています。大手粉ミルクメーカーでも、なるべくミネラル分の少ない水を推奨していおり、超軟水の信濃湧水は調乳用ミルクに最適です!

●信濃湧水の保存期間
未開封の場合は、ボトル製造日より1年です。賞味期限はキャップに記載されています。ウォーターサーバーへ挿入後は、2週間程度にて飲みきることが推奨されています。

まとめ

安心でおいしい天然水をリーズナブルに楽しめる信濃湧水について紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

様々なこだわりがある方にとっては物足りなく感じるかもしれませんが、気軽に天然水を飲みたい方にとっては、これ以上ないウォーターサーバーとなっています。

カラーバリエーションがなく、デザインも全体的にシンプルでがありますが、スタンダードサーバーに比べてエコサーバーでは、エコモードの利用で消費電力最大42%の節約が可能となり、月額料金を大幅に抑えられます。

一方、エコサーバーは月々300円(税抜き)のサーバーレンタル料がかかり、スタンダードサーバーでは、レンタル料は無料となります。

ランニングコストを総合的に考慮すると、エコサーバーの方がお得といえそうです。
また、小さい子供がいる家庭では、チャイルドロックの内容にも違いがありますので、この辺りを比較検討してはいかがでしょうか。

生活の無駄を省きたい方やシンプルな生活を好む方は、ぜひ信濃湧水を検討してみてください。

この記事を監修した人
水メガネ

大手企業で6年間ウォーターサーバーの営業を経験し、そこで得たお客様からのダイレクトな意見を活かして本当におすすめ出来るウォーターサーバーについての日々研究しています。これまでに複数のウォーターサーバーを自ら試した経験からニーズに合わせた最適なウォーターサーバーをご提案します。

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