ManegyランスタWEEK -2026 Winter-

お申し込み(無料)

※既に本イベントへお申込みされている方は、
重複して再度お申込みできません。

Manegyではお昼休みの時間を活用し、
業務知識を効率的にアップデートできるイベントを企画いたしました。

管理部門の皆様は日々お忙しくされているかと思いますが、
そのような中でも業務に役立つ情報を効率よく収集したいとお考えの方は多いのではないでしょうか。
そこで、Manegyではお昼休みの時間を活用し、
業務知識を効率的にアップデートできるイベントを企画いたしました。

内容は管理部門向けテックの最新動向や、
法改正に関する情報、業務のノウハウや課題解決に関する情報など様々。
各セッションのスピーカーは、そのテーマに精通したサービス提供企業の担当者が行い、
ソリューションの紹介と合わせて、
管理部門が今押さえておくべき情報をわかりやすく解説します。

キャンペーンCampaign

※上記、「申込者の中から抽選で30名様(経理財務・法務・総務・人事・情シスにご所属の方)にAmazonギフトカード1,000円分をプレゼント」の対象者の方には 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 news-techplus-event@mynavi.jp より送付のご案内をさせていただきます。

Step1イベントのお申込み
セッションを閲覧するには、イベントへのお申込み(会員登録)が必要です。お申し込みフォームよりアクセスし、必要事項を記入してください。
Step2イベントにアクセス
イベント当日、ご自身が選択したカテゴリのセッションが視聴可能です。「ご視聴はこちら」からログインし、ご視聴ください。イベント当日は、ログイン後のページにて視聴カテゴリの追加も可能です。
Step3アンケート回答
セッション視聴後にアンケートにお答えください。アンケート回答が無い場合は特典の対象外となりますので、ご注意ください。

※アンケートはセッション配信を行っているZoomのチャット、または、セッション終了後に配信される案内メールに記載のURLよりアクセスください。
※セッションによっては、アンケートのご用意がないものもございます。こちらはキャンペーン対象外となりますのでご注意ください。
Step4商品の発送
キャンペーン受付締め切り後(2026年2月末予定)、3月末頃までに審査が完了し次第、お申込みのメールアドレス宛にAmazonギフトカードをお送りいたします。

※「イベント視聴&アンケート回答1社につき500円 最大4,000円分のAmazonギフトカードをプレゼント」の対象者の方には 株式会社MS-Japan ManegyランスタWEEK事務局 manegy-cs@jmsc.co.jp より送付のご案内をさせていただきます。

キャンペーンに関する注意点

セミナーについてのお申し込み・ご不明点はこちらからお問い合わせください。

お申し込み(無料)

※既に本イベントへお申込みされている方は、
重複して再度お申込みできません。

SPECIAL SESSION特別セッション

※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます

人事・総務人事労務法改正 20262/12 THU12:05-12:30

2026年法改正で何が変わる?
企業が押さえるべき労働・社会保険
法改正の全体像

2026年に施行予定の労働関係及び社会保険関係の法改正は、企業の人事・労務管理や社会保険実務に幅広い影響を及ぼします。
本セッションでは、法改正の背景や全体像を体系的に整理するとともに、企業が特に押さえておくべき主要な改正ポイントを具体例を交えて解説します。さらに、人事担当者が実務上対応すべき手順や就業規則・社内制度の見直しにおける留意点、対応を怠った場合に生じるリスクも詳しく説明します。
法改正の要点を正確に把握し、企業が主体的かつ迅速に対応を進めるための実務的指針を提供し、即実務に活かせる内容です。

株式会社EPコンサルティングサービス 取締役
社会保険労務士法人EOS 代表社員
株式会社EPCS沖縄 取締役
特定社会保険労務士
松本 好人 氏

人事・総務人的資本経営 20262/16 MON12:05-12:30

目覚めよ!人事パーソン!
「守りの人事」から、「攻めの経営パートナー」へ。

IPOに精通する社会保険労務士が伝えるこれからの攻めの人事!
経営者目線は当然ながら、企業のステークフォルダに対して発信する経営パートナーとしての変化する人事の役割を徹底解説します。
IPO審査における重要なポイントになった人事労務や上場企業の人的資本開示の重要性が高まることにより、人事担当者の思考と行動により戦略的な要素が必要になってきています。事例を交えながらその概念を解説しながら、今後攻めの人事としてどういうマインドで日々の業務臨むべきかを解説します。

社会保険労務士法人 宮嶋社会保険労務士事務所代表社員
特定社会保険労務士
宮嶋 邦彦 氏

人事・総務職場づくり2/17 TUE12:05-12:30

社員が自走する!
働きがいの溢れるチームの作り方

「社員のモチベーションが低い」「離職が止まらない」……こうした悩みの根源は、マネジメントの“一律化”にあります。現代において、社員のモチベーションは金銭的報酬(外発的動機)だけでなく、個々の興味関心や価値観(内発的動機)へと多様化しています。

本セミナーでは、一人ひとりの「動機の源泉」を見極め、個に向き合うための実践的アプローチを解説します。なぜ今のやり方では響かないのか。その理由を動機付けのメカニズムから紐解き、部下の状況に応じた具体的な対処法を伝授します。画一的な管理を脱却し、個の主体性を引き出す手法を学ぶことで、社員が自ら動き出し、働きがいに溢れる「自走型チーム」への変革を目指します。

株式会社リーディングマーク組織開発カンパニー マーケティング部
部長
原 陽輔 氏

経理AI×経理2/12 THU12:05-12:30

AIエージェント時代の到来!
税務・会計業務で使える生成AI実践セミナー

2025年は「AIエージェント元年」と呼ばれ、生成AIは単なる質問応答から、自律的にタスクを遂行する「実行型AI」へと大きく進化しました。
本セミナーでは、ChatGPT、Claude 、Geminiなど主要AIの税務・会計業務への活用法を具体的に解説します。特に注目すべきは、業務に特化させるカスタムAI(GPTs、Gem、プロジェクトなど)の構築です。税務判断支援、消費税チェック、会社・事務所独自のAIアシスタントを作成する基礎をお伝えします。
AIと共に働く時代、業務効率と品質の両立を目指しましょう。

アクタス税理士法人税理士藤田 益浩 氏

経理経理の法改正対応2/13 FRI12:05-12:30

令和8年度
税制改正のポイント解説

令和8年度の税制改正から、企業経営にどのような影響があるのか、今やっておくべきことは何かなど、実務的な留意点を解説するとともに、今後の経営戦略や、節税対策を考える上で重要なポイントにしぼって解説します。
・「年収の壁」への対応
・中小企業の「成長投資・競争力強化」を目的とした改正
・賃上げ促進税制の見直しと中小企業向け特化措置について
・防衛財源確保のための改正 その他

TOMA税理士法人 パートナー税理士
TOMAコンサルタンツグループ株式会社 取締役
若林 寛 氏

法務取適法解説2/17 TUE12:05-12:30

【2026年1月施行】
取適法(改正下請法)3つの重要ポイント

下請法改正により、「特定運送委託」が新たに適用対象となりました。また、資本金基準に加え「従業員基準」が導入されます。
これにより、これまで下請法の対象外だった企業にも、発注内容や契約書の記載、支払期限の設定を見直す必要が生じています。
さらに、委託事業者(親会社)による協議に応じない「一方的な代金決定」が禁止されました。従来通りの現場判断が、思わぬ違反につながるおそれもあります。
本セミナーでは、法改正のポイントを整理したうえで、「特定運送委託」「従業員基準」「一方的な代金額の決定」の実務対応を重点的に解説します。短時間で下請法対応をアップデートする機会として、ぜひご活用ください。

TMG法律事務所代表弁護士吉田 浩司 氏

情シスAI時代の情シス2/18 WED12:05-12:30

AI時代、バックオフィスは何屋になる?
─ 迷える情シス・管理部門へ贈る羅針盤

AIの急速な普及により、情シスや管理部門への期待は高まる一方。しかし現実は「予算も人も増えないのに、求められることだけが増えていく」状態ではないでしょうか。
何をどこまでやればいいのか、そもそも自分たちは何屋なのか、正解が見えない。そんな悩みを抱える方も多いはずです。
本セッションでは、複数企業で管理部門・情シスのマネージャーを経験し、現在も現役情シスとして活動しながらエンタープライズ企業のコンサルティングや16,000人超の情シスコミュニティ運営を行う登壇者が、バックオフィスの「そもそもの役割」を再定義。AI時代に何を目指すべきかの羅針盤と実践的なヒントをお届けします。

一般社団法人日本ビジネステクノロジー協会代表理事岡村 慎太郎 氏

MAIN SESSIONセッション一覧

※セッションの登壇者、放映日時は予告なく変更となる可能性がございます

人事・総務

人事・総務2/12 THU12:35-13:00

間接材購買プロセスのデジタルトランスフォーメーション
(DX)化による戦略的購買改革の実現

昨今の激しいビジネス環境の変化により、企業は迅速かつ効率的な対応が求められています。本講演では、間接材購買プロセスのデジタル化による戦略的購買改革の重要性とその実現方法について解説いたします。

まず、現代のビジネス環境におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の重要性ついて説明します。特に間接材購買業務における現状の課題として手作業が多いこと、透明性が欠如していること、コスト管理が難しいことを挙げ、それらを解決するための手段として購買管理システム(自動化、データ分析、プロセスの最適化)を提案します。

最後に、参加者への次のステップとして問い合わせ先やデモの申し込み方法をご紹介し、購買業務におけるDXの成功をサポートします。

SB C&S株式会社ICT事業本部 パーチェスワン事業統括部 本部長三松 俊裕 氏

人事・総務人的資本経営 20262/13 FRI12:05-12:30

なぜタレントマネジメントは形骸化するのか?
「使いこなせる」システム運用設計の秘訣

労働力人口の減少や人材流動化の加速により、企業には「選ばれる組織」への変革と生産性向上が急務となっています。
しかし、多くの企業がシステムを導入しながらも、
上手く運用されないまま「データの箱」と化してしまい、意思決定に活用出来ていないのが実態です。

本セッションでは、累計導入4,000社以上(2026年1月時点)の実績を持つHRBrainが、
システム検討時に陥りやすい「4つの落とし穴」を徹底解説。
単なる業務効率化に留まらず、システムを「使いこなす」ための運用設計と、改善に繋がるデータ収集の秘訣を公開します。
タレントマネジメントを形骸化させず、成果へ繋げたい人事担当者・決裁者様必見の内容です。

株式会社HRBrain事業統括本部 FieldSales岸川 迪椰 氏

人事・総務人的資本経営 20262/13 FRI12:35-13:00

形だけではない、本物のジョブ型人事を実現するための
「ジョブ型AI」活用

フェアな処遇やキャリア自律のために、ジョブ型を導入しているものの、「社内に浸透していない」「実態が伴っていない」という声が多くあります。ジョブ型に馴染みがない日本企業では、制度を導入しても、実態としてはもとの年功序列・人ありきの仕組みのままということが往々にしてあります。そのような形だけのジョブ型を脱して本物のジョブ型を実現するためには、ジョブと人事制度・人材マネジメントを「切っても切り離せない関係」にする必要があります。この講演では、最新のAIテクノロジーを活用しながら、本物のジョブ型人事を実現する方法を、大企業の実例を交えながらお話しします。

株式会社Job-Us経営
CEO
馬渕 太一 氏

人事・総務人的資本経営 20262/16 MON12:35-13:00

組織の意思決定を加速させる、
従業員データを「リアルタイムに可視化し、即時に取り出せる」
明日からできる仕組み作り

市場の変化が激しい現代において、組織の意思決定にはスピードが不可欠です。しかし、多くの企業では、人事・勤怠・給与といった従業員データが部門やシステム間で分断されており、必要な情報を集計・確認するまでに膨大なタイムラグが発生しています。本講演では、このデータの分断を解消し、組織の意思決定を加速させるための具体的な仕組みづくりを解説します。まずは従業員データを「リアルタイムに可視化し、即時に取り出せる」基盤を構築することで、現場の集計工数を大幅に削減するだけでなく、人件費や部門コストといった経営判断に直結する情報を、必要な時にいつでも把握することが可能になります。人事・労務に関わる従業員データを単なる記録に留めず、組織の意志決定に活用するために、「理想論としてのデータ活用」ではなく、皆さまが明日から取り組めるノウハウと実践的なステップをお伝えします。

株式会社マネーフォワードHRマーケティング・インサイドセールス本部
インサイドセールス部
三村 ののか 氏

人事・総務職場づくり2/17 TUE12:35-13:00

― 社員が活躍する環境をどうつくる? ―
エンゲージメントを高める、これからのオフィス戦略とは

人手不足や働き方の多様化といった社会課題を背景に、人材確保や生産性向上は多くの企業にとって重要な経営課題となっています。企業成長の鍵は、「社員が力を発揮し、活躍し続けられる環境」をいかに実現できるかにあります。
人的資本経営やエンゲージメント向上を目指し、制度設計や働き方改革が進む一方で、十分な成果につながっていない企業も少なくありません。その要因の一つとして、働き方や組織の変化に対し、オフィス環境のあり方が十分に見直されていない点が挙げられます。
本講演では、オフィスを単なるコストではなく、人的資本を活かすための投資として再定義し、これからのオフィス戦略の考え方を解説します。

三菱地所リアルエステートサービス株式会社マーケティング部
主事
玄甫 亮太 氏

人事・総務職場づくり2/17 TUE13:05-13:30

社員も喜ぶ“おいしい健康経営”のカタチ
-手軽にはじめて、おいしく続けられる日清食品の考える食事サービスとは-

働きやすい職場環境を整える上で、社内の食事環境でお困りではないですか?
近年、人口減少に伴う労働力不足、人材獲得コストの上昇、そして健康保険料負担の増加など、経営を取り巻く環境は厳しさを増しており、コストも上がる中で付加価値を高めていくことが求められています。
そのような課題の解決策をシンプルに考えると、「従業員に長く、そして元気に働いてもらう」ことであり、従業員の健康管理を「福利厚生」の一貫ではなく、将来の収益性や企業価値向上につながる「投資」ととらえ、戦略的に取り組む経営手法は「健康経営」と呼ばれ、非常に注目されています。
本講演では、食を取り巻く課題の整理から、日清食品グループの健康経営をご紹介するとともに、日常接点の多い「食」環境の整備ポイント解説。
事例として、手軽にはじめておいしく続けられる社食サービス「完全メシスタンド」もご紹介させていただきます。

日清食品株式会社ビヨンドフード事業部 フードサービスプランニング部
次長
萩原 裕朗 氏

経理

経理2/12 THU12:35-13:00

入金消込担当者、必見!
月末月初のアナログな入金消込に潜むリスクと解決法

「入金消込は、担当者が頑張ってくれているからなんとかなっているよ。」その状態、実はリスクが潜んでいます。
手作業や目視で行われていることが多く、属人化しやすいと言われている入金消込作業。件数が増えると入金パターンも複雑になり、慣れた担当者であっても正確性・処理スピードを維持するのは困難になります。故に、決算処理に遅れが出たり、滞留債権がすぐに把握できなくなったり、担当者が休むと業務が止まってしまったりなど、経営への影響も懸念されます。そんなアナログ管理から脱却した伊藤忠エネクス社、ティーペック社などの事例を交えて、属人化しない体制構築と業務を「しくみ化」する方法お伝えします。

株式会社アール・アンド・エー・シー企画本部インサイドセールス部
部長
鈴木 康士朗 氏

経理経理の法改正対応2/13 FRI12:35-13:00

取適法からインボイス制度まで。
これから経理に求められる債務管理とガバナンスとは?

インボイス制度や電子帳簿保存法対応から2年、現場では「業務が複雑化した」「確認作業が増えた」という疲弊が生じていませんか?本講演では、法対応を乗り越えた今だからこそ見直すべき「支払管理(債務管理)」のボトルネックを解説します。 特に本年施行された通称「取適法」などの取引ルールを遵守しつつ、月次決算の早期化とガバナンス強化を同時に実現する方法とは。中堅規模以上の企業様に最適な、「ミスなく、速い」これからの経理業務フローを実例を交えてご紹介します。

株式会社マネーフォワードERPマーケティング本部合江 篤 氏

経理経理の法改正対応2/16 MON12:05-12:30

インボイス・電帳法対応のその先へ
法対応と不正防止を両立する請求書管理のゴールとは

その請求書管理、「リスクの温床」になっていませんか?
度重なる法令対応を乗り越えてきた経理の皆様。
ここ数年で、経理業務のフローやシステムの変更を余儀なくされ、今も不安定な運用をされている、という方も多いのではないでしょうか。
本セッションでは、請求書受領業務に焦点を当て、レガシーなシステム運用や人海戦術に潜むリスクと、対策のポイントを解説します。

株式会社ビズリーチHRMOS事業部大谷 亮介 氏

経理経理業務の実務改善2/16 MON12:35-13:00

請求業務をまるっとラクに。
請求管理~帳票発行で発生するミス・手間からの卒業宣言!

労働人口の減少により人材確保が困難な今、現場の「マンパワー頼み」の運用には限界があります。
本セッションでは、請求業務で頻発する「Excel転記の手間」「計算ミス」「帳票発行の工数」といった課題にフォーカス。
請求データの作成から帳票発行までの請求業務を効率化し、属人化を解消する具体的な解決策をご提案します。
マンパワーではなくシステムを活用することで、よくあるミスや手間から卒業し、請求業務をまるっとラクにしませんか?

株式会社ラクスマーケティング統括部 マーケティング2部今井 健翔 氏

経理経理業務の実務改善2/16 MON13:05-13:30

「金融もサブスクも公共料金も!」
お金の管理、未払いの回収に求められるDXとは?

お金の管理や回収は、どんな企業や自治体にも欠かせない業務です。
売上金、会費、税金… しかし、滞納や未払いが発生すると、人が電話をかけ、書類を送るなど「ひたすら頑張る」しかないのが現状。
これはストレスが大きく、コストもかかるうえ、回収率も伸び悩みます。
そんな"しんどい"体験を、DXで根本から変えられたら?Lectoは、回収する側もされる側も納得できる、新しいお金の管理・回収のカタチを提案します。

Lecto株式会社代表取締役 CEO小山 裕 氏

法務

法務法務アウトソース2/17 TUE12:35-13:00

リソース不足を解消・収益化を加速させる
『法務アウトソーシング』の最前線

人手不足や業務の高度化が進むなか、法務部門には効率性と戦略性の両立が求められています。
Authense法律事務所では、弁護士が企業の既存フローに入り込み、現場に寄り添いながら、属人化の解消とリスク低減を支援する「法務クラウド」を提供しています。
本セミナーでは、法務機能をアウトソースする意義や実践的な活用方法、導入企業のリアルな声を、数多くの企業法務を支援してきた西尾公伸弁護士が解説します。
リソース不足を補いながら、法務をビジネスの推進力へと変えるための最新トレンドと実践のヒントをお届けします。

Authense法律事務所企業法務分野マネージャー西尾 公伸 氏(第二東京弁護士会所属)

法務契約書管理2/18 WED12:05-12:30

契約書の紙・電子混在を解決。
Excel・属人化を防ぐ「真の一元管理」

総務・法務・人事部門の業務は、契約書や社内文書の作成、管理、更新など、煩雑な作業に追われがちです。さらに、紙やExcelに依存した業務は、属人化やミスのリスクを高め、DX推進の妨げになっています。契約書管理システムやPDF・台帳作成作業、保管サービス等の契約管理アウトソーシングを提供する鈴与株式会社の「SDIS」を活用した管理部門のDXを実現するための具体的な方法をご紹介します。業務効率化を進めたい方、属人化や手作業からの脱却を目指す方におすすめです。ぜひこの機会にご参加ください!

鈴与株式会社データソリューション事業部
次長
櫻井 裕司 氏

お申し込み(無料)

※既に本イベントへお申込みされている方は、
重複して再度お申込みできません。

開催概要Overview

イベントタイトル
ManegyランスタWEEK -2026 Winter-
開催日程
2026年2月12日(木)~18日(水) 各日12:05~
開催場所
オンライン開催
申込締切
2026年2月11日(水) 12:00
定員
なし
参加費用
無料
参加条件
経理財務、法務、総務、人事、情シスなど企業の管理部門にお勤めの方
※他の申込サイトより重複応募が見られた場合は無効となります
参加方法
申込フォームよりお申し込みください
主催
株式会社MS-Japan
お問い合わせ先
株式会社MS-Japan ManegyランスタWEEK事務局
manegy-cs@jmsc.co.jp
プライバシーポリシー
株式会社MS-Japan
https://www.jmsc.co.jp/privacypolicy/
キャンペーンに関する
注意事項
※職種が「その他」のみの方は、イベントのご視聴は可能ですが、ギフト券プレゼントキャンペーンの対象外となります(営業・マーケティング・開発部門等)。
※選択肢にない管理部門職種の方は「その他管理部門」をご選択ください(購買・DX推進・秘書/社長室等)。「その他管理部門」はキャンペーン対象です。
※キャンペーン適用には、お名刺の提示をいただく場合がございますので、虚偽の申告はおやめ下さるようお願い申し上げます。弊社からの提示依頼にご対応いただけない場合又はお名刺情報とお申込み情報が一致しない場合、キャンペーン適用外となります。

お申し込み(無料)

※既に本イベントへお申込みされている方は、
重複して再度お申込みできません。