DX・AIがますます加速する中、IT企業におけるエンジニアやビジネスパーソンのスキルアップは喫緊の課題となる。特にリソースが限られる中堅・中小企業にとって、事業の多角化に伴い多様化するスキルニーズに、画一的な集合研修だけで応えるのは極めて困難といえる。
部門や個人間でスキルレベルの差が生じ、このことが組織全体の成長を阻害するケースも見受けられる。そうした背景から時間や場所を選ばずに学べるeラーニングが注目されているものの、効果的な活用方法については多くの企業が模索しているのが実情だ。
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IT系企業の人材育成をeラーニングで促進 中堅・中小企業様向け最新事例5選
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教育担当者がeラーニングを運用する際に注目したい事例5つ

eラーニングを形骸化させず、組織の成長エンジンとするためには、戦略的な運用が不可欠である。その際、教育担当者にとって参考になるのが具体的な事例だろう。
例えばソフトクリエイトでは、業務時間内に学習時間を設けることで社員全体のスキル向上を実現したという。また、システムズ・デザインでは、等級ごとに必要なスキルを定義し、その習得を昇格の前提条件とすることで、育成と評価制度を連動させたとのことだ。
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リンク先のコンテンツでは、IT業界の中堅・中小企業5社が、eラーニングを活用して学習文化の醸成や評価制度の改善といった人材育成の課題を解決した事例の詳細が確認できる。自社の育成体制を見直し、社員のスキルアップを加速させるためにも、教育担当者の方には、本資料をぜひ参考にしていただきたい。
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