近年、イベントや短期出店でもキャッシュレス決済の導入が導入が進んできています。しかし、「1年に数回しか使わないのに購入するのはちょっと」と迷う方も多いのではないでしょうか。
そんな方には決済端末のレンタルがおすすめです。初期費用を抑え、必要な期間だけ1日単位で利用できるため、単発イベントにも向いています。さらに、Squareのタッチ決済ならスマホやタブレットがあれば即日・無料で導入可能です。
この記事では、短期利用向けレンタルサービス5選のほか、選び方や料金相場、導入の流れまで解説します。

短期的な用途でキャッシュレス決済の導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
イベントなどの短期出店で決済端末をレンタルできる
イベントなどに短期間だけ出店する場合、決済端末を購入しなくてもレンタルで導入できます。
例えば、年に1度の催事や文化祭、お祭りなど、使用する機会が限られている場面で端末を購入するのはためらいますよね。そんな時は、必要な期間だけ借りられるレンタルがおすすめです。





最近は短期利用向けのレンタルサービスも増えており、用途に応じて選べる環境が整ってきました。まずはレンタルから試してみるのも1つの方法です。
購入や長期契約との違い
レンタルの最大の魅力は、初期費用を抑えつつ必要な期間だけ使える点です。端末を購入すると数千円〜数万円の出費がかかり、長期契約では解約条件や月額料金が負担になることもあります。
その点、レンタルならイベント期間の数日だけ借りて返却するだけで済み、余計なコストを抑えられます。





継続利用を考えていない方にとっては、使い勝手の良い選択肢といえるでしょう。
レンタルの相場
決済端末のレンタルは、基本料金だけでなく手数料や配送料などもかかります。サービスごとに差はありますが、一般的な費用の目安は以下の通りです。
| 相場の目安 | |
|---|---|
| レンタル料金 |
|
| 決済手数料 | 2.5〜5.0% |
| 初期設定費用 | 5,000〜15,000円 |
| 配送料(往復) | 1,000〜3,000円 |
| 保険料・保証金 | 500〜2,000円/日 |
あくまで目安ですが、端末のレンタル費用に加え、配送費や保険料などの付帯コストがかかるのが一般的です。





特にイベントなどで急ぎの対応を依頼すると追加料金が発生しやすいため、複数の業者から見積もりを取り、総額で比較すると安心でしょう。
意外と高いと思ったらSquareがおすすめ
レンタル費用が思ったより高いと感じた方には、Squareのタッチ決済がおすすめです。専用端末の購入は必要なく、スマホやタブレットがあればすぐにクレジットカード決済を導入できます。
初期費用がかからず、利用した分だけの手数料で始められるため、短期間のイベントや小規模店舗にも最適です。
\無料アカウント作成ですぐに始められる/
Square公式HPはこちら





Squareについては、こちらの記事で詳しくまとめています。併せて参考にしてください。





料金や期間で比較|レンタル決済端末サービスおすすめ5選
ここでは短期イベントなどで利用しやすい代表的な5つのサービスを紹介します。料金や利用期間、サポート内容はサービスごとに異なるため、出店スタイルに合ったものを選びましょう。
| レンタル料金 | レンタル期間 | |
|---|---|---|
| ユニエイム | 5,000~60,000円(税別) | 1日〜 |
| SBペイメントサービス | 1週間/1台あたり1万円〜 ※別途初期費用3万円〜 |
1週間単位 |
| ゼウス | ・システム設定費用10,000円/台 ・1週間20,000円~ ※1日単位からレンタル可 |
1日〜 |
| アルファノート | 要問合せ | 1日〜 |
| ヤマト運輸 | 要問合せ | 1日〜6ヶ月 |
ユニエイム


ユニエイムの特徴
- 短期イベントでも1日・1台から利用可能
- 幅広い決済端末をレンタルできる
\1日・1台からレンタル可能/
公式HPはこちら
| レンタル料金 | 5,000~60,000円(税別) |
|---|---|
| 決済手数料 | 3.24%〜 |
| 対応ブランド |
|
| レンタル期間 | 1日〜 |
| 導入までの期間 | 最短10営業日で導入可 |
| 入金サイクル |
|
| 運営会社 | 株式会社ユニエイム |
| 公式HP | https://uniaim.co.jp/rental/ |
ユニエイムは、POSシステム開発を手がけるユニエイムが提供する決済端末レンタルサービスです。主要なクレジットカードはもちろん、QRコード決済や電子マネーにも対応した端末を取り扱っており、幅広いキャッシュレス決済に対応できます。
短期イベントでも1日・1台からレンタル可能で、審査は最短10日で完了。急なイベントでも導入が間に合う点が魅力です。





レンタルレジスター満足度No.1の実績もあり、安心して利用できるサービスといえるでしょう。
\1日・1台からレンタル可能/
公式HPはこちら
SBペイメントサービス


SBペイメントサービスの特徴
- クレジットカードとQR決済に対応したオールインワン端末
- ソフトバンクグループによる安定したサービス基盤
\まとめてのレンタルもOK/
公式HPはこちら
| レンタル料金 | 1週間/1台あたり1万円〜 ※別途初期費用3万円〜 |
|---|---|
| 決済手数料 | 要問合せ |
| 対応ブランド |
|
| レンタル期間 | 1週間単位 |
| 導入までの期間 | 申し込みから最短2~3週間で利用開始 |
| 入金サイクル | 月2回(締め日:5日、末日) ※有料オプションで月3・4・6回も選択可 |
| 運営会社 | SBペイメントサービス株式会社 |
| 公式HP | https://www.sbpayment.jp/service/device/omo/lp-rental/ |
SBペイメントサービスは、ソフトバンクグループが提供する総合決済代行サービスで、オールインワン型の決済端末レンタルにも対応しています。
レンタル時は電子マネーには対応していないものの、主要クレジットカードやQRコード決済に対応しており、レジ機能も1台で完結できる使いやすさが魅力です。





大手グループならではの安定した運用基盤とサポート体制が整っているため、短期イベントにも導入しやすいサービスといえるでしょう。
\まとめてのレンタルもOK/
公式HPはこちら
ZEUS(ゼウス)


出典元:ゼウス公式HP
ゼウスの特徴
- 1日からレンタルでき、最短6営業日で導入可能
- クレジットカード決済に特化した端末を提供
\最短6営業日でレンタル可能/
公式HPはこちら
| レンタル料金 |
|
|---|---|
| 決済手数料 | 要問合せ |
| 対応ブランド | クレジットカードのみ |
| レンタル期間 | 1日〜 |
| 導入までの期間 | 最短6営業日で導入可 |
| 入金サイクル | 月末締め・翌月末払い |
| 運営会社 | 株式会社ゼウス |
| 公式HP | https://www.cardservice.co.jp/service/cat_rental/ |
ゼウスは、イベントでの利用に特化したクレジットカード決済端末のレンタルサービスです。1日・1台から利用でき、申し込みから最短6営業日で導入できるため、急な出店にも対応できます。
ワイヤレス端末やPOSレジとのセットレンタルも可能で、会計作業を効率的に行える点も魅力です。大規模イベントでの導入実績が多く、信頼して利用できるサービスといえるでしょう。





ただし、対応決済はクレジットカードのみのため、QR決済や電子マネーを使いたい場合は他のサービスを検討しましょう。
\最短6営業日でレンタル可能/
公式HPはこちら
アルファノート


出典元:アルファノート公式HP
アルファノートの特徴
- 70種類以上の決済ブランドに対応したオールインワン端末
- 1日からレンタルでき、最短5営業日で導入可能
\最短5営業日でレンタル可能/
公式HPはこちら
| レンタル料金 | 要問合せ |
|---|---|
| 決済手数料 | 要問合せ |
| 対応ブランド |
|
| レンタル期間 | 1日〜 |
| 導入までの期間 | 最短5営業日で導入可 |
| 入金サイクル | 週2回 |
| 運営会社 | アルファノート株式会社 |
| 公式HP | https://www.alpha-note.co.jp/cashless/terminal/alpha-portable |
アルファノートは、イベントや移動販売など幅広い場面で使える決済端末レンタルサービスです。クレジットカードやQRコード決済、電子マネーに1台で対応できる「アルファポータブル」を提供しており、多様な決済ニーズに対応できます。
短期レンタルは1日から利用可能で、導入まで最短5営業日というスピード感も魅力。週2回の入金サイクルに対応しているため、売上の入金を早めたい方にも安心です。





料金の詳細は問い合わせが必要ですが、365日24時間対応のサポート体制も整っており、導入しやすいサービスです。
\最短5営業日でレンタル可能/
公式HPはこちら
ヤマト運輸


ヤマト運輸の特徴
- 1日〜6ヵ月の間でレンタル可能
- バッテリー内蔵4G対応で通信・電源不要
\1日〜6ヶ月までレンタル可能/
公式HPはこちら
| レンタル料金 | 要問合せ |
|---|---|
| 決済手数料 | 要問合せ |
| 対応ブランド |
|
| レンタル期間 | 1日〜6ヶ月 |
| 導入までの期間 | 要問合せ |
| 入金サイクル | 利用期間終了後、月末締め・翌月8日支払い |
| 運営会社 | ヤマト運輸株式会社 |
| 公式HP | https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/multi_payment/index.html |
大手物流会社のヤマト運輸はマルチ決済端末レンタルサービスを提供しています。クレジットカード・電子マネー・PayPayなどのQR決済に1台で対応でき、1日から6ヶ月までのレンタルが可能です。
バッテリー内蔵で4G通信対応のため、電源やWi-Fi環境がない屋外でもそのまま利用できます。





料金は問い合わせが必要ですが、大手運送会社ならではの信頼感と、柔軟さを備えたサービスといえるでしょう。
\1日〜6ヶ月までレンタル可能/
公式HPはこちら
レンタルより早い!Squareタッチ決済なら即日・無料で導入可能


出典元:Square公式HP
短期イベントではレンタルが便利ですが、より手軽でコストを抑えられるのが「Squareのタッチ決済」です。自分のiPhoneや対応Android端末があれば専用端末は不要で、アカウント登録後すぐに利用可能。月額固定費も0円で、VisaやMastercardなどの非接触決済に対応しています。
レンタルでは導入までに数日かかるうえ、手続きの手間も発生します。今後もイベント出店を繰り返す予定があるなら、Squareのタッチ決済の方が費用も抑えられ、使いやすいでしょう。
レンタルサービスを比較する前に、まずはSquareのタッチ決済を試してみるのもおすすめです。
\無料アカウント作成ですぐに始められる/
Square公式HPはこちら





Squareのタッチ決済については、こちらの記事で詳しくまとめています。併せて参考にしてください。
決済端末レンタルの選び方ポイント5つ
レンタルサービスは内容や条件がそれぞれ異なります。選ぶ際には、以下の5つのポイントを確認しておくと安心です。
- 短期や急なイベントにも対応できるか
- 必要な決済手段をカバーしているか
- 料金の総額が分かりやすいか
- 利用環境に合った通信方式か
- トラブルが起きた際にすぐ対応してもらえるか
短期や急なイベントにも対応できるか
短期利用は、申し込みから使えるようになるまでのスピードが重要です。業者によっては数日で端末が届くこともあれば、審査や準備に1週間以上かかることもあります。





特に準備期間が限られるイベント出店では、その日までに発送が間に合うのか、急な台数追加に柔軟に対応できるかを事前に確認しておくと安心です。
必要な決済手段をカバーしているか
サービスによって対応している決済手段は様々です。クレジットカード・QRコード決済・電子マネー全てに対応している場合もあれば、クレジットカードだけのこともあります。利用したい決済方法に対応しているかの確認は欠かせません。
特に、クレジットカードは主要ブランドにほぼ対応していますが、QRコード決済や電子マネーは対応状況がサービスごとに異なります。





想定する顧客のニーズに合った決済手段を導入することで、売上アップにもつながるでしょう。
料金の総額が分かりやすいか
レンタル料金は、基本料金だけでは判断できません。決済手数料や端末設定費用、往復送料に加え、保険料やオプション費用がかかる場合もあります。
見積もりの段階で総額を確認しておけば、安心して導入でき、予算オーバーのリスクも減らせます。





特に複数の業者を比較する際は、レンタル料金だけでなく、こうした追加費用を含めたトータル金額で検討しましょう。
利用環境に合った通信方式か
イベントが屋外か屋内かによって、選ぶべき端末は異なります。
例えば、屋外で電波が不安定な場所では、Wi-Fi依存型よりもSIMカード内蔵型の方が安定して使えるケースが多いです。電源が取りにくい会場では、長時間稼働できるバッテリー搭載モデルの方が使いやすいでしょう。





利用環境を事前に確認し、それに合った通信方式や端末タイプを選ぶことで、当日のトラブルを防ぎやすくなります。
トラブルが起きた際にすぐ対応してもらえるか
レンタルサービスであってもサポート体制は重要です。電話やチャットで即時対応してもらえるか、故障時に代替機をすぐ送ってもらえるかは確認しましょう。
例えば、イベント当日は「端末が動かない」「通信がつながらない」といったトラブルが発生する可能性があります。こうした問題は売上に直結するため、対応力のある業者を選ぶことが大切です。





サポート時間や対応方法を事前に把握しておけば、当日の運営も安心して進められます。
決済端末レンタルから返却までの流れ
決済端末をレンタルする際は、事前の手続きから返却まで大まかな流れがあります。一般的な手順は次の通りです。
- 見積もりや申込みを行う
- 審査と契約を済ませる
- 端末を受け取り、動作確認する
- 利用終了後に返却する
申し込み時は利用期間や台数を伝えて見積もりを依頼し、正式に申し込みます。どのサービスも本人確認書類(運転免許証など)や事業者情報、入金口座などが必要となるため、事前に準備しておくとスムーズです。





審査が完了すると端末が発送されますが、利用開始までの日数はサービスによって異なります。イベント当日に間に合うよう、スケジュールを確認しておきましょう。
端末は必要な備品とともに送られてくるため、自分で特別な準備をする必要はありません。利用が終わったら、同梱の返却キットに端末を入れて送り返せば完了です。
決済端末レンタルを利用するメリット
決済端末をレンタルすることには、主に以下4つのメリットがあります。
- 初期費用を抑えて導入できる
- 必要な期間だけ利用できる
- イベントなどの単発利用に最適
- 導入までのスピードが速い
初期費用を抑えて導入できる
決済端末を購入すると、本体代だけで数千円〜十数万円が必要になり、周辺機器や設定費用を含めるとさらに費用がかさむことがあります。その点、レンタルなら必要な期間分だけの負担で済むのが魅力です。





年に一度のイベントや期間限定の出店など、継続利用しないケースでは、無駄なコストをかけずに導入できるため、その時だけ使う方法として適しています。
必要な期間だけ利用できる
レンタルは1日〜数か月まで、必要に応じて柔軟に利用できます。繁忙期だけ台数を増やしたり、季節限定のイベントに合わせて導入したりと、状況に合わせて無駄なく使えるのが魅力です。
購入や長期契約では使わない期間にも費用が発生しますが、レンタルなら必要な時だけコストをかけられます。





こうした柔軟さが、イベントや短期出店で選ばれる理由です。
イベントなどの単発利用に最適
催事や文化祭、お祭りなどの単発イベントだけで利用する場合、イベント終了後に端末が不要になります。購入してしまうと、その後使わない端末が残り、費用が無駄になってしまうでしょう。





レンタルであればイベントが終われば返却できるため、余計な保管や管理の手間もかかりません。たまにしか使わないなら、レンタルは効率的な選択肢といえます。
導入までのスピードが速い
レンタルサービスは申し込みから数日以内に端末を届けてもらえるケースが多く、急な出店やイベントにも対応が可能です。購入や契約型サービスでは審査や初期設定に時間がかかる場合がありますが、レンタルなら設定済みの端末が送られてくるため、届いたその日から使える場合もあります。





準備期間が短いイベントや突然の出店でも使いやすく、安心して利用できるでしょう。
導入までが最速のSquareタッチ決済
レンタルは便利ですが、申し込みや端末の受け取りまでに数日かかることがあります。もっと手軽に早く導入したいなら、Squareのタッチ決済も選択肢の1つです。
iPhoneや対応Android端末があれば専用機材は不要。アカウント登録だけで、その日からVisaやMastercardなどの非接触決済に対応できます。
\無料アカウント作成ですぐに始められる/
Square公式HPはこちら
決済端末レンタルを利用する際の注意点
レンタルは便利ですが、事前に確認しておきたい注意点もあります。トラブルを避けるために、以下3つのポイントを押さえておきましょう。
- 返却期限を過ぎると延滞料金が発生する
- 補償や保険の範囲を確認しておく
- 繁忙期は予約が取りにくいことがある
返却期限を過ぎると延滞料金が発生する
レンタル端末は、契約期間内に返却することが基本です。期限を過ぎると延滞料金が発生し、数日でも思わぬ追加コストになることがあります。
特に配送返却の場合、発送日ではなく業者に到着した日が基準になることもあるため注意が必要です。





無駄な出費を防ぐためにも、返却ルールは事前に確認しておきましょう。
補償や保険の範囲を確認しておく
イベント中に端末を落として故障したり、紛失してしまうリスクは避けられません。レンタル契約に補償や保険が含まれることもありますが、その内容は業者によって様々です。
例えば、軽い破損なら無償で交換してくれる場合もあれば、高額な修理費が必要になることもあります。





安心して利用するためにも、契約時に補償内容や保険の有無を確認しておきましょう。
繁忙期は予約が取りにくいことがある
年末年始や大型連休、夏祭りシーズンなどはレンタルの需要が集中し、希望の台数や機種が借りられないこともあります。特に多機能タイプの端末は人気が高く、早い段階で予約が埋まることも少なくありません。
大切なイベントで確実に利用したいなら、できるだけ早めに申し込みましょう。





リスクを回避するなら、複数の業者に事前に相談しておけば、第一希望が使えない場合でも別の端末を用意してもらえる可能性が高まります。
まとめ
イベントや短期出店でキャッシュレス決済を導入するなら、決済端末を購入せずレンタルを検討するのもおすすめです。レンタルなら初期費用を抑え、必要な期間だけ1日からでも利用できます。特に年に一度の催事や文化祭、お祭りなど、単発イベントには最適です。
ただし、サービスによって料金体系や対応決済手段、サポート体制は異なるため、事前に確認しておきましょう。
この記事では、おすすめのレンタルサービス5選も紹介していますので比較検討の参考にしてください。
また、もっと手軽に導入したい場合は、スマホやタブレットがあれば即日・無料で使えるSquareタッチ決済も検討の価値があります。出店スタイルに合った方法を選び、安心してキャッシュレス決済を導入しましょう。
この記事で紹介したレンタル決済端末サービス一覧
| レンタル料金 | レンタル期間 | |
|---|---|---|
| ユニエイム | 5,000~60,000円(税別) | 1日〜 |
| SBペイメントサービス | 1週間/1台あたり1万円〜 ※別途初期費用3万円〜 |
1週間単位 |
| ゼウス | ・システム設定費用10,000円/台 ・1週間20,000円~ ※1日単位からレンタル可 |
1日〜 |
| アルファノート | 要問合せ | 1日〜 |
| ヤマト運輸 | 要問合せ | 1日〜6ヶ月 |