連載

2015/08/12 11:08:13

"ものづくり"の現場から - 広がるMATLAB/Simulinkの世界

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三菱重工業(MHI)は、大規模・複雑なシステムやソリューションを提供する企業である。そうした複雑なシステムには、精度の高い故障予兆・検出システムが求められているが、同社は、MATLAB/Simulinkを活用することで、その課題を見事に解決したという。

連載一覧

第10回 高度複雑システムの故障の予兆を検出せよ - MATLABでSVMを構築したMHI
第9回 世界一の自動車開発を支える検証技術 - TTDCのモータHILS「次世代MotorBox」
第8回 MATLAB/SimulinkのMBDツールでZynq-7000のコードを自動生成-マリモ電子工業
第7回 安全・安心な生活を目指して - 「生命化建築」の実現に向けた慶応大の挑戦
第6回 日本が抱える電力不足問題の解決に向けた最適解の探索に挑む早稲田大学
第5回 誰でも手軽に高性能ロボットを作れる時代を目指して - THKの挑戦
第4回 無線通信分野のノウハウを半導体設計に生かすことで高性能を実現 - ラピスセミコンダクタ
第3回 ソフトとハードの連携で太陽光発電用パワコンの開発を効率化 - オムロン
第2回 アイデアを即座に形に - 新たなセキュリティ技術の開発を目指すNICT
第1回 見える化により計量機器の設計期間の大幅短縮を実現したA&D