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『ウラマヨ!』番組の裏側に密着!「ピーラー界のスティーブ・ジョブズ」こと株式会社レーベンの髙部社長へインタビュー!

キャベツピーラーや爽快ソフト耳かき、離乳食スプーンなど、芸能人も愛用するブランド「ののじ」。
多くの商品開発を手掛けてきた髙部社長が、2025年8月16日放送の関西ローカルTV番組『ウラマヨ!』に出演。話題になっている今、その収録の裏側に迫りました。

目次

関西テレビ番組『ウラマヨ!』とは?

『ウラマヨ!』は、お笑いコンビ「ブラックマヨネーズ」がMCを務める関西のバラエティ番組です。関西を中心に全国で話題のスポット・会社・お店・人物など、「ウラ側」に隠された秘密や裏話を紹介するのがテーマ
「裏話」+「ブラックマヨネーズ」というコンセプトで、タイトルが『ウラマヨ!』になっています。

スタジオにゲストを迎えてトークを繰り広げたり、VTRで現地を取材した内容を見ながらコメントしたりするのがおおよその番組の流れ。経営者やお店の店主などが登場して、成功の裏側の苦労話やユニークな戦略を披露するのも見どころです。

\放送内容はこちらをチェック!/

\見逃し配信もある!/

株式会社レーベンってどんな会社?

株式会社レーベンのロゴ

1999年5月、横浜で創業した生活雑貨メーカーです。素直なモノ創りで、使いやすさを追求し、人々に感動を与え、デファクトスタンダードとなる製品を目指す。」をモットーに掲げ、赤ちゃんがはじめて食べるための「はじめてのカトラリィ」や、子ども達に使いやすい学校給食器具、身体に優しく快適なボディケアグッズなどを独自に開発し、製造、販売しています。

商品の数々は、日本人の謙虚さ、優しさ、親しみやすさをイメージし、「ののじ」というブランド名で展開しています。

\レーベンについて詳しく知りたい方は下記記事をチェック!/

株式会社レーベン代表取締役 髙部社長へインタビュー

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

「ピーラー界のスティーブ・ジョブズ」と呼ばれる髙部社長に、番組出演の裏側をインタビュー!
意外なご経歴と収録のオモシロ話からモノづくりの哲学まで、いろんな話を聞かせてくださいました。

これまでの経歴について

――まずはお名前と生まれた年について教えてください。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

髙部篤。昭和26年、茨城県の農家に生まれ、緑豊かな自然に囲まれて育ちました。

――子どものときはどんな子だった?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

農家の子どもでしたので、農作業を手伝うのが当たり前の日々を過ごしていました。おひさまが顔を出す前に起き出し、動物の世話やお弁当作りなど色々やっていました。

スズメやカケス、メジロを捕まえようと野山を駆け巡っていた思い出があります。また、夜中に山中に炭焼き窯の具合を見に行き、イノシシにぶつかった事もあります。とにかく、夜中の森の中は真っ暗でした。

そんな環境なので、生活に必要な道具も基本は手作り。思えばこの頃から既にモノづくりには興味があった気がしています

――それからの経歴は?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

電気計測器の開発をする部門に就職。計測器の設計、電話回線の設計や組み立てに携わったり、放射線測定器の製造・修理といった技術系の仕事に従事しました。

独立後にソフトウェア企業を立ち上げ、紆余曲折を経て、今に至っています。

生活用品メーカーへの転換のきっかけは

――起業当初はソフトウェア企業だったとは驚きです!そこから生活用品メーカーへ転身したきっかけは?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

ある日、いつも考えごとをする時に使っていた耳かきを無くしてしまったんです。私、考えながら耳かきをする癖があるんですよ。でもその日は手元になくて。

そこで、趣味でやっていた彫金の余りの銀を使って、自分用に耳かきを作ってみたんです。それが予想以上に使い心地がよくて。滑らかで、手になじむ感触があって。

「これ、いいかもしれない」と思って、インターネットで紹介したら、「欲しい!」という声がたくさん届いたんです。

――なるほど。その反響を受けて思い立ったんですね。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

手前味噌な話ではありますが、先程の耳かきは、Yahoo! JAPANの「今日のオススメ」にも取り上げてもらいました。この出来事で、「生活の中にある身近なモノを、自分なりに改良してみたい」という気持ちが強くなっていったんです。

一生のうちに、いろんな商品を自分の手で生み出して、新しい価値を届けてみたい――そんな想いが芽生え、思い切って、プログラム開発から生活用品のモノづくりへと舵を切りました。

ユニークなピーラーの開発の裏側

――髙部社長はこれまでに数々のピーラーを発明していますが、最初のきっかけはどのようなものだったのでしょうか。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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もともとピーラーって、長らく「皮をむく道具」としての役割にとどまっていたと思うんです。

でも私は、それだけではもったいないなと思っていて。もっと自由に、もっと多彩な切り方ができたら、料理がもっと楽しくなるんじゃないか――そんな発想から新しい形を模索し始めました。

――そうして生まれたのがキャベツ専用ピーラーなんですよね。その裏側についても教えてください。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

厚生労働省では、一日350g以上の野菜摂取が推奨されていますが、実際のところ、なかなかその数値には届いていないのが現状です。特に若い世代では、野菜の摂取量が年々低下傾向にあるんです。

私たちも、「どうしたらもっと野菜を手軽に、しかもおいしく食べられるようになるだろうか?」という視点で考えました。その中で目を向けたのが、キャベツです。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

キャベツは栄養価が非常に高いんです。風邪の予防や疲労回復に役立つビタミンC、骨の健康に必要なビタミンK、そして胸やけを抑える働きのあるビタミンUなどが豊富に含まれています。健康面でも美容面でも、非常に優秀な野菜なんですよね。

さらに言うと、キャベツって家庭の食卓への登場回数が多いんです。いつ調査しても、人気野菜の上位にランクインしているんですよ。揚げ物や肉料理の付け合わせ、味噌汁、サラダ――とにかく汎用性が高い。
そこで2014年にキャベツの千切りに特化したピーラー「キャベツピーラー・ライト」が誕生しました。

――ありがとうございます。その他のピーラーの開発秘話もお聞かせいただけますか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

キャベツの千切りに特化したピーラー開発後、社員にもっと薄くしたら美味しくなるよねと言ったのですが、「もっと厚く削れるようにして欲しい」と言われました。その理由は、「薄くすると量が出来ないから」とのことです。

それならと、厚さはそのままで、二倍の量が削れる二枚刃の「キャベピィMAX」を完成させました。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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その後、もっと薄く削れて、量も満足出来る「四枚刃」の構造を採用。薄く、速く、美しく、美味しく削れる――理想の使い心地を目指して、0.3mmの薄さで削れる「天才ピーラーシルクカット」を完成させました。

その後も、いろんなアイデアをかたちにしていきました。たとえば、野菜をリボン状にスライスできる「フリルサラダ削リーナ」、麺状にカットできる「ヌードルピーラー」、さらには網目状に削れる「ワッフルピーラー」など、切り方一つで野菜の楽しみ方がガラッと変わるような商品を開発しています。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
Photo by マイナビニュース

試行錯誤を繰り返した結果、今では多くのご家庭や保育施設で使っていただけるまでになりましたが、それはひとえに本当に周りの方の支えと、みなさまの細やかなフィードバックのおかげだと思っています。

私自身、どんなに新しいアイデアがひらめいても、「これならきっと便利だろう」ではなく、「使う人にとって本当にやさしいか」「長く寄り添えるか」を軸に考えるようにしています。

\各ピーラーの特徴はこちらをチェック!/

ウラマヨについて

――今回、ウラマヨへ出演されることになったきっかけを教えてください!

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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番組側からオファーをいただいたことがきっかけになります。

私は横浜に住んでいますので、ウラマヨという番組は見たことがありませんでしたが、おそらく以前「坂上&指原のつぶれない店」に出演した際に「台所番長」かっぱ橋の飯田屋の店長から「ピーラー界のスティーブ・ジョブス」と呼ばれたことで、ご認知いただいたのかもしれないと思っています。

――番組出演がきまったときの感想は?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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うれしい思いもありますが、何を話そうか、と色々考えていました。

――番組に出演してみていかがでした?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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収録前も収録中も、収録後もアクシデントの連続で、ある意味思い出に残りましたね。

――そもそも高部社長はTV番組に出演されたことがありましたよね?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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はい、TV出演はたくさんあります。ただ、バラエティ番組は初めてです。

――全体を通じてどんな収録でしたか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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バラエティ番組というだけあって、台本通りとはいかない、とてもライブ感ある収録でした。

その場その場で展開がコロコロと変わっていました。バミリの場所も次々に変わりますし、台本どおりにはなかなかいきませんでしたね。収録の合間にCMの撮影が入るなど、撮影現場ならではの忙しさもありました!

――収録時に何か気をつけていたことなどありますか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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商品紹介の場面でしょうか。
ピーラーもそうなんですが、安全に気を使っている商品とはいえやはり刃物ですので、出演者様が怪我をしないように気を配っていました。

――収録で大変だったことはありましたか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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それなんですが、安全に野菜を持てる「天才ベジホルダー」を持っていっていたのですが、楽屋に置き忘れて使えませんでした。

収録が始まったら戻ることもできませんし、下手に音を立てられないので、一緒に連れてきたスタッフに取りに戻らせることもできません。だから思わず実践するさいにいろいろ手を出してしまって、MCの小杉さんに止められてしまいました(笑)

取り直しがきかない現場収録ならではの大変さだった思い出です。

――「ピーラー界のスティーブ・ジョブズ」と呼ばれることに関して、髙部さんとしてはいかがでしょうか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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そう呼ばれることがTV出演などのきっかけになっていますので、大変ありがたいお話だと思っています。
名に負けないように精進していきたいですね。

――番組を通して伝えたかったことなどありますか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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どの商品も、最初は刃の当てる角度や削る力具合など慣れる時間が必要で、何度か試してみるうちに慣れてくるようなものが多いんです。

そういうこともお伝えしたかったのですが、意外とみなさんすぐに上手く使っていただいたので良かったです。みなさん慣れるのが早かったですね。

――今回の出演者さんで話しやすかった人はいる?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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みなさん丁寧にご挨拶してくださいましたし、優しい方々ばかりでした。小杉さんが色々いじろうとしてくださったので、お話はしやすかったですね。

――番組出演や収録でうれしかったことは?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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番組中に峯岸みなみさんが、うちの離乳食スプーンをお子さんに便利に使っていただいていることを伝えてくれたことが、とても嬉しかったですね。

――収納はどのような流れで進行していったのでしょうか?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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VTRを流してみなさんがコメントを言ったあと、ご紹介いただき、商品の実演と説明をしました。その後は芸能人の方々がチャレンジするという流れでした。

他にも色々と髙部社長に質問してみました!

――峯岸みなみさんも活用している離乳食スプーンについて詳しく教えてください。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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素材は絶対に金属の様に硬いものじゃないといけないと思っています。昨今はシリコン製の柔らかいものが多く販売されていますが、それだと、食べて良いものと食べてはいけないものの区別が曖昧になってくると思うんです。だから、私は最初から硬いスプーンを使う事が大事だと思っています。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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また、赤ちゃんの唇は力が入りません。おっぱいを吸う力はあっても唇の力は少ないです。そのため匙部が浅くないと食べ物が唇でぬぐえません。

その様なことから匙部を浅く、周囲に縁を付けているのです。それ以外にも、大きさや仕上げ、ハンドル形状などにも工夫があります。

このあたりは、収録後に峯岸さんにも尋ねられました。

\離乳食スプーンの詳細はこちらをチェック!/

――ブランド名の「ののじ」の由来は?

生活用品ブランド「ののじ」ロゴ
株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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「ののじ」は漢字にすると「野々慈」と書きます。この言葉は、自然を大切に広々とした野々を慈しみ、また畳に「の」の字を描く恥じらいや謙虚さといった日本人が古くから大事にしてきた“思いやりの心”を表しています。

その“思いやりの心”を、いかなる時も忘れることなく、商品に反映していく。これがののじブランドの特徴です。

――尊敬している人や目標にしている人はいる?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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中村天風、エジソン、ニコラ・テスラを尊敬しています。

――ピーラー以外なら何のスティーブジョブズになりたかった?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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実は今後、また新しい分野に挑戦をしようと考えています。生活雑貨ではなく、整体や身体の分野で、多くのゴッドハンドと呼ばれる方に学び師事しております。

私の取り組んでいるものは代替医療と呼ばれ、生活雑貨とは分野は異なります。しかし健康寿命を伸ばすという考え方で、根っこはつながっている気がしています。

もともと培ってきたIT分野も組み合わせて、AIと融合させるなど、スティーブ・ジョブズじゃなくても良いんですが、今後はそちらにも力を入れていきたいですね!

――IT、生活雑貨、整体、AIとさまざまな分野で挑戦していけるその秘訣とは?

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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正直、化学とか数学とかは得意じゃないんですが、どの様な事でも「考え方を考える」ところから始めるようにしています。どんなことでも、「どう勉強するか」から勉強するまた、メタ化する事も重要だと思っています。

たとえば、「万有引力」って言葉、すごいと思うんですよ。このたった一つの言葉で、物が落ちる理由とか、地球が回ってる仕組みとか、たくさんのことが一気に見えてくる。それも成人のほとんどの人がね。
複雑なものを、一言で集約して定義づけする力って、とても大事だと思っていて。私はそれを「メタ化の学校」って呼んでるんです(笑)。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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もうひとつ大事なのは、「寝ていても考え続ける脳みそ」をつくること。これは持論なんですが、脳って、意識してないときでも、実は勝手に考え続けてるんですよ。ソフトウェアの開発をやっていた頃なんかは、悩みに悩んで、「どうしたらいいんだ…」って悩みに悩み、詰まっても、ある日寝ているときに解決策が浮かぶことがありました。

それは、普段から本気で深く考え、整理分類を続けてるからこそ。脳って、本気で追い詰めると、勝手に生命力みたいなもので答えを出そうとしてくれるんですよね。だから私は、自分の脳を徹底的に追求してきたと思います。ソフト開発では考え過ぎて寝ていても夢にうなされる?ことが7年ぐらい続きましたですね。

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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特に経営者になると、誰にも相談できないことも多くなります。だからこそ自分の頭で解決するしかない。

でもそれって、どんな分野でも共通していると思うんです。学んだ事や、教えてもらった事を、自分なりに咀嚼して、「じゃあこれをどう活かせるか?新しく何ができるか?」って考えるクセを持つこと。

そうやって、いろんなことが自然とつながって、結果的に成果として表れて来るのかな?

――ありがとうございます!それでは最後に一言お願いします!

株式会社レーベン代表取締役 髙部篤
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ウラマヨは事前情報と違う動きが多かったですし、アクシデントも多かったですが、非常に楽しく出来ました。これもスタッフの方々や出演者のおかげと感謝しております。

髙部社長出演の『ウラマヨ!』はこちらで視聴可能!

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この記事を書いた人

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