天国にいちばん近い島。世界遺産に認定された広大なラグーン。
日本では出会えない生き物。フランス文化を味わえる都市。
今、癒やされたいあなたに。

楽しみながらすぐ分かる! 癒やされ旅行診断

仕事や家事で疲れているとき。どこかへ行きたいとき。あなたを癒やしてくれるのは、どんな旅行?美しい写真を見ながら答えられるカンタン診断であなたにぴったりの癒やされ旅行を調べてみよう!

あなたを癒してくれるのは…「ロマンティック旅行」

透き通る海、どこまでも広がる青い空。ニューカレドニアには、やはり恋人や夫婦など、大事な人と一緒に行きたい。島にはまだ観光地化されていないスポットも多く、パートナーと共にいる時間がより濃密なものになるだろう。昼は美しい海を舞台にしたマリンアクティビティーが、夜はラグジュアリーなホテルやレストランが、ふたりのハートを虜にする。

あなたを癒してくれるのは…「のんびり旅行」

都会の喧騒から離れて、非日常に思う存分ひたりたい――。ニューカレドニアは、そんな現代人の疲れを癒やす楽園だ。スケジュールは白紙のままで良い。首都ヌメアからさらに離島へと足を延ばせば、静かに流れる時間に心の緊張が解きほぐされていく。珊瑚の海に落ちる大きな夕日を眺める瞬間は、人生でかけがえのないワンシーンになる。

あなたを癒してくれるのは…「よくばり旅行」

南国の風土がもたらすおおらかさにフランスならではの洗練された趣がミックスするヌメアの街は、“南太平洋のコート・ダジュール”と称されるにふさわしい雰囲気に満ちている。観光もショッピングも、さらにはグルメまで、あれこれ楽しみたいよくばり旅行にはもってこいだ。めくるめく体験が、旅行者を今や遅しと待ち構えている。

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ニューカレドニアって、どんなところ?

目に映るすべてのものが美しい「天国にいちばん近い島」
ニューカレドニアは意外と近い

直行便で約8時間、日本にいちばん近いフランス

ニューカレドニア、という名前を聞くよりも「天国にいちばん近い島」という言葉のほうが馴染みがあるという方もいるかもしれない。気候は穏やかで、海は青く澄み切って美しく、街にも山や森にも花咲き乱れる夢の島…。そして白い砂浜でゆったり過ごせば、燃えるような夕焼けが1日の終わりを告げてくれる――そんなニューカレドニアが「天国にいちばん近い島」と呼ばれるようになったのは、1966年に出版され、1980年代に映画化もされた森村桂の旅行記のタイトルがきっかけだ。

オーストラリアの東、南太平洋上に位置するニューカレドニアには、南国でありながらフランスの海外領土のためフランス文化が根付いている。南太平洋の中でも最大都市である首都ヌメアには、一流の味を楽しませてくれるレストランやカフェ、オーガニックコスメやアクセサリー雑貨などのショップ、博物館や水族館といった施設も数多く立ち並ぶ。

南半球にあるため日本からは避寒・避暑地として、訪れる人々を癒やしてくれる。意外にも日本との時差は2時間しかなく、直行便で約8時間とアクセスも抜群。『天国にいちばん近い島』は日本にも近い。

珊瑚の島「ウベア島」で天国を味わう

本島であるグランドテール島をはじめ数々の島から成るニューカレドニアの中でも、心癒やされたい人々におすすめしたいのが、「天国にいちばん近い島」の舞台であり、本島東に位置するロワイヨテ諸島の一つ、ウベア島だ。

珊瑚礁の島であるウベア島の一番の魅力は、きらめくエメラルドグリーンの海と、どこまでも果てしなく伸びる、足を包み込むような白砂のビーチだろう。

午前中は澄み切った海の色を楽しみながら、近くの小さな無人島へボートで渡ってシュノーケリングやビーチでのバーベキューを堪能。さらに夕方にはアメジスト色のサンセットに目を奪われ、夜は真っ暗闇に広がる満天の星の下で眠る――そんなのんびりと優雅な過ごし方ができるのも、治安がよく、親日国であるニューカレドニアならでは。

実際、訪れた旅行者からは、現地の人々からのフレンドリーなもてなしにホッとしたという声も聞かれる。リゾートとしての美しさもさることながら、その過ごしやすさもニューカレドニアが「天国にいちばん近い」と言われる所以なのかもしれない。

首都ヌメアの魅力を動画でもどうぞ!

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