インテリアに自然と馴染むこのテーブルライトは、そっと置くだけで見慣れた部屋に彩りと趣を添えてくれるアイテム。やわらかい光が優しく広がり、空間に温かみと落ち着きを加えてくれます。控えめながら確かな存在感を宿すデザインは、美しいと同時に斬新で、見飽きることがありません。
そんな端正な佇まいの中には、見た目だけでは分からない“もうひとつの顔”が隠されています。ここでは、そのテーブルライトの秘密と魅力を詳しくご紹介していきましょう。
リビングのテーブルや書斎のデスク、玄関のコンソールテーブル、ベッドルームのサイドテーブル……。どの部屋のどんな場所に置いてもそのインテリアに馴染み、空間をエレガントに演出してくれるテーブルライト。
透明な筒状のボディには、雪化粧の山を思わせるモチーフが収められており、まるで霧の中に浮いた山頂を思わせる幻想的なデザインになっています。このモチーフ部分にLED照明が内蔵されており、時間帯によって日の出をイメージさせるクールなホワイトから、日の入りを思わせる温かみのある琥珀色へと変化します。
天面をタップすることでライトのオンオフが可能。また、HUAWEI AI Life アプリを使えば、お好みの明るさや色温度も調整ができます。
実はこの製品はただのライトではなく、ファーウェイの最新製品「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」なんです。最新規格であるWi-Fi 7を搭載し、デュアルバンド構成(2.4GHz+5GHz)に対応。さらに対応端末なら2.4GHz・5GHzの両バンドに同時接続できるMLO(マルチリンクオペレーション)もサポートしています。
いずれかのバンドで電波干渉が発生しても、即座に別のバンドに切り替わるため接続が途切れません。オンライン会議や動画視聴、オンラインゲームのように、安定性が求められる用途には心強い特徴です。
このオブジェのようなデザインを実現できたのは、ファーウェイ独自の技術で開発されたクリスタルアンテナのおかげ。従来の銅線アンテナと異なり透明なため、見た目を損なうことがありません。またこの透明アンテナを筐体自体に組み込むことで360度全方位へ電波を均一に届けることが可能となり、デザイン性とWi-Fiルーターとしてのパフォーマンスを高いレベルで両立させています。
また、製品には印象的なデザインのエクステンダー(子機)が用意されており、中継機として利用できます。
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親機と子機を組み合わせて、より快適な環境づくりも可能
従来のメッシュWi-Fiを拡張した「HUAWEI WiFi Mesh+」で、住まいの隅々まで死角のないネットワークを構築できるため、部屋数が多かったり、戸建てで異なる階に電波が届きにくいような環境でも安心。部屋間を移動するときでも自動で信号が切り替わるため、シームレスにネットワークを使い続けることができます。
アプリを使えば、ネットワーク管理に加え照明のコントロールやペアレンタルコントロールなどもスマートフォンで利用可能です。
洗練されたデザインの筐体に先進技術を凝縮した「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」。生活空間に違和感なく溶け込むテーブルライトのような美しい佇まいと、最新のWi-Fi 7ルーターとしての実力を兼ね備えており、日々の暮らしに心地よさと快適さをもたらしてくれます。
インテリアにこだわりがあり、Wi-Fiルーターにも「見た目は美しく、機能はしっかり」を求める人には、ぜひ注目してほしい一台。「HUAWEI WiFi Mesh X3 Pro」は、2月27日(金)からクラウドファンディングがスタートします。優しい照明と温もりのある雰囲気が織りなす、趣のある生活空間を存分に味わってみてください。
[PR]提供:ファーウェイ・ジャパン

















