サントリー生ビールがこの冬、装いも中身もリニューアル! グッとくる飲みごたえと、すっきりした後味がさらに磨かれ、パッケージも爽快な“青”へと刷新されました。リニューアルを記念して始まったのが、サン生が“青色の先輩”へあいさつまわりするユニークな企画。青色の先輩とは、青髪だったり、青をトレードマークにしていたりと、“青”にゆかりのある著名人たちです。そんなサン生が、今回“青色の先輩”としてあいさつにやってきたのは……?
青木愛さんのもとにサントリー生ビールからお手紙が!
アーティスティックスイミング日本代表として活躍し、ワールドカップやオリンピックでの入賞に貢献した青木愛さん。引退してからはスポーツ関連の仕事だけでなく、講師やタレント業など多方面で活躍しています。そんな青木さんのもとに、サントリー生ビールから一通のお手紙が届きました。
そこには、サントリー生ビールがこの冬から“青”パッケージへリニューアルしたこと。その記念として、名前に“青”が入った“青色の先輩”である青木愛さんにお手紙を届けたこと。さらに青木さんの魅力や、サントリー生ビールとしての想いが綴られていました。
思いがけず届いた手紙に、青木さんも「すごくうれしい!」と笑顔を見せます。「自分の名前が“青木”でよかったです。名字に入っているのが別の色だったら、いただけなかったってことですもんね(笑)」
さらに、お手紙といっしょに届けられたサントリー生ビールの巨大クッションにもびっくりした様子。
「すごくいいですね、これ! 家でゲームするとき、腰のところに置いておきたいサイズ感です」
青色の先輩・青木愛さんが語る“人生のリニューアル”
お手紙には「アスリートとしての強さとかっこよさ」という魅力についてつづられていましたが、青木さんが強くてかっこいいアスリートを体現するために、現役時代に心がけていたことはあるのでしょうか。
「必死で練習して、勝ちたい! という気持ちでやっていただけで、“かっこいいアスリート”になろうと思っていたわけではないんです。アスリートは目標に向かって競技に打ち込んでいるので、そういう姿がありがたいことに、見ている人にとって自然とかっこよく映っているんじゃないかなと思います」
引退後はさまざまな分野で活躍されている青木さん。サン生のように人生を“リニューアル”したとも言えますが、転身してよかったことも聞いてみました。
「23歳で引退するまでアーティスティックスイミング一筋の人生だったので、他の世界をまったく知りませんでした。引退してからいろいろなスポーツやスポーツ以外に触れることが多くなって、一気に世界が広がりましたね。何をしても楽しいんですよ。たとえば旅番組に出演したり、他の競技を取材したり、関わらせていただくお仕事がどれも楽しくて、ワクワクしています。それが私にとって、転身後のよかったことですね」
“青色の先輩”として選ばれた青木さんですが、未来の後輩ともいえる、アーティスティックスイミングの生徒たちに接する際にはこんなことを心掛けていたとか。
「アーティスティックスイミングは1チーム8人なんですが、8人いたら性格も8通り。叱って伸びる選手もいれば、萎縮してしまう選手もいるので、一人ひとりの性格をきちんと見た上で声をかけるようにしていました。あとは、他のコーチにも好かれるような選手に育てることを意識していました。選手人生の中でずっと同じコーチとだけ接するわけではありません。日本代表などに選ばれると他のクラブのコーチに見てもらうことになる場合もあるので、どのコーチからも『上手くなってほしい! 良い結果を獲らせてあげたい!』と思ってもらえるような素直で素敵な選手になってほしいという思いを込めています」
飲みごたえ&爽やかな味わいに「沁みる~!」
いろいろなお話をお聞きできたところで、サントリー生ビールについてもコメントをいただきましょう。リニューアルされた新パッケージを見た青木さんは、「すごく素敵!」とニッコリ。
「すごくおしゃれで素敵な色だなと思いました! 自分の名前に青が入っていることもあって私は青色が好きなんですけど、コンビニとかスーパーでビールを選ぶとき、この青にはすごく惹かれると思います。青の中でも、青空のような色で気持ちが明るくなりますね。『生』や『サントリー生ビール』の文字が白いのもいい! 青と白って、一番爽やかだと感じる組み合わせだと思います」
爽快な青に生ビールの泡を思わせる白い「生」のロゴ。青木さんも、売り場でも目を引くサン生のパッケージがすっかり気に入った様子です。では、実際にサン生を飲んでいただきましょう!
「んー! 沁みる~! のどごしもいいし、すっきりしていて飲みやすい! それでいて、しっかりした飲みごたえもあります。体に沁みわたっていくような爽快な味わいですね。ビールにも好みがあるのですが、このサン生はお世辞じゃなくすごく飲みやすいです!」
飲みやすさと飲みごたえの両立! まさにそれがリニューアルしたサン生の特長なんです。このサン生を、青木さんがどんなときに飲みたいかと聞くと……。
「普段は友だちと外食するときにビールを飲むことが多いんですが、サン生は家でリラックスしながら飲みたくなる感じですね。チーズやナッツなどのおつまみを用意して、1日の疲れをサン生で癒やしたいです! ドラマを見ながら飲むのもよさそう。あとは、仕事終わりに飲みたいかも。お酒っていろんな種類がありますけど、頑張った日に沁みるのは、やっぱりビールだと思います」
最後に“青色の後輩”となるサン生へ、先輩としてメッセージをいただきました。
「サン生は、どんなシーンにも合いそうだと思いました。あたたかくなってきたら、サン生を持ってお花見に行くのも楽しそう。これからたくさんの人に飲んでもらえますように!」
サントリー生ビールチームの皆さんから、突然、巨大クッションが届きました🍺
— 青木愛 Ai Aoki (@aiai0511) February 19, 2026
サン生が青いパッケージへリニューアルするそうで、私と同じ青木の『青』を見つけていただきました💙
よーし♡おいしく飲むぞーっ🍻
【PR】#サントリー生ビール#沁みわたるのどごし#サン生が青色の先輩たちにあいさつ pic.twitter.com/DE9RWqRAOo
リニューアルしたサン生の“青色の先輩”企画を要チェック!
2023年に発売されたサントリー生ビールが、この冬、大幅リニューアル。シルバー基調だったパッケージが爽やかな青色に変わり、グッとくる飲みごたえとすっきりした後口にさらに磨きがかかりました。一口目から爽快な味わいが体に沁みわたり、最後の一口までうまさが続きます。
今回ご登場いただいた青木愛さん以外にも、サン生リニューアルを記念して、たくさんの“青色の先輩”へのあいさつ企画が実施されています。ハッシュタグは「#サン生が青色の先輩たちにあいさつ」。ぜひSNS投稿をチェックしてください!
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